子供の才能は3歳まで!?もしかして焦らないといけない??

 

この記事を開いたあなたは、

「子供の才能は3歳まで!?」

という疑問を抱えていることでしょう。

 

ちょっとあなたに伺いたいことがあるのですが、

あなたは何で子供の才能は3歳までだと思いますか??

 

きっといろんな理由があるから、

そのような具体的な年齢を決めて、

検索をしていたのでしょう。

 

さて、ここからが本題です。

子供の才能は本当に3歳までなのでしょうか??

あなたは一体どう感じているのですか??

 

いまいち分からないから、

あなたはネットで検索をしていたことでしょう。

 

少し話が逸れるのですが、

私は幼児教室で先生として働いています。

たくさんの子供を私は見てきたのです。

 

なので幼児教育の先生として回答すると、

この子供の才能は3歳までというのは、私の中では確実ではないと考えているのです。

 

ちょっとした経験があるので、

ここで話をさせて頂きますね。

 

生後半年から続けている幼児さんが3歳になりました。

それで同い年の3歳の別の子が入塾してきたのです。

あなたはどちらが優秀だと思いますか??

 

きっと生後半年から幼児教室に通っている生徒さんが、

一番優秀だとあなたは感じていることでしょう。

 

ですが悲しいことに実はそうではないのですよ。

途中から入塾した3歳の子供の方が、

しっかりと知識が付いている場合もがあるのです。

 

なので子供の才能が3歳までというのは、

少し言い過ぎではないのかな??

と私はどうしても感じてしまうのですよ。

 

別に何歳からでも才能は開花できるんじゃないのか!?

とめちゃくちゃな考えにまで発展しています。

 

もちろん大人になってからではなくて、

子供と呼べる内にでの話ですがね。

 

才能は遊びをとことん行っていることで開花する!?

↓ ↓ ↓

よく遊ぶ子供なのに、成績が優秀なのですが…

 

別に焦らなくてもいい??子供の才能の開花は年なんて関係ない!?

 

 

子供って基本的に何をやらせても、

大体そつなくこなす子が多いです。

 

まぁ、苦手な分野に限っては、

とことん苦手な場合もあるのですが…

 

それで私は実際に幼児教室で働いてみて感じたのですが、

子供の才能の開花ってかな~りの差があるんですよ。

 

3歳でとんでもない才能を開花させる場合もありますし、

8歳の子供が実はとあるもので才能を発揮した。

などの報告をちょこちょこ耳にするのです。

 

中には何も開花しなかった場合の子供もいますよ。

子供って誰でも彼でも同じ人物ではありません。

 

何を当たり前のことを言っているのか??

とあなたは感じていることでしょう。

 

私がここで言いたいことは、

子供の才能は開花する時はしますし、

しない時はとことんしません。

これを言いたいのです。

 

別に才能がないからダメな子供ではありませんよね。

ですができれば才能のある子供になって欲しい!!

と感じてあなたはこの記事を見ていることでしょう。

 

なのでできるだけあなたのお子様が才能を開花させるために、

どのようなことをやっていけばいいのか??

についてここからは徹底的にまとめたいと思います。

 

たくさんの経験を積ませることで、子供の才能が分かるかもしれない!!

 

才能といってもたくさんのものがありますよね~

 

サッカーとか柔道とか、

例を挙げてみたらキリがありません。

一体子供にどんな才能があるのか気になる!!

 

そんな場合はやはりいろんな経験をさせることが大切です。

 

その中でもたくさんの習い事をさせるのは有効ですね。

今の時代は細かい習い事があるので、

あなたが気になる習い事をさせてみるといいでしょう。

 

ですが習い事をさせるにしても、

大きな条件があります。

この条件を守れないと意味がありません。

 

子供とあなたの意見が合致した場合のみ、習い事をさせる!!

 

習い事をするのはあなたではありません。

あなたのお子様が習い事をするのです。

 

なのであなたのお子様が、

あなたが決めた習い事をしたいと

決めた場合のみ、習い事をさせるようにしましょう。

 

習い事ってやはり子供の興味がないと

やらせても一向に伸びません…

それじゃあ時間があまりにももったいないです。

 

そんな時間があるのであれば、

子供を目いっぱい遊ばせる方が圧倒的にいいでしょう。

 

あなたがやるべきことは、

子供の興味があることをしっかりと聞き出すこと。

 

子供の興味があることを知らないと、

習い事なんてできませんから。

まるでパチンコでギャンブルをするのと一緒になります…

 

子供としっかりとコミュニケーションを取っておくことでいい結果になる!?

 

あなたはお子様としっかりとお話が出来ていますか??

もしかして自分の話を子供にしているのでは??

 

別に自分のお話を子供にするのはいいのですが、

子供のお話もしっかりと聞くようにしてください。

 

子供って実際に何を考えているか分かりません…

親なのに分からないってのは当たり前なのですよ。

だったら子供からしっかりと自分のことを聞けばいいのです。

 

子供が一体何を考えているのか知ることで、

あなたのお子様の才能のヒントを得ることができますから。

 

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この記事は、

「どうやったら子供は賢くなるのか??」

についてまとめたものになります。

 

この記事を見ているあなたは、

きっと自分のお子様を

賢くしたいと考えていますよね~

 

少し話が逸れるのですが、

私は昔あまりお勉強をしていませんでした…

なので成績がそこまで良くなく、

今では

「何で子供の時にしっかりと勉強をしておかなかったのか??」

という後悔をしているのです…

 

もしかしたらあなたも私と同じように、

もっと子供の時に勉強をしておけばよかった。

と考えているのではないでしょうか??

 

もしあなたがそのように考えているのであれば、

この記事を是非とも読み進めて欲しいのです!!

 

ちなみに私は社会人になって、

勉強をしてこなかったことを後悔しました。

 

ですが辛い辛い勉強をして、

今では幼児教室で先生として働いているのです。

 

幼児教室ではたくさんの子供がやってきます。

さらに教育ママさんもたくさんやってくるのです。

 

どの親御さんも

「子供の学力をしっかり上げたいのです!!」

という思いを込めてきています。

 

あなたのお子様は幼児教室に通っていないかもしれないのですが、

通ってくる人と同じ思いがあるのは間違いないと思うのです。

じゃないとこの記事を読み進めるなんてことはしませんから。

 

なんであなたはお子様を賢くしたいのですか??

いろいろな理由がきっとあることでしょう。

 

あなたが歩んできた人生の中で、

多分ですが学力が影響するような出来事があったのでは??

