できる子供は幼児からのマインドセットがしっかりしていた??

 

 

この記事を書いているポイントは、

「幼児」と「マインドセット」という

キーワードで作っています。

 

 

幼児とマインドセットをメインにした記事を

あなたは今開いているってことになるのです。

 

 

幼児とマインドセットの組み合わせで

あなたが見ているってことは、

あなたは幼児教育の深いところまで

来ていることになるのですよ。

 

 

こんなえらそうに言っている私ですが、

私も幼児教育に精通しているものになるのです。

幼児教室で先生をして働いているので、

幼児とマインドセットについては、

自分なりに知っていると自負しています。

 

 

さて、あなたにいきなり聞きたいことがあるのですが、

そもそもマインドセットとは一体何でしょうか??

多分ですがあなたならある程度知っていることでしょう。

 

 

マインドセットとは、経験、教育、先入観などから形成される思考様式、心理状態。暗黙の了解事項、思い込み、価値観、信念などがこれに含まれる。

引用:「https://mba.globis.ac.jp/about_mba/glossary/detail-12011.html」

※グロービス経営大学院より

 

 

凄く難しそうな説明がされていますね。

読んでいて頭が痛くなってしまいそうなのも納得できます。

 

 

さて、これが言いたことは、

「考え方」

をしっかりと形成している状態と解釈していいでしょう。

 

 

例えばある物事をするとして、

あらかじめどのようにその物事を進めて、

どのような結果を求めているのか??

などをしっかりと想像することも

一つのマインドセットと言えるのですよ。

 

 

このマインドセットを幼児に組み込むということになります。

さて、このマインドセットですが、

一体どうやって幼児に組み込んでいけばいいのでしょうか??

 

 

幼児ってまだまだ考える力はあまり備わっていません。

ほとんど本能で動いている生き物なので、

考える力といってもそこまで期待するほどではないのです。

 

 

そんな幼児にマインドセット!?

絶対に無理じゃないか!!

とあなたは感じてしまうでしょう。

 

 

ですがやり方によっては、

幼児からのマインドセットは、

可能となっているのも事実です。

 

 

私は最近ですが、幼児教室で研修があって、

その時の議題がマインドセットだったのですよ。

なのでそこで学んだことを簡単にまとめたいと思います!!

 

 

マインドセットと組み合わせることでさらに子供の成長幅が広がる!?

↓ ↓ ↓

ピグマリオン効果を徹底的に利用すると子供がさらに成長する!?

 

 

幼少期からのマインドセットを整えるためには??

 

 

 

 

幼少期にはまだまだ考える力は備わっていません…

これは何度も申したのであなたも分かっているでしょう。

その考える力が不足している中で、

マインドセットを整えるためにはどうしたらいいのでしょうか??

 

 

幼少期のマインドセットを形成するためには、

幼児のお子様と目標を立てること

がかなりおすすめな方法となっているのですよ。

 

 

もしかしたらあなたもピンときていたことでしょう。

一緒に目標を掲げることで、

子供がどのようにして行動しないといけないのか??

などどんどん思考する力が備わっていくからです。

 

 

そうです、もうこれがマインドセットを整えていることになります。

ですがむやみに目標を立てまくるのもちょっと違うのです。

どんな目標を掲げるのも自由なのですが、

子供にかなり無理強いするのだけはNGですよ。

子供が掲げた目標からとことん逃げる可能性がありますから。

 

 

なので目標を作るためのポイントとして、

子供からしても非常にシンプルでやりやすいもの

が大きなコツとなっているのです。

 

 

あなたとお子様が決めた目標に向けて

どうやって行動をしてタスクを消化していくのか??

この点を子供を考えることによって、

子供のマインドセットはどんどんついてくるのですよ。

 

 

マインドセットって非常に難しそうに感じるのですが、

実際にやってみたら目標設定からの行動をする

という作業をいかにして継続していけるか??

が多いなポイントとなっているのです。

 

 

幼児教育で考える力を徹底的に育てたいのですが…

↓ ↓ ↓

幼児の考える力を育てるためには幼児教育は必要!?

モンテッソーリかヨコミネ式。子供のためになるのはどれ??

 

 

私は幼児教室で先生をしているものです。

日々の授業をたくさんの小さなに対して行っています。

それで親御さんも子供の人数が比例するにつれて、

どんどん増えているのも非常に嬉しいことです。

 

 

たくさんの親御さんがいらっしゃるのはいいことなのですが、

けっこうな頻度で質問を頂くことがあります。

 

 

子供の勉強の仕方

あまり言葉を話さない幼児にはどうやって対応したらいいのか

など、子供の学力面での相談が非常に多いのです。

 

 

親御さんも一生懸命に子供のことを考えているのですよ。

これは非常にいいことでして、

子供は親の期待に応えようと相加相乗効果が発動しているのです。

このおかげで子供の成績の伸びがいいんですよね。

 

 

まぁ、これに関しては以下の記事をご覧ください。

ピグマリオン効果というもので子供がグングン成長する!?

 

 

さて、お話が逸れてしまい申し訳ありません。

親御さんからの質問は学力面が多いだけであって、

学力面だけの質問オンリーではないのです。

 

 

最近ですと、こんな質問を頂きました。

 

 

親「幼稚園に通わそうとしているのですが、モンテッソーリかヨコミネ式かで悩んでいるんですよ…」

 

 

そうなんですよ~

子供を幼稚園に通わそうとしているのですが、

いろんなタイプの幼稚園があるので、

親御さんが判断に困っているのです。

 

 

これってあるあるな話になります。

幼稚園って基本的にお勉強をさせるところが多いですよね。

幼児教室に通っている親御さんが、

子供を幼稚園に入れるとなると、

ここでもできるだけ質の高い教育を受けさせたい!!

