七田式を自宅でやりたい!!でもそんな方法はあるのですか??

 

 

幼児教室と言えば七田式!!

というイメージが最近では定着していますね。

 

 

なので小さなお子様がいる家庭では、

幼児教室に興味を持っている人が多く、

「七田式に通わせてみようかな~」

と考えている人もいらっしゃるのです。

 

 

しかもネットでの口コミ評判を確認してみると、

七田式の評判はかなり高いのも一つの理由でしょう。

 

 

ちなみに私は過去に七田式で働いていた者でして、

七田式に関してはかなりの知識や情報があると踏んでいます。

 

 

なのでこの記事を開いたあなたには、

最後まで読んで欲しいのです!!

 

 

それでこの記事を見ているあなたは、

きっと七田式についてかなり興味を抱いていることでしょう。

せっかく念願の子供が出来たので、

子供にはしっかりと教育をして、

立派な大人になって欲しい!!

という願いあなたには少なからずあるはずです。

 

 

そこであなたの願いを一歩近づけるための方法として、

幼少期からの確実な教育が求められているのですね。

 

 

やはり幼少期からしっかりとお勉強が出来ていれば、

今後の勉強の助けにもなりますし、

他のお子様たちより一歩リードできるメリットもあります。

だからこそ幼児教室にはかなりの関心を抱いているんですよね。

 

 

 

さて実際に七田式に通うとして、

きっと何かしらの問題があなたにあったのでは??

 

 

例えばですが授業料…

七田式の授業料ってかなり高いんですよね…

 

 

授業を受けている種類にもよるのですが、

大体15000円~20000円くらいを目処に考えた方がいいでしょう。

しかもこれが毎月のように月謝として請求されるのです。

はっきり言ってかなり痛い出費ですよね…

ですが七田式に通うためにはこれくらいの資金は必要なのです。

 

 

また月謝の問題をクリアしていたとしても、

別の問題がありますよね。

自分が住んでいる地域に七田式の教室が全くない!!

これが理由でこの記事を開いている人もいるでしょう。

 

 

七田式を子供にやらせたくても、

通うのに1時間くらいかかるところに教室がある。

これでは七田式に行くのにかなりの労力が…

なんて問題も抱えている可能性もありますね。

 

 

私が働いている幼児教室でも、

無理にしてでも1時間くらいの時間をかけて、

通っている人も中にはいらっしゃるのです。

 

 

もしその1時間が勉強時間として投資できたら…

なんて淡い思いを抱くのも無理はありません。

 

 

妥協するとして

七田式を自宅でできたらいいのですが…

 

 

確かに七田式を自宅で出来たら、

最高だとあなたは考えていることでしょう。

というかたくさんの親御さんが思っているのでは??

 

 

前置きが長くなってしまって申し訳ありません。

ここからが本題です!!

七田式を自宅で行う方法について

この記事でまとめてみたいと思います。

 

 

七田式を自宅でできるとっておきの方法とは??

 

 

 

 

七田式を自宅でできることについて、

あなたにとって非常に興味深い事柄でしょう。

 

 

本当にそんな方法は存在するのか??

という疑問を抱くのも納得することができます。

 

 

ですが一応方法は存在するんですよ!!

ここであなたはひっかかったのではないでしょうか??

 

 

私が「一応」という言葉をチョイスしたので…

 

 

なんで一応という言葉を使ったのか??

その理由としては

あなたがお子様の先生の代わりになる

という点があるからなんですよね。

 

 

別にあなたが悪いという訳ではありません。

子供に勉強を教えるという行為をするので、

それなりの方法を駆使しないといけないのですよ。

 

 

子供ってなかなかお勉強に関しては、

集中をすることができません…

このデメリットとどうやって戦っていくのか??

この方法についてしっかりと考えないといけないのです。

 

 

それでお話を戻すのですが、

実は七田式が出している教材というのがあるんですよ!!

例えばですが「7プラスバイリンガル」というもの。

これは七田式の英語の授業を教材にしたものになります。

もちろんですが他の教材もありますよ。

 

 

こういうものを徹底的に利用することが、

自宅で七田式を試せる方法の一つになるのです。

また七田式が提供している教材なので、

もちろんですが七田式方式で学べるものとなっています。

 

 

それでお値段のお話になるのですが、

30000円程度となっているのです。

このお値段についてはあなたはどうお考えですか??

 

 

実際に七田式教室で授業を受けるよりも

圧倒的に安いと思いませんか??

もしかしたら教材で30000円もするのか…

と感じる可能性もありますよね。

 

 

ですがよくよく考えてみると、

七田式の授業を30000円で実践できるとなると、

一般的に授業を受けるよりも確かに安いのは事実です!!

 

 

他の七田式教材についても同じことが言えます。

ですがあなたが先生となるという点だけが、

あなたとしても少し心配ですよね。

だって間違って子供にお勉強を教えてしまったら、

これほど恐ろしいことはありませんから。

 

 

ですが七田式の教材には親から子へ教える方法についても

しっかりと記載されているので、

あなたの不安も確実に払拭できるはずなのです。

なので本当に七田式に関して興味を持っているのであれば、

一度手にとってみるのが手っ取り早いでしょう。

 

 

これも自宅でできる!?七田式でやっているフラッシュカードが気になる。

↓ ↓ ↓

七田式のフラッシュカードを自宅でやる方法を解説!!

評判の高いヨコミネ式をやって失敗してしまった!?

 

 

この記事を開いているあなたは、

ヨコミネ式について

かなり気にしていることでしょう。

 

 

私は幼児教室で先生として働いているのですが、

最近親御さんからはこんな話を聞いているのです!!

 

 

親「ヨコミネ式の教育方法ってかなり評判がいいんですよ~」

私「ヨコミネ式??何かどっかで聞いたことがあるような…」

 

 

私はちょっと気になったので調べてみると、

ヨコミネ式は幼稚園で導入されているものと知りましたね。

 

 

まぁ、私が知った経緯はどうでもいいです。

問題はヨコミネ式についての意見だと思うのですよ。

 

 

やはりヨコミネ式について調べてみると、

評判はかなり高いので試したいという気持ちがあることでしょう。

ですが何でもかんでも信じていては、

何か見落としているものもあるので、

なかなか信用するといってもできませんよね…

 

 

なので私は幼児教室に通っている親御さんに、

ヨコミネ式を経験したことがある人が

数人いたのでちょっとお話を聞いてみたのですよ。

ネットの声だけだと少し不安でしたので、

実際に経験したことがある人にお話を聞いてみると、

見えないものが見えてくる可能性が大いにありますから。

 

 

さてこの記事を見ているあなたは、

ヨコミネ式をやろうかやらないか、

とっても悩んでいることでしょう。

じゃないとこの記事を開くことはあり得ませんからね。

 

 

私自身、ヨコミネ式について気にしていたので、

せっかくなので知ったことをまとめてみたいと思います。

多分ですがちょっとヨコミネ式を否定する感じが

あなたに対して伝わるかもしれません。

ですがヨコミネ式の評判を下げるために

この記事を執筆しているわけではないので、

この点だけはしっかりと了承をお願いしたいです!!

