子供の言葉が遅いので不安。幼児教室でなんとかなりますか??

 

 

「えっっ!?

同い年の子どもたちってこんなにおしゃべりできるの!?」

 

我が子の言葉が遅いのに気付いたのは

幼稚園のプレ教室に参加したときでした。

 

周りの子どもたちは

たくさん言葉をしゃべっているのに対し

我が子だけが全く話そうとはしません。

 

今まで周りに同じぐらいの年齢の子どもたちが

いなかったため言葉の遅れに全く気付くこともなく

その時にショックを受けました…

 

 

でも言葉の遅れに気付いたのは

私だけではありませんでした。

 

通おうと思っている幼稚園の先生も

他の子どもとは差がある我が子に気づいたのです。

 

私は後日幼稚園の先生から連絡を受け

衝撃的なことを告げられたのです。

 

「このまま言葉が遅いようなら我が幼稚園への

入園を認められません。」

 

 

その一言で、我が子を認めてもらえないのだとわかり

愕然としたのを今でも鮮明に覚えています。

 

 

幼稚園から告げられた理由はこうでした。

 

おしゃべりができないと他の子どもたちとの

コミュニケーションを取ることができず

なにかあった時に手を出してしまう恐れがあるから。

 

分からなくもないですが

言葉が遅いだけでそんな疑いを向けられるなんて

思ってもいませんでした。

 

ショックなのと同時に

これは言葉の練習をしなければいけないな…

と感じたのですが

そんな時に幼児教室の看板が目に入ったのです。

 

 

そういえばお友達の子どもが

幼児教室に通っていてよくおしゃべりしていたな。

と気づきました。

 

 

幼児教室に通えば

もしかしたら言葉が出るのでは!?

と希望がみえ始めたのです。

 

本当に幼児教室に通ったら

言葉の遅れを取り戻すことが出来るのでしょうか??

 

幼児教室に通うことで、言葉が遅い問題は解決できるのか??

 

 

 

 

結論から言うと幼児教室に通ったことで

言葉の遅れを取り戻すことは十分にできるでしょう。

 

私のお教室にも言葉が遅かったから

と来られる方はすごく多いです!!

 

 

実際に私の働いているお教室でも療育に通っていました。

という方もいらっしゃいますが

療育に行くよりも幼児教室に通った方がよかった!!

という声も聞きます。

 

もちろん子供との相性がありますので

幼児教室が良くて療育がダメという話ではありません。

 

悩んでいるのであれば

幼児教室も1つの方法としてはあり。

だということです。

 

 

どうして言葉が遅れてしまうの??どんなことをしてあげたらいいの。

 

子供の言葉が遅いのには

いろいろな原因が考えられますよね。

 

でも共通して言えることは

子供の脳がまだおしゃべりができるほど

刺激されていないということ!!

 

子供たちの脳だって

それぞれ個性があります。

 

覚えた言葉をすぐに使い始められる子もいれば

たくさんの言葉を覚えてから

急におしゃべりが上手になる子だっています。

 

 

言葉が遅れているのであれば

子供のしゃべりたい欲を刺激してあげればいいのです。

 

幼児教室には

その刺激となるものがたくさんあります!!

 

フラッシュカードやリトミックなどは

特に効果がありますよ♪

 

 

幼児教室を体験した後から

急におしゃべりが出来るようになった子供が

いたのはよく覚えています(^^)

 

私が担当したお子さんだったのですが

1週間後にもう一度会ったらたくさん話しかけてくれて

うれしかったのは今でも忘れません。

 

幼児教室の体験は

無料で出来るところも多いので

1度体験に行ってみてもいいですね。

 

 

最後に。

あなたが子供の言葉が遅れることに対し

心配しすぎると子供たちにはその思いが伝わってしまいます。

 

もしかしたらあなたの思いが強すぎて

しゃべりたいけどしゃべれないという環境を

作り出してしまっている可能性だってありますよ。

 

それではいつまでたっても

子供はしゃべることが出来ません…

 

 

我が子はゆっくりなだけ。

今は言葉を蓄えている最中なんだ!!

 

と軽い気持ちで向き合ってあげてくださいね♪

 

 

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子供がなかなか卒乳できない…

イヤイヤ期で言うことを聞いてくれない…

練習しているのにできるようにならない…

 

子育てをしていると

こんな悩みってたくさんありますよね。

 

私自身もいろいろな工夫をしてみても上手くいかないので

ダメだとわかっていてもイライラしたり

辛く当たってしまうということも…

 

 

私のこどもはお友達と遊ぶのがとても苦手でした。

なかなかお友達の輪に入ることが出来ずに

私と少し離れているだけでもダメだったのです。

 

このままでは幼稚園に入園したときに

お友達を作ることが出来なくてつらい思いをするかも(>_<)

と私も必死でした。

 

 

同じぐらいのお友達がいる所に遊びに行ってみたり

公園に行ってみたりと毎日いろいろな所へ出掛けました。

 

強行突破で子供をお友達のところへ

預けてみたこともあります。

 

でも結果は泣きわめいて

嫌な思いをさせただけになってしまいました。

 

 

そんな時にママ友から教えてもらったのが

七田式の『5分間暗示法』でした。

 

そのママ友の子どもは夜泣きが酷くて悩んでいた時に

5分間暗示法を試してみたそう。

 

そしたら1週間後にはぐっすり!!

悩まされ続けた夜泣きがなくなったというのです。

 

どんなことでも5分間暗示法をすれば

改善される可能性があるということで

半信半疑でしたが私も試してみることにしました。

 

5分間暗示法ってどんな方法??

 

 

5分間暗示法は子供が寝始めたときにします。

目安はまぶたは閉じているけど

目やまぶたがピクピクと動いているときです!!

 

「起きちゃうんじゃない!?」

とちょっと不安になってしまいますが

優しく耳元でささやくぐらいなので

子供が起きるほどではありません。

 

 

やり方は簡単!!

言葉の通り5分間子どもの耳元で

暗示(お話し)をし続けてあげるだけです。

 

 

暗示にも4種類あります。

〇 鍵の暗示

「目はつぶっているけど

脳はお母さんの声が聞こえているよ」

寝ているけどお話が聞こえていると伝えます。

 

〇 愛情の暗示

「いつも大好きだよ。

近くにいないときでもいつもママの心はそばにいるよ」

子供に母の愛情をたくさん伝えます。

 

〇 一体化の暗示

「いつも一緒にいるよ。

ママはどこにいていも心はつながっているよ。」

必ずそばにいって見守っているよということを伝えます。

 

 

そしてここからが一番大切な所です!!

