赤ちゃんの指遊びをさらに効果的にするおもちゃとは??

 

赤ちゃんって何をしてもかわいいですよね~

特に指をちょこちょこ動かしているのが、

言葉にできないほどかわいいと私は感じます。

 

私は幼児教室で先生をしているのです。

それでたくさんの赤ちゃんの授業を行っています。

 

あのかわいい赤ちゃんたちに囲まれて

授業ができるなんて

私は幸せ過ぎてついつい顔がほころぶのです(笑)

まるで幼児教室で働くのが私にとって天職だと思っています。

 

少し話がそれてしまいましたね…

申し訳ありません。

 

それでこの記事では

「赤ちゃんの指遊び」

についてまとめたいと思います。

 

あなたは赤ちゃんが指を動かす行動を見て、

どのような感想を持ちましたか??

多分ですがかわいいなぁ~と感じていることでしょう。

 

ですがこの指遊びって非常に大切な行動なんですよ!!

 

こんなことを言ってはなんですが、

あなたが思っている以上に、

赤ちゃんの指遊びはすごいのです。

 

一体赤ちゃんの指遊びの何がすごいのか??

赤ちゃんの脳に刺激を与える行動になるのですよ。

 

筆者は一体何を言っているのか??

もっと単純に言いますと、

赤ちゃんが指を動かしていることで、

お勉強をしていると言っていいでしょう。

 

指を動かしてお勉強!?

とあなたは疑問を抱えると思います。

 

幼児が算数ができるようになる裏技とは!?

↓ ↓ ↓

幼児に算数を教える際におすすめするおもちゃとは!?

 

指遊びをすることで赤ちゃんが勉強をしていることになる理由とは??

 

 

これには深い訳があるんですよ~

赤ちゃんの指もそうなのですが、

大人の指にも同じことが言えるのですね。

 

特に赤ちゃんに関しては、

指というものは大人以上に大切な情報源になるのですよ。

 

なんで特に「赤ちゃんが」なのでしょうか??

 

赤ちゃんってまだまだ視力が発達していません。

なので指などから脳へ向けて情報を送るのですね。

だからこそ赤ちゃんにとって指というのは大切なのです。

 

さらに指にはたくさんの神経が詰まっています。

ってことは指遊びをすることで、

たくさんの神経が赤ちゃんの脳へ、

情報をどんどん伝達していくのです!!

 

なので赤ちゃんの指遊びって、

思った以上に大切なんですよ~

 

私は赤ちゃんの授業を行っているのですが、

授業の一環として指遊びもしているのです。

 

専用のおもちゃを用意して、

赤ちゃんに持たせて様子を見ています。

 

赤ちゃんが必死におもちゃを持って、

振り回したりくわえたりして、

赤ちゃんがどんどん学習しているのが、

目に見えて分かるので楽しいですね。

 

それでおもちゃと言っても、

一体どんなおもちゃがいいのでしょうか??

 

赤ちゃん専用のおもちゃって

たくさんの種類があるので、

いろいろと迷ってしまいますよね~

 

赤ちゃんの脳を育てるためのおもちゃってどんなのがいいのですか??

 

実際のところ、

どんなおもちゃでもかまいません。

 

強いて言えばちょっとした条件があります。

多分あなたも分かっていると思うのですが、

大切なことなのであえて言わせて頂きますね。

 

赤ちゃんの一つの行動として、

おもちゃを口に入れる行動があります。

あなたは何度も見ていることなので、

きっと分かっていることでしょう。

 

なので赤ちゃんの口に入ってもいいようなおもちゃを

あなたはしっかりと確認することが重要です。

 

一番怖いのはやはり誤飲

 

喉に詰まらせて大きな問題が発生するような

おもちゃだけは絶対に選ばないようにしてください。

 

あとは雰囲気的にでもいいので、

赤ちゃんができるだけ掴みやすそうなものもいいですね。

掴みやすいってことは、

赤ちゃんの指が非常に遊ぶことに繋がるからです。

 

ってことは脳への刺激もすごいことになるでしょう。

赤ちゃんの脳の発達にかなり役立つのです。

 

  • 口に入っても安心できるもの
  • できるだけ赤ちゃんが掴みやすいもの

 

この2点だけをしっかりと把握しておけば、

おもちゃに関しては問題はありません。

 

ダイソーの積み木がすごい!?赤ちゃんの脳をさらに刺激する!?

↓ ↓ ↓

ダイソーの積み木で赤ちゃんから勉強をする!?

 

赤ちゃんの集中力を考慮するとかなり効率がいい??

 

あなたは知っていますか??

赤ちゃんの集中力ってとっても少ないのですよ~

あなたも何となく分かっていたことでしょう。

 

数字にすると大体数分程度が、

赤ちゃんの集中力の限界です…

非常に短いですな。

 

この集中できる時間帯だけ、

おもちゃを与えて遊ばせるといいでしょう。

 

逆に長くおもちゃに触れさせてしまうと、

赤ちゃんがなかなか休めないので、

かなり効率が落ちてしまう可能性があります。

 

なので赤ちゃんのペースをあなたが観察しながら、

おもちゃ遊びをしっかりとさせるといいでしょう。

 

このように意図的に赤ちゃんの指遊びをさせることで、

赤ちゃんの脳はバリバリ発達していくと思います。

 

毎日ちょっとずつでもいいので、

あなたが時間の取れる時に、

指遊びのお手伝いをしていくと、

赤ちゃんもきっと大喜びでしょう♪

 

赤ちゃんの時にどんどん習い事をさせるのはあり??

↓ ↓ ↓

子供にいろんな習い事をさせて経験させるのはいいことなのでしょうか??

子供がしっかりと賢くなるには親としてどう接すべきか??

 

この記事は、

「どうやったら子供は賢くなるのか??」

についてまとめたものになります。

 

この記事を見ているあなたは、

きっと自分のお子様を

賢くしたいと考えていますよね~

 

少し話が逸れるのですが、

私は昔あまりお勉強をしていませんでした…

なので成績がそこまで良くなく、

今では

「何で子供の時にしっかりと勉強をしておかなかったのか??」

という後悔をしているのです…

 

もしかしたらあなたも私と同じように、

もっと子供の時に勉強をしておけばよかった。

と考えているのではないでしょうか??

 

もしあなたがそのように考えているのであれば、

この記事を是非とも読み進めて欲しいのです!!