 

 

前置きが長くなって申し訳ありません。

これから本題についてまとめたいと思います♪

 

 

七田式をやめている人もけっこういらっしゃるお話。

↓ ↓ ↓

七田式をやめている人の理由って一体なんでしょうか??かなり気になります!!

 

 

ヨコミネ式の失敗例ってあるのでしょうか??

 

 

 

 

先に申したいことがあるのですが、

幼児教室って基本的にいい点と悪い点

両方が存在することを知って欲しいのです!!

 

 

なのでヨコミネ式に関しても、

評判が高いのは確かなのですが、

人によっては満足することができないのも事実。

これを言ってしまっては、

結局のところヨコミネ式がいいのかどうかは、

最終的にあなたの判断になるのは間違いありません。

もしかしたらあなたを迷わせる可能性だってあるのです。

 

 

さてヨコミネ式のお話になります。

ヨコミネ式には教育方針というものがありまして、

(もちろんどんな幼児教室でもありますが)

これが足を引っ張っていってしまう可能性が考えられます。

 

 

実際に私の幼児教室に来ている親御さんが、

おっしゃっていたので信憑性が高いですよ!!

 

 

「競争心」を引き上げるのはとってもいいことなのですが…

 

 

あなたも分かっていると思うのですが、

子供には競争心がかなり強いのです。

中には競争心がない子もいるのですが。

 

 

それでヨコミネ式には、

そんな子供の競争心を育てるという方針があるのです。

これって非常にいいことなんですよ~

 

 

社会に出てくると、

出世する人って競争心がある人が多いと言われていますよね。

だからこそヨコミネ式は社会人になっても

かなりの効果が発揮できるとも言われているのです。

 

 

ですが逆に競争心って変な方向に向くとどうなりますか??

こんなことを言ってはいけないのですが、

どんな手を使ってでも人を仰け反る方法を

選択する可能性だってあるのですよ。

 

 

別にヨコミネ式が悪い訳ではありませんよ!!

競争心をあまりにも煽りすぎて、

変な方向に向いてしまわなければいいだけですから。

なのでそのようなリスクが想像できるのですよ

 

 

「マネ」を積極的にさせて成長をしっかりと促す

 

 

ヨコミネ式の教育法では、

競争心を育てる他にも

「マネ」をおすすめする教育もあるのです。

 

 

マネってとってもいいことなのはあなたも分かっているでしょう。

自分より他人に秀でた分野があるとしたら、

その他人をしっかりとマネることで、

何かしらのコツを掴むというケースは多いですからね。

これを自分の物にできたら

しっかりと経験を積むことにも繋がります!!

 

 

さてマネをすることって何か悪いことでもあるのか??

多分ですがなかなか想像できないですよね..

私は親御さんから話を聞いてみて、

ちょっとピンと来たことがあったので説明します!!

 

 

マネをすることは他人の行動を同じようにしますよね。

子供はこれを「いい事だ」と理解します。

確かにマネはいいことなのでこれはよしとしましょう。

 

 

ですがマネばかりをしているとどうなると思いますか??

自分で考える行為をすることが極端に減ってしまう可能性があるのです…

 

 

マネだけをするということをしていると、

思考能力が低下してしまう恐れがあります。

これでは逆にマネをする行為自体が、

デメリットとなる可能性があるのですね。

これだけはしっかりとあなたに見守ってもらうしかないでしょう。

 

 

さてヨコミネ式に関してはこんな感じになります。

後は投げやりになってしまって申し訳ないのですが、

最終的にはあなたの判断にお任せをするしかありません。

 

 

幼児教育についていけないお子様ももちろんいらっしゃいます…

↓ ↓ ↓

はまキッズの学習ペースについていけないお子様が続出中!?

はまキッズの学習についていけない問題が発生中!?

 

 

この記事を開いているあなたは、

お子様がはまキッズに通っていることでしょう。

 

 

はまキッズとは幼児教室ですね。

私は幼児教室で働いている身でして、

会社としては、

はまキッズさんをライバル視しているところでもあります。

 

 

それで私の幼児教室では、

体験教室というものを開いていまして、

(どの幼児教室も開いているのですが…)

とある相談をたまに受けるのですよ。

 

 

親「はまキッズに通っていたのですが、子供があまり勉強についていけてない雰囲気がするのですよ…」

私「なるほどですね。勉強についていけないと通っている意味はないので何かしらの対策をしないといけませんね。」

 

 

一定のご家庭のお子様にとっては、

たまに「はまキッズ」のお勉強内容についていけない

という悩みを抱えている場合があるのです。

 

 

せっかく幼児教室に通っているのに、

お勉強内容についていけないと、

はっきり言って意味がありませんよね。

 

 

時間とお金を捨てている行動と一緒なのです…

私は言いすぎているという感じがするのですが、

紛れもない事実なので、

即効に何かしらの対策を練らないと絶対にダメ!!

 

 

子供からしても非常に大変なことですし、

さらには親御さんの経済面でも

足を引っ張るのでいいことは一つもありません。

 

 

でも一度入塾した教室って

なかなかやめ難いですよね…

私も親御さんから

「やっとやめる決意を伝えることができました…」

という声を何度か聞いたことがありますから。

 

 

ですがここははっきりと教室に言わないと、

全く意味のないことになります。

なのでしっかりと教室とお話をすることが大切になるのです!!

何か申し訳ありません。当たり前のことを言ってしまって。

 

 

さてここからが問題ですね。

はまキッズのお勉強の内容についていけない場合って

やめるのは分かったのですが、

その後は一体どうやって対処していけばいいのでしょうか??

 

 

やめるのは簡単だと思うのですが、

今後の勉強の方針をしっかりと検討することが大切ですよね。

じゃあどんな方針にしていけばいいのか??

この記事ではそういう点について

しっかりとまとめてみたいと思います!!

