よく遊ぶ子は賢くなる!?あなたは信じますか??

 

子供が遊んでばっかり…

あなたは子供の遊ぶ姿を見て、

うんざいしたことはありますか??

 

私は子供の頃、よく遊んでいたのですが、

親からはいつもこんなことを言われていました。

 

「何で勉強をしないの!?遊んでばかりだとバカになるよ!!」

ときつく叱られたことが幾度となくあります…

 

私はそれを無視してでも遊んでしましたが。

だって遊ぶのって最高の楽しいんですから。

そんな楽しい遊びを邪魔する勉強という言葉が、

私にとっては悪魔的なささやきと感じましたね。

 

あなたはどう思いますか??

勉強が大切ですか??それとも遊ぶことが大切ですか??

 

多分ですが勉強の方が圧倒的に大切!!

っとあなたは答えることでしょう。

 

だっていくら遊んでいたって勉強をしていないと、

学校のテストでは最悪な点数を取ってしまいますから…

あなたの考えはごもっともです。

 

ですが大切なのは勉強だけではありません。

じゃあ一体勉強以外に何が大切なのだろうか??

親の愛情??友達をたくさん作ること??

きっといろんな大切なことが頭に思い浮かぶでしょう。

どれも大切なことには変わりません。

 

それでここからが本題なのですが、

勉強をしっかり出来ている子供って、

実はこんな共通点があるんですよ~

 

勉強がとにかく出来る子供は、

しっかりと遊んでいるという共通点があるのです!!

 

もしかしたらあなたは、

嘘付いているんじゃないのか??

という圧倒的な疑問を抱えるでしょう。

ですがこれって本当のことなのです。

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

頭がいい子供と悪い子供の2つのタイプを相手にして、

授業を毎日行っています。

 

それで気づいてしまったのですよ。

頭がいい子供はとにかく遊びまくっているという事実を!!

 

これは頭のいい子供の親御さんに実際に聞いたので、

間違いはないことでしょう。

 

何で遊びまくっている子供が、

賢い頭脳を持ち合わせているのか??

 

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

賢い子供はとにかく赤ちゃんの頃から指遊びをしていた??

↓ ↓ ↓

赤ちゃんの指遊びをしっかりと行うことで頭がよくなる!?

 

賢い子供は遊びも重要視していた??勉強面はどうなのか??

 

 

あまりにも矛盾していますよね~

だって遊んでいるのに頭がいいってのは、

世間的におかしいではありませんか。

 

ですがこの私の表現はちょっとした間違いがあるのです。

 

勉強も遊びも全力でやっている子供に限り賢い子が非常に多いのですよ!!

 

勉強と遊びのバランスが絶妙なのです。

料理に似た何かを感じますね。

 

徹底的に遊んでいる子供は集中力が本当に半端ない!?

 

子供が勉強があまり出来ない原因って、

一体なんだと思いますか??

 

きっといろんな理由があなたの頭の中に浮かぶでしょう。

ですが大きな原因が1つだけあるのです。

 

集中力が圧倒的に少ないので、お勉強がなかなかできない…

 

集中力がないと勉強をする意味があまりないのですよ。

勉強って基本的に覚える作業が多いですよね。

 

覚える作業があるってことは、

しっかりと集中をしないと、

覚えることができないですから。

 

ってことは集中力が欠けているのに勉強をしていると、

あまり勉強が出来ていない。

すなわち酷い言い方になるのですが、

時間をドブに捨てているのと一緒になるのです…

 

じゃあその集中力を上昇させるためにはどうすればいいのか??

 

もしかしたらあなたはピンときたことでしょう。

子供の好きな遊びを目いっぱいさせればいいのです!!

 

ちなみにスマホで遊ばすとかではありませんよ。

外でスポーツなりなんなりやらせることで、

集中力が格段に増す可能性があるのです。

 

やはり外で友達と目いっぱい遊ぶことって、

実はもの凄い集中力がいるのですよ。

その集中力を何度も遊ばせることで、

どんどん上昇させていくのです。

 

とっても簡単だと思いませんか??

もしあなたのお子様が外で遊ぶのが苦手ならば、

家で何かしらの遊びをさせるといいでしょう。

 

きっと最終的には勉強に対する集中力も伸びてきますから。

 

メリハリのつけ方が極端に上手な子供が勉強の成績が伸びる

 

遊ぶときは遊ぶ。

勉強するときは勉強をする。

このメリハリがあなたのお子様の成績を伸ばすのです!!