 

〇 矯正の暗示

「すぐにお友達と仲良くなることが出来るよ。」

「おむつとさよならしてトイレで出来るようになるよ。」

「おっぱいがなくてもさみしくないよ。」

 

ここはどんな言葉を伝えてもOK!!

 

子供にできるようになってほしいことや

楽しんでほしいことなどを

子供が出来ているのをイメージしながら

耳元で伝えてあげます(^^)

 

子供が出来ている姿を親が強くイメージできた方が

効果が出やすいです♪

 

必ずこの暗示の流れで

子供の耳元でささやいてあげましょう。

 

 

5分間暗示法を行うことで、子供にどんないい影響があるのか??

 

5分間暗示法を行うことで一番いい影響があったなと感じたのは

子供が自分に自信を持てるようになったことです!!

 

今まではできないかもしれないから

「やらない・やりたくない」がとても多かったですが

 

「もしかしたらできるかもしれない!!」

「出来なくてもできるようになりたい!!」

という気持ちがすごく伝わってくるようになりました(^^)

 

 

しかも自分がやりたいものを見つけると

必ず教えてくれるようになったのです。

 

苦手だったお友達と遊ぶのもばっちり★☆

自分から「一緒に遊ぼう♪」とさそえるようになり

毎日楽しそうに遊んでいます。

 

今までは親のネガティブな気持ちが

子供に伝わっていたのかもしれないなとも思います。

 

 

他の方も5分間暗示法をしたら

自然と卒乳でたり

トイレトレーニングが上手くいったりと

普通だったら子育ての中でも苦労する場面で

結果がでた子供もたくさんいらっしゃるようですよ!!

 

 

子供が親の「愛情」を根底から知ることができる!!

 

子供が起きている時だとゆっくりとお話しする時間を取るのは

とても難しいですよね。

 

バタバタして時間に追われて

ちょっとしたことでもイライラ…

 

 

そんなときがあっても5分間暗示法をすれば

心を落ち着かせて話しかけてあげることが出来ますね!!

 

子供も優しいお母さんの声を聴くだけで

安心することが出来ます。

 

 

いつもは面と向かってお話できていないことや

子供のことが大好きだということをたくさん伝えてあげてください!!

 

プラス思考で考えることができる子供に育つ可能性

 

思っていることを子どもに伝えず黙っているのと

5分間暗示法を使って毎日話しかけているのでは

どちらの方が良い子が育つと思いますか??

 

もちろん後者ですよね!!

 

親がたくさん子どもに話しかけている方が

親子の信頼度は増します。

 

しかも穏やかな心をもった子供に育つ

可能性がとても高いです。

 

 

5分間暗示法は

「今できなくてもだんだん出来るようになるよ!!

安心して挑戦してね。」

 

という思いを込めて子どもの『出来る』を

育てる暗示法です。

 

5分間暗示法を使って出来ることが増えると

子供の自信につながります!!

 

しかも失敗しても何度も繰り返せばできる

ということを教えることも出来るので

プラス思考の考え方を育ててあげることが出来ます(^^)

 

 

何事にもプラス思考でチャレンジすることが

子供の将来につながるのです。

 

そんな考えを持てるって素晴らしいですよね♪

ぜひ子どものことで悩んでいたら

まずは5分間暗示法を試してみてください(*^^)v

 

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0歳からフラッシュカードを見ていたら、将来どんな子供が育つ⁇

 

「子どもが生まれたら早くから何かやらせたい!!」

 

こんな思いを抱えながら

子どもが生まれてくるのを心待ちにしている方も

多いのではないでしょうか(*^^*)

 

とは言え0歳ってできるものが限られていますよね…

 

 

そんな時はフラッシュカードをやってみませんか⁇

 

幼児のころの能力は無限大(/・ω・)/

フラッシュカードを使って

0歳の子どもの右脳を活性化させちゃいましょう。

 

 

フラッシュカードって何⁇誰でもできるの⁇

 

フラッシュカードとは…

表に絵・裏に文字が入ったカードを1枚ずつ

くりながら子どもに見せるものです。

 

カードさえ作ってしまえばあとは見せるだけ!!

多くの幼児教室でも

右脳を活性化させるために使われています♪

 

 

めくりかたも簡単!!

ネットで「フラッシュカードのめくり方」で

検索してみるとYouTubeにも動画がありました(*’ω’*)

 

幼児教室に通っていない方でも

自宅で簡単に見せることができますよ。

 

フラッシュカードは絵本感覚で

0歳の子どもは見ているだけ・聞いているだけでいいです。

 

 

0歳からフラッシュカードをしたほうがいいの⁇早いうちからが効果大!!

 

フラッシュカードなどの

脳を活性化させることができる遊びは

早いうちからやらせたほうがいいです。

 

 

あなたは「才能逓減の法則」というものを知っていますか⁇

 

子どもの能力は、胎児のころは無限大にあります。

しかし生まれてから小学生に上がるまでに

脳は使われている能力とそうでない能力を決定していくのです。

 

脳が取捨選択しているのですね。

 

 

ピラミッドをイメージしてください。

 

胎児のころは一番下の広いところ。

どんなにいろいろなことをさせてもすべて吸収することができます。

 

でも年齢が上がるにつれてピラミッドを上に上がります。

どんどん脳の使用できる場所が制限されて

思うように能力を引き出すことができなくなってしまうのです。

 

0歳のうちに脳の土台を大きく大きくして

どんな能力が必要になっても

パッと引き出すことができるようになれば

素晴らしいですね!!

 

 

0歳ごろから色々なことをしている子どもは

大きくなっても能力を引き出すのは簡単ですが

何もしていないとその能力を引き出していくのは

すごく難しいのです…

 

 

あなたは子どもにはどんなことができるようになってほしいですか⁇

 

できるだけ将来の為にはいろいろなことが

できるようになっておいてほしいですよね!!

 

 

0歳のころに脳をたくさん活性化させておくことで

子どもが大きくなっても簡単に脳を使うことができるのです(*´ω`)

 

脳を活性化させる方法の中でも

特に簡単で誰にでもできるのが『フラッシュカード』

 

これはやるしかありません!!!

 

フラッシュカードをすれば

脳を活性化させられるのはもちろんですが

他にも語彙力がついたり、しゃべるのが早くなります。

 

しかもカードが早くなればなるほど

瞬時に考える力や反射的に判断する力なども

身に着けることができるんですよ!!

