低学年のお勉強にはポピーがおすすめ!?その理由とは??

 

 

通信教育にはいろんな機関がありますよね。

 

  • こどもちゃれんじ
  • z会
  • ポピー

などのメジャーなところを利用している人が

基本的にはたくさんいらっしゃるイメージです。

 

 

さて、この記事を開いたあなたは、

どの通信教育にしようか悩んでいて、

今現在はポピーについて調べているのでしょう。

 

 

通信教育って実際にやってみないと分からない部分が多いので、

まず最初にやっているのが情報収集になりますよね。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

子供を幼児教育に連れて来て

しっかりとお勉強をさせてから家に帰ると、

今度は通信教育で届いた教材で勉強をしているご家庭が

けっこう多いんですよ~

 

 

勉強尽くしの生活を子供たちは過ごしているのです。

 

 

それで私のもとにこんな質問をたまに頂くのですよ。

 

 

親「先生、ちょっと伺いたいことがあるのですが、先生の中では通信教育はどこがおすすめですか??」

私「私は通信教育の専門ではないので詳しいことは言えないのですが、他の親御さんたちはポピーを利用している人が多いですよ。」

 

 

私のところに通っているご家庭で、

通信教育をしている人は、

ポピーを利用している人がけっこう多いんですよ~

もちろんですがこどもちゃれんじやz会をしている人もいらっしゃいます。

 

 

さて、何でポピーを利用している人が多いのでしょうか??

特に小学生の低学年のお子様が利用している印象です。

 

 

超不安!!小学1年生の子供が勉強についていけてないのですが…

↓ ↓ ↓

全く勉強についていけてない小学1年生の学力を伸ばすためには??

 

 

低学年の子供にポピーがいい理由とは何でしょうか??

 

 

 

 

何で低学年のお子様がポピーを利用している人が多いのか??

理由を知りたいですよね~

 

 

なので私はポピーを利用している人に、

ちょっとお話を伺うことがにしたのです。

その中で親御さんが特に言っていたことを

以下にまとめました!!

 

 

気になる人は是非ともチェックしてくださいね♪

 

 

親が先生となるための解説がかなり詳しい

 

 

通信教育のデメリットとして、

親が先生となって子供に教える

という方法が一般的ですね。

 

 

これはポピーにも言えることであって、

親が先生とならないといけないのですよ。

 

 

やはり子供に教える内容を間違えてしまわないか、

非常に不安な気持ちになってしまいますよね。

ですがここで安心できるのがポピーです!!

 

 

ポピーって非常に丁寧に作られている教材でして、

一つ一つの問題に解説方法が記載されているのですよ。

なので不安な気持ちを抱えている親御さんにも

「このように教えたらいいよ~」

という解説がついているので、

安心して子供に勉強を教えることができようになっているのです。

 

 

子供が継続しやすいように設計されている

 

 

子供って勉強が分かった瞬間が非常に楽しいと

感じているのですよ。

きっとあなたもこの点は大いに納得するでしょう。

 

 

ポピーって問題が簡単に作られているので、

子供が分かったと思う瞬間を

定期的に感じることができるようになっているのです。

 

 

また勉強って継続をするからできるようになるもの。

この点をポピーは工夫して継続できるようになっているので、

子供の成績が伸びる可能性が高くなっています。

 

 

基本的に問題内容が簡単だから復習に使える

 

 

上記と内容が被ってしまうのですが、

ポピーの問題は簡単となっているのです。

これは基礎コースの場合に限るのですが…

 

 

それで学力を伸ばすためには、

復習を何度も行うことが非常に大切なポイントです。

 

 

ポピーの問題は簡単に作られているので、

子供の勉強の復習として非常に最適となっています。

 

 

学校で分からない問題があれば、

ポピーの解説を見て内容を理解する。

この当たり前の勉強が簡単にできるようになっているのが

ポピーの強みとなっているのです。

 

 

ポピーがあまりにも簡単に感じてしまったらどうしたら…??

↓ ↓ ↓

ポピーが簡単に感じてしまったら継続をしても意味はあるのでしょうか??

小学1年生の子供が全く勉強についていけないから不安。

 

 

お勉強が本格的に始まるのは、

小学1年生になった段階からですね。

 

 

お勉強だけではなく、

生活習慣も一気に変わることでしょう。

 

 

さて、小学1年生になったお子様を持つ親御さんは、

不安を抱えている人がほとんどです。

 

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

小学1年生になったお子様を持つ親御さんに、

こんな質問を一定数頂いているのですよ。

 

 

親「うちの子供がお勉強についていけているのか非常に不安なのです…」

 

 

この記事を見ているあなたも、

きっとお子様の勉学面で非常に不安を覚えているでしょう。

 

 

なので子供が本当に勉強が出来ているのかチェックすると、

全く学校のお勉強が出来てないじゃないですか!!

 

 

その事実を知ったせいでさらに不安になってしまう…

あなたのお気持ちが痛いほど理解できます。

 

 

さてそんな小学1年生のお勉強が出来ないと

一体どうなってしまうのでしょうか??

あなたの不安をさらに煽ってしまう形になるのですが、

これから先の難しい勉強は何一つ出来ない可能性があるのです。

 

 

学校のお勉強って基本的に小学1年生からの基礎ができ、

さらに小学2年生の内容は、

小学1年生の内容を理解できないと、

基本的には解けないようになっているんですよ。

だから小学1年生の勉強が出来ていないと、

これから先の勉強は出来ない可能性が非常に高いのです…

 

 

この学歴社会の中、

あまりお勉強が出来ていないのは問題ですね。

子供が大人になって就職するための難易度が

一気に高くなりますから…

 

 

そして仮に運よく就職出来たとしても、

ブラック企業を選択している可能性もあるのです。

 

 

勉強があまり出来ていないだけで、

これだけの仕打ちを受けてしまうのですよ。

だからこそやはり勉強というのは大切です。

 

 

 

さて、前置きが長くなってしまったのですが、

小学1年生の段階で勉強についていけない場合は、

一体どんな対応をしたらいいのでしょうか??

