おうちでリトミックとモンテッソーリの両方をやれば楽しさ倍増!?

 

幼児教育の1つにモンテッソーリ教育があります。

そして音楽を使った教育の1つにリトミックがありますね。

 

この2つを組み合わせたら

普段のおうちでの時間が楽しさ倍増♪

 

しかも子どもの潜在的な能力を開花させることが

出来るかもしれませんよ。

これはやるしかないですよね(^^)

 

リトミックとモンテッソーリ??全然違う教育だよね。

 

あなたがこの記事を読んでいるということは

リトミックかモンテッソーリまたは

その両方に興味があるのではないでしょうか!!

 

最近ではこの教育の両方を知っているという方も

とても多いです。

 

リトミックとモンテッソーリ

全く違う教育方法ですよね。

 

リトミックは、楽しく音楽と触れ合いながら、基本的な音楽能力を伸ばすとともに、身体的、感覚的、知的にも、これから受けるあらゆる教育を充分に吸収し、それらを足がかりに大きく育つために、子どもたちが個々に持っている「潜在的な基礎能力」の発達を促す教育です。

引用:「https://www.eurhythmics.or.jp/whats/」

※リトミック研究センターより

 

モンテッソーリ教育は、教師(大人)の価値観で一方的に教え込もうとするのではなく、子どもの興味や発達段階を正しく理解し、子どもが触ってみたい、やってみたいと思う環境を適切に用意し、その環境と子どもを「提示」などによって結びつけ、子どもの自発的活動を促します。
子どもは、自分で選んだ活動に満足いくまで繰り返し取り組みながら様々な能力を獲得していきます。

引用:http://sainou.or.jp/montessori/about-montessori/

※公益財団法人 才能開発教育研究財団 日本モンテッソーリ教育綜合研究所より

 

教育の仕方は全く違いますが

どちらも子どもたちがとても好きな教育方法が

詰まっていることは間違いありません!!

 

リトミックとモンテッソーリの

両方が自宅で出来ればとても楽しい時間が

子どもと過ごせると思いませんか??

 

リトミックとモンテッソーリの両方をおうちで出来る⁇

 

リトミックとモンテッソーリって

幼児の教育方法のため専門的な所に行かなければ

学ぶことが出来ないと思われがちですよね。

 

実際はそんなことはないんです!!

 

確かにちゃんと専門的な所へ通えば

しっかりとした教育を受けることが出来ますし

親も学ぶことが出来ます。

 

 

でも現実的には行かせたいけど

近くに教室がなかったり通わせるお金がなかったりと

どうしようもない問題も絡んでしまいます…

 

 

じゃあお母さんが先生になって

自宅でやってみるのはどうでしょうか!!

 

音楽や道具をそろえてしまえば

簡易的なお勉強がお家でもできちゃいますよ♪

 

リトミックとモンテッソーリをおうちでやるなら何を用意したらいい??

 

リトミックは音楽を用意してください。

お母さんといっしょで良く流れている歌や

童謡・手遊び歌などもあるといいと思います!!

 

最近は購入しなくてもネットで検索したら

出てくることもあるのでどんなものがあるのか

探してみてもいいですね♪

 

お母さんがピアノを弾けたら

なお良しですね(^^)

 

 

モンテッソーリ教育は

とにかく手を動かすものをたくさん用意してあげます。

 

100均でも購入することが出来るんですが

積み木や折り紙、クレヨン

パズルや手芸のところに陳列されているポンポンなど。

 

ひらめきさえあれば

どんなものだってモンテッソーリで

使うことが出来ちゃうのです(*^_^*)

 

私のお教室でも手先を使う取り組みをしていますが

子どもたちが特に気に入ってくれるのが「ピンセット」

 

取って移すや指定した場所に入れるのが

とても楽しいそうですよ!!

 

どれも簡単に手に入ると思いませんか??

 

リトミックもモンテッソーリも楽しくやることが大切!!

 

子どもがずっと家にいると

毎日同じことの繰り返し…

 

子どもは段々好きなおもちゃにも飽きて

お家よりもお外を好むようになってきます。

お外には子どもにとって

始めての経験や新しいものが多く飽きることもありません!!

 

お外が好きな子供は

好奇心旺盛でどんなことでも進んでできちゃいます。

とても素晴らしいことですね(^^)

 

でもそうなっては親は少し大変…

いつでもどこでも

天気が雨だったとしても子どもはお構いなし。

 

 

そんな時にはリトミックからスタート!!

 

子どもが好きな歌を歌って身体を動かしたり

ダンスを作ってみたり♡♡

 

あなたも子供になったつもりで

思いっきり楽しんじゃいましょう!!

 

 

でも、子どもが楽しそうにしているからと

長くやってはダメ××

 

子どもの集中力は

年齢+1分だと考えられています。

 

それ以上に長時間やってしまうと

段々飽きてきてやりたくなくなってしまいます。

 

少し物足りないなってところで

新しいことを始めちゃいましょう!!

 

リトミックのまま手遊び歌をやってもいいし

モンテッソーリで手先を使うものをやらせてあげてもいいです。

 

 

とにかく子どもが好きなもの・楽しいと思っているものを

手を変え品を変え出してあげましょう。

 

そしてどちらの教育もやった後は

思いっきり褒めてあげてくださいね!!

 

そうすることで子どもはまた褒めてもらいたいからと

どんどん自分から新しいことに挑戦するようになりますよ♪

 

子どもの成長が楽しみですね(*^_^*)

 

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子どもがリトミックを嫌いすぎる…どうしたらいいの⁇

勉強を強要する親は嫌われる…勉強させたいなら駆け引きしてみない??

 

子どもに勉強をしてほしい!!

 

子どもたちが大人になった時のことを考えると

就職できるのかめちゃくちゃ不安ですよね…

 

そんな不安な将来が少しでも明るくなるためには

今からたくさん勉強しておくべきです。

 

「将来のことを考えて勉強してほしいのに!!」

親としてはイライラしてしまいます。

 

でも、勉強をしてほしいという気持ちが強すぎて

子どもに勉強を強要する親になっていませんか??

 

このままでは嫌われてしまいますよ(>_<)

 

勉強を強要する親は嫌われる!!強要するだけではうざい親。

 

 

今でもやりたい仕事に就くのは難しいですよね。

しかも就職できたとしても

給料は安いしどうやって生きていけばいいのか

分からないぐらいです。

 

最近はロボット開発も進んでいるため

近い将来簡単な仕事は全部ロボットに取られているかも。

 

 

そんなことになってしまっては

子どもたちの将来はどうなるのでしょうか??

