中学受験に向けて。低学年からおすすめできるドリルとは??

 

この記事を見ているあなたは、

小学生になってまだあまり時間が

経ってないお子様がいらっしゃるのでしょう。

 

小学生になって間もないので、

まだまだ幼い部分が非常にかわいいですよね~

まぁ、小学生自体幼いですが。

 

それであなたはきっと子供に中学受験をさせたい!!

っと考えていることでしょう。

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは何で子供に中学受験をさせたいのですか??

きっとたくさんの思いがこもっている事でしょう。

 

子供の将来のためと言えば納得できますが、

もっと具体的な目的があって、

小学生のお子様に中学受験をさせようとしていますよね。

 

私は幼児教室で先生として働いています。

幼児教室へ通っている親御さんたちは、

しっかりと子供の学力を向上させて、

立派な大人にしたいという思いを込めているのです。

 

あなたもきっと自分のお子様を

立派な大人にしたいと考えているのでしょう。

あなたは子供のためを思う立派な親です。

これはしっかりと胸を張りましょう。

(上から目線で申し訳ありません)

 

ちょっと前置きが長くなりましたね。

申し訳ありません。

 

それで小学生低学年のお子様のことを考えて、

中学受験を視野に入れている。

これは私の幼児教室に通っている親御さんも

同じようなことを考えているのです。

 

考えることなら誰でもできますよね…

問題はどうやって中学受験に向けたお勉強をしていくのか??

という点でしょう。

 

この記事では

「小学生低学年の子供が、どうやって中学受験に立ち向かうのか??」

についてまとめたいと思います。

 

こんな勉強をさせてしまったらダメです!!

↓ ↓ ↓

小学生の子供に勉強ばかりさせていたらとんでもないことに…

 

中学受験へ向けて低学年のうちにやっておきたいお勉強とは??

 

 

お勉強をするための教材って

本屋に行ってみるとめちゃくちゃあります。

 

教材を眺めていると、

一体どれを購入すればいいのだろうか??

という疑問が一気にわくことでしょう。

 

一刻も早くお勉強を開始したいのに、

教材選びですでにつまずいてしまっている…

きっとこんな状態に悩んでいることでしょう。

 

時間が非常にもったいないと考えながらも、

どれが一番いいのかで迷ってしまう。

これってよくある状況なんですよね。

 

やはり教材って非常に大切なものでして、

内容もそうなのですが、

なんといっても実際にお勉強を開始する

お子様との相性があるからです。

 

ここであなたには申し訳ないのですが、

一度教材選びをやめてもらいたいのですよ。

 

これにはちょっとした理由があるのです。

 

あなたに聞きたいことがあるのですが、

中学受験の範囲ってどこまでだと思いますか??

 

多分ですがあなたはピンときたことでしょう。

中学受験の範囲って小学生で習うところまでなのです。

 

ってことは別に教材なんていらないんですよ。

厳密にいいますと、中学受験の難易度によるのですが。

 

ですが一般的な中学受験は、

小学生の内容をしっかりと把握しておけば

めちゃくちゃ怖い思いをすることはないのです。

 

小学生の範囲ってことは、

小学校の教科書を一生懸命に勉強していてもOK!!

 

小学生の教科書をしっかりとお勉強していると、

きっとあまりにも内容が多い!!

ってあなたは感じることでしょう。

 

ここで学校で配布される「ドリル」がいいのですよ~

 

小学校のドリルってきれいにまとめられているのです!!

 

一番効率的なものは、

小学校で配布されるドリルです。

 

あなたにやって欲しいことがあるのですが、

子供からドリルを借りて、

ちょっと開いてみてください。

 

めっちゃシンプルにまとめられていると思いませんか??

 

お勉強をするにしても

一体何から手を付けていけばいいのか??

きっとあなたはそんな感じに悩んでいたと思います。

 

ドリルならば手っ取り早く始められますし、

さらに復習としても最適なんですよ~

 

何度も何度も繰り返して勉強することで、

あなたのお子様は学力をみるみる伸ばしていきます。

 

そしてドリルを開いたときに、

この問題はこうだ!!

というとんでもないスピードで解いていけば、

新しい教材を使ってみてもいいでしょう。

 

中学生受験の難問となっている

応用問題

を対策する手はずを整えていけばいいのです。

 

お子様のペースに合わせて、しっかりと勉強を進めていきましょう♪

 

 

お勉強の主役はあなたではなく、

あなたのお子様です!!

