公文式をやめてよかった??何でそんな感じに思うのか??

 

私は幼児教室で先生をしているものです。

なのでいろんな塾から移動してくる親御さんが、

けっこうな頻度でやってくるのですね。

 

塾といってもたくさんありますよね~

 

  • 学研教室
  • z会
  • 公文式
  • その他個人運営の塾

 

などなど。

個人経営の塾になりますと、

目がくらむほど存在しますよね。

 

それで私が働いている幼児教室は、

けっこうな大きいところで、

あなたもきっと耳にしたことがあるところです。

多分ですがピンときたかと思います。

 

けっこう大きなところで働いているためか、

生徒さんの入れ替わりが早いんですよね~

 

途中でやめる人も途中で入ってくる人も

同等くらいやってきているのです。

生徒さんの名前を覚えるのが私にとっては大変ですよ(苦笑)

 

それで特にとあるところから、

私が働いている幼児教室に来ているのです。

 

そのとあるところとは「公文式」になります。

 

意外と公文式からやってきている人が多いのですよ~

私の中では意外でしたね。

公文式って今では超有名なところじゃありませんか。

 

しかもCMもバンバン流しているところなので、

生徒さんも非常に多いんだろうな~

って勝手な認識をしていたからです。

 

それで何で公文式から移動してくる親御さんが意外と多いのか??

私は移動してくる親御さんから、

ちょこちょこ理由を聞いているのですよ。

 

この記事で親御さんたちからの

正直な感想をしっかりとまとめてみたいと思います。

 

公文式をやりきれば賢くなるのだろうか??

↓ ↓ ↓

公文式って賢くなるためには必須なのでしょうか??

 

公文式から移動してきた親御さんってどんな理由があるのでしょうか??

 

 

何度も申しますが、

公文式から移動してきた親御さんは多いのです。

 

この理由を知りたくて、

きっとあなたはこの記事を開いたのでしょう。

そしてあなたも公文式から撤退しようか悩んでいる。

 

少しお話が逸れてしまうのですが、

私はあなたに公文式をやめるか続けるのかを

アドバイスをするわけではありません。

 

私が実際に親御さんから公文式の感想を聞いたものを

まとめるだけなので、

最終的にはあなたに判断をして欲しいのです。

 

私は公文式をけなすつもりで書いているわけではないので、

ここだけはしっかりと覚えておいてください。

 

さて前置きが長くなりましたが、

実際に親御さんの声をまとめてみたいと思います。

 

公文式をやめてよかったとおっしゃっている親御さんたちの声

 

生徒の数が多かった
子供に公文式をやらせていたのですが、分からない問題を放置していることが多かったのです。

多分ですが生徒さんの数が多いので、一人一人の生徒を見ることができなかったためかと思っています。

分からない問題があるのに放置をしているので、公文式に通わせている意味がないのかなと考えたのです。

だから塾の移動を考えました。

 

確かに生徒さんの数が多いと、先生もすごく忙しいです。

なので分からない問題があっても、なかなか聞けず仕舞いになってしまうのでしょう。

場合によってはたくさんの生徒さんが分からない問題が重なってしまって、先生の周りに生徒さんが溜まっていることもあったらしいですよ。

親としては何としてでも改善して欲しい点ですね…

子供の学力を伸ばすために塾に行かせているのですから、その目的の達成の目処が立たないと感じたのでしょう。

 

先生と子供の相性が悪かった

先生と私の子供の相性が悪かった可能性があるのですよ…

先生は一生懸命、お勉強を教えてくれているので嬉しいのですが、私の子供が「先生が苦手」ということを言っていたのです。

何が苦手か聞いてみたのですが「理由は分からない」だそう…

子供がその苦手な先生が担当の日は、あまり塾に行こうとしないので、意味がないと考え移動をしてきました。

子供があまり授業に集中をしている雰囲気が感じられないので、やめる決断をしたのです。

 

先生と生徒の相性って非常に重要になるのですよ。

私の幼児教室でも「相性問題」は永遠の課題とされています。

これって解決策がないので非常に難しいのですよ…

私が働いている幼児教室でも「相性問題」によってやめる人がいらっしゃいますから。

やはり相性が悪いですと、子供が授業を全く集中しないで講義を受けているので、ほとんど意味がありません。

唯一の解決策は塾の移動しかないと私は考えています。

 

子供の学力が成長しているか分からなかった

今のうちに子供に勉強をやらせようと思い、公文式に入れたのですが、あまり学力が変わっていなかったからです。

子供が家に帰っても復習をしないのがいけないと思うのですが、これでは意味がないと思い塾の移動をしました。

 

塾に通っているからといって、必ずしも学力が上がるわけではありません。

子供がいかにお勉強に対しての熱意があるのか??という点が一番重要なのですよ。

ですが子供って基本的に遊ぶことが大好きなので、勉強なんてある程度でいいだろうという認識をしています。

この子供の考えを親がどのようにして変えていくのか大切になるのです。

塾を変えたからと言って、特別に成績が上がるという保証もないので、そこのところはしっかりと承知しておくべきでしょう。

 

大体こんな感じの理由で公文式をやめるという人がいたのです。

最終的には公文式から移動して良かった!!

とおっしゃる人もいますし、

公文式の方がやっぱりよかったかも…

と感じる人もいるのですよ。

 

なので公文式をやめようかどうかを考えているあなたは、

今一度しっかりと検討をしてみることをおすすめします。

 

子供が公文式と合っていない??対処法は??

↓ ↓ ↓

公文式が全く合わない子って一体どうすればいいのでしょうか??

子供に数字を教えているのですが、なかなか覚えられない…

 

子供がある程度成長したので、

早い段階から勉強を教えよう!!

 

この記事を見ているあなたは、

まだ小学生になっていない子供に、

数字を教えようとしているのではないでしょうか??

 

早い段階から小学校のお勉強の先取りをしておけば、

小学生になった時に、

子供がかなり勉強に対して

余裕を持つことができるでしょう。

 

余裕ができれば、

苦手なお勉強にもしっかりと時間を割けるので、

これほどいいことはないですよね~

 

それで私は幼児教室で先生をしています。

お勉強の先取りを考えている

親御さん&子供がたくさんいらしているのです。

 

親御さんはこんな目的を抱えて幼児教室へ来ています。

 

親御さん「小学生になる前に、しっかりと予習をしておきたい!!」

 

年々、そんな親御さんがどんどん増えているのですよ。

これは非常にいいことです。

だって子供のことを考えて、

勉強に苦労をして欲しくない!!