 

1つのことでこんなにいろいろな能力が身につく

取り組みのなかなかありませんね。

 

 

0歳の子どもにフラッシュカードをするならどんなカードを使ったらいいの⁇

 

「フラッシュカードを使ってみよう!!」

と思っても種類が多すぎて何からしたらいいのか

悩んでしまいますよね。

 

0歳の子どもに見せるのであれば

まずは身近なもののカードがおすすめです!!

 

色・形・動物・体の名前などなど

 

子どもたちって勉強するときに

理解していく順番があるんです。

 

まずは色から。

子どもにとって色はとっても簡単!!

パッと見ただけで違いがわかります。

 

まずは色のカードからチャレンジしちゃいましょう。

 

 

次に覚えるのが形。

〇・△・□はもちろんですが

♡や☆などの形も一緒にカードで見せてあげるといいです!!

 

 

毎日少しずつでも見せていると

子ども自身もカードを見ることに慣れてきます。

 

 

「カードやって~~!!」

って我が子が自分から持ってきてくれた時は

本当に感動しました( *´艸`)

 

子どもの好きなものを集めてあげると

とても喜んでくれますよ♪

 

私は動物カードや乗り物カードも用意して

なき声や音、動きも一緒に教えてあげていました!!

 

フラッシュカードって購入するしかないの⁇

 

実はフラッシュカードって

わざわざ購入して集めなくてもいいんです!!

 

厚紙さえあればいろんなカードを作ることができますよ。

 

いろいろな色の折り紙をカードに貼って色のインプット。

動物園に行ったときにたくさんの動物の写真を撮っておいて

オリジナルの動物カードを作ります♪

 

 

子どもと一緒に作ったら

子ども自身もカードに愛着がわいていきます。

 

写真もネットの無料の物を使えば

いろいろ手に入りますしね♪

子どもに絵をかいてもらうのもいいです。

 

 

裏側にひらがなやカタカナで

名称を入れてしまえばカードの完成です!!

 

簡単に作れるのでぜひ作ってみて下さい。

 

 

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同い年の子供に比べて脳の発達が遅い気がする…親はどうするべき??

 

「何でうちの子だけ…」

同い年の子どもたちと勉強をしていると

能力の違いにびっくりすることがあります。

 

生まれた月も同じぐらいの

他の子どもはひらがなも読むのに

我が子は文字すら嫌がる。

 

もしかして他の子どもより

脳の発達が遅いの!?

 

学年によって子どもの成長の差が全く違う。

 

たくさんの子どもたちを見ていると

我が子との違いを実感することがたくさんありますね。

 

小さい頃は生まれた月によって

成長のスピードは全く違います。

 

0~1歳の学年なんて特にそうです。

 

4月5月あたりに生まれた子は

そこらじゅうを歩き回っているのに対して

12月や早生まれの子どもは

まだハイハイやつかまり立ちの練習中だったり。

 

子どもの成長って

びっくりするほど生まれた月に左右されます。

 

実際小学生の高学年になるぐらいまでは

差があって当然でしょう。

 

 

小さいころには大きな差があるように感じても

学年が上がるにつれてその差は必ず縮まっていきます。

 

逆に気にしすぎるほうが

子どもにとって良くありません。

 

言葉に出さなくても子どもたちは親が考えていることを

感じることがで自分は何もできないんだと

マイナスの感情を引き起こしてしまう可能性がとても高いです。

 

 

親であるあなたの思いによって

子どもたちの成長を左右しているといっても

過言ではないでしょう。

 

自分の子どもは、ほかの子に比べて脳の発達が遅い気がする…

 

同じ年で生まれた月が同じ子どもと接していると

我が子の脳の発達が他の子どもに比べて遅いのでは⁇

という気がすることがありますね。

 

他の子はこれができるのに

自分の子どもは全くできない。

 

他の子どもは自分のやるべきことを判断して

自分からやろうとするのに

自分の子どもは全くやろうとしないなど。

 

 

私が働いている幼児教室にも

こんな不安を抱えたお母様がたくさん

いらっしゃいます。

 

でもよく考えてみて下さい。

 

本当にあなたの子どもは

脳の発達が遅いのでしょうか⁇

 

 

確か他の子に比べて文字が読めていないかもしれません。

その分、図形や数字が他の子どもよりできていた。

という話もよくあります。

 

親というものはどうしても

子どものマイナス面が気になってしまうんですよね…

 

その気持ちはよくわかります。

 

でもいつまでもできないところ、苦手なところばかりを見ていては

本当に気づいてあげなければいけない上手にできる部分が

見えなくなってしまいますよ。

 

 

マイナス部分ばかり気にしていては

良い部分を見つけるのは難しくなってしまいます。

 

でもよい部分をたくさん見つけてあげると

今度はマイナスな部分は本当に些細なこと。

 

「まぁいずれできるようになればいいか」

という気持ちでみることができるようになるのです。

 

 

あなたはどちらの考え方がいいと思いますか⁇

 

 

もちろん後者ですよね。

子どもたちにはたくさんのいいところがあります。

 

どこか1つの苦手を見つけて

子どもに不安を感じたり、怒ってしまうと

こどもは嫌になってしまいます。

 

脳の発達が遅いと感じても、気にしないほうがいい!!

 

自分の子どもが他の子どもと違っても

脳の発達が遅いと感じたとしても

それは気にしないようにしましょう!!

 

それよりもいいところを

たくさん伸ばしてあげることを考えてください。

 

子どもたちにも

好きなこと・嫌いなことがあるのと同じように

得意なこと・不得意なことがあるのはもちろんです。

 

確かに不得意なことをほっとくのはよくはありませんが

それを気にするがゆえに得意なことができなくなってしまうのは

もったいないことです。

 

 

まずは得意なこと、好きなことをを伸ばしてあげましょう!!

そうすることで脳の最低レベルを

底上げすることができるのです。

 

脳のレベルが上がれば

自然と苦手なものをやるときの

理解力も上がっていきますよ♪

 

親が子育てを楽しんでこそ、子どもの脳は大きく発達する!!

 

あなたも親から育てられた経験があるので分かると思いますが

毎日怒られたり、心配されながら成長するのと

親が楽しく子育てをしていて毎日笑っているのは

どちらがいいですか⁇

 

 

もちろん楽しそうに笑ってくれているのが

いいですよね!!

 

我が子の脳の発達が遅い気がすると

ずっと悩んでいては子どもたちも辛いばかりです。

 

 

それよりもいつかできるようになる!!

我が子は他の子よりもいい子だ!!

