中学受験を視野に入れた5年生の夏休みの勉強時間はどれくらい??

 

 

この記事を開いたあなたは、

きっとお子様の中学受験に対しての覚悟が、

しっかりと固まっていることでしょう。

 

 

中学受験を行って合格をさせるためには、

一体どれくらいの時間が必要なのか??

また自分の周囲の子供も中学受験をする予定で、

その子たちとの差を広げたくない!!

そんな気持ちをあなたは抱いていることでしょう。

 

 

さて、あなたのお子様は小学5年生で、

中学受験を始めたばかりかもしれません。

 

 

中学受験って基本的に小学5年生で始める傾向があるのです。

私は幼児教室で先生をしているものでして、

中学受験を検討しているご家庭は、

毎年のようにいらっしゃっているのですよ。

 

 

そこで大体本格的に中学受験を始めるのが

小学5年生となっているのです。

 

 

それでここからがあなたには疑問があるんですよね…

小学5年生で中学受験の覚悟を決めたのはいいのですが、

一体どれくらいの勉強時間が必要なのか??

 

 

やはり勉強時間って無意識に意識してしまいますよね。

ちょっと私が話している日本語の意味が分かりにくいのですが、

きっとあなたなら分かってくれるはずです!!

 

 

また勉強をする時間の目安も欲しいですよね。

中学受験を成功させるためには、

計画をしっかりと立てて遂行すること

が成功の秘訣となっているからです。

 

 

でもその計画を立てるためにも、

必要な勉強時間をあらかじめ決めている必要があります。

 

 

子供が起きている時間を全て勉強をするという計画もできるのですが、

そんなことをしていては子供の精神は崩壊してしまうでしょう。

なので計画を立てる上で勉強をメインとしたいのです。

ですが必要勉強時間が分からないので計画を立てるのが困難。

 

 

きっとあなたにはいろんな悩みがあることでしょう。

中学受験というのは生半可な気持ちでやっても成功しません。

他人の子供たちは血眼になって勉強をしていますから。

勉強をしっかりとできていないと淘汰されるのが受験というもの。

あなたもこの点は重々と承知しているでしょう。

 

 

さて、前置きが長くなってしまい申し訳ありません。

小学5年生の夏休みは非常に大切な時期です。

そんな時期に一体どれくらいの勉強をしたらいいのか??

についてしっかりとこの記事でまとめたいと思います!!

 

 

子供に中学受験をさせるのですが、実は親は受験未経験者で心配なのです。

↓ ↓ ↓

親が中学受験未経験者なので、子供に勉強をさせるにしても一体どうすれば??

 

 

小学5年生の夏休みに、中学受験の勉強をするのですが勉強時間はどれくらいすれば??

 

 

 

 

夏休みの間に勉強をしっかりとするのは当然のことです。

だからと言って、中学受験をすると決めた段階で、

子供にいきなり勉強をとにかくやらすのは、

ちょっと勉強方法としてはおすすめできません…

 

 

じゃあ一体どうしたらいいのでしょうか??

あなたにまず考えて欲しいのは、

勉強時間うんぬんのお話ではなく、

子供がどんな環境で勉強をしてくれるのか??

というお話になるのです。

 

 

そして環境がしっかりと整ってから、

勉強時間などの細かいことを設定したらいいのですよ。

 

 

この記事をせっかく開いたあなたをないがしろにしてしまうのですが、

勉強時間を意識するよりもまずは以下の3つを

しっかりとあなたなりに考えて子供に提供して欲しいのです!!

 

 

子供が中学受験をやる理由について納得をしているのでしょうか??

 

 

なんで子供は中学受験をしないといけないのか??

あなたのお子様は納得をしているのでしょうか??

 

 

もしあなたのお子様が中学受験に

少しでも違和感を覚えているのであれば、

まずはこの点をしっかりと納得できるようにしてください。

 

 

やはり長い時間をかけて勉強をするので、

やる気のムラが100%発生してしまうのですよ…

 

 

やる気にムラがあるということは、

日によっては勉強を全くしない日が出てしまうことになります。

さすがにこれはもったいないですよね。

 

 

なのでまずは中学受験をする意味を子供に納得をさせて、

やる気を常に高い状態にすることが、

受験を制するための大切なポイントになります。

 

 

いきなり勉強時間を大量に確保しても子供がかなりきつい。

 

 

そして子供の勉強をする意味について理解したら、

勉強をする時間を設けてもいいでしょう。

ある程度の時間なら勉強をしっかりとこなすと思います。

 

 

ですがだからと言って勉強時間を大量に確保をしてしまうと、

子供が壊れてしまう恐れがあるのです…

 

 

今までの遊ぶ生活に慣れているので、

とにかく勉強時間を増やす行為をしてしまうと、

子供がおかしくなってしまう可能性があります。

 

 

なのでまずは勉強に慣れることが非常に重要になるのです。

勉強の習慣を付けるための勉強をするという意識を持ってくださいね。

 

 

勉強時間も大切ですけど、勉強の「質」を上げる方法を考える!!

 

 

そして最後に勉強時間のお話です。

子供によって勉強ができる時間というのは限られるのですよ。

勉強ができる時間に個人差が存在してしまいます。

 

 

もし仮に自分の子供が

勉強をする時間が短い子だったらどうすればいいのか??

中学受験を成功させる可能性は低くなるのでしょうか??

 

 

いえいえ、そんなことはないので安心してください。

だったら勉強時間を考えるよりも、

勉強の質の向上を考えれば万事解決することができるのです!!

 

 

勉強時間がそんなに長くないのであれば、

質を徹底的に上げることで、

勉強時間が確保できないデメリットを解消すればいいのですよ。

 

 

中学受験はとにかく復習が大切??低学年から復習したいのですが。

↓ ↓ ↓

中学受験をするのですが、復讐をしたいので低学年用の教材を知りたいです!!

子供が公文の学習に全くついていけない!!どうすればいいですか??

 

 

「子供が公文の学習に全くついていけてない…」

 

私は子供の将来のためにと思い

近くにあった公文に通わせることにしました。

 

 

小学生低学年からできる

お勉強教室と言ったらやっぱり「公文」ですよね!!

 

そんな感じで公文で国語・算数・英語を

受講させていました。

 

 

でも通わせはじめて状況は一変。

なぜか国語だけ全くついていけていないのです。

 

プリントはちゃんとこなして帰ってきているように

見えるのになぜか家では全くできない。

しかもテストの点も良くないし。

 

なんで??

