小学生の子供に習い事をさせたいのですが、週何回がいいですか??

 

子供が小学生になったから、

習い事をやらせてもいいかな~

って考えている人は非常に多いです。

 

きっとあなたも小学生のお子さんに、

習い事をやらせようか

検討しているのでしょう。

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

小学生の生徒さんもたまに授業を行っています。

 

それで小学生の生徒さんは、

幼児教室に通ってきている場合なのですが、

けっこうな頻度で習い事をしているのです。

 

親御さんが、子供にいろんな経験をして欲しいから、

たくさんの習い事をさせているのですよ。

その中で子供にあった習い事に絞って、

どんどん質を高めていくという教育方法です。

 

でもこれってよくよく考えたら、

子供がめっちゃ忙しくなるんじゃないのか??

っとあなたは思いませんか??

 

子供のお仕事は基本的にお勉強と遊ぶこと。

習い事をたくさんしてしまっては、

子供がやるべきことができないんじゃないのか??

 

私はたくさんの習い事をさせている親御さんには、

もうちょっと子供のことを考えてほしいな~

っと心に秘めているのです。

 

まぁ、よそ様の家庭のことなので、

何一つ口を出すことはできないのですがね。

 

それでこの記事を見ているあなたは、

「子供の習い事と頻度」

について気にしているのでしょう。

 

せっかく習い事を検討しているので、

是非ともやらせたいですよね~

せっかくやらせるので、

できればしっかりと実につけて欲しい。

 

ですが習い事をするにしても、

いろんな問題を抱える可能性があります。

特に習い事の頻度についてですよね。

 

この記事では、

「小学生の子供の習い事と頻度」

について徹底的にまとめたいと思います!!

 

あなたにおすすめしたい記事はこちらです!!

↓ ↓ ↓

子供にたくさんの経験をさせるのって本当に大切なのですか??

 

子供の習い事は週に何回くらいがいいのでしょうか??

 

 

子供の習い事ってとっても大切ですよね~

習い事をしているおかげで、

知識を得ることができますし、

大人になっても応用が利きますから。

 

私も小学生の頃にやっていた習い事が、

意外なところで発揮することがありましたから。

なので私も習い事をやるのってとっても大切だと考えています。

 

小学生の時にあれをやっていたらどうだったんだろ~

みたいにたまに考えることもあるのです。

 

それくらい習い事って影響力があるのですよ。

 

それで親御さんも子供に習い事で経験をさせて、

将来立派な社会人になってもらうという目的があるのです。

 

ちょっと話が逸れてしまいましたね。

申し訳ありません。

 

それでは子供にどれくらいの頻度で、

習い事をさせていけばいいのでしょうか??

 

まずは子供と相談をしっかりして習い事を検討する!!

 

もしかしたらあなたは、

「何を当たり前のことを言っているのだ!?」

っと感じるでしょう。

 

だって習い事をするのは子供です。

子供と習い事を相談するのは当たり前ですから。

改めて言う必要はないだろ!!

ってのが正直なところでしょう。

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

 

ですが子供と習い事の相談をすることは、

非常に大切なことなのであえて説明させてもらいます。

 

とある親御さんが子供に習い事を始めさせる時に、

こんなことを子供に聞いていたのですよ。

 

親「この習い事は将来役に立つからやりなさい。」

子供「うん、分かった!!」

 

ってな感じのやりとりです。

あなたはどう思いますか??

 

きっとこれでは子供と親の相談になっていないのでは??

って直感的に感じたことでしょう。

 

だって親が習い事の提案を子供にして、

子供は何も考えずに納得をしているからです。

 

基本的に習い事をさせる時って、

こんな感じに決めてしまう家庭が多いのですよ!!

私は上記のやりとりを何度も見ましたから。

 

これじゃあ全く子供と相談したことになりません。

 

こういうのは家に帰って、

しっかりと子供の目を見て、

提案をして子供の意見をしっかり聞くことがポイントです。

 

この記事を見ているあなたなら分かっているでしょうが。

 

子供の習い事と自我は深く密接している!?

↓ ↓ ↓

子供の自我をしっかりと育ててあげたい!!

 

子供の体力をしっかりと加味すること!!

 

さて、ここからが本題になります。

 

子供に習い事をやらせるにあたり、

どれくらいの頻度で行うのか??

 

私の幼児教室にきている親御さんから話を伺うと、

大体週に2回くらいの頻度習い事をさせているのです。

 

何で週に2回ほど習い事にしているのか??

それは子供の体力を考えた上で決めているからです。

 

子供って何気に忙しいんですよね。

学校で勉強して、家に帰って、

お友達と遊んでさらに宿題をする。

そしてご飯を食べてお風呂に入って寝るのです。

 

よくよく考えてみたら、

就職をしている人と同じ感じになっていると思います。

あなたも思いませんか??

 

子供って毎日が忙しいのですよ。

なので習い事をさせるには、

しっかりと子供の体力を検討するべきなのです。

 

体力を使い切った日に習い事の予定を入れてしまうと、

習い事に対する集中力が皆無になりますから。

 

これでは習い事をさせる意味が全くありませんよね。

無駄にお金を使っているのと一緒になります。

 

なので子供に習い事をさせるにしても、

子供の状態に合わせた習い事をさせるべきです。

 

この子供の状態に適した習い事というのは、

上記でも申しているように、

子供としっかりと話をして決めることが大切ですね。

 

習い事を始めたのであれば、逐一子供とコミュニケーションを取ることも意識する

 

 

せっかく習い事をするのですから、

できるだけ長い期間やって欲しいですよね。

 

長期的に習い事をすれば、

その分、専門的なこともできますし、

別のことにも応用することができますから。

 

習い事ってデメリットが圧倒的に少ないのですよ。

せっかく習い事をするので、

これをチャンスと考えて子供の知識を深めましょう!!

 

ですがこれはあくまで理想論です…

習い事を始めると、

そうそううまく物事が運ぶのが難しいのですね。

 

子供と習い事の相性がありますし、

習い事の先生との相性などもありますから。

こういう場合はやはり断念することで、

子供のストレスを溜めないようにすることが大切です。

 

それで子供の習い事を継続させるためには、

習い事があった日に子供とお話すること!!

 

これを毎日継続することが大切なのです。

子供って学んだことを親に話したがります。

しっかりとお話を聞くことで、

子供は習い事に対してのやる気や興味が

どんどん深くなっていくのです。

 

あなたは子供の習い事を始めたら、

車などで送り迎えをするでしょう。

そんな時にちょっと話すだけでもいいですよ。

反抗期はある程度覚悟していたのですが、あまりにもひどい!!

 

子供がすくすくと育って、

どんどん自我を形成してくると、

とある問題に悩まされますよね。

 

その問題とは反抗期…

親になったあなたもきっと反抗期になったことはあるでしょう。

中には反抗期を迎えない人もいるらしいですが。

 

それで反抗期っていざ遭遇してみると、

かなり辛い状況なんですよね。

 

せっかく子供をくまなく愛して過ごしてきたのに、

あまりにも子供が反抗してしまうので、

子供に裏切られてしまったイメージかな??