と考えるものなんですよね。

 

 

だからこそ幼稚園選びで悩んでいるのです。

さらにはモンテッソーリかヨコミネ式かで。

こういう質問はたまにですが頂くのですよ。

 

 

さて、ここからが本題ですね。

子供を幼稚園に入れるにあたり、

モンテッソーリを取り入れたとこかヨコミネ式がいいのか。

この点についてまとめたいと思います!!

 

 

モンテッソーリかヨコミネ式か…さてどっちがいいのでしょうか??

 

 

 

 

問題はどっちを選択するかですよね。

確かに幼稚園によっては教育方針が全く違うので、

しっかりとその点を確認をして、

子供を幼稚園に通わせたいですよね~

 

 

それでモンテッソーリかヨコミネ式か…

一体どっちがいいのでしょうか??

 

 

私は質問をしたきた親御さんにこうおっしゃっています。

私「お子様の意見は伺っていますでしょうか??」

 

 

幼稚園に通うのはあなたではありません…

あなたのお子様が幼稚園に通うのですよ!!

まずはこの点を改めて確認をして欲しかったのです。

 

 

そして幼稚園には絶対に体験というものが存在します。

子供と先生と教育方針の相性を確認するつもりで、

徹底的に利用するといいでしょう。

 

 

子供にとって幼稚園がストレスになってしまっては、

全くもって意味がありませんからね。

 

 

私の意見になるのですが、

私は子供と幼稚園の相性が非常によかったところを

選択するべきだと思うのですよ。

 

 

他のサイト様ではヨコミネ式かモンテッソーリかで、

しっかりと理屈を述べた上で、

まとめているところがほとんどです。

 

 

確かに理屈で選ぶのは理に適っているのですが、

私は理屈よりも子供と幼稚園の関係を大切にして欲しいと考えています。

 

 

なので私はあなたに子供と幼稚園の相性を大切にしてください!!

としかアドバイスをすることができません。

 

 

勉強も非常に大切な項目になるのは間違いありませんが、

それ以前の問題に直面しては、

勉強どころの話ではありませんからね。

 

 

じゃあ以下の場合はどうしたらいいのでしょうか??

↓ ↓ ↓

のびのび系か勉強系かで子供の幼稚園を悩んでいます…

こどもちゃれんじの代わりになるものってありますか??

 

 

こどもちゃれんじは、

通信教育ではトップクラスの知名度ですね。

また会社の運営機関も非常に長いので、

その分のノウハウがかなり蓄積されているのも凄いです。

 

 

多分ですが子供に通信教育をやらせようとしたら、

まずはこどもちゃれんじを検討する人が非常に多いでしょう。

だってネットで調べてみても、

とにかくこどもちゃれんじのお話しかないくらいですから。

私もネットで通信教育についていろいろ調べたのですが、

ほとんどこどもちゃれんじが押されているのです。

 

 

それくらいこどもちゃれんじが有名で、

さらに効果的な方法だと認知されているからでしょう。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものなのですが、

通っているお子様の中で、

こどもちゃれんじをしている子はちらほらいらっしゃるのです。

それで私はその子に断って、

こどもちゃれんじの教材の中身を見せてもらいました。

 

 

いや~、しっかりと的を射ている教材でした!!

こどもちゃれんじ1本だけやっていたら、

ほとんどのことが学べるので、

かなりいいと私は直感しましたね。

ここまで私は教材に対して高評価をしたのも久しぶり。

 

 

最近では幼児教育ってかなり関心されている部類じゃないですか。

それに伴ってかなりの種類の教材が生産されているのです。

私はいろんな教材を見てきたのですが、

あまりビビっとくるものはなかったのですよ…

 

 

ですがこどもちゃれんじは一味違いましたね。

さすが通信教育の王様!!

と言った感じでした。

 

 

こどもちゃれんじのお話をしてしまい申し訳ありません。

でもそれくらいこどもちゃれんじは私の中では凄かったのですよ!!

ですがあなたはそんなこどもちゃれんじを選択せずに、

別の方法を探そうとしているんですよね??

 

 

一体どんな理由であなたは

こどもちゃれんじの代わりになるものを

探しているのでしょうか??

 

 

私の中ではちょっと分からないのですが、

きっとあなたの中にはかなり重要な問題があるのかもしれません。

もしかしたら届いた教材を溜め込んでしまうとか…

確かにこどもちゃれんじのデメリットはこれですよね。

 

 

あなたのお子様がこどもちゃれんじの教材を溜め込んで、

あなたが毎回のように叱ってしまうので、

子供とあなたの関係が非常に悪くなる危険性があります。

確かにこれが理由ならば、

こどもちゃれんじを無理にしない方が賢明ですよね。

 

 

ちょっと前置きが長くなってしまったのですが、

こどもちゃれんじの代わりになりそうな教材について

簡単にまとめてみたいと思います!!

 

 

こどもちゃれんじって本当に必要なものなのでしょうか??

↓ ↓ ↓

本当に悩んでいます。こどもちゃれんじは必要ですか??

 

 

こどもちゃれんじの代わりになるものって存在するのですか??

 

 

 

 

こどもちゃれんじの教材の質は、

かなり高いものとなっています。

多分ですがあなたもイメージできるのではないでしょうか??

雰囲気的にですが。

 

 

そんなこどもちゃれんじを別の教材で代わりを探す。

これってかなり骨の折れる作業になるんですよね。

だってこどもちゃれんじクラスの教材を

別で探さないといけないのですから。

 

 

まずここでの前提条件をこどもちゃれんじほどではないですが、

それに匹敵するくらいの教材を探す。

こういう風な条件にしないと、

結局こどもちゃれんじにしないといけないのか…

という結果になる可能性が非常に高いですから。

 

 

こどもちゃれんじは毎月送られてくる教材なので、

年間にするかなりのお値段がかかってしまいます。

まぁ、塾よりは安くなるのは間違いありませんが。

 

 

さてそんな教材をどこで探せばいいのでしょうか??

