神ファンデ!?クリアエステヴェールの効果はものすごい?

「ちょっと~化粧落ちてるよ。

てか肌すごく汚くない!?(笑)」

 

とうとうママ友に言われてしまいました…

 

今までひたすら隠し続けてたのに(>_<)

恥ずかしいのやら悲しいのやら。

 

 

私は元々肌の毛穴が目立ちすぎたり

ニキビ跡やシミが多くて汚いんです。

 

そんな私はいつもファンデーションで

肌を隠すような生活をしていました。

 

だってファンデーションしないと

恥ずかしすぎて外も歩けないんです。

でもこのファンデーションが曲者。

 

なぜかファンデーションをすると

肌が余計汚く見える…

 

 

今までいろいろな種類のファンデーションを

使ってきました。

 

でもどれも納得のいく使い心地ではなかったし

使い続けたいとも思えませんでした。

 

 

そんなファンデ難民の私が次に見つけた商品は

「マキアレイベルの薬用クリアエステヴェール」

 

口コミの評価も高いしお試しセットもあるので

そちらを試してみようと思います!

 

 

ファンデーションを使ってみました!

 

薬用クリアエステヴェール (1)

 

とうとう届きましたー♪

マキアレイベルの『薬用クリアエステヴェール』

 

私の顔に居座っている

深い毛穴やシミをどれだけ隠してくれるのか

楽しみで仕方がありません!

 

薬用クリアエステヴェール (2)

 

薬用ファンデーションとおしろいのセットを

使ってみることに!

 

今までもいろいろなファンデーションを使っているんですが

どうしても肌がベタベタしたりかゆみが

出てきたりしちゃうんですよね…

 

すぐ化粧崩れしちゃうし

ほんとイライラしかしません。

 

 

ドラッグストアに売っているファンデーションでは

なかなか納得のいく商品がないし

同じ悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?

 

 

では!

まずはおしろいから見ていきましょう↓↓

 

薬用クリアエステヴェール (3)

 

ケースとレフィルが別で入っているので

自分でセットしないといけません。

 

めんどくさいな…

とかちょっと思っちゃったのですが

やってみるととっても簡単♪

 

 

おしろいの裏面についている透明フィルムを外して

ケースに入れるだけ!

ベタベタしたのりで手を汚すことはないし

ケースに入れてすぐ使うことができました。

 

薬用クリアエステヴェール (4)

 

こちらはおしろいとファンデーションの成分です。

しっかりと記載してありますね。

 

それでは使っていきましょう♪

 

薬用クリアエステヴェール (5)

 

まずはファンデーションから!

 

 

薬用クリアエステヴェール (6)

薬用クリアエステヴェール (7)

 

色は人気色の「ナチュラル」です。

手に塗ったので少し肌の色と違うように見えますが

実際に見てみると肌にしっかり馴染みました!

 

少量でもよく伸び、気になるところへ重ね付けしても

ファンデーションがよれてしまうことはなさそうです。

しっかり肌に密着してます♪

 

薬用クリアエステヴェール (8)

 

最後におしろいをパタパタして完成!

 

仕上がりがきれいじゃないですか?

地肌とファンデーションの境目も気にならないし

肌が1トーン明るくなっています。

 

写真でもこれだけきれいに見えるって

すごいですよね!

実際に肌へ塗るとカバー力が半端なくて

びっくりしますよ(^^)

 

私の肌にある頑固なニキビ跡やシミ・毛穴が

一気にきれいな肌に生まれ変わります。

 

 

とは言え一番気になるのは

時間がたった後の化粧崩れや肌の状態ではないでしょうか。

 

私もまだ1週間ぐらいしか使用していないので

これまでの使用感でしかお伝え出来ないのですが

今のところいい感じ♪

 

私は仕事柄朝から化粧をして外にいる機会が多いのですが

いつも化粧後に感じていたは肌のかゆみは

薬用クリアエステヴェールに変えてからなくなりました!

 

 

しかもおしろいのおかげか化粧崩れも少ないです。

多少テカってしまったりするのは仕方がない

と思いますがそんなときもおしろいで解決♪

 

余分な皮脂を軽く落としてからおしろいをすると

ファンデーションを塗ったときのように

綺麗な仕上がりになってくれます!

 

 

今までは化粧直しをするために

邪魔なファンデーションを持ち歩いていましたし

毎日化粧が崩れた時のことを考えながら

生活しなくてはいけませんでした。

 

でも薬用クリアエステヴェールを使っていたら

そんな心配はしなくていいです♪

しかもおしろいがコンパクトなサイズなので

持ち運ぶのも楽♡♡

 

これからも使うのが楽しみになります!

 



もう限界です!!面倒くさいイヤイヤ期の乗り切り方はありますか??

 

 

子供のイヤイヤ期は本当に大変ですよね。

親が子供にやって欲しいことを指示しても、

「嫌だぁー!!!!」

っと全力で拒んでくるのですから。

 

 

もしかしたら「嫌だ」というだけなら、

あなたは許していたかもしれませんね。

この記事を見ているあなたは、

子供のイヤイヤ期に相当悩んでいるはずです。

 

 

私の子供も一時イヤイヤ期がとんでもなかったですね。

酷い時には物を投げてくることもありましたから…

多分これはイヤイヤ期だっただろうな~

と記憶しているので確かだと思います。

 

 

どうですか??

あなたのお子様は物を投げてくる以上に、

とんでもないイヤイヤ期を発生していますか??

 

 

イヤイヤ期のせいで物を投げるって。
相当厄介なイヤイヤ期だったね。
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
もう本当に大変だったよ~
私は当たり所が悪くて、打撲をしてしまったこともあるから。
その時はめちゃくちゃ怒ったなぁ。
怒るのも仕方のないことだよね。
人をけがさせるのは絶対にしてはいけないことだから。
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
まさにその通り!!
って言いたいところなんだけど、イヤイヤ期が起きている原因を考えてみると、怒るのはちょっとかわいそうだなと感じるんだよね…
え、そうなの??
イヤイヤ期ってあんなに面倒くさいのに、怒ってはいけないの??
お悩みママ
お悩みママ

 

 

イヤイヤ期が起きる原因をあなたはご存知ですか??