という考えのもとで来ているのですから。

しっかりと理に適っていると私は思うのです。

 

それで幼児教室にやってくる幼児さんの中で、

苦手な科目、得意な科目と、

子供によっては千差万別なのですよ。

あなたもこの点は想像できるでしょう。

 

国語が得意だったり算数が得意だったり…

それぞれの苦手な科目に合わせて、

私たちは必死に授業を行っているのです。

 

ここからが本題になるのですが、

たくさんの子供の中に、

算数が苦手な子供がいます。

 

算数という科目をさらに細分化してみると、

「数字」がなかなか覚えられない…

 

これってたまにですがいらっしゃるのです。

子供「数字って何でやらないといけないの??」

という質問を私に投げかける子もいるのですね。

ちょっと回答に困る質問です…

 

こんなことを言ってはいけないのですが、

基本的に数字というのは理解しているものなので、

私は数字を勉強する意味の説明ができないのですね。

この質問の適切な回答って何なのだろうか??

あなたなら何て答えますか??

 

まぁ、この話はいったん置いといて、

数字がなかなか覚えられない子供には、

一体どのように対処をしていけばいいのでしょうか??

 

この問題について、

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

数字以外の問題で苦手なものがあるならこれで解決!?

↓ ↓ ↓

100均で売っているブロックで算数の苦手を克服!?

 

数字がなかなか覚えられない原因はいくつか存在する!?

 

 

あなたはきっとかなり不安な気持ちを抱いているでしょう。

だって子供が生活する上で必須な

数字をなかなか覚えられないのですから…

 

もしかしたら不安なんている言葉では表せない気持ちかもしれません。

底なし沼にひっかかった感じがして焦りがある、

という表現が正しいかもしれませんね。

 

ですが私の幼児教室に通っている生徒さんの中で、

数字をなかなか覚えられない子がいるのです。

 

それで生徒さんとこんなやりとりをしたのですよ。

 

私「数字の何が分からないのかな??」

生徒「うん??とにかく分からないの。」

 

なるほど、何が分からないのか分からない状態ってことですね。

ちなみに数字が覚えられない子供は、

もうちょっとで4歳になるお子様です。

 

何が原因で覚えられないのか、

実は私もあまり把握していないのですよ。

まだ4歳手前のお子様なので、

自分の状態を理解しきれていないですからね。

 

なので申し訳ないのですが、

私の中で考えまくった結果を

まとめてみたいと思います。

 

子供にとってはあまりにも早すぎた可能性がある!!

 

数字って本格的に使うようになるのは、

小学生の段階ですよね。

 

別に小学生未満の年齢で、

数字を使うことって滅多にないので、

そこまで大して問題になりません。

 

もしかしたらあなたはピンときたことでしょう。

 

小学生未満の子供からすると数字のお勉強が早すぎた可能性があるのです!!

 

私の中ではもうこれしかないと思っています。

じゃないと他の原因があまり見当たらないのですよ。

あるとすれば「失数症」というのが候補に挙がるのですが…

これはまた別の機会でお話をさせて頂きますね。

 

無理に数字のお勉強をさせない!!子供の経過をしっかりと見守りましょう♪

 

ここであなたができることは、

子供のお勉強を見守ることです。

 

確かに子供が数字のお勉強が全くできていないと、

あなた自身がかなり不安になってしまうでしょう。

 

ですがここで数字のお勉強を無理にさせてしまうと、

子供が算数が大嫌いになる可能性があるのです。

これだけは絶対に避けたい問題。

 

じゃあ子供が数字を覚えられない問題を

放っておけってことになるのでしょうか??

いいえ、それは違いますよ。

 

まだあなたのお子様にとっては、

数字のお勉強が早すぎた可能性があるのです。

 

本当に心配するのは、

小学生になった段階で、

いまだに数字を覚えられないことになったら、

始めて心配をする気持ちを持つのがいいでしょう。

 

あなたが焦ってしまったら、

あなたのお子様がどんどん心配してしまいます…

子供に余計な心配をかけさせないようにするのも、

学力を伸ばすための秘訣となっているからです。

 

とにかく経過をしっかりと見守っていきましょう!!

七田式のやめどきってどのタイミングがいいのでしょうか??

 

七田式に関わらず、

一度塾に通い始めたら、

最後はやめることで終わりますね。

 

このやめるという選択肢は、

もしかしたら辛い決断になるかもしれません。

 

やはりせっかく入塾料や先生との親睦を深めたのに、

やめるのはちょっと辛いというのが、

正直なところではないでしょうか??

 

さらにやめると言っても、

なかなかタイミングが分かりませんよね。

 

子供のことを考えてみると、

続けた方がいいのかもしれませんし、

もしくは別の塾に移動するのがいいのかもしれません。

 

う~ん、これって非常に難しい問題ですね。

 

やめるやめないの2択になるのですが、

この2択が非常に辛いのですよ。

 

だってあなたが悩んでいる大きな悩みもありますし、

子供の考えだってあるので、

そう簡単に選択するのは容易くありません。

 

それで私はとある幼児教室で先生をしているもので、

七田式については他の人よりも知っているつもりです。

 

たくさんの親御さん&幼児さんたちがやってきて、

毎日のように授業を行っています。

 

毎日授業をしっかりと行っているのですが、

途中でやめてしまう人も意外と多いのですよ…

これって先生からしてみると非常に辛いのです。

 

私の何かがいけなかったのかな??

など負の考えに至ってしまうからなんですよ。

何かはっきりとした理由があればいいのですがね。

 

それで私はちょこちょこ生徒さんが入れ替わるので、

やめる家庭に少し質問をしてみたのです。

 

私「何故、やめるという選択肢を選んだのでしょうか??私の先生としての質の向上のためにご協力お願いいたします。」

っと…

 

そしたらいろいろな意見を聞くことができたのです。

この記事では、

七田のやめどき

についてしっかりとまとめたいと思います。

 

勉強は大切だけどしすぎるのはどうなのでしょうか??

↓ ↓ ↓

勉強のしすぎは子供にとっては非常に苦痛という話

 

七田のやめどきは??やめる理由って一体どんなのがありますか??