 

とプラスになる言葉を考えたり

声をかけてあげることで子どもは安心して

大きくなることができますよ( *´艸`)

 

子育てできる時間は今だけ。

 

その大切な成長の時間を

ゆったりと楽しめたらいいですね♪

 

 

この記事は主観で書いているので

本当に我が子は他の子に比べて全く違うんだ。

という方は一度病院を受診してみることを

おすすめします。

 

気にしすぎている親御さんも多くいらっしゃいますが

障害を持っている子どもが増えているのも事実です。

 

 

障害があったとしたら

その子どもに合った成長の仕方があります。

 

子どもの成長に合った能力の伸ばし方をすれば

どのような子どもでも必ず良い導き方ができます!!

 

1人で悩まないということは

本当に大事ですね。

 

 

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迷路が好きな子供にしたい!!迷路には勉強で養えない力がたっぷり。

 

迷路大好き!!

小学生の時にクラスに必ず

1人や2人はいた迷路作り名人。

あなたが子どもの頃にもいませんでしたか??

 

迷路ってとっても楽しいですよね♪

ゴールの達成感と言ったら

他では味わえないほどの快感があります。

 

そんな大人も子供も楽しめる迷路ですが

実は子どもたちにとってとてもいい効果が期待できるって

知っていましたか??

 

遊びってだけじゃない!!

迷路を使って子どもの能力向上を

目指しちゃいましょう(*^_^*)

 

迷路が好きな子供はすごい!!子供は迷路好きにして。

 

プリントの中でも迷路は子どもが

楽しんで出来るものの1つですね。

 

他のお勉強のプリントは嫌いだけど

迷路だけは長時間集中してできるという子どもも

たくさんいます。

それだけ迷路はたくさんの人に愛されてきました!!

 

迷路ってきくと「遊び」だと思う方が多いのではないでしょうか??

 

でも実際は子供にとって大切な勉強の1つなんです。

幼児教室のプリントでも

必ずと言っていいほど迷路が使われていますよ。

 

 

迷路が好きな子供はもしかしたら

すごい能力の持ち主かもしれません!!

迷路が好きな子供がいるなら

とことん迷路をやらせてあげちゃいましょう。

 

迷路が好きだとどんな能力が身に着くの??

 

迷路が好きな子供はたくさんいます。

でもその多くの子供は能力を身に着ける前に

迷路から離れてしまうことが多いのです。

 

あなたは子供が迷路をすることで

どんな能力を身に着けることが出来ると思いますか??

 

 

〇 集中力

〇 運筆力

〇 先を読む力

〇 粘り強さ

 

実は迷路1つでこんなにたくさんの能力を

身に着けることが出来るのです。

 

 

2歳3歳の子どもが身に着けておきたいのが

「集中力」と「運筆力」

 

何をするときにも集中力は必ず必要ですね。

そんな集中力を子供につけるのって結構難しい…

 

「集中しなさい!!」

って言ったって子どもには響きません。

 

それよりも集中しなければできない状態を作るのが一番です。

その時に便利なのが迷路!!

 

迷路って迷ったり道から外れたら

ゴールするのがとっても難しいですよね。

しかも集中していないと目の前の道を

通ることすら見えてきません。

 

子どもたちはどうにか自分の力でゴールを目指したいと

目の前のことに集中することが出来ます。

 

しかも迷路をしているときの脳は

1度にいろいろなことを考えています。

大人が思っている以上に高度なことを子どもはしないといけないのです。

 

 

目では通る道を追いかけて

手ではその道をはみ出さないように通り

行き止まりや障害物があったらよけながらゴールを目指す。

 

目と手、脳の動きはそれぞれ全く違う動きをしているのです!!

 

 

大人である私たちが迷路を簡単にできるのは

経験値がたくさんあるから。

 

 

子どもたちは1つの事をやるのでいっぱいいっぱい。

なのに迷路は1度に2、3こものことをいっぺんにしろと

要求しないといけないのです(・_・;)

 

 

そして運筆力は文字や絵を描く上でとっても大切!!

 

頭の中で書きたいことがまとまっていても

思ったように鉛筆を動かせなければ

思いどおりのものをかくことすらできません。

 

子どもたちは迷路を通りながら

自分で思い通りに鉛筆を動かす力を身に着けているのです♪

 

なめらかに鉛筆が動かせるようになれば

字や絵を描く力がどんどん伸びていきますよ!!

 

迷路が難しくなればなるほど、高度な能力が求められる!?

 

迷路って簡単なものをずっとしていても意味がありません。

レベルに合わせて難しくしてあげましょう!!

 

難しくなればなるほど

脳をフル回転しなければゴールにたどり付くことはできません。

 

あなたも難しい迷路をしたことがありますよね。

道は何本にも枝分かれしているのに

ゴールにたどり着ける道は1本しかない…

 

 

子どもたちは出来るだけ最短ルートでゴールできる道を

瞬時に把握し迷路をしています。

 

この道は続いている。

この道は途中で行き止まり。

 

目の前のことだけではなく先を見つめることで

正しい道を導き出すことが出来るのです!!

 

 

しかもこの能力は迷路以外にも使うことが出来ます(^^)

子どもたちは将来いろいろな所で

壁にぶつかっていくはずです。

 

その壁は簡単に超えることが出来ないものが多いでしょう。

そんな時に先を見る力を身に着けておくとどうなるでしょうか??

 

 

これから起こる出来事を予想することができるので

事前に障害を回避することが出来たり

一番最適なルートを自分だけの力で導き出すことが出来るようになるのです!!

 

将来、社会で必ず求められている能力ですね。

 

 

もしも壁にぶち当たってしまった時も大丈夫♪

難しい迷路をたくさんしていることで

子どもたちはやり遂げるという粘り強さを身に着けています。

そして持続的な集中力。

 

これからの社会。

目の前のことを簡単にあきらめてしまう人なんて

どの業界にも必要とされません。

 

1つのことに粘り強く集中して取り組める人こそ

社会に求められている人材です!!

 

 

迷路が好きな子供なら

思いっきりたくさんの迷路に挑戦させてあげましょう。

 

迷路で培われた能力を発揮する日が

必ず訪れますよ(^^)

 

子供が迷路をするのに飽きたら

自分で今までで一番難しいと思う迷路を

作らせてあげてもいいですね。

創造力を身に着けることが出来ます♪

 

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新聞紙を使って動物を作ろう!!工作をすることで得られる能力は??

 

新聞紙遊びってすごく楽しい!!

 

あなたも子どものころに新聞を使って

いろいろな工作をしてきたのではないでしょうか⁇

 

新聞紙1つあれば折り紙をしたり

ぐちゃぐちゃに丸めてボールにしたり

たくさんの遊び方ができますね♪

 

工作も楽しいです(*’ω’*)

平面の物を作ることができるのはもちろんですが

立体の物で大きなものを作ることも可能です!!