公文に行っているのに何があったの??

と不信感を抱くようになってしまったのです。

 

 

公文式の学習方法についていけないならやめるべきなのか??

 

 

 

 

公文って自主性を重んじていますよね。

 

どの学年も関係なく教室に入り

自分の課題を黙々とこなす。

 

それなりに集中力はつくと思います。

でも好きなことはどんどん得意になるのに対し

苦手なものはとことん出来なくなっているように感じました。

 

もちろん1人でコツコツ勉強する方が得意な子もいるので

子供の性格と成果を出せる勉強方法を見つけてあげることが

大切なのでしょうが…

 

 

我が子はどちらかというと

その雰囲気自体がまず苦手だったように感じます。

 

周りは黙々と勉強しているのに

自分はつまずいている…

 

出来ない部分が自分のダメな部分に感じて

どんどん自信を失っているようにも見えました。

 

 

公文の方法についていけない

公文のやり方が苦手なのであれば

思い切ってやめるのも1つの手だと私は思います。

 

答えられない=恥ずかしいこと

のように感じてしまうと先生に質問しにいくにも

躊躇してしまいます。

 

「こんなことを質問したら

先生は私のことをどう思うんだろう。」

 

「この子こんなことも出来ないの!?バカだな(笑)」

なんて思われていたらどうしよう。

 

 

私自身も間違えるのが嫌な人だったので

子供の気持ちはよくわかりました。

 

ついていけない。

先生にも聞きに行くことができない。

 

それでは悪循環の始まりです。

 

これだけはやるべき!?先生と徹底的に話し合いをすること!!

 

子供がついていけていないようであれば

まずは公文の先生に相談してみましょう。

 

公文に行っている間の子供の様子はどうなのか。

今のレベルに子どもはしっかりついていけているのか。

 

 

普段公文に行っている間は見れませんからね。

先生に聞いてみるのが一番です。

 

公文の先生はちょっとしたことでも

必ず相談に乗ってくれます。

 

子供の意見をしっかりと組み込むことも大切!!

 

子供にも気持ちがありますので

公文の先生からお伺いしたことも含めて

子供としっかり話し合ってあげてください。

 

公文自体が嫌になっていることもあるでしょうし

楽しいけどできないときに行動できないから

どうしても上手くいかないなど

様々な気持ちを親身になって聞いてあげて下さい。

 

 

低学年であれば

両方の意見を踏まえて今後どうするかは

親が決定してあげる方がいいと思いますが

高学年になってくると

子供たちも自分で決める子が出来るようになるので

どうするかを任せてもいいと思います。

 

 

とにかくできないことを頭ごなしに

怒るのだけはやめてあげてくださいね。

 

そんなことをすると親はできないことを怒るのだと思い

子供は自分を助けてくれる人は誰もいないのだと勘違いしてしまいます。

 

 

ここで大切なのは

公文の勉強についていけないのは

何が問題なのかです。

 

ただ単に努力していないのか。

それとも努力しているのにやり方が子供に

あっていないため結果に結びついていないのか。

 

そこを見極めて上手に導いてあげるのが

親の役目です!!

 

 

出来ないことは悪いことではありません。

出来ないことをどうやったらできるようになるのかを

親身になって一緒に考えてあげることが必要ですね(^^)

 

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子供が寝ている間に5分間暗示法をすることで苦手が克服できる!?

 

 

子供がなかなか卒乳できない…

イヤイヤ期で言うことを聞いてくれない…

練習しているのにできるようにならない…

 

子育てをしていると

こんな悩みってたくさんありますよね。

 

私自身もいろいろな工夫をしてみても上手くいかないので

ダメだとわかっていてもイライラしたり

辛く当たってしまうということも…

 

 

私のこどもはお友達と遊ぶのがとても苦手でした。

なかなかお友達の輪に入ることが出来ずに

私と少し離れているだけでもダメだったのです。

 

このままでは幼稚園に入園したときに

お友達を作ることが出来なくてつらい思いをするかも(>_<)

と私も必死でした。

 

 

同じぐらいのお友達がいる所に遊びに行ってみたり

公園に行ってみたりと毎日いろいろな所へ出掛けました。

 

強行突破で子供をお友達のところへ

預けてみたこともあります。

 

でも結果は泣きわめいて

嫌な思いをさせただけになってしまいました。

 

 

そんな時にママ友から教えてもらったのが

七田式の『5分間暗示法』でした。

 

そのママ友の子どもは夜泣きが酷くて悩んでいた時に

5分間暗示法を試してみたそう。

 

そしたら1週間後にはぐっすり!!

悩まされ続けた夜泣きがなくなったというのです。

 

どんなことでも5分間暗示法をすれば

改善される可能性があるということで

半信半疑でしたが私も試してみることにしました。

 

5分間暗示法ってどんな方法??

 

 

5分間暗示法は子供が寝始めたときにします。

目安はまぶたは閉じているけど

目やまぶたがピクピクと動いているときです!!

 

「起きちゃうんじゃない!?」

とちょっと不安になってしまいますが

優しく耳元でささやくぐらいなので

子供が起きるほどではありません。

 

 

やり方は簡単!!

言葉の通り5分間子どもの耳元で

暗示(お話し)をし続けてあげるだけです。

 

 

暗示にも4種類あります。

〇 鍵の暗示

「目はつぶっているけど

脳はお母さんの声が聞こえているよ」

寝ているけどお話が聞こえていると伝えます。

 

〇 愛情の暗示

「いつも大好きだよ。

近くにいないときでもいつもママの心はそばにいるよ」

子供に母の愛情をたくさん伝えます。

 

〇 一体化の暗示

「いつも一緒にいるよ。

ママはどこにいていも心はつながっているよ。」

必ずそばにいって見守っているよということを伝えます。

 

 

そしてここからが一番大切な所です!!

 

〇 矯正の暗示

「すぐにお友達と仲良くなることが出来るよ。」

「おむつとさよならしてトイレで出来るようになるよ。」

「おっぱいがなくてもさみしくないよ。」

 

ここはどんな言葉を伝えてもOK!!