 

 

私は七田式に似たようなところで働いています。

なので七田式で働いているという設定で、

あなたにはお話を聞いて欲しいのです。

 

それでは早速、まずは幼児教室をやめる理由について、

まとめてみたいと思います。

 

子供の成長があんまり見られないからやめたい

 

やめる理由で一番多いのが、

子供の成長を全く感じないから…

 

確かに幼児教室って、

なかなか子供の成長が見られないのですよ。

 

ですが長く続けておけば、

いずれは成長を感じられるように、

カリキュラムが組んであるのです。

 

でもやはりせっかく入塾したので、

目に見えた結果が欲しいですよね。

親御さんの焦る気持ちも痛いほど理解ができます。

 

ですがもう少し長い目で子供の成長を見守って頂ければ、

違う結果が見られると私は思っているのです。

 

子供が全くお勉強に集中していないから

 

次に多い理由として、

子供があまり授業に集中している感じがしないから。

というのがありましたね。

 

しかも家に帰っても、

授業でやった内容の復習を

あまり意欲的にやらないので、

親御さんからしたら、

幼児教室に通わせている意味がないと判断したのです。

 

だから幼児教室をやめたのですよ。

やはり子供があまり集中していないと

高い月謝を払っているのに、

もったいない感じがしますからね~

(実際にお金がもったいないですが…)

 

子供の集中力ってかな~り短いので、

そこら辺をしっかりと考慮しないといけませんね。

 

やめどきってどのタイミングがいいのでしょうか??

 

あなたがもし何も不満がないのであれば、

対象年齢まで、

しっかりと続けるといいでしょう。

それまではあなたがお子様と一緒になって、

お勉強をすることで子供の成績は上がると思います。

 

じゃあ何か不満があれば、

やめた方がいいのでしょうか??

という話になりますよね~

 

確かにあなたのおっしゃる通りで、

何か大きな不満があり、

かつ教室側に改善点が見られない場合は、

やめる方が圧倒的にいいですよ。

 

教室って何かしらの方針で運営をしているので、

なかなか大きな不満があっても、

あまり解消しない場合も多いのです。

そういう場合は遠慮なくやめる方が絶対にいいです。

 

あなたやお子様のためにも、

嫌なものは嫌だと教室に伝えて、

改善が見られないのであれば、

潔くやめるのが精神的にもいいですよ。

 

また幼児教室って大手以外にもあるので、

しっかりと体験サービスを利用して、

別の教室に入るという選択肢がいいでしょう。

 

大きなアドバイスはできないのですが、

全てはあなたの方針と教室の方針が

しっかりと噛み合っているのか??

この点を確実に見極めてきたいところですね。

 

そうしないとあなたのお子様が

一番の被害者になる可能性があるので、

これだけは絶対に避けたいところです。

 

やめどきというのは非常に難しいのですが、

何かしらの条件を決めておくことで、

ナアナアにならずに次の選択肢に進むことができます。

 

全てはあなたのためでもあるのですが、

あなたのお子様のために、

しっかりと状況を見極めて行動をしていくことをおすすめしますね。

 

幼児教室以外にも賢くなる習い事ってあるのでしょうか??

↓ ↓ ↓

子供の頭がよくなる習い事ってどんなのがおすすめなのでしょうか??

早期教育のせいでダブルリミテッドという問題を抱えるかも??

 

この記事を見ているあなたは、

「ダブルリミテッド」

という問題について気にしていることでしょう。

 

もしかしてこのダブルリミテッドについて、

何かしらの情報が欲しいと考えているかもしれません。

 

このダブルリミテッド問題って

今ではかなり問題視されているのです。

 

あなたも知っていることでしょうが、

ダブルリミテッドについて、

少しだけおさらいをしておきましょう。

 

ダブルリミテッドは

2カ国語以上話すことができるのですが、完璧に言葉を使うことができない問題。

とされています。

 

私はこれの意味を知ったことで、

「ん??一体どういうことなんだろうか??」

という疑問を真っ先に感じましたね。

 

だって2カ国語以上話せるのに話せない??

どういう解釈をしたらいいのだろうか??

と頭の上に疑問符が出てきましたから。

 

一応話すことはできるのですが、

何かしらの言葉が不足しているという

イメージを持てばいいでしょう。

 

それで何でこんな問題が起きてしまうのか??

私は不思議で不思議で仕方がありませんでした。

 

だって2カ国語も勉強しているのに、

完璧に話せないっていまいちピンとこないんですよ。

 

ダブルリミテッドについて調べまくっていると、

なんと幼少期から教育を受けていることが、

起因しているのではないのか??

という記載を見つけたのです。

 

え!?嘘でしょって私は思いましたよ。

少しお話が逸れるのですが、

私の身分を明かしますと、

実は幼児教室で先生をしているのです。

ちなみに英語の担当ではありませんが…

 

ですが幼少期からの教育が

起因しているという記述を見て、

ダブルリミテッドという問題について

非常に強い興味を抱いたのは事実です。

 

本当に幼児教育によって、

そんな問題が発生してしまうのか??

 

私は実際に英語の先生に聞いてみて、

お話をまとめたいと思います。

 

赤ちゃんの頃からちゃんとお勉強をすれば将来は心配いらない??

↓ ↓ ↓

赤ちゃんの知能を伸ばしたい!!でも難しいのですか??

 

ダブルリミテッドは幼少期の意図的な教育が原因となっている!?

 

 

私が働いている幼児教室の英語担当の先生に聞いてみたところ、

確かに早期教育によってダブルリミテッドは

関係しているかもしれないね。

というお話を聞くことができました。

 

何でこんな問題が発生したのか

さらに掘り下げて聞いてみますと、

「まだまだ成長途中で日本語を学んでいるのに、英語をさらに勉強させているから」

っとおっしゃっていたのです。

 

一体どういうことなのでしょうか??

要は、

日本語も英語も中途半端に学んでいるから、

使い方まで細かいところまで学べていないからです。

 

これは早期教育のデメリットにもなりそうですね…

やはりいろんなことを小さい内に一気に詰め込むので、

子供からすると脳がパンクしてしまうのでしょう。

 

勉強に関しては何もかも中途半端になるってことです。

これじゃあ勉強をしている意味がありませんよね。

っというか勉強をして損をしていると言っても過言ではありません(T_T)

塾の先生をしている私が言ってはいけないことですが…

 

じゃあこのダブルリミテッド問題について、

一体どうやって対応をしていけばいいのでしょうか??

問題はここですよね~

 

国語と英語の勉強をバランスよくすることが大切

 

日本で住んでいる以上は、

普通に日本語を覚えていくことでしょう。

 

なので日本語を重点的に勉強をしてもいいのです。

英語は学校のテスト用に勉強をするくらいの気持ちでね。

 

ですが英語をほとんど勉強をして、

日本語をあまり勉強しないとなると、

話は一気に変わってきます。

 

頭の中が英語と日本語でごっちゃになってしまい、

使い分けの境目が分からなくなる可能性があるからです。

そう、これがダブルリミテッドに繋がるのですよ…

 

とにかく英語もしっかりと勉強をして欲しいのであれば、

英語だけではなく、

日本語の方も同様にお勉強をする必要があるのです。

 

英語だけに時間を費やすという行為は、

リスクのある勉強方法と言えます。

 

幼少期からではなく、別に中学生になってからでも英語は遅くはありません

 

今の社会はグローバル化という言葉が

とっても注目されていますね。

簡単に言うと、英語がとっても重要視されているのです。

 

なので幼少期から必死になって、

英語をお勉強をさせる親御さんが目立っているのですが、

これがダブルリミテッドに繋がる可能性があります。

 

こんなリスクのある問題になるのでしたら、

別に中学生からでもいいとあなたは思いませんか??

