どういうこと??ダメな親ほどいい子が育つとは??

 

 

いい子供が育つためには、

一体どんな親じゃないといけないと思いますか??

 

 

きっと

「しっかりとしたいい親」

でないと立派な子は育たないと

言われているのです。

 

 

確かにいい親でないと、

立派な子供には育たないという意見は、

非常に納得のいく答えだと思います。

 

 

だったら一方で、

ダメな親だったらダメな子供

になるとあなたは思いますか??

もしかしたらダメな子供が育つと考えるでしょう。

 

 

これって非常に難しい問題ですよね。

私は幼児教室で先生をしているものなのですが、

ちょこちょこ研修を挟むことがあります。

 

 

その研修内容で最近では、

ダメな親といい親

についてのお勉強があったのですよ。

 

 

世間一般ではダメな親とは、

  • 子供をほったらかしにしている
  • しつけを全く行っていない
  • 頭がめちゃくちゃ悪い

などの理由が挙げられていますね。

 

 

他にもいろいろとあるのですが、

例を出しているとキリがないので、

ここでは割愛させて頂きます。

 

 

じゃあ逆にいい親とは何でしょうか??

例で挙げた悪い親の点の間逆となっているのです。

 

 

それで私が最近勉強をした研修では、

いい親の特徴として、

子供を自由にさせている

という項目があったのですよ。

 

 

これってあなたはどう思いますか??

よくよく考えてみると、

世間一般でダメな親と言われている

子供をほったらかしにしている

という点と共通していると思いませんか??

 

 

私はすごく疑問に思っているのですよ。

ダメな親といい親の違いってそこまで大差ないのでは??

別に子供に犯罪を教えている訳でもありませんし、

さらには他人に迷惑をかける要素もないと思うのですよ。

 

 

また私はよく小さなお子様を相手に

授業をしているのですが、

大体の親御さんは一般的にいい親が多いのです。

もちろん一方では少なからずダメな親と言われる人もいます。

 

 

先に私が言いたいことを述べるのですが、

ダメな親と言われている人の子供ってまじめな親の子供よりしっかりしている場合が多いのです!!

 

 

あれ??何かおかしくないか??

とあなたは感じたことでしょう。

 

 

ですがこれって本当のことなんですよ。

私はたくさんの親御さんとお子様を見てきたのですが、

親と子の関連性って一般的に言われている条件とは、

ちょっと離れていると私は感じているのです。

 

 

子供があまりにも消極的すぎるのですが…

↓ ↓ ↓

あまりにも消極的だった子供が積極的になるためには??

 

 

ダメな親の子供ほどいい子は多くなるのはあながち間違いではない!?

 

 

 

 

ダメな親とは一般的に言われている条件を

満たした方としています。

 

 

一般的にダメな親と言われているお子様は、

かなりまともな子が多いのですよ。

 

 

しっかりと場をわきまえている印象です。

私が授業を行っていても、

真剣にお勉強をしているのですね。

 

 

それで厳格に育てられたお子様は、

けっこうわがままを言う事が多いのですよ!!

 

 

何でこんなことが起きているのか??

子供って基本的に遊びたいのが普通です。

ですが熱血な人は子供に勉強をメインにして

生活をさせるので好きにする時間が少ないのですよ。

しかも親御さんが厳格なので、

なかなか親に甘えることもできません。

 

 

私の授業では親御さんが見ていないので、

子供は厳しい親がいないので好き放題やってしまうのです。

なので私が見てきた中では、

一般的にしっかりしている親御さんのお子様は、

けっこうわがままが多いなと感じているのですね。

 

 

一方の一般的にダメと言われている親御さんのお子様は、

真剣に授業を受けているので、

成績の伸びもかなり顕著に現れているんですよ~

 

 

「自由」と「ほったからし」を履き違えないようにする!!

 

 

本当にダメな親というのは、

とことんほったらかしにしているのでしょう。

ですが私が見た親御さんの中では

とにかくほったらかしている人は見たことありません。

 

 

でも子供を自由にしている親御さんがいらっしゃいます。

その子はとっても穏やかな子で、

精神的にも大人びた雰囲気を醸し出しているのです。

 

 

なんて言えばいいのでしょうか??

子供を自由にさせているというよりも、

子供の意思を尊重している教育

をしている人が子供の評価が非常に高い傾向があります。

 

 

厳しい親御さんの対応を見てみると、

自由でもないですしほったらかしでもありません。

子供の行動をかなり制限しているように感じるのですよ。

子供が自我を本格的に形成をする前に、

親がコントロールしているイメージですね。

 

 

なので一般的にダメな親とされている「自由」

という教育をしている方が、

私からすると子供がノビノビとしている雰囲気を感じるのです。

 

 

少し話がうまくまとめられていないのですが、

ダメな親ほどいい子が育つという話は、

間違っていないと思うのですよ。

 

 

だからと言って、

厳格な子育てをしている親は悪い訳ではありません。

どちらも一長一短があって、

悪い部分があるのであれば、

それを改善して教育をすることが

一番いいのは言うまでもありませんね。

 

 

頭のいい子供って母親が一味違うのでしょうか??

↓ ↓ ↓

頭のいい子の母親とは一体どんな感じの人なのですか??

赤ちゃんの脳にシナプスを増やすとどんないいことがある??

 

「赤ちゃんの頃に脳にたくさんの刺激を与えると頭がよくなる」

あなたもこんな話を聞いたことがあるのではないでしょうか!!

