大問題発生!?子供がテストをなかなか見せないんですよ…

 

子供の成績が気になるのは、

大体の親御さんが感じていることでしょう。

 

親「そう言えば、テストの返却があったんじゃないの??」

子「え??まだ戻ってきてないよ!!」

 

そのテストは最近ではなくて、

もう1ヶ月前に行っているのです。

 

これは明らかに怪しい雰囲気が漂ってますね~

テスト終了から1ヶ月経っても返却がないと子供が言うので、

親からすると怪しすぎて仕方がないでしょう。

 

さてあなたは子供に対してどんな感じに思いましたか??

多分ですがこう感じたことでしょう。

 

あまりにもテストの成績が悪いので隠している

これが一番しっくりくる考えですね。

 

子供からすると、

テストの成績が悪くて親に見せることで、

怒られるのが嫌なんですよ。

 

ですがあなたはこう感じるのではないでしょうか??

「別に怒るつもりはないから見せて欲しい…」

 

でも子供はなかなかテストの結果を見せてくれないのです…

何が一体不満なのか??

怒るつもりは毛頭ないのに…

 

ですが子供からすると怒られるというよりも、

他の点で悩んでいる部分があるのですよ。

 

例えばですがあなたのお子様がテストを見せたとします。

そのテストの点数が100点中20点だったとしましょう。

 

そしたらあなたはなんて言いますか??

多分ですがこんな感じではないでしょうか。

 

親「だから日頃から勉強すればいいのに…」

子「うるさいなー、そんなことくらい分かっているし。」

 

きっとそんな会話が繰り広げられることでしょう。

子供からしたら勉強をしないといけない

というのは分かっているのですよ。

 

ですが親に改めて言われてしまうと、

ちょっとイライラしてしまうんですよね。

そしてこれが酷くなると喧嘩に発展するのも珍しくありません。

 

じゃあ一体どうやって

子供がテストを見せてくれるようになるのでしょうか??

この点についてまとめてみたいと思います。

 

マジで子供が心の底から勉強が嫌いならばどうする??

↓ ↓ ↓

死ぬほど勉強が嫌いな子供にはどうやって対処するのがいいのか??

 

子供がテストを見せれるくらいに点数を取れば全て解決!?

 

 

結局子供がテストを親に見せることができないのは、

子供からして成績が悪いと自覚しているからなんですよね。

この点はあなたも分かっていることでしょう。

 

だったら改善策はたったの一つだけです。

子供のテストの点数を上げれば、子供はテストを喜んで見せることでしょう!!

 

なのであなたにはここで折れて欲しいのです。

子供がテストを見せてこないって事は、

子供のテストの成績が悪かったってこと。

具体的な数値を聞きださずに、

テストの点数が悪いと決めるけることが大切です。

 

そしたらあなたのモヤモヤも落ち着くことでしょう。

 

それで問題はこれからやってくる次のテストですね。

次のテストで子供がテストをあなたに見せれるように、

手はずを整えることが大切になるでしょう。

 

子供の成績を上げるために、あなたがすべきこととは??

 

あなたは子供に勉強をしてもらう時、

どんな対応をしていますか??

 

もしかしたらこんなことを言っているのではありませんか??

 

「遊んでばっかりいないで勉強をしっかりしなさい!!(怒)」

 

あなたのお気持ちは痛いほど理解できます。

だって子供が遊んでばっかりいるので、

不安で仕方がないのですよね…

 

だからこそ口を酸っぱくして、

子供にお勉強をさせようとしているのでしょう。

 

あなたも分かっていることでしょうが、

この強い口調で勉強をしろと命令するのは、

圧倒的に逆効果なんですよ…

 

じゃあ一体どうやって子供とお勉強を

向き合わせていけばいいのでしょうか??

 

子供は勉強をする目的というのが分からないのです

 

これは子供だけに限ったことではありません。

大人でも勉強の意味を理解している人は少ないでしょう。

 

だって勉強の目的って人それぞれなんですから。

 

将来、やりたい仕事があるならば、

進んで勉強ができる状態になります。

 

でも子供に将来のことを考えて勉強をしろ

と言ったとしてもなかなか理解はできません。

 

さらに子供からしたら将来の夢というのは、

かなりかけ離れているため、

想像することすら困難なんですよね。

 

なので将来の夢というかけ離れた目標を持たせずに、

もっと近い未来をイメージさせたらいいのです。

 

これならきっとあなたのお子様も、

きっと何かしらのヒントを得ることができるでしょう。

 

テストの成績を上げることで一体何が起きるのか??

そういう点をあなたとお子様で話し合ってみると、

子供の考えが一気に変わるパターンだってあるのです。

 

あなたがまずやるべきこととは話し合い。

その次に勉強に対しての認識を一緒に考える。

これを行うだけでもかなり改善する可能性がありますよ♪

 

子供のテストの成績は気になるのですが、勉強はあまり見たくないです…

おうちでリトミックとモンテッソーリの両方をやれば楽しさ倍増!?

 

幼児教育の1つにモンテッソーリ教育があります。

そして音楽を使った教育の1つにリトミックがありますね。

 

この2つを組み合わせたら

普段のおうちでの時間が楽しさ倍増♪

 

しかも子どもの潜在的な能力を開花させることが

出来るかもしれませんよ。

これはやるしかないですよね(^^)

 

リトミックとモンテッソーリ??全然違う教育だよね。

 

あなたがこの記事を読んでいるということは

リトミックかモンテッソーリまたは

その両方に興味があるのではないでしょうか!!

 

最近ではこの教育の両方を知っているという方も

とても多いです。

 

リトミックとモンテッソーリ

全く違う教育方法ですよね。

 

リトミックは、楽しく音楽と触れ合いながら、基本的な音楽能力を伸ばすとともに、身体的、感覚的、知的にも、これから受けるあらゆる教育を充分に吸収し、それらを足がかりに大きく育つために、子どもたちが個々に持っている「潜在的な基礎能力」の発達を促す教育です。

引用:「https://www.eurhythmics.or.jp/whats/」

※リトミック研究センターより

 

モンテッソーリ教育は、教師(大人)の価値観で一方的に教え込もうとするのではなく、子どもの興味や発達段階を正しく理解し、子どもが触ってみたい、やってみたいと思う環境を適切に用意し、その環境と子どもを「提示」などによって結びつけ、子どもの自発的活動を促します。
子どもは、自分で選んだ活動に満足いくまで繰り返し取り組みながら様々な能力を獲得していきます。

引用:http://sainou.or.jp/montessori/about-montessori/

※公益財団法人 才能開発教育研究財団 日本モンテッソーリ教育綜合研究所より

 

教育の仕方は全く違いますが

どちらも子どもたちがとても好きな教育方法が

詰まっていることは間違いありません!!