 

今よりも仕事に就くことが難しいかもしれないのです。

 

 

子どもの将来を考えると気が気ではありません。

まだ小さな子どもでも将来のために

何かしなければ!!と親が必死になってしまいます。

 

最近では幼児教育も進んでいるため

早いうちからなにかしら勉強をしているという子も

増えてきました。

 

 

あなたの子どももその中の1人ではないでしょうか。

 

子どもには何か強みになることをみつけてほしい!!

好きなことをやってほしい!!

 

その為にはどうしても勉強は必須。

親としては子どもの教育に必死になってしまうのもわかります。

 

 

でも、親が必死になりすぎて

子供に勉強を強要していませんか??

 

親が口で「勉強をしなさい!!」と言っていては

いくら心配したって子どもは勉強しません。

 

子どもに勉強をさせたいのであれば押し付けるのではなくて

駆け引きが大切なのです!!

 

勉強を強要して押さえつけたって、勉強嫌いがひどくなるだけ。

 

いくら親が「勉強しなさい!!」って言ったって

ただ自己満足で子どもを押さえつけている親

にしか見えないんですよね。

 

 

子どもも最初は怒られるのが嫌で

勉強するかもしれません。

 

でもそれが毎日続いたらどうでしょう??

 

怒られるのに慣れて

勉強しなくなると思いませんか。

 

 

実際に私がそうでした。

私の親は自分が思ったように勉強が出来ず苦労したため

私を塾に通わせていい学校に通わせようとしました。

 

確かに勉強が大切なことも

親が私の心配をして言ってくれていることもわかります。

最初は親が喜んでくれるからと

頑張っていたこともありました。

 

でもそれが嫌になりました。

毎日毎日勉強しろと強要されるばかり。

 

「親はしてないくせに。

なんで私だけが勉強をしないといけないの??」

 

 

今思うと親はテレビ見たり好きなことをしているのに

私には勉強を強要していたから腹が立ったのだと思います。

 

 

結局強要されるのが嫌で

勉強がもっと嫌いになってしまいました。

 

親に会うのも嫌でしたね。

酷い反抗期が続きました(笑)

 

 

勉強させたいならまずは親が行動しろ!!

 

大人になった今でも思いますが

子どもに勉強をさせたいなら

まずは親がその姿勢を見せるべきです。

 

昔から言う

「親の背中を見て子は育つ」

これってすごく大事なことだなと思います。

 

 

私が勤めている教室に来られている方を見ていると

大きく分けて2種類の親がいます。

 

1つは『勉強を強要するだけの親』

勉強を強要しすぎて子どもを押さえつけているため

お勉強をすることを極端に嫌がります。

しかも親は子供が嫌がっている理由が分からず

余計に押さえつけようとして悪循環…

 

子どもに努力させようとするけど

自分は全く努力していない感じですね。

 

2つめは『子どもと楽しくお勉強をしている親』

子どもに勉強をさせたいから

上手に勉強ができるように誘導してくれます。

 

しかも、親も一緒に楽しそうに勉強してくれるため

大切な親子のスキンシップの時間になっているようです。

 

そんな親の子どもは気持ちが穏やかでいつもニコニコ♪

勉強も好きな子が多いですね。

 

 

あなたは前者・後者どちらに当てはまりますか??

 

前者の場合子どもにとってもいい影響はないため

今すぐ子どもとの付き合い方を見直してください!!

 

このままでは嫌われるだけでなく

親子の信頼関係まで失われてしまいます。

 

 

子どもに勉強をしてほしいなら

まずは親が勉強している姿や勉強をする姿勢を見せるべきです。

 

勉強をさせたいなら駆け引きをしてみよう!!

 

子どもに勉強を強要しない親は

本当に駆け引きが上手です。

 

子どもが勉強を嫌がっていたら

「じゃあお母さんがやってみるから

分からなかったら教えてね(^^)」

とやさしく声をかけてあげています。

 

そうすることで子どもは

お母さんに勉強を教える楽しさや

新しいことを学ぶ楽しさを感じています。

 

嫌がる子供を無理矢理押さえつけるのではなく

子どもが勉強したくなるような声掛けをするのが

本当に大事なんだなと実感する場面でもあります。

 

 

子どもに勉強をしてほしいという気持ちは分かりますが

必死になりすぎて強要する親になってしまっては

勉強離れを加速させるばかりです。

 

子どもをよく観察して

勉強を強要しない親になってあげて下さいね(^^)♪

 

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本当に勉強が死ぬほど嫌いなのです。どうしたらいいのでしょうか??

 

私も子供の頃は、

マジで心の底から勉強が大嫌いでした。

だからあなたの気持ちが痛いほど分かるのです。

 

まぁ、お勉強が好きな人って、

まれに存在しているのですがね。

その人たちのことはいったん置いといて、

勉強が死ぬほど嫌いな自分を、どうにかして改善したい!!

 

自分をしっかりと見つめ直して、

机に座って鉛筆を持つのですが、

なかなか勉強が捗らない。

しまいには机に座るだけで終了という日もあるでしょう。

あ、ちなみに私もそんな感じでした。

 

勉強をあまりしなさすぎて、

将来のことが心の底から不安になるんですよね…

でもなかなかやる気が起きません。

 

え??これって改善する方法なんてないのでは??

っと錯覚するほど難しい問題ですよね。

でも勉強が嫌いな自分の将来に、

非常に不安になっている気持ちがある。

どうにかして改善をしたい!!

 

この記事では、

「あまりにも勉強嫌いな自分をどんな手を使っても改善したい!!」

ということについてまとめます。

 

頭がいい子って実は勉強が嫌いだったりするのですか!?

↓ ↓ ↓

勉強が嫌いな子ほど実はお勉強ができる人が多い!?

 

まずはあまり自分を突き詰めないで欲しい!!ゆっくりやっていきましょう。

 

 

あなたにまず言いたいことは、

自分をあまり責めすぎないこと!!