これだけは常に覚えておくようにしてください。

 

中学受験をさせることは、

子供に受験という名の戦争に出すことになります。

ってことは親がしっかりと

お勉強を手伝ってあげる必要があるのです。

あなたもこの点は分かっていることでしょう。

 

ですが勉強に対してあなたが熱を持ってしまうと、

子供が非常に辛い思いをする可能性があるのです…

 

やっぱり子供にはせっかく受験をさせるので、

是非とも合格という切符を手に入れて欲しいですよね。

その感情が高ぶってしまい、

子供に強い口調で勉強を教えてしまうのです。

 

これでは子供はあなたに対して恐怖心を抱くでしょう。

なのであなたが子供にお勉強をさせるさいには、

子供のことを思った以上に考えながら、

接して欲しいのです。

 

子供が勉強を心の底から嫌いになってしまったら、

中学受験どころの話ではありませんから。

 

子供が勉強を頑張っているのですが、学校で浮きこぼれ問題に遭遇してしまった…

↓ ↓ ↓

勉強を頑張っている小学生の子供が浮きこぼれに!?

まだ7歳なのに子供の反抗期が始まっている気がする…子育てに失敗⁇

 

子どもが7歳になった!!

無事、小学校でも頑張っているし

子育ては少しだけ手を抜けるなと思ったのも束の間

親に対する反抗期が始まった(゜-゜)

 

どうして!?

反抗期が始まるには早すぎない??

 

もしかして子育てに失敗したのかな…

 

小学校に上がった子供に対する

新たな悩みは早すぎる反抗期かもしれません。

 

まだ7歳なのに反抗期っぽい。子育てに失敗したのかな??

 

 

わが子を大切に大切に育ててきて

子どもの人生の1つ目の節目と言ったら

小学生になることではないでしょうか!!

 

幼児期も終わり

少しだけ目が離せるようになり

安心したのもつかの間。

 

まだ7歳なのに

親に対して反抗的すぎる…!!

 

反抗期にしては早い気がするのにどうして!?

もしかして私の子育てって間違っていたのかな…

 

とあなたも悩んでいるのではないでしょうか??

 

 

今まで親にベタベタで良い子だった分

急に反抗的になってしまうとショックが大きいです。

 

何をしても反抗的な態度。

腹も立ちますが、そんなこと通り越して涙が出てきてしまいます。

 

私の子育てが間違っていたのかな…

学校で何かあったのかな…

 

聞いてみても答えてくれないし

自問自答しても答えなんて見つかりませんよね。

 

とりあえず安心してください。

あなたの子育ては間違ってなどいません!!

 

 

お子様が小学生まで大きく成長したのがその証拠です(^^)

立派に大きくなりましたね。

 

でも、これからも子供から目を離さないようにした方がいいでしょう。

本当に反抗期だったら7歳で始まるのは

さすがに早すぎます。

 

あまり刺激をすると余計に反発してしまうので

まずは子どもの様子をしっかり観察してみましょう。

 

反抗的になる原因は学校??

 

7歳と言ったらだいぶ小学校にも慣れて

たくさんの友達が出来ているでしょう。

 

子どもの周りにはどんな友達がいますか??

お友達とは仲良くできていますか??

 

幼児の時は親が目を離さず

大切に大切に育ててきたかと思いますが

小学校に上がると状況も変わってきますね。

 

学校に行っている間のことは

親にはわかりません。

 

 

その分子どもの様子には

敏感に反応しなければいけないようになります。

 

お子様は学校でストレスを抱えるようなことはありませんか??

 

「お友達とけんかしてしまった」や

「勉強についていけないときがある」

など幼児の時とは周りの環境も違いますし

ちょっとしたことでストレスに感じることがあると思います。

 

あなたは子どものサインを読み取れてあげられていますか??

それが反抗期につながっているかもしれませんよ。

 

親の態度で子どもが負担を抱えているのでは⁇

 

原因は他にも考えられます。

それは親であるあなた方です。

 

小学生になってから

必要以上に子供を押さえつけていませんか??

 

勉強が出来なかったら叱ってしまったり

子どもの能力以上のことを要求していませんか??

 

子どもも親に褒めてもらいたい一心で最初は頑張ろうとします。

 

でもいずれ限界がきて自分に自信を無くし

できないからと反抗的な態度をとるようになることがあります。

 

それは7歳でも例外ではありません。

私は親に無理矢理押さえつけられた子供を何人も見てきましたが

反抗的になることもが多いように感じています。

 

 

あなたが当たり前にできることでも

子どもにとってはまだ難しい時もあります。

 

私も子どもたちには自分の限界を感じてほしくないので

少し難しい要求をします。

 

でも、大人が思っている以上に難しい要求をしていた時もありました。

 

そんな時は大人である親や周りの人がいち早く気づいて

フォローをしてあげなければいけません。

 

子どもは今たくさんの新しいことを勉強中です。

その中には全くやったことのないことを

急に要求される場合もあります。

 

大人でもそうですが新しいことを要求されると

どこから始めたらいいのか、何をしたらいいのか分かりませんよね。

 

 

それと同じでどれだけ賢い子ども

問題にぶつかっているときが必ずあります。

 

そんなときは

そっと手を差し伸べてあげられる親でいたいですね(^^)

 

今のわが子が100点満点!!