 

子供にできるようになってほしいことや

楽しんでほしいことなどを

子供が出来ているのをイメージしながら

耳元で伝えてあげます(^^)

 

子供が出来ている姿を親が強くイメージできた方が

効果が出やすいです♪

 

必ずこの暗示の流れで

子供の耳元でささやいてあげましょう。

 

 

5分間暗示法を行うことで、子供にどんないい影響があるのか??

 

5分間暗示法を行うことで一番いい影響があったなと感じたのは

子供が自分に自信を持てるようになったことです!!

 

今まではできないかもしれないから

「やらない・やりたくない」がとても多かったですが

 

「もしかしたらできるかもしれない!!」

「出来なくてもできるようになりたい!!」

という気持ちがすごく伝わってくるようになりました(^^)

 

 

しかも自分がやりたいものを見つけると

必ず教えてくれるようになったのです。

 

苦手だったお友達と遊ぶのもばっちり★☆

自分から「一緒に遊ぼう♪」とさそえるようになり

毎日楽しそうに遊んでいます。

 

今までは親のネガティブな気持ちが

子供に伝わっていたのかもしれないなとも思います。

 

 

他の方も5分間暗示法をしたら

自然と卒乳でたり

トイレトレーニングが上手くいったりと

普通だったら子育ての中でも苦労する場面で

結果がでた子供もたくさんいらっしゃるようですよ!!

 

 

子供が親の「愛情」を根底から知ることができる!!

 

子供が起きている時だとゆっくりとお話しする時間を取るのは

とても難しいですよね。

 

バタバタして時間に追われて

ちょっとしたことでもイライラ…

 

 

そんなときがあっても5分間暗示法をすれば

心を落ち着かせて話しかけてあげることが出来ますね!!

 

子供も優しいお母さんの声を聴くだけで

安心することが出来ます。

 

 

いつもは面と向かってお話できていないことや

子供のことが大好きだということをたくさん伝えてあげてください!!

 

プラス思考で考えることができる子供に育つ可能性

 

思っていることを子どもに伝えず黙っているのと

5分間暗示法を使って毎日話しかけているのでは

どちらの方が良い子が育つと思いますか??

 

もちろん後者ですよね!!

 

親がたくさん子どもに話しかけている方が

親子の信頼度は増します。

 

しかも穏やかな心をもった子供に育つ

可能性がとても高いです。

 

 

5分間暗示法は

「今できなくてもだんだん出来るようになるよ!!

安心して挑戦してね。」

 

という思いを込めて子どもの『出来る』を

育てる暗示法です。

 

5分間暗示法を使って出来ることが増えると

子供の自信につながります!!

 

しかも失敗しても何度も繰り返せばできる

ということを教えることも出来るので

プラス思考の考え方を育ててあげることが出来ます(^^)

 

 

何事にもプラス思考でチャレンジすることが

子供の将来につながるのです。

 

そんな考えを持てるって素晴らしいですよね♪

ぜひ子どものことで悩んでいたら

まずは5分間暗示法を試してみてください(*^^)v

 

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子供に英語を覚えさせたい!!多読におすすめな本はありますか??

 

 

 

子供には英語を話せるようになってほしい!!

 

あなたが子どものころ以上に

英語が必須の時代になってきましたね。

 

実際に小学校でも英語が必須教科になったということで

ヒヤヒヤしている親も多いのではないでしょうか??

 

 

私は英語が大っ嫌いでした…

中学校から落ちこぼれクラスにおり

赤点ギリギリの点数で学生時代を過ごした

苦い経験があります(笑)

 

 

子供にはそんな経験をしてほしくない。

できればバリバリ英語を話して

将来は世界に飛び立ってほしい!!

と思っています。

 

将来有望に育てるには

やっぱり英語は必要不可欠ですね。

 

子供が将来なりたい職業に就くにも

英語は必ずついてきますし…

 

 

でも英語が出来る人って

子供にどんなことをさせているのでしょうか??

 

英語をしゃべれるようになるには

多読が一番の近道なのでしょうか??

 

 

子供が多読しやすい本とは一体どんなものですか??

 

 

 

 

とにかく英語が出来るようになってほしいため

英語教室の講師をしているママ友に

何から始めるといいか相談してみることに。

 

その時に教えてもらったのが

『多読』という方法です!!

 

とにかくまずは「英語に慣れろ」という考え方ですね。

 

多読の三原則

  • 辞書は引かない
  • わからないところは飛ばす
  • 嫌になったらやめる

 

まずはとにかく簡単な本から。

絵本が読みやすいです。

 

絵を見ながらでもいいので英文を読む。

なんとなく内容が分かればOK!!

 

それを何度も何度も繰り返していけば

いつの間にか英語が身についているってことですね。

 

 

でもこの考え方って今までの

日本にはあまり存在していなかったように感じます。

 

日本の勉強って

とにかく和訳しろ。

文法の形を理解しろ。

単語を覚えろ。

って感じです。

 

頑張って出来るようになったとしても

実戦向きじゃありません。

 

私の周りにも英語が得意で

いつもいい点数だった子はたくさんいます。

 

でもいざ実践になると

外国に方には思うように伝わらず…

自信を無くしている子も多かったです。

 

 

私もこの考えはとにかく苦手です…

特に文法の形なんて覚えれたもんじゃありません。

 

結局使えるのって丸暗記した英語ですね!!

結構前にスピードラーニングが流行ったじゃないですか。

 

ほんと実戦向きな英語の練習の仕方だなって思いました(^^)

 

 

自宅で多読を実践するためにおすすめの本は

まずは簡単な絵本です!!

 

絵が分かりやすく文章も少なく

子供でもあっという間に終わるものがおすすめです。

 

最初から長く難しい本を用意したって

楽しく出来なければ意味がありませんし

子供の集中力もすぐに途切れてしまいます。

 

子供は素直なので

一度楽しくないなと感じてしまうと

もう一度やろうとはしてくれません。

 

とにかく絵にひきつけられて

多読してくれるぐらい簡単な本がおすすめですね!!

 

ネットでは本の内容は確認できないので、本屋に子供と足を運んで一緒に選ぶことが大切

 

わたしは子供と一緒に本屋さんにいって

子供に自分で絵本を選んでもらうようにしています。

 

 

ネットでは内容もわかりませんし

どれぐらいの文章のものなのかもわかりません。

 

何度かネットで買ってみたこともありますが

我が子には早すぎたり、逆に簡単すぎて全く見てくれなかったりと

失敗に終わってしまう買い物が多かったです。

 

しかも表紙の絵が気に入って買っても

中身は全く惹かれるものがなかったり…

残念な気持ちになってしまいます。

 

 

最近では本屋さんにも

普通に英語の本が置いてある店舗も増えてきました!!