 

 

あの七田式でもやめる人はいらっしゃるのですよ…気になる人は下記記事から!!

↓ ↓ ↓

あの大手の幼児教育の七田式をやめる人の理由って一体何があるのでしょうか??

 

 

はまキッズをやめたらその後は一体どうやって対処すればいいのですか??

 

 

 

 

あなたは何ではまキッズをやめる決意をしたのですか??

多分ですがきっとこうでしょう。

 

 

子供がお勉強の成績が全く上がっていない

↓ ↓ ↓

はまキッズの勉強スピードについていけなかった…

 

 

これは上記でも説明をしたので、

あなたにとってはもうクドイと感じているでしょう。

ですが改めて確認をしたかったのでお許しを!!

 

 

はまキッズのお勉強にお子様がついていけなかったので、

はまキッズをやめる羽目になってしまった…

確かにお勉強の内容についていけなかったら、

幼児教室に通っている意味がありませんからね~

 

 

さらにはまキッズって調べてみると、

小学2年生で小学4年生の内容をやっているではありませんか。

この点についてあなたはどのようにお考えですか??

多分ですがかなり進んでいるな!!

っと感じたことでしょう。

 

 

だって2年先のお勉強の内容をしているのですから、

誰でも勉強のスピードが速いと感じてしまうでしょうね。

 

 

ですがこれって

どの幼児教室でも当たり前のように行っているのです!!

 

 

しかもはまキッズのお勉強のスピードに関しては、

幼児教育の業界では少しゆっくり目な感じがしますね。

 

 

もしあなたのお子様がはまキッズの

勉強スピードについていけてないのでしたら、

幼児教室系は諦めるようにしましょう。

こんなことを言ってはいけませんが、

どの幼児教室でも勉強についていけないと容易に想像できますから…

 

 

じゃあはまキッズがダメなのであれば、

どの幼児教室でもやっていけないのでしょうか??

私の中では非常に難しいと思うのですよ。

 

 

ですが現代では、

幼児教室を個人的に経営をしている人が

どんどん増えている傾向にあります。

 

 

なので個人経営の幼児教室であれば、

何らかの工夫をして、

あなたのお子様のペースに合わせた授業を

取り繕ってくれる可能性はあるのです。

ですがこれってなかなか難しいんですよね…

 

 

やはり同じくらいのお歳の子供の授業を一気にやった方が、

かなり効率がいいですから。

塾側としても利益を取らないとダメですからね。

 

 

じゃあ個人経営の塾でもダメだったら??

もう諦めるしかないのでしょうか??

そんなことは無いので安心してください!!

 

 

実はですね、ネットでも

有名どころの幼児教室が出版している本があるのですよ。

こういうのを利用するといいと思います。

 

 

ですが先生となるのはあなたなので、

あなたがしっかりとお子様のペースに合わせて、しっかりとお勉強を教えたらいいのです!!

 

 

幼児教室でデメリットとして挙げられている

子供のペースに合わせるという難点を

あなたが徹底的にカバーをしたら問題解決ですね♪

 

 

勉強の命令だけはしてはいけない事実について…

↓ ↓ ↓

子供の成績を上げたいのであれば、勉強しろと絶対に言ってはいけないことについて!!

読み聞かせって一体何歳までがよろしいのでしょうか??

 

 

幼少期から読み聞かせをする効果については、

たくさんの本が出版されていて、

めちゃくちゃ効果的!!

という結果がいろんなところに書かれていますね。

 

 

この記事を開いているあなたも、

きっと何かしらの情報を得て、

読み聞かせを幼少期からしたいと感じているのでしょう。

 

 

ちなみに私は幼児教室で先生をしているものでして、

よく授業の一環として、

生徒さんに読み聞かせをしているのですよ。

それくらい読み聞かせって効果的なんですよね~

 

 

読み聞かせの効果とは、

頭の中と心を育てるための

かなりの効率的な方法となっているのです。

 

 

この情報源については、

私がやっている幼児教室の本部からのお達しになります。

できれば写真を載せたいのですが、

バレたら私の身が危ないので申し訳ないです(T_T)

 

 

さて、そんな読み聞かせなのですが、

一体いつから始めたらいいのでしょうか??

この答えとしては、

生まれた瞬間からでもいいですよ!!

というのが私の答えになります。

 

 

人間って耳で情報を得ている動物でもありますね。

なのでどんなタイミングでもいいので、

子供に読み聞かせをすることで、

たくさんの言葉を届けることによって、

子供の学力はスクスク育っていくのです。

まぁ、あなたもこの点は分かっているでしょうが。

 

 

さてここからが本題ですね。

読み聞かせはいつから始めてもいいのですが、

じゃあいつまでならやってもいいのでしょうか??

 

 

仮に子供が大きくなって読み聞かせを続けていると、

別の勉強内容に差支えがある可能性がありますからね。

なのでやめるタイミングとしては、

いつくらいがベストになるのだろうか??

 

 

きっとそんな疑問を抱えて、

あなたはこの記事を開いたのでしょう。

 

 

この記事で徹底的にまとめていこうと思います!!

 

 

読み聞かせをしっかり行っていると、子供が3語分を扱う時期が早くなる!?

↓ ↓ ↓

子供がけっこう大きくなったのにも関わらず、3語分をなかなか扱わないのです…

 

 

それで読み聞かせって一体何歳までにやめればいいのですかね??

 

 

 

 

子供は時間が経過するにつれて、

どんどん成長していきますよね~

 

 

なので子供が大きくなっても、

読み聞かせをしていても

あまり意味がないのではないのか??

と感じてしまうのも無理はありません。

だったら読み聞かせをするよりも、

学校の勉強をした方がいいですからね。

 

 

じゃあ一体何歳まで読み聞かせをすればいいのか??

あなたも自ずと理解していると思うのですが、

大体小学生に上がったくらいで読み聞かせをやめている人が多いですよ。

 

 

まぁ、私は小学生の授業も行っているのですが、

授業の内容として多少は読み聞かせをしています。

ですが幼児の授業とは打って変わって、

読み聞かせの時間は非常に短くなりましたが。

 

 

読み聞かせに関しては小学生になっても時間がある時にやるといいですよ。

 

 

何度も申しますが、

小学生になった段階で

読み聞かせをやらなくなる人がほとんどです。

やはり小学生のお勉強の内容を徹底的に詰めた方が、

今後の役に立つと思われていますからね。

 

 

ですが読み聞かせには素晴らしい効果があるのも事実!!

