問題なし!?やるべきことをやらない子供と接する方法とは??

 

 

親「勉強しなさい!!」

子「嫌だ!!絶対にしないから」

 

 

至って珍しくもないシチュエーションですね。

子供って勉強が大嫌いで

遊ぶことが大好きなので、

勉強をしろと言っても勉強はしないでしょう。

 

 

まぁ、これはあくまで例えです。

もしかしたらあなたは他のシチュエーションで

悩んでいる場合もあることでしょう。

 

 

ですが何でこんなことが起きてしまうのでしょうか??

子供がただ単にやりたくないというのもあるでしょう。

あなたも分かっていることと思うのですが、

反抗期という言葉が一番適していると感じていますよね。

 

 

大半の子供が親の指示に逆らう現象は、

反抗期がほとんどとなっています。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

ある程度、物心がついたお子様も相手にしているのです。

ですが物心がついた子供ってけっこう反抗するのですね。

これはしょうがないことなのですが、

やって欲しいことをやらないのはさすがにどうなのか。

 

 

きっとあなたもそのように考えていることでしょう。

子供にやるべきことをやらそうとしても全くしないので、

もしかしたらあなたはお子様と喧嘩にまで

発展していることも珍しくないのではないでしょうか??

 

 

このままでは子供との信頼関係が

どんどんと崩れていってしまいそうで怖い…

または子供がストレスで悪いことをしてしまうのではないのか??

などの様々な不安要素があなたを襲ってきていることでしょう。

 

 

一体どうしたらいいのでしょうか??

もう打つ手なしって感じもしますよね…

 

 

この記事でやるべきことをやらない子供について

徹底的にまとめたいと思います。

 

 

子供の反抗期がエスカレート!?

↓ ↓ ↓

手がつけられない!!子供が反抗期のせいなのか物を壊すのです…

 

 

やるべきことをやらない子供を相手にするには??何が大切なのでしょうか??

 

 

 

 

あなたがお子様に何かを指示すると、

半端ないくらい反発をしてくる…

きっとそんな感じなのでしょう。

 

 

ここまで反発されてしまうと、

子供のためをあなたは思っているので、

子供と口喧嘩をするパターンも非常に多いですよね。

 

 

あなたのお気持ちが痛いほど理解できます。

子供のためを言っているのに、

子供がありえないくらい反発するので、

あなたもイライラするのは本当に仕方のないことなのです…

 

 

ですがここでイライラしてしまっては、

さらに子供との喧嘩度合いが、

どんどんスピードを増してくることでしょう。

きっとこれについてはあなたも本望ではありません。

できればお互い気持ちよく接して行きたいところですよね…

そんな理想を壊すのが子供の反抗期なのです。

 

 

いけないのは子供ではありません。

子供の「反抗期」なのですから。

 

 

あなたが子供から一歩引いてみることで流れが変わるかも!?

 

 

子供の反抗期と付き合って行くためには、

あなたが一歩引いてみるのも大切です。

 

 

もしかしたらあなたとお子様の距離が

あまりにも近かった可能性があります。

 

 

「え??親子だから距離が近いのは当たり前なのでは??」

とあなたは感じていることでしょう。

もちろんあなたの言っていることは正しいです。

 

 

ですが子供のとの距離を開くことで、

ちょっとした面白いことが起きるのですよ。

 

 

今までは子供はあなたを避けていたのに、

距離を置くことで子供があなたに寄ってくる可能性があるのです!!

恋愛と似たようなものですね♪

 

 

やはり子供はあなたのことが大好きです。

だからあなたが一歩引くことで、

子供がちょっと不思議に感じてしまって、

逆に子供から寄ってくる現象が起きるのですよ。

 

 

でもせっかく子供が寄ってきたのに、

あれやれ!!これやれ!!とやってしまうと、

さらに親子関係に亀裂が入ってしまう危険性があります。

 

 

子供にいきなり指示をするのはやめて、

ちょっとした他愛もないお話をしてみるといいですよ。

ここで子供との関係をさらに深めましょう!!

 

 

子供への期待を全部捨てる!!

 

 

子供って期待をされてしまうと、

それに潰されそうになって、

非常に辛い思いをしてしまう可能性があるのです。

まぁ、大人もそうなのですが…

 

 

これが過度な反抗期に繋がる場合もあります。

「期待」という言葉は非常に立派なものなのですが、

逆に恐ろしい出来事を引き起こす可能性だってあるのです。

 

 

だからここは子供への期待を全部捨てる!!

ことが非常に重要になります。

 

 

こんなことを言ってしまうとあなたに失礼なのですが、

期待というのは親が勝手に抱いているものです。

それを子供に押し付けるのは、

子供からするとかなり迷惑なことでしょう。

 

 

子供は自由奔放として生きたいと考えています。

これにそって教育方法を変えてみるのも手なのです。

子供が変な道を歩まないように

上手にコントロールすることが

最大のコツとなるでしょう。

 

 

教育方法を変えることで、

過度な反抗期をある程度沈めることができた例もあるので、

本当にあなたが辛い思いをしているのであれば、

是非とも試して頂きたい方法になります。

 

 

上記で説明した反抗期対策が効かないのであれば…

↓ ↓ ↓

思った以上に反抗期がやばいと考えているあなたはこの記事を見てください!!