私も学力があまりないことで、

満足が行くような人生が歩めませんでしたから。

 

だからこそ自分の子供だけは、

賢くなって幸せな人生を生きて欲しい!!

と考えていることでしょう。

 

私もあなたの意見には大賛成です。

ですが一体どうやって子供は賢くなるのでしょうか??

この点が一番知りたいですよね~

 

この記事で徹底的にまとめたいと思います。

 

子供が賢くなるための方法は習い事がいい!?

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子供の頭を賢くするためには習い事が必須!?

 

子供が賢くなる方法ってたくさんあるのです!!

 

 

子供をしっかりと賢い人間にしたい!!

でもいい方法が見つからない…

 

たくさんの親御さんがそんな感じに悩んでいるのです。

そんな親御さんの気持ちは痛いほど理解できます。

 

ですがもうちょっと柔らかく考えてみてください。

 

まず考えて欲しいのが、

賢くなるとは一体どういうことなのか??

 

賢いという言葉はあまりにも幅が広いと

あなたは感じませんか??

 

学力的な意味なのか、

人間的な意味なのか、

などたくさんの賢さがありますよね。

 

多分ですがあなたが考えていることでは、

学力的な賢さを子供に兼ね添えて欲しいのでは??

 

やはり学力ってかなり重要視されますから…

じゃあ学力的な意味でどうやって

子供を賢くすればいいのでしょうか??

 

勉強をやらせるというよりも優先すべきことがあります!!

 

子供の学力を上げるためには、

きっと勉強をするしかない!!

とあなたは考えると思います。

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

だって勉強をしないと学力は上がりませんから。

それにあなたが必死に勉強をすることで

子供が賢くなる訳ではありません。

 

だからこそ子供に強制的に勉強をしてもらう

という方法が真っ先に思い付くことでしょう。

 

ですが子供に勉強を強制的にやらせても、

悲しいことに全く結果が出ないと思います。

 

多分あなたも分かっていることでしょうが、

無理やり子供に勉強をさせたとしても、

集中して勉強をしないので、

成績が上がらないのですよ…

 

ここで私が言いたいことは、

あなたのお子様が自らお勉強をすることが、

一番の成績上昇の効率がいいのです。

 

ですが子供が自ら勉強をするって…

かなり夢見たいな話ではないのか??

とあなたは感じることでしょう。

私も実際に子供の頃は、

親から言われないとやっていませんでしたから。

 

なのでなおさら子供の成績向上は、

不可能に近い話ではないのか??

っと感じてしまうのですね。

 

あなたは何のために勉強が大切だと思うのですか??

 

この記事の冒頭でも聞きましたが、

あなたは何のために、

子供に勉強をさせようとしているのですか??

 

もう一度確認をして欲しいのです。

何で私はこんなことを言っているのか??

 

子供に勉強をする目的を教えてあげて欲しいからです!!

 

子供はきっと

「何のために勉強をするのか??」

という理由が分かりません。

 

多分ですが詳しい理由は私やあなたにも分からないでしょう。

ですが漠然とした理由ならば教えることができます。

 

私は子供の頃からしっかりと勉強をすることで

将来のためになる

というのは大人になった今でも重々承知しているのです。

あなたも私と同じ気持ちではないでしょうか??

 

だったら将来のためになることと勉強の関係性を

しっかりと子供に教えたらいいのですよ。

 

それでも子供は勉強をする意味を見出せないでしょう。

なのでしつこく何度も子供とぶつかることで、

きっとあなたの思いはお子様に届くと思います。

 

子供と親が何度もぶつかることで、

最終的には最高のコミュニケーションになるのです。

このコミュニケーションこそが、

子供にとっては勉強をするというマインドに変わります。

 

ここまで来ればきっとあなたのお子様は、

勉強を意図的にする可能性が飛躍的に上がるのです。

 

子供の才能は最高の勉強道具になる!?

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実は子供の才能って未知数!?勉強に応用できる!?

頭が良くなる習い事ってどんなのがおすすめですか??

 

子供には学力が高い人間でいて欲しい!!

 

この記事を開いたあなたは、

少なからず子供に対して、

しっかりと学力をつけて欲しいと

考えているのではないでしょうか??

 

子供にとってはちょっと遠い話になるのですが、xx

社会人になると学力が問われる部分があります。

学力がないと酷い場合には、

学力差別をするようなところがあるくらいですから…

 

ちなみに私はちょっと前までは

今とは違う会社に勤めていたのですが、

学力差別が激しかったのですよ。

私はそれに耐えられずやめました…

 

ですが今は親に頭を下げて猛勉強をして、

幼児教室の先生として働いているのです。

 

それでここからが本題になるのですが、

たくさんの親御さんが、

子供に勉強をして欲しいので、

小さいお子様が幼児教室にやってきます。

 

親としての要望は簡単に言いますと、

「子供にはしっかりと学力を付けてもらってこの先、立派に生きて欲しい!!」

という願いを込めて入塾しているのです。

 

親が子供のことを思って、

小さい頃から幼児教室に入れているのですね。

 

あなたはこの点を考えてみてどう思いますか??

なんと立派な親御さんなのだろうかと考えましたか??

別に深い意味はないので、

ちょっとだけ考えてみてください。

 

それであなたはきっと子供が賢い子になるために、

何かしらの習い事を探していることでしょう。

 

やはり習い事って専門的な知識を

手に入れることができるので、

子供の内にやらせることで

しっかりと吸収して欲しい。

これはどんな親御さんも考えていることでしょう。

 

さらに子供って脳の吸収率がもの凄いので、

小さい内に何かしらの習い事を

やらせることがいいと言われているくらいです。

 

じゃあ一体どんな習い事をさせることで、

子供の頭が良くなるのでしょうか??

 

この記事で

「子供の頭が良くなる習い事」

について徹底的にまとめたいと思います。

 

子供の才能を伸ばすためにあなたがやるべきこととは!?

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子供の才能を極限まで伸ばしていきたい!!

 

子供の頭がよくなる習い事はたくさんある!!でもこれには条件があるのです…

 

 

あなたにちょっとやって頂きたいことがあります。

 

インターネットの検索窓で、

「子供の習い事」

というワードで調べて欲しいのです。

 

どうですか??

きっとたくさんの習い事が出てきたと思います。

 

私も一度習い事についてネットで調べたことがあるのですが、

どれも子供の将来の何かしらに役に立ちそうな

習い事がしっかりと紹介されていた記憶があるのです。

 

なのであなたのお子様がどんな風に頭が良くなって欲しいのか??