 

物事を難しく捉えないでください。

無理にでも勉強をしていたら、

きっとストレスがマジで半端ないことになりますから。

 

たまりに溜まってしまったストレスが

最終的に火山が噴火したようになって、

いっきにやる気の低迷に繋がってしまうからです。

そして精神的にやられてしまって、

何もやらない日々がとことん続くことでしょう。

 

ちなみに私も勉強ストレスの恐怖を体験済みです。

人生の中で自分の中に潜んでいる闇を見た気分になりました。

もう一生体験したくない出来事です。

 

ここで私が言いたい事は、

あなたにあまり肩の力を入れて欲しくないのですよ。

勉強は確かにとっても大切なことですが、

勉強という物事に対して、

肩入れをし過ぎている部分もあるのでは??

 

なのでちょっとオーバー過ぎる表現ですが、

ゲーム感覚でちょっとだけやってみて欲しいのです。

 

この問題がクリアできたら

「経験値10くらい獲得かな??」

みたいな感覚でOKです。

 

きっとこの考えて勉強に取り組んでみると、

勉強に対する概念がちょっとですが変わることでしょう。

勉強という義務感に襲われていたあなたは、

きっと勉強に恐怖を感じていたのだと思います。

 

ですがそんな義務感はちょっとしたゲーム感覚で、

緩和してあげるようにしましょう。

 

5分でもいいのです!!ちょっとずつ勉強に取り組むのが大切!!

 

「継続は力なり」

という言葉はあなたは知っているでしょう。

 

同じことをずっと続けていると、

最終的にベテランになるよ!!

という考えでつくられた言葉。

とってもシンプルな言葉ですが、

非常に深い意味があるので面白いです。

 

これはお勉強に対しても言えること。

勉強も毎日していたら、

成績がどんどん伸びるのは当たり前。

そう、毎日すればいいのですよ。

そう考えてみるとちょっと希望が見えませんか??

 

別に毎日5分とかでもいいのですよ。

だって今までは1日の勉強が0分という日は珍しくなかったでしょう。

ですがこれが5分になると、

最終的に膨大な時間になることはあなたも分かりますよね。

 

そして5分間毎日勉強することに慣れたら、

今度は10分間に挑戦したらいいのです。

これを続けていたらどうなると思いますか??

 

最終的に、あなたの不安になっていた勉強が、

習慣化することでしょう。

 

ってことは

勉強の習慣を付けることが、成績の向上に繋がると言えますね。

 

あれだけ死ぬほど嫌いだった勉強が、

自然とできるようになっているでしょう。

 

ってか勉強をしない日があると、

違和感がバリバリある生活になると思います。

 

日記を付けることも同時にしましょう!!

 

「え??日記を付けるの??」

ってあなたはなったでしょう。

 

この日記を付ける作業ってとっても大切なのです。

なんで日記を付けることが大切なのか??

 

日記を毎日付けていていざ読み返すと、

当時の自分を思い出すことができるからです。

ここではまだピンときませんかな??

 

勉強って毎日続けているととある壁にぶつかるのです。

一向に勉強のやる気が出ない日があるのですよ。

 

「何で私って勉強をしているのでしょうか??」

っと疑心暗鬼になってしまい、

勉強の意味について考え始めるのです。

そして別にやらなくてもいいような気がする

という結論に至ってしまいます。

これが勉強を続けることの闇となるのです。

 

ですがここで日記を付けていると、

勉強をしたという事実と、

自分が実際に成長している

ということを改めて確認することができます。

 

なのでやる気が一向に起きない日でも、

日記を読み返すことで、

勉強のやる気を無理なく奮い立たせることができるのです。

 

めっちゃいい方法だとあなたは思いませんか??

勉強が死ぬほど嫌いだった自分が、

日記を付けていることで、

そこまで嫌いには無くなっている自分を

しっかりと確認をすることができるのです。

 

なので日記というのはマジで勉強面からすると

ある意味最強のアイテムになる可能性があります。

 

「勉強をめっちゃする!!」という意気込みよりも「机に座る」という習慣から

 

 

勉強をする習慣と、

日記を付ける習慣は

分かって頂けたと思います。

 

ですがそれでも始めの内は、

なかなか勉強ができないのですよね。

 

自分が実際に考えている行動よりも、

体がマジで動かない方が当たり前になっている。

勉強のことを考えると頭が痛くなるのです。

 

これでは勉強の習慣化なんてできません。

 

なのでまずは机に座るという習慣から試してください。

無理に勉強はしなくてもいいですよ。

ただ単に無心になって机に座ればいいのです。

 

そして1週間くらい経つと、

机に座ることが当たり前になることでしょう。

そこまできたら実際にノート、鉛筆、教科書を、

机の上に広げてみてください。

ここでも勉強のやる気が起きなければ、

別にしなくてもいいです。

 

ですが実際にノートなどを取り出してしまうと、

ついつい開いてしまいちょっと読んでしまいませんか??

ここまできたらあなたの勝ちです!!

自分を誇りに思ってください。

 

マジで勉強が無理なのであれば、

まずは机に座る習慣から整えてくださいね。

無理のないあなたの勉強ライフを応援しています!!

 

親は常にこう考えているのです。

↓ ↓ ↓

子供には本気で勉強をして欲しい!!後悔して欲しくないから…

もう本当に疲れる…子供の話を聞くのがこれほど辛いとは。

 

子供がみるみる成長しているのは、

親としてはとっても嬉しいですよね。

 

子供がいろんな言葉を覚えて、

親であるあなたにどんどん話しかけていると、

子供の成長をしみじみと感じていることでしょう。

 

ですが最近こんな悩みを抱えているのでは??

「子供のお話を聞いていると心から疲れてしまう」

 

あなたとしては、

これはとっても辛いことでしょうね。

 

だって自分の子供が一生懸命話しているのに、

疲れてしまうという悲しい結果を招いているのですから。

こんなに子供が成長しているのに、

何で子供に対して疲れを感じてしまうのか??

 

あなたはかなりの疑問を抱いていることでしょう。

せっかく子供が話をかけてくれているのに…

もしかして親として失格なのではないのか!?

そう考えてみると涙が滝のように出てきそうですね。

 

だってわが子の話を聞いていると、

どんどん疲れてしまうのですから。

 

それで一体なんであなたは子供の話を聞いていると、

疲れてしまう現象に悩んでしまうのでしょうか??

そもそもの原因を知りたいですよね。

 

原因を知らないと

あなたの辛い気持ちを改善する方法が

全く検討が付きませんから。

 

それで私は実はとある幼児教室で先生をしているのです。

たくさんのお子様や親御さんを見てきて、

大体の方が子供の話に対して疲れを感じる

という悩みを抱えていたのですよ!!