 

子供と定期的に本屋さんに行って

最新のおすすめの本を見てみたりしています。

 

 

また子供が自分で絵本を選べるので

本に愛着がわいて毎日何度も読み直してくれます(^^)

 

親が言わなくても自分で

多読をしてくれるので本当に助かります♡♡

 

英語の多読を始めてから子供にどんな変化があった??

 

英語の多読を始めたころは

とにかくつきっきりで読んであげていました。

 

子供たちは元々絵本を読むのが大好きなので

喜んで聞いてくれましたし私もゆっくりと子どもとの

時間を過ごせたのでうれしかったです。

 

 

まずはとにかく読み聞かせから!!

と何度も何度も同じ本を読んであげました。

 

多読を始めたのは子供が2歳のころですかね??

段々日本語もはっきりしてきたので

英語もやってみようと軽い気持ちではありました。

 

 

子供は最初とにかく聞いているだけで

絵を見ているという感じでした。

 

でも1ヶ月したらある変化が現れたのです!!

 

あなたも予想がつくのではないでしょうか。

 

そうなんです!!

私が読んでいないのに

子供が自分で絵本を英語で読んでいるんです\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

何度も何度も同じ絵本を読み聞かせていたので

いつの間にか分を覚えていたのですね。

 

 

しかもそれだけではないんです。

 

絵本は子供が好きな食べ物のものや

動物を用意していたのですが

その中の単語も一緒に覚えていたようで

「りんご」を見たら自然と『アップル』が。

「犬」を見たら『ドッグ』が。

 

自然と絵と言葉を繋げていたんですね!!

英語教室に行っていないのに

多読にはこんな効果があるのか~

と本当にびっくりしました。

 

 

子供の能力って無限大!!

新しいことの吸収力が本当に素晴らしいですね(^^)

 

英語教室に通わせるものいいですが

とりあえずは多読の本を増やして様子を見ていこうと思います。

 

気になっているのであれば

ぜひやってみてくださいね。

英語が苦手な親でもできますよ~

 

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幼児に英語を習わせようとしているのですが必要ないですか??

子供の英語の力を伸ばすなら毎日触れるが最も重要だった!?

 

 

英語を話すことができたら、

今だったどんな生活をしているんだろ~

っとあなたは考えたことはありませんか??

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

(英語の先生ではありません)

よく通ってきている生徒さんは、

幼少期からの英語教育を目的にして

お勉強をしに来ている人がけっこういらっしゃるのです。

 

 

それくらい英語に関しては非常に興味を持っている人がいるのですよ。

幼少期から英語をしているので、

私は

もう本当に凄いな~

っと毎度のごとく感動をしています。

 

 

また同じ教室の英語の先生が

英語をぺラぺラ話しているのを見て、

私は憧れを最近抱いたのも事実です。

 

 

それでこの記事を見ているあなたは、

お子様に英語を話せるようになって欲しい!!

と心の底から願っていることでしょう。

 

 

さて、そんなお子様の英語力を伸ばすためには、

一体親としてどんなことをしていけばいいのでしょうか??

問題は英語を勉強する方法ですよね…

 

 

しかも自分自身英語というものをあまり深く勉強していないので、

子供にどうやって教えていくのかという点については、

あまりにも不明瞭すぎて逆に不安を覚えてしまうでしょう。

 

 

だって下手に教えてしまうと子供に嘘を教えることになりますから。

そして英語の教育方法を間違えてしまうと、

予想をはるかに超える恐ろしい問題にだって発展するのです…

 

 

この恐ろしい問題について気になる人は、

以下の記事を是非ともチェックしてみてください。

あまりにも恐ろしい出来事なので、

英語に関しては本当にプロに任せないといけないと

きっと感じてくれるはずですから。

 

 

英語教育を間違えてしまうと恐ろしいことに!?

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バイリンガル教育を間違えると子供の将来を壊す羽目に…!?

 

 

英語教育の方法を間違えると大変なことになるのです。

まずはあなたにこの点を理解して欲しいのですよ。

じゃないと後ほど後悔してしまっても遅いですから。

 

 

さて、英語の勉強にはリスクがあることは理解できたと思います。

じゃあ一体どうやって英語の勉強をしていけばいいのか??

 

 

この記事のタイトルの話になるのですが、

きっとあなたは英語に触れることが大切だと感じているでしょう。

もしくはその勉強方法に疑問を抱いているかもしれません。

 

 

さて、英語を勉強させるにあたり、

毎日触れることが一番いい方法になるのでしょうか??

この記事でしっかりとまとめたいと思います!!

 

 

英語の最大の勉強は毎日英語に触れることだった!?

 

 

 

 

何で毎日英語に触れていくことが大切なのか??

きっとあなたも雰囲気的には分かっているでしょう。

 

 

やはり毎日行うことで、

コツコツと努力をしていることになるから、

英語が上達するというのが一つの理由でしょうね。

 

 

確かにコツコツ努力することが成功の元となっているのですが、

毎日英語に触れることで、

様々な理由があることもあなたはイメージできるのでは??

 

 

英語の習慣を付けることができるので英語の伸びがすごいことになる!?

 

 

毎日英語に触れているということは、

英語を少なからず毎日行っていることになりますね。

まぁ、当たり前のことですが…

 

 

さて、毎日行うことで、

一体どんな変化が現れるのでしょうか??

 

 

英語を毎日勉強をするという習慣を手に入れることができるのです!!

 

 

英語ができる人って一体どんなことをしていると思いますか??

それはですね、

英語の勉強をするという習慣が付いていることです。

 

 

英語の勉強方法はまずは抜きにして、

英語に触れるという習慣が本当に大切になります!!

 

 

英語に触れることが癖になったら何をすればいいのか??

 

 

英語に触れることが癖になると、

もうこっちのものですよ~

だって英語の勉強の習慣が付いたことと一緒になりますから。

 

 

さて、ここまできたら、

英語の勉強を本格化をするスキルを付けることが大切になります。

 

 

スキルって言ったって…

いまいちイメージが付かないではありませんか。

 

 

英語を勉強するにしても、

いろんな方法があることはあなたもご存知でしょう。

 

 

なのであなたのお子様が勉強をするにあたり、

子供との相性が良さそうな勉強方法を探すのです!!