 

反抗期って本当に家族の運命を

変えてしまう出来事に近い感じといっても

過言ではありませんね。

 

子供の反抗期の質次第では、

お母さん&お父さんが毎日泣いていることも考えられるのです。

 

そんな子供の反抗期は

一体どうやって乗り越えていけばいいのでしょうか??

一家の試練だと思って、

あなたもいろいろと考えてみてください。

 

あまりにもひどい反抗着ってどうやって乗り切ればいいのでしょうか??

 

 

子供の反抗期にも

いろんなタイプがありますよね~

 

  • 親をとことん無視する
  • 物にめっちゃあたる破壊衝動
  • 子供が親に馬事荘厳を浴びせる

 

など例を挙げたらキリがありませんね。

また上記で挙げたタイプの複合型の可能性もあるのです。

 

反抗期の種類って無限大なんですよ!!

 

反抗期の種類が無限大にあるからと言って、

あなたは何一つ気に病むことはありませんよ。

 

反抗期とうまく付き合う方法は、

共通している部分がしっかりありますから。

 

反抗期のせいで約束を守らない問題が発生している方はこちらの記事へ!!

↓ ↓ ↓

子供の反抗期が辛い…約束を守らないからやってられない!!

 

やばい反抗期を迎えている子供と一歩ひいて接してみる

 

もしかしたらあなたとお子様の距離感が

とっても近いので反抗期を迎えた可能性があります。

 

子供って親と一緒にいることが、

恥ずかしく思う時期があるのですよ。

あなたもピンときていると思いますが、

思春期ってやつですね。

 

親ってやっぱり子供がとにかくかわいいので、

成人するまではしっかりと面倒を見ないといけない

って感じてしまうのですよ。

 

別にあなたを否定しているわけではありません。

あなたは親として立派な心構えをしているのです。

 

ですがその立派な心構えが、

かえって子供からすると、

反抗期を招いている要因となっているのですよ。

 

とっても難しいですよね。

反抗期になる数値とかあればいいのですが。

 

この親と子供が近いから反抗期を迎えているのでしたら、

子供から一歩ひいてみるといいのです。

 

この一歩ひくというのは線引きが難しいですが。

 

例えばですが子供と、

宿題についての話をするとしましょう。

 

きっとあなたは子供が学校から帰ってくると

「宿題をちゃんとしなさいよ~」

って言うでしょう。

 

そしたらお子様は

「うるせー!!宿題くらいちゃんとやるし(怒)」

って言ってくる可能性があります。

 

あなたは子供に対してストレートに命令してはいけません。

 

こんな感じに言ってみてはどうでしょうか??

「宿題が終わったらご飯の準備するね~」

 

そしたら子供はあなたになかなか反論をすることができません。

しかも命令しているわけではないので、

子供は別に不快な思いをすることもないでしょう。

 

こんな感じに子供との会話を工夫して、

一歩ひいてみるのがかなりおすすめです。

 

反抗期との子供との会話に感情を挟んでしまったらあなたの負けです。

 

反抗期に勝ち負けはありませんが、

あえてそんな風に表現させてもらいました。

 

やはり反抗期を迎えている子供って、

ちょっとしたことでムキになるんですよ。

とっても感情がピリピリしている感じです。

 

雰囲気的に関わったらまずいな!!

ってオーラを出していることでしょう。

下手したらドラマの悪役を立派に演じそうなくらいに。

 

それで反抗期の子供と会話をするにあたり、

きっとあなたのお子様は生意気なことを言うでしょう。

多分あなたもこの点には納得がいっていると思います。

 

あなたは子供が生意気なことを言ったら、

どんな対応をしていますか??

 

もしかして言い合いになっている可能性がありますね。

もちろんですが言い合いになるのは当たり前です。

だってお子様は反抗期なのですから。

 

言い合いをしてしまったら、

子供と親の双方にストレスが溜まるから、

あんまりしたくないんですよね~

 

ここは親であるあなたが、

感情的にならないように子供と向き合うことが大切!!

 

お互い感情的になってしまうから、

言い合いになってしまうのです。

 

お互いが後味の悪いことにならないようにするのが吉

 

 

反抗期ってのは、

誰でも通る道なのです。

ある程度妥協することも大切になります。

 

ですが子供が圧倒的に間違っていることをしているのでしたら、

しっかりと言い合いすることも大切になるのです。

 

反抗期との関わり方って非常に難しい問題なのですが、

あなたの気持ちの持ち方によっては、

ある程度いい方向に進むことも可能となります。

 

この反抗期という壁を乗り越えることで、

子供との絆がさらに深まるので、

ある意味チャンスと捉えてもいいでしょう。

 

とにかく言い合いをしても、

後味の悪いことにならないようにすることが、

反抗期の付き合い方として、

一番正解だと私は考えています。

 

あなたの心の器の大きさが、

反抗期という辛い状況を作用するのは間違いありません。

子供の自我を育てるには?立派な大人になって欲しい!

 

自我を形成する

という言葉は子育てをする上で、

かなりの確率で耳にする言葉でしょう。

 

それで自我というものについて、

親も特に悩んでいる問題でもあります。

 

子供にはやはり誰からも売れいれられる自我を

形成して欲しいですからね。

 

ここであなたに聞きたいことがあります。

自我ってそもそも何なのでしょうか??

 

自我、自我ってよく言う人をたまに目をするのですが、

この意味とは一体なんなのか??

今一度ちょっと考えてみましょう。

 

自我というのは、

簡単に言えば「自分」という意味です。

 

自我を育てる=自分を育てる

ということになりますね。

 

自分をしっかりと形成することが、

自我を形成することに繋がるのです。

 

「自分を育てるのだったら別に子供を放置してもよさそう」

ってもしかしたら考えませんか??

私は自我の形成については、

最終的に子供が形成するものだと考えていたのです。

 

ちなみに私は幼児教室で先生として働いているのですが、

最近、自我について親御さんと塾長を交えて

話す機会があったのですよ。

 

先に自我について感じたことを言いますと、

自我を育てることってとっても奥が深いんですよ~

 

親の采配によって、

子供の自我が決まると言っても過言ではありません。

こんなことを言ってしまっては、

親であるあなたにプレッシャーをかけることでしょう。

 

自我を育てるのって本当に大変なことなのですが、

あなたがとっても気負ってしまっては、

子供が不安になる可能性があります。

 

プレッシャーを感じずに試して欲しいところですが、

子供の将来に関わる可能性だってあるので、

どうしても余裕のない子育てになってしまうでしょう。

 

それでもあなたには、

子供から見たら器の大きい人間でいて欲しいのです。

そしたらあなたのお子様は安心できますから。

もうこの時点で子供の自我を育てる瞬間に入っていますよ。

子供はあなたの姿をみて育ちますから。

 

だから自我を育てることって、

とてつもないくらい奥が深いのですよ。

 

ちょっと前置きが長くなり申し訳ありません。

 

この記事では

「子供の自我を育てる」

ことについてまとめたものになります。

 

子供の自我をしっかりと育てるにあたり、やってはいけないことがあるのです!!