 

例えばですが子供がずっと遊んでいるとどうなると思いますか??

きっと疲れ果てて言えに帰って即寝ることでしょう。

これでは勉強の「べ」の字すらしませんよね…

 

ですが先にお勉強をすることで、

きっとあなたのお子様にストレスが溜まるでしょう。

そのストレスが溜まったものを遊びで発散する。

そしてまたお勉強をして遊ぶ…

 

このサイクルが最強のお勉強方法になるのですよ。

アメとムチ的な教育方法に分類されるでしょうね。

 

それで私の幼児教室に通っている頭のいいお子様は、

このサイクルがしっかりと出来上がっているのです。

 

いいサイクルをつくるためには、

勉強と遊びのメリハリを作ることがもっとも重要になります。

 

あなたのお子様の成績の向上を心から祈っています♪

 

子供の成績を伸ばすためにはガミガミしからないことが大切!!

↓ ↓ ↓

これはマジでNG!?ついつい子供にガミガミを言ってしまいます…

天才の育て方とは??幼少期からの接し方が大切!?

 

あなたは天才児を見たことがありますか??

もしかしたら見たことあるかもしれませんが、

基本的になかなかお目にかかれないのが普通です。

 

私は幼児教室で先生をしています。

それでたくさんの幼児を見てきているのです。

 

その幼児さんの中で「天才」と呼べる子はまだ見たことがありません。

「頭がよさそう」という子はよくいるのですが、

天才と言えるような子は見ないですね。

 

私の中での天才という定義の違いがあると思いますが。

 

それであなたは天才と呼べる人は、

一体どんな人でしょうか??

テレビで見ている芸能人ですか??

きっといろんな定義があなたの中にあると思います。

 

あなたの中の天才とは一体なんでしょうか??

 

この記事では、

「頭がとってもいい天才」

についてまとめたいと思います。

 

あなたが学校へまだ行っていた頃を思い出して欲しいです。

あなたの学年には絶対に頭のいい人がいたでしょう。

毎回テストの成績が1位って場合もありますし、

たまに1位ではない時がある。

そんな優秀な人があなたの知り合いにいたことでしょう。

 

あなたはそんな人をどう感じましたか??

私は

「この人は本当に天才かもしれない…」

と常に感じていましたね。

 

だってほとんどのテストが、

学年で1位を取っていたのですよ!!

ただの頭がいいという言葉で収めていいと思いますか??

私は明らかにこの人は天才だと感じましたね。

天才という言葉が圧倒的に相応しい人間と認識しました。

 

その人は私はたまたま仲がよかったので、

よくお勉強を教えてもらっていたのです。

「ここは十中八九テストに出るから覚えた方がいいぞ~」

っと教えてもらいなんとテストに出たのですよ~

 

さらにその人の天才具合を身にしみて感じました。

 

もし自分の子供がこんな子だったらどんなに鼻が高いのだろうか??

というか将来が楽しみすぎて未来へ飛びたい気持ちになりますね。

 

天才を育てるためには習い事は欠かせない!?

↓ ↓ ↓

頭がどんどん賢くなる習い事とは何がありますか??

 

天才を育てるためには、幼少期がとっても大切!?

 

 

できれば天才的な子供が欲しい!!

とあなたは感じていることでしょう。

 

じゃないとこの記事を開きませんからね~

 

私は上記でも申しましたが、

幼児教室で先生をしています。

 

その幼児教室に通ってくる生徒さんの親御さんは、

子供の頭をよくしたい!!

という願いを込めてやってくるのです。

っというか天才を育てて欲しいと考えて、

幼児教室へやってくる人もいるのですね。

 

さらに親御さんは本当に熱心で、

お子様と真摯に向き合うことができる人が多いです。

これって天才児を育てるためには、

本当に欠かせないファクターとなっています。

 

子供の接し方が子供をどんどん育てることに繋がる!?

 

子供が天才型になるためには何が大切なのか??