 

だって中学生って日本語は普通に話せるので、

英語を本格的に勉強をしても、

日本語が不自由になることはありませんから。

 

中学生になってから英語の勉強に注力しても、

全然いいと私は感じているのです。

 

っというか幼児教室の英語担当の先生もおっしゃっていたので、

これが一番リスクのない方法と言えるでしょう。

 

あなたはどのようにお子様と英語とを

結び付けて行きたいですか??

きっといろんな思いがあって、

英語をさせようかどうか悩んでいるのでしょう。

 

なのでできるだけダブルリミテッドのようなリスクに

陥らないように子供にお勉強をさせていきたいですね♪

 

英語の勉強をしないと英語は上達しません。ですが勉強のしすぎはやばい??

↓ ↓ ↓

これだけは絶対にやめてください。勉強のしすぎはおすすめしません!!

おうちモンテッソーリで子どもと楽しくお勉強♪大人もニコニコ!!

 

1日中子どもとおうちにいると思わずイライラ…

ストレスも溜まってしまいますね。

 

怒りたくないのに。

できれば褒めて育てたいのに。

 

子どもが生まれる前に描いていた子育ては

全く上手くいきませんよね。

 

このままでは子どもも

辛いばかり…

 

 

子どもが使っているおもちゃを

少し変えて子どものニコニコ・大人もニコニコ

楽しい子育てしてみませんか(*´ω`*)

 

子どもと1日中一緒にいるのはとても大変…

 

「さっきダメって言ったでしょ!!」

「なんでいつも同じことができないの!!」

「何で泣き止んでくれないの」

「今忙しいから後でね」

 

 

子どもと1日中一緒にいると、ちょっとした事のはずなのに

イライラしてしまうことってありますよね。

 

本当はこんなことで怒っちゃダメなのに。

子どもがやったことにも理由があるのに。

 

心の奥ではわかっていても

上手くいかないのが人間関係です。

 

自分ではどうしたらいいか分かりませんね。

 

 

「母親失格だ」と自分のことを責めていませんか⁇

あなたは母親失格ではありませんよ。

 

子育てをしていたら必ず通る道です。

毎日必死に子どもと向き合っているんですね(^^)

とても素晴らしいことです。

 

 

でも、できれば怒らずに

ニコニコ子育てをしたいのが本音。

 

毎日イライラ・ガミガミしていては

子育ても楽しくないし上手くいきません。

 

みんなあなたが頑張って子育てをしているのを知っています。

 

子どもがやっていることには、全て理由がある

 

子どもは親が思っている以上に

色々なことを理解しています。

 

毎日何か失敗して

怒られるようなことをしているかもしれませんが

もしかしたら理由があるのかもしれませんよ⁇

 

おしゃべりできるようでしたら

理由を聞いてみて下さい!!

 

 

本当は忙しいお母さんを手伝いたかった。

自分でできると思ったからやってみたかった。

お母さんにかまってほしかった。

 

怒ってしまうのを後悔してしまう

理由がたくさんあります。

 

子どもって本当に

いろいろなことを考えているんですよね。

 

 

そしてお母さんが大好きだから

かまってほしいという気持ちも強いです。

 

家事や育児で大変かもしれませんが

手が抜ける部分は抜いて子どもとの時間を多くとるように

心がけてあげることも大切かもしれません(‘ω’)

 

毎日おいしいご飯を作ってあげるだけでなく

総菜を買って子どもとの時間を増やしてあげる日があっても

いいと思いますよ!!

 

おうちモンテッソーリで子どもを褒める時間を増やそう!!

 

子どもとおうちにいると遊ぶものにも飽きて

何をして遊べばいいか分からなくなる時ってありますよね。

 

そんな時におすすめなのが

『おうちモンテッソーリ』です。

 

あなたは「モンテッソーリ教育」に興味がありのではないでしょうか⁇

 

モンテッソーリ教育は多くの幼稚園・保育園や幼児教室で

取り入れられている教育方法です。

 

モンテッソーリ教育法では教具の形、大きさは無論、手触り、重さ、材質にまでこだわり、子供たちの繊細な五感をやわらかく刺激するよう配慮がなされている。また、教具を通し、暗記でなく経験に基づいて質量や数量の感覚を養うことと、同時に教具を通して感じ取れる形容詞などの言語教育も組み込まれている。

引用:「https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%AA%E6%95%99%E8%82%B2」

※ウィキペディアより引用

 

子どもたちの自由な発想を大切にしている教育方法ですね!!

よく手先を使うおもちゃが多いです。

 

手先は第2の脳と呼ばれているぐらい

脳と密接に関係しています。

 

ということは手先を使うことによって

脳を刺激し鍛えることができるのです!!

 

 

実はこのモンテッソーリ教育は

おうちでも簡単に取り入れることができるのです。

 

専門的な道具を購入しなくてもできるので

子どものおもちゃに取り入れて褒めてあげる機会を増やしてみませんか⁇

 

おうちモンテッソーリってどんなことをするの⁇

 

おうちモンテッソーリの方法は

ネットで検索すれば簡単に調べることができます。

 

ぜひ実際の物を調べてみて下さい!!

 

 

ハサミ・ピンセット

ひも通し・洗濯ばさみ遊び

積み木・パズル

 

元々おうちにあるおもちゃもあるでしょうし

100均に行けば必ず手に入ります。

 

年齢に合わせてレベルを上げていきますが

最初は色分けや大きさわけが簡単でしょう!!

 

積み木を大きい順に積んでビルを作ってみたり

子どもにとっては大好きな遊びです。

 

大人ではおもちゃとは思えないようなものが

子どもにとっては楽しいおもちゃになったりしますよ!!

 

 

私もおうちモンテッソーリができるようなおもちゃを

たくさん作って置いています。

 

子どもたちは幼稚園から帰ったら

自分の好きなおもちゃを机に出して上手に遊んでくれます!!

 

 

家事をしながらでも見れますし

今までできなかったことがいつの間にかできるようになっていたりと

子どもの成長に気づきやすくなったので

すぐに褒めてあげられるようになりました♪

 

子どもにとっても

すぐに褒めてもらえるのがうれしいようで

最近は自分でできるようになったことを見せに来てくれますよ( *´艸`)

 

 

おもちゃが勉強にもなるって素敵なことですね。

私も怒ることが減って

子どもとニコニコ生活ができるようになりました!!