 

 

早速子供の自我を育ててみよう!!

って意気込むあなたはなんて素晴らしいのでしょうか。

 

ですが子供の自我を育てる前に、

少しだけ確認をして欲しいことがあります。

 

それはやってはいけないこと!!

やってはいけないことをしてしまうと、

かなり面倒くさい問題に直面する可能性がありますから。

 

それでは早速やってはいけないことについて、

徹底的にまとめていきますね。

 

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子育てってこんなに楽しくないの??何かいい工夫はありませんか??

 

子供をできるだけ否定しないようにする

 

例えばですが、

子供があなたと一緒にお勉強をしているとしましょう。

 

それで子供がお勉強をしている時に、

悩んでいる問題がありました。

子供が一生懸命考えた答えが、

間違っていたとしましょう。

 

そしたらあなたはどうしますか??

多分ですが、

「間違っているじゃない!!何で分からないの!?」

みたいなことを子供に言ってしまうのでは??

ちょっと大げさに書いてしまいましたがね。

 

多分ですがこんなニュアンスで言ってしまうでしょう。

これってついつい言ってしまうのです。

 

だって子供が問題の回答を間違っているのですから、

正して行くのが当たり前。

ですが頭ごなしに否定してはいけないのですよ。

 

子供が自分に対して自信を無くす可能性があるからです。

それに子供が他のお友達を否定する性格になる場合もあります。

そんなことをしてしまったら、

子供は社会に馴染めない人間になる恐れもあるのです。

 

ですが子供が本当にやってはいけないことをしてしまったら、

頭ごなしに否定するのもアリですよ。

例えばですが犯罪に近い行為とかをしてしまったり、

お友達に暴力を行ってしまったりした時とかですね。

 

ちょっとしたことでもいいので、褒めることを意識してください。

 

子供が褒められることって、

子供からすると、

親が思っている以上に嬉しいと感じています。

なのでしっかりと褒める習慣を付けるようにしてください。

 

子供が優しい自我を持つようになる可能性があるのです。

 

優しい性格ってだけで、

人からの印象はめっちゃいいとあなたは思いませんか??

 

この息苦しい社会の中で、

なかなか心の底から優しい人って、

見つかりませんよね。

 

ですがあなたがお子様をしっかりと褒めることで、

優しい自我を育てれば、

そんな息苦しい社会問題が、

少しでも改善するのではないでしょうか??

 

私が働いている幼児教室では、

とっても気の利くお子様がいらっしゃるのですよ。

 

そのお子様の親御さんと話していることも多いのですが、

ちょっとしたことでも褒めているのです!!

っとおっしゃっていました。

 

褒めるというのは子供からすると、

最高のご褒美になるのです。

 

あなたのお子様もちょっとしたことで褒めて、

しっかりと優しい自我を育てるのもいいのではないでしょうか??

 

自我を育てることにできるだけ没頭しないこともコツです

 

 

子供ってあなたが思っている以上にかしこいのです。

雰囲気もですが何となく読むこともできます。

 

なので下心のない教育をして欲しいのです。

 

子供って察しがいいので、

自我を育てることに夢中になっていると、

子供があなたに対して怪しい気持ちを抱く可能性があります。

 

なのでごく自然と子供と接することを意識してください。

自我を育てることに没頭するのも大切ですが、

加減だけはしっかりと意識してくださいね。

 

子供に何か怪しまれたら、

親であるあなたに対しての信頼度が、

少し揺らぐ可能性がありますから。

 

せっかくあなたの大切なお子様なのですから、

できるだけ親として自然と接するといいでしょう。

その延長線上に自我を育てればいいのです♪

 

子供の成長を手助けする方法は以下の記事から♪

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早期教育でさらに子供の成長を促す!!後悔とかはしないのですか??

子供の反抗期が辛い…約束を守らないからやってられない!!

 

子供がある程度成長すると、

とある問題に大体直面します。

 

あなたも分かっていると思うのですが、

反抗期

というとってもやり辛い問題が出てくるのです。

 

ちょっとしたことで、

親と子がいがみ合うなんてことは、

本当に珍しくないでしょう。

 

酷いところでは、

反抗期になっている子供が、

物を壊す行動をする

という問題を抱えているのです。

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

親御さんに今後、

不安になっていることはありますか??

という質問をしたのですよ。

 

そしたら親御さんは、

「反抗期がやっぱり不安なんですよね~」

と大体の人がおっしゃっていたのです。

 

テレビでも反抗期の特集をよく見かけるのですが、

どれもかなり辛い状況を説明しています。

 

親も辛いですし、子供も辛い。

そんな雰囲気がひしひしと伝わってきます。

 

まるで樹海の底なし沼に引っかかった感じ。

どんな手段を使っても、

その沼から抜け出せない状況です。

これは反抗期にも言えることなのですよね。

 

それで百歩譲って、

反抗期になるのは仕方がないとします。

反抗期になるのは通過儀礼みたいなものなので、

まぁ、しょうがないかと妥協できるからです。

 

ですが約束を全くもって守らないこともあります。

この約束破りが本当に許せない親御さんが多いのです。

分かりますよ、あなたのお気持ちが。

 

約束って大事なことだから約束をするのです。

その約束を難なく破るのが許せない。

自分の子供は本当に人の子なのだろうか??

という疑問すらわいてくる始末。

 

いくら反抗期でも約束だけは守って欲しい!!

でも一体どういう感じで

約束を守ってもらえてばいいのでしょうか??

 

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心の底から子育てを楽しむことができない…ストレスがMAXです(T_T)

 

子供に対して、絶対に命令口調だけは避けるのが大切!!

 

 

親「今から2時間勉強しなさい!!」

 

あなたが子供の頃に、

親から勉強をしろという命令をされました。

 

あなたは当時はどんな気持ちでしたか??

きっとあまりいい気持ちはしなかったでしょう。

 

「勉強!?そんなことくらい分かっているし。」

みたいな感じで親に反抗していたのでは??

 

改めて分かっていることを、

命令口調で言われると、

はっきり言って腹が立ってしまいますね。

 

そんな命令を反抗期の子供に対して

発言してしまったらどうなるでしょうか??

子供は猛反発をして

約束なんて守らない可能性が非常に高いでしょう。

 

あなたは何のために子供と約束しているのか??

 

命令口調じゃなくても、

子供と交わした約束って、

なかなか守られにくいものなのです。

 

例えばですが、

子供が欲しいものを頼んできたとします。

その欲しいものとはゲームだとしましょう。

 

あなたは子供がゲームが欲しいといったら、

どんな条件を付けて与えますか??

もちろん子供にゲームを買ってあげる前提で。

 

多分ですがゲームのプレイ時間の約束をするのでは??

そして勉強をこれまで以上に頑張ることを約束する。

などが一般的な条件になるでしょう。

 

何であなたは子供が欲しいと言っているゲームを与えるのに、

約束をするようなことをするのですか??