 

頭がいい子になってほしい。

将来子どもが困らないぐらいの能力を身に着けてほしい。

 

自分の子供には将来苦労をしてほしくはないですよね。

できれば自分の未来を選択できるようになってほしいです。

 

そのためには周りよりも優れているものを

1つは持っておくべきでしょう。

 

 

一番いい方法は脳にたくさん刺激を与えること!!

その理由の1つに『シナプス』があります。

 

赤ちゃんの頃にシナプスをたくさん増やすことで

将来賢いと言われるような脳を育ててあげませんか⁇

 

賢い=頭がいい⁇今から求められるのはどんな人間⁇

 

あなたは今の時代どんな人間が求められてると思いますか⁇

 

勉強ができる。

何に対しても謙虚な姿勢。

自分の意見を持っている。

 

どれも正解です。

とにかく周りが見えて

賢い人が求められているでしょう。

 

でもここで私が言っている賢いは

『頭がいい』というわけではありません。

 

 

そりゃあ

東大などのいい大学を出ているのも魅力的ですが

それよりも何より「発想力」「想像力」が豊かな人のほうが

必要とされているように感じます。

 

だって仕事も多様化しているから。

何でもできる時代だからこそ

新しいことをしなければ勝ち残っていけませんが

それを探すのも簡単ではありません。

 

そのためには人が思いつかないような

発想や創造をすることが大切です。

 

 

最近はネットでも仕事ができる時代。

小学生や中学生でも社長になっていることもありますよね。

 

幼いうちから社会に適応した発想力や

想像力を身に着けておくことはとても大切です!!

 

子どもを賢く育てるならシナプスを増やすべき!!

 

あなたも子供には賢くなってほしいですよね。

その為には赤ちゃんの時にシナプスを

たくさん増やしてあげることが大切です!!

 

シナプスとは脳内にある神経細胞をつないでくれる伝達物質のです。

 

 

脳内にはニューロンという神経細胞がたくさん存在していますが

その1つ1つは元々繋がってはいません。

 

神経細胞がしっかりと繋がっていなければ

必要な場所に伝達するのが遅れてしまったり

もっとひどい場合には伝達してもくれないかもしれないのです。

 

神経細胞を繋げなければ脳が本来使うことのできる能力を

発揮できないかもしれないのです…

 

それは困りますよね(・_・;)

 

脳の能力を存分に発揮させるには繋がっていない神経細胞を

たくさん繋げてあげることが大切なのです!!

 

 

その細胞同士をつなげてくれるのがシナプスなのです♪

 

脳をたくさん刺激してシナプスを増やすことで

脳は活性化され神経細胞はたくさん繋ぐことが出来るのです!!

 

これはシナプスを分泌させるしかありませんね(^^)

 

 

でもシナプスを増やす事のできる時期が決まっています。

あなたは何時だと思いますか??

 

そうなんです。

赤ちゃんの時なのです。

 

「ちょっと早くない??」と思いますよね。

 

 

実は脳の成長と身体の成長は全く違うスピードなのです。

身体はゆっくりと大きくなっていきますが

脳は小学生になるころまでは大人の脳の90%以上が出来上がってしまいます。

 

特に発達するのが0~3歳の間です。

そのため赤ちゃんの頃にシナプスを増やす努力をしておかなければ

あとで脳を活性化させたいと思っても上手くいきません。

 

 

大きく育つ赤ちゃんの時だからこそ脳を刺激した分だけシナプスが増え

能力を十分に発揮することが出来る脳を作ることが出来るのです!!

 

赤ちゃんのシナプスを増やすにはどんなことをするべき??

 

 

「シナプスを増やす」と言われると難しく感じますよね。

また、脳に刺激を与えると言われても

なんだか難しく考えてしまいますよね。

 

でも深く悩まないでください!!

実はめちゃくちゃ簡単なことなのです。

 

赤ちゃんの脳にたくさんの刺激を与えたいなら

まずはたくさん語りかけてあげてください(^◇^)

 

「今日はおひさまが笑っているね」

「お花がきれいだね」

「風が気持ちいいよ」

「お外で鳥がおしゃべりしているね」

などどんな言葉でもいいので気づいたことを

どんどんお話ししてあげましょう。

 

また、絵本を読んだり音楽を流したり

赤ちゃんが興味を持っているものは出来る限り

触らせてあげたり自由に行動させてあげます。

 

そうすることで赤ちゃんでも五感で感じとることができ

それを刺激として脳に与えられるのです。

 

 

また、指先は第二の脳と言われています。

指先から伝わった刺激は

脳までどんどん伝わり脳を刺激してくれます。

 

親指と人差し指で小さなものをつかんだり

折り紙を折ってみたり、ひもを引っ張ったりと

普段から子どもたちが楽しそうに遊んでいることは

すべて脳への刺激となっているのです!!

 

 

これら1つ1つの経験が脳を刺激してくれるため

シナプスを増やすことができ

神経細胞がどんどん繋がっていくのです(^^)

 

意外と簡単ですよね??

 

赤ちゃんの頃からたくさんの刺激を与えて

シナプスをどんどん増やして

将来自分の力で未来を切り開くことのできる

脳を養ってあげるのも親の役目の1つだと思いますよ!!

 

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子どもたちって記憶力が良すぎませんか!?!?