 

リトミックとモンテッソーリの

両方が自宅で出来ればとても楽しい時間が

子どもと過ごせると思いませんか??

 

リトミックとモンテッソーリの両方をおうちで出来る⁇

 

リトミックとモンテッソーリって

幼児の教育方法のため専門的な所に行かなければ

学ぶことが出来ないと思われがちですよね。

 

実際はそんなことはないんです!!

 

確かにちゃんと専門的な所へ通えば

しっかりとした教育を受けることが出来ますし

親も学ぶことが出来ます。

 

 

でも現実的には行かせたいけど

近くに教室がなかったり通わせるお金がなかったりと

どうしようもない問題も絡んでしまいます…

 

 

じゃあお母さんが先生になって

自宅でやってみるのはどうでしょうか!!

 

音楽や道具をそろえてしまえば

簡易的なお勉強がお家でもできちゃいますよ♪

 

リトミックとモンテッソーリをおうちでやるなら何を用意したらいい??

 

リトミックは音楽を用意してください。

お母さんといっしょで良く流れている歌や

童謡・手遊び歌などもあるといいと思います!!

 

最近は購入しなくてもネットで検索したら

出てくることもあるのでどんなものがあるのか

探してみてもいいですね♪

 

お母さんがピアノを弾けたら

なお良しですね(^^)

 

 

モンテッソーリ教育は

とにかく手を動かすものをたくさん用意してあげます。

 

100均でも購入することが出来るんですが

積み木や折り紙、クレヨン

パズルや手芸のところに陳列されているポンポンなど。

 

ひらめきさえあれば

どんなものだってモンテッソーリで

使うことが出来ちゃうのです(*^_^*)

 

私のお教室でも手先を使う取り組みをしていますが

子どもたちが特に気に入ってくれるのが「ピンセット」

 

取って移すや指定した場所に入れるのが

とても楽しいそうですよ!!

 

どれも簡単に手に入ると思いませんか??

 

リトミックもモンテッソーリも楽しくやることが大切!!

 

子どもがずっと家にいると

毎日同じことの繰り返し…

 

子どもは段々好きなおもちゃにも飽きて

お家よりもお外を好むようになってきます。

お外には子どもにとって

始めての経験や新しいものが多く飽きることもありません!!

 

お外が好きな子供は

好奇心旺盛でどんなことでも進んでできちゃいます。

とても素晴らしいことですね(^^)

 

でもそうなっては親は少し大変…

いつでもどこでも

天気が雨だったとしても子どもはお構いなし。

 

 

そんな時にはリトミックからスタート!!

 

子どもが好きな歌を歌って身体を動かしたり

ダンスを作ってみたり♡♡

 

あなたも子供になったつもりで

思いっきり楽しんじゃいましょう!!

 

 

でも、子どもが楽しそうにしているからと

長くやってはダメ××

 

子どもの集中力は

年齢+1分だと考えられています。

 

それ以上に長時間やってしまうと

段々飽きてきてやりたくなくなってしまいます。

 

少し物足りないなってところで

新しいことを始めちゃいましょう!!

 

リトミックのまま手遊び歌をやってもいいし

モンテッソーリで手先を使うものをやらせてあげてもいいです。

 

 

とにかく子どもが好きなもの・楽しいと思っているものを

手を変え品を変え出してあげましょう。

 

そしてどちらの教育もやった後は

思いっきり褒めてあげてくださいね!!

 

そうすることで子どもはまた褒めてもらいたいからと

どんどん自分から新しいことに挑戦するようになりますよ♪

 

子どもの成長が楽しみですね(*^_^*)

 

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おうちモンテッソーリで子どもと楽しくお勉強♪

子どもがリトミックを嫌いすぎる…どうしたらいいの⁇

本当に勉強が死ぬほど嫌いなのです。どうしたらいいのでしょうか??

 

私も子供の頃は、

マジで心の底から勉強が大嫌いでした。

だからあなたの気持ちが痛いほど分かるのです。

 

まぁ、お勉強が好きな人って、

まれに存在しているのですがね。

その人たちのことはいったん置いといて、

勉強が死ぬほど嫌いな自分を、どうにかして改善したい!!

 

自分をしっかりと見つめ直して、

机に座って鉛筆を持つのですが、

なかなか勉強が捗らない。

しまいには机に座るだけで終了という日もあるでしょう。

あ、ちなみに私もそんな感じでした。

 

勉強をあまりしなさすぎて、

将来のことが心の底から不安になるんですよね…

でもなかなかやる気が起きません。

 

え??これって改善する方法なんてないのでは??

っと錯覚するほど難しい問題ですよね。

でも勉強が嫌いな自分の将来に、

非常に不安になっている気持ちがある。

どうにかして改善をしたい!!

 

この記事では、

「あまりにも勉強嫌いな自分をどんな手を使っても改善したい!!」

ということについてまとめます。

 

頭がいい子って実は勉強が嫌いだったりするのですか!?

↓ ↓ ↓

勉強が嫌いな子ほど実はお勉強ができる人が多い!?

 

まずはあまり自分を突き詰めないで欲しい!!ゆっくりやっていきましょう。

 

 

あなたにまず言いたいことは、

自分をあまり責めすぎないこと!!

 

物事を難しく捉えないでください。

無理にでも勉強をしていたら、

きっとストレスがマジで半端ないことになりますから。

 

たまりに溜まってしまったストレスが

最終的に火山が噴火したようになって、

いっきにやる気の低迷に繋がってしまうからです。

そして精神的にやられてしまって、

何もやらない日々がとことん続くことでしょう。

 

ちなみに私も勉強ストレスの恐怖を体験済みです。

人生の中で自分の中に潜んでいる闇を見た気分になりました。

もう一生体験したくない出来事です。

 

ここで私が言いたい事は、

あなたにあまり肩の力を入れて欲しくないのですよ。

勉強は確かにとっても大切なことですが、

勉強という物事に対して、

肩入れをし過ぎている部分もあるのでは??

 

なのでちょっとオーバー過ぎる表現ですが、

ゲーム感覚でちょっとだけやってみて欲しいのです。

 

この問題がクリアできたら

「経験値10くらい獲得かな??」

みたいな感覚でOKです。

 

きっとこの考えて勉強に取り組んでみると、

勉強に対する概念がちょっとですが変わることでしょう。

勉強という義務感に襲われていたあなたは、

きっと勉強に恐怖を感じていたのだと思います。

 

ですがそんな義務感はちょっとしたゲーム感覚で、

緩和してあげるようにしましょう。

 

5分でもいいのです!!ちょっとずつ勉強に取り組むのが大切!!