イヤイヤ期って子供にとって分からないことがあるから、

イヤイヤ期が発生してしまうのです。

 

 

だったらあなたはどうしていくべきでしょうか??

もしかしたらあなたはもうお気づきでしょう。

 

 

子供に分からない部分を徹底的に教えていけばいいのです。

イヤイヤ期の原因が、

子供にとって分からないことが起きているのでしたら、

徹底的に教えて改善していけばいいのですよ。

理論的に言えば非常に簡単な方法になりますね。

 

 

じゃあ逆に子供のイヤイヤを叱ってしまうとどうなるのか??

子供が分からない問題が起きていると、

親に叱られてしまうと認識してしまうのです。

 

 

分からないことがあれば

そのまま放置してしまう可能性があります。

これではさすがにダメですよね~

 

 

分からない問題があれば解消しないと、

将来大人になっても人間生活に困難を極めます。

 

 

なるほどね!!
子供にとって分からないことがあるからイヤイヤしているんだ。
理由は確かに納得したんだけど、それでもイライラしてしまうのはどうすればいいのかな??
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
今から子供のやばいイヤイヤ期の乗り切り方について説明をするから最後まで見てね♪

 

 

イヤイヤ期を早い段階で迎えた子供は賢くなる可能性がある!?

 

 

イライラさせるイヤイヤ期を乗り切る方法とは!?

 

 

 

 

ここで子供にイライラしてもしょうがないです。

迎えたものは受け入れてそこから対策をしないといけません。

子供も好きでイヤイヤ期になった訳ではありませんから。

 

 

ですがそんなことを言っていても、

ついついイライラしてしまうのがイヤイヤ期の魔の能力。

果たしてこれを乗り切るためにはどんなことをすればいいのか??

問題は方法を知ることが重要ですよね。

 

 

子供からたまに目を背ける時間を設ける!!

 

 

これめっちゃいい方法ですよ~

イヤイヤ期ってマジでストレスが溜まってしまいます。

 

 

子供の耳に来る叫びとちょっと生意気な態度で、

やはり親としてもイライラが募りますからね。

でもここで怒ってしまってはいけません。

 

 

常に子供のイヤイヤ期に対して集中をしていると、

絶対に精神的にきてしまうのですよ。

まさに私がそうでしたらから。

 

 

そこで考え方を変えてみるのです。

私の場合は子供のことを少しだけ忘れました。

 

 

そのおかげで自分に少し余裕が持てたのです。

子供を少しだけ放置して好きな漫画を読みました。

意外と気分が晴れるのであなたにおすすめをしたいのです。

 

 

あ、もちろんですが公共の場で子供を見放すのはいけませんよ!!

 

 

なるほどね~
自分の趣味の時間を設けてやってみてもいいのかな??
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
もちろんそれもOKだよ!!
子供のイヤイヤ期を常に見張っていると本当に疲れるからね。
たまには息抜きをして楽しんでみるといいよ♪
決して育児放棄にはならないから。

 

 

本当に面倒くさい時は、この方法がかなり効果的です!!でもやり過ぎはよくないですよ。

 

 

私は子供のイヤイヤ期がやばいことになったら、

アメを上げてしました。

そうです。子供を物で釣ってみるといいのです。

 

 

子供はイヤイヤ期のことなんて忘れてしまい、

私に急激に甘えてきますから。

子供を掌の上でコロコロ余裕で転がっています。

 

 

あの面倒くさいイヤイヤ期はどうしたんだろうな~

なんてことを考える余裕すら出てきますから。

 

 

確かに物で釣る作戦は最高の効果を発揮しますが、

あまりやり過ぎると子供が

わざとイヤイヤする可能性があります。

絶対に悟られないように物で釣ってくださいね。

 

 

確かにやってみたら子供が面白いくらい釣れたよ♪
物で釣る作戦最強じゃん^^
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
本当に子供が面白いくらい言うことを聞くからいいよね~
でもやり過ぎは禁物だからね??
効果は高い分、デメリットも相当のものだから。

本の好きな子供は頭がいい!?本好きにするにはどうしたらいいの⁇

 

子供にとって本には無限の可能性があります!!

もちろん絵本にもです(^^)

 

幼児の子供なのに
本が好きすぎて毎日お気に入りの本を持ち歩いているんです!!
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
とてもいいことですね!!
本は物心つく前からたくさんよんであげてください。
本の好きな子は頭がいいと噂で聞いたのですが
本当なのでしょうか⁇
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
子ども自身が「本が大好き♡」
という気持ちを持ち続けていけることができれば
間違えではないと思いますよ!!
そうなんですね!!
たくさん本を読んであげたいと思います。
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
そうしてあげてください!!
本が好きな子は早い段階で
自分で読む力も身につくので今だけですよ。

 

幼児の子供が読んでいる絵本の中には

たくさんの良いことが隠れています!!

 

一番すぐに思いつくのが文字ですね(^^)

絵本を見ていると自然と文字が頭の中に入っていきます。

 

子供は耳からも目からも文字を見ることができるのです。

 

 

そうすることで

「自分でも文字が読めるようになりたい!!」

「この絵本がどんなお話なのかを自分で知りたい!!」

と絵本が好きな子供は好奇心を掻き立てられるのです♪

 

子供にとって絵本が最初の勉強道具と言っても

過言ではないでしょう。

 

また本にはたくさんの良いことが

隠されていますよ。

どんなことがあるのでしょうか⁇

 

 

絵本の力は文字が読めるようになるだけじゃない!?

 

 

あなたは子供が本を読むことで

どんないいことがあると思いますか⁇

実はあなたが知らないだけでかもしれませんよ。

 

 

子供が最初に好きになる本はやっぱり絵本ですね!!