 

だからそんな辛い悩みを抱えているのは、

あなただけではないので、

この点だけは頭の片隅にでもおいといてください。

どうですか??少しは気持ちは楽になりましたか??

 

この記事では、

「子供の話を聞いていると疲れをどっと感じてしまう」

ということについてまとめたいと思います。

 

よくおしゃべりする子は好奇心がもの凄い!?

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子供の好奇心をバンバン育てるにはこの方法が一番!?

 

子供の話を聞いていると、嫌になるほど疲れてしまう原因とはなんでしょうか??

 

 

あなたは子供の話を聞いてみて、

一体どんな風に疲れたのでしょうか??

 

表現するのがちょっと難しいのですが、

気持ち的についつい溜め息を付いてしまいそうな

疲れを感じているのではないでしょうか??

 

もしそのような疲れならこの記事を

是非とも読み進めて欲しいのです。

 

私の幼児教室に来ている親御さんが、

無意識に溜め息をしてしまう

とおっしゃっている人が多かったので、

もしかしたらあなたもそうではないのかな??

と私は感じたのですよ。

 

何でこんな疲れを感じてしまうのでしょうか??

 

子供の話があまりにも意味が不明すぎるから

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは子供のお話をしっかりと理解できますか??

 

例えばですが子供が話している内容で、

「これがいきなりドッカーンってなってパパパってなって…」

などのような話をしているのではないでしょうか??

 

子供が擬音語を使ったトークを

あなたに向けて発信しているのです。

きっとあなたにとってはあまりにも

意味が分かりませんよね~

 

というか自分の子供は日本語を話しているのだろうか??

とそんな意味のない疑念を抱えていることでしょうね。

だって子供が話している内容が

意味不明なんてレベルではありませんから。

 

そんな子供の話を聞いていたらどうなると思いますか??

とにかく疲れてしまうことでしょう。

 

話の内容が見えないことを永遠と話しているので、

理解をしようとすると

どうしても疲れが出てしまうのですね。

 

無視だけはしないように!!ちょっとした反応をするだけで十分です。

 

子供の話を聞いていると疲れるからと言って、

子供の話を無視してしまうのは完全にNG。

 

子供が一生懸命話をしているのに、

無視をされてしまうと、

やばいくらいの悲しみを抱いてしまいますから。

 

じゃあ一体どうしたらいいのか??

あなたはずっと疲れたまま我慢をすればいいのか??

 

いえいえ、そんなことはないので安心してください。

ただ単に子供の話に対して、

相づちをすればいいのですよ。

 

子供があーだこーだ話し始めたら

「うんうん、確かにそうだね。」

的な反応をするだけで問題はありません。

 

そしたら子供はあなたが話を聞いていると

しっかりと認識をしてくれますのでね。

 

こうすることで、

あなたの疲れもかなり抑えられる可能性が高くなります。

 

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子供には本気で勉強して欲しい!!強制してでもやらすべき??

 

勉強というのは、

基本的にどんな子供も嫌いなものになりますね。

 

私も子供の頃を思い出してみると、

「勉強??何それ~」

みたいに思って、

基本的にずっと遊んでいた記憶があります。

 

そして親からこんな言葉を毎日のように言われていました。

「勉強しなさい!!」

 

その勉強という言葉が親の口から出た際には、

私と親はよく喧嘩をしていた覚えがあります。

 

それはそれはもう凄まじいもので、

母親の怒りがあまりにもすごくかつ私も猛反発するので、

父親の腰が引けていたのも覚えていますね(笑)

お父さん、ごめんなさい…

 

ですが私は今になって、

子供の頃からしっかりとお勉強をしておけばよかった…

という後悔の念に駆られているところです。

 

もしかしたらあなたも、

勉強をもっとしておくべきだった…

という後悔をしているのではないでしょうか??

 

だからこそ子供にはしっかりとお勉強をして欲しい!!

そんな願いが親であるあなたにはあることでしょう。

 

ちなみに私は幼児教室で先生をしている身であり、

たくさんの親御さんが、

子供を勉強させるためにきているのです。

 

幼児教室にきている親御さんたちも、

子供には本気でお勉強をして欲しい!!

という願いを込めてやってきています。

 

そこでとある親御さんからこんな質問を頂きました。

 

親御さん「子供が勉強をしないのです…もう強制的にやらせてもいいのでしょうか??」

と泣きそうな表情で私に質問をしてきたのです。

 

せっかく高い月謝を払って幼児教室へきているので、

子供にはしっかりと勉強に励んで欲しいのですよね。

 

ですが子供がなかなか勉強を意欲的にしないので、

親としてはとっても気持ちが複雑なのでしょう。

 

ここでお勉強をさせないと、

自分と同じように後悔をしてしまう可能性が

あるかもしれませんからね。

まぁ、親御さんの本音がいまいち分からないのも事実ですが。

それでも勉強をして欲しいという気持ちは本物でしょう。

 

そこでここからが本題ですね。

子供にお勉強をさせる際に、強制的にやらせてもいいのか??

という点についてこの記事でまとめたいと思います。

 

幼児の子供にはどれくらいの勉強時間が最適なのでしょうか??

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実際のところはどうなの??幼児に適した勉強時間ってどれくらいがいいのだろうか??

 

実際のところ、子供に強制をしてまでお勉強をさせてもよろしいのですか??

 

 

子供が全く勉強をしない!!イライライライラ…

きっとあなたはそんな気持ちになっているでしょう。

 

子供が少したりとも勉強をしないので、

あなたのイライラが限界まで到達寸前でしょうね。

 

私はあなたのお気持ちが痛いほど理解できます。

さらにあなたのような気持ちを抱いている親御さんは、

星の数ほどいらっしゃいますから、

どうか今一度気持ちを落ち着けてくださいね。

 

さて全くお勉強をしないお子様に対して、

一体どんな対処をしていけばいいのでしょうか??

 

一番効果的な方法としては、

子供に強制的にお勉強を始めてもらう

ことが一番いいと誰しもが考えているのです。

 

この「強制的」という言葉に注目してください。

子供にとってはお勉強というのはかなり苦痛です。

子供って本音を言えばもっともっと遊びたいのですから。

 

その大好きな遊びがキャンセルされ、

お勉強を逆にいっぱいしないといけないので、

子供からするとかなりストレスにならうのです。

 

さらに親御さんから強制的にやらされるから、

子供の精神はより磨り減ることでしょう。

 

子供に勉強を強制的にやらせるのはやはりやめるべき!?