 

「継続は力なり」

という言葉はあなたは知っているでしょう。

 

同じことをずっと続けていると、

最終的にベテランになるよ!!

という考えでつくられた言葉。

とってもシンプルな言葉ですが、

非常に深い意味があるので面白いです。

 

これはお勉強に対しても言えること。

勉強も毎日していたら、

成績がどんどん伸びるのは当たり前。

そう、毎日すればいいのですよ。

そう考えてみるとちょっと希望が見えませんか??

 

別に毎日5分とかでもいいのですよ。

だって今までは1日の勉強が0分という日は珍しくなかったでしょう。

ですがこれが5分になると、

最終的に膨大な時間になることはあなたも分かりますよね。

 

そして5分間毎日勉強することに慣れたら、

今度は10分間に挑戦したらいいのです。

これを続けていたらどうなると思いますか??

 

最終的に、あなたの不安になっていた勉強が、

習慣化することでしょう。

 

ってことは

勉強の習慣を付けることが、成績の向上に繋がると言えますね。

 

あれだけ死ぬほど嫌いだった勉強が、

自然とできるようになっているでしょう。

 

ってか勉強をしない日があると、

違和感がバリバリある生活になると思います。

 

日記を付けることも同時にしましょう!!

 

「え??日記を付けるの??」

ってあなたはなったでしょう。

 

この日記を付ける作業ってとっても大切なのです。

なんで日記を付けることが大切なのか??

 

日記を毎日付けていていざ読み返すと、

当時の自分を思い出すことができるからです。

ここではまだピンときませんかな??

 

勉強って毎日続けているととある壁にぶつかるのです。

一向に勉強のやる気が出ない日があるのですよ。

 

「何で私って勉強をしているのでしょうか??」

っと疑心暗鬼になってしまい、

勉強の意味について考え始めるのです。

そして別にやらなくてもいいような気がする

という結論に至ってしまいます。

これが勉強を続けることの闇となるのです。

 

ですがここで日記を付けていると、

勉強をしたという事実と、

自分が実際に成長している

ということを改めて確認することができます。

 

なのでやる気が一向に起きない日でも、

日記を読み返すことで、

勉強のやる気を無理なく奮い立たせることができるのです。

 

めっちゃいい方法だとあなたは思いませんか??

勉強が死ぬほど嫌いだった自分が、

日記を付けていることで、

そこまで嫌いには無くなっている自分を

しっかりと確認をすることができるのです。

 

なので日記というのはマジで勉強面からすると

ある意味最強のアイテムになる可能性があります。

 

「勉強をめっちゃする!!」という意気込みよりも「机に座る」という習慣から

 

 

勉強をする習慣と、

日記を付ける習慣は

分かって頂けたと思います。

 

ですがそれでも始めの内は、

なかなか勉強ができないのですよね。

 

自分が実際に考えている行動よりも、

体がマジで動かない方が当たり前になっている。

勉強のことを考えると頭が痛くなるのです。

 

これでは勉強の習慣化なんてできません。

 

なのでまずは机に座るという習慣から試してください。

無理に勉強はしなくてもいいですよ。

ただ単に無心になって机に座ればいいのです。

 

そして1週間くらい経つと、

机に座ることが当たり前になることでしょう。

そこまできたら実際にノート、鉛筆、教科書を、

机の上に広げてみてください。

ここでも勉強のやる気が起きなければ、

別にしなくてもいいです。

 

ですが実際にノートなどを取り出してしまうと、

ついつい開いてしまいちょっと読んでしまいませんか??

ここまできたらあなたの勝ちです!!

自分を誇りに思ってください。

 

マジで勉強が無理なのであれば、

まずは机に座る習慣から整えてくださいね。

無理のないあなたの勉強ライフを応援しています!!

 

親は常にこう考えているのです。

↓ ↓ ↓

子供には本気で勉強をして欲しい!!後悔して欲しくないから…

もう本当に疲れる…子供の話を聞くのがこれほど辛いとは。

 

子供がみるみる成長しているのは、

親としてはとっても嬉しいですよね。

 

子供がいろんな言葉を覚えて、

親であるあなたにどんどん話しかけていると、

子供の成長をしみじみと感じていることでしょう。

 

ですが最近こんな悩みを抱えているのでは??

「子供のお話を聞いていると心から疲れてしまう」

 

あなたとしては、

これはとっても辛いことでしょうね。

 

だって自分の子供が一生懸命話しているのに、

疲れてしまうという悲しい結果を招いているのですから。

こんなに子供が成長しているのに、

何で子供に対して疲れを感じてしまうのか??

 

あなたはかなりの疑問を抱いていることでしょう。

せっかく子供が話をかけてくれているのに…

もしかして親として失格なのではないのか!?

そう考えてみると涙が滝のように出てきそうですね。

 

だってわが子の話を聞いていると、

どんどん疲れてしまうのですから。

 

それで一体なんであなたは子供の話を聞いていると、

疲れてしまう現象に悩んでしまうのでしょうか??

そもそもの原因を知りたいですよね。

 

原因を知らないと

あなたの辛い気持ちを改善する方法が

全く検討が付きませんから。

 

それで私は実はとある幼児教室で先生をしているのです。

たくさんのお子様や親御さんを見てきて、

大体の方が子供の話に対して疲れを感じる

という悩みを抱えていたのですよ!!

 

だからそんな辛い悩みを抱えているのは、

あなただけではないので、

この点だけは頭の片隅にでもおいといてください。

どうですか??少しは気持ちは楽になりましたか??

 

この記事では、

「子供の話を聞いていると疲れをどっと感じてしまう」

ということについてまとめたいと思います。

 

よくおしゃべりする子は好奇心がもの凄い!?

↓ ↓ ↓

子供の好奇心をバンバン育てるにはこの方法が一番!?

 

子供の話を聞いていると、嫌になるほど疲れてしまう原因とはなんでしょうか??

 

 

あなたは子供の話を聞いてみて、

一体どんな風に疲れたのでしょうか??

 

表現するのがちょっと難しいのですが、

気持ち的についつい溜め息を付いてしまいそうな

疲れを感じているのではないでしょうか??