 

 

本屋で探しまくる方法が一番最適で効率的な方法になるでしょう。

 

 

教材って結局は購入する前に、

中身を見ないといけないですよね。

中身が確認できない状態で購入をしてしまうと、

「え??思っていたのと全く違うじゃないか…」

となってしまいお金をドブに捨てる感じになりますから。

 

 

それじゃあ教材を購入する前に、

中身を見る方法って一体どんな方法があるのか??

あなたも分かっていることでしょうが、

本屋を巡って教材を確認するしか手はないのですよ。

 

 

たくさんの本屋さんへ行って、

いろんな本を手にとって見て、

何度も本の中身を確認していく。

あなたが納得するまでその作業は永遠と続くのですよ。

 

 

どうですか??ちょっとイメージをして見てください。

ずっと本屋で教材を探す作業が続く可能性が高いのです。

 

 

よくよく考えてみるとその時間ってちょっともったいなくないですか??

もしかしたらその時間を子供の勉強のために

あなたの時間を投資していたら、

あなたのお子様の知識はさらに増えていたことでしょう。

 

 

でもそんなことを言ってしまったら、

こどもちゃれんじしか方法はないのか…

となってしまうことでしょうね。

 

 

こどもちゃれんじに匹敵する教材を探すのは、

かなり骨が折れてしまう作業になることは、

しっかりとあなたに認識して欲しいのです!!

 

 

幼児のお勉強におすすめな教材とは!?

↓ ↓ ↓

幼児の勉強効率を上げるためのワークブックとは??

低学年ですが中学受験をさせるので塾に通うか悩んでいます。

 

 

子供に中学受験をさせることについて、

最近では特に珍しくもありませんね。

というかむしろ中学受験を推奨している小学校が、

意外と増えていることに私は驚きを隠せませんでした。

 

 

私が小学生の頃には中学受験というのはあったのですが、

実際に受験をしている人はそんなに多くなかったので、

非常に珍しいものだと感じていたのです。

ですが最近では中学受験は当たり前だという風潮はあります。

 

 

さてこの記事を開いているってことは、

あなたのお子様は中学受験を検討しているのでしょう。

今となっては中学受験を受けて、

将来有望な大学や会社に勤めることを考えているのでは??

 

 

確かにあなたのおっしゃることは的を射ています。

だって今の社会では学力重視社会と言われているので、

まずは勉強ができないと条件のいいところでは働けません…

だからこそ中学受験に全力を注ぐ人が増えているのですよ!!

 

 

なのであなたも同調して子供に中学受験をさせる。

しっかりと的を射ていることですよ。

 

 

じゃあ一体どうやって子供の中学受験を

成功させていくのか??

この点が一番の問題ですよね。

 

 

それで方法を検討していると、

ある方法があなたの頭の中に浮かんだことでしょう。

そう、子供を塾に通わせて受験をさせる。

これが一番適している方法だと誰でも感じることでしょうね。

 

 

だって塾って学校の偏差値などについて

非常に詳しい機関ですから。

なので基本的に塾に通わすという方法が、

一番適していると感じるんですよ。

 

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

そこではやはり受験が非常に注力されています。

たくさんの親御さんが子供に受験をさせて、

将来の可能性をどんどん増やそうと努力をされているのです。

 

 

さて、私の話はいいとして、

低学年の時から中学受験へ向けて、

やはり塾は必要なのかどうか??

についてしっかりとまとめていきたいと思います。

 

 

子供を受験させたいのですが、親が未経験者なんですよね…

↓ ↓ ↓

親が中学受験の未経験者なので、子供に受験させたいとしてもどうすれば??

 

 

低学年から中学受験へ向けて。やはり塾へ通わすべき??

 

 

 

 

確かに塾ですとあなたが希望している中学校の情報は

しっかりと持っていることでしょう。

なので塾を通わせるという方法は理に適っています。

 

 

ですが方法は塾だけではありません!!

通信教育でもあなたが求めている中学校の情報は

持っているのには違いはありませんから。

 

 

通信教育とはベネッセなどが有名どころでしょうか。

しかもあなたのお子様は低学年です。

基本的に中学受験を考える年齢となると、

高学年になったくらいから視野に入れるのが普通になります。

 

 

なのであなたにはたくさんの時間があるのですよ。

低学年ってことはまだお子様の年齢は、

小学1年生か小学2年生のどちらか。

 

 

数字にすると4~5年くらいの猶予があるのです。

ここはしっかりと時間をかけて検討してみるといいでしょう。

 

 

さて、上記でも申しましたが私は幼児教室で先生をしています。

もちろんですが中学校受験をしたご家庭についても、

いろんなことを知っている自信があるのです。

 

 

それでいろんなご家庭が中学校受に成功している中で、

どんな方法を駆使して中学校受験に向けたのか??

 

 

塾と通信教育の2つをやっている人が意外と多かったのです!!

 

 

凄いことに中学校受験を本格的にやっている人は、

塾と通信教育の両方を行っていたのです。

 

 

もしかしたらあなたはこう思うことでしょう。

「そんなことをしても本当に勉強をし切れるのかどうか…」

 

 

塾はある日に行けばいいのですが、

逆に通信教育に関しては届いた教材を

子供がほったらかしにする可能性がありますからね~

 

 

でも中学受験を成功させている人って、

実はとっても計画性が高い人なんですよ!!