 

幼児教室の先生の意見としては、

子供に強制してまでお勉強をさせるのは、

やめるべきだと私は考えています。

 

理由はちゃんとありますよ。

 

まず親から口を酸っぱくして

勉強を強制的にやらされると、

子供は親であるあなたを心の底から嫌ってしまう可能性があるからです。

 

これって相当のリスクになるので、

絶対に避けたいですよね。

 

子供が親を嫌うってことは、

家庭環境にかなりのダメージになるからです。

 

家庭環境が悪くなってしまうと、

子供は家族のことを心配してしまって、

勉強を集中してできなくなるのですよ。

 

逆にお勉強から遠ざかってしまう可能性があるのです。

 

勉強の意味、目的を子供にしっかりと把握させることが大切

 

あなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは何で勉強が大切だと感じたのですか??

 

きっと千差万別の意見があることでしょう。

だからこそあなたにはもう一度、

勉強の大切さについて考えて頂きたいのです。

 

それであなたが出した答えを子供に教えます。

そしたら子供は勉強に対しての考えが、

きっと変わってくることでしょう。

 

もしかしたらあなたは

「そんな方法で子供が勉強をするのであれば苦労はしないよ…」

と感じるかもしれません。

 

あなたは真剣に子供とお話をしましたか??

お勉強の大切さについて意見を言いましたか??

 

もしその点が少しでも疑わしいと感じたのであれば、

今一度子供と向き合って欲しいのです。

あなたの真剣さを伝えることが一番大切になります。

 

子供のお勉強をあまり見たくない。一人でやって欲しいのです。

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子供のお勉強を確実に教えることができる自信がありません。

フラッシュカードってどうやったらいいの⁇自宅でやる方法が知りたい!!

 

幼児教室で人気があるフラッシュカード!!

教室に通われている又は体験したことがある方なら

先生のフラッシュカードさばきに

感動を覚えたことがあるのではないでしょうか。

 

最近では幼稚園や保育園などの勉強の時間に

フラッシュカードを取り入れている園も増えてきました。

 

 

「毎日見せたい!!

でも自宅でやるのは難しい気がする…」

とフラッシュカードの購入を悩んでいませんか⁇

 

実はフラッシュカードをめくるのって

コツさえつかめば簡単なんです( *´艸`)

 

ぜひ子どものために練習してみて下さい!!

 

フラッシュカードってどんな効果があるの⁇

 

フラッシュカードは右脳を鍛えるために

使われるようになったそうです!!

 

あなたは右脳ってどんな能力があるか知っていますか⁇

 

右脳には高速な処理能力があります。

与えられた情報を瞬時に理解し頭の中で処理する能力です。

 

例えるなら右脳はパソコン!!

パソコンはあなたが打ち込んだ情報を瞬時に

処理して適切な物を表示してくれますよね。

 

それを右脳がやってくれているのです。

すごいと思いませんか!?

 

パソコンにも匹敵する能力が

自分の脳にあるのであればほしいです。

 

 

その能力を発揮することができるように鍛えてくれるのが

フラッシュカード(*´ω`*)

 

早いスピードでたくさんの情報を脳に入れて

右脳を刺激することができます。

 

他にも語彙力をつけたり

文字や数字を瞬時に読むこともできるようになりますよ♪

 

フラッシュカードは大人の脳にも効果あり!?

 

フラッシュカードを見るのは

子どもの脳に効果があるだけではないかもしれません!!

 

早いスピードでめくられるフラッシュカードは

大人が見てもついていくのがやっと。

 

 

文字やカードを見ることに慣れている大人でも

理解が追い付かないことだってあります。

 

必死にカードを見ている時間は

カードを理解しようと脳をたくさん使っています!!

 

ということはフラッシュカードを見ている時間は

脳がめちゃくちゃ活性化されているのです。

 

 

フラッシュカードを見るのもいいですし

カードをくってあげる時も脳が活性化されています!!

老化防止にもってこいです(笑)

 

フラッシュカードをめくる方法が知りたい!!

 

フラッシュカードはコツをつかめば

自宅でも簡単にくることができるようになります。

どんな方法でくればいいのでしょうか⁇

 

まず用意してほしいのが『指サック』です!!

手に油があるから大丈夫。

と思っている方もいるかもしれませんが

手の油は全くと言っていいほど使い物になりません(笑)

 

実際に私がそうでした。

手に油があるから指サックしなくてもくれるでしょ!!

とやってみたのですがカードをくれても

遠くに何枚も飛ばしてしまいました(笑)

 

子どもはカードが飛んでいくたびに大喜び(/・ω・)/

楽しそうでしたがちゃんとカードを見せれていない…

しかもスピードも全く上がりませんでした。

 

 

指サックがあるだけでカードをしっかり見せれますし

スピードを上げることもできます。

『指サック』絶対必要!!!!

 

 

カードは聞き手でめくっていきます。

反対の手でカードをおく台を作る感じです。

右利きだったら右手の親指に指サックをしてください。

 

 

フラッシュカードをめくるときの方法は

後ろから前にくっていきます。

 

自分がやっているときの説明です。

私は右利きなので右手でめくっています。

 

左手はカードを置くため台のように広げ

その上にくりたいカードを乗せます。

 

カードを左手に置いただけでは

グラグラするので親指と中指・薬指の3点で固定します。

これが難しい…

 

何度か左手に乗せてみて

3点で固定できる場所を探してみて下さい!!

 

カードを固定さえできるようになれば

後はカードをめくるだけ(*’ω’*)

 

カードを後ろから前に1枚ずつくっていきます。

ポイントはカードを1枚ずつ持つというよりは

滑らせながら持ち上げる感じでやるといいですよ。

 

持ち上げたら前に出す

持ち上げたら前に出す

を繰り返すと段々できるようになります♪

 

何度か練習すると慣れてくるので

早くめくれますよ!!

あとはカードを前に出すと同時に

言葉を添えたらばっちりです☆☆

 

 

カードをめくる方法って

意外と簡単じゃないですか⁇

 

 

フラッシュカードをめくる方法に慣れて、子どもと楽しくお勉強しよう!!

 

子どもに何度もカードを見せることで

めくる方法に慣れていきます!!

 

1日に100枚ぐらいカードを見せてあげるといいですよ( *´艸`)

 

 

何度もカードをくってあげると

子どもも慣れてきて自分で答えたくなります。

そうなったら大成功です!!