 

幼児教室に通っている親御さんに聞いたことがあるのですが、

みなさんは口を揃えてこう答えるのです。

「子供に一生懸命勉強をしてもらいこと!!」っと…

 

確かにお勉強をしてもらわないと、

子供は天才になるのもなれません。

あなたもこの点は分かっていることでしょう。

ですがこの勉強を一生懸命させる前に、

絶対にやって欲しいことがあるのですよ。

 

むしろこれができないと、

子供が天才になるなんて不可能だと私は思っています。

 

子供と親が仲良く一緒に過ごしていることが大切なのです!!

 

お互い不満があったら、

遠慮なく言える関係性を築くことが

非常に大切になるんですよ~

まぁ、あなたのお子様は幼児さんなので、

なかなか文句を言ってくることはないですがね。

 

あなたのお子様が非常に楽しそうに、

毎日を過ごしているのかどうか??

があなたに気にして欲しい点なのです。

 

子供があなたに対して、

少しでも不信感を抱いているのであれば、

子供はあなたの言うことを聞かないでしょう。

これでは勉強を始めるとしてもなかなか進みません…

 

子供にとにかくいろんな経験を積ませていく方法が手っ取り早い??

 

子供って大体何か尖った才能を

秘めていることが多いのです。

 

ですがこの秘めた才能って

なかなか見つけにくいんですよね~

 

ちょっとあなたに聞きたいのですが、

天才ってお勉強だけではないと感じていますか??

きっといろんな天才と呼べるジャンルがあると思います。

 

野球だったらそろばんだったり…

など学校の授業以外でも

天才と呼べる人はいらっしゃいますね。

 

だったら子供にいろんな経験をさせたらいいのですよ!!

そしたら子供の秘めた才能が、

発見できるかもしれません。

 

ですがここで注意点があります。

子供に習い事をさせる際には、

しっかりと子供と相談をすること。

 

これがしっかりと出来ていないと、

子供はいやいやながら習い事をするでしょう。

 

もし子供にその習い事の才能があったとしても、

いやいややっていたら、

伸びる才能も永遠と伸びませんから…

 

なので子供としっかりと向き合って、

習い事の有無を確実に決めていくといいでしょう。

まぁ、習い事の説得をするのが大変ですが…

 

天才を作るための早期教育はやるべきなのでしょうか??

↓ ↓ ↓

天才を育てるための早期教育って本当は無駄なのですか??

子供の頭が賢くなる方法って一体どんなものがありますか??

 

「子供の学力をしっかりと伸ばしたい!!」

と考えている親御さんは、

世の中にはたくさんいらっしゃいます。

 

私は幼児教室で先生として働いているのです。

それでたくさんの幼児や親御さんと、

お話する機会がとにかく多いのですよ~

 

いろんな方たちがいらっしゃるので、

私は毎日いい刺激を受けています。

 

それで何で幼児教室にたくさんの人がいらっしゃるのか??

あなたは何でだと思いますか~??

 

多分あなたもこの理由はわかっている事でしょう。

 

幼児教室にやってくる親御さんたちは、子供の学力の向上を狙っている!!

という答えをあなたはするでしょう。

 

あなたの洞察力はお見事!!

確かにたくさんの親御さんは、

幼児から勉強をさせることによって、

子供の学力を狙っているのです。

 

とにかく子供の学力をしっかりと上げて、

将来困らない大人にしてあげたい。

そんな思いを込めて親御さんとお子様はいらっしゃるのです。

 

もう大人になった時の対応を考えているなんて…

私はやってくる親御さんに毎回驚かされています。

私ももっと頑張らないといけない!!

っと自分のマインドとしても活用しているのです。

 

教育に関してはとにかく人一倍強い親御さんが多いのですね。

それでたまに親御さんからこんな質問を頂きます。

 

親御さん「子供の頭を賢くする方法ってありますか??」

 

これどんな親御さんも絶対に質問する内容なのです。

だってせっかく幼児教室に通っているので、

明らかな効果を感じたいではありませんか!!

 

しかも幼児教室ってけっこう高いお金がかかるので、

その分の見返りを求めてしまうのも人間の本質です。

ちょっと表現が悪いのですが、

きっと無意識にこんな感情を抱いているのでしょう。

 

それでどうやったら賢い子供になるのでしょうか??

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

賢い子供は右脳教育を行っている!?

↓ ↓ ↓

右脳教育は最強クラス!?その後はどうなるのでしょうか??