 

絵本には文字だけではなく

絵も描かれています。

 

そのためたくさん絵本を読んできた子どもは

色彩感覚がとても豊かになるのです。

 

また絵本にはたくさんの絵が描かれていますね。

その絵は子供が絵を書くときに役立ちます。

 

例えばどうやって猫を書けばいいのか

木を立体的に見せるにはどうすればいいのか

などすべて本が教えてくれるのです!!

 

ということは自然と観察力も身につくというわけです。

 

 

これだけではありません。

幼児の子供たちって気に入った本があると

飽きるまで見続ける子がとても多いです。

 

これがいいのです。

飽きるまで見続けられる子は集中力がつき

記憶力にもつながります。

 

 

どうして記憶力が養われるかというと…

あなたのお子さんにこんなことはありませんでしたか⁇

 

好きな絵本を読み聞かせ続けていたら

いつの間にかお話をすべて記憶していて

逆に子どもがお話してくれた。

 

こんな経験をされている方が

結構多いのですが子どもは文字が読めなくても

お話を頭で記憶していきます。

 

子供ってすごく記憶力がいいんですよね。

この記憶力は使い続けることで

自分のものにすることができます!!

 

本を読み続けていたら

養うことができるというわけです(^^)

 

もちろん小学生になってからも

絵本を読むのはとてもいいこと♪

 

 

子供を本好きにさせるにはどうしたらいいの⁇

 

本を好きな子供になるだけで

たくさんの能力を身に着けることができるのです!!

 

ではどうやったら本好きになってくれるのでしょうか⁇

 

 

答えは簡単(^^)

毎日たくさんの絵本を読んであげてください!!

 

最初はとにかく子供が好きな本を

飽きるまで読めばいいのです。

 

 

子供に絵本を読んであげているのに
本人は見もせず違うことをしているんです…
お悩みママ
お悩みママ

よくこんな質問を頂きます。

それでも読み続けてあげてください!!

 

こどもはとても器用なもので

何か他のことをしていても耳ではよく聞いています。

 

お話を聞いていなさそうにしていても

頭には確実に入っているのです( *´艸`)

 

 

そっぽを向いていたら

とにかく親が楽しそうに本を読む。

たったそれだけでいいのです。

 

子供は興味がわき始めたら自然と戻ってきますね(笑)

 

ぜひ日常のどこかに

本を置いておきましょう。

 

 

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小学生になっても字が汚い…このままほっといてもいいの⁇

 

小学生になったのに字が汚すぎて

親でも何が書いてあるかわからない…

 

先生にも「もっと字をきれいに書きましょう」

と言われているのに言うこと聞かないしどうしたらいいのでしょうか⁇

 

 

小学生にもなって字が汚すぎるってどうなのでしょう??
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
今はそこまで問題がないかもしれませんが
将来的にはよくありませんね…
字がきれいだとどんないいことがありますか⁇
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
将来的な面で言うと
仕事をしているときに字がきれいな人は
一目置かれる存在になるでしょうね!!
あなたは字がきれいな人ってどんな印象を
持っていますか⁇
う~ん
勉強も仕事もまじめにできて
芯が一本入った性格のような気がします。
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
字がきれいな人に
悪いイメージを持っている人って
ほとんどいませんよね。
それだけ字をきれいに書けると
良い印象もついてきます!!
やっぱり字をきれいに書くって
大切なことなんですね
お悩みママ
お悩みママ

 

小学生になったのに字が汚いって

親としてもなんだか嫌ですよね。

 

特に男の子で字が汚いことが

多いのではないでしょうか⁇

 

 

字が汚いと良いイメージはないし…

すごくきれいな字を書けとは言わないから

人が読めるような字を書いてほしいですよね。

 

 

なかなか字がきれいにならない…汚いままはだめ⁇

 

 

あなたには小学生のお子さんがいるんですね。

ではお子さんの字が汚い理由はどうしてなのでしょうか⁇

 

字を書くのがめんどくさいから。

きれいに書く方法が分からない。

とりあえずメモ書き程度に

自分さえわかればいいと思っているから。

 

 

でも字が汚いから勉強ができないというわけでは

ないんですよねー

むしろ字が汚いほうが頭がいい子が

多い気がします。

 

私のお教室にもたくさんの小学生が通っているのですが

頭がいいほど字が汚い…(笑)

 

講師の私でさえ読めない時があるので

「さすがにきれいに書きなさい!!」

というのですが子どもたちからは

こう返ってきてしまいます。

 

「え~~

だって考えながら書いていたら

字が汚くなるんだもん…

字をきれいに書く時間がもったいない。」

 

思わず

「確かに…(笑)」

と言ってしまいました。

 

子供たちの頭の回転が速すぎて

字を書くのが追い付いていないんです。

 

 

大人でもそんな経験ありますよね。

頭の中で考えていたことを軽く紙にメモして

次のとき確認したら何が書いてあるか分からなかった

ということが。

 

それと同じ現象が子どもたちでも

起きているようです。

 

 

なので「字が汚いとダメ!!」

とは強く言えないんですよね。

 

確かに字をきれいに書いてほしい。

でも折角、頭が働いているのに

字を書くスピードに合わすのはもったいないと。

 

 

あなたのお子さんはどんな状況ですか⁇

 

私はそんな時に子どもたちにこう伝えています。

 

「あなたが今書いている文字の先に人はいますか⁇

いないのであれば汚い字のまま

メモ程度に書くのはいいと思います。」

 

ここまで言えば小学生なのである程度

分かってくれますよね。

 

その先にあなたの汚い文字を見る人がいるのであれば

人に伝わるようにきれいな字を書くべきです。

 

 

もしも自分が人の汚い文字を見たら

どんな気持ちをするか考えてみると結構分かりやすいですね。

 

汚い字は人に不快感を与えます。

字が読みにくいイライラ感と

相手のことを考えて書いていないというのは

思っていなくても伝わってしまうものです。

 

 

あなたのお子さんにもこのことを

考えさせてみて下さい。

 

目に見えない相手がいると思うと

字も自然ときれいになっていくはずです!!

