こころと脳をそだてる 幼児教材
|
「幼児教材って、みんな同じ」と考えていませんか?
脳がいちばん成長する時期だから、教材選びはクオリティの高さがポイント。
「見る」「聴く」「触れる」で、同じように脳に刺激を与えても、クオリティの高い教材はその刺激に質に差があります。
豊かな心。賢い脳づくり。充実のアフターフォロー。本当の幼児教材を!とお考えなら「アイ・ステップ」です。 |
step1 育脳コース・・・・・293,200円
商品構成 チャイクロ、リブロック、ビッグチャム(大型図鑑絵本)、大型絵本5冊、童謡絵本・CD
|
|
|
|
|
|
|
チャイクロ
|
リブロック
|
ビッグチャム
|
すこやか音楽館
|
マイ・ビッグ・ブック
|
|
久保田式学説「歩くまでの期間が将来を決定づける」
|
| 能力開発の本当の目的は? ・久保田博士が推薦するアイ・ステップ |

京都大学名誉教授
日本福祉大学教授
大脳生理学者・医学博士
久保田 競 先生
|
能力開発=「学校の成績のよい子にして将来一流大学に入れること。」という先入観を持っていませんか?ここでいう能力開発とは、単に成績のいい子にするという狭い意味のものではありません。人間が本来もっている、そして将来役に立つであろうさまざまな能力を、ちょっと手を貸してあげてバランスよく伸ばすことが本来の目的なのです。
もちろん、“頭のいい子”を育てることも目的のひとつです。ただし、本当に頭がいい、ということは、IQが高かったり、学校の成績がよいことではなく、もっと総合的なものなのです。
私たちは日常生活でさまざまな問題に直面しますが、そんなとき、自分がぶつかった問題の本質を見抜き、どうすればその問題を解決できるかを考え、そして行動を起こします。
頭がいいというのは、こんなとき、自分のとるべき行動を正しく判断して上手に解決できる人のことと言っていいでしょう。
成績もいいし、独創性もある、スポーツも好き、好奇心も旺盛で物事に積極的に取り組んでいく、人にはやさしくて、困難にぶつかったときも自分の力でそれを解決できる。
このように行動面でも知的面でもバランスのとれた子どもを育てることが能力開発の本当の目的なのです。 |
|
|
|
育脳コース・アイステップの特徴
|
 |
「見る」「聴く」「触る」の3感覚を中心に、目覚ましいスピードで発達してる お子さまの脳に効果的に刺激を与えて、シナプスの成長を促します。
|
 |
やさしい心や情緒を育むために大切な語りかけができるよう、バラエティに富んだ絵本やカードを取りそろえています。
|
 |
ベストセラー絵本「チャイクロ」をはじめ、脳を育てるためのアイテムが、 そろっていますから、知能の全面にわたって脳を刺激し、
豊かな知恵と想像力を養います。 |
 |
お子さまの月齢や年齢に合わせた使い方ができます。胎児期から、 学齢期までの長期間にわたってお使いいただける商品構成です。
|
 |
全アイテムは、最高の素材を使用し、最高の品質で仕上げています。
小さなお子さまにも安心してご使用になれます。 |
 |
様々な組み合わせが可能です。お父様、お母様からお子さまに、 与えてあげたいと思うものをお選びいただけます。
|
|
ブックローンの、母と子の“Step One”(速音聴育脳コース)では、心と学と芸術のバランス こだわりが大切という、コンセプトに基づき構成されています。 胎教、乳幼児に必ず必要な、「見る」「聴く」「触れる」そして、「言葉」。
幼児教育を考え、本当のバランス・・・・言葉だけでなく、絵本、つみき、音感、音楽。赤ちゃんがいつも、見るもの、触れるもの、最適な環境づくりのためのセットです。
|
育脳コース・アイステップのアフターフォロー
|
会員様限定の無料サービス
ブックローンのアフターフォロー |
アイ・ステップガイド |
 |
「あいあいねっと」・・・インターネットで行います
初めての子育てでは、何かと不安があったり、困ったりがつきものです。
そうした、お母さま方のために、ブックローンでは、商品をご購入いただいたお客さまにはこちらのサイトが、ご利用できます。 |
|
 |
| 「アィ・ステップ」では、数あるアイテムを月齢ごとにどう与えたらいいのかのガイドをつけていますから、お子さまの成長に適した使い方をチェックしながら「頭のいい子」へのステップを歩んでいけます。 |
|
|
快い刺激を受けながら、赤ちゃんの脳は限りなく発達します。
見たり、聞いたり、触ったり、これらは目や耳、手指の働きだけではありません。
本当に「頭のいい子」に育てていきます。 |
おかあさんの役割は重要です
|
生まれたときの人間の脳は個人差や遺伝的な優劣はほとんどありません。しかし、「できる子」と「できない子」の開きが出てくるのは親の育て方に原因があります。
赤ちゃんの脳の神経回路のでき方は、どんな時期にどんな刺激を与えるかによって違いが生じ、それによって頭のよしあしにまで影響がでてくるのです。
生まれた赤ちゃんが2本足で歩き出すまでの8ヶ月から1年3ヶ月くらいまでは、お母さんの育て方しだいでどうにでも育ってしまうというほど、大切な時期なのです。
脳は外からの刺激によって情報を記憶することで「シナプス」が発達していきます。このシナプスの数が増えると考える力がつき、本当の意味での「頭のいい子」になります。
シナプスが急激に増える妊娠直後から約2年間で目・耳・皮膚などあらゆる器官と感覚をバランスよく刺激することが大切です。
適切な時期に刺激をたっぷり与えて敏感に反応できる脳を発達させ、 お子さんをどんな問題をも解決していける、本当の頭のいい子に育ててあげましょう。
|
|
|
|
|
|