 

 

今あなたの目の前にいるわが子が

100点満点です。

 

それ以上のことはあっても

それ以下のになることはありえません。

 

7歳という早い段階で反抗期が来ているということは

自分のことを見てほしい。

かまってほしいというサインです。

 

まずはあなたが子どものことをどれだけ大切に思っているのか伝えてあげましょう。

 

そして何があってもあなたが子どもの

一番の理解者・味方であることを教えてあげてください。

 

 

子供も親であるあなたを安心して信頼することができれば

自然と反抗期はなくなっていくでしょう。

 

上手くいけばその後の訪れるであろう反抗期も

無くなるかもしれませんね(^^)

 

 

必要以上に子供に求めない。

ちょっとした変化でも見極める。

 

手は放しても目は離すな。

 

大切なわが子です。

1日10分でもいいので子供との時間を作って

たくさん寄り添ってあげてください。

 

 

あなたにおすすめの記事

↓ ↓ ↓

勉強だけじゃない!!親子の信頼関係が大切。

 

ipadをベビーカーに固定するのは、子供にあまりよくない!?

 

ベビーカーに子供を乗せて、

ちょっとしたおでかけをします。

この時ってとっても楽しいですよね~

 

子供にいろんな風景を見せて、

親であるあなたも同時に楽しめる。

お出かけほどいいことはあまりないのではないでしょうか??

 

しかも子育てによるストレス発散にもなりますし。

うん、お出かけって一言で言うと最高です!!

 

ですがベビーカーに乗っている子供は、

まだまだ小さいですね…

自分をあまりコントロールできないので、

ベビーカーに乗っていても、

よく泣き出す場合があります。

 

そして子供が泣いたらあやしますね。

これを繰り返していては、

なかなか楽しいお出かけも、

かな~り大変なことになるでしょう。

 

まぁ、子供が泣くのは当たり前なので、

なかなかうまい具合に物事が進まないことがあるので、

ある程度妥協しないといけませんが。

 

ですがせっかくお出かけするので、

できれば子供はゆっくりとして欲しいですね…

こんなことを言ってはいけないと思いますが。

でもこれはあなたの正直な気持ちでしょう。

 

それで私はベビーカーに乗っている

子供の落ち着かせ方について調べていると、

ちょっと面白いお話を入手したのです。

 

ipadをベビーカーに固定して静かにする!!

という作戦になります。

 

小さい子ってスマホを見せると、

とにかく落ち着くんですよね~

 

これならあなたもゆっくりできそうです。

 

ですがちょっと残念なお知らせがあります。

私は幼児教室で働いている人間なのですが、

ベビーカーに乗っている子供に対して、

ipadを見せることはあまりおすすめできません。

 

何でベビーカーに乗っている子供には、

ipadを見せない方がいいのか??

この点についてしっかりとまとめたいと思います。

 

まだ1歳にもなっていないのに、自我が本当に半端ない!!

↓ ↓ ↓

生後8ヶ月の子供が自我が出てきて、どうしようもない!?

 

ベビーカーにipadを固定するのをおすすめしない理由とは??

 

 

ベビーカーにipadを固定するのは、

確かに子供が落ち着くので、

親として大助かりですね。

 

このまま落ち着いていてくれば、

親であるあなたもストレスフリーでしょう。

 

ですがベビーカーに乗っている子供に、

ipadを見せるのはあまりよろしくありません。

 

教育上という言葉で収まるものでもないので、

ちょっと詳しく説明したいと思います

 

ベビーカーに乗っている子供には景色を見せることが大切!!

 

子供はベビーカーに乗っている時は、

一体何を見ていると思いますか??

 

あなたも分かっていると思いますが、

流れてくる景色を見ているのですね。

 

この景色を見るってのがとっても大切なのですよ!!

 

景色を見ることの何が大切なのか??