せっかく公文をやらせたのに。合わない子ってどうすればいい??

 

せっかく子供を公文式に入れたのに、

なかなか合わないんですよ。

きっとこの記事を見ているあなたは、

そんなことを感じていることでしょう。

 

もしくは公文式を考えていて、

仮に子供が合わない場合も考えていると思います。

 

どちらの不安を抱えていても、

この記事でしっかりと説明するので、

最後まで拝見して頂けると嬉しいです♪

 

まず私の身分を明かしますと、

とある幼児教室で先生をしているもの。

あなたが想像している幼児教室で間違いないと思います。

 

私は今までにたくさんの親御さんや、

勉強を頑張っているお子様を見てきました。

 

親御さんも子供も必死で頑張っているので、

子供の学力がみるみる伸びているのです。

基本的に学力を伸ばしている子が多いのですが、

一方であまり結果が出ない子供もいらっしゃいます…

 

私はあまりお勉強が出来ない子供を集中的に

授業を行っているのですが、

悲しいことに最終的にやめてしまうのです(T_T)

もちろん私の力不足もあるのですが、

私と生徒さんとの相性が悪いのも原因なのですね。

 

この先生と生徒の相性って非常に大切でして、

子供の勉強のやる気に直結する部分でもあります。

 

ですが私との相性が悪いせいで、

なかなか成績が伸びないのは紛れもない事実。

 

一番心が痛かったのは、

親御さんからの嵐のようなクレームを頂くこと。

私の存在自体全否定されてしまって、

しばらく憂鬱な気分で仕事を行っていました。

 

ここでまずあなたに伝えたいことがあるのですが、

どの塾でも先生と生徒の相性ってのはあるのですよ!!

 

この相性が悪かったせいで、

私の生徒さんが何人か、

教室をやめていったのですね…

思い出すだけでちょっと涙が出てきそうです(泣)

 

だったら公文式はどうなのか??

これも同じことが言えるんですよ。

合う合わない問題って非常に難しいのです。

 

公文式と子供の相性がいい場合はどうなの??

↓ ↓ ↓

公文式をやり込むことで子供はさらに賢くなる!?

 

公文式の授業が合わない子は一体どうすればいいのでしょうか??

 

 

せっかく公文式を子供にやらせたのに、

子供の成績がなかなか上がらない…

 

これって公文式だけではなく、

存在する塾に全て言える事なんですよ。

あなたも分かっていることでしょうが。

 

じゃあ合わない子って一体どうしていけばいいのか??

問題はここですよね。

 

多分あなたもピンときていると思いますが、

公文式をやめることが一番大切だと私は思います。

別に公文式を否定している訳ではありません。

 

子供と塾って絶対に合う合わない問題があるので、

合わない塾の場合は子供のために

やめさせるべきなのですよ。

 

合わない塾に通っていると子供に多大なストレスを溜め、

精神的に不安定な状態になる危険性がありますから。

 

あなたのお子様が悪いわけではありません。

また公文式が悪い訳でもないのですよ。

 

ただ単に運が悪かった

とあなたが認識すればそれで十分なのです。

 

塾が合わない子はこれからはどうすればいいのですか??

 

「もう子供は塾には行かせない方がいいのだろうか??」

という疑問があなたの中にあると思います。

 

確かに塾で苦い経験をしたあなたからすれば、

もしかして塾って無駄なのではないのか??

という疑問を抱えても仕方がありません…

 

ですが塾に行かせないと子供の成績が心配。

一体この問題をどうやって対処していけばいいのだろうか??

考えてみてもいくら時間があっても

正しい答えが見つかりませんね…

 

それでそんな疑問を抱えているあなたには、

少し気分を落ち着けてもらいたいです。

ちょっとだけ深呼吸をしてみてください。

どうですか??落ち着きましたか??

 

別に子供を塾に行かせないという選択肢は

つくらなくてもいいですよ。

 

この塾に合う合わない問題は、

塾に入る前に確認をすることができますから。

 

多分あなたはピンときていることでしょう。

 

あなたが狙っている塾の体験授業を受けてみるといいのですよ!!

 

この体験授業というサービスを

利用している人が意外と少ない印象です。

 

私が働いている幼児教室でも、

いきなり体験授業を行わないで、

入塾届けを出す人も意外と多いのですから。

 

私は過去に苦い経験をしているので、

入塾届けを提出する前に、

一度体験授業を受けてみてください。

と親御さんにアドバイスをしています。

 

体験授業を受けたら先生を交えて子供と話すことも欠かさないこと

 

体験授業を受けた後は、

子供としっかりと話し合うことが大切です。

運がよければ先生も一緒になって

お話しに参加することもできるでしょう。

 

私の幼児教室では、

親御さんと私と生徒さんで絶対に話をしています。

 

子供の反応をしっかりと見て、

子供の意見を尊重して、

授業の継続の判断をしているのです。

 

このようなことを何度も行って、

最終判断を親御さんに任せています。

 

もしかしたらここまでやる塾も多くはないのですが、

あなたが入塾させたい塾で、

しっかりと相談をしてみるといいでしょう。

 

入塾後のトラブルって意外と多いので、

その不安を払拭するためにも、

しっかりと話し合いをすることをおすすめします。

 

実際に聞いたお話。幼少期に公文式をやらせていた親御さんがこんな話をしていました。

↓ ↓ ↓

幼児から公文式を無理やりやらせているとストレスに!?

体をダメにする!?勉強のしすぎだけは避けるべきなのか??

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

勉強をしすぎたことってありますでしょうか??

 

もし仮に勉強をしすぎた時って、

あなたにどんな危機感が迫っていたのですか??

 

多分ですがテスト前の一夜漬けとかでしょう…

私は子供の頃にあまり計画的に勉強をしていなかったので、

テストの一夜漬けなんて当たり前でした。

 

テスト中に眠気が襲ってくることもしばしば。

全く集中できていないので、

テストの点数なんて悲惨でしたよ。

 

テスト返却があった日には、

親が火山が噴火したように怒りくるっているのですね。

あ~、思い出すだけで涙が出そうになりました。

 

あの親の顔を思い出すと、

大人になった今でも勉強をしないといけない!!

という焦りに体が奪われてしまいそうです。

 

まぁ、大人になっても勉強をするのはいいことですが。

仕事疲れが毎日やってくるのに勉強なんてできないよ~

 

それで私はたまにこんなことを思うのです。

子供の時に何で計画的に勉強をしなかったのか??

もっともっと勉強をしておけばよかったと…

 

親であるあなたもきっとそのように感じることはあるのでは??

 

それで子供が実際に出来たら、

子供にしっかりと勉強をしてもらおうではないか!!