 

 

塾にももちろん通っていて、

さらに通信教育で届いた教材を

計画的にやっている人がかなりの学力を身につけているのです。

 

 

ここまで出来れば合格できるのも納得できますね。

でも逆にやることが消化し切れてないと

大きなデメリットになるので、

子供の様子をしっかりと伺って試すのも一つの手です。

 

 

あなたのお子様が中学受験をする!!なので子供のペースを理解することが親の務め。

 

 

勉強をすることで中学受験を成功させる。

これは当たり前のことですよね。

 

 

なのであなたがすべきこととは、

子供を塾へ行かすことでも、

通信教育を受けさせることでもありません!!

 

 

子供がしっかりと勉強をするための環境を整えることなのです。

 

 

意外とですね、子供がお勉強をする環境を考えずに、

塾や通信教育をさせる人が多いのですよ。

これでは中学受験への合格から、

かなり遠ざかってしまう危険性があります。

 

 

それであなたに認識を改めて欲しいのですが、

塾や通信教育は中学受験を成功させるための

ツールと考えて欲しいのです。

勉強の効率をよくするための道具なんですよ。

 

 

なのでその道具をいかにして使用するかを検討して、

塾や通信教育を受けることをおすすめします。

 

 

受験どころではない!?子供がなかなか勉強しない問題ってどうやって対処すれば??

↓ ↓ ↓

全く勉強しない子供を勉強させるためには??

オンライン英会話を毎日子供にやらせることで凄い効果がある!?

 

 

英語力は今ではかなり重宝されていますね。

英語ができるだけで給料が上がったり、

さらには他の面での優遇も珍しくありません。

 

 

私も何で昔から英語に励まなかったのか…

という後悔をたまにしてしまうことがあります(泣)

 

 

この記事を開いているあなたも、

きっと私と同じ思いで、

子供の頃から英語を勉強しておけばよかった…

と感じているのではないでしょうか??

 

 

昔から英語に励んでおけば、

今頃はかなり優遇された生活を送れていたのかもしれません。

後悔するという意味を身をもって体感した瞬間でもありました。

 

 

それで今のあなたにはお子様がいらっしゃるはずです。

じゃないとこの記事にたどり着くことは不可能ですから。

子供には英語をしっかりと勉強してもらって、

社会人になったら充実した生活を送って欲しい!!

という願いがあなたにはあることでしょう。

 

 

なので子供には英語をしっかりと勉強をさせる。

でも一体どうやって英語の勉強をさせればいいのか??

方法がかなり難しいですよね~

 

 

それで私の身分を明かしますと、

私は幼児教室で先生をしているものなんですよ。

ちなみに担当科目は英語ではありません。

 

 

なので私は英語を担当している先生に、

英語の勉強方法について伺ったのです。

 

 

そしたら英語の先生はこうおっしゃっていました。

「小さい頃から英語を勉強させるのだったら、聞き流しをどんどんしたらいいよ。」

 

 

英語のCDを使って子供に英語を聞かせるのです。

別に意味は理解していなくてもいいのですよ。

ただ単に英語を聞いているだけで、

英語に慣れさせるという作戦になりますから。

 

 

ここでじゃあ英語のCDを購入しようかな~

なんてあなたに感じられてしまうと、

オンライン英会話に関しての説明ができないので、

英語のCDという方法もあるのか!!

という認識をして頂ければ幸いです。

 

 

 

さて、前置きが長くなってしまって申し訳ありません。

子供に英語を勉強させる方法として、

オンラインの英会話でも全然問題はないのでしょうか??

あなたはこの点を気にしてこの記事を開いたのでしょう。

 

 

この記事でしっかりとまとめてみたいと思います。

 

 

生後6ヶ月のあかちゃんがいらっしゃるならば以下の記事へ!!

↓ ↓ ↓

生後6ヶ月のあかちゃんでも英語の勉強をすることが可能!?

 

 

子供の英語力を格段に増すためにはオンライン英会話も一つの手!?

 

 

 

 

オンライン英会話のいいところって、

わざわざ塾へ足を運ばなくても、

家で英語のお勉強ができるところですよね~

 

 

塾へ行く手間が全くないので、

その移動時間分を勉強に当てれるのがメリットです。

 

 

ですがデメリットというのも存在しますよね??

一番大きなデメリットとして、

先生と直接会うことなく英語を勉強することです。

 

 

あなたからしたら非常に不安じゃありませんか??

仮に分からない問題が発生してしまうと、

すぐに質問をすることが困難になりますから。

できるだけすぐに分からない問題は解決したいですよね…

なのでオンラインの英会話では、

この点がちょっと懸念されている傾向にあります。

 

 

私の幼児教室に通っている親御さんの中にも、

オンライン英会話をしている人がいらっしゃるのですよ。

その方からお話を伺ったのです。

 

 

子供にオンライン英会話をやらせています。

毎日オンライン英会話をやっているので、確かに英語の力は伸びているようにも感じているのです。

ちゃんとしたカリキュラムも組んであるので安心して取り組むことができるなと率直に感じました。

もっと欲を言えば、先生への質問を何度もできるように配慮して頂けたらなと私は感じているのも正直なところです。

 

 

なのでオンライン英会話っていい面が非常に多いのですよ。

家でできるのでお母さんが家事をしている間に、

子供には英会話を勉強してもらう。

そういう風な工夫ができるのが素晴らしいですね。

 

 

毎日欠かさずにオンライン英会話をやることが前提となっています

 

 

英語のお勉強とはあなたも分かっているでしょうが、

毎日欠かさずに行わないといけません。

じゃないとお勉強になりませんから。

テスト前に全力で勉強してもあまり意味がないことと一緒です。

 

 

幼児教室のように週1回の授業で勉強できる点とは違い、

子供には毎日オンライン英会話を行わないといけないのですよ。

これって一見して当たり前に感じるのですが、

子供からすると飽きるという問題が発生するのです。

 

 

飽きるという問題が発生したら、

これは非常に厄介なんですよ…

子供からは全くオンライン英会話をする気がないので、

英語の力を伸ばすにも伸ばせない状況になってしまいますから。

 

 

この飽きるという問題を何とかできれば、

オンライン英会話でのお勉強はかなり捗ります。

 

 

いかにして子供には英語を飽きられないようにするのか??