 

 

読み聞かせをするための本って

基本的に絵本だと思うんですよね。

小説を読み聞かせするのはさすがに無いと思いますが。

 

 

それで絵本には、

論理的、感情的な言葉がめっちゃ豊富なんですよ!!

なので読み聞かせを定期的に行っていると、

子供の知識がさらに豊かになるのです。

ってことは国語の成績がとことん上がる可能性がありますね♪

 

 

ですが読み聞かせは学校のお勉強だけではありません。

もちろん人間関係をさらに深める効果もあるのです!!

あなたも分かっていることでしょうが、

絵本の中にはキャラクターが存在していて、

(どの本にも言えることなのですが)

そのキャラクターの心情表現をしっかりと緻密に設定しています。

 

 

子供がキャラクターの心情に深く関わることが、

絵本の読み聞かせ効果をさらに高めるのです!!

 

 

集中力が格段に上がる可能性が非常に高い!?

 

 

絵本の読み聞かせって、

しっかりと集中して聞かないと

内容を把握することができませんよね。

あなたもこの点は理解しているでしょう。

 

 

それで読み聞かせをしている時の子供の顔を確認してください。

かな~り真剣な表情であなたの声を聞いているでしょう。

子供からするとこれは極限の集中状態にあるのです。

 

 

その集中を毎日のように行っていると、

子供の集中力のキャパシティーがどんどん増えるのですよ!!

 

 

絵本の読み聞かせを行っていることで、

読み聞かせ以外の物事に関しても、

かなりの集中力を発揮するので、

上達の見込みがかなりあるのです。

 

 

なのでもしあなたに余裕があるのでしたら、

少しでもいいのでお子様に対して、

しっかりと読み聞かせをして欲しいのですよ。

学校のお勉強をすることも大切になるのですが、

読み聞かせをしっかりと行うことで、

学校のお勉強の集中力を強化するのも一つの手ですよ♪

 

 

あなたに見て欲しい!!優秀な小学生は心配しなくてもいいのですか??

↓ ↓ ↓

小学生の時に優秀な成績を収めていたらもう心配は要りませんか??

3語文って何歳からなの??子供があまり話さないから心配。

 

 

まず3語文とは何でしょうか??

きっとあなたも分かっていることでしょう。

 

 

例えばですが、

「ママ、だっこ、して」

などの言葉3つ組み合わせた文ですね。

これくらい話せるようになれば、

後はしっかりと会話をすることができるようになります。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものなのですが、

幼少期のお子さんを今までにたくさん見てきました。

やはりいろんなお子様がいらっしゃって、

それぞれの成長具合もかなり違うのですよね。

 

 

きっとあなたも子供の成長具合の違いについて、

しっかりと認識をしていることでしょう。

なのでわざわざこの場で説明をしている私は、

かなりしつこい人間だと思っているのではないでしょうか??

 

 

確かに私は当たり前のことをこの場で話しています。

ですがこれには深い訳があるんですよ~

 

 

きっとあなたは自分のお子様以外にも、

他人のお子様を見ているのではないでしょうか??

自分の子供と他人の子供ってやっぱり違います。

 

 

もちろんですが、

言葉の発達についても絶対に差があるものなのですよ!!

まずはこの点についてしっかりと認識して欲しいのです。

 

 

私の教室に通っている親御さんの中には

親「家の子供は3語文を何一つ話さないのでとっても心配なのです…」

という相談を頂くことが毎年のようにあるのですよ。

 

 

親御さんのお気持ちは痛いほど理解できます。

ですが3語文を話す話さないについては、

私からはちゃんとした答えを出せないんですよね。

 

 

だって子供の話す能力って千差万別なのですから…

分かっていてもやはり心配してしまうのが親というもの。

きっとあなたも少なからず不安を抱いていることでしょう。

 

 

ですがそれでもあなにはドンと構えていて欲しいのです!!

しっかりと自信を持って子供を接して頂きたい。

やはり親が心配をしていると子も不安を抱えてしまいますから。

これでは質の高い教育なんて全くもってできません!!

 

 

どんな不安があってもまずは隠すことから。

そして子供の3語文について考えていけばいいのです。

しっかりと順序を守らないと

お子様の成長が遅くなる可能性がありますから。

 

 

さて、前置きが長くなってしまい申し訳ありません。

きっとあなたのお子様は2語文くらいなら話せるのでしょう。

ですがその次の3語文という壁が目の前に立ち塞がっている。

 

 

この記事では一体何歳から3語文を扱うようになるのか??

についてまとめたいと思います。

 

 

勉強ができない子供は将来どうなってしまうのでしょうか??

↓ ↓ ↓

マジでやばい!?子供が全く勉強できていないと将来が真っ暗に??

 

 

心配をするのは当たり前なのですが、一体いつから3語文を扱うようになるのでしょうか??

 

 

 

 

他の子供は3語文を難なく話しているのに、

何で家の子は話さないのだろうか??

という心配をあなたはしていることでしょう。

 

 

確かにとっても心配になりますよね…

だって自分の子供だけ3語文を扱わないのですから。

もしかしたら家の子供は何かしらの問題を抱えているのではないのか!?

っとかなり心配をしてしまうのは仕方ありません。

 

 

それであなたに聞きたいことがあるのですが

あなたのお子様は何歳くらいなのでしょうか??

3語文を話すためにはやはり年齢を積む必要がありますから。

 

 

さてここからは3語文を話すのは一体何歳からなのか??

について簡単にまとめたいと思います。

 

 

何度も申すのですが、私は幼児教室で働いているのです。

そこで感じたことを実際にまとめようと思います。

 

 

3語文を話すのに早い段階では、

1歳と半年で話す子は3語文を話すようになるのです!!

 

 

早い子はとことん早いんですよ~

きっとあなたも驚いているのではないでしょうか??

また同時に焦りや不安も出てくることでしょう…

ですがこれはあくまで早い子の場合の話になります。

 

 

じゃあ逆に遅い子は一体どれくらいで3語文を話すようになるのか??

これに関してですが私が感じたものですと、

遅くても3歳くらいになってから話す子もいるのです!!

