おうちモンテッソーリで子どもと楽しくお勉強♪大人もニコニコ!!

 

1日中子どもとおうちにいると思わずイライラ…

ストレスも溜まってしまいますね。

 

怒りたくないのに。

できれば褒めて育てたいのに。

 

子どもが生まれる前に描いていた子育ては

全く上手くいきませんよね。

 

このままでは子どもも

辛いばかり…

 

 

子どもが使っているおもちゃを

少し変えて子どものニコニコ・大人もニコニコ

楽しい子育てしてみませんか(*´ω`*)

 

子どもと1日中一緒にいるのはとても大変…

 

「さっきダメって言ったでしょ!!」

「なんでいつも同じことができないの!!」

「何で泣き止んでくれないの」

「今忙しいから後でね」

 

 

子どもと1日中一緒にいると、ちょっとした事のはずなのに

イライラしてしまうことってありますよね。

 

本当はこんなことで怒っちゃダメなのに。

子どもがやったことにも理由があるのに。

 

心の奥ではわかっていても

上手くいかないのが人間関係です。

 

自分ではどうしたらいいか分かりませんね。

 

 

「母親失格だ」と自分のことを責めていませんか⁇

あなたは母親失格ではありませんよ。

 

子育てをしていたら必ず通る道です。

毎日必死に子どもと向き合っているんですね(^^)

とても素晴らしいことです。

 

 

でも、できれば怒らずに

ニコニコ子育てをしたいのが本音。

 

毎日イライラ・ガミガミしていては

子育ても楽しくないし上手くいきません。

 

みんなあなたが頑張って子育てをしているのを知っています。

 

子どもがやっていることには、全て理由がある

 

子どもは親が思っている以上に

色々なことを理解しています。

 

毎日何か失敗して

怒られるようなことをしているかもしれませんが

もしかしたら理由があるのかもしれませんよ⁇

 

おしゃべりできるようでしたら

理由を聞いてみて下さい!!

 

 

本当は忙しいお母さんを手伝いたかった。

自分でできると思ったからやってみたかった。

お母さんにかまってほしかった。

 

怒ってしまうのを後悔してしまう

理由がたくさんあります。

 

子どもって本当に

いろいろなことを考えているんですよね。

 

 

そしてお母さんが大好きだから

かまってほしいという気持ちも強いです。

 

家事や育児で大変かもしれませんが

手が抜ける部分は抜いて子どもとの時間を多くとるように

心がけてあげることも大切かもしれません(‘ω’)

 

毎日おいしいご飯を作ってあげるだけでなく

総菜を買って子どもとの時間を増やしてあげる日があっても

いいと思いますよ!!

 

おうちモンテッソーリで子どもを褒める時間を増やそう!!

 

子どもとおうちにいると遊ぶものにも飽きて

何をして遊べばいいか分からなくなる時ってありますよね。

 

そんな時におすすめなのが

『おうちモンテッソーリ』です。

 

あなたは「モンテッソーリ教育」に興味がありのではないでしょうか⁇

 

モンテッソーリ教育は多くの幼稚園・保育園や幼児教室で

取り入れられている教育方法です。

 

モンテッソーリ教育法では教具の形、大きさは無論、手触り、重さ、材質にまでこだわり、子供たちの繊細な五感をやわらかく刺激するよう配慮がなされている。また、教具を通し、暗記でなく経験に基づいて質量や数量の感覚を養うことと、同時に教具を通して感じ取れる形容詞などの言語教育も組み込まれている。

引用:「https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%AA%E6%95%99%E8%82%B2」

※ウィキペディアより引用

 

子どもたちの自由な発想を大切にしている教育方法ですね!!

よく手先を使うおもちゃが多いです。

 

手先は第2の脳と呼ばれているぐらい

脳と密接に関係しています。

 

ということは手先を使うことによって

脳を刺激し鍛えることができるのです!!

 

 

実はこのモンテッソーリ教育は

おうちでも簡単に取り入れることができるのです。

 

専門的な道具を購入しなくてもできるので

子どものおもちゃに取り入れて褒めてあげる機会を増やしてみませんか⁇

 

おうちモンテッソーリってどんなことをするの⁇

 

おうちモンテッソーリの方法は

ネットで検索すれば簡単に調べることができます。

 

ぜひ実際の物を調べてみて下さい!!

 

 

ハサミ・ピンセット

ひも通し・洗濯ばさみ遊び

積み木・パズル

 

元々おうちにあるおもちゃもあるでしょうし

100均に行けば必ず手に入ります。

 

年齢に合わせてレベルを上げていきますが

最初は色分けや大きさわけが簡単でしょう!!

 

積み木を大きい順に積んでビルを作ってみたり

子どもにとっては大好きな遊びです。

 

大人ではおもちゃとは思えないようなものが

子どもにとっては楽しいおもちゃになったりしますよ!!

 

 

私もおうちモンテッソーリができるようなおもちゃを

たくさん作って置いています。

 

子どもたちは幼稚園から帰ったら

自分の好きなおもちゃを机に出して上手に遊んでくれます!!

 

 

家事をしながらでも見れますし

今までできなかったことがいつの間にかできるようになっていたりと

子どもの成長に気づきやすくなったので

すぐに褒めてあげられるようになりました♪

 

子どもにとっても

すぐに褒めてもらえるのがうれしいようで

最近は自分でできるようになったことを見せに来てくれますよ( *´艸`)

 

 

おもちゃが勉強にもなるって素敵なことですね。

私も怒ることが減って

子どもとニコニコ生活ができるようになりました!!

まだ7歳なのに子供の反抗期が始まっている気がする…子育てに失敗⁇

 

子どもが7歳になった!!

無事、小学校でも頑張っているし

子育ては少しだけ手を抜けるなと思ったのも束の間

親に対する反抗期が始まった(゜-゜)

 

どうして!?

反抗期が始まるには早すぎない??

 

もしかして子育てに失敗したのかな…

 

小学校に上がった子供に対する

新たな悩みは早すぎる反抗期かもしれません。

 

まだ7歳なのに反抗期っぽい。子育てに失敗したのかな??

 

 

わが子を大切に大切に育ててきて

子どもの人生の1つ目の節目と言ったら

小学生になることではないでしょうか!!

 

幼児期も終わり

少しだけ目が離せるようになり

安心したのもつかの間。

 

まだ7歳なのに

親に対して反抗的すぎる…!!

 

反抗期にしては早い気がするのにどうして!?

もしかして私の子育てって間違っていたのかな…

 

とあなたも悩んでいるのではないでしょうか??

 

 

今まで親にベタベタで良い子だった分

急に反抗的になってしまうとショックが大きいです。

 

何をしても反抗的な態度。

腹も立ちますが、そんなこと通り越して涙が出てきてしまいます。

 

私の子育てが間違っていたのかな…

学校で何かあったのかな…

 

聞いてみても答えてくれないし

自問自答しても答えなんて見つかりませんよね。

 

とりあえず安心してください。

あなたの子育ては間違ってなどいません!!