という気持ちになっていることでしょう。

 

やはり自分の大切な子供にはしっかりと勉強してもらって、

大人になっても後悔して欲しくはありませんから。

あなたの考えはとっても立派なことなので、

しっかりと自信を持ってくださいね。

 

それで子供がしっかりとお勉強ができるためには、

一体どんなことをすればいいのでしょうか??

 

多分ですがあなたも勘付いていることでしょう。

勉強をしっかりとやらせればいいのです。

 

その勉強をどうやってしっかりとやらせるかが、

一番の問題となりますがね~

う~ん、この問題だけは非常に難しいです…

 

それでこの記事では勉強の方法を語るのではなく、

勉強のしすぎについてちょっとまとめたいと思います。

 

あなたも感じたことのある、

勉強をしすぎておけばよかった

という点についてまとめますね。

 

小学生になって勉強ばかりしているとやばいことが起きる!?

↓ ↓ ↓

勉強ばかりしている小学生にある問題が発生!?

 

勉強のしすぎという理想は実はとってもいけないことだった!?

 

 

きっとあなたは子供に、

「勉強のしすぎって言われるくらい毎日やって欲しい」

と感じていることでしょう。

 

私もですが当然そのように感じるのです。

 

ですが勉強のしすぎって実は体によくないんですよ~

肉体的の問題ではなく、

精神的に問題が発生する可能性があるのです。

 

勉強っていいことしかないと感じるのですが、

実はダメな点もあるんですよ。

 

もしかしたらあなたは

「嘘いってんじゃねー」

って思うかもしれませんが、

これってあながち間違いではないのです…

 

子が親を嫌うほど悲しい結末はありません(T_T)

 

きっと子供がしっかりと勉強をするためには、

親からの指示がないとしないでしょう。

 

それくらい子供は勉強のことが嫌いで、

遊ぶことが大好きですから。

 

ですがそれでも勉強をしてもらいたいと思っている親御さんは、

世の中にたくさん存在しているのです。

勉強の大切さを親御さんが知っているから、

子供にも勉強をして欲しいという気持ちがあるから。

 

それで無理に子供に何時間も勉強をさせるとします。

そしたら子供ってどんな気持ちになると思いますか??

 

「親のことが大嫌いな子供に育つ」

という最悪の結果を招く可能性があるのです…

 

これほど悲しいことはありませんよね。

これから長い付き合いを子供としていくのに、

まだ子供が小さい段階で、

親のことを嫌ってしまうのは避けたいです。

 

それくらい子供からしたら勉強が嫌なんですよ(T_T)

 

子供の友人との関係がギクシャクする可能性があるのです。

 

子供からしたら親の言うことって絶対なんですよ。

特に素直なお子様ですと、

親の言葉の一言一言がかなりの重みを感じるのです。

 

「勉強を○○時間しなさい!!」

という命令を子供にすると、

もしかしたらあなたのお子様が、

しっかりとその時間を守ってするでしょう。

 

これってあなたはいいと思いますか??

私の中ではあまりおすすめしない方法ですね。

 

無茶な勉強時間を子供に提示してしまうと、

子供が無理にでも勉強時間を守ろうとして、

友人と遊ぶ時間をとことん削る可能性があるからです。

 

あなたのお子様の友人からすれば、

「遊びに誘ってはいけないのかな??」

と感じるようになり、

あなたのお子様がクラスで浮いてしまう可能性があります。

 

これほど悲しいこともありませんよね。

勉強ってやらせればいいものではなく、

欲を言えば自らやることが大切なのです。

 

自分で勉強の時間をコントロールできるようになれば、

遊ぶ時間だってしっかりと確保することができます。

これを目的としてあなたのお子様と

しっかりとコミュニケーションをとってみてはいかがでしょうか??

 

勉強のしすぎほど逆に怖いものはありませんから。

 

高学歴の子供を育てるにはどうしたらいいのでしょうか??

↓ ↓ ↓

高学歴の人って実は幼少期からお勉強を欠かさなかった!?

これって本当??幼児にとって公文はストレスになってしまう??

 

あなたは幼児教室に通わせるとしたら、

一体どんなところを想像しますか??

 

  • 七田式
  • z会
  • 公文式
  • ベネッセ

 

などの塾で

幼児教育系のサービスがメジャーですね。

 

個人経営をしている幼児教室について選択肢を入れてみると、

きっと星の数ほど存在しているでしょう。

 

ですがなかなか個人経営の教室で

幼児の授業を預けるのはちょっと不安…

と感じている親御さんも数多に存在するのに事実。

 

多分ですがあなたならば

メジャーな幼児教室に通わせることでしょう。

中には個人経営の幼児教室に連れて行く人もいますが…

 

それでも基本的にノウハウの整った大きいところに連れて行くことが、

幼児の子供にとっては非常にいいと

あなたは感じませんか??

 

あなただけではありませんよ。

世の中の親御さんは基本的に、

大きな塾に連れて行っているのは確かですから。

 

ちょっと話が逸れてしまいましたね。

それで何でこんな話をあなたにしてしまったのか??

 

きっとあなたの幼児のお子様が、

塾によってストレスを感じているからでしょう。

だからこそあえて塾の名前を挙げさせて頂き、

ちょっとした説明をさせてもらったのです。

 

それで少し踏み入ったお話をしたいと思います。

きっとこの記事を見ているあなたは、

自分のお子様が公文式に通っていてストレスを感じている

ことでしょう。

 

子供にストレスが溜まるようなことはしたくありません。

ストレスによって何かしらの問題だって

発生してしまう可能性がありますから。

考えるだけでも怖いですよね。

 

せっかく念願の子供が出来たのに、

ストレスによって苦しむのだけは避けたいです。

 

じゃあ仮にストレスを感じてしまうことがあったら、

一体どうしていけばいいのでしょうか??

これって非常に難しい問題ですよね…

 

この記事でしっかりとまとめていきたいと思います。

 

公文ってやっぱり賢くなる可能性はあるのだろうか??

↓ ↓ ↓

公文式に行けば確実に賢くなるのでしょうか??

 

公文式によってストレスを感じてしまう幼児は存在する!?

 

 

私はとある幼児教室で先生として働いています。

なのでたくさんの幼児さんを、

これまでに見てきたのです。

 

いろんな幼児が入熟して、

退塾をしてなどの忙しい日々もあります。

 

それで入塾してくる幼児さんにお話を伺うのですが、

別の塾から移動してくることも意外と多いのですよ。

 

その中でも「公文式」から移動してくる人もちらほら。

一体何が原因で公文式から移動してきたのでしょうか??