 

ぜひ子どもの大好きな動物を

新聞紙を使って作ってみませんか??

 

子どもの大好きな動物が新聞紙で作れちゃう!?

 

子どもは動物が大好き♡♡

そんな動物を新聞紙を使って作ってみませんか⁇

 

子どもも大人もハマること間違いなし!!

簡単に楽しくかわいい動物が作れちゃいます♪

 

 

私が担当している教室でも

新聞紙で好きなものを作ってもらう機会があります。

 

そんな日は子どもたちも大喜び♪

 

「早く早く~!!」

と子どもたちに催促をされてしまいます。

 

子どもたちが作るものは様々。

もちろん動物をつくる生徒が一番多いですが

他にも乗り物を作ってみたり昆虫を作ってみたり。

 

自由な発想で好きな物を作ることができるのも

新聞紙を使った工作の特徴の1つではないでしょうか。

 

工作に使うものも危ないものがないので

子どもたちだけでも安心して遊ぶことができます!!

 

新聞紙でどうやって動物を作るの⁇

 

2歳や3歳の子どもでも一緒にできるので

何して遊ぼうか悩んだ時にはぜひやってみて下さい。

 

~ 用意するもの ~

♢ 新聞紙

♢ セロハンテープやのり

♢ 動物の顔を書くためのペン

 

たったこれだけ!!

 

ハサミやカッターなどを使わなくても作れるので

子どもたちだけでも安心して作れるのがいいですね。

 

 

新聞紙を丸めたり破ったりして

好きな動物の形を作っていきます。

 

自分のイメージのまま作ってみてもいいですし

図鑑などを観察しながら作るのも楽しいです!!

 

なんとなく動物の形が出来上がったら

今度はセロテープなどで止めていきます。

 

ここで色付きのテープを使っても面白いですよ。

 

動物の形になったら完成です( *´艸`)

 

 

とっても簡単ですよね!!

でも凝ったものを作り出すと

時間がいくらあっても足りません(笑)

 

普通に2時間とか3時間集中できちゃいます。

 

新聞紙で工作をしたらいろいろな能力が身につく!?

 

工作ってどんなイメージがありますか⁇

 

とりあえず楽しいと思う方はとても多いと思います。

もちろん子どもたちも工作はとても大好きです!!

 

 

でも新聞紙で工作するのは

色々な能力を身に着けることができるようになりますよ。

 

新聞紙って平面。

立体の物から立体の物を作るのって結構簡単なんですが

平面の物から立体を作るのって意外と難しいです。

 

あなたもこんな経験があるのではないでしょうか⁇

平面から立体の物を作ろうとして

 

「考えて作ったはずなのに

思っていたものができなかった…」

 

大人でも結構難しいんですよね。

 

 

平面の物を立体にするには前から見た形だけではなく

後ろや横から見える形までも想像して

作っていかなければいけません。

 

新聞紙を使って立体を作っていくことで

想像しながら立体を作る力や

平面を立体にする力が身につくのです!!

 

 

他にも図鑑を見たりして作ることによって

観察力も身に付きます。

 

動物などどんな特徴があるのかを

自分で見つけるのはとても大切なことです。

 

普段から観察する力を身に着けておけば

人と違った視点から物事をみることができたり

周りの状況を判断することも可能です。

 

 

また集中力を付けることも可能。

 

子どもがいる親の悩みの多くはどうやって集中力をつけるか。

本を読むにしても勉強するにしても

集中力がなければ長続きしません。

 

何をするにも集中力は必須。

 

新聞紙を使う工作は楽しく

自分の好きなものを作ることができるので

子どもの集中はとても長く続きます。

 

それを何度も繰り返し行うことで

大人でも勝てないような長い集中力を

子どもたちは身に着けることができるのです。

 

 

新聞紙を使った工作はとっても簡単ですが

その中には子どもたちの脳を刺激する要素が

たっぷり詰まっていますね( *´艸`)

 

親子で楽しく工作をしよう!!大人も子供もハマります♪

 

今回は子どもたちでも作れる簡単な作り方でしたが

新聞紙の中に太めの針金やアルミホイルを入れてリアルな動きを

つけても面白いです!!

 

他にも、動物の色を付けるときにテープを貼った上から

紙粘土をつけて絵具で色を付ければリアルな動物ができますよ!!

 

紙粘土なら簡単な細工も可能なので毛の質感を

細かく表現してもいいですね。

 

 

色々考えてみると

あれもこれもやってみたくなる

新聞紙を使った工作です♪

 

親子で楽しくつくってみて下さいね。

 

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どういうこと??ダメな親ほどいい子が育つとは??

 

 

いい子供が育つためには、

一体どんな親じゃないといけないと思いますか??

 

 

きっと

「しっかりとしたいい親」

でないと立派な子は育たないと

言われているのです。

 

 

確かにいい親でないと、

立派な子供には育たないという意見は、

非常に納得のいく答えだと思います。

 

 

だったら一方で、

ダメな親だったらダメな子供

になるとあなたは思いますか??

もしかしたらダメな子供が育つと考えるでしょう。

 

 

これって非常に難しい問題ですよね。

私は幼児教室で先生をしているものなのですが、

ちょこちょこ研修を挟むことがあります。

 

 

その研修内容で最近では、

ダメな親といい親

についてのお勉強があったのですよ。

 

 

世間一般ではダメな親とは、

  • 子供をほったらかしにしている
  • しつけを全く行っていない
  • 頭がめちゃくちゃ悪い

などの理由が挙げられていますね。

 

 

他にもいろいろとあるのですが、

例を出しているとキリがないので、

ここでは割愛させて頂きます。

 

 

じゃあ逆にいい親とは何でしょうか??

例で挙げた悪い親の点の間逆となっているのです。

 

 

それで私が最近勉強をした研修では、

いい親の特徴として、

子供を自由にさせている

という項目があったのですよ。

 

 

これってあなたはどう思いますか??

よくよく考えてみると、

世間一般でダメな親と言われている

子供をほったらかしにしている

という点と共通していると思いませんか??

 

 

私はすごく疑問に思っているのですよ。

ダメな親といい親の違いってそこまで大差ないのでは??

別に子供に犯罪を教えている訳でもありませんし、

さらには他人に迷惑をかける要素もないと思うのですよ。

 

 

また私はよく小さなお子様を相手に

授業をしているのですが、

大体の親御さんは一般的にいい親が多いのです。

もちろん一方では少なからずダメな親と言われる人もいます。

 

 

先に私が言いたいことを述べるのですが、

ダメな親と言われている人の子供ってまじめな親の子供よりしっかりしている場合が多いのです!!