この記事でしっかりとまとめたいと思います!!

 

 

勉強が出来ないならまずは持久力を強化するべき!?

↓ ↓ ↓

持久力をとことん伸ばすことで学力もとことん伸びる!?

 

 

小学1年生の勉強についていけない場合の簡単な対処法ってないのでしょうか??

 

 

 

 

焦ってしまうあなたのお気持ちは理解できます。

ですが焦っていても物事は解決しませんよね…

 

 

焦らせたいのはあなたではなく、

あなたのお子様になりますから。

 

 

さて小学1年生の子供は一体どうやって

お勉強についていくことができるようになるのでしょうか??

ここさえ踏ん張ることが出来れば、

後ほど同じようにつまづいても対処できるので、

これは「チャンスだ!!」と思うようにするといいでしょう。

 

 

子供の宿題を通して苦手な部分を明確化すること

 

 

小学1年生になったら、

まずは宿題が先生から出されますね。

宿題って非常に大切なのはあなたも知っているでしょう。

 

 

学校で習った内容を

宿題を通して復習をするのですから。

なのでまずはこの宿題を徹底的に利用するようにしましょう。

 

 

子供の宿題を確認をして、

一緒にあなたがお勉強をすることで、

子供が全く理解をしていない点を

あらかじめ明確化することができるのです。

 

 

壁などに小学1年生の勉強内容の表や図を貼っておく

 

 

あなたのお子様が宿題を通して理解していない点が分かったら、

その苦手な部分を表にして家の壁に貼るといいでしょう。

 

 

家の壁って何気なく視界に入る部分なので、

そういう部分を狙って子供の目に入るようにすれば、

知識を蓄えることができるようになります。

 

 

私の中では特にトイレがおすすめですね。

トイレって何気なくしていると思うのですが、

そこで目に入るよ何気なく読んでしまう傾向があるのです。

特に重要なポイントはトレイの壁に貼るといいでしょう。

 

 

出来ない科目の基礎を固めるためには教科書が手っ取り早い!!

 

 

子供が苦手な科目が分かったら、

すぐに参考書を買いに行くご家庭がいらっしゃいます。

確かに参考書も一つの教材なのですが、

学校のお勉強というのは教科書を基盤にしているのです。

 

 

教科書を基にして学校の授業は進んでいるので、

まずは教科書の問題を一通りこなすといいでしょう。

また基本的に学校のテストも教科書を基にしているのです。

 

 

教科書というのは基本的な部分がたくさん書いてあるので、

まずは教科書の内容をしっかりと把握して、

そしてレベルを上げたいのであれば参考書を利用するようにしてください。

 

 

何度も何度も教科書を読み込むことで、

子供は暗記して内容を理解する傾向がありますから。

 

 

子供を一人で勉強をさせないようにする

 

 

子供を一人で勉強をさせるのは危険です。

子供が勉強についていけてないということは、

何が分からないのか分かっていない

可能性がありますから。

 

 

何が原因でこの問題を解くことができないのか分かっていないので、

あなたはお子様に理屈を教える必要があります。

また分からないまま放っておくと、

とことん分からない状態になるので、

今後の勉強に悪影響を及ぼすことがあるのです。

 

 

なので家ではあなたが先生となって、

お子様にお勉強を教えていくといいでしょう。

 

 

小学1年生の勉強にはこどもちゃれんがいい??本当に必要なの??

↓ ↓ ↓

こどもちゃれんじって本当に利用をする必要はあるのでしょうか??

0歳からフラッシュカードを見ていたら、将来どんな子供が育つ⁇

 

「子どもが生まれたら早くから何かやらせたい!!」

 

こんな思いを抱えながら

子どもが生まれてくるのを心待ちにしている方も

多いのではないでしょうか(*^^*)

 

とは言え0歳ってできるものが限られていますよね…

 

 

そんな時はフラッシュカードをやってみませんか⁇

 

幼児のころの能力は無限大(/・ω・)/

フラッシュカードを使って

0歳の子どもの右脳を活性化させちゃいましょう。

 

 

フラッシュカードって何⁇誰でもできるの⁇

 

フラッシュカードとは…

表に絵・裏に文字が入ったカードを1枚ずつ

くりながら子どもに見せるものです。

 

カードさえ作ってしまえばあとは見せるだけ!!

多くの幼児教室でも

右脳を活性化させるために使われています♪

 

 

めくりかたも簡単!!

ネットで「フラッシュカードのめくり方」で

検索してみるとYouTubeにも動画がありました(*’ω’*)

 

幼児教室に通っていない方でも

自宅で簡単に見せることができますよ。

 

フラッシュカードは絵本感覚で

0歳の子どもは見ているだけ・聞いているだけでいいです。

 

 

0歳からフラッシュカードをしたほうがいいの⁇早いうちからが効果大!!

 

フラッシュカードなどの

脳を活性化させることができる遊びは

早いうちからやらせたほうがいいです。

 

 

あなたは「才能逓減の法則」というものを知っていますか⁇

 

子どもの能力は、胎児のころは無限大にあります。

しかし生まれてから小学生に上がるまでに

脳は使われている能力とそうでない能力を決定していくのです。

 

脳が取捨選択しているのですね。

 

 

ピラミッドをイメージしてください。

 

胎児のころは一番下の広いところ。

どんなにいろいろなことをさせてもすべて吸収することができます。

 

でも年齢が上がるにつれてピラミッドを上に上がります。

どんどん脳の使用できる場所が制限されて

思うように能力を引き出すことができなくなってしまうのです。

 

0歳のうちに脳の土台を大きく大きくして

どんな能力が必要になっても

パッと引き出すことができるようになれば

素晴らしいですね!!

 

 

0歳ごろから色々なことをしている子どもは

大きくなっても能力を引き出すのは簡単ですが

何もしていないとその能力を引き出していくのは

すごく難しいのです…

 

 

あなたは子どもにはどんなことができるようになってほしいですか⁇

 

できるだけ将来の為にはいろいろなことが

できるようになっておいてほしいですよね!!