 

 

きれいな字にするために気をつけさせたいこと。

 

小学生に命令形で

「きれいな字を書きなさい」

といったって言うことは聞きません。

 

それよりもどうしてきれいに書いたほうがいいのか。

であったり相手のことを考えて書くといったことを

考えさせたほうがきれいな字を書くことに繋がっていきます。

 

やはり見る相手がいるのといないのでは

意識するところも全く違いますしね!!

 

 

「い」が「り」に見えない⁇

という指摘もいいかもしれません。

 

子供たちにとっては読める字であっても

相手には何通りにもとれるんだということを

知っておいたほうがいいのです。

 

 

人に読んでもらえるぐらいのきれいな字を書いてほしいのであれば

別に習字などに通わせる必要もありません。

 

文字がきれいに書けるようになるのも経験が必要です。

学校や自宅学習で何度も字を書くことによって

きれいな字を素早くかけるようになり

自分のオリジナルな字になっていきます。

 

 

習字で習うような字を毎回書いていては

時間がかかるし疲れてしまいますね。

 

きれいな字を書いてほしいというよりは

「丁寧」で人が読みやすい字をかければ

いいと思いませんか⁇

 

 

字が汚いからダメというわけでは
ないんですね。
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
そうなんです。
汚いからダメというわけではないので
しばらく様子を見てあげてもいいかもしれませんね。
「字をきれいに書け」とは言わないようにします!!
読みにくい字があったら
その都度考えてもらうようにしたいと思います。
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
字が汚いことで
子供が成長する機会になると
いいですね♪

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反抗期を迎えた小学生が全く勉強をしなくなった…

妻が子供にめちゃくちゃ厳しいんですが、どこまで見守るべき!?

 

 

「早くしなさーい!!」

「なんでこんなことも出来ないの!?」

 

妻が子供に厳しすぎる…(・_・;)

確かに子供もいけないところがあったんですが

そこまで厳しくしないでも十分いい子なのに。

 

 

勉強もそうです。

まだ幼児だしゆっくりできるようになればと

思っているのに妻は1度教えたことが次の時に

出来ないとめちゃくちゃ怒ります。

 

普段子育ては妻にまかせっきりになっているので

どこまで見守っているべきなのかとても悩んでいます。

 

 

教育熱心な妻がいると

その圧力が強すぎて口が出せなくなっている

お父さんが最近多くないですか??

 

確かに見守らないといけないときも

あると思いますがそれでいいのでしょか…

 

ぜひ子供のことを考えてほどほどに。

 

お母様も歯止めがきかなくなって

内心どうしたらいいのかわからなくなっているのかも

しれませんよ。

 

子供に厳しいだけではダメ。子供の脳への悪影響も計り知れない。

 

 

父親が口を出すと今度は父親に矛先が向いたり

黙っててとけんかになってしまうと思います。

 

そうなってしまうのはあなたとしても嫌ですよね。

 

 

でも怒られたり、厳しくされたときの子どもは

どんな表情をしているのでしょうか??

 

大泣きしていたり、何度も謝っていたり

あなたから見たら子供がかわいそうですよね。

 

子供に厳しくするときは

1度端的に伝えるのが一番効果的です。

 

それ以上ネチネチと言ったり

厳しくするのはよくありません。

 

 

ずっと厳しくされると

子供は日々の生活でも緊張状態になり

脳も委縮してしまいます。

 

あなたは子供に親の顔色を

うかがいながら生活してほしいですか??

 

自分の好きなことを見つけて元気に

のびのびと育ってほしいですよね。

 

 

目に余るような厳しさは

子供から笑顔を奪います。

 

それだけではありません。

脳が委縮して障害につながってしまうこともあるのです。

 

そうなってからでは

もっと取り返しのつかないことになってしまいますよ。

 

 

厳しくするのは子供のため。妻だって辛くない??

 

あなたは妻が厳しすぎると思っているかもしれません。

 

もしかしたら妻もそれだけの

プレッシャーやストレスを感じているのかも。

 

もっと優しくしたいのに…

もっと子育てを楽しみたいのに…

 

 

子供に厳しくしているときは

脳が正常状態ではありません。

 

子供を叱った後冷静になってから

「どうしてこんなにひどくしてしまったのだろう…」

と自分を責めているかもしれません。

 

 

子供が厳しくされているときに

さすがに厳しくしすぎだなと感じたら

あなたがそれを止めてましょう。

 

子供と妻を引き離して

一度冷静に考える時間をあげてください。

 

 

結局怒られる側も怒る側もつらいんですよね。

 

あなたが互いの相談役になってあげることが

一番いいのではないでしょうか??

 

 

こんな状態の家庭をほったらかしにしてしまうと

親子の信頼関係も失われてしまいます。

 

ぜひあなたの力で

素敵な家族にしてあげてくださいね!!

 

 

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勉強だけじゃない!!親子の信頼関係も大切。

子どもが新聞を上手に書くには⁇簡単な書き方が知りたい!!

 

最近ニュースはネットやテレビで

見る時代ですね。

 

でもそれ以上に見てほしいものがあります。

『新聞』です。

 

最近では新聞をとっているという家庭も

少なくなってしまいました。

 

でも子供たちにとっては日本に起きているいろいろなことを知るために

とても大切な情報源なのです。

 

 

そして何より新聞を読むことで養われる能力があります。

それは「読み取る力」と「まとめる力」です。

 

あなたは現在の社会に必要とされている人って

どんな人だと思いますか⁇

 

 

確かに思いついたものはどれも必要な要素です。

 

でも何よりも必要とされているのは

現在の状況を瞬時に理解し判断できる人であったり

自分の意見をはっきりと伝えられる人だったりするのです。

 

とにかく瞬間的に的確な行動ができる人が求められているのでしょう。

これは何十年先になろうと変わることがない事実です。

 

 

でもそんな人はなかなか見つかりません。

そのためどの会社も必死になって

いい人材を確保しようとしているのでしょうね。

 

 

あなたは自分の子どもにどんな能力を

身に着けてもらいたいと思いますか⁇

 

元気に大きくなってくれたらそれでいい⁇

そんな考えでは将来子どもたちは苦労する一方です。

 

最近は障害のある方だって自分の個性を磨いて

社会に出ていける時代です。

 

 

あなたの子どもにも将来必ず役にたつ能力を

磨いていくなら気づいた今がチャンスです!!