 

 

お子様が小学生まで大きく成長したのがその証拠です(^^)

立派に大きくなりましたね。

 

でも、これからも子供から目を離さないようにした方がいいでしょう。

本当に反抗期だったら7歳で始まるのは

さすがに早すぎます。

 

あまり刺激をすると余計に反発してしまうので

まずは子どもの様子をしっかり観察してみましょう。

 

反抗的になる原因は学校??

 

7歳と言ったらだいぶ小学校にも慣れて

たくさんの友達が出来ているでしょう。

 

子どもの周りにはどんな友達がいますか??

お友達とは仲良くできていますか??

 

幼児の時は親が目を離さず

大切に大切に育ててきたかと思いますが

小学校に上がると状況も変わってきますね。

 

学校に行っている間のことは

親にはわかりません。

 

 

その分子どもの様子には

敏感に反応しなければいけないようになります。

 

お子様は学校でストレスを抱えるようなことはありませんか??

 

「お友達とけんかしてしまった」や

「勉強についていけないときがある」

など幼児の時とは周りの環境も違いますし

ちょっとしたことでストレスに感じることがあると思います。

 

あなたは子どものサインを読み取れてあげられていますか??

それが反抗期につながっているかもしれませんよ。

 

親の態度で子どもが負担を抱えているのでは⁇

 

原因は他にも考えられます。

それは親であるあなた方です。

 

小学生になってから

必要以上に子供を押さえつけていませんか??

 

勉強が出来なかったら叱ってしまったり

子どもの能力以上のことを要求していませんか??

 

子どもも親に褒めてもらいたい一心で最初は頑張ろうとします。

 

でもいずれ限界がきて自分に自信を無くし

できないからと反抗的な態度をとるようになることがあります。

 

それは7歳でも例外ではありません。

私は親に無理矢理押さえつけられた子供を何人も見てきましたが

反抗的になることもが多いように感じています。

 

 

あなたが当たり前にできることでも

子どもにとってはまだ難しい時もあります。

 

私も子どもたちには自分の限界を感じてほしくないので

少し難しい要求をします。

 

でも、大人が思っている以上に難しい要求をしていた時もありました。

 

そんな時は大人である親や周りの人がいち早く気づいて

フォローをしてあげなければいけません。

 

子どもは今たくさんの新しいことを勉強中です。

その中には全くやったことのないことを

急に要求される場合もあります。

 

大人でもそうですが新しいことを要求されると

どこから始めたらいいのか、何をしたらいいのか分かりませんよね。

 

 

それと同じでどれだけ賢い子ども

問題にぶつかっているときが必ずあります。

 

そんなときは

そっと手を差し伸べてあげられる親でいたいですね(^^)

 

今のわが子が100点満点!!

 

 

今あなたの目の前にいるわが子が

100点満点です。

 

それ以上のことはあっても

それ以下のになることはありえません。

 

7歳という早い段階で反抗期が来ているということは

自分のことを見てほしい。

かまってほしいというサインです。

 

まずはあなたが子どものことをどれだけ大切に思っているのか伝えてあげましょう。

 

そして何があってもあなたが子どもの

一番の理解者・味方であることを教えてあげてください。

 

 

子供も親であるあなたを安心して信頼することができれば

自然と反抗期はなくなっていくでしょう。

 

上手くいけばその後の訪れるであろう反抗期も

無くなるかもしれませんね(^^)

 

 

必要以上に子供に求めない。

ちょっとした変化でも見極める。

 

手は放しても目は離すな。

 

大切なわが子です。

1日10分でもいいので子供との時間を作って

たくさん寄り添ってあげてください。

 

 

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ipadをベビーカーに固定するのは、子供にあまりよくない!?

 

ベビーカーに子供を乗せて、

ちょっとしたおでかけをします。

この時ってとっても楽しいですよね~

 

子供にいろんな風景を見せて、

親であるあなたも同時に楽しめる。

お出かけほどいいことはあまりないのではないでしょうか??

 

しかも子育てによるストレス発散にもなりますし。

うん、お出かけって一言で言うと最高です!!

 

ですがベビーカーに乗っている子供は、

まだまだ小さいですね…

自分をあまりコントロールできないので、

ベビーカーに乗っていても、

よく泣き出す場合があります。

 

そして子供が泣いたらあやしますね。

これを繰り返していては、

なかなか楽しいお出かけも、

かな~り大変なことになるでしょう。

 

まぁ、子供が泣くのは当たり前なので、

なかなかうまい具合に物事が進まないことがあるので、

ある程度妥協しないといけませんが。

 

ですがせっかくお出かけするので、

できれば子供はゆっくりとして欲しいですね…

こんなことを言ってはいけないと思いますが。

でもこれはあなたの正直な気持ちでしょう。

 

それで私はベビーカーに乗っている

子供の落ち着かせ方について調べていると、

ちょっと面白いお話を入手したのです。

 

ipadをベビーカーに固定して静かにする!!

という作戦になります。

 

小さい子ってスマホを見せると、

とにかく落ち着くんですよね~

 

これならあなたもゆっくりできそうです。

 

ですがちょっと残念なお知らせがあります。

私は幼児教室で働いている人間なのですが、

ベビーカーに乗っている子供に対して、

ipadを見せることはあまりおすすめできません。

 

何でベビーカーに乗っている子供には、

ipadを見せない方がいいのか??

この点についてしっかりとまとめたいと思います。

 

まだ1歳にもなっていないのに、自我が本当に半端ない!!

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生後8ヶ月の子供が自我が出てきて、どうしようもない!?

 

ベビーカーにipadを固定するのをおすすめしない理由とは??

 

 

ベビーカーにipadを固定するのは、

確かに子供が落ち着くので、

親として大助かりですね。

 

このまま落ち着いていてくれば、

親であるあなたもストレスフリーでしょう。

 

ですがベビーカーに乗っている子供に、

ipadを見せるのはあまりよろしくありません。

 

教育上という言葉で収まるものでもないので、

ちょっと詳しく説明したいと思います

 

ベビーカーに乗っている子供には景色を見せることが大切!!

 

子供はベビーカーに乗っている時は、

一体何を見ていると思いますか??

 

あなたも分かっていると思いますが、

流れてくる景色を見ているのですね。

 

この景色を見るってのがとっても大切なのですよ!!

 

景色を見ることの何が大切なのか??