 

どんどん子どもたちに答えてもらってください。

語彙力も増えていきます。

 

 

カードはもうばっちりだなと思うようになったら

カルタのように使ったり

ヒントゲームで使ったりしても楽しいです。

 

フラッシュカードは年長さんまで

使ってあげるといいですよ

 

 

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フラッシュカードはいつまで効果あり⁇長く使えるものが知りたい!!

幼児の勉強は何時ごろにするべき⁇適した時間帯が知りたい!!

小学生以降になると学校があるので

必然的に勉強する時間帯が決まってきますよね。

 

では幼児の場合はどうなのでしょうか⁇

 

「勉強をさせたいけど

子どもの頭に一番入る時間帯にやりたい。」

「どうしても勉強する時間帯を逃してしまう…」

 

そんなお悩みがある親御さんは

本当に勉強熱心な方でしょうね。

 

幼児の勉強に適した時間帯は、子供によって違う

 

 

最近はたくさんの方が早期幼児教育に興味を持っておられますね。

私のお教室にもたくさんの生徒さんがいらっしゃいます。

 

親子で楽しそうに勉強されている姿は

いつ見ても微笑ましく私も笑顔になっていきます♪

 

そんな時にこんな質問を頂きました。

 

 

お家でも勉強をしているのですが

なかなか成果が見えず悩んでいます…

どの時間帯にするべきなのでしょうか⁇

 

 

今までたくさんの幼児のクラスを担当していますが

いつも回答に悩んでしまう質問です。

 

悩む理由は『家の環境や幼児によって違うから』です。

 

勉強に適した時間は

お家での生活サイクルで大きく変わってきます。

 

そして一番難しいのは

幼児の状態がその日その日で全く違うからです。

 

 

朝は何時に起きているのか

お昼寝は何時ごろなのか

夜は何時に寝るのか…

 

子どもの中で大体のサイクルが決まっているのであれば

ある程度の予測はできます。

 

でもそれも確実ではないことを覚えておいてください。

 

1週間に合計100時間勉強をしたら、嫌でも頭がよくなるのでは??

 

子どもの様子を見ながら、勉強時間帯を見極めよう

 

子どもの勉強する時間帯に悩んだら

まずは子どもの行動観察から始めましょう!!

 

いつも何時ごろに起きているのか

お昼寝は何時なのか

夜は何時に寝ているのか

 

適した勉強時間帯を探るなら

寝るタイミングを知るのが一番です(^.^)

 

 

だって大人でもそうじゃないですか⁇

眠かったら勉強しても頭に入ってこないし

イライラしてなにも手につかなくなりますよね。

 

 

幼児の子供たちは今

基礎体力をつけているところです。

 

昼寝が必要なのも体力が足りず

疲れやすいからなのです。

 

そんな時に無理やり勉強を強要されたら

誰だっていやですよね。

 

いやいやが続くと勉強どころではなくなって

いずれ勉強嫌いなお子さんになってしまいますよ。

 

子どもに勉強させたいなら、寝る時間を攻略すべし!!

 

とにかく眠くなる時間やぐずりやすい時間に

勉強をさせるのはやめましょう。

 

私の経験では

1時頃お昼寝をする幼児であれば

午前中からお昼ご飯前がねらい目!!

 

夕方4時頃などにお昼寝をすることが多い幼児であれば

お昼ご飯を食べた後がねらい目!!

 

機嫌もよく勉強を楽しんでくれていることが多いような気がします。

 

また毎日の勉強する時間帯を決めておくのもいいですよ!!

 

何時から何時までは勉強する時間と決めてあげると

習慣が身につくようになります。

 

時計がわかるようになると自分から

「勉強時間になったよ!!」と声をかけてくれるようにもなりますね。

 

5歳の子供のお勉強の適した時間を知りたいのです!!

 

幼児に勉強させたいなら求めすぎない。

 

 

子どもたちにとっては

今やっていること全てが新しく楽しいことばかりです。

 

そのため勉強も喜んでしてくれます。

でもやらせすぎには注意しましょう(;´・ω・)

 

嫌がることを無理やりやらせたり、できるからとずっとやらせていては

すぐにやらなくなってしまいます。

 

 

子どもとの関係も駆け引きなのです(笑)

 

恋愛も毎日押しっぱなしでは

相手がつかれて嫌になってしまいますよね。

 

それと同じで子どもたちも毎日同じことをやらされたり

無理やりやらされると確実に勉強嫌いになってしまいます。

 

 

子どもたちの様子を見ながら

「もっとやりたいな♪」と思っているところで

他の勉強にしたり、おしまいにしてあげましょう!!

 

「明日またお勉強しようね(*’ω’*)」

 

と声をかけてあげると次の日の楽しみができますし

子どもたちが自ら「お勉強する~(*´▽`*)」と

声をかけてくれるようになりますよ。

 

何か出来たらたくさん褒めてあげよう。

 

お教室のお母様でもよくいらっしゃるのですが

子どもの能力以上のことを求めていることがあります。

 

「これぐらいできるでしょ」

「なんでこんなこともできないの⁉⁉」

 

イライラしてしまう気持ちもわかりますが

それでは子どもたちは勉強=怒られるになってしまいますよ。

 

1人でできなければ、一緒にやってあげればいいのです。

 

何度か一緒にやって「今度はママに教えてほしいな♪」

と教え合いをしてもらってください。

 

 

そしてこれが最も大切なことなのですが

子どもたちはお母さん・お父さんに褒めてもらいたいのです。

 

何か新しいことができるようになったり

最後までやり切ったときは思いっきり褒めてあげましょう!!

 

大袈裟なぐらいがいいですよ( *´艸`)

 

「○○は天才だね!!」

「こんなに偉い子見たことがない!!」

「自慢の子供だ!!」

 

子どもたちは褒められたらまた褒めてもらいたくて

自分から新しいことに挑戦するようになります。

 

これで自立心も鍛えられますね。

 

子どもたちにとっては勉強はどれも

初めてのことで今自分でできるように練習している最中です。

 

お勉強は親子で楽しんでやりましょう♪

子供がお受験をするのですが、ケアレスミスが目立って心配。

 

「ケアレスミス」という言葉は、

学生の時によく聞いたワードです。

 

私は小学校受験とかしたことがないのですが、

高校&大学受験に際に、

担任の先生から

ケアレスミスほどもったいないものはない!!