この点をしっかりと工夫しながら、

子供にはお勉強をしてもらうことがあなたの役目です。

やはり毎日していたら飽きてしまうのは仕方がありません。

そもそも子供は飽きっぽい性格が基本なのですから。

 

 

飽きずに物事に夢中になっている子は天才になる可能性が!?

↓ ↓ ↓

夢中になっている子供って才能を極限まで開花する可能性大!?

どうなの??こどもちゃれんじって実際のところ必要ない??

 

 

この記事を見ているあなたは、

こどもちゃれんじをやろうかどうか悩んでいるのでしょう。

 

 

子供の学力を引き伸ばすためには

いろんな方法があるのですが、

基本的には2種類の方法があるんですよね。

 

 

  1. 学習塾へ通わせる
  2. 通信教育で子供に勉強をさせる

この2通りが今の子供社会では主流です!!

 

 

さて、この2通りの方法があるのですが、

あなたならどっちにしようか悩んでいるのでしょう。

それぞれ良い点&悪い点があるのは当然のことです。

 

 

ここで説明してしまうと、

とんでもないくらい長い記事になるので、

別記事でまとめたいと思います♪

 

 

さてあなたは何でこの記事を開いたのでしょうか??

この記事ではこどもちゃれんじは必要か不必要かを

説明している記事になっているので、

本当にこれらのことについて悩んでいるんですよね。

 

 

いきなり私なりの答えを出してしまうのですが、

こどもちゃれんじについては、

十分に利用価値があると私は踏んでいます。

その理由としては、

子供の勉学についてしっかりと的を射ているから。

またこどもちゃれんじは長い間運営されていて、

しっかりとしたノウハウを持っているからなのです。

 

 

こんなえらそうに言っている私ですが、

私は実は幼児教室で先生をしているものになります。

なのでこどもちゃれんじについては、

自分なりに調べているんですよ。

 

 

それで私は親御さんからこんな質問を頂きました。

親「今、子供にこどもちゃれんじをやらせているのですがもう辞めようかと考えているのです…」

 

 

私が働いている幼児教室の親御さんたちは、

意外とこどもちゃれんじをやっている人が多いのですよ。

理由としては子供にはしっかりと勉強をして欲しいから。

たったのこれだけなんですよね~

多分ですがこの記事を見ているあなたも、

子供にはしっかりとお勉強をして欲しいと考えていることでしょう。

 

 

さて、ここからが本題になります。

何で親御さんはこどもちゃれんじを辞めようとしているのでしょうか??

あなたもきっと理由を知りたいですよね。

私はこの親御さんとしっかりとお話し合いをしたので、

これについて徹底的にまとめたいと思います。

 

 

こどもちゃれんじが必要ないのであれば、幼児教室はどうなのでしょうか??

↓ ↓ ↓

幼児教室へ通うのは逆にいいのでしょうか??

 

 

こどもちゃれんじはとにかく活用法で全てが変わる!!

 

 

 

 

何度も申しますが、

こどもちゃれんじはとにかく優秀な教材です。

そのためか毎月のお値段は

普通の教材よりもお高いんですよ~

 

 

ですがこどもちゃれんじは

通常の塾に通うよりも

圧倒的に安いのは確かです。

 

 

それで問題なのは値段ではなく、

子供が一体どうやってこどもちゃれんじを活用していくのか??

これが一番のミソとなっているのです。

 

 

こどもちゃれんじって基本的に

毎月あなたの元へ届く教材ですよね。

それで子供が全くしなかったらどうなると思いますか??

 

 

何も書いていない教材が大量に

家に溜め込むことが容易に想像できますよね…

私の幼児教室に通っている親御さんも、

子供がしっかりとこどもちゃれんじの教材をしないので溜め込んでいる

という相談を私は受けたのです。

 

 

もし子供がこどもちゃれんじの教材を溜めているのであれば、

こどもちゃれんじをやる必要はありません。

 

 

じゃあ逆に子供がしっかりとやっていれば、

こどもちゃれんじは非常に有意義は教材となるでしょう。

たったのこれだけの違いなんですよね~

こどもちゃれんじって何度も申しますがとにかくいい教材。

これをどうやって活用していくのかが、

一番の重要なポイントとなっているのです。

 

 

計画性がしっかりと備わっている子供にはピカイチな教材です

 

 

私の幼児教室では、

私の授業とこどもちゃれんじを併用している人がいるのです。

その子供は非常に計画性があって、

まだ小学生なのに大人びているんですよ。

 

 

もちろんですが成績は学年で常にトップクラス。

テストで満点が当たり前で、

できなかったとしても90点台という天才児です。

 

 

ちゃんとやっている子供は、

こどもちゃれんじはかなり力になってくれる教材。

これだけは間違いのないことなんですよ。

 

 

ですが中には塾とこどもちゃれんじを併用している子で、

全くできない子もいらっしゃるのも事実。

だって勉強漬けの生活になるのですから、

子供が全くこどもちゃれんじができていないのも納得できますよね。

 

 

だからこそ計画性をしっかりと備えている子供には、

最強の教材となるんですよ。

また親御さんがしっかりと管理する方法もあるのですが、

これでは子供の自立性を教育することがあまりできないので、

親が管理している方法はあまりおすすめできません。

 

 

なのでこどもちゃれんじには向き不向きがあると言えます。

継続して勉強ができる子にはとってもいいですし、

テスト前にしっかりと頑張る子供には、

ちょっと向いていない教材となるでしょう。

 

 

あなたのお子様を一番理解しているのはあなたなので、

あなたがしっかりと判断すれば問題はありません。

ここで私は言えるのはこれだけになります。

 

 

無理に子供に勉強ばかりをさせるとどんな問題が起きるのか??