景色をみることで、

ベビーカーに乗っているお子様の脳に、

しっかりと刺激を与えることができるのですよ。

 

景色という刺激はとってもいいことなのです。

ベビーカーに乗っている間に、

お勉強をしていることと一緒になります。

 

なので別に泣いてもいないのに、

ipadを見せるのはかなりもったいないのです…

ちょっと言い方がきつくなりますが、

お勉強の邪魔をしているのと同じことになるのです。

 

しかも最近ではベビーカーに乗っている段階の年の子に、

ipadのような電波は悪いって言われていますからね。

 

臨機応変にipadを活用していくといいでしょう。

ipadは悪いことだらけではありませんから。

場合によっては最大級の助け舟になるもの間違いありません。

 

ipadの画面を見せずに、ちょっとした音楽をかけるのもいいかも

 

上記でipadは悪いものだと言ってしまったのですが、

使い方次第ではとんでもない効力を発揮します。

 

せっかくあなたのベビーカーにはipadを固定できるのです。

なのでこれを徹底的に利用していきましょう。

 

でもどうやって利用をしていくのか??

ちょっと難しい問題と考えてしまいますね…

 

例えばですが、

音楽をかけてみるのはいかがでしょうか??

 

できるだけテンポのいい曲で、

軽く口でさえずることができるような音楽です。

 

これって子供にとっては非常にいいんですよ~

子供も覚えてさらに親であるあなたも覚えているので、

子供からすると楽しすぎてしょうがないのです。

 

あなたとお子様の絆がさらに深くなる可能性があります。

 

それに加えて子供は景色を見ているので、

さらに楽しい気持ちになるのは間違いありません。

 

せっかくなのでさらにipadを活用しましょう

 

 

ipadを子供にやらすのって、

ちょっと悪いイメージがあるのですが、

工夫することで何倍も素晴らしいものになるのです。

 

例えばですが、

ipadに勉強系のアプリを入れてみてはいかがでしょうか??

 

ひらがなアプリを使って、学校の勉強の先取りができる!?

↓ ↓ ↓

無料のひらがなゲームで子供の学力が伸びる!?

 

ipadって子供はとっても釘付けになるんですよ。

だったらこの集中力に期待して、

ひらがな練習等のアプリをやらせるのです。

 

子供は必死になってやることでしょう。

私が働いている幼児教室でも、

ひらがなアプリを使って子供に勉強をさせてます。

 

もう目を輝かせてやっていますね。

私の授業って面白くないのかなぁ~(苦笑)

 

せっかくなのでipadにひらがなアプリをインストールして、

子供にやらせてみてはいかがでしょうか??

教育ママがうざい!?あまり関わりたくないのですが…

 

私はとある幼児教室で働いているものです。

 

たくさんのいろんな親御さんがやってきています。

それで幼児教室に通ってきている親御さんって

基本的に教育熱心な人が多いのです。

 

教育熱心ママと言っても、

他人の気持ちをしっかりと分かっている人ですよ。

 

私自身、そんな親御さんと話していて、

「子供のことをここまで考えているんだぁ~」

という気持ちがひしひしと伝わってくるのです。

 

そういう親御さんはとっても立派な人ですよ。

人間性もしっかりしているので、

子供の将来も非常に楽しみなのです。

 

ですが一方でたくさんいる教育ママさんの中でも

グンを抜いて引いてしまうレベルの人もいます。

 

多分ですがあなたが想像している人よりも

うざい人

ですね。

うん、私の中ではめっちゃ自信があります。

 

だって幼児教室に通っていること自体、

けっこうな教育ママなんですよね。

ですがその中でもグンを抜いているのですから。

 

さて、ここからはそんな

ちょっとうざい教育ママさんと

どういった関わりを持てばいいのか??

についてまとめたいと思います。

 

うざい教育ママとどうやって関わっていけばいいのか??

 

 

一番いい方法なのは、

関わらないことなのですが、

私のようにどうしても関わらないといけない場合もあるでしょう。

 

例えばですが、

ご近所に住んでいるとか…

学校での付き合いがあるとか…

考えてみるとこれはこれで大変ですよね。

 

できれば関わることから避けたいですが、

そういう場合は関わらないという選択肢は、

非常に難しいです。

 

私が働いている幼児教室では、

やはりママさん同士で困ったこともあります。

 

一般的な親御さんから

「あの人と別のクラスにして欲しい」

などの要望も多いのですよ。

 

ですが逆にうまく関わらないようにしている

親御さんも当然ですがいらっしゃいます。

 

私はその人たちにちょっとお話をするチャンスがあったので、

いろいろと質問をしてみたのです!!