景色をみることで、

ベビーカーに乗っているお子様の脳に、

しっかりと刺激を与えることができるのですよ。

 

景色という刺激はとってもいいことなのです。

ベビーカーに乗っている間に、

お勉強をしていることと一緒になります。

 

なので別に泣いてもいないのに、

ipadを見せるのはかなりもったいないのです…

ちょっと言い方がきつくなりますが、

お勉強の邪魔をしているのと同じことになるのです。

 

しかも最近ではベビーカーに乗っている段階の年の子に、

ipadのような電波は悪いって言われていますからね。

 

臨機応変にipadを活用していくといいでしょう。

ipadは悪いことだらけではありませんから。

場合によっては最大級の助け舟になるもの間違いありません。

 

ipadの画面を見せずに、ちょっとした音楽をかけるのもいいかも

 

上記でipadは悪いものだと言ってしまったのですが、

使い方次第ではとんでもない効力を発揮します。

 

せっかくあなたのベビーカーにはipadを固定できるのです。

なのでこれを徹底的に利用していきましょう。

 

でもどうやって利用をしていくのか??

ちょっと難しい問題と考えてしまいますね…

 

例えばですが、

音楽をかけてみるのはいかがでしょうか??

 

できるだけテンポのいい曲で、

軽く口でさえずることができるような音楽です。

 

これって子供にとっては非常にいいんですよ~

子供も覚えてさらに親であるあなたも覚えているので、

子供からすると楽しすぎてしょうがないのです。

 

あなたとお子様の絆がさらに深くなる可能性があります。

 

それに加えて子供は景色を見ているので、

さらに楽しい気持ちになるのは間違いありません。

 

せっかくなのでさらにipadを活用しましょう

 

 

ipadを子供にやらすのって、

ちょっと悪いイメージがあるのですが、

工夫することで何倍も素晴らしいものになるのです。

 

例えばですが、

ipadに勉強系のアプリを入れてみてはいかがでしょうか??

 

ひらがなアプリを使って、学校の勉強の先取りができる!?

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無料のひらがなゲームで子供の学力が伸びる!?

 

ipadって子供はとっても釘付けになるんですよ。

だったらこの集中力に期待して、

ひらがな練習等のアプリをやらせるのです。

 

子供は必死になってやることでしょう。

私が働いている幼児教室でも、

ひらがなアプリを使って子供に勉強をさせてます。

 

もう目を輝かせてやっていますね。

私の授業って面白くないのかなぁ~(苦笑)

 

せっかくなのでipadにひらがなアプリをインストールして、

子供にやらせてみてはいかがでしょうか??

教育ママがうざい!?あまり関わりたくないのですが…

 

私はとある幼児教室で働いているものです。

 

たくさんのいろんな親御さんがやってきています。

それで幼児教室に通ってきている親御さんって

基本的に教育熱心な人が多いのです。

 

教育熱心ママと言っても、

他人の気持ちをしっかりと分かっている人ですよ。

 

私自身、そんな親御さんと話していて、

「子供のことをここまで考えているんだぁ~」

という気持ちがひしひしと伝わってくるのです。

 

そういう親御さんはとっても立派な人ですよ。

人間性もしっかりしているので、

子供の将来も非常に楽しみなのです。

 

ですが一方でたくさんいる教育ママさんの中でも

グンを抜いて引いてしまうレベルの人もいます。

 

多分ですがあなたが想像している人よりも

うざい人

ですね。

うん、私の中ではめっちゃ自信があります。

 

だって幼児教室に通っていること自体、

けっこうな教育ママなんですよね。

ですがその中でもグンを抜いているのですから。

 

さて、ここからはそんな

ちょっとうざい教育ママさんと

どういった関わりを持てばいいのか??

についてまとめたいと思います。

 

うざい教育ママとどうやって関わっていけばいいのか??

 

 

一番いい方法なのは、

関わらないことなのですが、

私のようにどうしても関わらないといけない場合もあるでしょう。

 

例えばですが、

ご近所に住んでいるとか…

学校での付き合いがあるとか…

考えてみるとこれはこれで大変ですよね。

 

できれば関わることから避けたいですが、

そういう場合は関わらないという選択肢は、

非常に難しいです。

 

私が働いている幼児教室では、

やはりママさん同士で困ったこともあります。

 

一般的な親御さんから

「あの人と別のクラスにして欲しい」

などの要望も多いのですよ。

 

ですが逆にうまく関わらないようにしている

親御さんも当然ですがいらっしゃいます。

 

私はその人たちにちょっとお話をするチャンスがあったので、

いろいろと質問をしてみたのです!!

 

うざい教育ママさんには相づちをするだけで十分

 

私は普通の親御さんにこんなことを聞いてみました。

 

私「あの親御さんは自分の熱心具合をよく語っているのですが、どうやって対応をしていますか??」

親御さん「相づちをするだけで十分ですよ♪」

 

うざい教育ママさんには、

相づちをするだけで十分らしいのです。

 

さらに

「自分がやっていることを正当化して、別の子供と比較をしたいだけですからね。」

っとおっしゃっていました。

 

だったらそのまま相づちをするだけで

うざい教育ママさんは勝手に満足するのですね。

なんともベテランな避け方だ…

 

普通の親御さんからしてみれば、

他人を比較するために、

子供を幼児から勉強をさせているわけではありません。

 

しっかりと目的を見据えて、

子供を塾に通わせているのですよ。

なのでうざい教育ママさんと関わるつもりははなっからない。

 

ですが同じクラスなのである程度の関わりを

持たないといけないのです。

 

でもうざい教育ママさんは、

共感することで満足するので、

これだけで済むなら全然問題はないらしいのですよ。

 

もうちょっと詳しいやり取りを説明しますね。

 

うざい教育ママさん「うちの子ってとってもかしこいのよ~あなたもそう思わない??」

普通の親御さん「確かにそうですね~」

うざい教育ママさん「おたくのお子さんも頑張っているけど、うちほどではないね~」

普通の親御さん「そうですね~」

 

これくらいで会話が途切れると

おっしゃっていました。

 

それでも会話が続くようでしたら、

同じような返答を繰り返せばOKなのですよ。

 

コツとしては具体的な返答はしないことらしいです。

うざい教育ママさんは、

具体的な返答をしてしまうと、

そこを付いて話を広げますから。

 

まさか対応のコツまで教えてくれるとは。

 

うざい教育ママさんを否定してしまったら、自分の負けが確定する!?

 

 

うざい教育ママさんと、

深い会話をしてしまったら、

自分が負けてしまいます。

 

とにかく不快な思いをしてしまいますから。

 

別にこっちは子供のレベルを比較するために、

育てているわけではありません。

 

ですが相手が勝手に比較をしてくるので、

そこで話を広げてしまったら

ダメなんですよね。

あなたも分かっていることでしょう。

 

とにかく相手がこっちに寄ってくるだけで嫌なのに、

さらに子供のお話までするので、

心底嫌っていますよね。

 

なのでできるだけ関わらないようにするのが、

一番の正解でしょう。

 

ですが最低限の関わりを持つ可能性があるので、

できるだけ相手に嫌な思いをさせずに、

とにかく上手にスルーすることが大切です。

 

本当にやばいママさんになると、

子供の社会問題まで根掘り葉掘りやってくる可能性があります。

ここまで迫ってくると厄介なんてレベルではありません。

 

こんなことを言ってしまうと、

教育ママから逃れることができないのでは??