この約束をする理由を考えて欲しいのですよ。

 

ゲームに関してですが、

ゲームをたくさんしてしまって勉強をしない可能性がある

からゲームをする時間制限という約束をしますよね。

 

ゲームをばっかりして勉強をしなかったら、

学校の成績が落ちますし、

将来的にもめっちゃ心配になりますから。

まぁ、当たり前のことですよね~

 

だったら勉強をする約束の意味はなんでしょうか??

この勉強をする意味というのを、

子供に教えることがとっても大切なのです。

 

いくら反抗期になっているからといって、

約束を守らない行為を許していては、

言葉が悪いですが舐められるでしょう。

 

子供に舐められてしまうと、

取り返しのつかないことになる可能性があるので、

約束をしたことは徹底的に守らせることが大切。

ですが命令口調だけは絶対にしないようにね。

 

感情的にならず、論理的に子供と接することがいいでしょう。

 

 

子供が反抗期で生意気なことを連発すると、

ついつい腹が立ってしまって、

子供に対して反論してしまう…

こんな感じになってしまうのは当然のこと。

 

せっかく丹精込めて子供と接しているのに、

子供から心もとない発言をされたら、

そりゃ親もイライラしてしまいますよね。

 

ですがここは感情的にならず落ち着いてください!!

 

親が感情的になってしまったら、

子供もさらに逆上して、

暴言の嵐と化してしまうことがあるのです。

もしかしたらあなたも経験しているかもしれません。

 

そんなことになってしまったら、

やはり子供と大切な約束を交わすことはできないでしょう。

 

なのでここは親であるあなたが一歩引いて、

論理的に子供と接することをおすすめします。

相手はまだまだ子供です。

器の大きい相手だと思わないことがとっても大切ですよ。

 

子供に論理的になれと言っているのは、

反抗期になっている子からすればほぼ不可能ですから。

 

感情的にならずに論理的に子供と話し合いをする。

これだけでかなりマシになるのは間違いありません。

 

ここはあなたの力量にかかっているので、

子供との接し方を今一度検討してみてはいかがでしょうか??

幼児教室で使われているフラッシュカードを100均の材料で作れる!?

 

 

私の働いている幼児教室では

必ずフラッシュカードを使っています。

 

この記事を見ているということは

あなたもフラッシュカードをご存知ですよね??

 

幼児教室に通う1番のメリットと言ったら

あのフラッシュカードを見ることができることでしょう。

 

200~300枚あるカードを

短時間に高速で見せてしまうあの技術は圧巻です。

 

初めてお教室に体験に来られた親御さんは必ず

フラッシュカードのスピードにびっくりされます!!

 

あなたも体験されたことがなければ

ぜひ1度幼児教室の体験に行っていただきたいものです(^^)

 

 

 

っと話がずれてしまいましたね(笑)

実は幼児教室で使っているフラッシュカードを自宅でも簡単に作ることが出来るのです。

 

しかも100均の材料だけで!!

ぜひ親子で楽しく作ってみてください。

 

フラッシュカードだけではない!!これも勉学としていいですよ♪

↓ ↓ ↓

漢字カードで幼児でも漢字を簡単に覚える!?

 

フラッシュカードをすると語彙力・集中力向上間違いなし!!

 

 

あなたはフラッシュカードをすることによって

どんな効果があるのかご存知ですか??

 

高速で大量に情報を入れるフラッシュカード。

実は語彙力や集中力の向上に効果があります!!

 

お教室では1回に200~300枚のフラッシュカードを

めくっていますがそのカードの内容は様々。

 

簡単にまとめると

「季節のカード」「動物カード」「食べ物カード」

「文字カード」「漢字カード」「乗り物カード」

などまだまだたくさんの種類があります。

 

それだけ社会にはいろいろな言葉があふれているのです。

 

大体の子どもは成長するにつれて新しい言葉を少しずつ覚えていきますが

フラッシュカードを見ている子は違います。

 

 

毎日同じカードを見ることによって

早い段階でたくさんの語彙を覚えることが出来るのです。

 

1か月間続けて同じカードを見せて頂きたいのですが

しゃべれる子であれば2週間もすれば

自分で全てのカードを答えることが出来るようになります。

 

 

それだけではありません。

フラッシュカードを見ることで子どもたちの

集中力がどんどん向上していきます。

 

あなたは子どもの集中力はどれぐらいあるか知っていますか??

 

実は年齢+1分と言われているのです。

2歳のお子さんであれば3分ぐらい

3歳のお子さんであれば4分もったらいいでしょう。

 

しかしフラッシュカードを見続けている子どもは

そんなもんじゃありません。

 

10分以上集中することも可能なのです。

 

理由は、短期間にカードが入れ替わるから。

例えば子どもが「野菜のカードに飽きてきたな…」

って思っていたころには乗り物カードに変わっているのです。

 

短期間にどんどん新しいものに変化することで

子どもたちはまた新たに集中し始めてくれます。

 

子どもたちはフラッシュカードから

どんどん目が離せなくなっていくのです♪

 

セリアのひらがなカードがもの凄く効果的!?

↓ ↓ ↓

セリアで売っているひらがなカードの質が高すぎ!!

 

しゃべれなかった子どももしゃべれるようになる!!

 

子どもが中々しゃべってくれないと

悩まれている親御さんが結構たくさんいらっしゃいます。

 

そんな悩みもフラッシュカードが解決してくれるかもしれません!!

 

 

私が受け持っていた生徒でこんなことがありました。

 

その生徒は言葉が始めるのが標準よりも遅かったんです。

悩まれたお母様はお教室に通ってみることにしました。

 

初めてのレッスンでは全くしゃべらずカードを

見ていただけだったのですが1週間後に会ってびっくり!!

 

流暢に2語文をしゃべっているではありませんか\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

しゃべれるようになった理由は、

フラッシュカードを見たことによって

その子どもに必要だった語彙が増えたからです。

 

 

子どもたちによってしゃべり始める早さって違いますよね。

覚えた言葉からどんどんしゃべる子どももいれば

語彙が脳いっぱいにならないとしゃべり始めない子もいます。

 

中々しゃべらないということは後者の可能性がとてつもなく高いのです。

しゃべりたいけど語彙が足りないだけなのです。

 

しゃべらないことで焦ってしまう親御さんもいますが

まずはフラッシュカードをやってみてくださいと言いたいですね(^^)

 

100均の材料でフラッシュカードを作ってみよう!!

 

 

それでは100均の材料を使ってフラッシュカードを

作ってみましょう!!

 

= 材料 =

カードにしたい写真または絵

できるだけ厚い厚紙(めくりやすい大きさ)

のり・ペン

 

私は無料で使える写真などをネットからとっていますよ。

他にも動物の写真があるカレンダーとかもある程度大きさがあるので

見せやすくてよかったです!!

 

厚紙の片面に写真を貼り付けて

裏面に名前を書けばカードの出来上がり♪

 

5~10枚ほど同じ分類のものを作れば

後は子どもの前でカードをくるだけ!!