 

例えばお歌など簡単なものは2・3回聞けば

すぐ歌えるようになっているってことありますよね。

 

もしかして自分の子どもは天才なのでは!?!?

と勘違いしてしまうほど親ばかです。

 

あなたも同じ経験があるのではないでしょうか??

その気持ち良くわかります。

 

幼少期の記憶力は良すぎる!!素晴らしい能力です。

 

子どもたちの記憶力が良すぎてびっくりしてしまいますよね。

 

今まではいくらやっても出来なかったことが急にできるようになっていたり

数えるぐらいしか歌っていなかった歌を急に歌いだしたり。

 

子どもと一緒にいると毎日驚くことばかりです!!

 

『もしかしたら自分の子どもは天才なのでは!?!?』

と勘違いしそうになってしまいます。

 

 

でもこの能力って特別でもなんでもないんですよね。

 

子どもたちの持っている良すぎるぐらいの記憶力は

大人である私たちも幼少期には持っていた能力なのです。

 

でも、あなたが信じられないのも良くわかります。

残念なことですが、大人になった今では全くと言っていいほど

能力を使うことはできませんよね…

 

子どもたちは親でも気づかないほど

能力は無限の可能性を秘めているのです!!

 

記憶力ってとても大切。子どもたちの能力を高めよう!!

 

子どもたちには、大人が思っている以上に無限の可能性があります。

記憶力もその1つです。

 

大人になった方なら記憶力の大切さは誰もが感じているでしょう。

あなたも記憶力で苦労した経験がありますよね??

 

現在の日本の学校の勉強は

どれもが記憶力を必要とするものばかります。

 

社会科なんて丸暗記。

数学は公式暗記、英語は単語暗記。

 

どの勉強をとっても暗記が基本です。

 

記憶できなければテストなんてできたもんじゃありません…

 

 

将来、子どもたちが就職活動をするにあたっても

記憶力は必須の能力でしょう。

これだけ日本に記憶力を必要としているのです。

 

 

折角幼少期に持っている天才的な記憶力が

大人になるにつれて使えなくなるなんてもったいないと思いませんか??

 

幼少期のうちに鍛えて

良すぎるぐらいの記憶力を手に入れておきましょう!!

 

良すぎるほどの記憶力は右脳の能力!!

 

幼少期の子どもたちの脳は発達途中ですよね。

大人と子どもの脳は根本的に働いている部分が違います。

 

3歳ぐらいまでは、右脳が優位に働いている時期なのです。

この右脳こそが素晴らしい記憶力を発揮している場所なのです!!

 

右脳優位の時期は天才って聞くけど

どういうことなの??

 

右脳というのはたくさんの能力を持っています。

その能力は、記憶力・直観力・判断力などたくさんあります。

しかもどの能力でも一瞬で使うことが出来るのです!!

 

でもそれって大人でも使えていますよね??

普通のことじゃないんですか??

 

本当にそうでしょうか⁇

では考えてみてください。

 

あなたの目の前に原稿が用意されています。

どのように記憶していますか??

 

うーん…

まず読んでから内容を理解して

かみ砕いてちょっとずつ覚えていきますかね??

 

大体の大人がこの流れですよね。

これはすべて左脳が働いて記憶しているのです。

左脳の動きはゆっくりしているため何度も読み

内容を理解しなければなかなか記憶することができません。

 

また、時間をかけてもすぐに忘れてしまうという問題点もあります…

 

なるほど。

私は頑張って覚えても2・3日で忘れてしまいますね(笑)

 

しかし、子どもたちの記憶は違います。

読んで理解しているのではありません。

感覚(流れやリズム)ですべてを覚えてしまうのです!!

 

そのため理解するという過程もいらず

短時間に覚えることができるのです。

 

これが右脳記憶なのです。

 

大人と子どもの脳は全く違うのですね…

たまにすぐに覚えてしまう方がいますが

右脳を使っているからなのですね!!

 

 

子どもたちは聞いたことをなんとなく

丸覚えするということができます。

 

あなたは右脳記憶と左脳記憶のどちらを使いたいと思いましたか⁇

 

当然右脳記憶の方がいいでしょう。

短期間に記憶することができるので

その分たくさんのことを覚えることができるのですから!!

 

右脳記憶を使えるようにしたい!!どうやって開花させればいいの⁇

 

右脳記憶を開花させるには

毎日の訓練が必要です。

 

2~3歳あたりまでの脳は

右脳が優位に使われている時期です。

 

そのため何をしなくてもある程度の

能力を発揮しています。

 

しかし、右脳から左脳優位に変わってくると

その能力はなかなか使うことがなくなってしまいます。

 

右脳の能力は使うことがなくなると

どんどん退化して使いたいと思っても使えなくなってしまうのです。

 

 

でも諦めないでください(^.^)

その能力をもう1度引き出すことも可能です!!

 

一番おすすめの訓練は『暗唱』です。

毎日同じ詩や本を覚えるまで読み込みます。

 

内容を理解しようとしないでください。

その時点で左脳が働いてしまいます。

 

ただ単にテンポよく何度も何度も読むだけでいいのです。

1つ覚えたら次は少し難しいものを…

と何個も行うことによっていつの間にか

 

「2・3回しか読んでないのに、記憶できている!!」

と気づく時期がきますよ( *´艸`)

 

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七田の勉強は発達障害でも効果あり⁇障害があっても大丈夫!!