とあなたは感じることでしょう。

 

だって子供同時のことまで突っ込んでくるのですから。

さらに毒を吐いてくるに違いありません。

 

子供に

「あの子と関わったらいけないよ!!」

なんて言ってしまうと、

いじめに繋がる可能性があるので、

子供同時の関係までなかなか突っ込めません。

 

子供同士に限っては、

本当に神に願うしかないと私は考えています。

 

う~ん、非常に難しい問題ですね。

 

あなたは大丈夫??

↓ ↓ ↓

年長さんになってもコミュ力が乏しいのですが…

2歳になった子供がなかなか片付けないのでイライラしてしまう…

 

子供は遊ぶことが仕事!!

っていうのはよく言われていますね。

 

特に子供っておもちゃで遊ぶことが多い

というのはあなたも知っているでしょう。

 

というかあなたのお子様も、

おもちゃで楽しく遊んでいるはずです。

 

子供が一人でおもちゃで遊んでいる間に、

あなたは家のことをやったりなど

多忙を極めていることでしょう。

 

それで時間が経つと、

子供がおもちゃで遊ぶのに飽きて、

別のことをして遊ぶと思います。

 

そこであなたは子供の光景を見て、

あることを言ったはずです。

 

「ちょっとーー、遊んだおもちゃは片付けなさいよ~」

 

ですが子供は別の遊びに夢中…

親であるあなたの言うことに、

耳を貸そうとする素振りすらありません。

 

そしてあなたはこんな気持ちになるのでは??

片づけを一向にしない子供に対して、

とにかくイライラしてしまう…

 

あなたのお気持ちが痛いほど理解できます。

自分で遊んだおもちゃなのに、

何で自分で片付けようとしないのだろうか??

将来社会人としてやっていけるのだろうか??

などの疑問が一気に湧き出て心配をしてしまうでしょう。

 

イライラと心配が同時に募ってしまう…

これほど不安なことはそうそうありません。

 

また子供が2歳になったので、

自分で遊んだおもちゃを片付けるようにしたい!!

と考えてしまうのも当然のことでしょう。

 

子供が遊んだおもちゃを自分で片付けられれば、

あなたもイライラすることがありませんし、

心配することもないですからね。

 

この記事では

「2歳児の子供が自分で遊んだおもちゃを片付けさせる方法」

についてまとめたいと思います!!

 

子供が遊んだおもちゃを片付けさせる方法ってどんなのがありますか??

 

 

子供が片付けないから

イライラしてしまうのは仕方がありません。

 

ですがそのイライラを子供にぶつけてはいけませんよ。

子供があなたに対して、

非常に強い恐怖感を覚えますから。

 

でもそんなことを言ったって、

子供が片付けないからしつけのつもりでやらないと…

と感じてしまうでしょう。

 

それでもあなたのイライラした思いを一旦引っ込めて、

気持ちをゆっくりと落ち着けてください。

 

これから効果的な方法を説明しますので♪

 

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子供に声をかけて、親と一緒に片づけをする!!

 

これは一番効果的な方法ですよ。

 

もしかしたら

「え??子供が遊んだものを私も一緒に片付けないといけないの??」

とあなたは感じるかもしれません。

 

ですがここはちょっと歯を食いしばって、

子供と一緒にお片づけをしましょう。

 

そうしたらあら不思議!!

子供があなたに付いてきて、

お片づけをしているではありませんか。

 

このパターンで一番子供がお片づけをする可能性が高いのです。

 

ここで大切なポイントとして

  • 親であるあなたが率先して片付ける
  • 子供に一度声をかける

この2点を守って頂ければ、

子供が自然とお方付けをするようになりますよ。

 

またこの方法はしばらく続けないといけません。

子供がお片づけをするという癖を付けさせることが一番の目的ですから。

 

子供が遊ぶ範囲を親が決めて遊ばせる

 

子供が遊べるスペースが多いと、

子供は一体どんな行動をするでしょう??

あなたはどう思いますか??

 

きっと自分が行動できる範囲で、

おもちゃをやばいくらい広めて遊ぶでしょう。

 

子供が十分に遊べるスペースがあるのは、

とってもいいことなのですが、

あまりにも広いと子供が遠慮なく使ってしまうのです。

 

よって子供が遊んだ範囲全てにおもちゃがあります。

そして片付けないとどうなるでしょうか??

多分ですがあなたは恐ろしいイメージをしたことでしょう。

 

お片づけをするだけでかなりの労力を削ってしまいますね…

 

そんな散らかり過ぎたお部屋を

子供に片付けろと言っても非常に難しいです。

 

なのであらかじめ子供が遊べる範囲を限定して、

子供を遊ばせるようにしましょう。

お片づけの効率がめっちゃ上昇しますよ♪

 

子供がしっかりとお方付けをした後のフォローもとっても大切ですよ♪

 

 

さて、子供が完璧に片づけを行いました。

 

あなたならどうしますか??

自分で遊んだのだから片付けるのは当たり前。

って感じるかもしれません。

 

ですがここであることをするだけで、

子供が片づけをすることに対して、

喜びを感じるようになるのですよ。

 

それは片づけを終えた子供をたくさん褒めること!!

たったのこれだけでOKです。

 

これをすることで子供がお片づけを積極的に行います。

ここまでくればもう安心ですね。

 

ですが子供が片づけをすることって、

将来的に素晴らしいことにも繋がるのですよ。

 

例えばですね、子供が小学生になったとしましょう。

親であるあなたの家の仕事を積極的に手伝うことも

十分にするようになるのです。

 

これってめっちゃすごいとあなたは思いませんか??

子供が家のことを手伝ってくれるのですよ。

これもお片づけの習慣を付けているおかげです。

 

私が働いている幼児教室に通っているお子様で、

小学生の子もたくさんいます。

 

その子たちは小さいときから

自分で片づけをする癖を付けているためか、

小学生になった今は親のお手伝いをしているのです。

 

中には

「旦那さんより手伝ってくれる」

と言っている親御さんもいらっしゃいます。

 

なんとも素晴らしいことなのでしょうか。

この子供がいる家庭では、

家族でトラブルもなく幸せを満喫しているのです。

 

小さい子ってなかなかお片づけをしませんが、

ここで片付ける癖を付けておくと、

将来が安泰すると言っても過言ではありません!!

 

子供が片づけをするようになったら、習い事をさせてもいいかも!?

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子供の成長に期待して、習い事をさせたい!!これって親のエゴですか??

生後8ヶ月の子どもがいますが、自我が出てきて手が付けられない…

 

「8ヶ月の子どもの自我が急に出て手が付けられません。

どうしたらいいですか⁇」

 

このような質問をいただきました。

親であれば誰もが通る道ですね!!