 

ちなみに私は社会人になって、

勉強をしてこなかったことを後悔しました。

 

ですが辛い辛い勉強をして、

今では幼児教室で先生として働いているのです。

 

幼児教室ではたくさんの子供がやってきます。

さらに教育ママさんもたくさんやってくるのです。

 

どの親御さんも

「子供の学力をしっかり上げたいのです!!」

という思いを込めてきています。

 

あなたのお子様は幼児教室に通っていないかもしれないのですが、

通ってくる人と同じ思いがあるのは間違いないと思うのです。

じゃないとこの記事を読み進めるなんてことはしませんから。

 

なんであなたはお子様を賢くしたいのですか??

いろいろな理由がきっとあることでしょう。

 

あなたが歩んできた人生の中で、

多分ですが学力が影響するような出来事があったのでは??

私も学力があまりないことで、

満足が行くような人生が歩めませんでしたから。

 

だからこそ自分の子供だけは、

賢くなって幸せな人生を生きて欲しい!!

と考えていることでしょう。

 

私もあなたの意見には大賛成です。

ですが一体どうやって子供は賢くなるのでしょうか??

この点が一番知りたいですよね~

 

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

子供が賢くなるための方法は習い事がいい!?

↓ ↓ ↓

子供の頭を賢くするためには習い事が必須!?

 

子供が賢くなる方法ってたくさんあるのです!!

 

 

子供をしっかりと賢い人間にしたい!!

でもいい方法が見つからない…

 

たくさんの親御さんがそんな感じに悩んでいるのです。

そんな親御さんの気持ちは痛いほど理解できます。

 

ですがもうちょっと柔らかく考えてみてください。

 

まず考えて欲しいのが、

賢くなるとは一体どういうことなのか??

 

賢いという言葉はあまりにも幅が広いと

あなたは感じませんか??

 

学力的な意味なのか、

人間的な意味なのか、

などたくさんの賢さがありますよね。

 

多分ですがあなたが考えていることでは、

学力的な賢さを子供に兼ね添えて欲しいのでは??

 

やはり学力ってかなり重要視されますから…

じゃあ学力的な意味でどうやって

子供を賢くすればいいのでしょうか??

 

勉強をやらせるというよりも優先すべきことがあります!!

 

子供の学力を上げるためには、

きっと勉強をするしかない!!

とあなたは考えると思います。

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

だって勉強をしないと学力は上がりませんから。

それにあなたが必死に勉強をすることで

子供が賢くなる訳ではありません。

 

だからこそ子供に強制的に勉強をしてもらう

という方法が真っ先に思い付くことでしょう。

 

ですが子供に勉強を強制的にやらせても、

悲しいことに全く結果が出ないと思います。

 

多分あなたも分かっていることでしょうが、

無理やり子供に勉強をさせたとしても、

集中して勉強をしないので、

成績が上がらないのですよ…

 

ここで私が言いたいことは、

あなたのお子様が自らお勉強をすることが、

一番の成績上昇の効率がいいのです。

 

ですが子供が自ら勉強をするって…

かなり夢見たいな話ではないのか??

とあなたは感じることでしょう。

私も実際に子供の頃は、

親から言われないとやっていませんでしたから。

 

なのでなおさら子供の成績向上は、

不可能に近い話ではないのか??

っと感じてしまうのですね。

 

あなたは何のために勉強が大切だと思うのですか??

 

この記事の冒頭でも聞きましたが、

あなたは何のために、

子供に勉強をさせようとしているのですか??

 

もう一度確認をして欲しいのです。

何で私はこんなことを言っているのか??

 

子供に勉強をする目的を教えてあげて欲しいからです!!

 

子供はきっと

「何のために勉強をするのか??」

という理由が分かりません。

 

多分ですが詳しい理由は私やあなたにも分からないでしょう。

ですが漠然とした理由ならば教えることができます。

 

私は子供の頃からしっかりと勉強をすることで

将来のためになる

というのは大人になった今でも重々承知しているのです。

あなたも私と同じ気持ちではないでしょうか??

 

だったら将来のためになることと勉強の関係性を

しっかりと子供に教えたらいいのですよ。

 

それでも子供は勉強をする意味を見出せないでしょう。

なのでしつこく何度も子供とぶつかることで、

きっとあなたの思いはお子様に届くと思います。

 

子供と親が何度もぶつかることで、

最終的には最高のコミュニケーションになるのです。

このコミュニケーションこそが、

子供にとっては勉強をするというマインドに変わります。

 

ここまで来ればきっとあなたのお子様は、

勉強を意図的にする可能性が飛躍的に上がるのです。

 

子供の才能は最高の勉強道具になる!?

↓ ↓ ↓

実は子供の才能って未知数!?勉強に応用できる!?

頭が良くなる習い事ってどんなのがおすすめですか??

 

子供には学力が高い人間でいて欲しい!!

 

この記事を開いたあなたは、

少なからず子供に対して、

しっかりと学力をつけて欲しいと

考えているのではないでしょうか??

 

子供にとってはちょっと遠い話になるのですが、xx

社会人になると学力が問われる部分があります。

学力がないと酷い場合には、

学力差別をするようなところがあるくらいですから…

 

ちなみに私はちょっと前までは

今とは違う会社に勤めていたのですが、

学力差別が激しかったのですよ。

私はそれに耐えられずやめました…

 

ですが今は親に頭を下げて猛勉強をして、

幼児教室の先生として働いているのです。

 

それでここからが本題になるのですが、

たくさんの親御さんが、

子供に勉強をして欲しいので、

小さいお子様が幼児教室にやってきます。

 

親としての要望は簡単に言いますと、

「子供にはしっかりと学力を付けてもらってこの先、立派に生きて欲しい!!」

という願いを込めて入塾しているのです。

 

親が子供のことを思って、

小さい頃から幼児教室に入れているのですね。

 

あなたはこの点を考えてみてどう思いますか??

なんと立派な親御さんなのだろうかと考えましたか??

別に深い意味はないので、

ちょっとだけ考えてみてください。

 

それであなたはきっと子供が賢い子になるために、

何かしらの習い事を探していることでしょう。

 

やはり習い事って専門的な知識を

手に入れることができるので、

子供の内にやらせることで

しっかりと吸収して欲しい。

これはどんな親御さんも考えていることでしょう。

 

さらに子供って脳の吸収率がもの凄いので、

小さい内に何かしらの習い事を

やらせることがいいと言われているくらいです。

 

じゃあ一体どんな習い事をさせることで、

子供の頭が良くなるのでしょうか??

 

この記事で

「子供の頭が良くなる習い事」

について徹底的にまとめたいと思います。

 

子供の才能を伸ばすためにあなたがやるべきこととは!?

