大きなブロックで遊びませんか?
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ブロックでの遊びは、集中力・創造力を育む道具として最適です。いつも遊んでいるブロックとは違い、大きなブロックですから体全体を使ったり、ダイナミックなものができるから、一般のブロックでは体験できない感動が体験できるのではないでしょうか?
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| 1個1個のブロックや車輪が大きいので、数個でダイナミックな作品を作ることもできます。素材はABS樹脂で、丈夫で安全性の高い品質です。色彩もシンプルで、顔料も安産無害のものが使用されています。
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大きなブロック。いつからあたえる?
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最初は壊すことから、崩すことから、始めます。
ブロックは組み立てるものだから、赤ちゃんではまだ早い。と思われている方が多いと思います。 しかし、赤ちゃんや幼児がブロックをこわすときの表情はなぜか楽しいそうです。これも
ひとつの“ブロック遊び”ではないでしょうか。たくさんこわす事をさせてあげてください。ブロックも絵本も同じです。与えたからといって、最初からはできないものです。絵本は「読むこと」よりも「みせること」から始めます。ブロックは「つくる・組み立てる」よりも「こわす」「ならべる」からかもしれませんね。
与えてあげるのは、早ければ早いほど赤ちゃん、幼児はいいのではないでしょうか。 |
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大きいブロックあそびへの取り組み
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おもちゃさんのおもちゃやゲーム等、大人から遊びのイメージや遊び方を与えられることになれてしまうと、なかなか自ら遊ぶことが苦手な子になりがちです。
「ブロック」で、子どもと一緒に遊んであげるもいいですが、まずはママ・パパが楽しんで作る姿を見せてあげてください。楽しそうに作っていると、子どもはすぐによってきます。ですが、すぐに渡さず、ちょっとじらして、「一緒に作ってみる?」感じできいてみると、親のブロックを奪う勢いで、遊んでくれます。パパ・ママが楽しそうに遊んでいる姿を見ると、赤ちゃん・幼児は、興味をもってくれます。 |
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大きなブロック ブロック遊びを好きになるには?
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| ママ・パパが、大切に扱う姿を沢山みせてあげてください。 たくさん一緒に遊んであげてください。その遊びの中で親が教えてあげてください。 やはり、パパ・ママが作ってくれた作品は、子どもはなかなか壊そうとしません。なぜかとても大切にしてくれます。
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●ブロックのお片づけは、もちろん大切
たくさんの作品ができたのなら、デジタルカメラでたくさん撮ってあげてください。そしてノートやアルバムに残してみてはいかがでしょうか?
作品のレベルや努力の過程が分かり、子どもの励みにもなるものです。また、お片付けもたのしく遊びの感覚でやってあげてください。 |
| 大切なことは、赤ちゃん・幼児が自分で考え、工夫すること。自発性、独創性、創造性ひとえに簡単に身につくものではない力を、遊びの中で養う、身に着けていくことではないでしょうか。
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| ※大きなブロックは、部品どうしをしっかり組み合わせることができますので、相当の重量にも耐えられますが、乗用玩具では在りません。乗り回したり、乗って振動を与えたりしますと、組み合わせている部品がはずれ、お子様が転んだりして、けがをするおそれがございます。お子さまが作品で遊ばれる場合には、おうちの方の十分な注意をお願いします。 |
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