と口を酸っぱくして言われたことが今でも耳に残っています。

 

そもそもケアレスミスとは一体何なのか??

あなたも分かっていると思うのですが、

改めて確認をしますね。

 

ケアレスミスとは

その問題に対しての知識は十分にあるのに、

自分の不注意によって間違えてしまうこと。

 

もしテストでケアレスミスをしてしまうと、

せっかくテストの点数を稼げていたのに、

その点数が全くもらえないんですよね…

 

これほどもったいないものはありません。

しかも受験という大勝負でケアレスミスをすると、

合格から一歩遠ざかってしまうのですよ…

 

考えてみるだけで恐ろしいですよね。

ケアレスミスのせいで、

自分の将来が一歩遠のくのと同じなのですから。

 

だからこそケアレスミスを無くしたい!!

と考えている人が100%なんですよね~

 

それで私は幼児教室で先生をしています。

なのでお受験を控えている子供って、

けっこう多いんですよ。

 

その中で親御さんが悩んでいるのが、

ケアレスミス

になるのです。

 

たくさんの親御さんが、

とにかくケアレスミスを無くしたい!!

という強い気持ちを持っていて、

子供に徹底的に注意をしています。

 

ですがケアレスミスがなかなか無くならないんですよ…

親御さんたちはこのケアレスミスを何度も見かけ、

子供に対して最終的に怒るのです。

この気持ちは痛いほど分かります。

 

ですが怒るという気持ちを今一度抑えてほしいのです。

子供が何でケアレスミスをするのか、

しっかりと認識して対処をするのが

親としての勤めになるのです。

 

子供の勉強を見ているとどんどんイライラしてくるのです…

↓ ↓ ↓

もう限界!!子供のお勉強を見たくないのです。

 

お受験を控えている子供がケアレスミスをする原因とは??

 

 

そもそもあなたは何で、

ケアレスミスをしてしまうと思いますか??

 

原因さえ分かればいいのですが、

なかなか思い付きませんよね~

 

それで私はたくさんの幼児さんを見てきている中で、

あることを感じたのですよ。

 

親が無意識に子供に対して期待をしている。

これが子供のケアレスミスに繋がっているのではないのか??

 

お受験を控えている子供にまとわりつくプレッシャー

 

親が子供に期待をしてしまうと、

子供はその期待に答えようとします。

 

ですがこれが悪い方向へ向いてしまうのです…

その悪い方向というのがケアレスミスなんですよね。

 

絶対にお受験を成功させないといけない!!

子供にはこれを何となく感じ取っているので、

これがプレッシャーとなっているのです。

 

このプレッシャーによって、

子供がケアレスミスを誘発してしまうのですよ。

とにかく問題を解いて解いて解きまくって、

受験という壁を越えないといけないので、

注意力が散漫しているのです。

 

だから簡単な問題でも、

答えを間違えてしまうのですね…

 

子供に何度も模擬的なことをさせる!!

 

受験会場というのは、

かなりのプレッシャーを感じるのです。

 

だったらこれを想定した

模擬試験を行えばいいのですよ。

 

子供に受験会場という恐ろしい場所を

あらかじめイメージさせておくことで、

落ち着いてテストを受けさせるのです。

 

これを何度も何度も行って、

子供にプレッシャーを撃ち負かしてもらうのですよ。

 

私の幼児教室でも、

お受験に関して何かしらの対策を行っているのです。

子供がプレッシャーに負けないためにね。

これが意外といい結果をもたらしてくれるんですよ。

 

子供にお受験の感想を聞いても、

落ち着いてできた!!

という声が多いので、

受験会場を想定した模擬は、

絶対にやらせるべきなのです。

 

そうすればケアレスミスを大幅に減らすことができます!!

子供の勉強見たくない!!でもとっても不安になるんですよ…

 

この記事を見ているあなたは、

きっとお子様のお勉強を

今まで見てきているのではないでしょうか??

 

子供がどれくらいの学力があるのか??

などをとっても気にしていて、

お勉強を見ていることでしょう。

 

ですがあなたには大きな悩みがあるのではないでしょうか??

子供のお勉強を見たくない!!

という辛いお悩みを抱えていることでしょう。

 

あなたは何で子供のお勉強を見たくないのでしょうか??

多分ですがたった1つの理由があることでしょう。

 

その理由とは、

子供のお勉強を見ているとイライラしてしまう…

という問題を抱えていると思います。

 

親「何でこの問題が分からないの!?(怒)」

子供「だって分からないものは分からないんだもん!!」

親「あんたがしっかりとお勉強をしていないからでしょう!!」

 

こういう風なやりとりをしているから、

あなたは子供のお勉強を見たくないのでしょう。

 

あなたのお気持ちは痛いほど理解できます。

 

私はとある幼児教室で先生をしているのですが、

あなたと同じ悩みを抱えている親御さんが

たくさんいらっしゃるのです。

 

親「子供のお勉強を真剣に見ているとイライラしてしまうのです」

 

そうなんですよ。

子供のお勉強を監視していると、

イライラしてしまう親御さんが、

意外とたくさんいらっしゃるのですよね。

 

子供のお勉強を見ていると、

意外と間違っているとこが多いのです。

その間違いが親としては許せない!!

と感じてしまうのでしょう。

 

何でこんな問題が分からないのか??

言い方が悪くなってしまうのですが、

子供の頭の中を見てみたくなる

という感情が湧き出てしまうのでしょうね。

 

自分の子供って何でこんなに頭が悪いのか??

そんな疑念を抱く人だっていらっしゃるのですよ。

 

だからあなたが特別にイライラしてしまうのではありません。

どんな親御さんでも基本的にイライラしてしまうのです。

 

さて、そんなイライラをどうやって対処すればいいのでしょうか??

もう子供のお勉強を見ない方が、

イライラしなくて済むことでしょう。

 

ですが子供のお勉強を見ていないと

非常に不安な気持ちになってしまう

というのも正直なところ。

 

この記事では、

「子供のお勉強を見ていないと逆に不安になってしまうのですが…」

という点についてまとめたいと思います。

 

子供の好奇心を徹底的に利用することで、子供がさらに成長をする!?

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子供の勉強を見ているとどんどんイライラしてしまう。一体どうすればいいのでしょうか??