についてしっかりと検討をして欲しいのですよ。

 

頭がいいというのはいろいろと種類があります。

この種類を限定してから、

習い事をやらせてみればいいのです。

 

それでここからが大きな注意点があります。

習い事を子供にやらせる際にはあなたはどうしますか??

 

きっといろんな方法と使って、

子供に習い事をさせることでしょう。

ですがこの際に注意して欲しいのですね。

 

子供が本当にその習い事をしたいのでしょうか??あなたはどう思いますか??

 

あなたが選んだ習い事は、

きっと子供のためを考えてのことでしょう。z

 

子供にはしっかりと頭を良くしてもらって、

この先にある社会人という辛い波を乗り越えて欲しい。

あなたはそのように考えているかもしれません。

 

ですが子供からするとあなたの選んだ習い事について

どのように感じると思いますか??

 

多分ですが

「何で習い事をしないといけないのか??」

という根本的な疑問を抱くと思います。

 

子供からしたらよく分からないのです。

しかも子供って遊ぶことを優先したいので、

できるだけ習い事なんてしたくないのですよ。

 

この点をあなたは子供が納得するように

説得をするしかありません。

 

無理やり習い事をやらせてしまうと、

子供があなたに対して不信感を抱いてしまい、

家庭環境が崩壊してしまう恐れもあるのです(T_T)

 

子供が自らやってみたいと言った習い事こそ最高の習い事になる!!

 

これはあまりない例ですが、

子供が自ら習い事をやりたい!!

と言った時は最高のチャンスです。

 

子供からやりたいと言ったってことは、

子供は最初からやる気のある状態。

ってことはかなりの知識を吸収することでしょう。

 

やはり無理やりやらせるよりも、

子供が自ら言ってきた方が、

圧倒的に習い事は有意義になるでしょうね。

あなたもこの点は分かっていることでしょう。

 

なのでいかにして子供がやる気を出させて、

あなたが提案した習い事をしてくれるのか??

これをしっかりと考えることが重要です。

 

子供があなたに対する信頼感によって、

あなたの提案は子供は受け入れやすいのですよ。

なので子供からの信頼をしっかりと勝ち取るのが重要なのは間違いありません。

 

果たしてどうやって子供からの信頼を勝ち取れるのか??

この点が本当に難しいですよね~

 

私の中ではやはり日頃からの親子の会話を大切にすることが、

一番絆や信頼が溜まると考えているのです。

 

また信頼っていうのは築くのが非常に時間がかかります…

この点を考慮しながらあなたはお子様と

しっかりと会話をすることに専念するといいでしょう。

 

子供に中学受験をさせたい!!どうやって対策をすればいいですか??

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中学受験を考えている。低学年から仕込みたいのですがどうやれば??

子供の才能は未知数!?親で全てが決まる可能性が!?

 

あなたはこんなことを思ったことはありませんか??

 

「自分の子供ってもしかして天才なのでは!?」

 

子供って何をやらせてみても、

基本的にこなしていくので、

自分の子供は天才かもしれない!!

と感じるのですね。

 

身近なことで言えば、

教えた言葉を、

すぐに覚えて使うなどのことが、

どく一般的な例でしょう。

 

またおもちゃなどを与えてみると、

説明書なしで、

雰囲気で遊んでいるなども、

子供の才能がかなり高いかもしれない

と解釈するのですね。

 

あなたのお気持ちをとっても理解できます。

 

ちなみに私は幼児教室で先生をしているので、

たくさんの幼児さんを見てきました。

やはりどの子も物覚えが非常によく、

私も子供をみて天才かも!?

と感じることが多々あるのですよ~

 

親御さんも子供は天才かもしれない

という期待を持って、

ウキウキとした気分で子供と接しているのです。

あの目の輝きを見ると、

心の底から感じていると私は感じましたね。

 

それで親御さんがとっても楽しそうな雰囲気をかもし出しているので、

お子様もそれにつられて楽しそうにしているのです。

これってめっちゃいいことなんですよ~

 

子ども自身がやっていることで、

親がもの凄く笑顔になっているのですね。

なので子供も自然と頑張るという気持ちになります。

 

先にこの記事の答えを出してしまうのですが、

親と子供の関係が楽しいものであると、

子供の才能をしっかりと引き伸ばすことが可能なのです!!

 

子供にもよるのですが、

漢字が好きな子に関しては、

「この子、素ですごい…漢字博士じゃないのか!?」

と先生である私もビックリするくらい。

 

子供が好きな分野を見つけて、

それが自然とどんどん伸びているのです!!

これこそ子供の才能を引き伸ばす「理」と解釈していいでしょう。

 

あなたのお子様はどんなことが好きですか??

勉強でも他の習い事でもかまいません。

子供にとって好きなことを

あなた自身は知っているでしょうか??

 

これを知っていないと、

子供の才能を潰す可能性があるので気を付けてください!!

 

才能も合わせて、子供の賢さも上昇させたいのです!!

↓ ↓ ↓

子供の頭をどんどん賢くしていきたい!!

 

子供の好きなことを親が把握する!!これが最高の教育!?

 

 

子供の脳ってとっても吸収量がいいので、

やったことは基本的に覚えます。

好き嫌いはありますが、

大体のことは子供の頭に入るのです。

 

じゃあ親が子供にしてあげることは、

一体どんなことがいいのでしょうか??

 

多分あなたも分かっていると思いますが、

子供の好きなことを親がしっかりと把握していくことがかなり重要なのです!!

 

これさえできていれば、

子供の才能を伸ばしていくのは、

かなりの難易度を落とすことができるのです。

ゲームで言いますと、

ハードモードがノーマルモードになる感じですね。

ちょっと分かり難いかもしれませんが。

 

ですが子供の好きなこと把握しておくことで、

子供との接し方が一気に変わると思います。

 

だって子供の好きな話って

親であるあなたも楽しいはずですから、

そのお話になると思うのですよ。

 

幼児教室に来ている生徒さんの一人で、

算数がとにかく大好きな子がいるのです。

 

その子は親御さんに対して、

算数の話をメインにして話しています。

 

子供って好きなことはとことん話すのですよ♪

これを徹底的に利用することが大切なのです。

ここまでいけばいいのですが、

なかなか子供の好きなことって把握する機会がありません。

 

ですがそんなに心配はしなくても大丈夫ですよ。

ある1つの方法をするだけで、

かなりのヒントを得ることができますから。

 

多分もうあなたも分かっていることでしょう。

 

これだけで十分!?子供との会話を意識して大切にしていく!!