 

 

新聞を使って、理解する力・まとめる力を身につけさせよう。

 

毎日発行される新聞には

〇 現在の日本で起きていること

〇 世界で起きていること

〇 自分の身の周りの地域で起きていること

などが端的にまとめられています。

 

それを読んだだけで理解するには

とても高度な能力が必要とされるでしょう。

 

 

まずは1日1ニュースを目標に

簡単な記事から子どもに読んでもらいませんか⁇

 

そして読むだけではだめ!!

 

読んだうえで自分の考えをまとめるのが

とっても大切なことなのです。

 

 

本当に身近な内容でいいんです。

例えば「嵐が活動休止について」とか

子どもが好きそうな話題から一緒に読んでもらいましょう。

 

そして新聞を読んでどう感じたか

どうするのが正しいと思うのか

話し合ってみて下さい。

 

 

嵐が活動休止するのはとても衝撃的なニュースでしたね。

でもとても素晴らしいことだなと私は感じました。

 

今までもそれぞれが幅広く活躍されていますが

嵐というグループから抜け出してまた違った視点で

活躍できる場所を見つけられるのでは!!

と私としてはわくわくが止まりません( *´艸`)

 

それに活動休止の報告も早く

ファンにも切実に対応してきたところも

とても素晴らしい対応だなとファンでなくとも応援したくなります。

 

 

こんな感じで話をし出すと止まらなくなるのですが…(笑)

 

子どもとどう思っているか

どう考えているかを一緒に考えていくのって

とても大切な時間なんですよね。

 

上手な新聞の書き方を子どもに教えたい!!

 

自分で新聞を書けるようになったら

まとめる力も付きますし人に伝える力も付きますよ(^^)

 

あなたも子どもと一緒に

周りのニュースで新聞をかいてみませんか??

 

 

ただ新聞をかいてみようとしても難しいですよね。

 

まずはどんな新聞を作りたいのか

子供と相談してみてください。

 

家庭で起こったちょっとしたニュースでも

大好きな生き物のことでも

旅行に行った時のことをまとめて見るのでもOK!!

 

 

まとめるときに使えるのが

「七田式のダヴィンチマップ」です。

 

これってめちゃくちゃすごい!!

 

1つのテーマから連想できる他の言葉をどんどん出して

それを木の枝が伸びるようにつなげていくものです。

 

 

学生時代に知りたかった…

 

私は専門分野が理系でした。

文章を書いたり、まとめるのがすごく苦手だったんです。

 

そのため大学時代に卒業論文を書いた時に

すっごく苦労したのを今でも覚えています。

 

 

書き始めたはいいものの何を伝えたいのか

どんな結果が出たのかなどが全くと言っていいほど

分からない論文を書いてしまいました。

 

学生時代で一番つらかった時間でしたね…

 

 

でもダヴィンチマップの方法を使えば

簡単にしかも端的にまとめることが出来ます。

 

この方法は子どもたちが書く作文にも使えますよ!!

 

自分の頭の中を整理するのに使えますし

作文にも使えるので一度子どもたちとやってみてください。

 

新聞の書き方で難しいところは??

 

新聞って端的にまとめてあるので

書くのも簡単そうに見えますよね。

 

でも意外と難しいんです。

 

自分が伝えたいことがありますよね。

そのことを伝えるためにあなたはどんなことをしますか??

 

 

目の前にいれば図をかいてみたり

身振り手振りで説明することが出来ます。

 

でも新聞はほとんど文字だけです。

しかも文字数や掲載できる幅が決まっているため

端的にまとめてわかりやすい文章にしなければいけません。

 

 

書きたいことに対して

どういう工夫をすれば相手に状況が伝わりやすいか。

どうやったら読み手を引き付けられるか。

 

考え出したらキリがありません。

 

 

でもここさえ克服してしまえば後は書くだけ。

 

しかも何度かまとめる練習をすれば

決まりが分かってくるのでどんどん上達していきます!!

 

文章を書くときに『起承転結』があると

本当に楽しめる新聞になりますよ♪

 

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嫌なことから逃げる子どもを、どうやって頑張らせればいいの??

 

「いやだーーー!!嫌だーーー!!」

嫌なことから逃げる子どもにイライラ。

 

やればできるのに。

やってみたら楽しいのに。

あなたもそんな考えが頭から離れませんね。

 

そうなんです!!

子どもってやればできるんですよね(*´ω`*)

本当に素晴らしい能力を持った子ばかり。

 

嫌なことでも逃げずに頑張ってほしいと思うのは

親として当たり前な感情です。

 

嫌なことから逃げる子ども…どうして逃げるの⁇

 

あなたのお子さんはどんな理由で

嫌なことから逃げているのでしょうか⁇

 

初めてやることだから怖い。

一度やったけど難しかったからやりたくない。

失敗したくない。

 

 

実は子どもたちって色々な感情を持っています。

 

嫌なことから逃げる子どもはたくさんいますが

それぞれ理由は違います。

 

まずはあなたのお子さんがどんな理由で

嫌なことから逃げてしまうのか観察したり

お話してみて下さいね!!

 

そこからの対応が親としての

見せどころです(‘ω’)

 

嫌なことから逃げずに挑戦してほしい!!