 

簡単にできる!?頭が賢い子にするためにやるべき方法とは??

 

 

あなたに聞きたいことがあるのですが、

子供が賢い頭を持つためには、

一体どんなことをすればいいと思いますか??

 

きっと

勉強を徹底的に行うこと

が大切だと感じるでしょう。

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

 

勉強をしっかりとして知識を蓄えることで、

賢い頭になるというのは間違いありません。

 

ですが勉強だけしていても、

本当に賢い子供になるのでしょうか??

あなたはどう思いますか??

 

親が強制的に勉強をさせたとしても、

子供は賢い子になるのかどうか分かりませんよね。

 

子供に勉強をするための目的を持たせることがかなりいいですよ~

 

ただ単に闇雲に勉強をしていても、

なかなかやる気が起きません。

あなたは何でだと思いますか??

 

この答えとして、

子供が勉強をするための目的を持っていない

からなんですよ…

 

何のためにお勉強をするのか??

これをしっかりと理解していないと、

子供は一向にお勉強を意欲的に取り組まないでしょう。

 

じゃあ一体どうやって目的を持たすのか??

多分ですが将来なりたいものについて、

子供に考えさせることが一般的でしょう。

 

ですがこれでは子供にとってはあまりにも漠然としているのです。

なかなか将来というのは見えないのですね…

 

なので将来の夢を目的にするのではなくて、

今、目の前にやりたいことがあることを目的にするのです。

 

例えばですが、

子供がゲームをしたいのでしたら、

勉強をある程度やってからする

などのルールを設けます。

 

ゲームをするために勉強をするというのは、

ちょっと矛盾しているように感じるのですが、

これを繰り返していると、

勉強をする習慣を付けさせることができるのです。

 

勉強の習慣が付くってのは、

子供が賢い頭を持つためにはとっても役に立つのですよ。

 

環境をとにかく整えることも大切です

 

環境というのは勉強をする場所のことです。

例えば家でお勉強をさせるのでしたら、

勉強の邪魔にならないようにすることですね。

 

机の上にスマホなどを取り除くなどをして、

子供が勉強だけに打ち込めるようにするのです。

 

一度鉛筆を持ったら、

集中力が切れるまで勉強ができるのが、

非常に効果的な勉強方法になります。

 

また家庭自体の環境も大切ですよ。

親同士の中が悪かったら、

子供にもそれが影響してしまいます…

 

子供が不安な心を抱えながら生活するので、

勉強どころの話ではありませんから。

 

そういった子供の精神的な面も

しっかりとフォローできることも大切です。

 

勉強を無理強いすることはマジでNOですよ!!

 

あなたが子供時代だったことを思い出してください。

 

あなたが親にこう言われました。

「早く勉強を始めなさい!!」

あなたはどう感じましたか??

 

多分ですが

「分かっているよ…いちいち言わないで欲しい!!」

っと感じたことでしょう。

 

なのであなたのお子様にも、

勉強をやりなさいと言うのはやめた方がいいのです。

子供のストレスが半端ないほど溜まりますから…

 

さらに無理に勉強をさせたとしても、

子供は勉強にあまり集中しないので、

逆に時間を無駄にしてしまう可能性があるのです。

 

なので子供に無理に勉強を強要するのではなく、

子供が勉強をするように仕向けることが一番いい方法でしょう。

 

子供のために早期教育は大切??無駄ではありませんか??

↓ ↓ ↓

本当に早期教育って無駄なのでしょうか??

4歳の理解力はすごい!!どうやって養ってあげればいいの??

 

子供の成長は親の幸せでもありますよね。

 

毎日一緒にいるから大きな成長に気付けないときもありますが

新しいことが出来るようになっている姿はとても誇らしいです。

 

その1つに理解力があります。

 

実は4歳の子どもたちには大人の私たちでも

びっくりするぐらい素晴らしい理解力を持っています!!

 

子供だと思ってなめていては

逆に笑われてしまうかもしれませんよ。

 

4歳の理解力は大人も顔負け!!