↓ ↓ ↓

子供の才能を極限まで伸ばしていきたい!!

 

子供の頭がよくなる習い事はたくさんある!!でもこれには条件があるのです…

 

 

あなたにちょっとやって頂きたいことがあります。

 

インターネットの検索窓で、

「子供の習い事」

というワードで調べて欲しいのです。

 

どうですか??

きっとたくさんの習い事が出てきたと思います。

 

私も一度習い事についてネットで調べたことがあるのですが、

どれも子供の将来の何かしらに役に立ちそうな

習い事がしっかりと紹介されていた記憶があるのです。

 

なのであなたのお子様がどんな風に頭が良くなって欲しいのか??

についてしっかりと検討をして欲しいのですよ。

 

頭がいいというのはいろいろと種類があります。

この種類を限定してから、

習い事をやらせてみればいいのです。

 

それでここからが大きな注意点があります。

習い事を子供にやらせる際にはあなたはどうしますか??

 

きっといろんな方法と使って、

子供に習い事をさせることでしょう。

ですがこの際に注意して欲しいのですね。

 

子供が本当にその習い事をしたいのでしょうか??あなたはどう思いますか??

 

あなたが選んだ習い事は、

きっと子供のためを考えてのことでしょう。z

 

子供にはしっかりと頭を良くしてもらって、

この先にある社会人という辛い波を乗り越えて欲しい。

あなたはそのように考えているかもしれません。

 

ですが子供からするとあなたの選んだ習い事について

どのように感じると思いますか??

 

多分ですが

「何で習い事をしないといけないのか??」

という根本的な疑問を抱くと思います。

 

子供からしたらよく分からないのです。

しかも子供って遊ぶことを優先したいので、

できるだけ習い事なんてしたくないのですよ。

 

この点をあなたは子供が納得するように

説得をするしかありません。

 

無理やり習い事をやらせてしまうと、

子供があなたに対して不信感を抱いてしまい、

家庭環境が崩壊してしまう恐れもあるのです(T_T)

 

子供が自らやってみたいと言った習い事こそ最高の習い事になる!!

 

これはあまりない例ですが、

子供が自ら習い事をやりたい!!

と言った時は最高のチャンスです。

 

子供からやりたいと言ったってことは、

子供は最初からやる気のある状態。

ってことはかなりの知識を吸収することでしょう。

 

やはり無理やりやらせるよりも、

子供が自ら言ってきた方が、

圧倒的に習い事は有意義になるでしょうね。

あなたもこの点は分かっていることでしょう。

 

なのでいかにして子供がやる気を出させて、

あなたが提案した習い事をしてくれるのか??

これをしっかりと考えることが重要です。

 

子供があなたに対する信頼感によって、

あなたの提案は子供は受け入れやすいのですよ。

なので子供からの信頼をしっかりと勝ち取るのが重要なのは間違いありません。

 

果たしてどうやって子供からの信頼を勝ち取れるのか??

この点が本当に難しいですよね~

 

私の中ではやはり日頃からの親子の会話を大切にすることが、

一番絆や信頼が溜まると考えているのです。

 

また信頼っていうのは築くのが非常に時間がかかります…

この点を考慮しながらあなたはお子様と

しっかりと会話をすることに専念するといいでしょう。

 

子供に中学受験をさせたい!!どうやって対策をすればいいですか??

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中学受験を考えている。低学年から仕込みたいのですがどうやれば??

子供の才能は未知数!?親で全てが決まる可能性が!?

 

あなたはこんなことを思ったことはありませんか??

 

「自分の子供ってもしかして天才なのでは!?」

 

子供って何をやらせてみても、

基本的にこなしていくので、

自分の子供は天才かもしれない!!

と感じるのですね。

 

身近なことで言えば、

教えた言葉を、

すぐに覚えて使うなどのことが、

どく一般的な例でしょう。

 

またおもちゃなどを与えてみると、

説明書なしで、

雰囲気で遊んでいるなども、

子供の才能がかなり高いかもしれない

と解釈するのですね。

 

あなたのお気持ちをとっても理解できます。

 

ちなみに私は幼児教室で先生をしているので、

たくさんの幼児さんを見てきました。

やはりどの子も物覚えが非常によく、

私も子供をみて天才かも!?

と感じることが多々あるのですよ~

 

親御さんも子供は天才かもしれない

という期待を持って、

ウキウキとした気分で子供と接しているのです。

あの目の輝きを見ると、

心の底から感じていると私は感じましたね。

 

それで親御さんがとっても楽しそうな雰囲気をかもし出しているので、

お子様もそれにつられて楽しそうにしているのです。

これってめっちゃいいことなんですよ~

 

子ども自身がやっていることで、

親がもの凄く笑顔になっているのですね。

なので子供も自然と頑張るという気持ちになります。

 

先にこの記事の答えを出してしまうのですが、

親と子供の関係が楽しいものであると、

子供の才能をしっかりと引き伸ばすことが可能なのです!!

 

子供にもよるのですが、

漢字が好きな子に関しては、

「この子、素ですごい…漢字博士じゃないのか!?」

と先生である私もビックリするくらい。

 

子供が好きな分野を見つけて、

それが自然とどんどん伸びているのです!!

これこそ子供の才能を引き伸ばす「理」と解釈していいでしょう。

 

あなたのお子様はどんなことが好きですか??

勉強でも他の習い事でもかまいません。

子供にとって好きなことを

あなた自身は知っているでしょうか??

 

これを知っていないと、

子供の才能を潰す可能性があるので気を付けてください!!

 

才能も合わせて、子供の賢さも上昇させたいのです!!

↓ ↓ ↓

子供の頭をどんどん賢くしていきたい!!

 

子供の好きなことを親が把握する!!これが最高の教育!?

 

 

子供の脳ってとっても吸収量がいいので、

やったことは基本的に覚えます。

好き嫌いはありますが、

大体のことは子供の頭に入るのです。

 

じゃあ親が子供にしてあげることは、

一体どんなことがいいのでしょうか??

 

多分あなたも分かっていると思いますが、

子供の好きなことを親がしっかりと把握していくことがかなり重要なのです!!