 

あなたのお子さんは障害を持っているのではないでしょうか⁇

 

最近では何かしらの障害を持っている子が多くなっているため

障害があるといっても珍しくありません。

 

というよりも障害の分類も増え

検査してみるとどれかに引っかかってしまうということが

多くなっているように感じます。

 

学校でも1つの教室に

1人や2人はいるのではないでしょうか。

 

 

子どものうちから障害があると診断されてしまうと

親のショックは計り知れません。

 

でもそんなに落ち込まないで下さい!!

障害=子どもが苦手にしているものです。

 

逆に言えば子どもの苦手がわかっているのだから

対策していくこともできるのです。

 

障害があるからといって、何もしないのは間違い。

 

子どもに障害があると診断されてしまうと

これから子どもとどう向き合っていけばいいのか

分からなくなってしまいますよね。

 

それはあなただけではありませんよ。

 

障害を持っている子どもがいる方は

みんな悩んできた問題です。

 

でも障害がある子どもがいるからこそ

知ってほしいことがあります。

 

 

障害がある子どものいる親とお話すると

「障害があるから教えてもわからない。」

「障害があるから何をやってもダメ。」

 

親自身が子どもの教育に関して諦めているように感じます。

でも、そんなことはありませんよ。

 

 

どうして障害はダメと決めつけてしまうのですか。

子どもたちの障害は苦手なものなのです。

 

でも、教えても全く理解できないわけではありません。

 

何度も何度も繰り返し教えることによって

子どもはちゃんと理解してダメなものをダメとわかってくれます。

 

 

それは教育をする時でも同じこと。

 

勉強するのが苦手。

椅子に座っておくことが苦手。

記憶するのが苦手。

 

それは全て子供の個性なのです。

障害だからと諦めないでください!!

 

苦手なところは何度も何度も教えてあげればいいのです。

同じことを何度もやっていると勉強を理解してくれるようになり

自分でもできるようになってくれます。

 

 

親が諦めずに何度も行うことで

障害があっても乗り越えることができるのです。

 

七田の勉強は発達障害でも効果あり⁇

 

「私の子供は発達障害があると診断されたのですが

七田の勉強をして効果があるのでしょうか⁇」

 

七田の教室に通うか悩んでいるお母様から

質問をもらったことがあります。

 

七田の勉強といえば

フラッシュカードを使った右脳教育が有名です。

 

右脳を刺激することで

素晴らしい能力を手に入れるというものですね。

 

 

発達障害がある子どもに

七田の勉強をさせるのは効果があるでしょう。

特にフラッシュカードの勉強はいいなと思います。

 

発達障害があるといっても

子どもたちによって苦手なものは違います。

 

アスペルガー

ADHD

自閉症

学習障害

 

発達障害の中でもいろいろな種類があるんですよね。

 

 

どの症状であっても

フラッシュカードは勉強しやすいのではないでしょうか。

 

フラッシュカードは見ているだけでOK!!

カードを目や耳から頭に入れることによって

語彙力を増やしたり、数の勉強をすることができます。

 

最悪動き回っていてもできます。

 

 

そして何よりも障害がある子どもに

何か勉強になることをしてあげるのが

大切だと考えます。

 

七田には特別支援コースがある。

 

七田には特別支援コースというものがあります。

これは障害がある子どもたちのためのクラスのようです。

 

同じ学年の子供たちと勉強するのが難しい

障害のある子どもに対してマンツーマンで

講師が授業をしてくれるものです。

 

 

学校でも障害のある子どもたちのために

特別支援学級というものが作られていることがありますが

七田にもそのような教室があるんですね!!

 

発達障害があるからこそ、子どもに何かさせるべき。

 

発達障害があるから。

苦手なものがあるから。

とずっと何もしなければ

苦手なものはいつまでたっても苦手なままです。

 

発達障害があるからこそ苦手なものを早くから勉強して

慣れさせてあげましょう!!

 

そうすることで苦手でもできる

苦手をなくしたいと子どもたちは

どんどん意欲的になってくれます。

 

 

親があきらめずにやれば

必ず子どもに効果があるのです(*´ω`*)

 

 

実際に障害のある子どもに勉強をさせることで効果があった!!

 

最近は障害があるからと

幼児教室に通わせている家庭が増えてきました。

 

お母様から通われている理由をお伺いしてみると

「将来、自分で稼げるようになってほしいから」

「苦手にも挑戦してほしいから」

「できるうれしさに気づいてほしいから」

ということです。

 

とても素晴らしいことですね!!

どのお母様も子どもの障害と向き合い

楽しくお勉強をしてくれています。

 

 

しかも、それが子どもの成果にもつながっているのです!!

 

ADHDの子どもは椅子に座っているのが苦手でしたが

教室に通う回数が増えるごとに椅子に座っている時間が長くなってきました。

 

学習障害がある子どもは自分の苦手な部分を理解しているため

苦手なところは家で何度もやってできるようになってきたそうです。

しかもできるようになったことがうれしくて

今では自分で率先してやっているそうですよ♪

 

 

障害がある子どもたちって

障害がない部分が他の人よりも長けていることが多いです。

言い方を変えれば『天才型』ですね( *´艸`)

 

苦手な部分を苦手なままにしない。

好きなところをトコトン伸ばしてあげることで

子ども将来は見えてきます。

 

障害があるとわかった時がチャンス!!