 

もしそのような疲れならこの記事を

是非とも読み進めて欲しいのです。

 

私の幼児教室に来ている親御さんが、

無意識に溜め息をしてしまう

とおっしゃっている人が多かったので、

もしかしたらあなたもそうではないのかな??

と私は感じたのですよ。

 

何でこんな疲れを感じてしまうのでしょうか??

 

子供の話があまりにも意味が不明すぎるから

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは子供のお話をしっかりと理解できますか??

 

例えばですが子供が話している内容で、

「これがいきなりドッカーンってなってパパパってなって…」

などのような話をしているのではないでしょうか??

 

子供が擬音語を使ったトークを

あなたに向けて発信しているのです。

きっとあなたにとってはあまりにも

意味が分かりませんよね~

 

というか自分の子供は日本語を話しているのだろうか??

とそんな意味のない疑念を抱えていることでしょうね。

だって子供が話している内容が

意味不明なんてレベルではありませんから。

 

そんな子供の話を聞いていたらどうなると思いますか??

とにかく疲れてしまうことでしょう。

 

話の内容が見えないことを永遠と話しているので、

理解をしようとすると

どうしても疲れが出てしまうのですね。

 

無視だけはしないように!!ちょっとした反応をするだけで十分です。

 

子供の話を聞いていると疲れるからと言って、

子供の話を無視してしまうのは完全にNG。

 

子供が一生懸命話をしているのに、

無視をされてしまうと、

やばいくらいの悲しみを抱いてしまいますから。

 

じゃあ一体どうしたらいいのか??

あなたはずっと疲れたまま我慢をすればいいのか??

 

いえいえ、そんなことはないので安心してください。

ただ単に子供の話に対して、

相づちをすればいいのですよ。

 

子供があーだこーだ話し始めたら

「うんうん、確かにそうだね。」

的な反応をするだけで問題はありません。

 

そしたら子供はあなたが話を聞いていると

しっかりと認識をしてくれますのでね。

 

こうすることで、

あなたの疲れもかなり抑えられる可能性が高くなります。

 

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早期教育って本当に無駄になるのでしょうか??

小学3年生になった子供が心配性過ぎなんですよね…

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

とある親御さんからこんな相談を受けたのです。

 

親御さん「小学生になった時は、心配性は目立っていませんでした。」

私「心配性ですか??何かお子様が嫌なことがあったのですか??」

親御さん「いいえ、そんな問題は起きていないのですが…」

私「そうですか…う~ん、ちょっと分からないですね。」

 

とある親御さんは、

小学3年生になったお子様が、

やばいくらいの心配性になったらしいのです。

 

お話をさらに詳しく伺ってみると、

  • 学校に持っていくものを何度もチェックしている(1時間くらい)
  • 学校に遅刻したくないから朝4時くらいに起きている
  • 家から出る前にさらに忘れ物をチェックする(時間がギリギリになる)
  • 勉強が怖いと毎日のように何度も言っている

などのような行動が非常に多いらしいのです。

 

あなたはこれを見てどう感じましたか??

私はかなりビックリしましたね。

今までにそんな相談を受けたこともないですし、

さらには異常なほど忘れ物や時間に厳しいのですから。

 

大人である私もそこまで心配をしたことはありません。

 

これって一体どのように対処をしていけばいいのでしょうか??

 

あなたはどう思いますか??小学生に英語は必要!?

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小学生の子供に英会話教室は無駄になってしまう!?

 

心配性はお子様の性格の一部です!!これを理解することが大切!!

 

 

子供が心配性になっていると

親までも心配性になってしまいそうですね。

 

ですがよくよく考えてみてください。

心配性について私は調べてみたのですが、

一つの「個性」として扱われているのですよ。

 

ってことは別に心配性って悪いことではありません。

むしろいい場面が多いと私は思うんですよね~

 

子供があまりにも心配性だからと言って、

親が心配する必要はないのですよ。

 

子供が納得するまで確認作業をやらせたらいいのです。

ですが確認作業ばかりをしていると、

それはそれで勉強面やお友達との付き合いも心配になりますよね…

 

分かっていても親の心配はなかなか払拭されません。

心配性なお子様と上手に付き合う方法について

ちょっとまとめてみたいと思います。

 

もしよろしければ是非とも実践してみてください。

とっても簡単な方法になりますから♪

 

子供に何かしらのお願いをしてみるのはいいかも!!

 

お願いといっても…

とあなたは感じるかもしれません。

 

ですがあなたのお子様はきっと

今でも何かをずっと心配していることでしょう。

 

何でもいいのですよ。

家のお手伝いでも。

何でもいいので簡単なお手伝いをお願いすることで、

子供が心配していることの気を紛らわせることができるのです!!

 

これってけっこう効果的なんですよ。

 

子供が興味を持っていることについて話題を振ってみる!!

 

子供は今は何かを心配している途中です。

子供が心配をしている気をそらすためには、

子供が興味を持っている話題を持ってくるのがいいですよ。

 

そしたら子供が目を輝かして

きっとあなたのお話に耳を傾けるでしょう。

 

うまく行けば、

心配していることが一気に頭から離れて、

永遠とマシンガントークを続ける可能性があります。

ちょっと言い過ぎと思いますがね。

 

ですが子供の心配性をある程度、

緩和することができるでしょう。

一時的なのでその点だけは考慮することが大切ですね。

 

このたったの2つだけで、

子供の心配性を一時的ですが、

落ち着けることが可能なのですよ。

 

心配性って性格なので

なかなか変えることは難しいのですが、

あなたのやり方次第ですが、

かなりいい武器となる可能性があるので、

上手に付き合っていきましょう!!

 

小学生の子供の勉強に悩んでいる場合は、以下の記事を参考にしてください!!

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小学生の子供の勉強は親が見るべきなのでしょうか??

おうちモンテッソーリで子どもと楽しくお勉強♪大人もニコニコ!!