↓ ↓ ↓

絶対にNG!!子供に勉強ばかりさせることだけはダメです!!

授乳中って良い勉強時間になる!?子どもを賢く育てよう!!

 

将来子どもが困らないように早いうちから勉強させたい!!

 

最近は早期教育の時代。

早いうちから勉強をさせようと考えている親が

とても多くなってきました。

 

でも幼いうちって中々時間をとることができないですよね。

 

しかも乳幼児期なんて特に時間もない上に

どんなことをしてあげればいいのか分からなくなってしまいます。

 

 

そこで授乳中にお勉強をしてみませんか⁇

 

1日のうちでも長い授乳時間。

子どもとスキンシップをとりながら

お勉強をしちゃいましょう♪

 

授乳中のちょっとした時間でお勉強をしちゃいましょう!!

 

子どもにとって大切な授乳時間。

母親としては幸せを感じるひと時でもありますね♪

 

1日の授乳時間って計算してみると結構長いです。

 

子どもがミルクを飲んでいるのを見るのも楽しいですが

ちょっと退屈な眠くなる時間でもあります。

 

 

そんな時は子どもにいろいろなものを

紹介しちゃいましょう!!

 

まずは自分の体から(*’ω’*)

子どもの体を触りながらでもいいし

あなたの体を見せながらでもOK!!

 

「手があったねー」

「ここは目だよ」

「○○の手とママの手。一緒だね」

 

子どもはまずいろいろなものがあることを

覚えてくれます。

 

またカードを見せてあげても良いです。

 

 

とにかく授乳中になったら

勉強時間にしちゃいましょう♪

 

授乳が少し憂鬱な時も勉強をしていると思えば

賢くな~れ!!と楽しくなりますよ(‘ω’)

 

授乳中、子どもに話しかけるだけで効果があるの⁇

 

結構勘違いされている親御さんが多いのですが

子どもにたくさん話しかけるだけでも勉強になります。

 

子どもはまだ生まれてきたばっかり

今からいろいろなものの名前や物事を覚えていきます。

 

あなたが話しかけることは

子どもにとっては初めてのことばかりなのです。

 

 

物を使いながら勉強することも大事ですが

それは後々でも大丈夫!!

 

まずは言葉を聞くところから始まります。

 

こんな言葉があるんだ!!

今していることはこんな言葉なんだ。

 

子どもの脳はたくさんの言葉を蓄えていきます。

語彙を増やすことが大切です。

 

 

たくさんの言葉を知っている子

たくさん話しかけられて育った子

の方がしゃべりだすのが早かったり

理解力が高かったりという効果も期待できます♪

 

 

授乳中にたくさんの言葉を入れているほうが

大きくなっていろいろな取り組みができるようになった時の

楽しみもあります!!

 

「これなぁに⁇」

と聞いて答えれるようになった時の感動は

今でも忘れられない思い出です♡♡

 

 

この方法は授乳中だけではなくて

中々寝てくれない時にも使えますよ!!

 

寝ないということは勉強したいんだね。

と思いながら家中の物を教えながら

散歩しているとびっくりするほど早く寝てしまいます。

 

親としてはちょっぴり残念な気持ちに(笑)

 

 

授乳ができる期間・寝なくて悩まされるのは人生でも一瞬。

そんな時間を大切にたのしめるといいですね(*´ω`*)

 

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生まれて6ヶ月の赤ちゃんに英語をたくさん聞かすといい!?

 

 

英語の重要性は現代社会はかなり意識していますね。

場合によっては英語ができる人には特別支給などがあります。

英語ができるだけで社会からすれば、

その人はかなり重宝されているのはあなたも知っているでしょう。

 

 

そのためか今では幼児教室に子供を入塾させる人が、

とにかく多いんですよね~

何で私がそんなことを知っているかと言いますと、

私は幼児教室で先生をしているからなのです。

 

 

私が担当しているものは英語ではありませんが…

むしろ英語はかなり苦手な部類に入っていますね。

 

 

さて、この記事を見ているあなたには、

まだまだ小さなお子様がいらっしゃるのでしょう。

そして子供の将来を考えてみて、

英語をさせてみたらどうなのだろうか??

という疑問を抱えたのかもしれませんね。

 

 

英語ができれば将来が有利な状況になる可能性がありますから。

ですが英語を勉強するにしても

一体どうやってやっていけばいいのでしょうか??

英語とはそう簡単にマスターできるものではありません。

とにかく壁が多いのが英語という科目になりますから。

 

 

それで英語の勉強はどうすればいいのか??

勉強をするのはあなたではなく、

生後6ヶ月の赤ちゃんが英語を勉強するのです。

はっきり言ってかなり無謀な方法を想像してしまいますよね…

 

 

だってよくよく考えてみてください。

日本語もろくに話すことができない赤ちゃんが

一体どうやって英語を勉強すればいいのでしょうか??

全くもって想像をすることができませんよね…

 

 

ですがそこまで大きく悩む必要はありませんよ!!

生後6ヶ月の赤ちゃんに英語を話せと言っている訳ではありません。

あくまで英語のお勉強をするのですから。

こういう言い方ならばあなたも安心できるのではないでしょうか??

 

 

さて、英語を勉強するにしても、

一体どうやって生後6ヶ月の赤ちゃんにさせればいいのか??

想像するのが非常に難しいですよね…

 

 

この記事でしっかりとまとめてみたいと思います!!

 

 

英語教育って本当のところ必要なのでしょうか??