 

実際に私の子どもも嫌なことから逃げる子でした。

 

「子どもがやったら楽しそうだな」

「これできるようになったらいいな~」

と思い、いろいろなことをさせてきましたが

しょっちゅう逃げます(笑)

 

理由を聞いても「嫌だ」の一点張り。

やったら楽しいのに…

絶対できるのに…

と思う親心は全くと言っていいほど伝わりません(笑)

 

でも子供たちにだって嫌がる理由があるんですよねー。

 

そんな時はまず私からやってみます。

子どもが見ていても見ていなくても

大袈裟に楽しそうにやりましょう!!

 

最初は興味がなかった子どもも段々興味が湧いてくるようで

横から覗きに来るようになりますよ(*´ω`*)

 

そうしたらもうこっちのもんです!!

「楽しいよ~

一緒にやってみる⁇」

って声をかけるだけでやり始めます♪

 

最初は難しそうにしていれば横から手伝ってあげてもいいですし

もしかしたら「1人でやる!!」と言われるかもしれません。

 

ゆっくりと見守ってあげましょう。

 

一度やってできなかったからと嫌がる子どもにも

親がやっている姿を見せるのはすごく有効な手段です!!

 

子どもは失敗するのが怖い…しっかり声をかけてあげよう。

 

多くの子どもは失敗するのが嫌いです。

これは苦手・嫌い。と思ったら

失敗するのが怖くて新しいことに挑戦しようとしなくなります。

 

でもそんな子供こそ

色々なことに挑戦する必要があります。

 

今から大きくなるためには失敗はつきもの。

 

失敗ばかりを恐れていては

いつまでたっても何もできません。

 

 

あなたは子どもがどうして失敗を恐れるのだと思いますか⁇

 

私が思うのは

親が失敗したところを見せないから。

 

親になると子供の前でいいところを見せたいですよね!!

そのため子どもの前では全く失敗しないのです。

 

そんな親を見ている子どもは

「失敗してはいけないんだ。」

「完璧じゃないといけないんだ。」

と勘違いしてしまうのです。

 

 

もちろん大人だって失敗しますよね。

ぜひそんな姿も子どもに見せてあげてください!!

 

そうすることによって子どもの気持ちは徐々に変わっていきます。

 

失敗することも大切。

失敗したら新しいことを知るチャンスになる!!

失敗したら何度も挑戦すればいい。

 

 

失敗することで人は成長しますね。

失敗しないような選択ばかりしていては

何もできません。

 

子どもにはそのことを身をもって伝えてあげて下さい(*’ω’*)

失敗しないように最初は

「一緒にやろうね」

と声をかけてあげてもいいでしょう!!

 

完璧主義で育ててはいけない。

 

あなたは完璧主義で育てていませんか⁇

 

新しいことに挑戦したら

すぐにできるようにならないといけない。

私の子どもなんだから完璧じゃないといけない。

 

そんな気持ちは言葉に出していなくても

子どもには伝わってしまいます。

 

子どもは今の状態が100点満点です。

 

ここから成長してまた

新しい100点満点ができるのです!!

 

完璧主義ほど子どもたちにとって

負担になることはありません。

 

だって毎日親の顔色を伺いながら

生活していかないといけないんですよ。

あなたなら耐えられますか⁇

 

そんな生活嫌ですよね。

 

 

あなたの強い思いは子どもに

そんな環境を与えてしまっているかもしれないのです。

 

まずは、あなたの今の状態が素晴らしいこと。

あなたさえいてくれればいいことをしっかり言葉で

伝えてあげましょう。

 

そこから

「これもできるようになったらすごいと思わない⁇

一緒にやってみよっか!!」

と子供を誘導してあげてください。

 

子どもからは

「親がいてくれるから挑戦してみたい!!」

「応援してくれるから頑張ってみよう!!」

という気持ちが湧き出てきます(‘ω’)

 

子どもの世界って親が中心として

回っているってことを忘れないであげてください。

 

ちょっとずつでも

嫌なことから逃げる子どもではなく

嫌なことでも自分から挑戦できる子どもに

なってくれると嬉しいですね♪

 

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脱消極的。子どもを積極的にさせる方法は⁇

言葉の発達を促す方法にはどんなものがあるの??発達が遅くて心配。

 

「我が子の発語が遅くて心配です…」

 

発達検査などをすると大体の方が引っかかる発語。

我が子も例外ではありませんでした…

 

初めての子どもだと余計心配になりますよね。

もう少し発語が進めば安心なんですが。

 

言葉の発達を促す方法ってどんなものがあるのでしょうか??

 

言葉の発達が遅い…我が子の成長が遅いのは親のせい⁇

 

私の勤めている幼児教室は

6ヶ月から通うことが出来ます。

 

多くの生徒さんが早いうちから始めていますが

お教室を体験される理由で多いのが

「発語が遅いと言われたから」というものです。

 

とっても心配される方が多いのですが

人にそれぞれ個性があるように言葉の発達も

子どもによって様々。

 

覚えた言葉をどんどん使うことのできる子もいれば

頭の中に言葉が増えたら急にしゃべり出す子もいるのです。

 

私はそれを個性だと思っています。

親のせいではありません。

 

「我が子はこういうタイプの子どもなんだ」

と親であるあなたが一番の理解者になってあげてください!!

 

他の子どもと比べたって

今目の前にいる我が子の状況は変わりませんよ。

 

他のこと比べるのではなく

子どものペースで成長できるように見守ってあげるのが

子どもにとっては一番の成長につながります!!

 

親が子どもを認めてあげることが大切なのです(^^)

なので親である自分を責める必要もありません。

 

子どもによって発語のスピードは様々。

 

まずは個性と同じように

子どもによって発語のスピードは違うということを

しっかり理解してあげましょう!!

 

親が子どもの発語を心配してしまうと

その思いは子どもに伝染してしまいます。

 

そうなってしまうともっと大変。

 

子どもの発語はもっと遅れるかもしれません。

そして将来「自分はダメな子なんだ…」と

自信を持てない性格になってしまうかもしれないのです。

 

それこそ親のせいですよ。

 

子どもの今の状況を認めてほめてあげる方が

断然子どものためになります!!