 

 

じゃないと英語の学力の伸び具合が

滞ってしまう危険性がありますから。

せっかく英語を勉強する癖を付けることができたのに、

全く意味のない結果に終わってしまう可能性があるのです。

そんなことになってしまってはあまりにももったいない!!

 

 

だからこそ子供と英語の勉強方法の相性を

あなたは徹底的に研究をして、

子供に提供をするのです。

むしろこれがあなたの一番の仕事になると言っても

全く過言ではありません!!

 

 

また英語の勉強方法を根本的に間違えてしまいますと、

子供が成長をする過程でとんでもない問題に遭遇する可能性があるのです。

だからこそ勉強の方法だけはしっかりと確立をして、

子供に勉強方法を提供するのが本当に大切になるのですよ。

 

 

本当にあなたのお子様は英語の力は必要なのでしょうか??

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本当に英語の勉強って必要になるのでしょうか??徹底的に考えてみました!!

算数がとにかく苦手なら公文式がおすすめ??実際はどう??

 

 

子供の宿題をふとチェックしてみると、

子供が算数に対して非常に苦手意識を持っていた!!

 

 

まだまだ小学生なので、

苦手科目を意識して欲しくないというのが本音ですが、

やはり人間は得意不得意があるので、

苦手な科目が存在してしまうのはしょうがないですね…

 

 

さて、算数に対して苦手意識を持っているのですが、

とにかく子供の算数嫌いを払拭したい!!

きっとあなたは心の底からそう感じているでしょう。

 

 

ですが苦手なものってなかなか改善しません。

あなたが子供の頃を思い出してみてください。

きっと苦手な科目があったと思うのですよ…

 

 

その時のことを詳しく思い出してみると、

苦手な科目って本当に骨が折れる作業になってしまいますね。

 

 

でも「苦手だから勉強しない」というのは違います。

苦手だからこそ勉強をして欲しいんですよね。

 

 

このまま算数が苦手でいると、

近い将来、勉強の難易度は格段に増すので、

どんどん学力面で他のお子様との差が、

遠くなるくらい付いてしまう恐れがあります。

 

 

そんなことになってしまってからでは、

もう遅いのです。

 

 

小学生である今のうちに、

苦手である算数を徹底的に改善をして、

逆に得意科目にしてやろうではありませんか!!

きっとあなたも私と同じ考えのはずです。

 

 

苦手な科目のせいで、

学力の総合的な面を見てみるとダメになっているので、

苦手を得意にすれば成績の底上げだってできます。

むしろ苦手な科目があるってことはチャンスになるのですよ!!

 

 

じゃあ苦手な算数を一体どうやって改善すればいいのか??

問題は改善方法になるんですよね~

 

 

それで多分ですがあなたは苦手な科目については、

しっかりと勉強をすれば何とかなると感じているので、

塾を検討しているのではないでしょうか??

 

 

確かに塾ならば専門的な先生がしっかりと

苦手な科目に関して授業を行ってくれるので、

希望がかなり湧いてきますよね。

 

 

それで塾について調べてみると、

公文式はどうなのだろうか??

 

 

公文式ってテレビCMでも頻繁にやっているので、

ここなら任せてみてもいいのではないのか??

この記事で公文式に通うことで、

算数の苦手は払拭することができるのか??

についてまとめてみたいと思います!!

 

 

どんな塾でも言えることなのですが「子供との相性」が存在します。

↓ ↓ ↓

子供を公文に通わせたのですが合わない場合はどうすればいいですか??

 

 

公文式で算数の苦手意識は吹っ飛ぶのですか??

 

 

 

 

さて、子供を公文式に通わせる目的として、

算数の苦手を吹っ飛ばす

ことがあなたにとってメインになるでしょう。

 

 

もし仮に公文式に通うことで算数の苦手が無くなるのであれば、

これはもう本当に儲けものですよね~

 

 

でもそんなにうまいこと話は運んでくれるのでしょうか??

公文式について私は徹底的に調べたので、

是非とも以下を読み進めてみてください!!

 

 

もちろん公文式の先生は苦手な部分を教えてくれます

 

 

当然ですが公文式の先生は、

あなたのお子様の苦手な算数を

徹底的に見てくれることでしょう。

 

 

なのでまずはこの点については安心をして欲しいです。

ですが先生によって指導方法は100%異なるので、

この点だけはあなたもしっかりと見極める必要があります。

 

 

子供にとって本当にその教え方は正しいのか??

この点をあなたにはしっかりと注視して欲しいのです。

 

 

公文式はプリント学習がメインなので得意をさらに伸ばすならいいかも

 

 

公文式のお勉強方法って、

あなたも分かっていると思うのですが、

基本的にプリント学習がメインです。

何度も反復練習をして得意科目をどんどん伸ばす感じになります。

 

 

指導方法に関しては苦手な科目を改善するというより、

得意な科目をさらに伸ばしていく雰囲気がありますよね。

 

 

ここが公文式でいいのかどうかの分かれ道になります。

だって苦手な科目を改善したいのに、

得意な科目を伸ばしても仕方がないじゃないですか。

 

 

いや、得意な科目を伸ばすことはいいことですよ!!

ですが

あなたの目的である苦手な科目の克服

についてはちょっと力不足になるのではないでしょうか??

 

 

なのでここはあなたのお考えに任せるしかありません。

私の中では苦手な科目を克服することを目的にしているのであれば、

別の方法を用意してもらうことが賢明だと考えています。

 

 

計算以外の問題が苦手ならば公文式は非常に厳しい

 

 

実は公文式の算数って計算問題を主体としているのです。

仮にあなたのお子様が算数が苦手でして、

さらに計算問題が苦手なのであれば、

公文式がしっかりとサポートをしてくれるでしょう。

 

 

じゃあ逆に計算問題以外はどうなるのでしょうか??

計算門外以外とは図形問題などがありますね。

 

 

図形問題が苦手な場合は、

もしかしたら公文式以外の方法を検討すべきです。

いや、しっかりと公文式以外の方法を検討して、

塾のリスクヘッジをあなたはやるべきでしょう。

 

 

公文式には体験入学があるので、

これを徹底的に利用をして、

まずは子供の様子を伺うことが大切です!!