 

 

0歳のころに脳をたくさん活性化させておくことで

子どもが大きくなっても簡単に脳を使うことができるのです(*´ω`)

 

脳を活性化させる方法の中でも

特に簡単で誰にでもできるのが『フラッシュカード』

 

これはやるしかありません!!!

 

フラッシュカードをすれば

脳を活性化させられるのはもちろんですが

他にも語彙力がついたり、しゃべるのが早くなります。

 

しかもカードが早くなればなるほど

瞬時に考える力や反射的に判断する力なども

身に着けることができるんですよ!!

 

1つのことでこんなにいろいろな能力が身につく

取り組みのなかなかありませんね。

 

 

0歳の子どもにフラッシュカードをするならどんなカードを使ったらいいの⁇

 

「フラッシュカードを使ってみよう!!」

と思っても種類が多すぎて何からしたらいいのか

悩んでしまいますよね。

 

0歳の子どもに見せるのであれば

まずは身近なもののカードがおすすめです!!

 

色・形・動物・体の名前などなど

 

子どもたちって勉強するときに

理解していく順番があるんです。

 

まずは色から。

子どもにとって色はとっても簡単!!

パッと見ただけで違いがわかります。

 

まずは色のカードからチャレンジしちゃいましょう。

 

 

次に覚えるのが形。

〇・△・□はもちろんですが

♡や☆などの形も一緒にカードで見せてあげるといいです!!

 

 

毎日少しずつでも見せていると

子ども自身もカードを見ることに慣れてきます。

 

 

「カードやって~~!!」

って我が子が自分から持ってきてくれた時は

本当に感動しました( *´艸`)

 

子どもの好きなものを集めてあげると

とても喜んでくれますよ♪

 

私は動物カードや乗り物カードも用意して

なき声や音、動きも一緒に教えてあげていました!!

 

フラッシュカードって購入するしかないの⁇

 

実はフラッシュカードって

わざわざ購入して集めなくてもいいんです!!

 

厚紙さえあればいろんなカードを作ることができますよ。

 

いろいろな色の折り紙をカードに貼って色のインプット。

動物園に行ったときにたくさんの動物の写真を撮っておいて

オリジナルの動物カードを作ります♪

 

 

子どもと一緒に作ったら

子ども自身もカードに愛着がわいていきます。

 

写真もネットの無料の物を使えば

いろいろ手に入りますしね♪

子どもに絵をかいてもらうのもいいです。

 

 

裏側にひらがなやカタカナで

名称を入れてしまえばカードの完成です!!

 

簡単に作れるのでぜひ作ってみて下さい。

 

 

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フラッシュカードってどうやったらいいの⁇自宅でやる方法が知りたい。

 

小学校の受験が本当に辛い…もう辞めようかな??

 

 

小学校のお受験って非常に大変ですよね。

私は幼児教室で先生をしているものなのでして、

毎年お受験をされる方が、

数名ほどいらっしゃるのです。

 

 

そこでお受験を決めたご家庭の熱は、

本当にすごいんですよ~

多分ですがあなたもそんな熱を持っていることでしょう。

 

 

親とお子様が特にかみ合ったときには、

凄まじい雰囲気を醸し出しています。

 

 

さて、そんな受験勉強なのですが、

非常に辛くなってしまうことがあるのですよ。

 

 

何で辛くなってしまうのか??

これにはいろんな理由があります。

 

例えばですが、

  • 頑張りすぎている
  • 受験が近くなって気を張りすぎて疲れを感じる
  • 塾の先生からの指示がどんどん厳しくなっている

というような理由が私の中では多いですね…

 

 

私も何度も相談を受けたことがありまして、

上記の理由がほとんどだったので、

ここで例としてあげさせて頂きました。

 

 

毎日のように受験勉強へ向けて学習をしているのですが、

改善点がどんどん浮き彫りになっているので、最終的に辛いと感じてしまうのでしょう…

 

 

改善点が出たらとことん改善しているのですが、

またまた問題点が出てきてしまうので、

いたちごっこになってしまっているのです。

そりゃ誰だって辛いと感じることでしょう。

 

 

さて、そんな辛い思いは一体どうやって

対処したらいいのでしょうか??

多分ですが今のあなたは小学校受験を

辞めようと考えているのではないでしょうか??

 

 

もしここで辞めてしまったら、

今までの努力が水の泡になってしまう可能性があります。

そんなことにならないためにも、

私という先生からのアドバイスとして、

この記事を読み進めて欲しいのです!!

 

 

小学校受験の合格率を高めるために塾のかけもちはOK??

↓ ↓ ↓

本気で小学校受験に成功したい!!塾をかけもちしてもいいですか??

 

 

ここを見直して!!小学校受験を何であなたは子供にやらせたのか??

 

 

 

 

あなたは何で子供に小学校受験を

やらせようと考えたのでしょうか??

 

 

お手数ですが今一度思い出して欲しいのです。

きっとあなたにはいろんな考えがあって、

お子様に小学校受験をさせたのでしょう。

 

 

ですが今現在では非常に辛い思いをしているので、

小学校受験を辞めようとしているのですね…

でもこれって何度も申しますがちょっと勿体無い。

これが私の本音です。

 

 

今は非常に辛いと思うのですが、

もう一度やる気を出して頑張ってみませんか??

もしあなたがもう一肌脱ぐおつもりがあるならば、

記事をさらに読み進めて欲しいです。

 

 

受験を始めたきっかけを定期的に思い出す

 

 

あなたが受験勉強をお子様にやらせ始めたきっかけを

定期的に思い出して欲しいのです。

きっかけがあったってことは、

あなたには何かしら思う節があったことには違いありません。

 

 

ってことはお受験を始めたらきっかけを思い出すことで、

常にやる気をキープすることができるのです。

親のマインドセットとでも言っておきましょうか。

 

 

やり始めたきっかけさえ思い出せば、

基本的に辛い時があっても乗り越えることができます。

もしあなたの中に少しでも受験に対しての熱があるなら、

是非とも試して頂きたい方法になるのです。

 

 

親がお受験対策を辞める=やる気が出ている子供を否定する!?