 

4歳の子供たちの理解力は

大人が思っている以上に優れています。

 

そしてその理解力は

今後生きていくうえでとても重要な能力です。

 

 

ひとえに理解力と言ってもいろいろな種類があります。

 

「勉強するときの理解力」

「状況を判断する理解力」

など他にもたくさんの理解力が存在します。

 

先ほど理解力は生きていくうえで重要な能力と言いましたが

逆に理解力がなければ社会に出ていくことは難しいでしょう。

 

 

あなたがこの記事を読んでいるということは

4歳のお子さんがいらっしゃるのではないでしょうか。

 

あなたのお子さんはどのような理解力をお持ちですか??

 

勉強が優れている。

それとも周りの空気を読むことができる。

どれも素晴らしい能力です。

 

特に子どもは自分の親の気持ちをくみ取ることが

とても上手です。

 

親のちょっとした変化にも瞬時に気づき

声を掛けをしてくれたり、そばに寄り添ってくれます。

親であれば誰しも経験したことがあるでしょう。

 

 

また4歳以上ともなると言葉もしっかりと話せるため

自分の気持ちを伝えてくれたりと

親を助けてくれる機会がとても多いです。

 

 

これからの子どもの未来のためにも

理解力はしっかり身に着けておきたい能力ですね!!

 

4歳の子どもたちは簡単に人の心を読むことが出来ますし

それに応じた対応をすることも出来ます。

また勉強も教えたら教えただけ吸収し

応用するようになりますよ!!

 

もしかしたら大人よりも状況判断が

上手いのでは!?と思ってしまうぐらいすごいです。

 

理解力はどうやったら身に着くの??

 

理解力と言っても

全く知らないことを理解するのはとても難しいです。

 

理解力の高い子どもたちは

たくさんの経験を生かして応用しながら

新しいことを身に着けています。

 

 

例えば、あなたが家事をしているとしましょう。

家事が多いためなかなか終わらず

子どもたちとの時間を作ることが出来ません…

 

子どもたちもあなたと遊んで欲しいと思っています。

そんな時に子どもはこう考えます。

 

「この前お手伝いで洗濯物を一緒に干したら

お母さんと遊べる時間が増えた!!

じゃあ今日もお手伝いすればお母さんが喜んでくれるし

一緒に遊んでくれる時間が増えるかも。」

 

あなたが何も言わなくても

サッと手伝いに来てくれるようになります。

 

しかも、1つできるようになれば今度は子どもたちが率先して

新しいお手伝いに挑戦しようとしてくれるのです。

 

子どもたちが率先して

手伝ってくれるようになれば素晴らしいことだと思いませんか??

 

このように子どもたちは新しい経験を蓄えながら

生活しているのです。

 

特に4歳以降はどんどんと

新しいことに挑戦してくれますよ♪

 

 

たまに一緒にやると時間がかかって嫌。

イライラするから静かに遊んでおいてほしい。

と言われることがあります。

 

本当にそれで子どもたちのためになると思いますか??

 

なるわけないですよね。

だって新しいことに挑戦させていないのですから。

 

子どもたちの理解力を高める場を親である

あなたが潰してしまっているのです。

そんなことではいつまでたっても周りのことを理解できず

自分の殻に閉じこもってしまいますよ。

 

そんなのいやですよね。

理解力を育てたいのであれば

どんどん新しいことに挑戦させてあげましょう!!

 

理解力はどんなことでも応用が出来る。

 

理解力が高ければ今後どんな問題が起こっても

応用して対応することが出来るようになります。

 

勉強でつまずきそうになっても

基礎的なものは元々理解できているので

応用して問題を解こうと試行錯誤することが出来ます。

 

 

また、今置かれている状況を理解することができれば

その時に応じた対応をとることができますし

行動を起こすことも可能です。

 

そして上手に人間関係を築いていけるでしょう。

 

 

全てのことを話さなくても

いくつかのヒントで人が伝えたいことがわかるので

その後の行動が早く頼りにされることも多いでしょう。

 

 

もう4歳のうちから大人顔負けの

理解力を持っている子どもたち。

 

その能力をしっかり引き出してあげてこそ

子どもたちの将来は安定してくると言っても

過言ではないでしょう!!

 

親であるあなたが子どもの成長を伸ばす努力をし

たくさんの経験を積ませることによって

今後わが子が活躍できるか決まってきます。

 

今から子供たちの将来を考えると

わくわくが止まりませんね♪

 

4歳をまだ子供だと思わず

理解力のある同等の立場として

関わっていってあげてください!!

 

 

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