 

うざい教育ママさんには相づちをするだけで十分

 

私は普通の親御さんにこんなことを聞いてみました。

 

私「あの親御さんは自分の熱心具合をよく語っているのですが、どうやって対応をしていますか??」

親御さん「相づちをするだけで十分ですよ♪」

 

うざい教育ママさんには、

相づちをするだけで十分らしいのです。

 

さらに

「自分がやっていることを正当化して、別の子供と比較をしたいだけですからね。」

っとおっしゃっていました。

 

だったらそのまま相づちをするだけで

うざい教育ママさんは勝手に満足するのですね。

なんともベテランな避け方だ…

 

普通の親御さんからしてみれば、

他人を比較するために、

子供を幼児から勉強をさせているわけではありません。

 

しっかりと目的を見据えて、

子供を塾に通わせているのですよ。

なのでうざい教育ママさんと関わるつもりははなっからない。

 

ですが同じクラスなのである程度の関わりを

持たないといけないのです。

 

でもうざい教育ママさんは、

共感することで満足するので、

これだけで済むなら全然問題はないらしいのですよ。

 

もうちょっと詳しいやり取りを説明しますね。

 

うざい教育ママさん「うちの子ってとってもかしこいのよ~あなたもそう思わない??」

普通の親御さん「確かにそうですね~」

うざい教育ママさん「おたくのお子さんも頑張っているけど、うちほどではないね~」

普通の親御さん「そうですね~」

 

これくらいで会話が途切れると

おっしゃっていました。

 

それでも会話が続くようでしたら、

同じような返答を繰り返せばOKなのですよ。

 

コツとしては具体的な返答はしないことらしいです。

うざい教育ママさんは、

具体的な返答をしてしまうと、

そこを付いて話を広げますから。

 

まさか対応のコツまで教えてくれるとは。

 

うざい教育ママさんを否定してしまったら、自分の負けが確定する!?

 

 

うざい教育ママさんと、

深い会話をしてしまったら、

自分が負けてしまいます。

 

とにかく不快な思いをしてしまいますから。

 

別にこっちは子供のレベルを比較するために、

育てているわけではありません。

 

ですが相手が勝手に比較をしてくるので、

そこで話を広げてしまったら

ダメなんですよね。

あなたも分かっていることでしょう。

 

とにかく相手がこっちに寄ってくるだけで嫌なのに、

さらに子供のお話までするので、

心底嫌っていますよね。

 

なのでできるだけ関わらないようにするのが、

一番の正解でしょう。

 

ですが最低限の関わりを持つ可能性があるので、

できるだけ相手に嫌な思いをさせずに、

とにかく上手にスルーすることが大切です。

 

本当にやばいママさんになると、

子供の社会問題まで根掘り葉掘りやってくる可能性があります。

ここまで迫ってくると厄介なんてレベルではありません。

 

こんなことを言ってしまうと、

教育ママから逃れることができないのでは??

とあなたは感じることでしょう。

 

だって子供同時のことまで突っ込んでくるのですから。

さらに毒を吐いてくるに違いありません。

 

子供に

「あの子と関わったらいけないよ!!」

なんて言ってしまうと、

いじめに繋がる可能性があるので、

子供同時の関係までなかなか突っ込めません。

 

子供同士に限っては、

本当に神に願うしかないと私は考えています。

 

う~ん、非常に難しい問題ですね。

 

あなたは大丈夫??

↓ ↓ ↓

年長さんになってもコミュ力が乏しいのですが…

幼児に英語を習わせようとしているのですが必要ない!?

 

最近の社会では「グローバル化」という言葉が、

非常に目立っていますよね~

 

あなたはグローバル化という言葉を耳にすると、

どんなイメージが湧きますか??

 

多分ですが英語が瞬時に頭に思い浮かぶことでしょう。

 

現在の世の中では英語ができる人って、

とっても貴重な存在なんですよね~

 

私は今でもこう思っているのです。

昔から英語を本格的にやっていたら、

かなりいいことあっただろうなぁ~

っと常に考えているのですよ。

 

私のとある友人なのですが、

昔から英語が得意な人でして、

今ではその英語力を生かして、

立派な職についているのですね。

 

ツイッターやフェイスブックを確認するのですが、

とにかく充実しているってのが伝わります。

久しぶりに心の底から羨ましいって感じましたね。

 

英語ができるだけで

ここまで違うのか!!

って率直に感じた出来事でもあります。

 

少し話が逸れてしまいましたね。

ごめんなさい(T_T)

 

それで本題に戻るのですが、

あなたはきっと小さなお子様がいることでしょう。

そしてそのお子様に英語をやらせようとしている。

ですが幼児期から英語をやらせる必要があるのか??