 

これさえできていれば、

子供の才能を伸ばしていくのは、

かなりの難易度を落とすことができるのです。

ゲームで言いますと、

ハードモードがノーマルモードになる感じですね。

ちょっと分かり難いかもしれませんが。

 

ですが子供の好きなこと把握しておくことで、

子供との接し方が一気に変わると思います。

 

だって子供の好きな話って

親であるあなたも楽しいはずですから、

そのお話になると思うのですよ。

 

幼児教室に来ている生徒さんの一人で、

算数がとにかく大好きな子がいるのです。

 

その子は親御さんに対して、

算数の話をメインにして話しています。

 

子供って好きなことはとことん話すのですよ♪

これを徹底的に利用することが大切なのです。

ここまでいけばいいのですが、

なかなか子供の好きなことって把握する機会がありません。

 

ですがそんなに心配はしなくても大丈夫ですよ。

ある1つの方法をするだけで、

かなりのヒントを得ることができますから。

 

多分もうあなたも分かっていることでしょう。

 

これだけで十分!?子供との会話を意識して大切にしていく!!

 

上記でも申しましたが、

子供って好きなことを話すと、

目が星みたいに輝いて、

トークを始めることでしょう。

 

ってことは子供としっかりとお話をすればいいのです!!

そうすれば子供の傾向が分かってくると思いますから。

 

何気ない会話からでもいいですよ。

「今日って天気がいいね~」

みたいに話していって、

お話をしていると気づけば別のお話になっていますから。

 

この別のお話になっていくことが重要です。

子供は自分の好きなことを話していくので、

そのお話になるように自然としていけばいいのですから。

 

そしてお話を進めて行くうちに、

子供の好きなことのヒントがもしかしたらあるかもしれません。

 

ちょっと骨が折れる作業になるのですが、

毎日お話をして、

子供の好きそうなことを紙にでも書き出して、

どんどんあなたが絞っていくといいでしょう。

 

そして大体の傾向がつかめて来たら、

子供の好きそうなお話につなげていくといいと思います。

 

子供の好きなことが分かれば、

習い事なり自主的にやらしてみたりして、

子供の好きなようにさせるといいでしょう。

 

そうすることで子供の才能を伸ばしていく可能性が

一気に高くなるのです。

 

お話くらいならとても忙しいあなたでもできると思います。

なので毎日意識的に何気ない会話から、

お子様とお話をしていくといいでしょう。

 

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右脳教育はもしかして天才を育てる教育方法!?

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それは100均のブロックまたは積み木を利用して算数の授業をしています!!

 

小学生になったから本格的に勉強をさせ過ぎていると…

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小学生になった子供に勉強ばかりさせていると恐ろしいことが…

 

ブロックや積み木を徹底的に利用して、算数の図形問題が楽になる!?

 

 

え??本当にそんなことで、

図形問題が解けるようになるのか??

という疑問をあなたは持つことでしょう。

ですがこのブロック&積み木のおかげで、

子供たちが理解する力を一気につけることができるのです。

 

小学校の授業ではきっと、

先生が黒板に書いて、

授業を行っていると思います。

当たり前のことですが。

 

黒板に図形を書いて…

を先生がしているので、

子供からしたら2次元でしか内容を解釈できません。

とにかく子供によっては、

非常に分かりにくいんですよね。

 

ちょっと空間認識が苦手な子供だっているので、

分かりにくい子がいるのも当たり前なのです。

 

ですが実際にブロックや積み木を使うことで、

子供が手に取ることができるので、

3次元で理解することができます。

これがブロックや積み木のいいところなんですよ~

 

だって実際に手にとって見て、

問題の図形を直に感じることができるのですから。

さらに図形をくるくる回して、

自分なりの回答を導けるチャンスがあるので、

応用力だって鍛えることができるのです。

 

図形に特化した問題集に加えて、ブロックを徹底的に利用する

 

図形問題が苦手な子供って、

結局は図形を3次元で捉えるのが難しいからなんですよ。

 

私の幼児教室に通っているお子様で、

図形問題が非常に苦手な子が何人かいます。

 

その苦手な子供たちに何で苦手なのか聞いてみると、

「だって紙に図形が書いてあるだけだから分からないんだもん」

と言っていたのです。

 

そうなんですよね~

私はなかなか想像力がないので、

図形問題にはかなり苦戦したのですよ。

 

紙に図形が書いてあるだけなので、

頭の中で回転させることが非常に難しいのです…

 

だからこそブロックを使うのはかなりいい方法なのです。

ですが1問や2問だけブロックを使って解いただけでは、

なかなか自分の力として身につきません。

 

なので図形に特化した問題集を購入して、

ブロックを何度も使って、

問題を何度も解くことが非常に大切になります!!

 

苦手なままでは永遠と苦手となってしまいます。

小学校の図形問題って、

中学校、高校になってもずっと使うスキルなので、

小学生の内に徹底的に慣らしておくことが、

今後役に立つことはあなたも知っているでしょう。

 

子供が苦手だからやらないと言っていたら、

すぐに100均でブロックを購入して、

子供にやらせてみるといいですよ。

 

ブロックを持ってやるので、

子供からしたらとっても新鮮な気持ちで、

図形問題に取り組むことでしょう。

 

あなたの子供がしっかりと集中できる時に、徹底的に図形問題に取り組む

 

あなたは早速子供に、

図形問題をやらせようとしたでしょう。

 

ですがちょっと待ってください。

あなたの心意気はとっても素晴らしいのですが、

子供にコンディションに合わせて、

お勉強をさせるようにしてくださいね。

 

子供からしたらただでさえ、

図形問題は大嫌いなのです。

 

その大嫌いなことをやらせるのに、

気分が乗らないときにやらせてしまうと、

子供はさらに図形問題に嫌気を指してしまうでしょう。

 

なのでここはいったんタイミングを見計らって、

子供に図形問題をやらせるようにしてください。

 

どんなタイミングがいいのか??

子供がとっても調子がいい時にやらせるようにするのがいいでしょう。

 

調子のいい時と言われても…

ってあなたは悩んでしまうでしょう。

 

子供と何気ない会話を挟んでみて、

子供の調子がいい時ってあなたは分かると思います。

そこが絶好のタイミングですよ♪

 

図形問題以外の算数についてはこちらの記事を参考にしてください

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子供に算数の全般を教えたいのですが、どうやれば…

やっぱり難しいの??赤ちゃんの知能を伸ばすためには??

 

赤ちゃんが生まれた瞬間って、

本当に最高の気分になりますよね!!