 

 

あなたが非常に辛い思いをしていても、

子供はどうなのでしょうか??

もしかしたらあなただけが辛い思いをしているだけかもしれません。

 

 

それであなたの都合で受験勉強を辞めたら、

やる気の出ているお子様はどうなってしまうのでしょうか??

 

 

きっと親に裏切られたと感じてしまう恐れがあるのです…

こんなことを言ったらあなたは不安になるかもしれません。

 

 

もしあなたが非常に辛くてどうしようもないならば、

子供としっかりと話し合うことが大切になります。

子供が確実に何で辞めるのかを理解させて、

受験から辞退するのはありですから。

 

 

小学生になって落ちこぼれてしまうのはさすがにヤバイ!?

↓ ↓ ↓

小学生の段階で落ちこぼれているどうなってしまうのか??

本当なの??持久力があれば、子供の学力がみるみる伸びる!?

 

 

学力がある人は持久力がしっかりとある。

これについてあなたはどう思いますか??

 

 

私は初めて耳にしたと時は、

すごい違和感を覚えた記憶があります。

だっておかしいと思いませんか!?

 

 

学力を伸ばすのでしたら徹底的に勉強をするべき!!

と私は昔から教えられてきたのですから。

 

 

何で持久力なんかが関係しているの!?

別に持久走でトップを狙っているわけでもないのに…

だからこそ違和感をかなり抱いた覚えがあるのです。

 

 

じゃあ何で持久力が高いと学力も比例するのか??

いまいちピンとこない事柄ですよね。

 

 

それで何で持久力が高いと学力が高くなる可能性があるのか??

これについては簡単に言いますと、

体力があるから

という理由が挙げられます。

 

 

「ん??何を言っているの??いまいち意味が分からないんだけど…」

っとなるのは当然の反応です。

 

 

だって体力があるから学力が高くなる可能性がある

と私が言っているのですから。

それこそ意味が分かりませんよね。

 

 

学力を上げるためには勉学は絶対に欠かしません。

ですが持久力との関係性があたかもあるように言っているのですから。

 

 

さて、前置きはここまでにして、

しっかりと持久力と学力の関係性を説明したいと思います!!

 

 

小学生の時点での学力がめちゃくちゃ高かったらその後も凄い!?

↓ ↓ ↓

小学生の時の学力が凄まじかったらその後も安心することはできますか??

 

 

学力と持久力の関係性は非常にシンプルだった!?

 

 

 

 

私はあまりにも難しいことを考えていました。

学力を上げるためにはやはり勉強は欠かせません。

ですが運動も必要ないと私は考えていたのです。

 

 

でもこれって間違いではないのですが、

学力と持久力の関係性を否定できるものでもありません。

 

 

持久力がある子は、基本的に集中力が高いパターンが多い!?

 

 

持久力が高い人って集中力も比例して高いのです。

何かの物事に集中したらのめり込む可能性があるのですよ。

 

 

ってことは簡単に考えてみると、

勉強に集中をしたらその分、

勉強をしっかりとやるでしょう。

この点は非常に容易に想像することができますね♪

 

 

勉強に大切なことはやはり集中力。

どれだけ集中して勉学に打ち込めたかが、

学力面で相当な差が出ることは間違いありませんから。

 

 

なので持久力がある人は勉強面での成績が高い可能性があるのです。

 

 

勉強に突っ込める時間が、ある程度多く計画に組み込むことが可能!?

 

 

この点もあなたは簡単に想像できるでしょう。

勉強をするにあたりある程度の体力は必要ですよね。

 

 

ですが持久力がある人は、

基本的に長く勉学に励む時間を設けることができるのです。

だって体力があるのですから勉強もその分できますよね。

 

 

あまりにも理由がシンプル過ぎて、

あっけない感じがします。

ですがこれは紛れもない事実なので、

しっかりと持久力を付けておくのも、

学力を上げるきっかけにもなるでしょう。

 

 

学力を上げるためには、

基本的に勉強の計画を立てるところから始まります。

最初は勉強に慣れるために、

ちょっとだけ勉強の時間を組み込んで鳴らすことをするのですが、

持久力が高い分、長い間勉強ができるのはかなりのメリットですね。

ちょっとした無茶な計画を立てることができるのが、

私の中では持久力の強さだと感じています。

 

 

学力をしっかりと見つめることも大切なのですが以下のことも大切ですよ!!

↓ ↓ ↓

幼少期から勉強をさせるのもいいですが、今のうちに社交性を磨くのもアリ!?

七田っていつまで続けるといいの??辞めたいのですが。

 

 

この記事を見ているあなたは、

七田式に入塾をしているのでしょう。

そんなことを言っている私は

七田式教室ではないのですが、

とある幼児教室で働いているものです。

 

 

過去に七田式で働いていたのは事実ですよ。

 

 

それであなたは七田式を辞めたいと考えているのでしょう。

ですがいつまで続けて辞めたら一番いいのか??

という点についてかなり悩んでいるのも事実ですよね。

 

 

少しお話が逸れてしまうのですが、

あなたは何で七田式を辞めようと考えているのでしょうか??

あなたの考えている理由を聞けるのが一番なのですが、

そんなことは不可能なのでちょっと例を出してみますね。

 

 

  • 担当の先生が変更してしまった
  • 子供が七田式に通うのを嫌がっている
  • 子供があまり勉強をしなくなったので通っている意味がなくなった
  • お受験を考えていて、七田式では物足りなくなってしまった

 

などの理由があると思うのですよ。

もちろんですが他にも理由はあると思います。

どれも立派な辞める理由となるのは間違いありません。

 

 

なんで私はあなたに辞める理由を伺ったのか??

お話は七田式だけに限らないのですが、

幼児教室というのは長年続けていると、

子供の成長具合がかなり早くなる傾向があるからなのですよ。

 

 

なのであなたが七田式を辞めてしまおうと考えている理由を

改めて確認をしたかったのです。

もしかしたらあなたのお子様は成長するかもしれないのに、

ここで辞めてしまってはちょっと勿体無い感じがしたのですね。

 

 

ですが辞める決意をしたとしても、

いつまで続けて辞めようか悩んでいることでしょう。

なのでこの点についてこの記事でしっかりとまとめたいと思います。

 

 

七田式を辞めたら??家で続ける方法が存在する!?