という点で悩んでいることでしょう。

 

ちなみに私は幼児教室で先生をしているものです。

なのでたくさんの幼児さんと関わる機会が多いのですよ。

 

さらに私が働いている幼児教室では、

英語の授業もあります(私は英語の先生ではありませんが)

 

それで英語の授業を求めて、入熟している親御さんが非常に多いのです。

 

幼少期から英語をやらせることで、

今の時代をしっかりと生きている子供にすることを

親御さんは望んでいる人がたくさんいらっしゃります。

 

そこで英語が大切なことはあなたも分かっているでしょう。

ですがわざわざ幼少期からやらせる必要はあるのか??

この点について疑問を抱いていると思います。

 

この記事では

「幼少期から英語をやらせる必要はあるのか??」

についてまとめていきますね。

 

英語もいいことなのですが、日本語の基盤であるひらがなも大切です!!

↓ ↓ ↓

英語だけではなく、ひらがなもしっかりと幼児に教えましょう!!

 

この問題は非常に難しい??幼児から英語をやらせる必要性について

 

 

この幼児から英語をやらせることについて、

OK派とNG派の意見で真っ二つになっているのです。

 

アンケートを取れば綺麗に意見が分かれる問題なのですよ。

なので本当に幼児から英語をやらせることについては、

めっちゃくちゃ頭を悩ます問題なのですね。

 

私は実際に幼児教室で働いていて、

この問題についてあまりにも難しいので、

教室で働いている英語の先生にお話を伺ったのです。

 

そしたら

場合によって幼児に英語をやらせるかやらせないかを決める

とおっしゃっていました。

 

この線引きについては意外と分かりやすかったので、

ちょっと説明したいと思いますね。

 

学校の授業対策として幼児から英語をやらせる意味はない??

 

幼児教室の英語の授業って、

義務教育で行う英語とは別物になるのです。

 

じゃあ一体どんなものになるのか??

あなたもピンときていると思うのですが、

将来、英語圏で働くことを想定しているのであれば、

幼児から英語をさせるべきということです。

 

学校の授業対策としては、

幼児教室の英語はあまり機能しないってことですね。

 

ここで改めてあなたに考えていただきたいです。

  • 学校のテスト対策のために先取りするのか
  • 将来のことを見据えて英語をやらせるのか

 

後者であれば、幼児から英語をさせてもいいでしょう。

 

ですが学校の成績に重点を置いているのであれば、

大きな効果をもたらす可能性は少ないのです。

 

子供が心の底から英語が好きかどうか確認をすることも忘れずに!!

 

 

幼児の子供の未来を見据えて、

英語をやらせることはとってもいいことです。

これには変わりはありません。

 

ですが英語をやらせる前に、

一点ほど注意して欲しいことがあります。

 

子供が英語が好きかどうかしっかりと見極めて欲しいのです!!

 

たまにいる親御さんなのですが、

子供に無理に英語をやらせている人がいるのですよ。

これってあまりよくない傾向です。

 

子供に無理を英語をやらせてしまって、

英語を嫌いになってしまっては、

元も子もありませんから。

 

子供が英語を嫌いになってしまったら、

親が考えている英語とかけ離れたものになりますからね。

 

じゃあ英語が好きかどうかを判断するために、

一体どんなことをすればいいのでしょうか??

簡単な話になるのですが、子供に英語を勉強させればいいのです。

 

ちょっと条件を付けるのですが、

ごく自然にやらせることが大切になります。

 

幼児教室に通わせようとしているのであれば、

きっと幼児教室には英語の体験教室があるはずです。

この体験をしっかりと活用することですね。

 

英語の体験を通じて、

子供が英語が好きかどうかをしっかり判断するといいでしょう。

 

本当に英語との相性が合っているのであれば、

子供は表情で分かるようになっていますから。

この子供の表情をしっかりとくみ取ってください。

 

それから英語をするかしないを判断するといいでしょう。

 

幼児期を卒業して小学生に。小学生だから勉強をやらせまくったらどうなる??

↓ ↓ ↓

小学生になったので、勉強ばかりさせていたらやばいことに!?

幼児期から学研教室に通っても意味ない?実際どうなの?

 

幼少期から塾に通わそうとしている人は、

どんどん増えている感じがします。

 

そんなことを言っている私は

幼児教室で先生として働いているのです。

 

なのでたくさんの親御さんやお子様と

私は会話をする機会が多いのですよ~

 

いろんな親御さんが子供に対して、

たくさんの期待を込めて、

幼児教室へと入塾するのです。

 

それで私の幼児教室では、

よく体験教室を開いています。

親御さんが幼児教室とは一体どんなところなのか??