子どもの能力を存分に広げてあげましょう(*´▽`*)

 

 

 

七田式は今2つの教室に分かれているようですね。

七田式とEQWELチャイルドアカデミーです。

 

どちらにも特別支援コースがあるようです。

気になるようなら一度体験してみてもいいですね♪

 

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よく遊ぶ子は賢くなる!?あなたは信じますか??

 

子供が遊んでばっかり…

あなたは子供の遊ぶ姿を見て、

うんざいしたことはありますか??

 

私は子供の頃、よく遊んでいたのですが、

親からはいつもこんなことを言われていました。

 

「何で勉強をしないの!?遊んでばかりだとバカになるよ!!」

ときつく叱られたことが幾度となくあります…

 

私はそれを無視してでも遊んでしましたが。

だって遊ぶのって最高の楽しいんですから。

そんな楽しい遊びを邪魔する勉強という言葉が、

私にとっては悪魔的なささやきと感じましたね。

 

あなたはどう思いますか??

勉強が大切ですか??それとも遊ぶことが大切ですか??

 

多分ですが勉強の方が圧倒的に大切!!

っとあなたは答えることでしょう。

 

だっていくら遊んでいたって勉強をしていないと、

学校のテストでは最悪な点数を取ってしまいますから…

あなたの考えはごもっともです。

 

ですが大切なのは勉強だけではありません。

じゃあ一体勉強以外に何が大切なのだろうか??

親の愛情??友達をたくさん作ること??

きっといろんな大切なことが頭に思い浮かぶでしょう。

どれも大切なことには変わりません。

 

それでここからが本題なのですが、

勉強をしっかり出来ている子供って、

実はこんな共通点があるんですよ~

 

勉強がとにかく出来る子供は、

しっかりと遊んでいるという共通点があるのです!!

 

もしかしたらあなたは、

嘘付いているんじゃないのか??

という圧倒的な疑問を抱えるでしょう。

ですがこれって本当のことなのです。

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

頭がいい子供と悪い子供の2つのタイプを相手にして、

授業を毎日行っています。

 

それで気づいてしまったのですよ。

頭がいい子供はとにかく遊びまくっているという事実を!!

 

これは頭のいい子供の親御さんに実際に聞いたので、

間違いはないことでしょう。

 

何で遊びまくっている子供が、

賢い頭脳を持ち合わせているのか??

 

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

賢い子供はとにかく赤ちゃんの頃から指遊びをしていた??

↓ ↓ ↓

赤ちゃんの指遊びをしっかりと行うことで頭がよくなる!?

 

賢い子供は遊びも重要視していた??勉強面はどうなのか??

 

 

あまりにも矛盾していますよね~

だって遊んでいるのに頭がいいってのは、

世間的におかしいではありませんか。

 

ですがこの私の表現はちょっとした間違いがあるのです。

 

勉強も遊びも全力でやっている子供に限り賢い子が非常に多いのですよ!!

 

勉強と遊びのバランスが絶妙なのです。

料理に似た何かを感じますね。

 

徹底的に遊んでいる子供は集中力が本当に半端ない!?

 

子供が勉強があまり出来ない原因って、

一体なんだと思いますか??

 

きっといろんな理由があなたの頭の中に浮かぶでしょう。

ですが大きな原因が1つだけあるのです。

 

集中力が圧倒的に少ないので、お勉強がなかなかできない…

 

集中力がないと勉強をする意味があまりないのですよ。

勉強って基本的に覚える作業が多いですよね。

 

覚える作業があるってことは、

しっかりと集中をしないと、

覚えることができないですから。

 

ってことは集中力が欠けているのに勉強をしていると、

あまり勉強が出来ていない。

すなわち酷い言い方になるのですが、

時間をドブに捨てているのと一緒になるのです…

 

じゃあその集中力を上昇させるためにはどうすればいいのか??

 

もしかしたらあなたはピンときたことでしょう。

子供の好きな遊びを目いっぱいさせればいいのです!!

 

ちなみにスマホで遊ばすとかではありませんよ。

外でスポーツなりなんなりやらせることで、

集中力が格段に増す可能性があるのです。

 

やはり外で友達と目いっぱい遊ぶことって、

実はもの凄い集中力がいるのですよ。

その集中力を何度も遊ばせることで、

どんどん上昇させていくのです。

 

とっても簡単だと思いませんか??

もしあなたのお子様が外で遊ぶのが苦手ならば、

家で何かしらの遊びをさせるといいでしょう。

 

きっと最終的には勉強に対する集中力も伸びてきますから。

 

メリハリのつけ方が極端に上手な子供が勉強の成績が伸びる

 

遊ぶときは遊ぶ。

勉強するときは勉強をする。

このメリハリがあなたのお子様の成績を伸ばすのです!!

 

例えばですが子供がずっと遊んでいるとどうなると思いますか??

きっと疲れ果てて言えに帰って即寝ることでしょう。

これでは勉強の「べ」の字すらしませんよね…

 

ですが先にお勉強をすることで、

きっとあなたのお子様にストレスが溜まるでしょう。

そのストレスが溜まったものを遊びで発散する。

そしてまたお勉強をして遊ぶ…

 

このサイクルが最強のお勉強方法になるのですよ。

アメとムチ的な教育方法に分類されるでしょうね。

 

それで私の幼児教室に通っている頭のいいお子様は、

このサイクルがしっかりと出来上がっているのです。

 

いいサイクルをつくるためには、

勉強と遊びのメリハリを作ることがもっとも重要になります。

 

あなたのお子様の成績の向上を心から祈っています♪

 

子供の成績を伸ばすためにはガミガミしからないことが大切!!