 

上記でも申しましたが、

子供って好きなことを話すと、

目が星みたいに輝いて、

トークを始めることでしょう。

 

ってことは子供としっかりとお話をすればいいのです!!

そうすれば子供の傾向が分かってくると思いますから。

 

何気ない会話からでもいいですよ。

「今日って天気がいいね~」

みたいに話していって、

お話をしていると気づけば別のお話になっていますから。

 

この別のお話になっていくことが重要です。

子供は自分の好きなことを話していくので、

そのお話になるように自然としていけばいいのですから。

 

そしてお話を進めて行くうちに、

子供の好きなことのヒントがもしかしたらあるかもしれません。

 

ちょっと骨が折れる作業になるのですが、

毎日お話をして、

子供の好きそうなことを紙にでも書き出して、

どんどんあなたが絞っていくといいでしょう。

 

そして大体の傾向がつかめて来たら、

子供の好きそうなお話につなげていくといいと思います。

 

子供の好きなことが分かれば、

習い事なり自主的にやらしてみたりして、

子供の好きなようにさせるといいでしょう。

 

そうすることで子供の才能を伸ばしていく可能性が

一気に高くなるのです。

 

お話くらいならとても忙しいあなたでもできると思います。

なので毎日意識的に何気ない会話から、

お子様とお話をしていくといいでしょう。

 

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とにかく楽しみすぎて仕方がないという表現が正しいでしょう。

 

それで私は幼児教室で先生をしています。

早い子で生まれて6ヶ月くらいの時から、

幼児教室へ入塾するのです。

 

なんで生まれてまだ間もない6ヶ月の赤ちゃんが、

幼児教室へ親が連れてくるのでしょか??

 

あなたもピンときていると思うのですが、

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と考えている親御さんが来るのです。

 

頭のいい人というのはちょっと漠然としていますね。

もっと詳細を述べますと、

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実際にどのような方法が効果的だったか

しっかりとこの記事で紹介したいと思います。

 

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確かにあなたのおっしゃる通りです。

だって赤ちゃんはいきなり日本語は話せませんから。

あなたもこの点は重々分かっているでしょう。

 

じゃあ一体どうやって赤ちゃんはお勉強をしていくのか??

この点がさらに疑問に感じますよね~

 

お母さんが行動することを赤ちゃんに語りかけるといいのです

 

一体筆者は何を言っているのだろうか??

とあなたは感じるかもしれません。

 

なのでちょっと分かりやすい例えで説明したいと思います。

 

あなたは赤ちゃんの食事タイムが始まる時に、

どんな感じに与えていますか??

多分ですが「今からご飯ですよ~」

って言って赤ちゃんに話しかけているでしょう。

 

あなたのこの行動だけで、

赤ちゃんがお勉強をしていることになるのですよ!!

 

赤ちゃんってあまり視力がよくないんですよ。

ちゃんと見えるようになるまでに、

まあまあの時間を要してしまうのです…

 

ですが赤ちゃんは逆に耳がいいんですよ!!

耳でかなりの情報を得ているので、

あなたの声によって赤ちゃんはどんどん

知能を蓄えていくのです。

 

ってことはあなたが何かを行動する度に、

赤ちゃんに

「○○するね~~」

みたいに語りかければいいのですね。

 

またここでのコツは、

赤ちゃんに語りかける際に、

しっかりと声に抑揚をつけていくといいでしょう。

かなりオーバーに表現してもいいですから。

 

絵本とかかなり効果的です!!

 

絵本は赤ちゃんにとっては、

非常に効果的なんですよ~

 

あなたもきっと分かっていることでしょう。

 

もちろんですが赤ちゃんは絵本を読むことができません。

なので絵本を読むのは絶対にあなたになることでしょう。

そう、これが非常にいいことなんですよね~

 

だって赤ちゃんはあなたの声を聞くことになるのですから。

 

あなたが意図的にいろんな絵本を読むことで、

赤ちゃんはその知識をどんどん吸収していくのです。

だったらしっかりと絵本を読んでいけばいいのですね。

 

あなたが何かをする度に声かけをするのもいいのですが、

これってやはりやる事にも限界があるので、

言葉の種類が少なくなってしまいます…

 

ですが絵本ならばいろんな言葉が出てくるので、

その分赤ちゃんの知識も伸びていくことでしょう。

 

赤ちゃんの体力をしっかりと考慮することも大切ですよ~

 

確かに一生懸命絵本を読むことは大切です。

ですが赤ちゃんにも体力というものがあります。

 

体力がないと赤ちゃんもなかなか集中して

絵本を聞くことができません。

多分ですが眠たくて泣いてしまうことでしょう…

 

なので赤ちゃんの体力を

しっかりと考慮して、

絵本の読み聞かせをするのがベストです。

 

赤ちゃんの体力ってかなり少ないので、

あなたの裁量が問われるのは間違いありません。

 

あまりやりすぎてしまって、

赤ちゃんに辛い思いをさせてしまうのは、

勉強とは言えませんからね。

 

そしてちょっとしたまとめに移りますね。

この記事で私が言いたいことは、

赤ちゃんの知識を伸ばしたいのであれば、

意図的に語りかけをするのが大切です。

 

たったのこれだけなので、

あなたも是非試してみてはいかがでしょうか??

 

早期教育って実は無駄だったりするのですか??まとめてみました。

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早期教育って本当に意味はあるのでしょうか??無駄になることは??

右脳教育ってそんなにいいの??その後どうなった??

 

私はとある幼児教室で先生をしているものです。

幼児教室では基本的に幼児さんを相手にして、

授業を行っているのですね。

あなたが想像している幼児さんにお勉強を教えているのです。

 

それで幼児教室と言っても、

ここ最近、いろんなところが増えてきました。

 

その中でも2種類の幼児教室があります。

 

  1. これからに向けて小学校の勉強に重点を置いた教室
  2. 学校のための勉強はちょっとでそれ意外を重点的に教育する教室

 

があるのです。

 

私が勤めている教室では、

2番目の教室になります。

 

学校のお勉強は確かにするのですが、

まぁ、あくまでちょっとだけやるって感じです。

 

じゃあ学校以外のお勉強って一体なにするのか??