 

1日中子どもとおうちにいると思わずイライラ…

ストレスも溜まってしまいますね。

 

怒りたくないのに。

できれば褒めて育てたいのに。

 

子どもが生まれる前に描いていた子育ては

全く上手くいきませんよね。

 

このままでは子どもも

辛いばかり…

 

 

子どもが使っているおもちゃを

少し変えて子どものニコニコ・大人もニコニコ

楽しい子育てしてみませんか(*´ω`*)

 

子どもと1日中一緒にいるのはとても大変…

 

「さっきダメって言ったでしょ!!」

「なんでいつも同じことができないの!!」

「何で泣き止んでくれないの」

「今忙しいから後でね」

 

 

子どもと1日中一緒にいると、ちょっとした事のはずなのに

イライラしてしまうことってありますよね。

 

本当はこんなことで怒っちゃダメなのに。

子どもがやったことにも理由があるのに。

 

心の奥ではわかっていても

上手くいかないのが人間関係です。

 

自分ではどうしたらいいか分かりませんね。

 

 

「母親失格だ」と自分のことを責めていませんか⁇

あなたは母親失格ではありませんよ。

 

子育てをしていたら必ず通る道です。

毎日必死に子どもと向き合っているんですね(^^)

とても素晴らしいことです。

 

 

でも、できれば怒らずに

ニコニコ子育てをしたいのが本音。

 

毎日イライラ・ガミガミしていては

子育ても楽しくないし上手くいきません。

 

みんなあなたが頑張って子育てをしているのを知っています。

 

子どもがやっていることには、全て理由がある

 

子どもは親が思っている以上に

色々なことを理解しています。

 

毎日何か失敗して

怒られるようなことをしているかもしれませんが

もしかしたら理由があるのかもしれませんよ⁇

 

おしゃべりできるようでしたら

理由を聞いてみて下さい!!

 

 

本当は忙しいお母さんを手伝いたかった。

自分でできると思ったからやってみたかった。

お母さんにかまってほしかった。

 

怒ってしまうのを後悔してしまう

理由がたくさんあります。

 

子どもって本当に

いろいろなことを考えているんですよね。

 

 

そしてお母さんが大好きだから

かまってほしいという気持ちも強いです。

 

家事や育児で大変かもしれませんが

手が抜ける部分は抜いて子どもとの時間を多くとるように

心がけてあげることも大切かもしれません(‘ω’)

 

毎日おいしいご飯を作ってあげるだけでなく

総菜を買って子どもとの時間を増やしてあげる日があっても

いいと思いますよ!!

 

おうちモンテッソーリで子どもを褒める時間を増やそう!!

 

子どもとおうちにいると遊ぶものにも飽きて

何をして遊べばいいか分からなくなる時ってありますよね。

 

そんな時におすすめなのが

『おうちモンテッソーリ』です。

 

あなたは「モンテッソーリ教育」に興味がありのではないでしょうか⁇

 

モンテッソーリ教育は多くの幼稚園・保育園や幼児教室で

取り入れられている教育方法です。

 

モンテッソーリ教育法では教具の形、大きさは無論、手触り、重さ、材質にまでこだわり、子供たちの繊細な五感をやわらかく刺激するよう配慮がなされている。また、教具を通し、暗記でなく経験に基づいて質量や数量の感覚を養うことと、同時に教具を通して感じ取れる形容詞などの言語教育も組み込まれている。

引用:「https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%AA%E6%95%99%E8%82%B2」

※ウィキペディアより引用

 

子どもたちの自由な発想を大切にしている教育方法ですね!!

よく手先を使うおもちゃが多いです。

 

手先は第2の脳と呼ばれているぐらい

脳と密接に関係しています。

 

ということは手先を使うことによって

脳を刺激し鍛えることができるのです!!

 

 

実はこのモンテッソーリ教育は

おうちでも簡単に取り入れることができるのです。

 

専門的な道具を購入しなくてもできるので

子どものおもちゃに取り入れて褒めてあげる機会を増やしてみませんか⁇

 

おうちモンテッソーリってどんなことをするの⁇

 

おうちモンテッソーリの方法は

ネットで検索すれば簡単に調べることができます。

 

ぜひ実際の物を調べてみて下さい!!

 

 

ハサミ・ピンセット

ひも通し・洗濯ばさみ遊び

積み木・パズル

 

元々おうちにあるおもちゃもあるでしょうし

100均に行けば必ず手に入ります。

 

年齢に合わせてレベルを上げていきますが

最初は色分けや大きさわけが簡単でしょう!!

 

積み木を大きい順に積んでビルを作ってみたり

子どもにとっては大好きな遊びです。

 

大人ではおもちゃとは思えないようなものが

子どもにとっては楽しいおもちゃになったりしますよ!!

 

 

私もおうちモンテッソーリができるようなおもちゃを

たくさん作って置いています。

 

子どもたちは幼稚園から帰ったら

自分の好きなおもちゃを机に出して上手に遊んでくれます!!

 

 

家事をしながらでも見れますし

今までできなかったことがいつの間にかできるようになっていたりと

子どもの成長に気づきやすくなったので

すぐに褒めてあげられるようになりました♪

 

子どもにとっても

すぐに褒めてもらえるのがうれしいようで

最近は自分でできるようになったことを見せに来てくれますよ( *´艸`)

 

 

おもちゃが勉強にもなるって素敵なことですね。

私も怒ることが減って

子どもとニコニコ生活ができるようになりました!!

まだ7歳なのに子供の反抗期が始まっている気がする…子育てに失敗⁇

 

子どもが7歳になった!!

無事、小学校でも頑張っているし

子育ては少しだけ手を抜けるなと思ったのも束の間

親に対する反抗期が始まった(゜-゜)

 

どうして!?

反抗期が始まるには早すぎない??

 

もしかして子育てに失敗したのかな…

 

小学校に上がった子供に対する

新たな悩みは早すぎる反抗期かもしれません。

 

まだ7歳なのに反抗期っぽい。子育てに失敗したのかな??

 

 

わが子を大切に大切に育ててきて

子どもの人生の1つ目の節目と言ったら

小学生になることではないでしょうか!!

 

幼児期も終わり

少しだけ目が離せるようになり

安心したのもつかの間。

 

まだ7歳なのに

親に対して反抗的すぎる…!!

 

反抗期にしては早い気がするのにどうして!?

もしかして私の子育てって間違っていたのかな…

 

とあなたも悩んでいるのではないでしょうか??

 

 

今まで親にベタベタで良い子だった分

急に反抗的になってしまうとショックが大きいです。

 

何をしても反抗的な態度。

腹も立ちますが、そんなこと通り越して涙が出てきてしまいます。

 

私の子育てが間違っていたのかな…

学校で何かあったのかな…

 

聞いてみても答えてくれないし

自問自答しても答えなんて見つかりませんよね。

 

とりあえず安心してください。

あなたの子育ては間違ってなどいません!!

 

 

お子様が小学生まで大きく成長したのがその証拠です(^^)

立派に大きくなりましたね。

 

でも、これからも子供から目を離さないようにした方がいいでしょう。

本当に反抗期だったら7歳で始まるのは

さすがに早すぎます。

 

あまり刺激をすると余計に反発してしまうので

まずは子どもの様子をしっかり観察してみましょう。

 

反抗的になる原因は学校??

