小学1年生になった娘にイライラが本当に止まらないのです。

 

 

幼稚園、または保育園に通っていた子供が懐かしい。

まだまだ自分の子供がハイハイを

しているころを今でも覚えているのに、

気付けば小学1年生になっていました。

時間が経過するのって本当に早いですね~

 

 

自分の子供がこんなに成長することを

非常に感慨深いものだと感じているのも束の間、

娘にとある変化が訪れてきたのです。

 

 

娘が物凄く生意気になっています。

娘と言葉を交わすたびに、

態度や言葉にイライラしてしまうことが毎日。

 

 

もちろんですがいい点もあるのですが、

娘の悪い点だけが目に焼きついてしまって、

私のイライラが暴走寸前にまできているのです。

 

 

あーもう!
娘があまりにも生意気すぎてどうしようもないのですが!
私のイライラがピークに達してしまいそうです。
というかピークを超えているかもしれません(T_T)
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
もしかしたら反抗期に入ってしまったのかな??
大変だけどここはママさんの踏ん張り時だよ!!
踏ん張り時と言われても…
もう自分をコントロールできる自信が全くありません。
お悩みママ
お悩みママ

 

 

あなたはどうですが??

娘の暴走のせいで、

親であるあなたも暴走してしまいそうなのでは??

 

 

確かに一生懸命娘を愛して接しているにも関わらず、

娘はなかなか親の思う通りに答えてくれませんね。

なのでなおさら親はイライラが募ってしまうのでしょう。

 

 

ですがここであなたがイライラを爆発させるとダメです!!

子供があなたに対して恐怖心を抱く可能性があります。

あなたの恐怖政治が始まると

子供が勘違いする恐れがあるからです。

もちろんあなたがその気は無くてでも。

 

 

イライラしないようにすると言われてもできる自信が全くないよ!
娘と話した瞬間からもう怒りが爆発しそうだもん。
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
精神的にも相当きているね。
でもイライラを爆発させたら後ほどが非常に大変だから、少し深呼吸をしてみよう!
そしたらちょっとばかり気分が落ち着くから。

 

 

子供があなたに対して恐怖心を抱いたら、

親子関係に相当大きな溝ができることでしょう。

溝ができてしまうと、

修正するのにかなりの時間がかかってしまいます。

 

 

なのでここは大人であるあなたが一歩引くことが大切です。

ですが一歩下がっていても、

物事が好転するとは到底言えません。

 

 

でもイライラを抑えるためには、

ある方法をするだけでかなり落ち着くことができるのです。

なのであなたも安心してこの記事を読み進めてくださいね。

 

 

子供だけではない!!旦那にもイライラが…

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旦那や子供に対してのイライラがとにかく収まらないのです。

 

 

娘へのイライラを止めるためのとっておきの方法とは!?

 

 

 

 

イライラを止める方法を知っていても、

なかなかイライラが止まらないのは普通です。

きっとあなたもそのような経験を何度もしていることでしょう。

 

 

子供にイライラしてしまって、

毎回の如く、後悔や反省をしている。

そんな生活を続けていると、

あなたの体が持ちません!!

 

 

それでイライラを止める方法として、

かなりシンプルなやり方があります。

 

 

まずその簡単な方法を説明をする前に、

あなたには少しだけ考えを変えて頂きたい!!

娘を目の前にした時に今一度深呼吸をして欲しいのです!!

 

 

なんでいちいち深呼吸をしないといけないのか??

あなたもピンときていることでしょうが、

かなりの確率で冷静になることができますから。

 

 

イライラ問題と戦う際にあたり、

まずは絶対に冷静さだけは欠いてはいけないのです。

 

 

イライラの発端となる娘と接触するにあたりあなたがすべき事。

 

 

子供を叩いたり怒鳴ったりするわけではありません。

あなたが少しだけ考えを変えたらいいのです。

 

 

その考えを変える内容とは、

「子供がスクスクと成長をしている」

ということをあなたが改めて認識すること。

 

 

子供って何で反抗期が発生すると思いますか??

この答えとして適切なのが、

子供がどんどん物を知っているからなのです!!

 

 

子供が知識を吸収しているから、

自分の考えを持って、

親であるあなたに少し楯突くことをします。

きっとあなたも納得したのではないでしょうか??

 

 

ですがあまりにも酷い場合は、

子供の道を正すのも必要です。

例えばですが「非常に汚い言葉や人を安易に傷つける言葉」

などは絶対にご法度にすること。

 

 

何事にもメリハリは必要です。

子供を叱る際のメリハリを考えてから、

子供と接することが一番適した親の対応法になります。

 

 

どうしてもイライラが改善することができない場合は??

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