多分あなたも分かっているでしょうが、

右脳を鍛える授業を行っています。

 

そういう教室に行ったことがない人が、

実際に右脳を鍛える教室に行ってみると、

きっとかなりの違和感を覚えると思います。

 

「え!?こんなことして授業になっているの!?」

っとこんな感じの感想を絶対に抱くことでしょう。

 

体験教室に来られた親御さんは、

「一体何のためにそんな授業を行っているのでしょうか??」

という質問をよく頂くのですよ。

 

まぁ、私も初めて教室の先生として採用されたとき、

「私はこんな授業をしないといけないのか!?」

っとかなり不安を抱えて行きましたから。

 

なので親御さんが違和感を覚えるのも当然のこと。

それくらい右脳教育って特殊なんですよ~

 

例えばですがフラッシュカードという授業を行っています。

 

気になる方は以下の記事を参考にしてみてください。

フラッシュカードっていつまで続けて行けばいいのでしょうか??

 

このフラッシュカードというものは、

たくさんのカードがあって、

特定のジャンルの絵を描いているのです。

 

例えばですが「植物」関連のカードでしたら、

植物のカードをたくさん先生が持って、

子供に見せているのですよ。

 

そのカードを見せるのは普通なのですが、

カードをめくるスピードが尋常じゃありません。

 

「本当に子供がそのカードの意味を理解しているのか??」

という疑問を親御さんが抱えるのです。

 

とにかく右脳教室は一般的に見てみると特殊な授業を行っているのですね。

 

それで右脳を鍛えるとして一体どうなるのか??

この記事を見ているあなたは、

きっと右脳を鍛えることで子供がどんな感じに成長するのか??

という疑問を抱えているのでしょう。

 

この記事では

「右脳を鍛える授業を徹底的に行った子供はその後どうなったのか??」

についてまとめたいと思います。

 

右脳教室に通った子のその後はいろんな方向へ進んでいるのです。

 

 

あなたにいきなり聞きたいことがあるのですが、

右脳教室って一体どんな人が来ていると思いますか??

 

多分ですが教育熱心な人が多いイメージがあることでしょう。

もしあなたが教育熱心の人が多い

という答えを出したのであれば、

あなたは見事に正解です!!

 

それで右脳教室に教育熱心な人が来ているのですが、

目的って一体なんだと思いますか??

 

この目的に関してですが、

子供の将来を見据えた人が非常に多いのです!!

 

学校の成績ももちろん大切ですね。

ですが学校の成績に重みを置いているのではなく、

将来立派な大人になって欲しいという考えの人が、

けっこうな割合で入塾しているのです。

 

それで実際に子供が右脳教室に入ることで、

その後は一体どうなったのか??

 

私は幼児教室を始めて大体3年目くらいなので、

その後のことについてはベテランさんに聞かないといけません。

なので私は塾長に聞いてみることにしたのです。

 

そしたらけっこう普通に生きている人が多いという話を聞きました。

 

基本的に家庭を築いて、

サラリーマンになっていることがほとんどだよ~

って塾長はおっしゃっていたのです。

 

ですが中には海外で通訳のお仕事をしている人や、

お医者さんになっている人もいらっしゃいます。

割合的には3割くらいの人がそういう職に付いているらしいです。

 

右脳教育って基本的に

イメージ力や記憶力を育てることを目的にしています。

 

この鍛えた右脳をどう使って行くのかがとっても重要なのです。

ちょっと普通の感想になってしまい申し訳ありません。

ですがこれが一番正しいと思ったのであえて書かせて頂きました。

 

右脳教室は子供との相性があるので、ここだけはしっかりと見極めることが大切です。

 

 

右脳教室は確かに子供の教育に携わるものです。

なので右脳教室に通わせるのもありですよ。

 

ですがここであなたに考えて頂きたいことがあるのです。

あなたの子供が無理して右脳教室に通わせるのは、

絶対にやめた方がいいでしょう。

 

まぁ、あなたも分かっているでしょうが。

子供って嫌なことを継続していると、

親に対して不信感を抱くことがあるのです。

この点は大人も同じですね。

 

子供が親に対して不信感を抱いてしまうと、

はっきり言って最終的に家族がめちゃくちゃになります。

 

なので子供に右脳教室を通わせるのであれば、

一度体験教室に入ってもらって、

子供との相性をしっかりと確認してもらうことが大切です。

 

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早期教育で後悔した出来事ってありますか??

本当に「害」はあるのか??フラッシュカードはやめるべき??

 

私はとある幼児教育で先生をしているものです。

基本的にたくさんの幼児さんを相手に、

いろんな授業を行っています。

(たまに小学生の授業もしていますが。)

 

それで私は幼児さんに授業を行うにあたり、

毎回フラッシュカードだけは欠かさずに行っているのです!!

 

この記事の本題となっている

フラッシュカードのことですね。

 

それでフラッシュカードをする目的として、

 

  • 脳を鍛える
  • 瞬間的な判断力を鍛える

 

の2点を成長させるために行っているのです。

 

幼児さんたちもとっても楽しそうにして、

フラッシュカードでお勉強をしています。

 

そもそもフラッシュカードってどんな勉強なのか??

もしかしたらあなたは分かっていると思いますが、

ちょっとこの場を借りて説明しますね♪

 

フラッシュカードとは、

あるジャンルを設定して、

カードに絵を書いているのです。

 

例えばですがジャンルを「魚」だとすると、

魚の絵を描いたカードをたくさん用意して、

それを先生がめくって子供に読ませるのです。

しかもかなりの高速で…

 

そんなことをするのがフラッシュカードなのです!!

 

それで私はフラッシュカードについて調べていると、

「フラッシュカードは害になる可能性がある!!」

っという記述があるのを発見したのですよ。

 

害になる!?

ちょっと私はこの言葉にビックリしました。

と同時に自分がやっている授業に疑問を持ってしまったのです。

もしかして私は先生として失格なのか!?っとかなり不安になりましたね…

 

なんでフラッシュカードは害になると言われているのか??

私は幼児教育のためにいろんな論文や専門書を読んできたのですが、

脳科学的に害になるという記述はないのですよ。

 

もしそんな根拠となる情報があるのであれば、

私に是非とも紹介して欲しいですね。

 

ですがフラッシュカードで害とまではいきませんが、

ちょっとした問題があるのも事実です…

少ーし面倒くさい問題になるかもしれません。

 

フラッシュカードによって子供の様子がちょっと変になってしまう!?

 

 

フラッシュカードって子供からしたら、

とっても楽しいお勉強になるのです。

 

なんで私は楽しいという言葉で表現したのか??

 

私はフラッシュカードで子供に授業をしているのですが、

フラッシュカードってテンポが速いのです。

ノリに乗ってカードをめくるので、

子供が楽しそうにカードを読んでいるから。

 

もしかしたらフラッシュカードは、

そこまで大きな問題はないのか??