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これはマジでNG!?ついつい子供にガミガミを言ってしまいます…

天才の育て方とは??幼少期からの接し方が大切!?

 

あなたは天才児を見たことがありますか??

もしかしたら見たことあるかもしれませんが、

基本的になかなかお目にかかれないのが普通です。

 

私は幼児教室で先生をしています。

それでたくさんの幼児を見てきているのです。

 

その幼児さんの中で「天才」と呼べる子はまだ見たことがありません。

「頭がよさそう」という子はよくいるのですが、

天才と言えるような子は見ないですね。

 

私の中での天才という定義の違いがあると思いますが。

 

それであなたは天才と呼べる人は、

一体どんな人でしょうか??

テレビで見ている芸能人ですか??

きっといろんな定義があなたの中にあると思います。

 

あなたの中の天才とは一体なんでしょうか??

 

この記事では、

「頭がとってもいい天才」

についてまとめたいと思います。

 

あなたが学校へまだ行っていた頃を思い出して欲しいです。

あなたの学年には絶対に頭のいい人がいたでしょう。

毎回テストの成績が1位って場合もありますし、

たまに1位ではない時がある。

そんな優秀な人があなたの知り合いにいたことでしょう。

 

あなたはそんな人をどう感じましたか??

私は

「この人は本当に天才かもしれない…」

と常に感じていましたね。

 

だってほとんどのテストが、

学年で1位を取っていたのですよ!!

ただの頭がいいという言葉で収めていいと思いますか??

私は明らかにこの人は天才だと感じましたね。

天才という言葉が圧倒的に相応しい人間と認識しました。

 

その人は私はたまたま仲がよかったので、

よくお勉強を教えてもらっていたのです。

「ここは十中八九テストに出るから覚えた方がいいぞ~」

っと教えてもらいなんとテストに出たのですよ~

 

さらにその人の天才具合を身にしみて感じました。

 

もし自分の子供がこんな子だったらどんなに鼻が高いのだろうか??

というか将来が楽しみすぎて未来へ飛びたい気持ちになりますね。

 

天才を育てるためには習い事は欠かせない!?

↓ ↓ ↓

頭がどんどん賢くなる習い事とは何がありますか??

 

天才を育てるためには、幼少期がとっても大切!?

 

 

できれば天才的な子供が欲しい!!

とあなたは感じていることでしょう。

 

じゃないとこの記事を開きませんからね~

 

私は上記でも申しましたが、

幼児教室で先生をしています。

 

その幼児教室に通ってくる生徒さんの親御さんは、

子供の頭をよくしたい!!

という願いを込めてやってくるのです。

っというか天才を育てて欲しいと考えて、

幼児教室へやってくる人もいるのですね。

 

さらに親御さんは本当に熱心で、

お子様と真摯に向き合うことができる人が多いです。

これって天才児を育てるためには、

本当に欠かせないファクターとなっています。

 

子供の接し方が子供をどんどん育てることに繋がる!?

 

子供が天才型になるためには何が大切なのか??

 

幼児教室に通っている親御さんに聞いたことがあるのですが、

みなさんは口を揃えてこう答えるのです。

「子供に一生懸命勉強をしてもらいこと!!」っと…

 

確かにお勉強をしてもらわないと、

子供は天才になるのもなれません。

あなたもこの点は分かっていることでしょう。

ですがこの勉強を一生懸命させる前に、

絶対にやって欲しいことがあるのですよ。

 

むしろこれができないと、

子供が天才になるなんて不可能だと私は思っています。

 

子供と親が仲良く一緒に過ごしていることが大切なのです!!

 

お互い不満があったら、

遠慮なく言える関係性を築くことが

非常に大切になるんですよ~

まぁ、あなたのお子様は幼児さんなので、

なかなか文句を言ってくることはないですがね。

 

あなたのお子様が非常に楽しそうに、

毎日を過ごしているのかどうか??

があなたに気にして欲しい点なのです。

 

子供があなたに対して、

少しでも不信感を抱いているのであれば、

子供はあなたの言うことを聞かないでしょう。

これでは勉強を始めるとしてもなかなか進みません…

 

子供にとにかくいろんな経験を積ませていく方法が手っ取り早い??

 

子供って大体何か尖った才能を

秘めていることが多いのです。

 

ですがこの秘めた才能って

なかなか見つけにくいんですよね~

 

ちょっとあなたに聞きたいのですが、

天才ってお勉強だけではないと感じていますか??

きっといろんな天才と呼べるジャンルがあると思います。

 

野球だったらそろばんだったり…

など学校の授業以外でも

天才と呼べる人はいらっしゃいますね。

 

だったら子供にいろんな経験をさせたらいいのですよ!!

そしたら子供の秘めた才能が、

発見できるかもしれません。

 

ですがここで注意点があります。

子供に習い事をさせる際には、

しっかりと子供と相談をすること。

 

これがしっかりと出来ていないと、

子供はいやいやながら習い事をするでしょう。

 

もし子供にその習い事の才能があったとしても、

いやいややっていたら、

伸びる才能も永遠と伸びませんから…

 

なので子供としっかりと向き合って、

習い事の有無を確実に決めていくといいでしょう。

まぁ、習い事の説得をするのが大変ですが…

 

天才を作るための早期教育はやるべきなのでしょうか??