そんな疑問を抱えてやってくるのです。

 

子供との相性はどうだろうか??

子供の学力レベルに見合ったものを提供しているのか??

様々な疑問を抱えているのですね。

 

それで初めてやってくる親御さんって、

実はいろんなところの塾に通わせていることが

意外と多いのです。

 

中でも「学研教室」でお勉強をしていた人が多かったです。

その次に公文でやっている人も多かったですね。

さらにその次はz会でやっていた人もいました。

 

ちなみにz会についてまとめた記事はこちらになります♪

↓ ↓ ↓

z会の幼児コースについてまとめました!!

 

とにかくたくさんの塾で習っていて、

いろいろと塾を変えている人が多かったのです。

 

それであなたはここで疑問を覚えたのでは??

なんで学研教室をやめたのか??

この点について知りたいと思っていることでしょう。

 

この記事では

「学研教室と幼児」

についてまとめたいと思います。

 

また私が実際に学研でやっていたわけではありません。

たくさんの親御さんから聞いたお話を

まとめたものになるのでこの点はご了承ください。

 

学研教室をやめた親御さんの理由って一体なんでしょうか??

 

 

そもそも何で学研教室をやめたのか??

この点が非常に気になりますよね~

 

私が働いている幼児教室では、

何で塾をやめて体験教室にやってきたのか

たまに聞いたりしているのですよ。

 

親御さんからお話を聞いて、

学研教室を退塾した理由を聞いてみました。

 

いろんな意見があったのですが、

その中でも多かった意見をまとめたいと思います。

 

学研教室の先生との相性が合わなかったから

 

学研教室の先生と、

お子様の相性が悪かった

という意見が多かったですね。

 

ですがこれって塾の中では

あるあるのお話なんですよ~

 

私の幼児教室でも、

あの先生と相性がちょっと悪いみたいなので、

退塾させて頂きますとおっしゃる人が多いのです。

 

だから先生との相性で

塾をちょこちょこ変えてしまうのは、

よくある話なのですね。

 

やはり子供と先生の相性が悪かったら、

子供の成績はなかなか伸びませんから。

なので塾を変えてしまうのもしょうがない話。

 

別に学研教室は悪いわけではありませんよ!!

 

先生や生徒っていろんな人がいらっしゃるので、

そもそも相性が合う方が珍しい話なのです。

 

相性の点を考えるのであれば、

塾を複数検討しておくことが

一番効果的だと私は考えています。

 

親の考えと塾の考えがマッチするような

条件にぴったりなところに巡り合うのは

かなりしつこくいろんな塾に通わないと分かりませんから。

 

ある程度妥協して塾を決める人が圧倒的に多いと私は感じます。

まぁ、ここでいいような気がする的な感じです。

 

早く塾を決めないと、

その分お子様の勉強の質の向上タイミングが、

遅れてしまう可能性がありますからね。

 

子供との学力レベルが合わなかったから

 

先生との相性の他に、

学研教室のカリキュラムと子供との相性が、

ただ単に合わなかったからという理由もあるのです。

 

レベルが高かった場合もありますし、

逆にレベルが低かったという意見が両方存在します。

 

まぁ、これもどうしようもない問題なので、

正直に言ってしょうがないとしか言いようがありません…

 

実際に何度か塾に通って、

気づく点でもありますので、

これだけはしょうがないでしょう。

 

はっきり言ってしまえば、

万人受けする塾なんてそもそも存在しませんから。

 

基本的に集団で授業を受けるので、

レベルに合わせて欲しいのであれば、

個別塾に通わすことが一番の対策でしょう。

 

ですが個別塾って授業料が高いのが難点…

このデメリットを気にしないのであれば、

大きな問題とはならずに、

メリットのオンパレードになるでしょうね。

 

一番いいのは子供と合った塾を選択することでしょう

 

 

せっかく高いお金を払って塾に行かせるのですから、

子供との相性がいいところに行けせたいですよね。

 

相性のいいとこでないと、

子供の学力の向上に一向に役に立ちませんから。

 

じゃあ相性のいい塾を選択するにはどうしたらいいのか??

多分あなたも分かっているでしょうが、

塾というのは基本的に体験があります。

そういうのを片っ端から利用するといいでしょう。

 

しかも体験なので基本的に無料。

金銭的にも優しいので、

そこで先生とたくさんお話をするとなお吉。

 

塾についてのカリキュラムを徹底的に聞きだして、

最終的に塾の選択をすればいいでしょう。

ですが時間的にも大変な思いをするので、

ある程度の余裕を持って行うことが大切です。

 

世の中には塾というものがたくさん存在しているので、

しっかりと見極めて選択をしたいところですね。

 

高学歴な人って幼少期から勉強にめっちゃ励んでいた!?