 

とても良いことです。

しかし、自我が始まると悩みも増えてしまいます。

この難しい時期をどうやって

乗り越えていくといいのでしょうか⁇

 

自我が出るのはとても良いこと!!

 

子どもの自我が出始めるのは

早くて生後8ヶ月あたりかと思います。

 

今までは親に促されるまま

何をしてもどんなおもちゃを与えても

キョトンとしていたのに

急に自我が出始めると制御できず焦ります。

 

結局どう接したらいいのか分からず悩んでいる

親御さんが大勢いらっしゃいますね。

 

その気持ちもよくわかります。

でもいつまでも悩んでいたら、親の身が持ちません。

 

ちょっと考え方を変えてみませんか⁇

もしかしたら手に負えなかった自我が

楽しくなるかもしれませんよ♪

 

自我がないと将来大変なことに…!?

 

子どもにも性格があるように

自我の出方も子どもによって異なります。

 

激しく出る子もいれば

自我が出ているのか全く分からない子もいますよ。

 

そんな話をすると

「私の子も自我が出なかったらよかったのに…」

と考える親もいますが本当にそうでしょうか⁇

 

 

自我が出始めたということは

たくさんのことに興味を持ち始めたということですね(*’ω’*)

 

今まで見向きもしなかったものに近づいて行ったり

好きなものはいつまでも持っていたかったりします。

 

しかし、なにか嫌なことがあれば

びっくりするほど大騒ぎしたり泣いたり。

 

何をするにも正解がないので

親は疲れ果ててうんざりしてしまう気持ちもよくわかります。

 

 

では、ここでちょっと子どもの将来の姿をイメージしてみましょう!!

 

例えば、自我が発達せず大きくなったとします。

確かに子育ては簡単かもしれません。

親の意見に従ってくれますから。

 

しかし自分の意思がほとんどないため

自分の思っていること考えていることを人に伝えるのが苦手です。

もちろん親にも自分の意思をほとんど話してくれないでしょう。

 

さみしくないですか⁇

もっと子どもと腹を割って話したいと思いますよね。

 

 

そして意思のない人が社会に出て活躍できると思いますか⁇

たぶん難しいでしょう。

 

今の社会は従って生きる人よりも

自分の意思をはっきり持った人のほうが強いです。

 

自分の意思がはっきりしなければ

社会に出ることすらままならないでしょう。

 

 

こんな子どものままでいいですか⁇

良くないですよね。というか嫌ですよね。

 

特に自分の子供にははっきりとした意思を持ってほしいです。

 

自我は大人になるための一歩。

 

自我ってものすごく大切なことなんですよ。

 

自我が出てくるということは

大人になるための第一歩なのです!!

 

自分の意思をはっきりさせる。

好きなものを好きと言える。

どれもとても大切なことです(*’ω’*)

 

そのための準備を8ヶ月の子供は始めているのです!!

子どもはすごいですね。

 

 

自我が出るとすごく大変ですが

楽しんでみたいと思い始めましたか⁇

 

子どもの自我を楽しんでみよう!!

 

子どもの自我を抑制しようとすると大変です。

 

あなたの思っている通り

怒らないといけない場面もたくさんありますが

子どもの好きに行動させてあげましょう!!

もちろん危ないものは触れない所にどけてあげてください。

 

 

子どもは何が好きですか⁇

どんなことに興味を持っていますか⁇

8か月の赤ちゃんでも好みがあります。

 

今までは親に言われるがままだったのに

子どもの成長を感じられてわくわくしてきましたね!!

 

 

もしかしたら思うように動けず泣いてしまうかもしれません。

それは自分で身体を動かしたいという意思表示です。

 

親が身体を動かすのを手伝ってあげましょう。

自然と筋力がつくようになって

自分でも動かせるようになっていきますよ!!

 

 

自分で難しいことは親にやってもらおうと

意思表示もし始めます。

子どもはしゃべれないながらも

意思を伝えるために自分で試行錯誤します。

 

目でほしいものを見つめたり、そちらに体を動かしてみたり

指さしをし始めるかもしれませんね!!

 

どれも親にとっては新しい発見です。

 

 

確かに大きな声で泣かれるのは

ご近所さんのこともあるので困りますが

そこをグッとこらえて様子を見ていると

新たな発見が必ずありますよ♪

 

新しいことができるようになったら

たくさんほめてあげましょう!!

 

子どもも褒められるのがうれしくなって

泣かずに意思を表示するようになります。

 

ダメなことはしっかり言葉にして伝えよう。

 

よく子どもにダメとしか言わず怒っている

親を見かけます。

 

でも子どもの顔を見てみると

ダメな理由がわかっていないのです。

 

危ないからダメ。

迷惑がかかるからダメ。

ちゃんと説明しても分からないと思っていませんか⁇

 

8ヶ月でも親の言っていることを

理解している子どもはたくさんいます。

 

最初からあきらめるのではなくて

どうしてもやってはいけないことはちゃんと口に出して

説明してみてはどうでしょう⁇

 

頭ごなしに怒るのではなく

「○○だから、やってはいけないよ。」

 

それだけで子どもはやらなくなります。

大人が子どもの限界を決めてはいけないのです。

 

 

自我が出ている子どもは扱いずらく大変な時もありますが

少し様子を見てあげてください!!

必ず成長のヒントが眠っています( *´艸`)

 

 

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自我を育てるにはどうしたらいい⁇

これって反抗期??子供がご飯をあまり食べないんですが…

 

あなたは反抗期の子供って

一体どんな反抗をするイメージがありますか??

 

例えばですが、

親「ちょっとゲームのし過ぎよ!時間を守る約束だったじゃん」

子供「はいはい、分かっているからもうちょっと待って」

親「あんたが分かってないから言っているんだよ!」

子供「うるさい!ちょっと黙ってて!」

というやりとりをイメージするのでは??

 

ちょっと子供の態度が悪すぎるくらいに説明しましたね。

もう少し柔らかい感じで子供は反抗するのかな??

 

ですが子供が言う事を全く聞かないで、

親に反抗する点では間違いはないでしょう。

 

それでですね、子供が反抗するに当たり、

こんな反抗の仕方もあるんですよ。

 

子供が永遠と親が言っていることを無視する

 

本当にこのタイプはやり辛いですね…

だって子供が基本的に言葉を発しないので、

子供が一体何を考えているのか分からない。

 

やり辛いなんてレベルではありません。

まるで親と子の縁が切れているのではないのか??