 

ちょっと親御さんにお話を伺ってみました♪

 

公文式の勉強方法と子供の相性があまり良くなかったから。

 

勉強方法と子供の性格が不一致しているケースがあるのです。

だから移動してきたとおっしゃる人が多いのですね。

 

またあまり子供からすると理解しにくい勉強方法だったためか、

幼児にかかるストレスを感じ取ったから

という意見もちらほらあるのです。

 

ある程度成長した幼児さんって正直者なので、

「もう塾に行きたくない!!」

と訴える場合もありました。

 

そんな話を親御さんから伺いましたね。

 

やはり子供に何かしらのストレスを与えているのであれば、

できるだけ早い段階で改善してあげたい。

じゃないと子供の身がもちませんから…

 

非常に厳しい判断になると思うのですが、

しっかりと子供のお話を聞いて、

対応方法を確実に選択して頂ければと思います。

 

先生と幼児の関係がなかなか築けなかったから。

 

あなたも分かっていることでしょうが、

人と人って相性がありますよね。

 

これって先生と幼児にも言えることなのです。

 

あなたのお子様と先生の性格があまり相性がよくなかったら、

子供は先生の授業を集中して聞かないでしょう。

ってことは塾に行っていること自体、

無駄になってしまう可能性があるのです。

 

子供からしたら、またあの先生の授業か…

と感じてしまいストレスを抱えてしまうのですね。

 

これじゃあ子供が成績も上がりませんし、

ストレスというデメリットも抱えてしまいます。

 

こんな場合はやはり塾を変更することが

一番の対応策になることでしょう。

 

幼児に塾によるストレスを溜めないためのたった1つの簡単な方法!!

 

 

塾に通わせるだけで基本的に子供はストレスを抱えます。

やっぱり勉強って子供は大嫌いですから…

 

ですがこんな難しい問題をあらかじめ対処する方法もあります。

もしかしたらあなも気付いているかもしれません。

 

入塾する前にその塾の体験サービスを徹底的に利用すること!!

 

これをするだけで子供の相性についても分かりますし、

どんな先生がいるのかも把握することができますから。

 

その体験サービスをギリギリまで利用して、

最終的にあなたが子供と話し合って、

判断をしていけば問題を回避することができるのです。

 

ちょっと手間がかかると思うのですが、

絶対に子供を入塾させる際には、

必ずあなたにやって欲しいですね。

子供のためを思ってやればあなたにとっては簡単だと思います。

 

公文式との相性が悪かったら学研教室はどうなのだろうか??

↓ ↓ ↓

幼少期から学研教室に通わせるのはアリでしょうか??

もしかして無駄??小学生になった子供に英会話教室にいかせたい!!

 

今の社会は「グローバル化」という言葉が流行っていますね。

日本人のたくさんの人が、

海外に進出して成功している人が、

よくテレビでも放送しています。

 

あのテレビの放送を見ていて、

「本当にすごいなぁ~」

って私は毎日のように感じているのですよ。

いっぱいお金も持っていることだから、

実際妬んでしまうことだってるのです(泣)

 

私も小さい頃から英語をやって、

今ではペラペラ話せていたのかなぁ~

という有りもしない想像をよくしています。

あれ??私ってちょっと痛い人なのかな??

 

本当に英語を話したいのであれば、

無駄だと思っても一生懸命勉強しろよ!!

ってあなはもしかしたら感じたかもしれません。

 

ですが働かないとお金が入らないので、

英語を勉強している時間なんてないのですよ。

 

言い訳かもしれませんが、

自分はもう不可能だろうな

と感じているので無理でしょう…

 

なのに小さい頃から英語をしておけばよかった

と後悔しているのは事実です。

 

あなたにこんなことを聞いては失礼かもしれませんが、

あなたも私と同じことを考えているのでは??

 

もっと子供頃から英語を勉強をして、

社会人として立派な職業に就けたのに。

という後悔をしたことはありませんでしたか??

 

だからこそ子供には英語を今のうちに勉強をして欲しい!!

 

今のうちにしっかりとお勉強をしておけば、

大人になった時にきっと後悔はしないはずですから。

しかも勉強ができている人は、

とっても幸せそうに暮らしているのも事実です。

 

合わせて子供には立派になって欲しいですし、

幸せな人生を歩んでいって欲しい!!

これが勉強をする本質だと私は感じているのです。

あなたはどうお考えですか??

 

っということはお話を戻しますね。

子供に英語を勉強させるとしたら、

あなたはどのような方法でお勉強をさせますか??

 

あなたが教えるという選択肢もあるのですが、

きっと間違った答えを教えてはいけないので、

プロの先生に頼んでいくことでしょう。

 

プロの先生がいるところと言えば??

そう、英会話教室ですね♪

 

英会話教室ならば子供の英語力が成長するに違いありません。

 

賢い子供にするためには親の接し方で全てが決まる!?

↓ ↓ ↓

賢い子供に育って欲しい!!親である自分がすべきこととは??

 

英会話教室は無駄??たくさんの親御さんに聞いてみました。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものです。

なのでたくさんの親御さんが、

子供と一緒にやってくるのですよ。

 

それでたくさんやってくる親御さんの中で、

英会話教室に通わせている人もちらほらいらっしゃいます。

 

ちなみに私の教室でも英語はあるのですが、

私は英語が苦手なので担当をしたことがありません…

 

それで私の教室で英語をお勉強していて、

さらに別の英会話教室に通っているお子様がいらっしゃいます。

 

すごいですね。

これは本当にパワフルな親と子供です。

私はこれを知ってかなりビックリしましたよ。

 

だって英語の塾に2箇所も言っているのですから。

英語の大切さというのを、

親御さんは私以上に感じていたことでしょう。

 

まぁ、その親御さんに関しては、

英会話教室をとっても気に入っていたのです。

これはこれで全然問題はありません。

 

ですが一方で英会話教室を「無駄」

と感じている人もいらっしゃるのです…

これは一体何が原因なのでしょうか??

 

英会話教室と言ったら英語に特化しています。

あなたもこの点は重々承知しているでしょう。

 

それでも英会話教室は「無駄」と言っている親御さんも意外と少なくないのですね。

 

子供が全く英語の勉強を家でしない…

 

せっかく英会話教室に通っているのですから、

家に帰ったら習ったことを

復習して欲しいですよね~

 

ですがなかなか子供が勉強をしないのです…

このお話はあるあるです。

 

だから英会話教室が無駄になっている!!