 

 

子どもの発語のスピードには

大きく分けて2つあると思います。

 

バケツ=脳 水=言葉

だと思ってください。

 

『バケツに水が溜まる前に少しずつ外に吐き出すことが出来るタイプ』

『水がバケツからあふれるほど溜まるまで待つタイプ』

 

 

前者は新しい言葉を覚えたらどんどん使っていけます。

 

後者は新しい言葉を覚えても自分の決めた量に

達していないため発語としては出てきません。

でも一度あふれだしたら止まらないので

どんどん言葉を発語するようになるのです!!

 

結局どちらも言葉が出るようになったら

成長速度は変わりません。

 

言葉の発達を促す方法として散歩がおすすめ!!

 

言葉の発達を促す方法はとっても簡単!!

水がバケツからあふれ出すのと同じように

言葉のシャワーを思いっきりかけてあげればいいのです。

 

言葉が溜め込めないほどたくさん入ることで

いつの間にか言葉は発達していきます。

 

そんなこと言われたって

具体的には何をしたらいいのか悩んでしまいますよね。

 

 

今すぐできておすすめなのが「散歩」です。

 

ほとんど家に籠っている子どもには

特に有効な手段です!!

 

散歩に出かけるといろいろなものを

見つけることが出来ますね。

 

例えば、ちょうちょが飛んでいるとしましょう。

 

あなたは子どもに

「ちょうちょが飛んでるね。」

と声をかけるのではありませんか??

 

そこに少し工夫をしてみてください。

「白いちょうちょが飛んでるね。」

「ちょうちょがひらひら飛んでるね。」

 

これだけでも普段の会話に

新しい言葉がプラスされました!!

 

このように見えたものの色や形、数などを

自由な発想で子どもにお話ししてあげましょう。

 

最近の親で気になるのは

あまり子どもに声をかけない方。

 

ただただ散歩をするだけ。

子どもはいろいろなものに目を輝かせているのに

それに気づかないなんてもったいない…

 

子どもにとっては目に見えるもの全てが新しく

勉強になるものばかり。

 

子どものちょっとした変化に気付かないのは

勉強のチャンスを逃していますよ。

 

この記事を読んでいるあなたは

絶対にこのような方にはならないでください。

 

言葉の発達を促す方法は他にもないの??

 

言葉の発達を促す方法として

他にはフラッシュカードや絵本などもおすすめです。

 

散歩だとどうしても天気に左右されてしまいますよね。

 

その点、フラッシュカードや絵本は

いつでもどこでもできます!!

 

 

特にフラッシュカードは

実際に効果を実感する機会がありました。

私のお教室でもフラッシュカードを見せています。

 

お子さんはその時3歳になったばかり。

とりあえず体験ということでレッスンをしました。

 

しゃべる言葉は1語のみ。

少し発語が遅いと心配されていたようなのですが

お教室の体験をして1週間後に会ってびっくり!!

 

流暢に2語文を話しているのです(゜-゜)

短期間でここまで成長した子を見るのは

初めてだったのでお母様にお伺いたのですが

「体験をした次の日から急に言葉を話し始めた」

とのこと。

 

結局言葉が遅かったのは

しゃべれる単語が少なかったんですね。

 

それからはどんどんと言葉が

上手になっていきました!!

 

子どもの言葉の発達が気になる方は

一度フラッシュカードをやっているお教室を

体験してみてもいいと思いますよ!!

 

フラッシュカードは1度体験するだけでも

効果大です♪

 

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子供の好奇心を育むことで将来有望な人になる⁇

幼児のうちに算数の先取りして良かった!!小学生になって算数に困らない。

 

「子供のころ、すごく算数苦手だった…」

 

あなたは幼児のころ算数は得意でしたか⁇

苦手だった方が結構多いのではないでしょうか。

 

私もその1人です。

算数が苦手で小学生の時に授業についていくのがやっとになり

中学・高校ではめちゃくちゃ苦労しました。

 

そんな思いは子どもにしてほしくない!!

 

出来れば算数好きになってほしいので

幼児のうちから先取りして勉強をすることにしました。

 

算数を先取りってどんなことをしたの??

 

私の場合は幼児教室の講師をしているので

いろいろ挑戦してみました。

 

早いうちからカレンダーなどを使って

数字を見る習慣をつけたり

数字が書いてあるおもちゃを使ってみたり。

 

結局早いうちからその言葉に慣れているか

どうかなんですよ。

 

 

そのおかげか我が子は数字が好きでした!!

数を見ながら「いち、いち」と読んでいたり

楽しそうに数を数えたりしていました(^^)

 

お外を散歩していると

看板などから数字を見つけるのも上手でしたね。

 

年中あたりからは、数を足したり引いたりするのを教え始めました。

 

おやつの時間などには

「子供のお菓子にいくつ足したら何個になった??」

「何個あったお菓子を2個食べたから今何個??」

など好きなものが増えたり減ったりするのを

クイズ形式で遊びました。

 

幼児の頃ってなんでも吸収してくれるので

子どももすぐにやり方を覚えて

楽しそうに1人でもやっていましたよ!!

 

 

年長になるころには

九九の表を壁や風呂場に貼っておくと

自分から興味をもってやるようになりました。

 

ここまで来ると自分から勉強をしてくれます。

毎日算数に触れ合うんのは

「こんなに効果があるんだ!!」と実感しました。

 

算数の先取りをすることで苦労したこともある。

 

算数の先取りといっても最初は

「好きになってほしい♡♡」ぐらいの気持ちだったので

日常に自然と取り入れるぐらいです。

 

算数の先取りをするので苦労したのは

時計やお金について教えること…

 

私たち大人は日常から触れ合っているので

難しさは分からないと思います。

 

でも子どもたちにとっては

どんなことも初めての経験。

 

 

幼児のうちにと時計とお金もやりましたが

すごく数に比べてすごく難しいことをしていたんだなと

実感しました。

 

時計は針が2本あって読み方が違う。

お金は大きくなると他の硬貨に変身する。

 

 

とりあえずどちらもものに触れることからスタートです。

どちらも数字があるので興味津々。

 

お金にはいろいろな種類があることを教えたり

同じお金が何枚あったら変身することが出来るということから

教えてあげました。

 

最初は難しそうに困っていましたが

慣れてくると楽しくなったのか

「〇円〇円」や「へんしーん」

と言ってやっていました!!