ってあなたは思うかもしれません。

 

ですが子供によるのですが、

ちょっとした変化が訪れるのも確か。

 

気づいたら子供が何かブツブツ言っている…

 

とある親御さんからこんな相談を受けました。

 

親御さん「最近、子供が何かブツブツ言っているのですよ…」

私「え!?何か家庭内で問題でもありましたか??」

親御さん「いえいえ、楽しく毎日を過ごしていますよ~」

 

私は子供がブツブツ言うのか、

ちょっと確認をしてみることにしたのです。

 

そしたら

サバ、マグロ、ハマチ…

と魚の名前をブツブツ言っているのですね…

 

私「あれ??この魚たちは何か聞き覚えがあるのですが…」

握り寿司のネタではありませんよ。

 

子供がフラッシュカードの内容を気付けばブツブツと唱えているのです!!

まるで呪文のように。

 

私はこの子供の行動に驚きを隠せませんでした。

そんなにフラッシュカードが楽しかったのかな??

っとちょっと楽観的に考えたのですが、

フラッシュカードの内容しか子供が語ってないので、

かなり不安になったのですよ。

 

だって気付けばフラッシュカードの内容を一人で話しているのですよ??

ってことは何か子供に作業をやらせる時に、

フラッシュカードの内容を唱えているので、

全く物事に集中をしないことに繋がります。

 

フラッシュカードは「害」とまではいきませんが、子供によってはいけないかも??

 

 

私は子供がフラッシュカードの内容を

暇があれば唱えていることに気付き、

問題点があるんだなと改めて確認できました。

 

確かにこれはあまりいいことではありませんね。

 

フラッシュカードの内容ばかりを気にしているので、

他のお勉強に身が全く入らないのですから。

 

これじゃあフラッシュカードを子供にやらせている意味がありません!!

 

フラッシュカードでのお勉強をいったん中止して、別のお勉強を始めることがいい!!

 

私はフラッシュカードで問題が発生した子に対して、

別のお勉強をやらせるようにしました。

 

ですが子供はフラッシュカードを唱えることが

癖になっていたのですよ。

なのでフラッシュカードを子供から意図的に遠ざけて、

別のいろんなお勉強をしつこくさせるようにしました。

 

子供はたまに

「フラッシュカードはやらないの~??」

みたいなことを言っているのですが、

ここは心を鬼にしてやらないことに。

 

フラッシュカード以外の授業を徹底していると、

最終的には子供はフラッシュカードの内容から解放できたのです。

 

フラッシュカードで子供に問題が発生したら、

気付いた瞬間からフラッシュカードから遠ざけることが、

一番いい方法だと私は思います。

 

フラッシュカードで問題がないなら、いつまで続けていけばいいのでしょうか??

↓ ↓ ↓

フラッシュカードを徹底的に続けたいのですが、いつまで続けていくべきですか??

果たして早期教育って本当に無駄なのでしょうか??

 

この記事を開いたあなたは、

早期教育に対して、

どのようなイメージをしているでしょうか??

 

多分ですがいろんな思いを抱えていることでしょう。

 

例えば、

 

  • 胡散臭いイメージがある
  • 本当に幼児から勉強をして効果があるのか??

 

などの思いを抱えていることが一般的だと思います。

 

それで実は私は幼児教室で、

先生として働いているものです。

 

よく体験にくる親御さんを見かけるのですが、

「本当に早期教育って効果はあるのでしょうか??」

という疑問を抱えてやってきます。

 

幼児教室に通わせるって意外とお金がかかります。

お月謝は大体1人あたり1万円~2万円くらいかかるのです。

 

なのでせっかく幼児教室に通うのであれば、

できれば効果的な実感が欲しいですよね。

幼児教室に通うことが無駄になってしまっては、

かなりのお金を捨てることになりますから。

 

それでこの記事を見ているあなたは、

早期教育に関して何かしらの興味があることでしょう。

 

ですが効果がなかった場合が非常に怖い。

こういう悩みを抱いてしますよね??

 

この記事では

「早期教育は本当に無駄なのか??」

について徹底的にまとめたいと思います。

 

幼児教育の先生としてしっかりと語っていきますね。

 

早期教育を行ったメリットについては以下の記事から!!

↓ ↓ ↓

高学歴の人は実は幼少期からかなりのお勉強をしていた??

 

早期教育は場合によっては無駄になるのも事実です…

 

 

早期教育の無駄かどうかの話って

本当に難しいお話になるのですよ。

 

実際に早期教育を試して、

 

  • 無駄だった…というか最悪の展開になった
  • とってもためになった!!子供が勉強に対して面白みを見出した

 

の両極端になっているのです。

 

一体これはどういうことなのか??

ちょっと詳しいことを説明したいと思います。

 

早期教育を始めて正解だった人のお話。

 

簡単に結論を言いますと、

子供が勉強に対して意欲的になったのです!!

 

そんな報告が私の元に届きます。

これははっきり言って非常に嬉しいです。

 

何で子供が勉強に対して意欲的になったのか??

早期教育を始めることで、

学校のお勉強を先取りできますよね。

 

学校のお勉強の内容が先に分かっているので、

テストなどの点数がかなりの高得点。

そのおかげで大好きなお父さんお母さんから、

やばいくらい褒められるのです。

 

これって子供からしたら最高のご褒美なんですよ!!

 

なのでもっと勉強をして、

さらに自分の知識を高めようとしている。

ってことは子供が勉強に対して意欲的になっていると言えますね。

 

あなたも分かっているでしょうが、

早期教育には学校のお勉強の先取りができます。

なので先生から褒められることが多いですし、

お勉強の悩みを友達から相談されるので、

お友達の数が非常に多いのですよ。

 

子供からするとめっちゃ充実している毎日を

過ごせていると感じているのです。

まぁ、実際に充実して過ごしているでしょうが。

 

早期教育を行うことで、

お勉強だけでなく、

たくさんのことに対して

自信がしっかりと持てるようになるのです。

 

ですがこれはあくまで理想的な感じですね。

基本的にはここで立派なことにはなりません。

 

やはり子供にも勉強に対しての思いとか性格がありますから…

そんなことを言ってしまったらキリがありませんね。

 

ですが早期教育をやってよかったって人は

確かにいらっしゃるのも事実ですよ♪

 

逆に早期教育を行って無駄だと感じることとは??