↓ ↓ ↓

英語教育はそこまで重要なのかどうか分かりません。

 

 

かなり簡単だった!?生後6ヶ月の赤ちゃんに英語を勉強させる方法とは??

 

 

 

 

生後6ヶ月の赤ちゃんに英語の勉強をさせると聞くと、

かなりコツがいるような勉強方法になりそう…

とあなたはイメージをしたことでしょう。

 

 

ですがこの年の子供の勉強って意外と簡単なんですよ~

 

 

私は実際に英語を担当している先生に、

勉強の仕方を伺ったのです。

そしたらこのように答えたのですよ。

 

 

英語のCDをただ単に流すだけでいいですよ~

生後6ヶ月の赤ちゃんの英語の勉強方法として、

英語をとことん流せばいいだけらしいのです。

これだけならば非常に簡単な勉強になりますよね。

英語の勉強の自動化と言ってもいいでしょう。

 

 

ですが何で英語のCDを流すだけでお勉強になるのでしょうか??

あまりにも簡単なので胡散臭さを覚えますよね。

なのでこの理由についてちょっと説明をしたいと思います。

 

 

何で英語のCDを流すだけで赤ちゃんの英語力が上がると言われているのか??

 

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは何で日本語をぺラペラ話せるのですか??

 

 

もしかしたらあなたは「え??何を言っているの??」

と感じていることでしょう。

ですがこれが非常に関係があるのです。

 

 

あなたが日本語をスムーズに話せるのは、

あなたが小さい頃に親御さんがあなたに話をかけていたから。

 

 

実はあなたが小さい時に、

あなたにしっかりと日本語で話をかけていたので、

あなたは日本語に慣れることができたのですよ。

よってあなたはペラペラと日本語を話すことができるのです。

 

 

ってことであなたもピンときたことでしょう。

小さい時から英語のCDを流しておけば、

あなたの赤ちゃんは英語に慣れてくれる可能性があるってことです。

 

 

英語に慣れれば後は物心がついた時には、

英語の勉強をする際にスムーズに知識を吸収するのですよ。

だからこそ生後6ヶ月くらいの赤ちゃんには、

英語のCDを垂れ流しにしておくといいのです。

 

 

英語のCDって一体どんなものを選択すればいいのですか??

 

 

英語のCDと言ってもいろんなものがありますよね。

なのでどのCDにしたらいいのか悩むはずなんですよ。

 

 

それでここでポイントがあります。

英語の発音ができるだけいいものを選ぶことが大切です。

日本圏と英語圏では英語の発音に

違いがあるのはあなたも知っているでしょう。

 

 

だったら英語圏により近い英語のCDを選べば、

ちゃんとした発音を子供は耳にすることができるのです。

 

 

また英語のCD以外にもyoutubeなどもおすすめですよ。

youtubeには英語を話している人がたくさんいらっしゃるので、

そういうチャンネルを見つけて聞かせるのも手です。

 

 

最後にまとめになりますが、

英語のCDをただ単に聞かせるだけで、

子供は英語に慣れることができます。

そしてできるだけ英語の発音がしっかりとしているCDを

選ぶことが本当に大切なポイントになるのです。

 

 

セイハ英語教室ってどうですか??逆に辞めてしまう人の意見をまとめました!!

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セイハ英語教室を辞めようかどうか悩んでいるのですが…

幼児に勉強をさせるならリビング学習がおすすめ!?

 

 

幼少期からの勉強させているあなたは、

子供が大人になった時のこと考えているのでしょう。

 

 

今では幼児教育というのは非常に熱がある分野でして、

たくさんのご家庭が行っているんですよね。

 

 

私はそんな幼児教室で先生をしているものでして、

たくさんの親御さんや幼児さんがいらっしゃっています。

 

 

そこで私は親御さんからこんな質問を頂いたのです。

親「子供に勉強をさせる時の場所ってどこがいいのでしょうか??」

 

 

あなたもそんな疑問を抱えて、

この記事へたどり着いたのでしょう。

 

 

それで私の答えでですが、

子供の勉強場所としてリビングをおすすめしているのです。

 

 

リビングでお勉強をしている子供って、

私の幼児教室の中では

トップクラスの成績を収めているのですよ。

多分ですがリビング学習が何かしらの関係性があると睨んでいます。

 

 

さて何でリビング学習がいいのでしょうか??

あなたもきっとそんな疑問を抱いていることでしょう。

 

 

この記事では幼児の子供にリビング学習をさせると

本当に成績が上がる可能性があるのかどうか??

についてまとめたいと思います。

 

 

リビング学習をさらに効果的にする方法を発見!?

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幼少期からのお勉強を助けてくれるワークブックってありますか??

 

 

マジで凄かった!?リビング学習には驚異的な学習ができる場所だった!?

 

 

 

 

リビング学習って子供の学力面を

しっかりと支えてくれる効果に期待できるのです。

 

 

それで何でリビング学習がそこまでの効果を発揮するのか??

この点が本当に謎なんですよね~

なのでリビング学習をする際のメリットについて

しっかりとお話ができたらなと思っています♪

 

 

リビングだと親が一緒にいるから子供の学力が上がる!?

 

 

普通は親がいたら勉強しにくいですよね。

ですが幼児の子供の場合って安心することができるんですよ。

だからこそ勉強に集中をすることができるのです。

 

 

また集中力があるってことはリラックスができている状態。

だからこそリビング学習には学力を上げる可能性が大いにあるのです。

 

 

ですがいい点はこれだけではありませんよ~

親が子供のお勉強内容をちょこちょこチェックできるので、

子供の学習理解度を確認することができるのです。

私の中では親がチェックできるという点がかなりいいと考えています。

 

 

だって子供が苦手な分野があれば、

いち早く確認をすることができますから。

なので苦手な科目を放置してしまう危険性が少ないのです。

 

 

ちょっと記事の内容としては不足している感じがしますが、

これくらい端的に説明をした方が、

あなたもしっかりと理解できたと思います。

 

 

リビング学習をおすすめする理由の全ては、

親が子供と長い時間関わっていることができるからです。

もしあなたのお子様が勉強をしている空間が

あなたがいない部屋なのであれば、

今一度リビング学習を検討してはいかがでしょうか??