 

 

公文式って実はとんでもないくらい凄い!?

↓ ↓ ↓

子供を公文式に通わせることでかなり賢くなる可能性がある!?

保育園の入園前に「言い聞かせ」ができることは大切??

 

 

子供がそろそろ保育園に入る年齢になった。

きっとあなたにはそれくらいのお子様が

いらっしゃることでしょう。

 

 

あなたは毎日が忙しいので、

子供を保育園に入れるのかもしれませんね。

もしかしたら子供にお友達ができることを祈って、

保育園に入れている理由もあることでしょう。

 

 

それで子供が保育園に入るにあたり、

あなたには何かしらの不安を抱えていると思います。

 

 

子供が親の目の届かないところで、

先生やお友達に迷惑をかけないかどうか??

という点について心配しているのではないでしょうか??

 

 

やはり子供が他人に迷惑をかける行為は、

親からしてみれば本当に申し訳がありませんから。

子供がやらかしたことについて、

親が何度も泣く羽目になっても、

あなたが毎回のごとく辛い思いをします。

できればそんなことにはなりたくはないですよね…

 

 

さて、子供が保育園に入って、

他人にあまり大きな迷惑をかけないためには、

一体どうすればいいのでしょうか??

 

 

あなたももう分かっていることでしょうが、

他人の言うことにしっかりと耳を傾けることが大切です!!

 

 

でもまだあなたのお子様は保育園入園前の幼児。

耳を傾けることなんてそんな理想的なことはできるのか??

きっとそんな心配をしていることでしょう。

 

 

ですがあなたはこんなことを考えているのでは??

子供に今のうちに「言い聞かせ」を行っていること。

言い聞かせは立派なしつけの一部です。

なので言い聞かせさえ出来ていれば、

子供も雰囲気的に善悪の判断がつくと考えているでしょう。

私も当然ですが言い聞かせは大切だと感じていますよ。

 

 

じゃあ一体どんなことを言い聞かせればいいのか??

問題はこの点についてですよね…

この記事で保育園の入園前の言い聞かせ

について徹底的にまとめたいと思います!!

 

 

以下の記事も今のあなたにとっては大切になります!!

↓ ↓ ↓

幼稚園入園前に子供ができることを増やしておくことは大切!?

 

 

保育園入園前の言い聞かせって一体どんなことをすれば??

 

 

 

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

そもそも言い聞かせとは一体何なのでしょうか??

 

 

きっとあなたも分かっていると思うのですが、

言い聞かせとは、

子供にその内容を納得させること

を意味しているのです。

 

 

子供に「○○をやってはいけないよ!!」と言ったとしても、

子供がその内容を理解をしていないと、

言い聞かせが出来ているとは全く言えないのですよ。

 

 

なのでまずは納得できるようにすることで、

言い聞かせの基本となると思ってください。

 

 

さて、次にどのような言い聞かせをすればいいのか??

この点についてまとめますね♪

 

 

言い聞かせる内容をリスト化する

 

 

言い聞かせる内容としても、

あなたにとっては非常にたくさんの事柄があるでしょう。

でも子供からしたら言い聞かせの内容って、

覚えられる量が限られてしまうのです…

 

 

なのでまずは言い聞かせる内容にしても、

どのようなことを言い聞かせるのか??

この点についてリスト化することをおすすめします。

 

 

一体どんなことが大切なことになるのか??

あなたにはこれについて考えてもらって、

どんどん絞って子供に言い聞かせるといいでしょう。

そしたら子供も少ない量であれば、

確実に覚えることができますから。

 

 

実際にやってはいけないことを行動してイメージさせることもポイント

 

 

いくら言い聞かせても、

実際にその場面に遭遇しないと

子供からしたら分からないことがあるのです。

 

 

なのでそのシチュエーションを想像して、

子供とやってみるとかなり効果的ですよ。

子供って想像して行動することに関しては、

意外とできるのでこの方法が、

私的にはおすすめしたいですね。

 

 

幼稚園選びに相当悩んでいます…

↓ ↓ ↓

幼稚園についてですが、のびのび系が勉強系かで悩んでいます。

ポピーの学習内容って難しいの??やろうか悩んでいます。

 

 

ポピーとは通信教育の一種ですね。

今では通信教育を行っているところが多く、

こどもちゃれんじとかz会、そしてポピーなどが、

非常に有名なところではないでしょうか??

 

 

基本的に有名どころって、

教育をするためのノウハウがしっかりと出来上がっているので、

非常に安心感が強いのが魅力的です。

 

 

また通信教育の毎月の費用って、

けっこうするので出来るだけ信頼できるところで契約をして

子供の学力UPを図りたいところですね。

 

 

しかも毎月教材が届いてくるので、

どうやって教材をやっていくのかどうか??

を子供の計画性を育むことができるのも、

通信教育の大きなメリットにもなります。

 

 

まぁ、逆に言えば教材を溜め込むという、

恐ろしいことをしてしまう可能性もありますが。

 

 

それでこの記事を見ているあなたは、

ポピーについて気にしているのでしょう。

さらにはポピーの難易度も気になりますよね。

 

 

やはり勉強の難易度が高かったら、

子供からしたら勉強のやる気を削ぐことになりますから。

 

 

子供に

「勉強ってこんなに難しいことなんだ…」

という先入観を持たせてしまうと、

勉強をやり込んでもいないのに、

勉強を全くしなくなる可能性が十分に考えられます。

 

 

そんなことになったら、

子供の将来が不安すぎて安心して眠ることができませんよね。

 

 

通信教育のメリットを全く生かせてない状態だけは、

誰だって避けたいはずです。

なのでまずはポピーの難易度についてしっかりと知って、

子供がどれくらいできるのかが気になりますね。

 

 

さて、実際にポピーっていいのでしょうか??

子供の学力は本当に上がることができるのか??

きっとあなたはこの点を気にしていると思います。

 

 

低学年の子供の学力を上げるならやはりポピーがいい!?

↓ ↓ ↓

低学年のお勉強はポピーが圧倒的にいい!?

 

 

子供の学力を親が知ることが大前提!!

 

 

 

 

いきなりポピーを契約して、

子供の学力UPを図りたいところですね。

ですが少々お待ちください!!