かわいすぎて仕方がない。

 

そして親としてしっかりとしていかないといけない

という自覚も同時に感じることでしょう。

 

赤ちゃんとどうやって接していけばいいのか、

また赤ちゃんの将来もしっかりと考えないと

などの様々な思いがあなたの頭の中に駆け巡りますね。

 

とにかく楽しみすぎて仕方がないという表現が正しいでしょう。

 

それで私は幼児教室で先生をしています。

早い子で生まれて6ヶ月くらいの時から、

幼児教室へ入塾するのです。

 

なんで生まれてまだ間もない6ヶ月の赤ちゃんが、

幼児教室へ親が連れてくるのでしょか??

 

あなたもピンときていると思うのですが、

赤ちゃんからしっかりと勉学を教えて、

頭のいい人になってもらいたい

と考えている親御さんが来るのです。

 

頭のいい人というのはちょっと漠然としていますね。

もっと詳細を述べますと、

立派な職について幸せな人生を歩んで欲しい

という親からの願いを込めて連れてくるのです。

 

やはり今の社会は学力が重視されているので、

幼少期から教育を徹底している人が多いのですよ。

 

それでこの記事を見ているあなたは、

「赤ちゃんの知能をしっかりと伸ばしていきたい!!」

と考えているでしょう。

 

私がたくさんの親御さんや幼児さんと関わってみて、

実際にどのような方法が効果的だったか

しっかりとこの記事で紹介したいと思います。

 

子供をさらに賢くしたいと考えているあなたは以下の記事から♪

↓ ↓ ↓

子供の頭を賢くするためには一体どうすれば??

 

赤ちゃんの知能を伸ばすために、一体どんなことをすればいいのか??

 

 

もしかしたらあなたは

「赤ちゃんってそもそも勉強をすることができるのか??」

という疑問を抱えていることでしょう。

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

だって赤ちゃんはいきなり日本語は話せませんから。

あなたもこの点は重々分かっているでしょう。

 

じゃあ一体どうやって赤ちゃんはお勉強をしていくのか??

この点がさらに疑問に感じますよね~

 

お母さんが行動することを赤ちゃんに語りかけるといいのです

 

一体筆者は何を言っているのだろうか??

とあなたは感じるかもしれません。

 

なのでちょっと分かりやすい例えで説明したいと思います。

 

あなたは赤ちゃんの食事タイムが始まる時に、

どんな感じに与えていますか??

多分ですが「今からご飯ですよ~」

って言って赤ちゃんに話しかけているでしょう。

 

あなたのこの行動だけで、

赤ちゃんがお勉強をしていることになるのですよ!!

 

赤ちゃんってあまり視力がよくないんですよ。

ちゃんと見えるようになるまでに、

まあまあの時間を要してしまうのです…

 

ですが赤ちゃんは逆に耳がいいんですよ!!

耳でかなりの情報を得ているので、

あなたの声によって赤ちゃんはどんどん

知能を蓄えていくのです。

 

ってことはあなたが何かを行動する度に、

赤ちゃんに

「○○するね~~」

みたいに語りかければいいのですね。

 

またここでのコツは、

赤ちゃんに語りかける際に、

しっかりと声に抑揚をつけていくといいでしょう。

かなりオーバーに表現してもいいですから。

 

絵本とかかなり効果的です!!

 

絵本は赤ちゃんにとっては、

非常に効果的なんですよ~

 

あなたもきっと分かっていることでしょう。

 

もちろんですが赤ちゃんは絵本を読むことができません。

なので絵本を読むのは絶対にあなたになることでしょう。

そう、これが非常にいいことなんですよね~

 

だって赤ちゃんはあなたの声を聞くことになるのですから。

 

あなたが意図的にいろんな絵本を読むことで、

赤ちゃんはその知識をどんどん吸収していくのです。

だったらしっかりと絵本を読んでいけばいいのですね。

 

あなたが何かをする度に声かけをするのもいいのですが、

これってやはりやる事にも限界があるので、

言葉の種類が少なくなってしまいます…

 

ですが絵本ならばいろんな言葉が出てくるので、

その分赤ちゃんの知識も伸びていくことでしょう。

 

赤ちゃんの体力をしっかりと考慮することも大切ですよ~

 

確かに一生懸命絵本を読むことは大切です。

ですが赤ちゃんにも体力というものがあります。

 

体力がないと赤ちゃんもなかなか集中して

絵本を聞くことができません。

多分ですが眠たくて泣いてしまうことでしょう…

 

なので赤ちゃんの体力を

しっかりと考慮して、

絵本の読み聞かせをするのがベストです。

 

赤ちゃんの体力ってかなり少ないので、

あなたの裁量が問われるのは間違いありません。

 

あまりやりすぎてしまって、

赤ちゃんに辛い思いをさせてしまうのは、

勉強とは言えませんからね。

 

そしてちょっとしたまとめに移りますね。

この記事で私が言いたいことは、

赤ちゃんの知識を伸ばしたいのであれば、

意図的に語りかけをするのが大切です。

 

たったのこれだけなので、

あなたも是非試してみてはいかがでしょうか??

 

早期教育って実は無駄だったりするのですか??まとめてみました。

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早期教育って本当に意味はあるのでしょうか??無駄になることは??

幼児に算数を教えたい!!どんなおもちゃを使ったらいい??

 

将来は安定した職業についてほしい!!

子どもには将来お金のことで苦労してほしくないですよね。

 

今の時代、安定した職業に就くには算数・数学は必須。

 

高収入の職業は必ずと言っていいほど

算数・数学の能力が必要になっているそうですよ。

 

 

でも、最近は数学が苦手な人が苦手な子どもたちが多いこと。

親であるあなたも苦手だったのではないでしょうか??

 

幼児からやれば子供の数学嫌いは克服できます(^^)

親の二の舞になる前に幼児の間に

算数は楽しいと知ってもらいましょう!!

 

幼児に算数を教えたい!!何が必要なの⁇

 

幼児に算数を教えるのは至難の業。

大人だったら当たり前のことですが

子どもたちにとっては初めて知ることばかりです。

 

 

算数を文字と言葉だけで教えようとしても無理!!

幼児は実物を見せながら教えないと

全てがつながっていきません…

 

「そんなぁ((+_+))

じゃあどんなおもちゃを買ったらいいの??」

 

おもちゃもたくさんあるのに増やしたくないですよね。

 

安心してください!!

わざわざおもちゃを購入しなくても

算数のお勉強に使えるおもちゃはあります。

 

とりあえず簡単な算数を教えるために欲しいものは

おもちゃが10個だけです。

大きすぎず同じ種類の物が使いやすいですね。

 

すぐに子どものおもちゃから使えるものを

探してみてください。

 

男の子なら車や電車。

女の子ならぬいぐるみやおままごとセットの野菜や果物など。

 

積み木や極端に言えばそこら辺のお気に入りの石を

10個集めてきてもいいです。

 

とにかく幼児の子どもが好きなものであればなんでもOK!!