 

 

3歳くらいになればほとんどのお子様が

当たり前のように3語文を話すようになるのです。

今まで3語文を話さなかったお子様の親御さんは

あんなに心配をしていたのに、

まるで嘘のように喜んでいるのですよ。

 

 

なので今3語文を話さないお子様に関しては、

特別急ぐ必要はないと私は思うのですよ。

もし仮に3歳になったとして、

3語文をまだまだ話さないのであれば、

そこから急いでも間に合うと思います。

 

 

親がめっちゃ焦っていると子供にまで伝播するので、

3歳になっていないお子様で、

かつ3語文を話せないのであれば、

いったん落ち着いて子供の経過を見ることが

もっとも重要なのは間違いありません。

 

 

結局年齢を重ねることで、

子供の知識もしっかりと高まるので、

3語文くらいなら難なく話すことはできると思いますよ。

私もそういうお子様を幾度となく見てきたので、

あなたも不安に感じているのであれば、

今一度リラックスしてみるといいでしょう。

 

 

幼児に勉強を教えているのですがどうもおかしい??

↓ ↓ ↓

子供に一生懸命勉強を教えているのですが、物覚えが物凄く悪いのです…

小学生の学力が優秀ならばその後も安心できますか??

 

 

小学生で成績が優秀って、

あなたならどんな子をイメージしますか??

多分ですが小学生の内容なので、

どのテストでも満点を当たり前のように取っている!!

とそんな子が優秀なのでしょう。

 

 

確かにどのテストでも

満点を取っている小学生は優秀ですね。

というか完璧という表現が正しいと感じます。

 

 

なので小学生での優秀は、

満点に近い点数と定義しましょうか。

さすがにどのテストも満点取るような子供は、

あまり見かけませんからね。

知識はあるのですがケアレスミスをする感じです。

 

 

それで満点ではないですけど、

90点以上取る子供は

けっこうあなたの周りに多いのではないでしょうか??

なので小学生の90点代なら優秀という範囲になるでしょう。

 

 

さてここからが大問題ですね。

小学生の時に成績が優秀だったお子様は、

これからも安心していいのでしょうか??

 

 

多分ですが小学生で優秀だったので

中学生でも大丈夫だろう

と安心する人は全くいないことでしょう。

 

 

だって小学生と中学生のお勉強の難易度ってかなり差があることは

ほぼ100%の人間が知っていることなのですから。

 

 

なので小学生でテストが優秀だとしても

中学生になったら親御さんがさらに口を酸っぱくするのは

もちろんのことですよね。

 

 

だったら小学生の時以上に、

さらに勉強を打ち込むことで

小学生の時の優秀さをキープしようではありませんか!!

確かにこれなら理論上、

中学生のお勉強に付いていけるでしょう。

 

 

みんながそんな考えだったらいいのですが、

なかなかうまく行かないのがお勉強…

私は小学生の時、とっても優秀だった子供が、

中学生になってガタガタと成績が落ちたお子様を知っているのです。

 

 

中学生になっても小学生の頃の優秀さを保つためには??

↓ ↓ ↓

子供の学力の質をさらに上げるためには「勉強しろ!!」と命令しないことが大切だった!?

 

 

中学生になって優秀だった子供が落ちる子と落ちない子の違いって一体何でしょうか??

 

 

 

 

私は幼児教室で先生をしているものです。

なので小学生のお子様の優秀さは大体理解しています。

 

 

それで幼児教室って小学6年生が最大なのですが、

たまに元生徒さんで中学生になってからのご相談を

頂く機会があるのですよ。

 

 

その相談内容とは

親「中学生になった途端、子供が勉強に付いていけなくなりました…」

 

 

そうなんですよ。

あなたが心配している出来事が、

たくさんのご家庭を襲っているのです。

 

 

中学生になった途端から、

お子様が勉強についていけずに、

小学生の時の優秀さのカケラも無くなっているのですよ。

 

 

親御さんからしたら

膝を地面に付けて頭を抱えて絶望をしているのです…

 

 

ですが一方で小学生の時の優秀さを残して、

中学生になっても成績がトップクラスのお子様も

もちろんですが私は知っています。

 

 

一体この差は何なのでしょうか??

 

 

小学生の時の感覚を忘れていない子が中学生で成績がガタ落ちする可能性が高い!?

 

 

筆者は一体何を言っているのか??

多分ですがあなたはそう感じているでしょう。

 

 

この意味なのですが、

 

 

小学生の時はこれくらいの勉強量で成績が優秀だった!!

↓ ↓ ↓

だったら中学生になってもこれくらいの量をこなせば大丈夫かな??

↓ ↓ ↓

中学生の始めてのテストでかなりの打撃を食らってしまった…

 

 

大体こんな流れなのです。

小学生の時の勉強量の癖が付いているせいか、

中学生になっても小学生の感覚で勉強をしているので、

中学生のテストの点数が圧倒的に悪かった…

 

 

大体このパターンが非常に私の中では多いのですよ。

 

 

何度も言っているのですが、

小学生と中学生の勉強の難易度の差は格段に違います。

なので中学生になったら勉強の質の高めることは当たり前なのです!!

 

 

いくら小学生の時が優秀だったとしても、

中学生で小学生の時以上に勉強をしていないと、

大体のお子様の成績が落ちる可能性があるのですよ。

 

 

優秀だったときの感覚が抜け出せていないと言えばいいのかな??

小学生の時優秀だったとしても

中学生でも優秀になれるのかどうかは分かりませんね。

 

 

中学生になって勉強が出来ない子はどうなるのか??

↓ ↓ ↓

将来お先真っ暗!?勉強ができない子供は地獄を味わうことになる!?

4歳児の読解力をメキメキ上げるにはどうすればいい??

 

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

そもそも読解力って一体何でしょうか??

 

 

多分ですがこう答えることでしょう。

「文章を読んで内容を理解すること」

 

 

確かにあなたのおっしゃる通りで、

文章を読んで内容を理解することは、

読解力と言えますよね。

 

 

ですが読解力というのはもう一つ大切なポイントがあるのです。

これって意外と知られていませんよ~

 

 

その読解力のポイントとは、

問題を出題している人のことを考えることです!!

 

 

何で出題者のことまで考えないといけないのか…

ってかそもそも読解力と関係ないのでは??

とあなたは疑問を抱えていることでしょう。

 

 

簡単に言えば、

出題者の考えていることを把握すれば、

さらに読解力を上げることができるからです。

 

 

何で出題者の意図を汲み取ることが大切なのか??