 

 

あれ??何かおかしくないか??

とあなたは感じたことでしょう。

 

 

ですがこれって本当のことなんですよ。

私はたくさんの親御さんとお子様を見てきたのですが、

親と子の関連性って一般的に言われている条件とは、

ちょっと離れていると私は感じているのです。

 

 

子供があまりにも消極的すぎるのですが…

↓ ↓ ↓

あまりにも消極的だった子供が積極的になるためには??

 

 

ダメな親の子供ほどいい子は多くなるのはあながち間違いではない!?

 

 

 

 

ダメな親とは一般的に言われている条件を

満たした方としています。

 

 

一般的にダメな親と言われているお子様は、

かなりまともな子が多いのですよ。

 

 

しっかりと場をわきまえている印象です。

私が授業を行っていても、

真剣にお勉強をしているのですね。

 

 

それで厳格に育てられたお子様は、

けっこうわがままを言う事が多いのですよ!!

 

 

何でこんなことが起きているのか??

子供って基本的に遊びたいのが普通です。

ですが熱血な人は子供に勉強をメインにして

生活をさせるので好きにする時間が少ないのですよ。

しかも親御さんが厳格なので、

なかなか親に甘えることもできません。

 

 

私の授業では親御さんが見ていないので、

子供は厳しい親がいないので好き放題やってしまうのです。

なので私が見てきた中では、

一般的にしっかりしている親御さんのお子様は、

けっこうわがままが多いなと感じているのですね。

 

 

一方の一般的にダメと言われている親御さんのお子様は、

真剣に授業を受けているので、

成績の伸びもかなり顕著に現れているんですよ~

 

 

「自由」と「ほったからし」を履き違えないようにする!!

 

 

本当にダメな親というのは、

とことんほったらかしにしているのでしょう。

ですが私が見た親御さんの中では

とにかくほったらかしている人は見たことありません。

 

 

でも子供を自由にしている親御さんがいらっしゃいます。

その子はとっても穏やかな子で、

精神的にも大人びた雰囲気を醸し出しているのです。

 

 

なんて言えばいいのでしょうか??

子供を自由にさせているというよりも、

子供の意思を尊重している教育

をしている人が子供の評価が非常に高い傾向があります。

 

 

厳しい親御さんの対応を見てみると、

自由でもないですしほったらかしでもありません。

子供の行動をかなり制限しているように感じるのですよ。

子供が自我を本格的に形成をする前に、

親がコントロールしているイメージですね。

 

 

なので一般的にダメな親とされている「自由」

という教育をしている方が、

私からすると子供がノビノビとしている雰囲気を感じるのです。

 

 

少し話がうまくまとめられていないのですが、

ダメな親ほどいい子が育つという話は、

間違っていないと思うのですよ。

 

 

だからと言って、

厳格な子育てをしている親は悪い訳ではありません。

どちらも一長一短があって、

悪い部分があるのであれば、

それを改善して教育をすることが

一番いいのは言うまでもありませんね。

 

 

頭のいい子供って母親が一味違うのでしょうか??

↓ ↓ ↓

頭のいい子の母親とは一体どんな感じの人なのですか??

赤ちゃんの脳にシナプスを増やすとどんないいことがある??

 

「赤ちゃんの頃に脳にたくさんの刺激を与えると頭がよくなる」

あなたもこんな話を聞いたことがあるのではないでしょうか!!

 

頭がいい子になってほしい。

将来子どもが困らないぐらいの能力を身に着けてほしい。

 

自分の子供には将来苦労をしてほしくはないですよね。

できれば自分の未来を選択できるようになってほしいです。

 

そのためには周りよりも優れているものを

1つは持っておくべきでしょう。

 

 

一番いい方法は脳にたくさん刺激を与えること!!

その理由の1つに『シナプス』があります。

 

赤ちゃんの頃にシナプスをたくさん増やすことで

将来賢いと言われるような脳を育ててあげませんか⁇

 

賢い=頭がいい⁇今から求められるのはどんな人間⁇

 

あなたは今の時代どんな人間が求められてると思いますか⁇

 

勉強ができる。

何に対しても謙虚な姿勢。

自分の意見を持っている。

 

どれも正解です。

とにかく周りが見えて

賢い人が求められているでしょう。

 

でもここで私が言っている賢いは

『頭がいい』というわけではありません。

 

 

そりゃあ

東大などのいい大学を出ているのも魅力的ですが

それよりも何より「発想力」「想像力」が豊かな人のほうが

必要とされているように感じます。

 

だって仕事も多様化しているから。

何でもできる時代だからこそ

新しいことをしなければ勝ち残っていけませんが

それを探すのも簡単ではありません。

 

そのためには人が思いつかないような

発想や創造をすることが大切です。

 

 

最近はネットでも仕事ができる時代。

小学生や中学生でも社長になっていることもありますよね。

 

幼いうちから社会に適応した発想力や

想像力を身に着けておくことはとても大切です!!

 

子どもを賢く育てるならシナプスを増やすべき!!

 

あなたも子供には賢くなってほしいですよね。

その為には赤ちゃんの時にシナプスを

たくさん増やしてあげることが大切です!!

 

シナプスとは脳内にある神経細胞をつないでくれる伝達物質のです。

 

 

脳内にはニューロンという神経細胞がたくさん存在していますが

その1つ1つは元々繋がってはいません。

 

神経細胞がしっかりと繋がっていなければ

必要な場所に伝達するのが遅れてしまったり

もっとひどい場合には伝達してもくれないかもしれないのです。

 

神経細胞を繋げなければ脳が本来使うことのできる能力を

発揮できないかもしれないのです…

 

それは困りますよね(・_・;)

 

脳の能力を存分に発揮させるには繋がっていない神経細胞を

たくさん繋げてあげることが大切なのです!!

 

 

その細胞同士をつなげてくれるのがシナプスなのです♪

 

脳をたくさん刺激してシナプスを増やすことで

脳は活性化され神経細胞はたくさん繋ぐことが出来るのです!!

 

これはシナプスを分泌させるしかありませんね(^^)

 

 

でもシナプスを増やす事のできる時期が決まっています。

あなたは何時だと思いますか??