↓ ↓ ↓

天才を育てるための早期教育って本当は無駄なのですか??

子供の頭が賢くなる方法って一体どんなものがありますか??

 

「子供の学力をしっかりと伸ばしたい!!」

と考えている親御さんは、

世の中にはたくさんいらっしゃいます。

 

私は幼児教室で先生として働いているのです。

それでたくさんの幼児や親御さんと、

お話する機会がとにかく多いのですよ~

 

いろんな方たちがいらっしゃるので、

私は毎日いい刺激を受けています。

 

それで何で幼児教室にたくさんの人がいらっしゃるのか??

あなたは何でだと思いますか~??

 

多分あなたもこの理由はわかっている事でしょう。

 

幼児教室にやってくる親御さんたちは、子供の学力の向上を狙っている!!

という答えをあなたはするでしょう。

 

あなたの洞察力はお見事!!

確かにたくさんの親御さんは、

幼児から勉強をさせることによって、

子供の学力を狙っているのです。

 

とにかく子供の学力をしっかりと上げて、

将来困らない大人にしてあげたい。

そんな思いを込めて親御さんとお子様はいらっしゃるのです。

 

もう大人になった時の対応を考えているなんて…

私はやってくる親御さんに毎回驚かされています。

私ももっと頑張らないといけない!!

っと自分のマインドとしても活用しているのです。

 

教育に関してはとにかく人一倍強い親御さんが多いのですね。

それでたまに親御さんからこんな質問を頂きます。

 

親御さん「子供の頭を賢くする方法ってありますか??」

 

これどんな親御さんも絶対に質問する内容なのです。

だってせっかく幼児教室に通っているので、

明らかな効果を感じたいではありませんか!!

 

しかも幼児教室ってけっこう高いお金がかかるので、

その分の見返りを求めてしまうのも人間の本質です。

ちょっと表現が悪いのですが、

きっと無意識にこんな感情を抱いているのでしょう。

 

それでどうやったら賢い子供になるのでしょうか??

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

賢い子供は右脳教育を行っている!?

↓ ↓ ↓

右脳教育は最強クラス!?その後はどうなるのでしょうか??

 

簡単にできる!?頭が賢い子にするためにやるべき方法とは??

 

 

あなたに聞きたいことがあるのですが、

子供が賢い頭を持つためには、

一体どんなことをすればいいと思いますか??

 

きっと

勉強を徹底的に行うこと

が大切だと感じるでしょう。

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

 

勉強をしっかりとして知識を蓄えることで、

賢い頭になるというのは間違いありません。

 

ですが勉強だけしていても、

本当に賢い子供になるのでしょうか??

あなたはどう思いますか??

 

親が強制的に勉強をさせたとしても、

子供は賢い子になるのかどうか分かりませんよね。

 

子供に勉強をするための目的を持たせることがかなりいいですよ~

 

ただ単に闇雲に勉強をしていても、

なかなかやる気が起きません。

あなたは何でだと思いますか??

 

この答えとして、

子供が勉強をするための目的を持っていない

からなんですよ…

 

何のためにお勉強をするのか??

これをしっかりと理解していないと、

子供は一向にお勉強を意欲的に取り組まないでしょう。

 

じゃあ一体どうやって目的を持たすのか??

多分ですが将来なりたいものについて、

子供に考えさせることが一般的でしょう。

 

ですがこれでは子供にとってはあまりにも漠然としているのです。

なかなか将来というのは見えないのですね…

 

なので将来の夢を目的にするのではなくて、

今、目の前にやりたいことがあることを目的にするのです。

 

例えばですが、

子供がゲームをしたいのでしたら、

勉強をある程度やってからする

などのルールを設けます。

 

ゲームをするために勉強をするというのは、

ちょっと矛盾しているように感じるのですが、

これを繰り返していると、

勉強をする習慣を付けさせることができるのです。

 

勉強の習慣が付くってのは、

子供が賢い頭を持つためにはとっても役に立つのですよ。

 

環境をとにかく整えることも大切です

 

環境というのは勉強をする場所のことです。

例えば家でお勉強をさせるのでしたら、

勉強の邪魔にならないようにすることですね。

 

机の上にスマホなどを取り除くなどをして、

子供が勉強だけに打ち込めるようにするのです。

 

一度鉛筆を持ったら、

集中力が切れるまで勉強ができるのが、

非常に効果的な勉強方法になります。

 

また家庭自体の環境も大切ですよ。

親同士の中が悪かったら、

子供にもそれが影響してしまいます…

 

子供が不安な心を抱えながら生活するので、

勉強どころの話ではありませんから。

 

そういった子供の精神的な面も

しっかりとフォローできることも大切です。

 

勉強を無理強いすることはマジでNOですよ!!

 

あなたが子供時代だったことを思い出してください。

 

あなたが親にこう言われました。

「早く勉強を始めなさい!!」

あなたはどう感じましたか??

 

多分ですが

「分かっているよ…いちいち言わないで欲しい!!」

っと感じたことでしょう。

 

なのであなたのお子様にも、

勉強をやりなさいと言うのはやめた方がいいのです。

子供のストレスが半端ないほど溜まりますから…

 

さらに無理に勉強をさせたとしても、

子供は勉強にあまり集中しないので、

逆に時間を無駄にしてしまう可能性があるのです。

 

なので子供に無理に勉強を強要するのではなく、

子供が勉強をするように仕向けることが一番いい方法でしょう。

 

子供のために早期教育は大切??無駄ではありませんか??