 

 

とっても簡単ですよね(*^_^*)

裏面の名前も見せてあげれば1枚のカードで

名前と文字をインプットすることが出来ますよ。

 

写真だけではなく折り紙で作って貼り付けるのもいいですね。

 

 

他にも厚紙にシールを貼って数字の勉強をすることもできます。

これはドッツカードというものですね。

 

とにかくお母さんの発想次第で

どんなカードも作れちゃうというわけです!!

 

親子で一緒に手作りしたほうが子ども自身が

カードに愛着がわいてきて楽しく見てくれますよ(*^^)v

 

作る間も楽しい、作ってからも楽しめるフラッシュカードを

ぜひお家で使ってくださいね★★

 

小学校に通い始めた子供が、浮きこぼれ状態に!?

 

「浮きこぼれ」という言葉は、

最近になって耳にするようになりました。

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

とある親御さんから相談を受けたのです。

 

親御さん「子供が学校で浮きこぼれになってしまったのです…」

私「申し訳ありません。浮きこぼれってなんですか??」

 

私はちょっとビックリしました。

「落ちこぼれ」という言葉はよく耳にするのですが、

「浮きこぼれ」って一体何なのだろうか??

 

そしたら親御さんから浮きこぼれについて

いろいろと教えてくれたのです。

 

単純に考えて

浮きこぼれは落ちこぼれの逆に言葉に当たります。

 

学力が高いから、

学校から浮いてしまって、

最終的には不登校になると言われているのです。

 

ここで私はちょっと疑問を抱えたのですよ。

学力があるから学校で浮いてしまうって一体どういうこと??

むしろ学力がある子は、

学校でめっちゃ尊敬されるから、

別に大きな問題はないのではないのか??

 

むしろちょっと調子に乗ってしまうってのが、

普通だと私は考えていたのです。

 

それで私自身、浮きこぼれについて調べてみると、

「学校の授業があまりにも簡単だからつまらない」

という気持ちが子供の中で出てきてしまうのです。

 

なるほど、そんなことを感じてしまうのか。

知っている内容でも、

復習のつもりで授業を受ければいいのですが、

あまりにも勉強をし過ぎて体に染み付いているのかな。

 

もしかしたら「1+1=2だよ!!」って話を、

どの授業でも言われている感じがするのだろうか??

子供にお話を聞いてみないと分かりませんね。

 

それで何で浮きこぼれなんて問題が発生してしまうのか??

結局、学校の授業が簡単だから

というのが一番の理由となっているのですが、

やはり早期教育のせいなのでしょうかね。

 

早期教育って私も先生として生徒に教えているのですが、

頭のいい子に関しては2年先の授業までしていますから。

しかもかなりみっちりと行っているのです。

 

確かに完璧に内容を理解すると、

学校の授業はつまらないかもしれませんね。

 

ですが学校の授業がつまらないからと言って、

油断してしまうのも何か話が違うんですよ。

 

学校って確かにお勉強をしに行くところですが、

お友達と遊ぶことも目的としています。

友達と社会の模擬をしているイメージです。

 

きっと仲のいい友達がたくさんいると、

浮きこぼれなんて発生しないような感じがするのですね。

 

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早期教育が全てではありません!!親子の絆を深めましょう。

 

浮きこぼれ問題に直面した生徒にお話を聞いてみたのです!!そしたらあることが分かりました。

 

 

学校がつまらないと言っている子供って、

基本的にいじめを受けている子が多いです。

 

学校の授業がつまらないから行きたくないってのは、

あまりにも特殊すぎる感じがします。

 

なので私は「浮きこぼれ」で悩んでいる小学生に

時間があったのでお話を聞くことにしました。

 

私「何で学校がつまらないのかな??」

子供「だって授業が簡単なのだから!!(そわそわ)」

私「(ちょっと怪しいなぁ~)先生だけに本当に理由を教えて欲しいな」

子供「本当はお友達に学校の授業が簡単すぎると言って自慢しちゃったんだ…」

 

なるほど!!

お友達にお勉強が簡単過ぎてつまらない

と言ってしまったんですね…

 

お勉強にあまり付いていけてない友達が、

そんなことを聞いてしまったら、

ちょっとムカついてしまいます。

 

よって浮きこぼれ状態になっている子は、

いじめに近い状態に悩んでいるのですよ…

 

ついつい勉強が簡単って言ってしまったのでしょう。

確かに自分にたくさんの知識があるので、

お友達に見せびらかしたい気持ちは分からなくもないです。

 

ん~、これは本当に難しい問題ですね。

一度相手に大きな不快な思いをさせているので、

修復するのが本当に難しいです。

 

ですがこのままにしていてはいじめがエスカレートして、

本当に学校に行きたくないという気持ちになるでしょう。

 

塾が楽しみでお勉強をしている子になっては、

あまり意味がありませんからね。

 

ここは浮きこぼれになってしまった子が、

他のお友達に何度も謝って、

許してもらうしか手はないでしょう。

もしくは学校の先生に相談するとか…

 

早期教育は確かにいいのですが、子供の精神面もしっかりと育てることが大切ですね。

 

 

今回の浮きこぼれ問題となった発端は、

本人にも大きな原因があります。

 

早期教育をしていることで、

確かにたくさんの知識を先取りしているのです。

ですがその知識をお友達に自慢してしまった。

これが大きな原因となっているのですね。

 

知識があっても心の奥に閉まっておくことが一番いい対策方法になるでしょう。

 

でも子供ってまだまだ本能的に行動する子が多いので、

なかなか心に閉じ込めておくことはかなり困難。

 

親御さんからしっかりと注意深く、

精神的な面を教えていくことが重要でしょう。

 

例えばですが

「相手を不快にさせないための言葉」

について子供と話し合うなど…

 

とにかく相手の気持ちになって、

どんな言葉を発すればいいのか??

どうやったら相手は喜んでくれるのか、または怒るのか??

いろいろと考えることはあるでしょう。

 

何度も子供とお話をして

精神面をバックアップするしか手はないでしょうね。

 

これも子供のためだと考えて、

あなたも今一度検討してみるといいでしょう。

 

大切なので勉学だけではありませんから。

漢字カードを使って、幼児の勉強の幅をさらに広げましょう!!

 

あなたにちょっと聞きたいことがあるのですが、

漢字っていつから習い始めましたか??

多分ですが小学の1年生からやっていた記憶があるのでは??

 

私も今、漢字を習った時期を思い出しているのですが、

小学1年生くらいで習い始めた記憶があります。

とっても懐かしい感じがしますね~

 

まぁ、習い始めた時期の話はいったんおいといて、

今時の教育に熱心な人は、

幼少期から漢字というものに触れさせているのです。

 

いや~、これには参りました。

幼少期から勉強をさせているので、

小学生になった時には、

テストの点数が満点なんて当たり前。

 

満点じゃなくても基本的にケアレスミスなので、

理解度はほぼ100%に近い状態なのです。

天才少年&天才少女を意図的に作り出している感じかな??

別に悪い意味でいっているわけではありません。

勉強ができることに損なんてあり得ませんから。

 

本当に心の底から尊敬しています。

 

それで少し話がそれるのですが、

私は幼児教室で先生をしています。

なのでたくさんの幼児さんにお勉強をしているのです。

 

これが一体何だってのか??って話になりますがね。

申し訳ありません。

 

それで幼児教室の授業の一環として、

漢字を教えることも多いのですよ。

 

どうやって漢字を教えているのか??