あなたももうピンときているでしょうが、

問題の傾向をあらかじめ掴むことができるからです。

国語のテストや問題って傾向があって、

けっこう似たような出題が多いのですよ~

 

 

だからこそ出題者の意図を汲み取ることが

国語力を上昇させる要因となっているのです。

 

 

ざっとこんな感じで国語力を

上げることができると言われています。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

国語の研修を受ける機会がけっこうあるのですよ。

そこでは読解力を上げるためには、

しっかりと文章を把握することと、

出題者の意図を考えることが重要と教えているのです。

 

 

なのでまずはあなたには

お子様が国語のお勉強をする際に、

しっかりと参考にして欲しいと考えています。

これを行うことで国語力が伸びた子が多いのも事実ですから。

 

 

さて、ここからが本題になりますね。

読解力については理解して頂けたと思います。

問題は4歳児のお子様の場合にも、

通用する方法になるのかどうか…

という点になるでしょう。

 

 

この点についてしっかりとまとめてみたいと思います!!

 

 

読解力も大切なのですが、これも非常に大切になります!!

↓ ↓ ↓

幼少期に漢字検定をやらせたいい!!おすすめの方法はありますか??

 

 

4歳児の子供の読解力をとことん上げるためには何をすればいいのでしょうか??

 

 

 

 

読解力を上げるためには、

やはり徹底的に本を読むことが大切になりますね。

 

 

あなたもこれについては分かっていたことでしょう。

なので徹底的に本を読むといいのですね。

何を当たり前のことを言っているのだ!!

とあなたはもしかしたらお怒りになっているかもしれません。

 

 

ですが本をしっかりと読むことが

読解力の向上に役に立つのは

間違いありませんから。

 

 

私も親御さんから

「もっといい方法はないのでしょうか??」

というご質問を頂くのですが、

毎回読書をしましょうとアドバイスをしているのです。

 

 

やはり読解力というのは、

まずは文字を読めないといけませんよね。

4歳児のお子様になりますと、

言葉は話せても読むことが難しい

という場合も十分に考えられます。

 

 

なのでまずは言葉の知識を増やすという意味を込めて

絶対に読書だけは行うようにと

私は口を酸っぱくしてアドバイスをしているのです。

 

 

言葉を知らないと文章を読むことができません。

なのでしっかりと読書をすることが大切なのです。

 

 

あとあなたのお子様は4歳児ですよね。

なので本の種類を決めることは非常に大切なポイントになります。

 

 

4歳の子供が芥川龍之介の本を読むことができるのでしょうか??

きっと意味が分からず全く理解することはできませんよね…

まぁ、大人である私も芥川龍之介の本はあまりにも難しいのですが。

 

 

なので子供の年齢に適した本を選択することが

子供の読解力を上げるきっかけになるのです!!

 

 

あとは声を出して本を読むことですね。

自分の声を出しているってことは、

最終的に自分の耳に入っているのです。

ってことは読解力の向上に繋がるのですよ。

 

 

これらを意識するだけでも、

4歳児のお子様の読解力はしっかりと上がるはずなので

是非とも試してみてはいかがでしょうか??

 

 

読解力も大切ですが、ひらがなを書く練習も非常に重要ですね♪

↓ ↓ ↓

幼児にひらがなを教える方法としてゲームがあった!?

すごく不安。小学校受験に落ちる子って何がいけないの??

 

 

小学校受験をする子供って、

年々増えている印象が私にはあります。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

小学校受験を受ける子については、

いろんなことを知っているつもりです。

もちろん受験についての知識も自信はあります!!

 

 

なのでたくさんのお受験を控えている

ご家庭からのご相談も

いろいろと受けているのです。

 

 

それでたくさんの質問がある中でも、

こんな質問が意外と多かったのも事実。

 

 

親「小学校受験に失敗をしてしまう子供って一体どんな子供なのですか??」

 

 

その手の質問は非常に多いです。

ちょっと愚痴を言ってしまうと、

そんな心配をしているのであれば、

自分のお子様と向き合って欲しい。

 

 

ですが親が心配をしていると、

子供も不安になってしまうので、

できるだけ親御さんの心配を払拭するのも私の仕事。

 

 

じゃないと子供は親を逆に心配してしまって、

お子様のお受験に影響がでる可能性がありますから。

そんなことをしてしまっては、

逆に受験に落ちてしまうというジレンマが起きたら大問題。

責任転嫁の見苦しい光景が出てきてしまうかもしれません。

ごめんなさい、これは私の愚痴でしたね。

 

 

まぁ、とにかく受験に失敗をしてしまう子供について

親御さんが知ることで反面教師にしよう

というお考えなのでしょう。

 

 

ちょっと性格が悪く見えてしまうのですが、

受験という大きな壁に挑戦するに当たり、

けっこう的を射ていると私は思うのですよ。

 

 

受験に失敗してしまった子供を参考にすることで、

我が子の受験に役立てようということになりますから。

受験って子供の人生を左右する問題でもあるので、

親御さんが真剣になっているのも頷けます。

 

 

じゃあ一体どんなお子様がお受験に落ちてしまうのか??

私も何人かの生徒さんのお受験と携わってみて、

失敗した子供はもちろんいらっしゃいます。

この子供たちを参考にしながら、

この記事でしっかりとまとめたいと思います!!

 

 

勉強の強要は子供の受験に多大な影響を及ぼす!?

↓ ↓ ↓

子供に強制的に勉強をさせるくらいなら、駆け引きをしてやる気を出すことを考えるべき!?

 

 

小学校受験に落ちてしまう子って一体何がいけないのでしょうか??

 

 

 

 

さて、ここからが本題ですね。

小学校受験で失敗をしてしまうご家庭って

一体何が原因で落ちてしまっているのでしょうか??

 

 

私は実際に落ちてしまったお子様の

授業を担当していることがありまして、

その時の様子からまとめてみたいと思います!!

そうした方があなたにもイメージがし易いですからね。

 

 

「国語力」が圧倒的に足りていない可能性がありました

 

 

え??何でいきなり国語なの??

とあなたは感じているかもしれません。

 

 

だってお受験は国語だけではありませんからね~

ですが私が勤めている幼児教室の塾長は、

「どの科目もまずは国語力がないとダメだから…」

っとおっしゃっていますから。

 

 

私はこの意味を理解するのにけっこう時間がかかりましたね。

ですがもしかしたらあなたはピンときているのでは??

 

 

これってけっこう単純な問題でして、

どの科目にも絶対に日本語で問題が出されますよね??

こう言えばあなたも納得しているのではないでしょうか??

 

 

問題は日本語で出されるので、

問題の内容を理解しないと解けませんよね。

 

 

国語力がないとどうなるのか??