↓ ↓ ↓

七田式を自宅で続けることができる方法をまとめました!!

 

 

辞めたい気持ちもあるのですが、七田式っていつまで続けるのがいいのですか??

 

 

 

 

七田式を辞めるにしても、

一体いつごろ辞めたらいいのでしょうか??

きっとあなたは辞めるための理由があるのでしょう。

 

 

さて一体七田式はいつまで続けて辞めるべきなのでしょうか??

この点についてちょっと分からないですよね…

 

 

七田式のカリキュラムだと小学校卒業まで続けるのがいいでしょう。

 

 

七田式って小学校卒業までを視野に入れています。

ってことはできるだけ小学校卒業まで

続けるべきなのは言うまでもありませんよね。

 

 

あなたも七田式に入塾した時点で、

小学校卒業まで続ける予定だったのではないでしょうか??

こんなことを言ってはいけないのですが、

何とかできる理由であれば、

最後まで七田式を続けるべきだと私は考えているのです。

 

 

途中で辞めるのは七田式教育を中途半端で終える可能性がありますから。

少しいやらしい話になってしまうのですが、

あなたが子供に七田式のノウハウを高いお金を投資した分、

それなりの損失を招いてしまう恐れが非常に高いのです。

 

 

やはり辞めてしまうことにメリットはなかなかありませんから。

極力最後まで続けて欲しいのが私の本音です。

ですがそれでも七田式を辞めるという結論が出ているのであれば、

以下の記事も読み進めてください。

 

 

中途半端に辞めるのは七田式だけに限らずおすすめできない。

 

 

辞めるというのはやはり教室側からすれば、

中途半端に終えてしまうと結論付けてしまいます…

小学校卒業までのカリキュラムが出来上がっているのにも関わらず、

あなたは辞めるという選択肢を選択したのですから。

 

 

でも辞めるにもタイミングというのがあります。

そのタイミングとしては学年が上がる頃です。

 

 

カリキュラムとしては、

細分化してみると学年ごとに設定されていますから。

できるだけ中途半端にならないためには、

学年が変わることがいいでしょう。

 

 

また学年という縛りがあると、

なかなかタイミング的にも少ないですよね…

そういう場合は、

学期ごとを目処にしてみるといいでしょう。

一応これも一つのタイミングとしてありだと私は思いますから。

先生からしてみても納得できるタイミングなのは間違いありません。

 

 

あなたの担当の先生とはしっかりと決着は付いていますか??

 

 

そして最後に先生とのお話をあなたはされていますか??

辞める決意をしてから、

先生に辞める報告というのはなかなかし難いですよね…

 

 

ですが辞めるお話をしないと

先生としても非常に困ってしまいます。

 

 

それで私がおすすめしたいのは、

辞める決意をしてから先生にすぐにお話をすることがいいと思っているのです。

 

 

あなたのお子様を理解しているのは、

あなたと担当の先生になります。

先生はあなたのお子様の学力などについて

専門的に分析をしているはずなので、

そこから辞めるタイミングを伺って見るといいでしょう。

ですが先生は必死にあなたが辞めるのを阻止すると思います。

 

 

でもあなたはもう辞める決意をしているので、

先生に正直に話をしてみて、

先生が納得した上で辞める方が、

あなたのお子様のためになるのは間違いありませんから。

先生もあなたのお子様がいつかは辞めるのを知っているので、

それなりの授業をして工夫をしてくれると思いますよ♪

 

 

七田式の辞め時をさらに詳しく解説しました!!

↓ ↓ ↓

七田式をやめるべきタイミングはいつになるのでしょうか??

困った!せっかく幼児教室へ通わせているのに落ち着きがないのです。

 

 

今の時代は非常に幼児教室への関心が高いです。

幼少期からしっかりと勉強をすることで、

いわゆる天才児になる可能性が高いと言われているから。

 

 

なので幼児教室への関心が

どんどん高まっているのは身にしみて感じているのです。

私は幼児教室で先生をしているものでして、

毎月のように新しいご家庭が入塾をしているのですよ。

 

 

もう毎回の授業が大変です。

いろんなお子様がいらっしゃるので、

新しいお友達ができる感覚に子供はなっているのでしょう。

子供同士の仲がいいのは非常にいいことなのですが、

ここで大きな問題が発生してしまうのです…

 

 

この問題に関しては親御さん同士のトラブルにもなっているので

私的にも最適解を知りたいと常に感じていた問題になります。

 

 

どんな問題かと言いますと、

子供が幼児教室へ通っているのに全く集中をしない、落ち着きが無いのですよ(T_T)

 

 

これでは幼児教室へ行っている意味がないとは思いませんか??

だって落ち着きがないってことは、

その分、お勉強に集中をしていない。

落ち着きがない原因に関して、

忠実に従っている感じになりますからね。

 

 

例えばですが新しいお友達が同じクラスにいると、

その子について目を向けたり、

ちょっとちょっかいをかけたりして、

授業に全く集中をしないことになります。

 

 

はい、はっきり言って授業の意味がありませんね…

さらに他のお友達にちょっかいをかけているので、

他のお友達は非常に迷惑をしていることでしょう。

というか他のお友達も調子に乗って、

一緒に遊んでしまう可能性もありますから、

迷惑なんてレベルが生易しく感じてしまうでしょうね。

 

 

さて、そんな落ち着きのない子供と

親としてどうやって接していけばいいのでしょうか??

この問題ってかなり痛いのですが、

やり方次第では改善できる問題でもあるので、

しっかりとこの記事をあなたには読み進めて欲しいです!!

 

 

親のやり方によっては素直な子供になる可能性がある??

↓ ↓ ↓

子供が素直な人になるためには親の努力が必須だった!?

 

 

落ち着きのない子供に対して、一体どうやって改善策を練ればいいのでしょうか??