多分ですが一般的に漢字を教えるというのは、

漢字を見て参考にして書く練習をすると思います。

 

ですが幼児教室でやっている漢字のお勉強は、

カードを使って子供に漢字を見せているのです!!

 

先生である私は漢字のカードをたくさん持って、

子供に高速で見せているのですよ。

サッサッサってテンポは大体180くらいですかね。

1秒に3枚くらいのカードを見せています。

 

もしかしたらあなたは

「え??そんなことをして意味があるのか??」

って感じるかもしれません。

 

だってカードを高速でめくっていたら、

子供が漢字の形を認識する前に、

別の漢字になっていますから。

 

ですがこの漢字カードってとっても便利なんですよ~

しっかりと幼児さんにも効果的です♪

 

漢字カードで幼児にお勉強を教えるわけとは!?

 

 

幼児に漢字カードを使って、

お勉強をしても意味があるのか??

 

だって漢字って基本的に書いて覚えるものではありませんか。

なのでカードを使っても仕方がないというか…

確かにあなたのおっしゃる通りです。

 

漢字って覚えるには鉛筆を持って、

ひたすらノートに書いて覚えていましたから。

なのでカードを使って漢字を覚えるなんて、

違和感がバリバリあることをやっていると感じます。

 

でもあくまで相手は幼児です。

漢字を書けといってもなかなか難しいですよね。

無理やりすればできると思いますが、

嫌なことを強要するとストレスになりますから。

 

じゃあ漢字カードは

一体何を目的にしているのでしょうか??

あなたもピンときていると思いますが、

漢字が読めるようになることを目的にしています!!

 

でも幼児だから漢字をいきなり見せ

読み方を覚えてねっていうのも無理があります。

 

また他にも漢字カードには目的があるのです。

それは漢字を形で見て何となく覚えてもらうのですよ。

これが漢字カードの一番の目的と言っても過言ではありません。

 

ひらがなカードで幼少期からひらがなをマスターしよう!!

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あなたでも難しい漢字をチョイスすることがいいでしょう

 

幼児に教えるのですが、

教える漢字としては

「山」「川」「田」

などの簡単な漢字をイメージしますよね。

 

もちろん簡単な漢字からやりますよ。

ですが最終的に難しい漢字まで手を出しましょう。

 

何で最終的に難しい漢字を幼児に教えるのか??

漢字カードの目的は上記でも申しましたが、

漢字の形を幼児にイメージしてもらうこと。

 

なのでめっちゃ難しい漢字をチョイスしてもいいのです。

別に幼児が分からなくてもいいですよ。

 

ですが難しい漢字といってもたくさんの漢字があるので、

あなたもチョイスするカードに迷うでしょう。

 

ここでチョイスするカードの話になるのですが、

できるだけ同じジャンルの漢字を選択してください。

 

例えばですが、

魚編の漢字だけを集めたカードだけでやる。

同じような漢字があると幼児さんは覚えやすいですから。

 

漢字カードを読み上げる際に、しっかりと抑揚を付けてください!!

 

 

ただ単に漢字カードをめくって、

あなたが漢字の読み方を

読み上げていたとしましょう。

 

あなたはどんな感じがすると思いますか??

きっと子供は漢字に対して飽きを感じてしまうでしょう…

 

これではせっかくの漢字のお勉強が楽しくありませんね。

じゃあ一体どうすればいいのでしょうか??

 

声にしっかりと抑揚を付けてけばいいのです!!

とっても簡単だと思いませんか??

 

漢字を読んでいる際に、

たまに高い声で呼んでみたり、

遅いスピードで読んでみたり…

 

たったのこれだけで幼児は集中します。

意図的に集中状態にさせることができるので、

しっかりと漢字カードを見せ付けるようにしましょう。

 

これを毎日10分でもいいので、

習慣化させることがとっても大切です。

 

1日でもやらない日があったら、

いくら天才と呼ばれている幼児でも

せっかく覚えているものも忘れてしまいますから。

 

あなたのお暇な時間を狙って、

お子様と漢字カードで遊びながら、

お勉強もしちゃいましょう。

 

学校に向けたお勉強だけではなく、別の視点からお勉強をしましょう!!

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ダイソーの積み木で想像力を徹底的に豊かにしましょう!!

赤ちゃんなのに頭がいい!!どうやったら頭がいい子に育てられるの⁇

 

私は幼児教室で講師をしているのですが

たまに赤ちゃんなのにめちゃくちゃ頭のいい子がいるんです。

 

まだ1歳にもなっていないころから親の話していることがわかり

聞き分けもよくあまり駄々をこねない。

しゃべれない中でも自分の意思をうまく伝えているんですよね。

 

「本当に赤ちゃんなの!?!?」

とついつい聞いてしまいたくなるほどです。

 

 

あなたはそんな頭のいい赤ちゃんについてどう思いますか⁇

 

将来有望。

勉強で苦労しなさそう。

子育てが楽そう。

 

この記事を見ているということは

あなたは自分の子どもに頭がよくなってほしいと

思っているのではないでしょうか!!

 

頭が良ければいい学校に進学できる。

大手有名企業に就職できる。

自分で事業を展開することも可能。

 

大切なわが子だからこそ

将来のために今できる限りのことを

してあげたいですよね!!

 

頭のいい子に育てるために

どんなことをすればいいのでしょうか⁇

 

子どもの将来のために、頭がいいって大切なこと⁇

 

私のお教室は幼児教室なので

必然的に意識高い系の親御さんが集まっています。

 

将来のために今は勉強をさせたい!!

少しでも視野を広げてあげたい!!

他の人は持っていない、自分だけの能力を身に着けてほしい!!

医者の子どもだから、将来は医者に!!

 

親の願望はどうであれ

どれも素晴らしい考え方だと思います。

 

現在は特に仕事のロボット化も進んでいるため

子どもたちが大人になる頃にはどんな社会になっているのか

不安で仕方がありません。

 

今以上に就職が困難になることは間違いないでしょう。

 

あなたは子どもにどんな人生を歩んでほしいですか⁇

就職難民や辛い下働きなどになって

苦労する人生を歩んではほしくないですよね。

 

そうならないためには人よりも頭がいい方が確実に安定です!!

今だけではなく子どもたちの将来のために

親はできる限りのことをしてあげなくてはいけません。

 

頭がいい人は赤ちゃんの頃から優秀⁇

 

「将来のために今のうちから勉強させたいのですが

優秀な子はやっぱり赤ちゃんの時から頭がいいんですか⁇」

 

「そんなことはないですよ。

小さいころに親がどれだけ子どものために

協力してあげられるかによっていくらでも

将来の道は開けていきます。」

 

「そうなんですね!!

具体的にはどんなことをしてあげたらいいんですか⁇」

 

「幼いころは身の周りの言葉をたくさん教えてあげましょう!!