 

7歳と言ったらだいぶ小学校にも慣れて

たくさんの友達が出来ているでしょう。

 

子どもの周りにはどんな友達がいますか??

お友達とは仲良くできていますか??

 

幼児の時は親が目を離さず

大切に大切に育ててきたかと思いますが

小学校に上がると状況も変わってきますね。

 

学校に行っている間のことは

親にはわかりません。

 

 

その分子どもの様子には

敏感に反応しなければいけないようになります。

 

お子様は学校でストレスを抱えるようなことはありませんか??

 

「お友達とけんかしてしまった」や

「勉強についていけないときがある」

など幼児の時とは周りの環境も違いますし

ちょっとしたことでストレスに感じることがあると思います。

 

あなたは子どものサインを読み取れてあげられていますか??

それが反抗期につながっているかもしれませんよ。

 

親の態度で子どもが負担を抱えているのでは⁇

 

原因は他にも考えられます。

それは親であるあなた方です。

 

小学生になってから

必要以上に子供を押さえつけていませんか??

 

勉強が出来なかったら叱ってしまったり

子どもの能力以上のことを要求していませんか??

 

子どもも親に褒めてもらいたい一心で最初は頑張ろうとします。

 

でもいずれ限界がきて自分に自信を無くし

できないからと反抗的な態度をとるようになることがあります。

 

それは7歳でも例外ではありません。

私は親に無理矢理押さえつけられた子供を何人も見てきましたが

反抗的になることもが多いように感じています。

 

 

あなたが当たり前にできることでも

子どもにとってはまだ難しい時もあります。

 

私も子どもたちには自分の限界を感じてほしくないので

少し難しい要求をします。

 

でも、大人が思っている以上に難しい要求をしていた時もありました。

 

そんな時は大人である親や周りの人がいち早く気づいて

フォローをしてあげなければいけません。

 

子どもは今たくさんの新しいことを勉強中です。

その中には全くやったことのないことを

急に要求される場合もあります。

 

大人でもそうですが新しいことを要求されると

どこから始めたらいいのか、何をしたらいいのか分かりませんよね。

 

 

それと同じでどれだけ賢い子ども

問題にぶつかっているときが必ずあります。

 

そんなときは

そっと手を差し伸べてあげられる親でいたいですね(^^)

 

今のわが子が100点満点!!

 

 

今あなたの目の前にいるわが子が

100点満点です。

 

それ以上のことはあっても

それ以下のになることはありえません。

 

7歳という早い段階で反抗期が来ているということは

自分のことを見てほしい。

かまってほしいというサインです。

 

まずはあなたが子どものことをどれだけ大切に思っているのか伝えてあげましょう。

 

そして何があってもあなたが子どもの

一番の理解者・味方であることを教えてあげてください。

 

 

子供も親であるあなたを安心して信頼することができれば

自然と反抗期はなくなっていくでしょう。

 

上手くいけばその後の訪れるであろう反抗期も

無くなるかもしれませんね(^^)

 

 

必要以上に子供に求めない。

ちょっとした変化でも見極める。

 

手は放しても目は離すな。

 

大切なわが子です。

1日10分でもいいので子供との時間を作って

たくさん寄り添ってあげてください。

 

 

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ipadをベビーカーに固定するのは、子供にあまりよくない!?

 

ベビーカーに子供を乗せて、

ちょっとしたおでかけをします。

この時ってとっても楽しいですよね~

 

子供にいろんな風景を見せて、

親であるあなたも同時に楽しめる。

お出かけほどいいことはあまりないのではないでしょうか??

 

しかも子育てによるストレス発散にもなりますし。

うん、お出かけって一言で言うと最高です!!

 

ですがベビーカーに乗っている子供は、

まだまだ小さいですね…

自分をあまりコントロールできないので、

ベビーカーに乗っていても、

よく泣き出す場合があります。

 

そして子供が泣いたらあやしますね。

これを繰り返していては、

なかなか楽しいお出かけも、

かな~り大変なことになるでしょう。

 

まぁ、子供が泣くのは当たり前なので、

なかなかうまい具合に物事が進まないことがあるので、

ある程度妥協しないといけませんが。

 

ですがせっかくお出かけするので、

できれば子供はゆっくりとして欲しいですね…

こんなことを言ってはいけないと思いますが。

でもこれはあなたの正直な気持ちでしょう。

 

それで私はベビーカーに乗っている

子供の落ち着かせ方について調べていると、

ちょっと面白いお話を入手したのです。

 

ipadをベビーカーに固定して静かにする!!

という作戦になります。

 

小さい子ってスマホを見せると、

とにかく落ち着くんですよね~

 

これならあなたもゆっくりできそうです。

 

ですがちょっと残念なお知らせがあります。

私は幼児教室で働いている人間なのですが、

ベビーカーに乗っている子供に対して、

ipadを見せることはあまりおすすめできません。

 

何でベビーカーに乗っている子供には、

ipadを見せない方がいいのか??

この点についてしっかりとまとめたいと思います。

 

まだ1歳にもなっていないのに、自我が本当に半端ない!!

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ベビーカーにipadを固定するのをおすすめしない理由とは??

 

 

ベビーカーにipadを固定するのは、

確かに子供が落ち着くので、

親として大助かりですね。

 

このまま落ち着いていてくれば、

親であるあなたもストレスフリーでしょう。

 

ですがベビーカーに乗っている子供に、

ipadを見せるのはあまりよろしくありません。

 

教育上という言葉で収まるものでもないので、

ちょっと詳しく説明したいと思います

 

ベビーカーに乗っている子供には景色を見せることが大切!!

 

子供はベビーカーに乗っている時は、

一体何を見ていると思いますか??

 

あなたも分かっていると思いますが、

流れてくる景色を見ているのですね。

 

この景色を見るってのがとっても大切なのですよ!!

 

景色を見ることの何が大切なのか??

景色をみることで、

ベビーカーに乗っているお子様の脳に、

しっかりと刺激を与えることができるのですよ。

 

景色という刺激はとってもいいことなのです。

ベビーカーに乗っている間に、

お勉強をしていることと一緒になります。

 

なので別に泣いてもいないのに、

ipadを見せるのはかなりもったいないのです…

ちょっと言い方がきつくなりますが、

お勉強の邪魔をしているのと同じことになるのです。

 

しかも最近ではベビーカーに乗っている段階の年の子に、

ipadのような電波は悪いって言われていますからね。

 

臨機応変にipadを活用していくといいでしょう。

ipadは悪いことだらけではありませんから。

場合によっては最大級の助け舟になるもの間違いありません。

 

ipadの画面を見せずに、ちょっとした音楽をかけるのもいいかも

 

上記でipadは悪いものだと言ってしまったのですが、

使い方次第ではとんでもない効力を発揮します。

 

せっかくあなたのベビーカーにはipadを固定できるのです。

なのでこれを徹底的に利用していきましょう。

 

でもどうやって利用をしていくのか??