 

もちろんですが早期教育を行って、

無駄だと感じた人もいらっしゃいます。

 

たまにですが私の教室にやばい内容の

クレームがくることがあるのです。

ちょっと思い出したら悲しくなりました…

 

それで早期教育を行ったお子様で、

一体どんな「無駄」を感じてしまったのか??

 

この話は無駄というより後悔したという解釈が正しいでしょう。

 

子供が早期教育を行ったおかげで、

お勉強が大嫌いな子になってしまったのです…

 

早期教育をさせる親御さんって、

やはりお勉強に関しては、

一般的な家庭と比較しても、

かな~い意欲的なんですよ。

 

でもこの勉強に対する意欲があるのはとってもいいこと。

ですが子供に無理にお勉強をさせてしまうケースが多いのです。

 

あなたに聞きたいことがあるのですが、

まだ幼い子供に対して無理に勉強を強要すると、

一体どうなると考えますか??

 

きっとお勉強が大嫌いな子になるでしょう。

 

そうなんですよ。

これが早期教育の無駄な点として、

親御さんは話されていましたね。

相当なクレームが私に届きました…

 

習い事とお子様については以下の記事から!!

↓ ↓ ↓

これはやばい??子供に習い事をさせるのは親のエゴ!?

 

早期教育は子供のやる気を確認してから始めるのがいいですよ!!

 

 

早期教育を受けるのはあなたではありません!!

早期教育の主人公はあなたのお子様なのです。

 

なのであなたのお子様のやる気を確認してから、

早期教育を始めることをおすすめします。

 

やる気がないのに無理にやらせてしまうと、

あなたのお子様は親であるあなたのことが、

一気に嫌いになってしまう可能性がありますから。

 

これでは早期教育を始める意味がありません。

 

早期教育を行っている教室では、

体験教室というのを開いているので、

そういうサービスを徹底的に利用しましょう。

 

そこで子供に早期教育をさせるかどうか??

をしっかりと考えて判断するといいと思いますよ♪

幼児に漢字検定をやらせたい!!どんな勉強方法があるの??

 

漢字検定は、

大学へ進学する時や、

就職する際に有利になることがありますね。

 

私は特に就職の面接の時に、

漢字検定の有無を聞かれたこともあるのです。

それくらい漢字検定というのは、

一つのステータスとして換算されるのですよ。

 

なので漢字検定の資格を取得することに対して、

かなり真剣にやっている人も多いのです。

 

それで将来のために漢字検定を幼児からやらせる人もいらっしゃいます。

私はとある幼児教室で先生をしているものですが、

けっこうな親御さんが幼児期から漢字検定を

やらせる人もいるのです。

 

親御さん「先生、子供に漢字検定をやらせたいのですが…」

私「ぜひぜひ、きっと将来の役に立つからやってみるといいですよ♪」

親御さん「そうなんですよね~、でも勉強方法がいまいち分かりません。」

 

漢字検定を受けさせる親御さんは、

勉強方法に悩んでいる人が多いのですよ。

 

せっかく幼児から資格取得に励むのですから、

是非とも合格をして欲しいのですよね。

だから勉強方法にかなり悩むのです。

 

勉強方法が分かることで、

後はその勉強を繰り返して行うだけなので、

方法さえ分かれば何にも問題はありません。

 

この記事では

「幼児に漢字検定をさせるのですが、どういった勉強方法がいいのか??」

についてまとめてみたいと思います。

 

まず勉強方法を考えるよりも、過去問をいきなりチェックしてみましょう。

 

 

「え??漢字のお勉強をしていないのに、過去問をチェックするの!?」

ってあなたは感じたことでしょう。

 

だって普通は

  1. まずは基礎を徹底的に固める
  2. そして過去問で模擬試験を行う

ことが一般的な勉強方法になりますから。

 

ですが漢字検定の場合は、

いきなり過去問からチェックしていいのですよ。

 

その理由はたったの一つ。

漢字検定の試験は出題傾向がほとんど毎年同じですから。

 

なので漢字検定の過去問を一度確認をして、

どのように対策を立てたらいいのか、

しっかりと検討をすればいいのです。

 

日本漢字能力検定協会が出しているステップ問題集がいいかも

 

漢字検定を受けようとしている幼児のお子様は、

日本漢字能力検定協会が出している

問題集をよく使っていましたね。

 

問題集というよりも、

漢字に対する基礎を固めていく教材です。

ステップ式になっているので、

勉強の進め方が分かりやすいのいいですよ。

 

このステップ問題集も、

何度も何度も復習をさせることで、

お子様の漢字の基礎力がみるみる向上するでしょう。

 

しかも親であるあなたも一緒に勉強するので、

「この漢字ってこんな意味もあるんだなぁ~」

などの新たな発見があるので、

非常に面白いですよ。

 

私はたまに子供に漢字を教えているのですが、

漢字検定の問題集を子供とやっていて、

新たに学ぶこともあります。

 

漢字検定のためのお勉強をバンバンするのもいいですが、習慣を付けることに重点をおきましょう

 

一気にやり込むのもいいのですが、

できるだけ子供に勉強という習慣を付けさせることで、

さらに勉強の質を上げることができます。

 

勉強の習慣がしっかりと付いていると、

子供が自ら鉛筆と消しゴムを持って、

机に付くことができるようになるのです。

 

これって小学生になったら必須のことなので、

今のうちに勉強の習慣を付けておくのはおすすめですよ。

 

別に長い時間やるわけではありません。

日頃からの積み重ねが漢字検定の合格へと導くので、

子供のペースに合わせて勉強するのがいいでしょう。

 

あなたにおすすめしたい記事

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高学歴の人は幼児教室に通っていただと!?

 

子供が楽しんで漢字と向き合っていることが一番理想的な状態

 

 

漢字検定を受けるのは、

親であるあなたではなくて、

あなたのお子様になります。

 

この点は重々承知しているでしょう。

ですがこれって本当に大切なことなのですよ。

 

あなただったら多少の無理をすることができるのですが、

あなたのお子様はまだ幼児です。

ってことはできることがかなり限られるのですね。

 

ずっと漢字検定のために勉強漬けにする親御さんが

たまにいらっしゃるのですが、

これは全くもって逆効果。

 

子供はかな~り勉強に対して嫌気を指してしまうことでしょう…

 

漢字のお勉強だけが嫌いになるのではありません。

これから待っているお勉強に対して、

始めから嫌気をさしてしまう可能性があるのです。

 

なのでここで一番大切なことは、

子供のペースに合わせてお勉強を進めていくこと!!