 

 

ポピーって確かに素晴らしい通信教育なのですが、

まずは子供の学力を把握する必要があります。

子供のレベルが分からないと、

ポピーでのお勉強計画を立てることができませんから。

 

 

それで子供の学力レベルを把握するために、

一体どういう方法を行えばいいのか??

多分ですがあなたもピンときていることでしょう。

 

 

子供の学校の宿題を一緒にすればいいのです!!

宿題って絶対に出てくるものなので、

これを利用して子供のレベルをまずは知りましょう。

 

 

何でわざわざ子供の学力レベルを知らないといけないのか??

この点については以下から徹底的にまとめるので、

是非ともご覧ください!!

 

 

ポピーは難易度を選べることができます。

 

 

ポピーって実は難易度を選べることができるのです。

ポピーでは「○○コース」と表記されているのかな??

 

 

子供のレベルに合わせて難易度を選べるので、

子供の学力UP計画にしっかりと組み込むことができるのです。

 

 

やはり子供の学力と難易度がマッチしていないと、

子供はどんどんと勉強のやる気を失ってしまうので、

とにかくまずは子供に合った難易度を選択することが

あなたが第一に優先すべき事柄となっています。

 

 

もし子供とポピーの難易度がマッチしていなかったら、

コース変更もできるので、

最初の内は試行錯誤をすることになるでしょう。

ちょっと手間がかかってしまうのが難点ですが、

子供のためなので惜しみなく頑張ることが大切です。

 

 

ポピーにはお試しができるので利用して相性を確認!!

 

 

ポピーの素晴らしい点は、

いきなり契約をする必要はなく、

お試して教材で勉強することができる点なんですよ!!

 

 

いきなり契約をしてしまうと、

やはりリスクを伴ってしまいます。

特に金銭面で辛い思いをしてしまう可能性があるのです。

無駄な金銭を出すくらいならば、

子供にとって有意義な投資をしたいではありませんか!!

 

 

ですがポピーにはお試しで教材を注文できるので、

無駄に金銭的に消費をする必要はないので、

しっかりと消費者側のことを考えているのは確かです。

 

 

お試し期間内に子供が本当にポピーの勉強方法は合っているのか??

などの点を徹底的に調べることが大切になります。

 

 

子供の反応が良くなければ別の方法を模索

 

 

お勉強をするための教材って、

今の時代は星の数ほど存在しています。

その分選択肢が増えるのでいいことだと感じますが、

逆に言えば選びきれない可能性も考えられますね。

 

 

もちろんですがポピーの教材が、

子供と合わない可能性だって十分にあり得ます。

 

 

じゃあ一体どうすればいいのでしょうか??

あなたも分かっていることでしょうが、

別の教材をとことん探すことがいいでしょう。

一番いいのは子供と教材の相性です。

 

 

まずは相性がしっかりと良くないと、

子供は勉強しても勉強に対して

嫌気を覚えてしまう可能性が非常に高くなりますから。

 

 

逆にポピーの教材が簡単過ぎたらどうする??

↓ ↓ ↓

あまりにもポピーの教材の難易度が簡単だったらどうすればいいの??

幼稚園に入るまでに子供のできることを増やしておきたい!!

 

 

子どもが幼稚園に入る前は

家で過ごすことが多いのでいつも決まったことばかり

になってしまっていませんか⁇

 

お出かけしても行くことろはいつも大体同じ場所だし…

 

未習熟の子どもってできないこと

いけない場所がすごく多いなと感じることがあります。

 

 

でもこのままお家に引きこもりなんて

すごく時間がもったいない!!

 

せっかくなら幼稚園に入るまでに

いろいろできることを増やしておきたいですね(*’ω’*)

 

では子どもが幼稚園に通うまでに

できることって何があるのでしょうか⁇

 

 

幼稚園入園前までに絶対にやって欲しい3つのこととは??

 

 

幼稚園に入ると今まで親がやってくれていたことは

子供が1人で出来なければなりません。

 

その為には自宅での練習が不可欠!!

 

他の子どもたちも幼稚園に入るまでに

できるようにしているものばかりです。

 

出来るようになっていなかったら

子供が幼稚園で恥ずかしい思いをするかもしれませんよ。

 

名前を呼ばれると手を上げて元気な返事が出来るようになること!!

 

あなたのお子さんはお名前を呼ばれたら元気にお返事が出来ますか??

 

自分の名前をしっかり理解している。

呼ばれたらお返事が出来るのは

当たり前のことと思われている方も多いかもしれません。

 

でもそんな当たり前のことができるって

とてもすごいことなんです!!

 

しかも元気にお返事できたらなお良しですね(^^)

 

お名前を呼ばれた子どもたちも褒められるし

呼んでいる方もとてもうれしい気持ちになります。

 

どんなところでもできるように

たくさんの人に名前を呼んでもらいましょう。

 

ニックネームよりもフルネームで

お返事が出来るようにしておいた方がいいです。

 

おトイレが一人でできるようになっていること!!

 

幼稚園にはたくさんの子どもたちがいるため

先生が1人につきっきりというのは

とてもじゃないですが出来ません。

 

幼稚園に入る前にトイレトレーニングは

必ずしておきましょう。

 

 

一斉にトイレの時間をとる幼稚園も多いと思います。

みんなが出来ているのに自分だけ出来ていないのは

子供にとっても恥ずかしいことです。

 

出来る所から少しずつ!!

全部は1人で出来なくても

「トイレに行きたい。」

などの意思表示ができると先生もすごく助かります。

 

幼稚園は練習する場所ではなく

頑張っているところを発表する場所だという意識で

トイレトレーニングをすると良いですね(^^)

 

幼稚園生になるにあたり、それに対応した習慣を整える!!

 

幼稚園にはたくさんの子どもたちがいますね。

 

今まではほとんどお母さんと2人で過ごしていたのに

急にお友達の中に入れられるのは戸惑います。

 

まずはお母さんと離れることから

練習してみてください!!