 

自分のものを用意してあげたのもよかったです(^^)

自分のものという意識があるので

大切にしてくれました♪

 

時計も針がまわることから教えましたよ!!

 

幼児のころから算数を先取りしてよかった!!

 

幼児のころから簡単ではありますが

算数を先取りしておいてよかったと思います。

 

小学生に上がってから実際に算数を勉強するようになって

とても楽しそうです!!

 

 

親として何よりもうれしいのは

難しくてもあきらめないところ♪

 

新しいことを勉強しても

勉強をすれば出来るようになるというのをわかっているので

自分からやってくれています(^◇^)

 

幼児のころに算数を先取りしていたおかげですね。

 

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「子どもの為に生きる」将来のために親として今何をしてあげるべき⁇

 

親にとって子どもは宝。

目に入れても痛くないと言いたくなる

気持ちがすごくよくわかります!!

 

生涯、子どもの為に生きるのも悪くないかなって

思ってしまうぐらいです。

 

 

でもあなたの行動は子どもの為になっていますか⁇

子どもの将来の為には何をしてあげるべきなのでしょうか。

 

あなたの行動は子どもの為になっている⁇

 

教室に来ている親御さんの中でもたまにこのような方がいらっしゃいます。

 

「子どもに何でもやってあげてしまうんです!!

泣かれるとやってあげなきゃって思ってしまうし怒れません。

もう子どもの為に生きると言っても過言ではありません♡♡」

 

子どもを大切にしている気持ちはとても素晴らしいことです。

でも…

それって本当に子どもの為になっているのでしょうか。

 

 

子どもに何でもやってあげることが本当に良いことですか⁇

怒らないことが大切なことですか⁇

 

 

親御さんからこの言葉を聞いたときに

私は親が子供の成長を妨げているのでは…

と不安になってしまいました。

 

子どもは日々成長しています。

昨日できなかったことが今日はできるようになっていたり

できなかったことにも挑戦しようとしたり。

 

親が何でもやってあげてしまうと

子どもは自分で成長しようとしなくなってしまいます。

 

「お母さんがやってくれるからいいや!!」

 

これではやりたくないことはやらない

好きなことしかしない子どもの出来上がり。

 

 

幼いころはそれでどうにかなるかもしれません。

でも幼稚園に通ったり小学生になった時にはどうでしょうか⁇

 

親と離れている間はできないことだらけ。

しかも自分のしたいことしかしない。

 

それではお友達との信頼関係を築くことは難しいですし

わがままし放題の子どもなってしまいますよ。

 

かわいい我が子がそんな人にはなってほしくないですよね。

 

子どもの為に生きるのであれば

ある程度の自立心やコミュニケーション能力を身につけさせるのが

親としての役目なのではないでしょうか。

 

 

 

子どもとしては「子どもの為に生きる」と言われてもうれしくない。

 

あなたは自分の親から

「子どもの為に生きる」と言われたらどう思いますか⁇

 

嫌ですよね。

 

小さい頃であれば子どもの為に生きることも

必要な時があると思います。

 

でも大人になるにつれて

その思いは変わってくるのも当然です。

 

 

というよりも今まで自分を育ててくれたのだから

今度は自分のために生きてほしいと思うでしょう。

 

私が「子どもの為に生きる」と言われたら

それよりも自分を大切にしてほしいと言います。

 

 

子どもを自分の生きがいにしないでください。

それはただの押し付けになってしまいます。

 

 

子どもの為を思うなら

親自身が幸せになってください。

人生を楽しんでください!!

 

子どもの成長を見守りながら

一緒に生きていくことが一番です。

 

子どもの将来の為に親ができることって何がある⁇

 

子どもの将来のために必要なことはたくさんありますが

これからの社会の変化を考えていくと

「コミュニケーション能力」や「協調性」「発想力」など

自分の意見を言える力や新しいものを考える力などが必要になります。

 

 

また勉強でも新しい能力が必要になってきます。

今までは記憶力がメインの問題が多かったですが

これからは理解力や発想力が必要になってきます。

 

問題に直面した時にどうやって解決していくのかが

とても大切なんですね。

 

 

今から時代は大きく変わります。

子どもたちには今ではなく将来

対応できるような力を身につけさせておくべきでしょう。

 

そのためには幼児期の活動がとても大切なんです!!

 

 

幼い頃からいろいろなことに挑戦する力や

新しいことを発見する力を身に着けておくのがいいでしょう。

 

発見する力は散歩に行ったときなどに

ちょっとした変化を探してみたり

少し難しい問題をどうやって解いたらいいのか

子どもたちにいろいろと挑戦してもらったりするといいです。

 

挑戦して最終的に難しければ

やり方を教えてあげれて何度もやります。

 

 

最初は難しいですが子どもの能力は無限大。

対応力もとても早いんです。

 

子どもは慣れてきたら今度は自分の力で

やりたくなって必死に自分でやり方を探すようになります!!

 

子どもの為に生きるのではなく、子どもの成長を見守ってあげましょう。

 

子どもは大人が思っている以上に

早く成長していきます!!

 

共に寄り添う時も必要ですが

1歩下がって子どもの成長を見守ってあげることが大切でしょう。

 

 

今までは一緒になっていたのに

「自分でやる!!」とやりたい意欲が出てきたときは

思いっきり見守ってあげてください( *´艸`)

 

子どもは自分で考えながらやるときに

一番成長するのです。

 

 

親のせいで子どもの成長を妨げてしまわないようにしたいですね。

子どもの為に生きるのではなく

子どもと共に成長するのを目標に♪

 

 

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