 

そうなんです。

赤ちゃんの時なのです。

 

「ちょっと早くない??」と思いますよね。

 

 

実は脳の成長と身体の成長は全く違うスピードなのです。

身体はゆっくりと大きくなっていきますが

脳は小学生になるころまでは大人の脳の90%以上が出来上がってしまいます。

 

特に発達するのが0~3歳の間です。

そのため赤ちゃんの頃にシナプスを増やす努力をしておかなければ

あとで脳を活性化させたいと思っても上手くいきません。

 

 

大きく育つ赤ちゃんの時だからこそ脳を刺激した分だけシナプスが増え

能力を十分に発揮することが出来る脳を作ることが出来るのです!!

 

赤ちゃんのシナプスを増やすにはどんなことをするべき??

 

 

「シナプスを増やす」と言われると難しく感じますよね。

また、脳に刺激を与えると言われても

なんだか難しく考えてしまいますよね。

 

でも深く悩まないでください!!

実はめちゃくちゃ簡単なことなのです。

 

赤ちゃんの脳にたくさんの刺激を与えたいなら

まずはたくさん語りかけてあげてください(^◇^)

 

「今日はおひさまが笑っているね」

「お花がきれいだね」

「風が気持ちいいよ」

「お外で鳥がおしゃべりしているね」

などどんな言葉でもいいので気づいたことを

どんどんお話ししてあげましょう。

 

また、絵本を読んだり音楽を流したり

赤ちゃんが興味を持っているものは出来る限り

触らせてあげたり自由に行動させてあげます。

 

そうすることで赤ちゃんでも五感で感じとることができ

それを刺激として脳に与えられるのです。

 

 

また、指先は第二の脳と言われています。

指先から伝わった刺激は

脳までどんどん伝わり脳を刺激してくれます。

 

親指と人差し指で小さなものをつかんだり

折り紙を折ってみたり、ひもを引っ張ったりと

普段から子どもたちが楽しそうに遊んでいることは

すべて脳への刺激となっているのです!!

 

 

これら1つ1つの経験が脳を刺激してくれるため

シナプスを増やすことができ

神経細胞がどんどん繋がっていくのです(^^)

 

意外と簡単ですよね??

 

赤ちゃんの頃からたくさんの刺激を与えて

シナプスをどんどん増やして

将来自分の力で未来を切り開くことのできる

脳を養ってあげるのも親の役目の1つだと思いますよ!!

 

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子どもたちって記憶力が良すぎませんか!?!?

 

例えばお歌など簡単なものは2・3回聞けば

すぐ歌えるようになっているってことありますよね。

 

もしかして自分の子どもは天才なのでは!?!?

と勘違いしてしまうほど親ばかです。

 

あなたも同じ経験があるのではないでしょうか??

その気持ち良くわかります。

 

幼少期の記憶力は良すぎる!!素晴らしい能力です。

 

子どもたちの記憶力が良すぎてびっくりしてしまいますよね。

 

今まではいくらやっても出来なかったことが急にできるようになっていたり

数えるぐらいしか歌っていなかった歌を急に歌いだしたり。

 

子どもと一緒にいると毎日驚くことばかりです!!

 

『もしかしたら自分の子どもは天才なのでは!?!?』

と勘違いしそうになってしまいます。

 

 

でもこの能力って特別でもなんでもないんですよね。

 

子どもたちの持っている良すぎるぐらいの記憶力は

大人である私たちも幼少期には持っていた能力なのです。

 

でも、あなたが信じられないのも良くわかります。

残念なことですが、大人になった今では全くと言っていいほど

能力を使うことはできませんよね…

 

子どもたちは親でも気づかないほど

能力は無限の可能性を秘めているのです!!

 

記憶力ってとても大切。子どもたちの能力を高めよう!!

 

子どもたちには、大人が思っている以上に無限の可能性があります。

記憶力もその1つです。

 

大人になった方なら記憶力の大切さは誰もが感じているでしょう。

あなたも記憶力で苦労した経験がありますよね??

 

現在の日本の学校の勉強は

どれもが記憶力を必要とするものばかります。

 

社会科なんて丸暗記。

数学は公式暗記、英語は単語暗記。

 

どの勉強をとっても暗記が基本です。

 

記憶できなければテストなんてできたもんじゃありません…

 

 

将来、子どもたちが就職活動をするにあたっても

記憶力は必須の能力でしょう。

これだけ日本に記憶力を必要としているのです。

 

 

折角幼少期に持っている天才的な記憶力が

大人になるにつれて使えなくなるなんてもったいないと思いませんか??

 

幼少期のうちに鍛えて

良すぎるぐらいの記憶力を手に入れておきましょう!!

 

良すぎるほどの記憶力は右脳の能力!!

 

幼少期の子どもたちの脳は発達途中ですよね。

大人と子どもの脳は根本的に働いている部分が違います。

 

3歳ぐらいまでは、右脳が優位に働いている時期なのです。

この右脳こそが素晴らしい記憶力を発揮している場所なのです!!

 

右脳優位の時期は天才って聞くけど

どういうことなの??

 

右脳というのはたくさんの能力を持っています。

その能力は、記憶力・直観力・判断力などたくさんあります。

しかもどの能力でも一瞬で使うことが出来るのです!!

 

でもそれって大人でも使えていますよね??

普通のことじゃないんですか??

 

本当にそうでしょうか⁇

では考えてみてください。

 

あなたの目の前に原稿が用意されています。

どのように記憶していますか??

 

うーん…

まず読んでから内容を理解して

かみ砕いてちょっとずつ覚えていきますかね??

 

大体の大人がこの流れですよね。

これはすべて左脳が働いて記憶しているのです。

左脳の動きはゆっくりしているため何度も読み

内容を理解しなければなかなか記憶することができません。

 

また、時間をかけてもすぐに忘れてしまうという問題点もあります…

 

なるほど。

私は頑張って覚えても2・3日で忘れてしまいますね(笑)

 

しかし、子どもたちの記憶は違います。

読んで理解しているのではありません。

感覚(流れやリズム)ですべてを覚えてしまうのです!!

 

そのため理解するという過程もいらず

短時間に覚えることができるのです。

 

これが右脳記憶なのです。

 

大人と子どもの脳は全く違うのですね…

たまにすぐに覚えてしまう方がいますが

右脳を使っているからなのですね!!

 

 

子どもたちは聞いたことをなんとなく

丸覚えするということができます。

 

あなたは右脳記憶と左脳記憶のどちらを使いたいと思いましたか⁇

 

当然右脳記憶の方がいいでしょう。

短期間に記憶することができるので

その分たくさんのことを覚えることができるのですから!!