今お気に入りで集めているものなら

なお喜んで算数の勉強をしてくれますよ♪

 

どうでしょうか。

ありましたよね??

 

ちょうどいいおもちゃさえ見つかれば

算数のお勉強スタートです!!

 

あと1つお家にあるといいのは数字表ですね(*’ω’*)

これは100均にもあるので気に入ったものを

手に入れていつでも見えるところに貼っておきましょう。

 

幼児の算数はどこから勉強したらいいの⁇

 

実は算数にはいろいろな要素があります!!

 

私たち大人は当たり前になってしまっていますが

幼児のこどもに教えるのであれば

しっかりと親が理解しておいたほうがいいでしょう。

 

 

算数には数唱・数・量などがあります。

 

数唱は1・2・3…などの数えるときに使う数字ですね。

 

数は〇・〇〇・〇〇〇などの

実物の個数を数えるときに必要です。

 

量は大雑把に言うと

多い・少ない・いっぱい・たくさん・少し・空

などの言葉があります。

 

 

幼児の子供たちにまず覚えてほしいのが

数唱と数です。

 

大人は『1=〇1つ』というのがわかっていますが

子どもたちは数唱は数唱、数は数と違うものだと認識しています。

 

 

よく「数字の練習を家でしていました!!」という声を聞きますが、

結局数唱の読み方・かき方だけを

練習していたということが多かったです。

 

そのため数唱を練習していた子どもに

数字を見せるとばっちり答えることができるのですが

数を見せると結局答えることができませんでした。

 

それではもったいない!!!

あなたも片方だけを教えていませんか⁇

 

 

幼児の算数は、数唱と数が同じものであることが

分かってこそできるのです。

 

実際に幼児に算数を教えてみよう!!

 

では幼児の子供に算数を教えていきましょう。

 

まずは数字表を使って数唱を指さしながら読んでいくといいです。

子どもでも数字を読むのは簡単なので

おしゃべりができる子であればすぐ真似っこをして読んでくれますよ( *´艸`)

 

数字を読めたら今度は一緒に数の練習です。

おもちゃを1つずつ「1・1・1…」と言いながら置いていきましょう。

 

子どもの好きなおもちゃでやると我先にと自分でやりたがります。

一緒にやってあげてください!!

いろいろな数字でやりましょう。

1~5、1~10もやるといいです。

 

まずは子どもたちに数唱と数があることを知ってもらうことが

算数を好きになるスタートです♪

 

 

両方に慣れてきたらこれからが大切!!

数唱と数が同じものであることを練習していきます。

 

数字を見せながらおもちゃをおいてみたり

5個や10個の部屋がある入れ物に数字を貼っておいて

そこにおもちゃを入れていくのもいいですね( *´艸`)

 

 

ここまでできるようになったら

自分の子供は天才か!!ってくらいほめてあげたくなりますよ♡♡

というか勉強している時にできるようになったら

思いっきり褒めてあげてくださいね(*´ω`*)

 

 

ここまでできるようになったら

もう算数嫌いになることはほぼないでしょう。

 

それよりも

数字って面白い!!算数をもっとしたい!!

とやる気に繋がっていきます。

 

 

でも算数は数を知るだけではありません。

足し算や引き算もできるようにしなければいけません。

 

足すのはおもちゃを使いながら勉強することで

できるようになります。

 

でも問題は引き算です。

引き算は後ろの数を引かないといけません。

 

私がよくやっているのは

「前の数を作ってそこから後ろの数をとるよ~」

と言いながらやっています。

 

子どもたちは楽しそうに「とって~(/・ω・)/」

って一緒にやってくれます♪

机の上に残った数が答えですね。

 

私は幼児の子供と引き算をするのがすごく好きですね♡♡

 

 

最後に

 

幼児の子どもと算数の練習をするときは

とにかく親が楽しそうにやることが大切です!!

 

親が楽しくなさそうにすると

子どもは算数って楽しくないんだと思って

やりたくなくなります。

 

そしてとにかく少しでもできたら思いっきり

褒めてあげてくださいね♪

子供の頭が賢くなる方法って一体どんなものがありますか??

 

「子供の学力をしっかりと伸ばしたい!!」

と考えている親御さんは、

世の中にはたくさんいらっしゃいます。

 

私は幼児教室で先生として働いているのです。

それでたくさんの幼児や親御さんと、

お話する機会がとにかく多いのですよ~

 

いろんな方たちがいらっしゃるので、

私は毎日いい刺激を受けています。

 

それで何で幼児教室にたくさんの人がいらっしゃるのか??

あなたは何でだと思いますか~??

 

多分あなたもこの理由はわかっている事でしょう。

 

幼児教室にやってくる親御さんたちは、子供の学力の向上を狙っている!!

という答えをあなたはするでしょう。

 

あなたの洞察力はお見事!!

確かにたくさんの親御さんは、

幼児から勉強をさせることによって、

子供の学力を狙っているのです。

 

とにかく子供の学力をしっかりと上げて、

将来困らない大人にしてあげたい。

そんな思いを込めて親御さんとお子様はいらっしゃるのです。

 

もう大人になった時の対応を考えているなんて…

私はやってくる親御さんに毎回驚かされています。

私ももっと頑張らないといけない!!

っと自分のマインドとしても活用しているのです。

 

教育に関してはとにかく人一倍強い親御さんが多いのですね。

それでたまに親御さんからこんな質問を頂きます。

 

親御さん「子供の頭を賢くする方法ってありますか??」

 

これどんな親御さんも絶対に質問する内容なのです。

だってせっかく幼児教室に通っているので、

明らかな効果を感じたいではありませんか!!

 

しかも幼児教室ってけっこう高いお金がかかるので、

その分の見返りを求めてしまうのも人間の本質です。

ちょっと表現が悪いのですが、

きっと無意識にこんな感情を抱いているのでしょう。

 

それでどうやったら賢い子供になるのでしょうか??

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

賢い子供は右脳教育を行っている!?

↓ ↓ ↓

右脳教育は最強クラス!?その後はどうなるのでしょうか??

 

簡単にできる!?頭が賢い子にするためにやるべき方法とは??

 

 

あなたに聞きたいことがあるのですが、

子供が賢い頭を持つためには、

一体どんなことをすればいいと思いますか??