 

 

 

 

落ち着きのない子供には一体どうやって

説明をして対処をしていけばいいのか??

問題は方法になりますよね~

 

 

親として見ればやはり子供には誰にも迷惑をかけずに、

しっかりとお勉強をしてもらいたいというのが本音。

まぁ、迷惑をかけて欲しくないというのは当たり前ですが。

 

 

でもあなたのお子様は現に、

落ち着きがないせいで、

もしかしたら迷惑をかけている可能性がありますよね…

 

 

その落ち着きのない子供に対して、

頭ごなしに

「落ち着きなさい!!」

っと叱ってみる方法は、

あなたにとってどのような感じがしましたか??

 

 

多分ですがあなたは頭ごなしに注意していると思うのですよ。

ですがあまり大きな効果を得ることはできなかったのでは??

 

 

やはり頭ごなしに叱ってしまうと、

あなたのお子様はあなたに対して

恐怖心を抱いてしまいますから。

よって頭ごなしに叱ってもあまりよろしくはないのですね。

 

 

子供に諭すようにお話をすることがまずは大切になります!!

 

 

子供が落ち着かない理由として、

子供が落ち着いていないといけない理由を知らないから…

というのが挙げられます。

確かどこかの本に書いてあったはずなのですが。

 

 

だったら子供に落ち着いておかないといけない理由を

あなたなりに説明を子供にしたらいいのですよ。

 

 

しっかりとお子様の目を見ながら、

何で授業中は落ち着かないといけないのか??

この点を子供が納得するまで説明をしてくださいね。

あなたの真剣さが伝わったら大抵の場合は改善しますから。

 

 

何で落ち着いておかないといけないのか??分かりやすく具体例を!!

 

 

でも子供に

「落ち着いて授業を受けるようにね♪」

と説明をしておいても、

なかなかイメージが湧きにくいお子様もいらっしゃります。

 

 

別にこれは悪いことではありませんよ。

子供が落ち着かないといけない理由について

あまり納得をしていない場合に見られますから。

だったら子供が納得する具体例を挙げたらいいのです。

 

 

ただただ「ダメだよ。」と言っても子供からしたら難しいのですよ。

なので何で落ち着いておかないといけないのか??

この点を子供としっかりと目を合わせながら、

具体例を挙げて説明をするとより効果的となっているのです。

 

 

子供にお話をしたら、子供に復唱させるのも一つの手です。

 

 

子供に落ち着かないといけない理由を説明したら、

復唱させてみるといいでしょう。

復唱ができるってことは理解をしているということ。

 

 

子供に何で落ち着いて授業を受けないといけないのか??

の理由を何度も説明をしながら、

理解をしたら積極的に復唱させるといいですよ。

これをする場合は、容赦なくしっかりとしてくださいね。

子供がイヤイヤをしても復唱をさせてください。

 

 

じゃないと甘えたしつけになってしまう可能性がありますから…

中途半端な説明をしてしまったら、

子供も中途半端な行動をしてしまうのは

親としてやはり懸念している点になりますからね。

 

 

あまりにも厳しいしつけをしてしまったらやばいことに…!?

↓ ↓ ↓

しつけをやり過ぎてしまうと子供が噓つきに!?

小学校受験を考えています。できるだけ安い塾を探しているのですが。

 

 

小学校受験を考えている人は、

けっこう多いのが今の社会ですね。

この記事を見ているあなたも、

子供に小学校の受験をさせようと

かなり検討をしていることでしょう。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

たくさんの親御さんと幼児さんが、

小学校受験合格へ向けて、

かなりの努力を毎日のように行っているのです。

 

 

それで小学校受験ってとっても華やかなイメージがあるのですが、

合格をするまでの過程って非常に大変なんですよね…

 

 

地道に泥臭い作業を何度も行って頑張っている人が、

最終的に合格という切符を入手することができるのです。

 

 

さて、小学校受験を成功させるためには、

あなたはお子様に対してどういった指示を

していくべきなのでしょうか??

指示という言葉はちょっと不適切なのですが、

やはりあなたの指示が子供の合格率の影響が関わっているのは、

あなたも分かっていることでしょう。

 

 

だって子供は基本的にお勉強はしません。

勉強をして欲しいという指示が親からないと

なかなか自発的にお勉強はしませんから…

 

 

なのでまずは子供が勉強をしないと

一向に小学校受験への合格切符は入手できないでしょう。

 

 

それで勉強をする方法としては一体どんなのがいいのか??

できるだけ効果的な方法がいいですよね…

 

 

さて、その方法の一つになるのですが、

きっとあなたはという選択肢を思い浮かべたでしょう。

 

 

当たり前ですが塾というのは子供が学校でお勉強をした内容を

改めて教えてくれるところであって、

学習面においては徹底的なサポートを行ってくれますよね。

 

 

なのであなたは子供を塾に入れて、

小学校受験の合格率を一気に高めようとしているのでしょう。

あなたの考えはしっかりと理に適っていますよ。

 

 

塾というのは受験先の学校についての試験内容を分析&予想をして、

かなり対策をしていることで合格率の底上げに貢献しています。

なので受験を行う人にとっては、

塾という機関は非常に効率的なんですよ。

 

 

ですが塾にもデメリットはあるのです…

例えばですがいちいち塾へ足を運ばないといけない。

でもこれに関してデメリットと感じている人は少ないでしょう。

多分ですが一番のデメリットとなっているのは、

毎月の授業料が意外と高い点

となっているのではないでしょうか??

 

 

できれば安い塾で子供を勉強をさせて、

小学校受験を成功させたいのですが…

きっとあなたはそんな思いがあるから

この記事を開いているのでしょう。

 

 

実際には幼児教室って必要のないところなのか??

↓ ↓ ↓

果たして本当に幼児教室って必要なのでしょうか??

 

 

安い塾って何があるのでしょうか??安い塾でも問題はありませんか??

