久保田 競 博士が推薦するアィ・カード
マム
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『アィ・カードマム』が着目している「物の名前を覚える」「物の姿や形を覚える」「多言語の単語を覚える」という行為は、脳にとって、将来の知的能力の発達の基礎となる、とても重要な刺激となります。この『アイ・カードマム』は、どこを間違えたのかを確認しながら繰り返し学習し、最後に「できた!」という「喜び」を快感として、お子さんが感じられるように工夫されてお
り、とても良く考えられた学習システムです。自ら考えて行動できる頭の良いお子さんを育てるために『アィ・カードマム』を取り入れた学習は、ひじょうに有意義だと言えます。
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久保田 競 先生
(京都大学名誉教授、日本福祉大学教授、大脳生理学者、医学博士)
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フラッシュカードとは?
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目覚しいスピードで脳が発達する乳幼児期。脳全体を効果的に発達させることを目的としたカードです。短い時間に繰り返し、カードをめくることで、効率よく脳に刺激を与えます。
一枚のカードが約1秒以内のスピードです。
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.フラッシュカードの使い方
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はじめてフラッシュカード(絵カード)をお使いになる場合、1日20枚程度から始めます。 |
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1日に1回20枚を朝昼晩の3回、たとえば食事のあとなど、習慣づけしやすい時間に分けて行うのが効果的です |
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カードに描かれている絵の名前を読みながら、1枚1秒以下のスピードですばやく後ろから前にカードをもっていくように見せます。また、逆に裏面の文字をお子さまに向けて見せることも行えます。文字の学習に役立ちます。カードの位置はお子さまから40〜50センチ位が最適です |
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最初の5〜1週間は、同じカードをみせるようにします。そのあとは5〜10まいずつ新しいカードといれかえていきます |
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あくまでも、短い時間で行ってください。赤ちゃん・幼児の集中力は、まだ短い時間でしかありません |
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| ※あくまでも目安です。ご参考ください。 |
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フラッシュカードの大きさは 横23センチ縦15.8センチで、大きいサイズです。片手でも持ちやすく、フラッシュしやすい大きさとなっております。
この大きさですと、赤ちゃんにも、とても見える大きさではないでしょうか。
また、絵の質に、こだわった、フラッシュカードです。 |
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アィカード
○フラッシュカードのみ
・絵カード 1,000枚(白紙カード含めず)
(「予備用白紙カード」 20枚付)
\87,600円⇒78,800円
(税込・送料無料)
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フラッシュカード(アイ・カード)の種類
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ブックローンのフラッシュカードの種類は、1000枚。身近な「野菜・果物」「色・形」「動物」「乗り物」から「国旗」「ことわざ」「名画」など、豊富な25カテゴリから構成されています
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「絵」の質を重視、各カテゴリーの得意な画家が描いています |
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25あるカテゴリーのうち、「動物」「鳥」「水のせいぶつ」など、11のカテゴリーには、絵についての解説を掲載していますので、図鑑的なカードとしてもお使いになれます |
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カードの大きさは230×158mm。お子さまに見せやすく、フラッシュしやすい大きさです |
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カードには※コーティングが施され、ミルクやジュースをこぼしても安心です
※カードのコーティングの目的は、フラッシュカードの特性である何度も繰り返しフラッシュされる用途に耐用できるように、紙が擦れて絵が消えていくことを防止するために施したものです。もちろん安全面には十分配慮していますのでご安心してご使用できます。 |
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| 1生活
・人々 21枚 |
8
色形 30枚 |
15
鳥 40枚 |
22
動きの表現 55枚 |
| 2
生活 ・住まい 55枚 |
9
時計 20枚 |
16
昆虫 ・虫 40枚 |
23
感情 ・感覚表現 15枚 |
| 3
生活 ・身の回り 30枚 |
10
名画 30枚 |
17
植物 50枚 |
24
ことわざ 30枚 |
| 4
生活 ・食事 30枚 |
11
国旗 55枚 |
18
乗物 60枚 |
25
百人一首 40枚 |
| 5
生活 ・社会 35枚 |
12
ひらがな ・カタカナ |
19
楽器 20枚 |
(白紙カード)
20 |
| 6
人の体 15枚 |
13
水の生物 40枚 |
20
自然 ・天体 45枚 |
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| 7
野菜 ・果物 70枚 |
14
動物 60枚 |
21
名所 ・旧跡45枚 |
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| 合計1,000枚(白紙カード含まず)(■731語はアイカード・マム(幼児のPC版)に収録されています) |
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