 

きっと

勉強を徹底的に行うこと

が大切だと感じるでしょう。

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

 

勉強をしっかりとして知識を蓄えることで、

賢い頭になるというのは間違いありません。

 

ですが勉強だけしていても、

本当に賢い子供になるのでしょうか??

あなたはどう思いますか??

 

親が強制的に勉強をさせたとしても、

子供は賢い子になるのかどうか分かりませんよね。

 

子供に勉強をするための目的を持たせることがかなりいいですよ~

 

ただ単に闇雲に勉強をしていても、

なかなかやる気が起きません。

あなたは何でだと思いますか??

 

この答えとして、

子供が勉強をするための目的を持っていない

からなんですよ…

 

何のためにお勉強をするのか??

これをしっかりと理解していないと、

子供は一向にお勉強を意欲的に取り組まないでしょう。

 

じゃあ一体どうやって目的を持たすのか??

多分ですが将来なりたいものについて、

子供に考えさせることが一般的でしょう。

 

ですがこれでは子供にとってはあまりにも漠然としているのです。

なかなか将来というのは見えないのですね…

 

なので将来の夢を目的にするのではなくて、

今、目の前にやりたいことがあることを目的にするのです。

 

例えばですが、

子供がゲームをしたいのでしたら、

勉強をある程度やってからする

などのルールを設けます。

 

ゲームをするために勉強をするというのは、

ちょっと矛盾しているように感じるのですが、

これを繰り返していると、

勉強をする習慣を付けさせることができるのです。

 

勉強の習慣が付くってのは、

子供が賢い頭を持つためにはとっても役に立つのですよ。

 

環境をとにかく整えることも大切です

 

環境というのは勉強をする場所のことです。

例えば家でお勉強をさせるのでしたら、

勉強の邪魔にならないようにすることですね。

 

机の上にスマホなどを取り除くなどをして、

子供が勉強だけに打ち込めるようにするのです。

 

一度鉛筆を持ったら、

集中力が切れるまで勉強ができるのが、

非常に効果的な勉強方法になります。

 

また家庭自体の環境も大切ですよ。

親同士の中が悪かったら、

子供にもそれが影響してしまいます…

 

子供が不安な心を抱えながら生活するので、

勉強どころの話ではありませんから。

 

そういった子供の精神的な面も

しっかりとフォローできることも大切です。

 

勉強を無理強いすることはマジでNOですよ!!

 

あなたが子供時代だったことを思い出してください。

 

あなたが親にこう言われました。

「早く勉強を始めなさい!!」

あなたはどう感じましたか??

 

多分ですが

「分かっているよ…いちいち言わないで欲しい!!」

っと感じたことでしょう。

 

なのであなたのお子様にも、

勉強をやりなさいと言うのはやめた方がいいのです。

子供のストレスが半端ないほど溜まりますから…

 

さらに無理に勉強をさせたとしても、

子供は勉強にあまり集中しないので、

逆に時間を無駄にしてしまう可能性があるのです。

 

なので子供に無理に勉強を強要するのではなく、

子供が勉強をするように仕向けることが一番いい方法でしょう。

 

子供のために早期教育は大切??無駄ではありませんか??

↓ ↓ ↓

本当に早期教育って無駄なのでしょうか??

右脳教育ってそんなにいいの??その後どうなった??

 

私はとある幼児教室で先生をしているものです。

幼児教室では基本的に幼児さんを相手にして、

授業を行っているのですね。

あなたが想像している幼児さんにお勉強を教えているのです。

 

それで幼児教室と言っても、

ここ最近、いろんなところが増えてきました。

 

その中でも2種類の幼児教室があります。

 

  1. これからに向けて小学校の勉強に重点を置いた教室
  2. 学校のための勉強はちょっとでそれ意外を重点的に教育する教室

 

があるのです。

 

私が勤めている教室では、

2番目の教室になります。

 

学校のお勉強は確かにするのですが、

まぁ、あくまでちょっとだけやるって感じです。

 

じゃあ学校以外のお勉強って一体なにするのか??

多分あなたも分かっているでしょうが、

右脳を鍛える授業を行っています。

 

そういう教室に行ったことがない人が、

実際に右脳を鍛える教室に行ってみると、

きっとかなりの違和感を覚えると思います。

 

「え!?こんなことして授業になっているの!?」

っとこんな感じの感想を絶対に抱くことでしょう。

 

体験教室に来られた親御さんは、

「一体何のためにそんな授業を行っているのでしょうか??」

という質問をよく頂くのですよ。

 

まぁ、私も初めて教室の先生として採用されたとき、

「私はこんな授業をしないといけないのか!?」

っとかなり不安を抱えて行きましたから。

 

なので親御さんが違和感を覚えるのも当然のこと。

それくらい右脳教育って特殊なんですよ~

 

例えばですがフラッシュカードという授業を行っています。

 

気になる方は以下の記事を参考にしてみてください。

フラッシュカードっていつまで続けて行けばいいのでしょうか??

 

このフラッシュカードというものは、

たくさんのカードがあって、

特定のジャンルの絵を描いているのです。

 

例えばですが「植物」関連のカードでしたら、

植物のカードをたくさん先生が持って、

子供に見せているのですよ。

 

そのカードを見せるのは普通なのですが、

カードをめくるスピードが尋常じゃありません。

 

「本当に子供がそのカードの意味を理解しているのか??」

という疑問を親御さんが抱えるのです。

 

とにかく右脳教室は一般的に見てみると特殊な授業を行っているのですね。

 

それで右脳を鍛えるとして一体どうなるのか??

この記事を見ているあなたは、

きっと右脳を鍛えることで子供がどんな感じに成長するのか??

という疑問を抱えているのでしょう。

 

この記事では

「右脳を鍛える授業を徹底的に行った子供はその後どうなったのか??」

についてまとめたいと思います。

 

右脳教室に通った子のその後はいろんな方向へ進んでいるのです。

 

 

あなたにいきなり聞きたいことがあるのですが、

右脳教室って一体どんな人が来ていると思いますか??

 

多分ですが教育熱心な人が多いイメージがあることでしょう。

もしあなたが教育熱心の人が多い

という答えを出したのであれば、

あなたは見事に正解です!!

 

それで右脳教室に教育熱心な人が来ているのですが、

目的って一体なんだと思いますか??

 

この目的に関してですが、

子供の将来を見据えた人が非常に多いのです!!

 

学校の成績ももちろん大切ですね。

ですが学校の成績に重みを置いているのではなく、

将来立派な大人になって欲しいという考えの人が、

けっこうな割合で入塾しているのです。

 

それで実際に子供が右脳教室に入ることで、

その後は一体どうなったのか??