 

 

 

 

塾って基本的に授業料が高いのが相場です。

私の幼児教室でも1人あたり月に20000円近いくらいの

お月謝を頂いているのですよ。

 

 

それで20000円となると、

はっきり言って生活費をけっこう節約しないといけません。

なのでかなり高いのは間違いないと思っています。

ですがそれなりのサービスはしっかりとしないといけないので、

この点で授業料が高いのを生徒さんたちに納得をしてもらっています。

 

 

さて、じゃあ逆に安い塾というのはどんなところなのか??

私の中での安い塾というのは、

基本的に個人経営をしているところになるのです。

 

 

個人で経営をしているため、

比較的安くサービスを提供できて、

さらには大手の塾と争わないように

そのような値段設定としているのでしょう。

あくまで私の主観なので真に受けないようにしてくださいね。

 

 

それで安い塾というのは本当に安心できるのか??

あなたの中にはきっとその点を懸念しているのでは??

確かに値段が安いというのはそれなりのサービスになります。

しかも個人経営なのでノウハウ的な部分も

あまり安心はできない可能性があるのも否定できません。

 

 

確かにそういう点もしっかりと考えるのも大切ですが、

塾のサービスを受けるのはあなたではなく、

あなたのお子様になるのです!!

 

 

お子様と塾の相性はどうなのか??

この点をあなたには見て頂きたいのです。

お値段は抜きにして。

子供と塾の相性がよくないと、

やはり子供の成績というのは伸びません…

 

 

なので子供にしっかりと感想を聞いて、

最終的にあなたが判断をくだすことが重要になります。

安い塾で子供との相性がいいのは、

あなたにとってかなりの好都合になりますから。

 

 

確かに塾などで勉強をすることも大切ですが以下のことも非常に大切です!!

↓ ↓ ↓

幼少期からしっかりとマインドセットをしてから勉強をすべき!?

ポピーが簡単すぎる!?子供にやらせるのはありですか??

 

 

ポピーとは通信教育の一つですね。

こどもちゃれんじとかz会など

有名な通信教育がある中なのに、

ポピーと契約している人は多いのですよ。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

通っている親御さんにポピーの存在に聞いてみると、

大体の方が知っていたので私はビックリしています。

 

 

だってポピーってそこまで耳にする機会がなく、

こどもちゃれんじなどの通信教育に

目を付けている人がほとんどなのですから。

 

 

さて何でポピーを知っているのか??

または幼児教室に通っているにも関わらず、

ポピーの利用をしているのか??

私はこの点が非常に気になったので親御さんに聞いてみました。

(もしかしたら私の授業内容がいけないからか!?)

 

 

私「何でポピーをやっているのでしょうか??」

親「ポピーの内容って非常に簡単なので復習としてとっても使えるんですよ~」

 

 

なるほど!!

ポピーって簡単だから子供が勉強をした内容を

しっかりと復習ができるのですよ。

 

 

簡単に復習ができるというのは非常に高いメリットです。

知識を付けるというのは何度も復習を行って、

忘れないようにすることが大切になっていますから。

 

 

だからこそポピーの簡単さを徹底的に利用をして、

復習を全力で行っている人が多いのです。

 

 

さて、ポピーは簡単というのは理解したと思います。

というかそういう記事タイトルなので、

ポピーは簡単という低でお話をしました。

 

 

それでここからが問題なんですよね~

ポピーは簡単なのはいいのですが、

あまりにも簡単な場合はどうしたらいいのですか!?

 

 

簡単な場合でしたら復習としてとことん使えるのですが、

あまりにも簡単となると復習というよりも、

何かちょっと違った意味を覚えてしまいますよね…

あまりにも簡単な問題をやっていてこれは復習になるのか??

いえ、ちょっとこれも違うですよね~

 

 

この記事ではポピーがあまりにも簡単な場合は、

一体どのように立ち回っていけばいいのか??

についてまとめていきたいと思います。

 

 

勉強をさせるのであれば、その環境をしっかりと考えるのも大切!!

↓ ↓ ↓

子供に勉強をさせるのであれば、リビングで徹底的に勉強をさせるのが効果的!?

 

 

 

ポピーがあまりにも簡単だったらどうすればいいのですか??

 

 

 

 

ポピーが簡単なのはあなたも理解しているでしょう。

それであまりにも簡単だったら

もうやる意味がないのでは??

と感じてしまうのも仕方がありません…

 

 

それで私はポピーについて調べてみたのですが、

コースがあるらしいのですよ。

あなたのお子様がやっているコースによって、

難易度はかなり変わってしまうのですね。

多分ですがあなたはこの点を知っているでしょう。

 

 

ってことはまず対策できる方法として、

ポピーのコース内容を徹底的に見直す

ことが非常に大切なポイントになりますね。

 

 

ポピーだけではダメなパターンも当然ですが考えられますね。

 

 

ポピーがあまりにも簡単な場合って、

やはりまずはポピーを先取りするコースを

選択するのが定石ではないでしょうか??

 

 

でも中にはポピーの先取りコースを選択したとしても、

まだまだ簡単に感じてしまう…

という場合も当然ですが考えられます。

 

 

じゃあその場合はどうしたらいいのでしょうか??

あなたもピンときていると思うのですが、

別の教材を購入をして子供にやらせる方法

が一番しっくりくるのではないでしょうか??

 

 

別の教材と言っても一体どんなものがいいのか??

これがその次に問題となりますよね。

だって教材って本屋に行ってみると、

あり得ないくらいの種類がありますから。

 

 

私もちょこちょこいい教材がないのか

本屋さんで巡って探していると、

とんでもないくらいの量があるので、

頭が痛くなってしまうことがしばしばあります…

 

 

ちょっと上から目線になってしまうのですが、

先生である私がかなり悩んでいるので、

あなたはきっと相当苦戦すると思うのですよ。

 

 

いい教材ってそもそもどんなものがあるのですか??

 

 

私は今まで何度もいい教材という言葉を使ってきましたが、

いい教材というのは一体どんなものなのか??

 

 

これって非常に定義が難しいんですよ~

本屋に出ているってことは、

それなりにいい教材じゃないと

本屋に並べることはできません。

ってことは本屋にあるもの全てがいい教材となるのか??