↓ ↓ ↓

本当に早期教育って無駄なのでしょうか??

4歳の理解力はすごい!!どうやって養ってあげればいいの??

 

子供の成長は親の幸せでもありますよね。

 

毎日一緒にいるから大きな成長に気付けないときもありますが

新しいことが出来るようになっている姿はとても誇らしいです。

 

その1つに理解力があります。

 

実は4歳の子どもたちには大人の私たちでも

びっくりするぐらい素晴らしい理解力を持っています!!

 

子供だと思ってなめていては

逆に笑われてしまうかもしれませんよ。

 

4歳の理解力は大人も顔負け!!

 

4歳の子供たちの理解力は

大人が思っている以上に優れています。

 

そしてその理解力は

今後生きていくうえでとても重要な能力です。

 

 

ひとえに理解力と言ってもいろいろな種類があります。

 

「勉強するときの理解力」

「状況を判断する理解力」

など他にもたくさんの理解力が存在します。

 

先ほど理解力は生きていくうえで重要な能力と言いましたが

逆に理解力がなければ社会に出ていくことは難しいでしょう。

 

 

あなたがこの記事を読んでいるということは

4歳のお子さんがいらっしゃるのではないでしょうか。

 

あなたのお子さんはどのような理解力をお持ちですか??

 

勉強が優れている。

それとも周りの空気を読むことができる。

どれも素晴らしい能力です。

 

特に子どもは自分の親の気持ちをくみ取ることが

とても上手です。

 

親のちょっとした変化にも瞬時に気づき

声を掛けをしてくれたり、そばに寄り添ってくれます。

親であれば誰しも経験したことがあるでしょう。

 

 

また4歳以上ともなると言葉もしっかりと話せるため

自分の気持ちを伝えてくれたりと

親を助けてくれる機会がとても多いです。

 

 

これからの子どもの未来のためにも

理解力はしっかり身に着けておきたい能力ですね!!

 

4歳の子どもたちは簡単に人の心を読むことが出来ますし

それに応じた対応をすることも出来ます。

また勉強も教えたら教えただけ吸収し

応用するようになりますよ!!

 

もしかしたら大人よりも状況判断が

上手いのでは!?と思ってしまうぐらいすごいです。

 

理解力はどうやったら身に着くの??

 

理解力と言っても

全く知らないことを理解するのはとても難しいです。

 

理解力の高い子どもたちは

たくさんの経験を生かして応用しながら

新しいことを身に着けています。

 

 

例えば、あなたが家事をしているとしましょう。

家事が多いためなかなか終わらず

子どもたちとの時間を作ることが出来ません…

 

子どもたちもあなたと遊んで欲しいと思っています。

そんな時に子どもはこう考えます。

 

「この前お手伝いで洗濯物を一緒に干したら

お母さんと遊べる時間が増えた!!

じゃあ今日もお手伝いすればお母さんが喜んでくれるし

一緒に遊んでくれる時間が増えるかも。」

 

あなたが何も言わなくても

サッと手伝いに来てくれるようになります。

 

しかも、1つできるようになれば今度は子どもたちが率先して

新しいお手伝いに挑戦しようとしてくれるのです。

 

子どもたちが率先して

手伝ってくれるようになれば素晴らしいことだと思いませんか??

 

このように子どもたちは新しい経験を蓄えながら

生活しているのです。

 

特に4歳以降はどんどんと

新しいことに挑戦してくれますよ♪

 

 

たまに一緒にやると時間がかかって嫌。

イライラするから静かに遊んでおいてほしい。

と言われることがあります。

 

本当にそれで子どもたちのためになると思いますか??

 

なるわけないですよね。

だって新しいことに挑戦させていないのですから。

 

子どもたちの理解力を高める場を親である

あなたが潰してしまっているのです。

そんなことではいつまでたっても周りのことを理解できず

自分の殻に閉じこもってしまいますよ。

 

そんなのいやですよね。

理解力を育てたいのであれば

どんどん新しいことに挑戦させてあげましょう!!

 

理解力はどんなことでも応用が出来る。

 

理解力が高ければ今後どんな問題が起こっても

応用して対応することが出来るようになります。

 

勉強でつまずきそうになっても

基礎的なものは元々理解できているので

応用して問題を解こうと試行錯誤することが出来ます。

 

 

また、今置かれている状況を理解することができれば

その時に応じた対応をとることができますし

行動を起こすことも可能です。

 

そして上手に人間関係を築いていけるでしょう。

 

 

全てのことを話さなくても

いくつかのヒントで人が伝えたいことがわかるので

その後の行動が早く頼りにされることも多いでしょう。

 

 

もう4歳のうちから大人顔負けの

理解力を持っている子どもたち。

 

その能力をしっかり引き出してあげてこそ

子どもたちの将来は安定してくると言っても

過言ではないでしょう!!

 

親であるあなたが子どもの成長を伸ばす努力をし

たくさんの経験を積ませることによって

今後わが子が活躍できるか決まってきます。

 

今から子供たちの将来を考えると

わくわくが止まりませんね♪

 

4歳をまだ子供だと思わず

理解力のある同等の立場として

関わっていってあげてください!!

 

 

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