 

 

何度も言いますが、

子供のお勉強を見ているとイライラするので、

あなただけではありません。

 

なのであなたは不安に感じることはありませんよ。

ですが不安に感じないと言っても、

子供のお勉強を見ていないと

どんどん不安になってしまうんですよね~

 

私の幼児教室に通っている生徒さんの親御さんが、

逆にお勉強を見ないと極限までに不安になってしまう…

っとおっしゃっていたので、

あなたもきっとそんな不安に駆られていることでしょう。

 

一体どうしたらいいのでしょうか??

自分の感情が全くコントロール出来ていないような気がする。

 

イライラしてしまうのであれば、子供の勉強から一歩下がることを意識しましょう。

 

子供の勉強を見ないと不安になるのですが…

何度言わせれば筆者は理解するのか!?

とあなたはきっと感じたことでしょう。

 

でもあえてここは言わせて頂きます。

あなたのイライラよりも、

不安の方が子供には安心できるのですよ!!

 

子供ってあなたが思っている以上に、

親の気持ちに敏感になっているのです。

 

親であるあなたが子供のお勉強を見ている時に、

イライラしていると、

お子様は勉強を嫌いになってしまう可能性があるのですよ。

 

子供がお勉強を嫌いになってしまうと、

一体どんな現象が起きてしまうのでしょうか??

 

あなたもピンときていることでしょうが、

子供がお勉強に対して嫌気をさしてしまいます。

そして成績がガクンと落ちてしまうことでしょう…

 

これでは悪循環という言葉が最も相応しいですね。

せっかく子供がお勉強をしているのに、

あなたがイライラしているおかげで、

子供のチャンスを潰しているのですよ。

 

さすがにこれは勿体無さすぎます。

基本的に子供ってあまりお勉強をしない生き物です。

そのお勉強というチャンスをものにできていないのですから。

 

あなたがイライラすることで、

子供がお勉強を嫌いになってしまう。

この点だけをあなたには覚えて欲しいのです。

 

あなたとしても子供がお勉強を嫌いになるのは、

きっと避けたいはずなんですよ。

ってことはあなたはイライラしなくなることでしょう。

 

その点について頭でも分かっているのですが、

ついついイライラしてしまう…

そんなこともきっとあることでしょう。

 

イライラしてしまう場合には子供のお勉強を見るのをやめる

という選択肢もとっても大切になります!!

 

これこそ子供のためとなる

親の行動を言えるのです。

 

もしあなたが今でもイライラしてしまうのであれば、

いっその事、子供のお勉強を見るのをやめましょう。

不安になってもいいです。

子供のお勉強を優先させるために、

あなたは一歩引くのがいいのですよ。

 

子供がさらに賢くなるためには一体どんな風に接していけばいいのですか??

↓ ↓ ↓

子供が賢くなるためには、親としてどんなことをすればいいのでしょうか??

小学3年生になった子供が心配性過ぎなんですよね…

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

とある親御さんからこんな相談を受けたのです。

 

親御さん「小学生になった時は、心配性は目立っていませんでした。」

私「心配性ですか??何かお子様が嫌なことがあったのですか??」

親御さん「いいえ、そんな問題は起きていないのですが…」

私「そうですか…う~ん、ちょっと分からないですね。」

 

とある親御さんは、

小学3年生になったお子様が、

やばいくらいの心配性になったらしいのです。

 

お話をさらに詳しく伺ってみると、

  • 学校に持っていくものを何度もチェックしている(1時間くらい)
  • 学校に遅刻したくないから朝4時くらいに起きている
  • 家から出る前にさらに忘れ物をチェックする(時間がギリギリになる)
  • 勉強が怖いと毎日のように何度も言っている

などのような行動が非常に多いらしいのです。

 

あなたはこれを見てどう感じましたか??

私はかなりビックリしましたね。

今までにそんな相談を受けたこともないですし、

さらには異常なほど忘れ物や時間に厳しいのですから。

 

大人である私もそこまで心配をしたことはありません。

 

これって一体どのように対処をしていけばいいのでしょうか??

 

あなたはどう思いますか??小学生に英語は必要!?

↓ ↓ ↓

小学生の子供に英会話教室は無駄になってしまう!?

 

心配性はお子様の性格の一部です!!これを理解することが大切!!

 

 

子供が心配性になっていると

親までも心配性になってしまいそうですね。

 

ですがよくよく考えてみてください。

心配性について私は調べてみたのですが、

一つの「個性」として扱われているのですよ。

 

ってことは別に心配性って悪いことではありません。

むしろいい場面が多いと私は思うんですよね~

 

子供があまりにも心配性だからと言って、

親が心配する必要はないのですよ。

 

子供が納得するまで確認作業をやらせたらいいのです。

ですが確認作業ばかりをしていると、

それはそれで勉強面やお友達との付き合いも心配になりますよね…

 

分かっていても親の心配はなかなか払拭されません。

心配性なお子様と上手に付き合う方法について

ちょっとまとめてみたいと思います。

 

もしよろしければ是非とも実践してみてください。

とっても簡単な方法になりますから♪

 

子供に何かしらのお願いをしてみるのはいいかも!!

 

お願いといっても…

とあなたは感じるかもしれません。

 

ですがあなたのお子様はきっと

今でも何かをずっと心配していることでしょう。

 

何でもいいのですよ。

家のお手伝いでも。

何でもいいので簡単なお手伝いをお願いすることで、

子供が心配していることの気を紛らわせることができるのです!!

 

これってけっこう効果的なんですよ。

 

子供が興味を持っていることについて話題を振ってみる!!

 

子供は今は何かを心配している途中です。

子供が心配をしている気をそらすためには、

子供が興味を持っている話題を持ってくるのがいいですよ。

 

そしたら子供が目を輝かして

きっとあなたのお話に耳を傾けるでしょう。

 

うまく行けば、

心配していることが一気に頭から離れて、

永遠とマシンガントークを続ける可能性があります。

ちょっと言い過ぎと思いますがね。

 

ですが子供の心配性をある程度、

緩和することができるでしょう。

一時的なのでその点だけは考慮することが大切ですね。

 

このたったの2つだけで、

子供の心配性を一時的ですが、

落ち着けることが可能なのですよ。

 

心配性って性格なので

なかなか変えることは難しいのですが、

あなたのやり方次第ですが、

かなりいい武器となる可能性があるので、

上手に付き合っていきましょう!!

 

小学生の子供の勉強に悩んでいる場合は、以下の記事を参考にしてください!!

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小学生の子供の勉強は親が見るべきなのでしょうか??