公文で先取りをしたいです!!弊害や悪い癖などはありませんか??

 

 

子供の学校の勉強を先取りしたい!!

そう考えている人が、

この記事へやってきていると思います。

 

 

子供の勉強が先取りできていれば、

学校のお勉強に困ることはありませんし、

将来のことを考えてみると、

勉強だけは出来ていてほしいと

あなたは考えているのではないでしょうか??

 

 

やはり勉強が出来ているだけで、

社会的な評価が非常に高いので、

学力はかなり大きな武器になりますよね。

 

 

さて、子供の学校の勉強を先取りするにしても、

一体どんな方法で勉強を進めていけばいいのでしょうか??

 

 

方法はいろいろとあると思いますが、

そのたくさんある方法の中でも、

やはり塾にお任せするのがいいですよね~

 

 

塾には勉強のプロと言える先生がいらっしゃるので、

そのプロに任せたらいいではありませんか!!

きっと子供の学力もメキメキ伸びるでしょうね。

 

 

勉強の先取りだったら、やっぱり私は塾を選ぶかな~
通信教育についても調べてみたんだけど、通信教育は親が徹底的に管理しないと大変なことになりそうですし…
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
私も本格的に先取りを進めるならば、塾がいいと思うんだ!!
塾にはしっかりとしたノウハウとそれを駆使する先生がいるもんね♪
きっと子供のペースに合わせた指導をしてくれるはずだよ^^

 

 

それで一体どんな塾がいいのでしょうか??

有名なところから個人経営している塾など、

塾を経営しているところってめちゃくちゃ多いんですよね~

 

 

選択肢があまりにも多過ぎるので、

迷ってしまうのも仕方のないことです。

 

 

そんな中であなたは、

塾を選択したのだと思います。

大変でしたね。

 

 

それで選んだ塾はきっと公文式になるでしょう。

この記事タイトルでも公文式についてのワードを

入れていますから。

 

 

でもあなたは公文式について

調べ上げたと思います。

だって「公文式の先取りによる弊害」

について気にしているのですから。

 

 

あなたはきっとかなり不安を覚えたと思います。

 

 

公文式で先取りをすると弊害

なんて言葉がネットにあるのですから。

それは誰だって不安になりますよね。

 

 

じゃあ何で公文式で先取りをすると

弊害が発生する恐れがある

なんて言われているのでしょうか??

かなり疑問を覚えてしまう案件ですよね。

 

 

この記事で徹底的にまとめたいと思います!!

 

 

子供が公文式の勉強についていけない場合の対処方法とは??

 

 

公文を先取りにすることによる弊害とは一体何でしょうか??

 

 

 

 

公文に通っているのに弊害が起きたって…
これって行っている意味がないんじゃないのかな??
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
全く意味はないよね。
というかデメリットしか発生していないよね。

 

 

何で公文式で先取りをすると、

弊害が起きてしまうと言われているのでしょうか??

この点が本当に謎ですよね。

 

 

算数のお勉強で問題が顕著になっている!?

 

 

公文式の口コミを見てみると、

算数について疑問視している人がいました。

 

 

公文式に通うことで、

確かに子供の計算力が磨かれた!!でも文章問題が壊滅的。

という声があったのです。

 

 

公文式の算数のお勉強って、

基本的に計算問題に力を入れています。

とにかく計算問題を反復練習をして、

徹底的に計算力を磨いていくのです。

 

 

なので計算能力はバッチリになるのですが、

文章問題が壊滅的になる問題があります。

そうなんですよね。

これが弊害として言われているのです。

 

 

でも弊害とは言えませんよね。

ただ単に文章問題が苦手な子と解釈もできます。

文章問題は問題の内容を把握できればいいので、

国語力を徹底的に上げていけばいいのです。

 

 

公文式は国語も教えているはずなので、

国語の授業を選択するのも一つの手ですね。

 

 

そうなんだ…
計算問題ばかりをやっているからこそ、文章問題が解けない問題が発生しているのかぁ~
お悩みママ
お悩みママ
ゆっきー
ゆっきー
でも計算能力が上がるのって魅力的だよね♪
これは公文式だからこそ子供が計算が好きになるってこと!!
子供が文章問題を解けないのだったら、文章問題が解けるように勉強をしていけばいいと思うんだ^^

 

 

子供が分からない問題に直面すると諦めてしまう!?

 

 

もう一つ気になる情報があったのです。

公文式に通ってから、

子供の諦め癖が顕著になったのですよ…

というお話を聞きました。

 

 

これはちょっとやばいですよね。

だって自分で解決できないことを

すぐに諦めて投げ出してしまうのですから。

 

 

勉強だけではなく、

集団生活をする上で絶対にやってはいけない行為ですよね。

 

 

じゃあ何で公文の先取りをすると、

諦め癖がついてしまう可能性があるのでしょうか??

 

 

公文式は自力で問題を解くことを

モットーとしてお勉強を教えています。

これって一見してみると非常にいい効果ですよね。

 

 

ですが子供にもよるのですが、

自力で解けないとすぐに諦めてしまう場合があるのです。

 

 

公文式のメリットをデメリットに変えてしまう

子供も少なからずいらっしゃるのですね。

これでは思考力を磨くことができません。

 

 

でもこれに関しては対策うんぬんの話ではないので、

子供の性格に左右される方法になるのは紛れもない事実です。

 

 

公文式に子供を通わせるのであれば、

こういう点をしっかりと把握して、

子供との相性を徹底的に確認するといいでしょう。