 

右脳記憶を使えるようにしたい!!どうやって開花させればいいの⁇

 

右脳記憶を開花させるには

毎日の訓練が必要です。

 

2~3歳あたりまでの脳は

右脳が優位に使われている時期です。

 

そのため何をしなくてもある程度の

能力を発揮しています。

 

しかし、右脳から左脳優位に変わってくると

その能力はなかなか使うことがなくなってしまいます。

 

右脳の能力は使うことがなくなると

どんどん退化して使いたいと思っても使えなくなってしまうのです。

 

 

でも諦めないでください(^.^)

その能力をもう1度引き出すことも可能です!!

 

一番おすすめの訓練は『暗唱』です。

毎日同じ詩や本を覚えるまで読み込みます。

 

内容を理解しようとしないでください。

その時点で左脳が働いてしまいます。

 

ただ単にテンポよく何度も何度も読むだけでいいのです。

1つ覚えたら次は少し難しいものを…

と何個も行うことによっていつの間にか

 

「2・3回しか読んでないのに、記憶できている!!」

と気づく時期がきますよ( *´艸`)

 

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七田の勉強は発達障害でも効果あり⁇障害があっても大丈夫!!

 

あなたのお子さんは障害を持っているのではないでしょうか⁇

 

最近では何かしらの障害を持っている子が多くなっているため

障害があるといっても珍しくありません。

 

というよりも障害の分類も増え

検査してみるとどれかに引っかかってしまうということが

多くなっているように感じます。

 

学校でも1つの教室に

1人や2人はいるのではないでしょうか。

 

 

子どものうちから障害があると診断されてしまうと

親のショックは計り知れません。

 

でもそんなに落ち込まないで下さい!!

障害=子どもが苦手にしているものです。

 

逆に言えば子どもの苦手がわかっているのだから

対策していくこともできるのです。

 

障害があるからといって、何もしないのは間違い。

 

子どもに障害があると診断されてしまうと

これから子どもとどう向き合っていけばいいのか

分からなくなってしまいますよね。

 

それはあなただけではありませんよ。

 

障害を持っている子どもがいる方は

みんな悩んできた問題です。

 

でも障害がある子どもがいるからこそ

知ってほしいことがあります。

 

 

障害がある子どものいる親とお話すると

「障害があるから教えてもわからない。」

「障害があるから何をやってもダメ。」

 

親自身が子どもの教育に関して諦めているように感じます。

でも、そんなことはありませんよ。

 

 

どうして障害はダメと決めつけてしまうのですか。

子どもたちの障害は苦手なものなのです。

 

でも、教えても全く理解できないわけではありません。

 

何度も何度も繰り返し教えることによって

子どもはちゃんと理解してダメなものをダメとわかってくれます。

 

 

それは教育をする時でも同じこと。

 

勉強するのが苦手。

椅子に座っておくことが苦手。

記憶するのが苦手。

 

それは全て子供の個性なのです。

障害だからと諦めないでください!!

 

苦手なところは何度も何度も教えてあげればいいのです。

同じことを何度もやっていると勉強を理解してくれるようになり

自分でもできるようになってくれます。

 

 

親が諦めずに何度も行うことで

障害があっても乗り越えることができるのです。

 

七田の勉強は発達障害でも効果あり⁇

 

「私の子供は発達障害があると診断されたのですが

七田の勉強をして効果があるのでしょうか⁇」

 

七田の教室に通うか悩んでいるお母様から

質問をもらったことがあります。

 

七田の勉強といえば

フラッシュカードを使った右脳教育が有名です。

 

右脳を刺激することで

素晴らしい能力を手に入れるというものですね。

 

 

発達障害がある子どもに

七田の勉強をさせるのは効果があるでしょう。

特にフラッシュカードの勉強はいいなと思います。

 

発達障害があるといっても

子どもたちによって苦手なものは違います。

 

アスペルガー

ADHD

自閉症

学習障害

 

発達障害の中でもいろいろな種類があるんですよね。

 

 

どの症状であっても

フラッシュカードは勉強しやすいのではないでしょうか。

 

フラッシュカードは見ているだけでOK!!

カードを目や耳から頭に入れることによって

語彙力を増やしたり、数の勉強をすることができます。

 

最悪動き回っていてもできます。

 

 

そして何よりも障害がある子どもに

何か勉強になることをしてあげるのが

大切だと考えます。

 

七田には特別支援コースがある。

 

七田には特別支援コースというものがあります。

これは障害がある子どもたちのためのクラスのようです。

 

同じ学年の子供たちと勉強するのが難しい

障害のある子どもに対してマンツーマンで

講師が授業をしてくれるものです。

 

 

学校でも障害のある子どもたちのために

特別支援学級というものが作られていることがありますが

七田にもそのような教室があるんですね!!

 

発達障害があるからこそ、子どもに何かさせるべき。

 

発達障害があるから。

苦手なものがあるから。

とずっと何もしなければ

苦手なものはいつまでたっても苦手なままです。

 

発達障害があるからこそ苦手なものを早くから勉強して

慣れさせてあげましょう!!

 

そうすることで苦手でもできる

苦手をなくしたいと子どもたちは

どんどん意欲的になってくれます。

 

 

親があきらめずにやれば

必ず子どもに効果があるのです(*´ω`*)

 

 

実際に障害のある子どもに勉強をさせることで効果があった!!

 

最近は障害があるからと

幼児教室に通わせている家庭が増えてきました。

 

お母様から通われている理由をお伺いしてみると

「将来、自分で稼げるようになってほしいから」

「苦手にも挑戦してほしいから」

「できるうれしさに気づいてほしいから」

ということです。

 

とても素晴らしいことですね!!

どのお母様も子どもの障害と向き合い

楽しくお勉強をしてくれています。

 

 

しかも、それが子どもの成果にもつながっているのです!!

 

ADHDの子どもは椅子に座っているのが苦手でしたが

教室に通う回数が増えるごとに椅子に座っている時間が長くなってきました。

 

学習障害がある子どもは自分の苦手な部分を理解しているため

苦手なところは家で何度もやってできるようになってきたそうです。

しかもできるようになったことがうれしくて

今では自分で率先してやっているそうですよ♪

 

 

障害がある子どもたちって

障害がない部分が他の人よりも長けていることが多いです。

言い方を変えれば『天才型』ですね( *´艸`)

 

苦手な部分を苦手なままにしない。

好きなところをトコトン伸ばしてあげることで

子ども将来は見えてきます。

 

障害があるとわかった時がチャンス!!

子どもの能力を存分に広げてあげましょう(*´▽`*)

 

 

 

七田式は今2つの教室に分かれているようですね。

七田式とEQWELチャイルドアカデミーです。

 

どちらにも特別支援コースがあるようです。

気になるようなら一度体験してみてもいいですね♪

 

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