 

同じぐらいの年齢のお友達がたくさんいる所に遊びに行く

でもいいですし公園へ行ってもいいですね。

 

 

子供同士はすぐ仲良くなれると思ったら大間違い。

 

子供が環境に慣れるためには

いろいろな段階を踏まなければいけません。

 

 

お友達がたくさんいる場所でお母さんと遊ぶ。

↓ ↓

お母さんのそばで1人で遊ぶ。

↓ ↓

お母さんが見える場所で遊ぶ。

↓ ↓

お友達の近くで遊ぶ。

↓ ↓

お友達と一緒に遊ぶ。

 

 

子供がお友達のいる環境になれるには

たくさんのステップがあるのです。

 

そのステップを乗り越えてこそお友達と楽しく遊んだり

やっていいことややってはいけないことを

学んでくれるようになります。

 

 

子供の世界を広げるために

たくさんの場所に行ってたくさんの経験をさせてあげてくださいね♪

 

 

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幼児教育で子どもの「考える力」を育てられるの??

子供が一年生になったのですが、勉強の遅れが非常に目立ちます。

 

 

子供が小学生になって、

生活の内容は一気に変わったことでしょう。

 

 

子供も非常に生活内容が変わってしまったので、

きっと大変な思いをしていることでしょうね。

でも大変なのは子供だけではなく、

親であるあなたも非常に忙しいです。

 

 

それで小学生になった子供がいろいろと慣れてくる頃には、

あなたも今の生活に慣れてきて、

余裕が出てくることでしょう。

 

 

そして親としてまず気になるのが子供の学力

子供は本当にお勉強が出来ているのだろうか??

この点についてはほぼ100%に近い数値で

たくさんの親御さんが気にしている点になるのです。

 

 

それであなたは子供の学力を確認してみるのですよ。

そしたら子供があまり勉強が出来ていないことを知ったのですよね??

 

 

小学1年生の段階で勉強に遅れが出ている。

これって非常に不安になってしまいますよね。

 

 

だって小学1年生の勉強内容って、

基礎中の基礎中の基礎。

1年生の勉強が出来ていないと、

はっきり言ってこれ以降の学年での勉強についていけません。

 

 

ってことは全く勉強が出来ないまま、

大人になってしまう危険性があるのですよ。

 

 

あなたはこの点をしっかりと理解をしているから、

勉強についていけてない子供があまりにも不安なんですよね。

 

 

さて、1年生の勉強に遅れが出ている場合、

親として一体何をしてあげればいいのでしょうか??

確かに非常に焦ってしまう展開なのですが、

ここは今一度落ち着いて対策法を考えるべきです。

 

 

でも対策法と言ってもなかなか思いつきません。

なのでこの記事でしっかりとまとめたいと思います!!

 

 

低学年でお勉強がについていけないならこれがおすすめ!?

↓ ↓ ↓

1年生の段階で勉強に遅れが出ているならポピーがおすすめ!?

 

 

何を言ってもまずは勉強をしないと遅れは広がります。

 

 

 

 

 

あなたにとっては非常に酷なのですが、

まずは焦るよりも落ち着くことを優先して欲しいのです。

ここで焦ってしまって対応方法を間違えてしまうと、

子供の勉強具合が逆に衰退してしまう恐れがありますから。

 

 

それでまずは対応法についての結論になるのですが、

しっかりと子供には勉強をしてもらわないと、

子供の勉強遅れは一向に改善しないのは確か。

 

 

前提として確実に子供には勉強をしてもらわないといけないのですよ。

 

 

じゃあ子供が勉強するためには、

一体どんなことをしていけばいいのか??

これって本当に苦労してしまうんですよね…

だって子供って基本的に勉強が大嫌いなのですから。

 

 

ですがここは子供に一肌脱いでもらって、

勉強を必死になってもらわないと

あなたの悩みの種は永遠と払拭できません。

 

 

習慣をつけた子供こそ、学力の伸びは著しい!!

 

 

学力がある子供って、

日頃から勉強をしている習慣が整っているのです。

 

 

今一度確認をしたいのですが、

あなたのお子様は習慣を付けているのでしょうか??

ある日だけ必死に勉強をして、

次の日には勉強を全くしない…

そんな生活を送っている可能性があるのでは??

 

 

ここで子供の勉強習慣を付ける為には、

あなたもピンときていることでしょうが、

学校の宿題

を徹底的に利用をしたらいいのです!!

 

 

本屋に言って教材を揃えることもありませんし、

通信教育で教材を手に入れる必要もありません。

学校の宿題を毎日こなしていると、

自然と勉強の習慣が出来上がっているものなのです。

 

 

なのでまずはあなたがすべきことは、

子供の宿題チェックを行うことになります。

確認をする際には子供に対して、

しっかりと言葉を選んでチェックするようにしましょう。

 

 

親が勉強に加わるのもいいのですが、注意点があります。

 

 

そして子供の学力を徹底的に上げるためには、

勉強が出来ていない点を露出すること。

そのためには親が勉強をチェックすることが大切になるのです。

 

 

ですがここでは親の干渉はほどほどにするのがコツ。

子供が分からない点が出ていると、

親からしてみると即効教えたくなりますから。

でもその教えたい思いを今一度封印をしてもらって、

子供が勉強をしている様子を見ることに専念してください。

 

 

もし子供が分からない問題に直面して、

あなたに聞いてきた場合に、

しっかりとお勉強を見てあげるとなおいいでしょう。

 

 

勉強ってとっても大切なことは親が理解しているので、

ついついヒートアップしてしまうのです。

子供と勉強をしている間に言い合いになってしまったら、

子供は極端に勉強を嫌いになってしまう可能性があります。

なのでこの点だけはしっかりと注意して欲しいのです。

 

 

切羽詰った雰囲気ほど怖いものはありません…

 

 

小学1年生の勉強で子供がつまづいていたら、

あなたはきっと切羽詰ってしまうことでしょう。

確かにあなたのお気持ちは痛いほど理解できます。

 

 

ですが焦ってしまっても仕方がありません。

切羽詰っても物事が好転する訳ではありませんから。

 

 

あなたが切羽詰っている様子を子供の前でやってしまったら、

きっとあなたのお子様も別の意味で焦るでしょう。

 

 

子供の中では

「自分が全く勉強が出来ていないからパパ&ママが不安になっている」

と解釈してしまう恐れがあるのです。

 

 

子供の中では非常に強いプレッシャーを感じるので、

できるだけ余裕の表情で子供と接するといいでしょう。

 

 

とにかく不安すぎて仕方がない場合は以下の記事をご覧ください!!

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あまりにも致命的!?小学1年生の子供が勉強できないのですから。