数や形、色もいいですね(^.^)」

 

「すごく簡単ですね。

そんなことで優秀になれるんですか⁇」

 

「大人からしたら簡単なことのように感じますが

子どもにとっては初めてのことばかりです。

基礎をしっかりしておくことで

発展したことに対応することができるのです!!」

 

「なるほど。

自宅でも頑張ってみます。」

 

 

実際、赤ちゃんの頃はみんな同じぐらいの能力です。

 

確かに理解力が高かったり

運動が上手だったりする赤ちゃんもたくさんいますが

それは親の努力だと考えています。

 

勉強したことを上手く普段取り入れているのか

全くやっていないのかでは大きな差が出ることも

あなたならすぐわかるでしょう。

 

もちろん何度も繰り返して

やっているほうが頭のいい子に育っています。

 

 

よく親が頭悪いから子どもも頭が悪いという言葉も聞きますが、

そんなことは全くありません。

 

高校卒だった親が自分の子供には苦労してほしくないと

一緒になって勉強して有名大学に進学したケースもあります。

 

親の意識の違いで

よくも悪くもなるんですよね。

 

勉強ができる=頭がいい。同じことなの⁇

 

あなたは勉強ができる子はすべて頭がいいと思いますか⁇

 

私はそのようなことはないと感じています。

 

確かに勉強はすごくよくできるんです。

でも周りの空気を読めなかったり

その状況に適した行動ができなかったりと

いう子もたくさん見てきました。

 

これは親が表面上の

勉強の成績だけを見てきた結果だと思います。

 

 

私が考える頭のいい子は

〇 観察力がある

〇 コミュニケーション能力がある

〇 発想力がある

などの能力を身に着けている子どもたちだと考えています。

 

勉強ができるだけでは将来社会に出れたとしても

他人との関わり合いで苦労したり挫折している子が

多いですよ。

 

 

やっぱりある程度の役職を持っている人は

頭が良いだけではなく人間関係も良好で

人付き合いがとても上手な方ばかりです。

 

目先の頭がいいよりももっと大切なことがあることを

親であるあなたも感じ取らなければいけません。

 

たくさんの能力を身に着けるためにはたくさんの経験をさせよう!!

 

子どもたちには勉強だけではなく

たくさんの経験をさせてあげましょう!!

 

経験から学ぶことだってたくさんあります。

 

お友達と仲良くする方法

喧嘩した時の仲直りの仕方

危険なこととそうでないこと

自分から率先してやる能力

 

など全て大人になってから必ず必要な能力です。

 

しかしこれらはどれも

机に座ってやる勉強では身につかないものばかり…

 

目の前の紙でわかる結果が全てではないのです。

 

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勉強だけではない。親子の信頼関係が大切!!

1年生で勉強ができないのは致命的!?何とかしたいのですが。

 

あなたが小学1年生の時のテストを思い出してください。

どうですか??

満点に近い点数、もしくは満点を取っていたのでは??

 

小学1年生のテストって、

かなり簡単だった記憶があったことでしょう。

あまりにも簡単だったので、

今ではテストの内容を覚えていない感じですかな。

 

それで小学1年生のテストは簡単なのですが、

中にはあまりいい具合に点数が取れていない子がいます。

 

きっとこの記事を見ているあなたは、

その子のことを知っているでしょう。

 

ちなみに私は幼児教室の先生をしていて、

たまに小学生のグループを教えているのです。

1年生も多いのですが、

悲しいことに中にはテストであまりいい点数を取れない子がいるのです…

 

親御さんがとっても心配しているのですよ。

親御さん「私の子はやはりもうダメなのですか??」

っとこれまでにないくらい悲観的になっているのです。

 

小学1年生のテストはやはりかなり簡単ですね。

そのテストで点数を取れていないと、

親御さんがやばいくらい心配するのも納得できます。

 

でも何で簡単なテストでお子さんは点数を取れないのでしょうか??

この部分はかなり気になりませんか??

 

テストで点数が取れないのか以下が原因かも!?

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勉強だけじゃないですよ!!親子の信頼関係を今一度確認を!!

 

小学1年生の子供がテストで点数を取れないのは何が原因ですか??

 

 

子供がただ単におバカさんだから??

いえいえ、子供をそんな風に見ないでください。

きっと何かしらの原因がありますから。

 

でも原因が分かったところで、

小学1年生の子供が満点を

取れるのかどうかは分かりません。

 

なのでその原因をしっかりと対処して、

他の子と同じようにお勉強についていけるようにしましょう。

 

子供がテスト問題の意味自体を理解していない可能性があります

 

私はたくさんの小学1年生を見てきたのですが、

テストで点数を取れない子は

問題の意味を理解していない場合があります。

 

一体これはどういうことなのでしょうか??

ちょっと例を挙げますね。

 

1+1=2ですよね。

これは子供でもしっかりと理解しています。

 

ですがこういう問題になると、

一気に訳が分からない状態になるのですよ。

 

「ここにリンゴが1個あります。別のところにもリンゴが1個あります。合わせて何個でしょう??」

こんな問題になると訳が分からないのです。

 

子供に何で分からないのかな??

って聞いてみると、

「そもそも何で合わせる必要があるの??」

と言っている子がいたのです。

 

なるほど!!そこからか!!

そんな問題を出す理由が分からないのですね。

 

これってどうやって教えていけばいいのか難しいです。

私もどうやって教えればいいのか悩みましたから。

 

なので私は単純にこう教えているのです。

「君が理解しているのか確認しているんだよ~」

っと苦し紛れの回答をしています。

 

そしたら子供って面白いことに納得するんですよ。

「あ!!そうなんだ~、じゃあ頑張ろう♪」

みたいな感じにですね。

 

ここで私が言いたい事は、

何で子供が理解していないのか

確認をしっかりして欲しいのです。

 

じゃないといつまで経ってもテストの点数は伸びませんから。

 

頭の回転量も勉強の質に影響している!?

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すごく大変!!何が分からないのか分からない場合があります…

 

ちょっとややこしい表現をしてしまって

申し訳ありません。

 

それで私は子供にこんなことを聞いたことがあります。

「この問題の何が分からなかったの??」

 

そしたら子供はこう答えたのです。

子供「分からないの!!」

私「一体どういうことなのだろうか??」

 

私もあまり子供が言っている意味が理解できませんでした。

分からないから分からない…う~ん、どういうことだろう。

 

そしたら私はひらめいたのですよ。

「自分が分かっていないところ自体が分かっていない!!」

これなら子供ができない理由に合点がいきます。

 

この場合は一体どうすればいいのでしょうか??