そんな不安に押しつぶされる気持ちもあります。

 

一緒に住んでいるのに、

いかにも他人ですよ~

っていう振る舞い。

 

まぁ、こういうタイプもいらっしゃることも事実です。

ですがこれから私が話すことは、

子供の反抗方法としてご飯を食べない

という子供についてお話しようと思います。

 

あなたはこの記事を開くまでは、

「反抗期でご飯を食べない」

という方法について疑心暗鬼になっていたでしょう。

 

ですが私の知っている子では、

ご飯を食べないという反抗をした子もいるのです。

 

なんていう子なんだ…

ご飯を食べないってダイエットもしているのか??

親としてかなりの特殊なケースに感じるでしょう。

だって一般的な子供はそんな手の込んだ反抗は珍しいですから。

 

物を壊す反抗期もマジで怖いです…

↓ ↓ ↓

やば過ぎる!?反抗期のせいで子供が物を壊すのですが…

 

ご飯をあまり食べない反抗期は大変。どう向き合っていくのか??

 

 

ご飯をあまり食べない反抗期って、

あまりにも特殊すぎて、

訳が分からない状態でしょう。

 

ちょっと言葉は悪いですが、

自滅行為に近いことをしていますから。

ってか完全に自滅行為ですね…

 

子供にいろんな注意をしてきたつもりが、

完全に子供から反発させて、

最終形態がご飯をあまり食べないという反抗。

という低でお話をさせて頂きますね。

 

子供があまりご飯を食べないことは、

親としてとっても心配してしまいます。

ですがこれも子供にとっては計算の内でしょう。

 

子供は親の心情をここまで把握しているのに、

なんでそこまで反抗してしまうのか不思議に感じますね。

 

でも子供が選択した行動は親の精神を攻撃する方法です。

だったら気を引き締めて付き合っていきましょう。

子供もそれなりの覚悟をしていますからね。

 

子供は分かっている。お腹が空いたら冷蔵庫をあさりますからね。

 

別の夕食を一緒に食べなくてもいいです。

 

ですが一般的には一緒にご飯を

食べることをすすめられていますが、

子供があまりご飯を食べないという反抗期は

かなり特殊なので一般論なんて今は無視していきましょう。

 

それできっと子供は夕食を食べなかったら、

深夜時間に起きて冷蔵庫をあさります。

 

そんな反抗期を迎えているってことは、

ある程度大きくなったお子様なので、

夕食の分を残しておけば食べることでしょう。

 

ここでポイントなのはあなたはしっかりと寝ていること。

あなたが起きていると、

子供は冷蔵庫をあさることはしませんから。

 

これを長い間繰り返していると、

子供の方から曲がってくれます。

 

やはり子供も親と一緒にご飯を食べたいんですよね。

それくらい家族のことが大切なのです。

 

ですが反抗期のせいでなかなか正直になれません。

ここはあなたが子供の反抗期と向き合って、

あなたのお子様とのチャンスを伺いましょう。

 

絶対に子供の方が精神的な部分はあなたより弱いのでずっと続けていたら最終的にあなたは勝ちますから。

これがあなたの最大のチャンスです。

 

きっと子供もかなり気分的に落ちついているので、

最終的には子供と一緒に夕ご飯を楽しめるでしょう。

 

ご飯を食べない反抗期はできるだけ子供と関わらないことがいいかも

 

 

実際に私が感じたことなのですが、

ご飯を食べない反抗期って、

すんごくやり辛いんですよ…

 

子供に話をかけるとしても、

一体何から話せばいいのか。

などの悩みが一気に増えるのです。

 

別に普通に話せばいいのでは??

っとあなたは感じるかもしれません。

 

ですが下手なことを言ってしまったら、

この冷戦状態はかなり続きそうなので、

できるだけ子供と関わらないようにしたのです。

親として「失格」な感じになりそうですが。

 

だって子供にはしっかりとご飯を食べて欲しい。

できれば家族みんなで一緒にね。

 

でも下手なことをしてしまって、

反抗期の度合いを高めてはいけないので、

私は子供とあまり言葉を交わさないようにしたのです。

 

ですが完璧に子供を無視したわけではありませんよ。

絶対に「ご飯できたから食べるよ~」って声かけはしています。

 

子供に対して絶対に言わないといけないことだけは、

どんなことがあっても言っているのです。

 

最低限の会話だけをして、

子供との絆を保っている状態ですね。

 

親としても精神的にかなり辛い部分ですが、

これは子供のためと思ってできるだけ会話をしない

という選択肢も有効活用できると感じましたね。

 

何度も言いますが、親としてやっぱりとっても辛いですが。

ガミガミ言わないで子育てがしたい!!どうしたらいいんでしょうか⁇

 

「先生!!助けてください。」

 

「何があったんですか⁇」

 

「ダメだってわかっているんですが

子どもにガミガミ怒ってしまうんです…

止めたいのにやめられなくて(._.)

どうしたらいいんでしょう。」

 

「その気持ちよくわかります。

最初は怒らないように気を付けていても

いつの間にかガミガミ言ってしまうんですよね…

子育てをしているママさんは

皆さん同じ悩みを抱えていますよ。」

 

「そうなんですか⁇

私だけかと思っていました…」

 

「実際に私も同じ経験があります。

先生をしていますが恥ずかしいことに

自分の子供となるとどうしても難しいようです(;´・ω・)」

 

「先生でもガミガミ言ってしまうことがあるんですね。

その言葉を聞いて少し気持ちが楽になりました。」

 

「もちろんガミガミ言ってしまうのは

子どもたちにとって良いことではありませんが、

自分のことをひどく責めないでくださいね!!

解決策を一緒に考えましょう(‘ω’)」

 

 

子どもにガミガミ言ってしまうのは

大切に思っているからこそですよね!!

 

でも、本当はガミガミ言いたくない…

もっと子どもとちゃんと話をしたい。

 

子どもがいる親であれば誰もが通る道です。

 

でも子どもにガミガミいいってしまうのは

良くないのも事実です。

 

ガミガミ言わない子育てをするにはどうしたらいいのでしょうか。

 

子どもにガミガミ言っても意味がない。逆に信頼関係が失われるかも…

 

 

私のイメージですが「ガミガミ怒った」

と言われるとネチネチ同じことを何度も言ったりと

長い間怒っている感じがしてしまいます。

 

それは子どもにとっていいことなのでしょうか⁇

 

実際子どもにガミガミと言ったって

全くと言っていいほど効果はありません。

 

「最初は怒られたのでいけないことをしたんだな」

と子どもは反省をします。

 

しかし長い間言われ続けると

「何で怒られているのか」「何が悪かったのか」

段々分からなくなり嫌になっていきます。

 

そうなっては怒る意味もありません。

 

しかも、結局子どもには怒られた理由が分からず仕舞いです。

また、親から怒られた悪い記憶ばかりが残ってしまいます。

 

それでいいのでしょうか⁇

 

こんなことが続いてしまうと

「親は怒るもの」と親子の信頼関係まで失いかねませんよ。

 

あなたがガミガミ怒ってしまう理由はなに⁇

 

あなたが子どもガミガミ言ってしまう理由はなんですか⁇

 

いたずらをしたから。

親の言うことを聞かなかったから。

危ないことをしていたから。

 

理由がどうであれ

親として怒らなければいけなかった状況だったのだと思います。

 

しかし本当にガミガミ言わなければいけなかったのでしょうか⁇

 

 

冷静に考えてみるとガミガミ言うほどでもなかった

という場面がとても多いと思います。

 

そうなんです。

子どもたちはガミガミ言わなくても

ちゃんと怒られている理由を理解します。

 

それだけで十分なのです。

 

ガミガミ言ってしまうのは

ただ親が気持ちの切り替えができていないだけ。

怒り任せに子どもに当たっているのと同じです。

 

ガミガミ言わない子育てがしたい。

 

できればガミガミ言わず子育てを楽しみたいですよね!!