↓ ↓ ↓

出題した問題を解くことに時間がかかる、または解けない

↓ ↓ ↓

テストで大切な「点数」を稼ぐことが全くできない

 

 

国語力が無いことで、

問題が解けないので、

点数を稼ぐことができないのですよ。

これってお受験でかなりのマイナス面ですよね。

 

 

こんなことを言ってはいけないのですが、

小学校受験に落ちてしまう子供にも納得できるでしょう…

 

 

なのでまずは本を読んだり国語の問題を解いたりして、

問題にあたってみるといいでしょう。

そしたらあなたのお子様の成績を

上げるきっかけになりますから。

 

 

自分で問題を考えない!!親が最終的に問題を導いている可能性

 

 

子供って勉強をしていると、

やはり問題が解けないで諦めてしまう傾向があります。

ですがこれはしょうがないことですよね~

 

 

だって問題が分からないのですから。

あなたなら一体どうやって対処をしますか??

きっと子供にお勉強を教えてあげる

という方法を選択することでしょう。

 

 

そうすれば子供は問題を理解することができ、

再度問題が出題されると点数を稼ぐことができますから。

確かにあなたのおっしゃる通り、

親が子供に勉強を教えるという方法は、

しっかりと的を射ています。

 

 

ですがお受験に失敗をしてしまうお子様の親御さんは、

子供に答えだけを教える傾向があるのです。

あなたも分かっていると思うのですが、

そんな方法では子供はいつまで経っても、学力を伸ばすことはできませんよね…

 

 

子供に「理屈」を教えることが

親としての最大の役目なのです。

そうすることで子供は理屈を知って、

その基礎を応用することができるのですから。

 

 

どうですか??

意外と基本的なことであなたはビックリしているかもしれません。

もしくは当たり前のこと過ぎて呆れているのかも??

ですがこの「基本」が出来ていないご家庭が、

小学生受験に落ちてしまう傾向があるのも事実。

 

 

なのであなたにはしっかりとルールを守って、

子供とお勉強に接して欲しいのです!!

 

 

幼児期の勉強時間ってどれくらいがいいのだろうか??

↓ ↓ ↓

効率と質を考える!!幼児の勉強をする時間帯っていつがいいのですか??

小学生の段階で落ちこぼれているのはかなりマズイ!?

 

 

小学生で落ちこぼれてしまう。

この意味って一体なんでしょうか??

 

 

落ちこぼれてしまうっていろんな意味があるのですが、

この記事を見ているあなたは、

小学生のお子様の学力面を気にしているでしょう。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

たくさんの親御さんからこんな質問を頂くのです。

 

 

親「子供があんまり学校の勉強を理解していないのです…」

 

 

きっとあなたもそんな不安を抱えているのでしょう。

小学生の段階で勉強についていけないって

一体どんな問題が発生してしまうのか??

 

 

あなたも薄々勘付いていると思うのですが、

後ほどの勉学にかなりの影響を及ぼしてしまうのです…

 

 

小学生でお勉強をする内容って、

人間で言う「骨」にあたる部分になります。

その骨が出来ていないと肉付けができなく、

「人間」という形が出来上がらないんですよね。

 

 

例えばですが中学生の勉強の内容は、

最低でも小学生の内容を把握してないと出来ません。

ってことは小学生の勉強ができないと

中学生での勉学は100%ついていけないのです。

これを言ってしまうとあなたはかなり不安になるでしょう。

 

 

だったら子供が勉強で遅れを取らないように、

徹底的に小学生のうちに対策を取るべきなのです!!

そうすれば小学生の段階で勉学による落ちこぼれ

という心配をしなくなりますから。

 

 

じゃあ逆にそのまま勉学に関して

落ちこぼれているとどうなってしまうのか??

きっとこの点についてあなたは知りたいのでは??

 

 

この記事で徹底的にまとめてみたいと思います。

 

 

小学生のうちに勉学に差が開くとどうなる??

↓ ↓ ↓

あまりにも致命的!?小学生で学力の差が出てしまうととんでもないことに!?

 

 

小学生が勉強で落ちこぼれるとどんなヤバイことが起きてしまうのか??

 

 

 

 

上記で申しましたように、

まずは中学生、高校生と段階を踏むに連れて、

勉強がどんどん出来なくなっていく

という点についてはお話しましたね。

 

 

ですがこれだけだとあなたは思いますか??

中学生&高校生のお勉強がついていけないのも大変ですが、

他にもいろんな問題が発生してしまう危険性があるのです…

 

 

こんなことを言ってしまったら、

あなたはかなりの恐怖を抱いてしまうかもしれません。

だって勉学以外の面でも、

足を引っ張ってしまう可能性があるのですから。

 

 

子供の性格がかなり変わってしまう危険性があります(悪い意味で)

 

 

小学生で学力面で落ちこぼれてしまうと、

性格がやばいくらい変わってしまう可能性があるのです…

一体どんな感じに性格が変わるのか??

 

 

もしこれに遭遇してしまったら、

あなたも相応な苦労をしてしまうので、

あらかじめ把握しておくといいでしょう。

 

 

子供が限りなく自分に対して自信を無くしてしまう危険性があるのです。

 

 

じゃあ一体どんな感じに自信を無くすのか??

「自信」という言葉で表現してしまうと、

いろんなシチュエーションが考えられますから。

 

 

一番多いタイプでは、

劣等感を感じてしまう可能性があるのです。

 

 

子供はきっとこう考えてしまうのですね…

「何で自分はこんなに頭が悪いのだろうか??」

「頭が悪いので親に対して非常に申し訳ない…」

などの考えを持ってしまうのです。

 

 

子供からしたらかなり辛い思いを抱えてしまうでしょう。

そして親御さんもそんな自信のない子供を見て、

不安に感じてしまうのですよね。

私はそんなご家庭を何度か見たことがあるんですよ。

見ていて心に何かが刺さるような思いを感じたのです。

 

 

勉強ができないことで、

子供の性格がいけない方向へ進んでしまう可能性があります。

だからこそ小学生のうちに、

勉学に対して本気で取り組んで欲しい!!

と考えているあなたはとても立派なことですよ。

 

 

子供の未来を考えてみるとかなり不安になりますね…

 

 

勉強ができない恐怖について語っている人は多いのですが、

一体何が恐怖となっているのでしょうか??

 

 

ただ単に

「頭が悪いといけないから」

という意見もあるのですが、

ちょっと大雑把過ぎる意見ですよね~

 

 

じゃあ勉強ができないとどうなってしまうのか??