と感じてしまう親御さんが非常に多いのですよ~

 

子供って基本的にお勉強が嫌いなので、

英会話教室に行くだけで

勉強をした気になっている可能性があります。

 

これじゃああまり意味がありませんよね。

だから英会話教室に行くことが無駄だと感じてしまうのです…

 

英会話教室の先生との相性が抜群に悪すぎた…

 

これもよくある話の一つです。

 

先生とお子様の相性が悪い場合もあるのですよ。

もし先生との相性が悪かったら、

せっかく英会話教室に行っているのに、

あまり集中しないで授業を受けていることでしょう。

 

こんなことを言ってはいけないのですが、

お金と時間を捨てているのとなんら変わりがありません…

 

ちなみにですが、

私の幼児教室でも生徒と私の相性が悪くて

やめた場合もあるので、

別に悩む必要はありませんよ??

 

よくあるパターンだ…

とあなたは考えて、

別の教室を選択するといいでしょう。

 

世の中には英会話教室ってたくさんあるので、

今度は体験学習をしてから、

しっかりと選別してみるといいと思いますよ。

まぁ、これくらいしか対応策がないので、

ちょっと歯がゆい気持ちもありますが。

 

この記事での結論は英会話教室は無駄ではありません。

子供や先生、親によって、

英会話教室の効果が格段に変わるので、

臨機応変に対応するといいでしょう。

 

英語だけを磨いても無駄??漢字もしっかりと学習すべき!!

↓ ↓ ↓

英語だけではなく、漢字も重要!!漢字検定で漢字力をカバーする!?

公文に通わせれば子どもは必ず賢くなるの⁇どんな効果がある⁇

 

子どもたちに賢くなってほしい!!

将来苦労させたくない!!

 

早期教育や幼児教室に興味を持っている

親がたくさんいます。

 

 

子どもたちが大人になったころには

ロボット社会になっている可能性が高いと思いませんか⁇

 

ロボット技術も日々進化して

最近では細かい作業までロボットができるようになっています。

 

 

大人である私たちはどうにか仕事に就くことができていますが

子どもたちが大人になったころにはどうなっているのでしょう⁇

 

仕事をロボットに取られて

人間は必要なくなっているかもしれないのです。

 

そんなことになってしまうと

労働者なんてロボットを管理する人以外は仕事がないかもしれないのです。

 

 

なんだか不安になってしまいますね。

自分の子供に苦労をさせたくないのであれば

賢くなって人に頼られる人間になっておくべきでしょう。

 

あなたもそう思いませんか⁇

 

子どもの将来を考えたら

今から何をさせてあげるのがいいのでしょうか??

 

将来のために早期教育は必要⁇

 

子どもの将来を考えて

早くから早期教育に力を入れている親が増えてきました。

 

少しでも他の子供たちに勝る能力を持っていてほしいですよね。

でも早期教育って本当に必要なのでしょうか⁇

 

 

1人の親として早期教育は必要だと考えています。

だって勉強するスタートの時点で違うんですよ。

 

あなたが子どもだった時代は

小学生から勉強をする子供が多かったかもしれません。

 

 

今の時代はそんな子供は少ないです。

習い事をしてなかったとしても

早い段階から自宅学習をしている子どもばかり。

 

親は子どもに少しでも賢くなってほしいんですよね!!

 

でも母親が先生になって子供を教えるには限界があります。

最初は熱心に教えていても段々時間が取れなくなったり

熱心過ぎて子どもがなかなかできないのに

イライラするようになったり…

 

子どもに早期教育をするのであればだらだらと長くするのではなく

子どもたちが飽きないようにテンポよくやるのが大切です。

 

 

幼児教室に行けばどのように子どもと接したらいいのか

子どものことで相談に乗ってくれたりもしてくれます!!

 

公文に行けば必ず賢くなるの⁇

 

有名な幼児教室の1つに「公文」がありますね。

知らない人はいないのではないでしょうか。

 

子どもを幼児教室に通わせたい。

でも必ず賢くなるのか不安という気持ちもあると思います。

 

あなたは本当に公文に行けば子どもが賢くなると思いますか⁇

 

 

結論から言うと

ちゃんと通わせていれば他の子どもたちよりは

賢くなるでしょう。

 

幼児教室は普通の塾とは違い

独自のやり方で子どもたちに楽しくお勉強を教えています。

 

子どもたちも勉強を楽しんでやりますし

勉強をする習慣をつけることもできますよ。

 

 

でも公文に通わせていても賢くならないこともあります。

それは公文の問題ではないと私は考えています。

 

あなたはどうしてだと思いますか⁇

 

 

それは親が勉強を教室でしかさせていないからです。

教室に通わせているし勉強は教室でしているから

自宅ではやらなくてもいいと思っている親が

結構いらっしゃいます。

 

勉強したことを身につけたいなら

教室で勉強しただけではだめです。

 

教室で勉強したことを

自宅で復習してどれだけ理解したかというのが

大切なのです。

 

それは勉強するのであれば

子供も大人も変わりませんよね。

 

公文に行く良さは賢くなるだけではない。

 

公文の2歳までのクラスは

賢くなるための基礎を育てているだけではありません。

 

通うことによって

親子の信頼関係を築くこともできるのです。

 

子どもにとって親との時間は本当に大切なもの。

最近は共働きも多いので

子どもとの時間は本当に大切です。

 

 

幼児教室に通うことは

子どもたちにとっても親と過ごせる大切な時間になっています。

 

また教室で上手に勉強ができたら

親に褒めてもらえるのもうれしいですよね♪

 

子どもは公文などの幼児教室に通うことで

賢くなるだけではなく親との信頼関係を築いているのです。

 

公文に行けば賢くなるが、親次第。

 

結局公文などの幼児教室に行けば

賢くなりますが全ては親次第なのです。

 

お勉強したところをしっかり復習しているか

していないかで将来の子どもの伸びは変わってくるでしょう。

 

賢くなってほしいのであれば

お家でもしっかり復習ですね!!

 

 

そういえば私の働いている幼児教室でも

こんなことがありました。

 

「子どもが家で全く勉強しません!!

やれって言ってるのに困ります。」

 

その話を聞いた瞬間私は少し????

となりました。

 

まだ小学生になってない子供に

やれっていってもやらない。

 

う~ん

当たり前かなと思いました。

 

まず勉強するのが習慣になっていないんでしょうね。

そして勉強が少し嫌になっているような気がしました。

 

 

子どもたちは素直です。

好きな事だったら親が言わなくてもやってくれますし

嫌だったら親が言ったってやりません。

怒ってしまっては尚更やらないでしょうね。

 

子どもに勉強をさせたいときは駆け引きです!!!

どう誘導して勉強をさせるか。

勉強している時に親がどんな言葉をかけてあげられるのか。

 

子どもは常に親の反応をうかがっています。

勉強をしたことで親に褒めてもらえた!!

喜んでもらえた!!

という記憶が残れば子供の楽しくお勉強ができると思いますよ(^^)