では、ガミガミ言わない子育てをするために

どうしたらいいのでしょうか⁇

 

子どもに怒るときは

注意してほしいことがいくつかあります。

 

まずは冷静になりましょう。

頭に血が上っていては子どもたちをいくら怒っても

分かってはくれませんよ。

 

怒ったらすぐ気持ちを切り替える。

いつまで怒っていても子どもがつらいし

怒っている親もストレスが溜まります。

 

子どもが怒られたのを理解したのであればOK!!

それ以上言ったって

ただのネチネチ・グチグチ嫌な親です。

 

 

私のおすすめは、一呼吸おいてから怒ること。

 

1回だけ深呼吸してみてください。

それだけでも頭が冷静になって

子どもたちとお話することができるようになります。

 

子どもの話も聞いてあげましょう。

 

子どもにも怒られることをしてしまった理由が

あるかもしれません。

 

よくあるのが

「お母さんに喜んでほしかった」

「お母さんが大変そうだったから助けたかった」

「親の気を引きたかった」などです。

 

子どもは大人が思っている以上に

色々なことを考えながら成長しています。

 

 

その中でも親に褒めてほしい、気づいてほしい

という気持ちはとても強いです。

 

あなたは毎日しっかりと

子どもとの時間を取れていますか⁇

忙しすぎて子どもの相手ができていないのではないでしょうか⁇

 

そのような場合は

怒るよりも子どもとの時間を作ってあげるほうが有効です。

 

 

子どもが自分はほっとかれていない。大切にされている。

と感じるだけで親の言うことをよく聞いてくれます。

ガミガミ言わない子育てをすることができますよ!!

 

まずは親が子どもとの付き合い方を

もう一度考えてみましょう(‘ω’)

 

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子育てを全く楽しめない…どうしたらいいの⁇

 

 

自我が強い子供といい感じに付き合っていく方法はありますか??

 

子供は成長していくにつれて、

どんどん自我が強くなっていきます。

 

子供にもよるのですが、

基本的に自我というのは子供の環境と

経過した時間によって、

様々な自我になっていくのです。

 

私は幼児教育の先生として働いているのですが、

自我があまり無かった子供が、

どんどん成長をしていって、

強い自我を持つようになってきました。

 

これってとってもいいことなんですよね~

だって子供が自我を持っているってことは、確実に成長をしている証になりますから。

 

そんな子供の親であるあなたも、

きっと子供が成長しているのを実感しているでしょう。

 

しっかりと自分の自我を形成していることで、

親であるあなたはある程度安心できたと思います。

 

ですが中にはとんでもなく強い自我を持っている子もいるのです。

 

親が草食動物で子供が肉食動物になっている感じ。

子供があーだーこーだー言って、

親が「はいはい~」みたいな反応をしてしまう。

 

これってあまりよくないんですよ。

子供にいろんな場面で甘やかしてしまい、

子供がとんでもない自我を形成している可能性があります。

 

子供がどんどんわがままを言って、

言いなりになっている親御さんの場合、

ちょっと問題があるんですよね。

 

簡単に言えば、わがままな自我を形成している

と表現すれば分かりやすいかな??

まぁ、圧倒的に強い自我と言ってもいいでしょう。

 

それでそんな自我を形成している子供と付き合うには、

一体どうやって接していけばいいのでしょうか??

 

子供の自我をしっかりと形成したい人は以下の記事から

↓ ↓ ↓

子供の自我を育てたいのですが、どんな感じにすればいいでしょうか??

 

やばいくらい強い自我を形成した子と上手に付き合いたいのですが…

 

 

めっちゃ強い自我を形成した子と付き合うためには、

妥協を絶対にしてはいけません!!

 

ダメなことはダメ!!

いいことをしたら徹底的に褒める。

それくらい分かりやすい対応を

子供に対して心がけることが重要です。

 

まぁ、どんな子供に対しても同じことが言えますが…

ですがここで条件を出しますが、

絶対に中途半端なことだけはしてはいけません。

 

徹底的に行ってください。

あまりにもオーバーすぎるくらい、

メリハリを付けてしまった!!

というくらいがちょうどいいでしょう。

 

子供がめっちゃやばいくらいわがままを言う場合は??

 

自我がもの凄く強い子って、

基本的にわがままな傾向があります。

 

このわがままはかわいいわがままではなく、

圧倒的に理不尽なわがままんですよ…

 

親から見ても、

この子は一体どこで育て方を間違えてしまったのか…

ってくらいわがままなはずです。

 

私が働いている幼児教室にも、

めっちゃ強い自我を形成している子がいるのですよ。

 

私が

「この問題をやっといてね~」

って言うと子供は、

「え…面倒くさい」

っと言ってしまうのです。

 

もう本当にやってられませんでしたね…

ですが私はここで妥協をせずに、

徹底的に叱りました。

 

何度も何度も同じことを言って、

私は鬼に取り付かれたように接したのです。

あまり怒るということはしたくありませんでしたがね。

 

そしたらいくら強い自我を持っている子でも、

しっかりと言う事を聞くんですよ。

でも絶対に手だけは上げないようにしてくださいね。

暴力で子供を抑える行為だけはダメですから。

 

ここでのポイントは強い言葉で叱ること。

汚い言葉はNGなのでここも覚えておいてくださいね。

 

自我が強い子は変な方向に向かってしまうと、学校で迷惑をかける危険性が…

 

 

自我の強い子は、

学校でたまに問題を起こします。

これってよくある話なんですよね。

 

例えばですが掃除のやり方。

 

自我の強い子のお友達から、

お掃除のやり方が違うと指摘されたら、

一気に喧嘩に発展する可能性があるのです。

しかも最悪の場合は、

暴力を振るってしまうということもあるのですよ…

 

これってかなりの大問題ですよね。

自我が強いために、

他人の意見を取り入れずに、

自分が否定されたと感じたのでしょう。

自我が強いってこんな問題に発展するのです。

 

じゃあ一体どうすればいいのでしょうか??