あなたも分かっていると思うのですが、

子供の将来にかなり影響する可能性があるのですね。

 

 

やはり今の社会では、

学歴をかなり重視されています。

だからあまり勉強ができていない人って、

言い方が悪くなるのですが、

かなり煙たがられる傾向にあります。

 

 

だからこそ勉強は大切なんですよね~

大人になっても仕事を決める上で、

苦労をしないためにも…

 

 

なので小学生の段階で、

勉学面で落ちこぼれてしまうと、

将来にまで関わってしまうのです。

そう考えてみると本当に恐ろしいですよね。

だって小学生の時点で将来が決まってしまうと言えるのですから。

 

 

子供からするとあまりにも重たい事実でしょう。

ですがこの勉強という壁を乗り越えることで、

悪い点は一切ないので是非とも頑張って欲しいですね。

 

 

小学生の時点で差が開かないためには親が見張ることが重要!?

↓ ↓ ↓

親が勉強を見ることで子供の成績は格段に上がる!?

子供の学力を上げるには「勉強しろと絶対言わない子育て」が大切!?

 

 

子供が全くお勉強をしない場合は、

あなたは一体どんなことをしていますか??

 

 

多分ですが

「勉強をしなさい!!」

と言っているのでは??

 

 

確かに子供がお勉強をしていないと、

親であるあなたは非常に心配でしょう。

 

 

世間では

「子供の仕事は遊ぶことと勉強をすることだ」

と言われているのはあなたも知っていることでしょう。

 

 

ですが子供は基本的に遊びまくっています…

ってことは子供は仕事を50%くらいしかしていないのです。

 

 

社会人になって仕事をし始めてから、

頼まれた仕事の半分しかしていないことと同じですね。

これじゃあ全くダメダメ人間になってしまいます。

給料泥棒をしていることと一緒でしょう。

 

 

まぁ、子供は給料をもらう仕事をしている訳ではないので、

適した例えではありませんね。

ですが似たようなこととなっているのは間違いないのでは??

 

 

だからこそあなたはお子様に

「遊んでばかりいないで勉強をしなさい!!」

と言っているのでしょう。

 

 

でも子供は勉強をすることが大嫌い。

あなたもこの点は理解しているでしょう。

 

 

子供が勉強を嫌いなのに、

さらに親から迫るように勉強をしろと言われたら、

子供は一体どんな反応をしてしまうのでしょうか??

きっとさらに勉強から遠ざかる結果が待っているでしょうね…

 

 

勉強を全くしない子供になってしまい、

後々大変なことになる可能性が非常に高くなるのです。

 

 

「勉強をしろ」という指示が、

逆に最悪の結果を招く可能性があるってことですね…

 

 

だったらどうしたらいいのでしょうか??

あなたもピンときていると思うのですが、

勉強をしろと言わないようにすればいいのでは??

と考えたことでしょう。

だからこそこの記事を見ているんですよね。

 

 

確かにあなたのおっしゃっていることは

的を射ている発言になります。

でも子供に勉強をしろと言わなくなったところで、

果たして子供は勉強をするようになるのでしょうか??

 

 

子供に気持ちよく勉強をしてもらう方法ってあるのでしょうか??

↓ ↓ ↓

子供には自ら勉強をしてもらいらいけど、そんなことってできるの??

 

 

子供に勉強の指示を全く出さなくても勉強をしてくれるのでしょうか??

 

 

 

 

子供に勉強をしろと言っても

全くやってくれないのがあなたの悩みですね。

 

 

それで私はどのような対処をしたらいいのか調べてみると、

そもそも勉強をしろという指示でやる気を削いでいる

という記述がたくさんあったのですよ。

 

 

確かにこの情報は的を射ていますよね。

だったら勉強をしろと言わなければいい。

そうすれば子供は勉強をしてくれるようになるから。

という解釈を誰でもすることでしょう。

 

 

それで実際に子供に勉強をしろと言わなくても

子供は自ら進んで勉学に励むのでしょうか??

いいえ、これは私は違うと思うのですよね。

 

 

むしろ子供からしたら

「やったー!!小言を言われなくなった♪」

と解釈をする可能性が非常に高いのです。

そうなんですよ…

別に勉強という指示を出さなくても、

やらないことの方が圧倒的に自然ですよね。

 

 

じゃあ意味がないじゃん!!

ってあなたは感じたことでしょう。

ですがこれにはルールがあるのです。

 

 

「プラン」を子供に立てさせることがかなり効果的!?

 

 

あなたも何かする際には、

プランを立てていると思うのですよ。

 

 

家事でしたら、

まずは皿を洗ってから洗濯物をして…

などのことを頭で無意識に考えていることでしょう。

すんなりとタスクを消化していますよね~

 

 

このあなたがやっているちょっとしたプランを

子供にもやらせることが大切になるのです!!

 

 

例えばですが、

○○時~○○時まで勉強をして、

それから遊びに行こうかな。

というシンプルなものでもいいので子供にイメージをさせるのです。

 

 

そしたら子供がそのプランにそって、

行動をする可能性が飛躍的に上がるのですよ。

子供に自らプランを立てさせることで、

自立性を促すこともできるので一石二鳥となっています。

 

 

親の姿は子供は意外と見ているのですよ!!

 

 

筆者は何を言いたいのか??

ってあなたは思うことでしょう。

 

 

例えばですが、

親がテレビをみてゲラゲラ笑っていたら、

子供は勉強をしたいと思いますか??

そういうことなんですよね。

 

 

子供はきっと

「自分も勉強はせずに遊びに行こうかなぁ~」

なんてことを考えてしまうのです。

 

 

だって親は勉強をせずにテレビを見ていて、

子供は勉強をしないといけないとなると、

子供からしたらあまりにも理不尽ですよね。

 

 

なのでここは親であるあなたが、

変わることが非常に大切なポイントになっているのです!!

 

 

でも親が勉強をするといっても、

一体どんなことをすればいいのか??

 

 

何かしらの本を読んでいるのもいいですし、

さらには興味のある資格の勉強をしてもいいでしょう!!

その姿を子供に見せ付けるのです。

 

 

そしたら子供はあなたの姿を見て、

遊びと勉強を両立するような生活を心がけるでしょう。

 

 

あなたも勉強をして子供も勉強をする。

これってとってもいいことだと思いませんか??

 

 

子供が勉強をしないのでイライラしてしまうのです…

↓ ↓ ↓

ストレスの許容量がオーバーフロー。子供が勉強をしないんですよね。