これだけは絶対に忘れないでくださいね。

 

たまにゲーム感覚で漢字のお勉強を挟むこともいいでしょう

 

あなたはきっとスマホを持っているでしょう。

このスマホが思いもよらない活躍をするのです。

 

スマホ対応の漢字アプリというものがあるのですよ。

これって意外と使えるのです。

 

あなたに確認して欲しいのですが、

スマホを開いてアプリストアを開いてください。

 

そこで「漢字」というワードを入れてみると、

意外と多くのアプリがあることに気付くでしょう。

 

そう、このアプリをゲーム感覚で、

漢字検定を受ける予定のお子様と一緒に

遊んでみてください。

 

あなたのお子様はスマホを触れるという嬉しさと、

漢字がゲーム感覚でできるので、

新鮮な気分をしっかりと味わうことができるでしょう。

 

よければインストールしてみてください。

あなたのお子様の漢字検定の合格を祈っています!!

 

小学生1年生になった子供が全くお勉強ができないのですよ…

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1年生でお勉強ができない!?ちょっとやばいかも!?

中学受験に向けて。低学年からおすすめできるドリルとは??

 

この記事を見ているあなたは、

小学生になってまだあまり時間が

経ってないお子様がいらっしゃるのでしょう。

 

小学生になって間もないので、

まだまだ幼い部分が非常にかわいいですよね~

まぁ、小学生自体幼いですが。

 

それであなたはきっと子供に中学受験をさせたい!!

っと考えていることでしょう。

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは何で子供に中学受験をさせたいのですか??

きっとたくさんの思いがこもっている事でしょう。

 

子供の将来のためと言えば納得できますが、

もっと具体的な目的があって、

小学生のお子様に中学受験をさせようとしていますよね。

 

私は幼児教室で先生として働いています。

幼児教室へ通っている親御さんたちは、

しっかりと子供の学力を向上させて、

立派な大人にしたいという思いを込めているのです。

 

あなたもきっと自分のお子様を

立派な大人にしたいと考えているのでしょう。

あなたは子供のためを思う立派な親です。

これはしっかりと胸を張りましょう。

(上から目線で申し訳ありません)

 

ちょっと前置きが長くなりましたね。

申し訳ありません。

 

それで小学生低学年のお子様のことを考えて、

中学受験を視野に入れている。

これは私の幼児教室に通っている親御さんも

同じようなことを考えているのです。

 

考えることなら誰でもできますよね…

問題はどうやって中学受験に向けたお勉強をしていくのか??

という点でしょう。

 

この記事では

「小学生低学年の子供が、どうやって中学受験に立ち向かうのか??」

についてまとめたいと思います。

 

こんな勉強をさせてしまったらダメです!!

↓ ↓ ↓

小学生の子供に勉強ばかりさせていたらとんでもないことに…

 

中学受験へ向けて低学年のうちにやっておきたいお勉強とは??

 

 

お勉強をするための教材って

本屋に行ってみるとめちゃくちゃあります。

 

教材を眺めていると、

一体どれを購入すればいいのだろうか??

という疑問が一気にわくことでしょう。

 

一刻も早くお勉強を開始したいのに、

教材選びですでにつまずいてしまっている…

きっとこんな状態に悩んでいることでしょう。

 

時間が非常にもったいないと考えながらも、

どれが一番いいのかで迷ってしまう。

これってよくある状況なんですよね。

 

やはり教材って非常に大切なものでして、

内容もそうなのですが、

なんといっても実際にお勉強を開始する

お子様との相性があるからです。

 

ここであなたには申し訳ないのですが、

一度教材選びをやめてもらいたいのですよ。

 

これにはちょっとした理由があるのです。

 

あなたに聞きたいことがあるのですが、

中学受験の範囲ってどこまでだと思いますか??

 

多分ですがあなたはピンときたことでしょう。

中学受験の範囲って小学生で習うところまでなのです。

 

ってことは別に教材なんていらないんですよ。

厳密にいいますと、中学受験の難易度によるのですが。

 

ですが一般的な中学受験は、

小学生の内容をしっかりと把握しておけば

めちゃくちゃ怖い思いをすることはないのです。

 

小学生の範囲ってことは、

小学校の教科書を一生懸命に勉強していてもOK!!

 

小学生の教科書をしっかりとお勉強していると、

きっとあまりにも内容が多い!!

ってあなたは感じることでしょう。

 

ここで学校で配布される「ドリル」がいいのですよ~

 

小学校のドリルってきれいにまとめられているのです!!

 

一番効率的なものは、

小学校で配布されるドリルです。

 

あなたにやって欲しいことがあるのですが、

子供からドリルを借りて、

ちょっと開いてみてください。

 

めっちゃシンプルにまとめられていると思いませんか??

 

お勉強をするにしても

一体何から手を付けていけばいいのか??

きっとあなたはそんな感じに悩んでいたと思います。

 

ドリルならば手っ取り早く始められますし、

さらに復習としても最適なんですよ~

 

何度も何度も繰り返して勉強することで、

あなたのお子様は学力をみるみる伸ばしていきます。

 

そしてドリルを開いたときに、

この問題はこうだ!!

というとんでもないスピードで解いていけば、

新しい教材を使ってみてもいいでしょう。

 

中学生受験の難問となっている

応用問題

を対策する手はずを整えていけばいいのです。

 

お子様のペースに合わせて、しっかりと勉強を進めていきましょう♪

 

 

お勉強の主役はあなたではなく、

あなたのお子様です!!

これだけは常に覚えておくようにしてください。

 

中学受験をさせることは、

子供に受験という名の戦争に出すことになります。

ってことは親がしっかりと

お勉強を手伝ってあげる必要があるのです。

あなたもこの点は分かっていることでしょう。

 

ですが勉強に対してあなたが熱を持ってしまうと、

子供が非常に辛い思いをする可能性があるのです…

 

やっぱり子供にはせっかく受験をさせるので、

是非とも合格という切符を手に入れて欲しいですよね。

その感情が高ぶってしまい、

子供に強い口調で勉強を教えてしまうのです。

 

これでは子供はあなたに対して恐怖心を抱くでしょう。

なのであなたが子供にお勉強をさせるさいには、

子供のことを思った以上に考えながら、

接して欲しいのです。

 

子供が勉強を心の底から嫌いになってしまったら、

中学受験どころの話ではありませんから。

 

子供が勉強を頑張っているのですが、学校で浮きこぼれ問題に遭遇してしまった…

↓ ↓ ↓

勉強を頑張っている小学生の子供が浮きこぼれに!?