問題を起こしたのであれば、

しっかりと叱ることが大切なのはあなたも分かるでしょう。

 

ですがここでも妥協だけはしてはいけません。

とにかく論理的に叱って、

何でこんなことになったのか??

など子供に対して問い詰めることが大切になるのです。

 

しつこく話を聞いた方が、

子供からしても、

「自分はなんという間違いを犯してしまったのか…」

っと納得するはずですから。

 

自我の強い子供が自分の間違いを認めることで、

ちゃんと他人の気持ちも考えて、

さらにしっかりとした自我に育ちます。

 

ここは親であるあなたの踏ん張りどころでもあります。

子供だけでは絶対に

自分の自我を育てることはできませんから。

 

自我を育てるというのは、

非常に難しい問題でもあります。

何度も間違いを繰り返すことでしょう。

 

ですがあなたがしっかりと自我の強い子供と向き合って、

何度も接することであなたのお子様の自我は、

他人からも認められるようになりますから。

 

あなたのこれからの子供の接し方を応援しています!!

 

自我が強いと反抗期になると、物を壊してしまう危険性が!?

↓ ↓ ↓

子供が半端ない反抗期に突入!?子供が物を壊すのですが…

これはやばい!?反抗期のせいで物を壊す子供は要注意!?

 

反抗期はどのお子様にもやってきます。

ごくたまに反抗期が来ない子がいるらしいですが。

 

それでこの反抗期ってけっこう大変なんですよね。

いや、けっこう大変という表現は違うかもしれません。

親と子のお互いの精神がすり減ってしまうので、

場合によっては家庭内で一番大変でしょう。

 

この記事を見ているあなたも、

反抗期な子供に相当悩んでいるはずです。

 

子供がまるで肉食獣みたいな行動を取っているため、

もしかしたら手に負えない状況になっていると

感じている可能性もありますね。

 

だって子供がライオンのような肉食獣になっているのですから。

ここで私が言いたいことが、

子供が反抗になっているせいで、

物を壊すようなことをしている..

 

その場合の対処方法をあなたは知りたいでしょう。

物を壊す行動ってあなたも相当心配しますよね。

っというか子供に対して恐怖感を抱いてしまう…

そんな気持ちを抱えていることでしょう。

 

一体どうやって子供の反抗期による破壊衝動と

向き合っていけばいいのでしょうか??

 

この記事では

「子供の反抗期による物を壊す行為」

についてまとめたいと思います!!

 

破壊衝動以外の反抗期についてはこちら!!

↓ ↓ ↓

あまりにもひどい反抗期と向き合うには??

 

物を壊すような反抗期と向き合うためにはどうすればいいでしょうか??

 

 

反抗期中にキレてしまった子供は、

たまに物を壊す行為をしてしまいます…

 

これって本当に見ていて辛いですよね。

 

  • 本当に自分の子供なのだろうか
  • どこで育て方を間違ってしまったのだろうか
  • 将来暴力的な大人になってしまうのでは

 

などの不安な気持ちがあなたを襲うでしょう。

反抗期ってとっても大変なんですよね。

 

それでそんな反抗期を迎えた子供と、

親としてどういった対応をしていくべきなのか??

 

もし対応を間違えてしまうと、

物を壊すどころか、

あなたに攻撃的になる危険性だって考えられます。

 

ちょっと言い過ぎかもしれないのですが、

現に子供が親に対して暴力を振るうというのは、

別に特別なシチュエーションではありませんから。

 

親が子供に対しての接し方を変えるのが一番いいでしょう

 

子供が反抗してしまう理由って、

親に対してイライラしてしまうという理由があります。

 

なので親であるあなたが接し方を変えることで、

反抗期の度合いを変えることができるのです。

 

多分あなたも分かっているでしょう。

だって子供が親であるあなたに対して、

イライラしているのですから、

大人のあなたの対応方法を変えればいいのですね。

 

でもそんなコロコロ態度を変えてしまっていては、

子供から舐められてしまう危険性があるのではないのか、

という心配をしてしまいませんか??

 

確かにあなたの心配する気持ちは分かります。

だって子供のために子供がやりやすい変え方にすると、

「自分のわがままを何でも聞いてくれる親」

と認識する可能性がありますから。

 

ですがよくよく考えてみてください。

あなたのお子様は物を壊す習性です。

物を壊すことって進化すると、

人に対して暴力を振るう可能性があります。

 

そんなことになってしまっては、

あなたのお子様は将来暴力で、

やばいことになるかもしれません。

 

その点を考えると、

今の内に物を壊すという部分を修正させるのに、

親であるあなたの子供に対する態度を、

一度改めることが大切だと私は思うのです。

 

子供の態度が悪くても物を壊さないようにすれば、

だいぶ反抗期もマシになったとあなたは思いませんか??

 

何をやっても子供が物に当たる場合も考えられます

 

親がどんなに子供のためを思って、

苦渋の選択として子供に対する態度を変えても、

子供はめっちゃ物にあたる可能性があります。

 

あんまりこんなことを言ってはいけないのですが、

そんな場合はあなたのお子様は、

精神面で何かしらの問題を抱えている場合があるのですよ。

 

子供自身も、物にあたるのは悪いことって

認識しているのですが、

キレしまうと自分で自制をできない可能性があります。

 

もう暴走状態ですよね。

本能に任せてそのまま物を壊してしまう…

たまにですがそんな子もいらっしゃるのですよ。

 

そんな場合はあなたも辛いと思うのですが、

一度精神科へ行って診察することも

視野に入れておくべきでしょう。

 

あなたの子供のためです。

そう考えて精神化を選択肢として入れておくのも、

親がやるべきことだと思います。

 

精神科で地道に治療することで、

物を壊す反抗期を乗り越えた家庭もあるので、

本当に子供の反抗期に対して手がないと感じたら、

精神科で診察という選択肢も入れておきましょう。

 

反抗期を迎えている子供だってとっても辛いんですよね…

 

 

子供は物に当たりたくて、

物を攻撃しているわけではありません。

 

とにかくイライラしてしまって、

ついつい物に当たってしまうのですよ。

 

あなたもこの子供の行動については、

しっかりと認識していると思います。

 

この子供がついつい物に当たるという辛い行動を、

あなたも子供の立場になって考えることが大切です。

 

こんなことを言ってはなんですが、

あなたの辛い気持ちより、

あなたの反抗期を迎えているお子様の方が、

精神的にとっても辛い可能性があるのですよ。

 

あなたが辛いのも確かにそうなのですが、

あなたのお子様も同時に辛い思いをしていることを、

あなたには絶対に知っていて欲しいのです。

 

そうすることで、

あなたとお子さんの本当の絆を培えられますし、

子供の破壊衝動もある程度緩和する可能性がありますから。

 

子供の反抗期は破壊衝動と同様に、辛い悩みがあるのですよ…

↓ ↓ ↓

子供の反抗期がひどい!!約束を守らないのです…