ちょっと難しい問題と考えてしまいますね…

 

例えばですが、

音楽をかけてみるのはいかがでしょうか??

 

できるだけテンポのいい曲で、

軽く口でさえずることができるような音楽です。

 

これって子供にとっては非常にいいんですよ~

子供も覚えてさらに親であるあなたも覚えているので、

子供からすると楽しすぎてしょうがないのです。

 

あなたとお子様の絆がさらに深くなる可能性があります。

 

それに加えて子供は景色を見ているので、

さらに楽しい気持ちになるのは間違いありません。

 

せっかくなのでさらにipadを活用しましょう

 

 

ipadを子供にやらすのって、

ちょっと悪いイメージがあるのですが、

工夫することで何倍も素晴らしいものになるのです。

 

例えばですが、

ipadに勉強系のアプリを入れてみてはいかがでしょうか??

 

ひらがなアプリを使って、学校の勉強の先取りができる!?

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ipadって子供はとっても釘付けになるんですよ。

だったらこの集中力に期待して、

ひらがな練習等のアプリをやらせるのです。

 

子供は必死になってやることでしょう。

私が働いている幼児教室でも、

ひらがなアプリを使って子供に勉強をさせてます。

 

もう目を輝かせてやっていますね。

私の授業って面白くないのかなぁ~(苦笑)

 

せっかくなのでipadにひらがなアプリをインストールして、

子供にやらせてみてはいかがでしょうか??

教育ママがうざい!?あまり関わりたくないのですが…

 

私はとある幼児教室で働いているものです。

 

たくさんのいろんな親御さんがやってきています。

それで幼児教室に通ってきている親御さんって

基本的に教育熱心な人が多いのです。

 

教育熱心ママと言っても、

他人の気持ちをしっかりと分かっている人ですよ。

 

私自身、そんな親御さんと話していて、

「子供のことをここまで考えているんだぁ~」

という気持ちがひしひしと伝わってくるのです。

 

そういう親御さんはとっても立派な人ですよ。

人間性もしっかりしているので、

子供の将来も非常に楽しみなのです。

 

ですが一方でたくさんいる教育ママさんの中でも

グンを抜いて引いてしまうレベルの人もいます。

 

多分ですがあなたが想像している人よりも

うざい人

ですね。

うん、私の中ではめっちゃ自信があります。

 

だって幼児教室に通っていること自体、

けっこうな教育ママなんですよね。

ですがその中でもグンを抜いているのですから。

 

さて、ここからはそんな

ちょっとうざい教育ママさんと

どういった関わりを持てばいいのか??

についてまとめたいと思います。

 

うざい教育ママとどうやって関わっていけばいいのか??

 

 

一番いい方法なのは、

関わらないことなのですが、

私のようにどうしても関わらないといけない場合もあるでしょう。

 

例えばですが、

ご近所に住んでいるとか…

学校での付き合いがあるとか…

考えてみるとこれはこれで大変ですよね。

 

できれば関わることから避けたいですが、

そういう場合は関わらないという選択肢は、

非常に難しいです。

 

私が働いている幼児教室では、

やはりママさん同士で困ったこともあります。

 

一般的な親御さんから

「あの人と別のクラスにして欲しい」

などの要望も多いのですよ。

 

ですが逆にうまく関わらないようにしている

親御さんも当然ですがいらっしゃいます。

 

私はその人たちにちょっとお話をするチャンスがあったので、

いろいろと質問をしてみたのです!!

 

うざい教育ママさんには相づちをするだけで十分

 

私は普通の親御さんにこんなことを聞いてみました。

 

私「あの親御さんは自分の熱心具合をよく語っているのですが、どうやって対応をしていますか??」

親御さん「相づちをするだけで十分ですよ♪」

 

うざい教育ママさんには、

相づちをするだけで十分らしいのです。

 

さらに

「自分がやっていることを正当化して、別の子供と比較をしたいだけですからね。」

っとおっしゃっていました。

 

だったらそのまま相づちをするだけで

うざい教育ママさんは勝手に満足するのですね。

なんともベテランな避け方だ…

 

普通の親御さんからしてみれば、

他人を比較するために、

子供を幼児から勉強をさせているわけではありません。

 

しっかりと目的を見据えて、

子供を塾に通わせているのですよ。

なのでうざい教育ママさんと関わるつもりははなっからない。

 

ですが同じクラスなのである程度の関わりを

持たないといけないのです。

 

でもうざい教育ママさんは、

共感することで満足するので、

これだけで済むなら全然問題はないらしいのですよ。

 

もうちょっと詳しいやり取りを説明しますね。

 

うざい教育ママさん「うちの子ってとってもかしこいのよ~あなたもそう思わない??」

普通の親御さん「確かにそうですね~」

うざい教育ママさん「おたくのお子さんも頑張っているけど、うちほどではないね~」

普通の親御さん「そうですね~」

 

これくらいで会話が途切れると

おっしゃっていました。

 

それでも会話が続くようでしたら、

同じような返答を繰り返せばOKなのですよ。

 

コツとしては具体的な返答はしないことらしいです。

うざい教育ママさんは、

具体的な返答をしてしまうと、

そこを付いて話を広げますから。

 

まさか対応のコツまで教えてくれるとは。

 

うざい教育ママさんを否定してしまったら、自分の負けが確定する!?

 

 

うざい教育ママさんと、

深い会話をしてしまったら、

自分が負けてしまいます。

 

とにかく不快な思いをしてしまいますから。

 

別にこっちは子供のレベルを比較するために、

育てているわけではありません。

 

ですが相手が勝手に比較をしてくるので、

そこで話を広げてしまったら

ダメなんですよね。

あなたも分かっていることでしょう。

 

とにかく相手がこっちに寄ってくるだけで嫌なのに、

さらに子供のお話までするので、

心底嫌っていますよね。

 

なのでできるだけ関わらないようにするのが、

一番の正解でしょう。

 

ですが最低限の関わりを持つ可能性があるので、

できるだけ相手に嫌な思いをさせずに、

とにかく上手にスルーすることが大切です。

 

本当にやばいママさんになると、

子供の社会問題まで根掘り葉掘りやってくる可能性があります。

ここまで迫ってくると厄介なんてレベルではありません。

 

こんなことを言ってしまうと、

教育ママから逃れることができないのでは??