でもこれってちょっと違いますよね。

 

 

じゃあいい教材とは一体何なのか??

子供と教材の相性が抜群でしたらいい教材と言えるのです!!

 

 

実際のところ教材の内容というのは、

大体似ているものとなっています。

多分ですがこの点はあなたも分かっているでしょう。

 

 

だったらいい教材を選ぶ点というのは

  • 子供から見て分かりやすいか??
  • デザインはしっかりとして子供が見やすいものとなっているのか??

この2つが非常に大切になるのです。

 

 

勉強をするのはあなたのお子様なので、

お子様が「これが分かりやすい」と感じるものを

しっかりと選ぶことがあなたの仕事になります。

 

 

子供に勉強をしっかりとさせる方法ってありますか??

↓ ↓ ↓

子供に勉強を集中させる最高の方法が存在する!?

z会の小学生コースって本当に先取りはできるのでしょうか??

 

 

この記事を見ているあなたは、

小学生のお子様がいらっしゃることでしょう。

 

 

さて、そんな小学生のお子様に

あなたはしっかりとお勉強をして欲しい!!

と心の底から考えていますよね。

 

 

やはり勉強がしっかり出来ていると、

将来すごく重宝されることが多いので、

今の社会では勉強をかなりしている人が多いです。

 

 

だからこそあなたは時代の波に乗らないといけないと

感じてしまい、

子供にはしっかりとお勉強をして欲しい!!

という願いが心の底からあるのではないでしょうか??

 

 

それで小学生のお勉強をしっかりとさせるためには

一体どうやってみるといいのでしょうか??

現在の学年の勉強ができているならば、

できるだけその先を目指して勉強するといいですよね。

 

 

復習を何度も行うのもいいのですが、

復習が完ぺきに出来ているのであれば、

どんどん先取りをして、

知識の幅を広げる計画をしてもいいでしょう。

 

 

でも先取り勉強をするにしたって、

一体どんな方法を行えばいいのでしょうか??

 

 

ちなみに私は幼児教室で先生をしているものでして、

小学生のお子様をお持ちの親御さんと

お話する機会が非常に多いのですよ~

 

 

そこで私は親御さんにこんな質問をしたことがあります。

 

 

私「お子様の先取り勉強をする際にどういったことをしているのでしょうか??」

親「私の家庭ではz会に入っているので、そこで先取りをしているんですよ~」

私「あっ、そうなんですか!!z会って一体どんな感じなのですか??」

 

 

z会で小学生のお勉強の先取りをしているご家庭が、

ある程度あったのですよ。

これには私もちょっと驚きを隠せませんでした。

 

 

私の中では幼児教室に通っている人は、

基本的に幼児教室一本だけで勉強をしていると感じていたからです。

もしかして私の教育方法が悪いのでしょうか!?

っとちょっと不安になってしまいましたね…(苦笑)

 

 

さて、何で先取り勉強をしているのにあたり、

親御さんたちはz会を利用しているのでしょうか??

私の中では何か理由があるのか??

とちょっと睨んでいるのですがね。

 

 

この記事で先取り勉強はz会でやっても全然問題はないのか??

という記事についてまとめたいと思います。

 

 

z会よりもこどもちゃれんじが気になるのですが…

↓ ↓ ↓

こどもちゃれんじって必要なのでしょうか??

 

 

小学生のお勉強の先取りはz会で決定!?果たしてこれは本当なのか??

 

 

 

 

先取り勉強をすることは非常にいいことなんですよ。

お勉強の先取りをするってことは、

単純に考えて、

学校の勉強の先を進んでいることになりますから。

 

 

ってことは学校での成績が上がることは間違いないでしょう!!

でもこれは当たり前のことですよね~

だって学校のお勉強を先取りしているので、

その範囲のテストになったら、

点数を取れるのはあなたも分かっているでしょう。

 

 

それで先取りをすれば確かに成績を上げることはできるのですが、

問題はその先取りをする方法になるんですよね~

 

 

そこで私の幼児教室の親御さんの中では

z会を利用している人がいらっしゃるのですよ。

何でz会を利用しているのか??

 

 

通信教育なので自分の好きなタイミングでお勉強ができるから!!

 

 

z会っていろいろコースがあることはご存知でしょう。

コースによっては先取り的なこともできるのです。

 

 

しかも先取りコースを選択したとしても、

通信教育なので好きなタイミングで勉強ができるってのが、

親御さんの中では非常に高評価を得ているのですよ。

 

 

勉強って質が高いのも大切なのですが、

子供が好きなタイミングで勉強ができるのが、

非常に効果的なのはあなたも容易に想像できるでしょう。

 

 

子供が好きなタイミングで勉強ができるってことは、

子供がやりたい時に勉強ができるので、

子供の中での集中力が非常に高くなっているのです。

 

 

z会は独自のノウハウがあるので、これに沿った内容が勉強できる。

 

 

やはり独自のノウハウというのは非常に大きいですよね。

z会って運営歴が非常に長いので、

長年のノウハウが蓄積されているため、

勉強関連はやっぱり非常に強いのです。

 

 

この点で惹かれている親御さんが

意外と多かったのも事実になります。

z会に分からないところを質問しても、

的確な回答が返ってくるので、

親御さんの評価はかなり高いのは間違いありません。

 

 

それで先取りと言っても、

やはり普通の教材には限界があるのですよ…

いろんな教材が出回っているのですが、

大体のものがどこか目立ったデメリットがあるのです。

多分ですがこういうのを経験したことは、

先取り計画を立てている人の中で、

幾度か経験しているのではないでしょうか??

 

 

ですがz会ならば独自のノウハウがしっかりと構築されているので、

こういう点ではそこまで大きなデメリットはないと言えるのです。

 

 

でも相性問題だけは考えた方がいいのは事実。

 

 

どんな通信教育や塾でも、

やはり相性問題というのが存在するのです…

子供からしてやりやすいのか??

この点に引っかかってしまうと、

立派な教材を使ったとしても子供の学力は伸びません。

 

 

なので子供と教材との相性はしっかりと考えて欲しいのです。