 

 

ついつい勉強をしろと言ってしまうのですが…

↓ ↓ ↓

勉強しろという方法ほど効率の悪い方法は存在しない!?

年少になった子供に算数をやらせたい!!どう教えればいい??

 

 

年少さんということは

3~4歳のお子様があなたにいらっしゃるのですね。

まだまだかわいさが抜けてない年齢でもあります。

 

 

さてそんな年少さんに小学生の算数のお勉強をさせたい!!

あなたはそんな気持ちを持ってこの記事にたどりついたのでしょう。

 

 

確かに今のうちに小学生の内容ができていれば、

小学生になったらトップクラスの成績を収めて、

どんどん勉強の内容を濃くすることができますから。

またはもしかしたらあなたは小学校受験を考えているかもしれません。

 

 

小学校受験を考えている人は以下の記事を参考にしてください。

↓ ↓ ↓

小学校受験の効率を高めるために塾のかけもちはOK??

本気で小学校受験を考えているのですが、どんなスケジュールがおすすめですか??

受験を控えているのにケアレスミスを連発してしまって点数が取れない…

 

 

さて、ここからは小学校受験を、

視野に入れてない人へ向けての内容になります。

 

 

あなたは何で年少のお子様に

算数を教えたいと考えているのですか??

きっといろんな思惑があって計画をしているのでしょう。

もし何となく勉強をしてもらいたいというのが本音であれば、

無理な勉強をさせるのはやめてくださいね??

子供があまりにもかわいそうですから。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

年少さんのクラスは毎日のように授業を行っています。

そこではもちろんですが算数とまではいいませんが、

簡単な数の数え方や読み方などを勉強しているのです。

 

 

あなたの中では算数の中でどこまで子供に勉強をして欲しいですか??

数が書けるところまで??

もしかして足し算ができるところまで??

いろんな区切りがあるのですがどこまで勉強をして欲しいのですか??

 

 

あなたに質問ばかりをしてしまい申し訳ありません。

こんなことを言ってはいけないのですが、

親というのは子供にはしっかりと勉強をして欲しいと思うものです。

ですがこれの要求量が多くなってしまっては、

子供が本当にストレスを抱えてしまって、

最悪の場合非行に走る危険性だってあるのですよ。

 

 

あなたが算数というお勉強について、

どこまで考えているのかを私は知りたいのです。

子供にとにかく勉強をしなさいと言っても、

子供からすると訳が分かりませんから…

 

 

なのである程度の区切りを考えて、

子供と一緒にその目標に向かって歩いていくことが、

親としての勉強に関しての勤めだと私は思うのです。

これをあまり考えていない親御さんが多いので、

子供が勉強というものをかなり曖昧に解釈をしています。

だから子供の成績が伸びるのがちょっと悪いんですよね。

 

 

さて前置きがかなり長くなってしまいごめんなさい。

あなたにはまずは算数について、

ひとまずしっかりと考えて欲しかったのです。

 

 

ここからは年少さんの子供がどうやって算数を勉強していけばいいのか??

についてまとめたいと思います。

 

 

足し算を年少の子供に教えたいのであれば以下の記事から。

↓ ↓ ↓

年少の子供が足し算ができるようになる方法とは!?

 

 

年少の子供に算数を教える方法とは??やっぱり難しいのですか??

 

 

 

 

何度も申しますが算数には種類があるのです。

足し算、引き算などの計算問題。

図形などの幾何学的な問題。

などなど種類があるのが算数になるのですよ。

 

 

まぁ、他の科目も同じように種類を分けることができますが…

算数という科目を年少に教えたいということなので、

あなたは算数の中の全てを勉強して欲しいと考えているのでしょう。

 

 

さて、年少の子供に算数を教えるのですが、

一体どうやって教えたらいいのでしょうか??

 

 

あなたが先生となって教えるのであれば教材は手放せません。

 

 

やっぱり教材が必要なのは間違いありません。

別に教材がなくてもできると思うのですが、

教えるための指標が欲しいとあなたは感じませんか??

 

 

だって教えるにしても何かしらの物がないと

教えるのになかなか教えることができない。

何をどう教えたらいいのか訳が分からなくなる…

という問題に直面してしまう可能性がありますから。

 

 

なのでまずは教材をあなたには準備して欲しいのです。

それで今度は教材選びに悩んでしまうでしょう。

この教材選びに関してですが、

本屋に売ってあるものでも全然かまいません。

 

 

最近の幼児向けの教材って中身を開いてみると、

かなりしっかりと作られているので、

親御さんが先生となって教えても問題がないようになっているのです。

 

 

幼児教室の体験教室を巡る方法も私的におすすめしたいです。

 

 

幼児教室というのは体験教室が用意されています。

なのでこの体験教室を徹底的に利用するのですよ!!

 

 

幼児教室では幼児を相手に授業をしているプロです。

なのでその人たちから勉強の方法を教えてもらえればいいのですよ。

そしたらあなたの知識もどんどんと増えるので、

その知識を子供に披露すれば子供の知識は増えます。

 

 

無料でできる方法なので、

気軽にやってみてはいかがでしょうか??

やはりプロ直伝の技を

子供に直接教えることができれば子供の成長は早いです。

ですがその分の金銭的投資があなたにのしかかってくるので、

この点をしっかりと考えてもらえればなと私は思います。