言葉で答えるのは簡単です。

子供が理解していないところをとにかくあぶりだして、何度も復習をさせるのですよ。

これを実際にやると、

やっている自分も心が折れそうになりました。

 

理由としては莫大な時間を費やすことになりますから。

私は一人の生徒を教えている訳ではありません。

たくさんの生徒を教えているから、

一人の生徒だけに力を全力で注ぐことができないのですよ。

 

この場合の改善方法としては、

子供が分かっていないところを予想して、

とにかく問題をやらせて解決させる

という作業をずっと続けることが大切です。

 

あなたの心がとっても折れそうになるのですが、

精神的&体力的に子供と付き合う覚悟を決めてください。

 

毎日子供と一緒にお勉強をする時間を習慣付けておくことが一番いいですよ♪

 

 

テストの点数できっとあなたは焦っているでしょう。

だって小学1年生のテストって簡単じゃないですか。

なのでこれまでにないくらい慌てているでしょう。

 

ですがいきなり慌てて子供に勉強をやらせても、

子供にとってはかなりのストレス。

 

なのでこれからそんなことがおきないように、

子供と一緒にお勉強をする時間を設けるのです!!

 

あなたがお子様と一緒にお勉強をしていたら、

あなたのお子様が分かっていない問題を

すぐに見出すことができるから。

これほど最高な方法はないでしょう。

 

ですがあなたも忙しいでしょうから、

なかなか時間を作るのも難しいですよね。

 

なのであなたとお子様が絶対に一緒にいる時間に、

ちょっとでもいいので確認の意味を込めて、

一緒にお勉強をしてみるといいでしょう。

 

ちょっとの時間だけでもお子様とお勉強をするだけで、

なかなか見えてこなかったトンネルの出口が、

少しずつ見えてくると私は考えています。

 

あまり焦って子供にお勉強を催促するようなことは

できるだけ避けてくださいね。

幼児教室って意味がない!?通った人にしかわからないそこんとこ。

 

「幼児教室に通っていたけど意味がない」

たまにブログなどで見る内容です。

 

あなたはどう思われますか??

 

私は幼児教室の先生をしているため

この言葉を耳にするたびにとても疑問に思います。

 

果たして本当に幼児教室に通うのは

意味がないのでしょうか…

 

今回は幼児教室に通った人にしかわからない

成果を簡単にまとめていきたいと思います。

 

幼児教室に通わせたいけど、成果があるのか不安…

 

私の働いているお教室では

定期的に体験教室を開いています。

 

体験されるお母様も理由は様々。

 

本当に幼児教育に興味がある方。

イベントがあるからなんとなく来られた方。

お友達にさそわれて付き合いで来られた方。

子どもと同年代のお友達がいないため

友達作りメインで来られた方。

 

お教室ではどんな理由で来られても

体験して頂くことに意味があるため大歓迎です!!

 

 

体験教室の時に必ず聞かれることがあります。

あなたもお判りでしょう。

 

「本当に効果はあるの??」

 

効果がない教室なんて通いたくないですよねー

しかも幼児教室って他の習い事に比べて月謝が高いですし。

その気持ち良くわかります。

 

 

でもここはブログ内なのではっきり言っちゃいます。

「めちゃくちゃ効果あります!!!!」

 

というかお金に余裕があるなら

今すぐにでも子どもを通わせてほしい。

 

いろいろな子どもを見てきましたが

幼児教室に通っていたかなんて一目瞭然です。

 

幼児教室に通わせたらどんなことが出来るようになる??

 

私の幼児教室はたくさんの語彙力を増やしたり

発想力や想像力を養うことが出来ます。

 

フラッシュカードを使ったり

子どもたちの想像を膨らませて遊ぶ

お話し遊びが多いのも特徴ですね(^^)

 

塾は左脳教育

幼児教室は右脳教育といってもいいと思います。

 

大人になるにつれて使えなくなってしまう

右脳の力を少しでも子どもたちが自分で使えるように

手助けしています。

 

 

右脳を使えるようになると

記憶力がすごくよくなったり状況把握が早かったりと

今でいう空気が読める人間には必ず育ちます。

 

他にもイメージ遊びをたくさんしているため

発想力がすごかったりします。

 

 

今の日本はテストが記憶重視のため

記憶力は学生時代には必ず持っておいた方がいい能力です。

 

そして状況把握や発想力は

社会人になってからめちゃくちゃ役立ちます。

 

 

大人になったあなたなら

この能力があればよかったのに…と思ったことが

必ずあるでしょう。

 

私もいろんな場面であります。

 

その能力を幼児教室では

早い段階で訓練することが出来るのです!!

 

なぜ幼児教室は意味がないと言われたのか。

 

幼児教室は意味がないと言われる理由の1つに

親子の協力という問題が考えられます。

 

私の働いている教室でも多いのですが

勉強に非協力的な親がすごく多い…

 

お教室に通わさせているから大丈夫。

高いお金を出しているから結果を出してもらわなきゃ。

と教室任せの親が実に多いこと…

 

 

お教室が子どもたちと関わっている時間なんて

1週間でたったの1時間から2時間ですよ??

 

そんな時間で全部を教え込めるわけがありません。

 

幼児教育のもっとも重要なことは日々の継続。

家庭でも親の協力が必ず必要になるのです!!

 

自宅でも努力している子と教室でしか努力しない子では

天と地ほどの能力差があります。

 

お伝えするんですが、結局めんどくさくなるのか

やめてしまうんですよね…(-_-)

 

 

そしてもう1つ理由があります。

 

お教室に通われている生徒さんのほとんどが

周りに通っていることを隠しています。

 

もちろん教育ママだと思われたくないという理由もあるかと思いますが

何よりも効果があるの教室を知られたくない!!という気持ちが大きいようです。

 

しかも通っている生徒の親はネットを使う時間が本当に少ない。

「そんな時間があるなら、子どもと一緒に過ごします!!」

とおっしゃっている方がとても多いですよ。

 

障害がある子どもたちも成果を出し始めている!!

 

最近の幼児教室は前と比べて

少し変わってきたなと感じます。

 

現在、幼児教室に来る生徒の3分の1が

小さいころに障害があると診断された子たちです。

 

障害の種類も様々。

自閉症や学習障害、アスペルガーやダウン症

まだまだいろいろな種類の障害が現在はあります。

 

私のお教室に通っている生徒は

障害があるとは思えないほど勉強が出来ます!!

 

 

学校の先生などにも驚かれるようですが

障害があるからとあきらめるか、逆に今のうちにできることを!!

と頑張るかで結果は大きく変わっていきます。

 

幼児教育は障害を持っている子にとっても

結果を残せるということが証明されているのです(^^)

 

幼児教室に通わせたいけどお金がない…

 

幼児教室に通わせたい!!

でもお金がないという声もたくさん耳にします。

 

私はお金がないのに生活を削ってまで通わせるというのは

なんだか違うなと思っているため強制はしません。

 

もちろん通わせた方がいいこともたくさんあります。

お教室でしか習えないこと

友達と一緒に難しいことに挑戦する楽しさ

どれをとっても大切な経験です!!

 

 

幼児教室の月謝が払えないのであれば

自宅でお教室のお勉強のまねっこをしちゃえばいいのです(^^)

 

おもちゃを使いながら勉強につなげたり

安価でも手に入るプリントを使って

子どもたちに勉強を教えたり♪

 

小学生までなら親が教えてあげることが

出来る内容ばかり★★

 

あきらめずに毎日ちょっとずつ勉強を行えば

それは立派な専属の幼児教室です(*^_^*)

 

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