とあなたは感じることでしょう。

 

だって子供同時のことまで突っ込んでくるのですから。

さらに毒を吐いてくるに違いありません。

 

子供に

「あの子と関わったらいけないよ!!」

なんて言ってしまうと、

いじめに繋がる可能性があるので、

子供同時の関係までなかなか突っ込めません。

 

子供同士に限っては、

本当に神に願うしかないと私は考えています。

 

う~ん、非常に難しい問題ですね。

 

あなたは大丈夫??

↓ ↓ ↓

年長さんになってもコミュ力が乏しいのですが…

2歳になった子供がなかなか片付けないのでイライラしてしまう…

 

子供は遊ぶことが仕事!!

っていうのはよく言われていますね。

 

特に子供っておもちゃで遊ぶことが多い

というのはあなたも知っているでしょう。

 

というかあなたのお子様も、

おもちゃで楽しく遊んでいるはずです。

 

子供が一人でおもちゃで遊んでいる間に、

あなたは家のことをやったりなど

多忙を極めていることでしょう。

 

それで時間が経つと、

子供がおもちゃで遊ぶのに飽きて、

別のことをして遊ぶと思います。

 

そこであなたは子供の光景を見て、

あることを言ったはずです。

 

「ちょっとーー、遊んだおもちゃは片付けなさいよ~」

 

ですが子供は別の遊びに夢中…

親であるあなたの言うことに、

耳を貸そうとする素振りすらありません。

 

そしてあなたはこんな気持ちになるのでは??

片づけを一向にしない子供に対して、

とにかくイライラしてしまう…

 

あなたのお気持ちが痛いほど理解できます。

自分で遊んだおもちゃなのに、

何で自分で片付けようとしないのだろうか??

将来社会人としてやっていけるのだろうか??

などの疑問が一気に湧き出て心配をしてしまうでしょう。

 

イライラと心配が同時に募ってしまう…

これほど不安なことはそうそうありません。

 

また子供が2歳になったので、

自分で遊んだおもちゃを片付けるようにしたい!!

と考えてしまうのも当然のことでしょう。

 

子供が遊んだおもちゃを自分で片付けられれば、

あなたもイライラすることがありませんし、

心配することもないですからね。

 

この記事では

「2歳児の子供が自分で遊んだおもちゃを片付けさせる方法」

についてまとめたいと思います!!

 

子供が遊んだおもちゃを片付けさせる方法ってどんなのがありますか??

 

 

子供が片付けないから

イライラしてしまうのは仕方がありません。

 

ですがそのイライラを子供にぶつけてはいけませんよ。

子供があなたに対して、

非常に強い恐怖感を覚えますから。

 

でもそんなことを言ったって、

子供が片付けないからしつけのつもりでやらないと…

と感じてしまうでしょう。

 

それでもあなたのイライラした思いを一旦引っ込めて、

気持ちをゆっくりと落ち着けてください。

 

これから効果的な方法を説明しますので♪

 

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子供に声をかけて、親と一緒に片づけをする!!

 

これは一番効果的な方法ですよ。

 

もしかしたら

「え??子供が遊んだものを私も一緒に片付けないといけないの??」

とあなたは感じるかもしれません。

 

ですがここはちょっと歯を食いしばって、

子供と一緒にお片づけをしましょう。

 

そうしたらあら不思議!!

子供があなたに付いてきて、

お片づけをしているではありませんか。

 

このパターンで一番子供がお片づけをする可能性が高いのです。

 

ここで大切なポイントとして

  • 親であるあなたが率先して片付ける
  • 子供に一度声をかける

この2点を守って頂ければ、

子供が自然とお方付けをするようになりますよ。

 

またこの方法はしばらく続けないといけません。

子供がお片づけをするという癖を付けさせることが一番の目的ですから。

 

子供が遊ぶ範囲を親が決めて遊ばせる

 

子供が遊べるスペースが多いと、

子供は一体どんな行動をするでしょう??

あなたはどう思いますか??

 

きっと自分が行動できる範囲で、

おもちゃをやばいくらい広めて遊ぶでしょう。

 

子供が十分に遊べるスペースがあるのは、

とってもいいことなのですが、

あまりにも広いと子供が遠慮なく使ってしまうのです。

 

よって子供が遊んだ範囲全てにおもちゃがあります。

そして片付けないとどうなるでしょうか??

多分ですがあなたは恐ろしいイメージをしたことでしょう。

 

お片づけをするだけでかなりの労力を削ってしまいますね…

 

そんな散らかり過ぎたお部屋を

子供に片付けろと言っても非常に難しいです。

 

なのであらかじめ子供が遊べる範囲を限定して、

子供を遊ばせるようにしましょう。

お片づけの効率がめっちゃ上昇しますよ♪

 

子供がしっかりとお方付けをした後のフォローもとっても大切ですよ♪

 

 

さて、子供が完璧に片づけを行いました。

 

あなたならどうしますか??

自分で遊んだのだから片付けるのは当たり前。

って感じるかもしれません。

 

ですがここであることをするだけで、

子供が片づけをすることに対して、

喜びを感じるようになるのですよ。

 

それは片づけを終えた子供をたくさん褒めること!!

たったのこれだけでOKです。

 

これをすることで子供がお片づけを積極的に行います。

ここまでくればもう安心ですね。

 

ですが子供が片づけをすることって、

将来的に素晴らしいことにも繋がるのですよ。

 

例えばですね、子供が小学生になったとしましょう。

親であるあなたの家の仕事を積極的に手伝うことも

十分にするようになるのです。

 

これってめっちゃすごいとあなたは思いませんか??

子供が家のことを手伝ってくれるのですよ。

これもお片づけの習慣を付けているおかげです。

 

私が働いている幼児教室に通っているお子様で、

小学生の子もたくさんいます。

 

その子たちは小さいときから

自分で片づけをする癖を付けているためか、

小学生になった今は親のお手伝いをしているのです。

 

中には

「旦那さんより手伝ってくれる」

と言っている親御さんもいらっしゃいます。

 

なんとも素晴らしいことなのでしょうか。

この子供がいる家庭では、

家族でトラブルもなく幸せを満喫しているのです。

 

小さい子ってなかなかお片づけをしませんが、

ここで片付ける癖を付けておくと、

将来が安泰すると言っても過言ではありません!!

 

子供が片づけをするようになったら、習い事をさせてもいいかも!?

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