 

私は幼児教室を始めて大体3年目くらいなので、

その後のことについてはベテランさんに聞かないといけません。

なので私は塾長に聞いてみることにしたのです。

 

そしたらけっこう普通に生きている人が多いという話を聞きました。

 

基本的に家庭を築いて、

サラリーマンになっていることがほとんどだよ~

って塾長はおっしゃっていたのです。

 

ですが中には海外で通訳のお仕事をしている人や、

お医者さんになっている人もいらっしゃいます。

割合的には3割くらいの人がそういう職に付いているらしいです。

 

右脳教育って基本的に

イメージ力や記憶力を育てることを目的にしています。

 

この鍛えた右脳をどう使って行くのかがとっても重要なのです。

ちょっと普通の感想になってしまい申し訳ありません。

ですがこれが一番正しいと思ったのであえて書かせて頂きました。

 

右脳教室は子供との相性があるので、ここだけはしっかりと見極めることが大切です。

 

 

右脳教室は確かに子供の教育に携わるものです。

なので右脳教室に通わせるのもありですよ。

 

ですがここであなたに考えて頂きたいことがあるのです。

あなたの子供が無理して右脳教室に通わせるのは、

絶対にやめた方がいいでしょう。

 

まぁ、あなたも分かっているでしょうが。

子供って嫌なことを継続していると、

親に対して不信感を抱くことがあるのです。

この点は大人も同じですね。

 

子供が親に対して不信感を抱いてしまうと、

はっきり言って最終的に家族がめちゃくちゃになります。

 

なので子供に右脳教室を通わせるのであれば、

一度体験教室に入ってもらって、

子供との相性をしっかりと確認してもらうことが大切です。

 

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一歳の子が毎日絵本ばかりをせがむ。他のものでも遊んでほしい…

 

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親に読んでもらっていたのではないでしょうか??

 

絵本大好きっ子たちにありがちなのが

絵本の読み聞かせをせがむこと。

 

1日に数冊かならばどうにか時間を作って読んであげられるけど

さすがに1日中せがまれるのはつらい…

という声も良く耳にします。

 

絵本なんか読み始めたらもう終わりがなく

家事も手につかないぐらいということもありますよね。

 

 

他のおもちゃもいっぱいあるのだから

それで遊んでほしいという親心はなかなか伝わりません。

 

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子どもが1歳になったのに絵本にしか興味がなかったら

親としては少し心配になってしまいますよね。

 

でも安心してください!!

絵本ばかりせがむのはとてもいい傾向です。

もしかしたら将来有望かもしれませんよ(^^)

 

 

絵本は子どもたちにいろいろなことを教えてくれます。

 

絵や色。

文字・言葉・文章。

数やお話の作り方。

大きくなるために必要なことばかり!!

 

しかも1歳で絵本が好きな子供は

大きくなってからもたくさんの本を読みます。

 

昔から本は一番の勉強道具です。

全ての知識は本から。

 

現在はデジタル化が進んでいますが

多くの知識が活字の中にまとめられているのは

何年経とうが変わることのない事実です。

 

 

絵本にしか興味がないのであれば

こんな絶好の機会を逃してはいけません!!

 

折角なのでたくさん本を読んであげましょう♪

 

絵本は読むだけではもったいない!!中身を楽しんで。

 

あなたは絵本をどのように活用していますか??

 

絵本を読んだらおしまい。

それではもったいない!!

 

 

絵本には子どもとのお話を広げる

要素がたっぷりなのです!!

 

例えば

「絵本はここで終わっているけど

この後どうなったと思う??」

「絵本の中の絵にお花が咲いていたけど

何色があったかな??」など。

 

絵本を読んで終わりにせず

読んだ絵本のどんなところを子どもたちは見ていたのか。

この本を読んでどんな気持ちになったか。

 

などをお話しすることによって

子どもの今の気持ちや発想力を引き出すことが出来るのです。

実際に絵を描いてもらってもいいですね♪

 

 

もちろんまだしゃべれない子にも使えますよ!!

 

どこでもいいので1ページ開いて

「これは花だね。たくさん咲いていてきれいだね。」

と親が声をかけてあげることで物の名前を覚えたり

気持ちを教えることが出来るのです。

 

 

たまに文字も読めないのに絵本のお話を

すらすら話していたというのを聞いたことありませんか??

 

これは、同じ本を何度も読み聞かせたことによって

鍛えられた記憶や暗記の能力です。

 

子どもたちは親に同じ絵本を何度も読んでもらうことで

ほんの内容をすべて暗記していきます。

 

そうすることで文字を読まなくても

自分で本を読むことが出来るようになるのです。

 

 

しかもそれだけではありません。

お話を暗記したことによって子どもたちは

絵本に書いてある文字を見る余裕が出来ます。

 

文字を見ながら、覚えているお話を読むことで

耳から聞いた言葉と文字が同じものだと認識できるようになるのです。

 

お話をしゃべる→文字を見て読めるようになる

 

この流れができるのであなたの子どもは

いつの間にか親の力を借りなくても文字が読めるようになるかもしれません!!

 

 

そうなってくれると自分で遊んでくれるので

親も楽になりますよね!!

 

絵本を読んでとせがむのは今だけ!!この時間を大切にして。

 

1歳の子どもが絵本ばかりをせがむので

心配になる気持ちもわかりますが、

子どもたちは毎日どんどん成長しています。

 

もしかしたら絵本を読んで欲しいとせがむのも

今だけかもしれませんよ!!

 

自分でできることが増えると

今度は親に「自分でやるから、手を出さないで!!」

と注意されるようになるかも!?

 

子どもの成長を見れてうれしいですが

反面さみしい気持ちになってしまいます。

 

 

そしてどんどん新しいことに挑戦し始めます♪

この前は絵本が大好きだったのに

今度は積み木ばかりで遊ぶようになった。

 

またそのおもちゃのブームが過ぎると

今度は違うおもちゃへ。

 

子どもたちは自然と

いろいろなおもちゃで遊ぶようになります。

 

今は絵本ばかりで何もできなくなってしまい

辛い時間もあると思いますが子どもとの時間は一瞬です。

 

少しでも長く子どもといることのできる

時間を大切にしてあげてください!!

 

 

家事が出来ずに困ったときは

絵本の中身を子どもとお話ししながら家事をしたり

子どもに絵本の絵を描いてもらって、その間にすることも出来ます。

 

絵本をお題にすると

本を読まなくても反応してくれますよ(^^)

 

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