↓ ↓ ↓

高学歴を持っている人は幼少期から徹底的に勉強をしていたのか!?

絵本の読み聞かせは5分くらいがベスト??どんな絵本がいい??

 

小さなお子様は、

基本的に絵本が大好きですよね~

 

きっとこの記事を見ているあなたは、

小さなお子様がいらっしゃって、

絵本を子供に読むことが、

子供が心の底から喜んでいるでしょう。

 

私は幼児教室で先生をしているのですが、

授業の内容として絵本を読むこともあります。

 

子供たちはもう釘付けですよ~

目がしっかりと見開いて、

見せている絵本の絵を確実に見ながら、

私のお話を聞いてるのです。

 

もう私自身、子供たちを見ているだけで、

心が何度も癒されたことか。

とにかくかわいいんですよね~

 

ちょっと話が逸れてしまいましたね…

大変申し訳ありません。

 

それできっとあなたはお子様に絵本を読んでいると思います。

子供があなたの声を聞いて、

キャッキャしているのも容易に想像できますね。

 

ここであなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは絵本を読む際にどれくらいの時間をかけていますか??

きっとそこまでたくさんの時間をかけられないでしょう。

 

私の幼児教室にきている親御さんに話を聞いてみたのですが、

大体の人が10分くらいで絵本の読み聞かせは終了している。

という情報を手に入れたのです。

 

なんで10分という数字なのか??

さらに掘り下げて親御さんに話を聞いてみますと、

家のことなどを重点的にやっているので、

時間の確保が非常に厳しいから…

という意見が一番多かったですね。

 

時間がないという人たちの気持ちは痛いほど理解できます。

だって子供がいてさらに旦那の世話もしないといけない。

 

いくら時間があっても足りないという感覚になるのです。

実際に時間が無いという感覚は正しいですがね。

 

しかも絵本の読み聞かせって、

子供からすればいろんな言葉を覚えるチャンス。

ですが読み手である親の時間があまりないので、

そのチャンスを生かしきれてないと

あなたは考えているのではないでしょうか??

 

確かに時間が確保できないで、

子供になかなか絵本の読み聞かせができないのは、

あなたとしてもかなりの不服でしょう…

 

ですが時間があまり無いあなたに朗報です!!

別に絵本の読み聞かせって5分くらいでいいんですよ~

 

実は私は幼児教室の授業で絵本を読んでいるのですが、

その時間はたったの5分程度。

なので時間のないあなたでも、

5分くらいなら確保できるのではないでしょうか??

 

絵本の読み聞かせで大切なこと!!子供の自我について考えて見ましょう!!

↓ ↓ ↓

生後8ヶ月くらいの子供の自我がすごい…

 

子供が集中できる時間ってあなたが思っているよりも少ないのです!!

 

 

子供ってビックリするくらい

集中力が少ないのですよ。

 

なので絵本の読み聞かせをするにあたり、

そこまで膨大な時間は必要ではありません。

 

幼児教室に来ている親御さんで、

たまに1時間くらい読み聞かせしていますよ~

っとおっしゃっている方がいるのですが、

実は長い時間してもあまり意味がないのです…

 

子供が集中できる時間って大体、「年齢+1分」が限度と言われています。

 

だから長い時間読み聞かせしても、

大きな効果に期待できないのですよ。

 

なので時間の無いあなたからしたら、

とってもラッキーだと思いませんか??

 

だって子供の集中力が持つ時間が分かれば、

それにそった教育をすればいいのですから。

効果のない勉強をしてもあんまり意味がありませんからね。

 

ちょっと辛らつな言い方をするのですが、

時間を捨てていることと一緒になるのです。

 

5分、長くて10分くらいが絵本の読み聞かせをするといいでしょう。

 

読み聞かせは5分~10分くらいすれば、

全く問題ないと私は考えています。

 

私は授業でたまに10分くらい読み聞かせをするのですが、

子供の集中力がどんどん減っているのが、

見て分かるのですよ。

 

なので具体的な数値でいいますと、

大体10分が絵本の読み聞かせの限度と考えましょう。

 

別に10分もしなくてもいいですよ。

5分くらいで集中力が切れる子もいらっしゃるので。

 

あなたが自分のお子様に対して、

実際に絵本の読み聞かせをしてみるといいでしょう。

 

これをすることで子供の限界を知ることができますから。

 

絵本はあなたが持っているもので工夫するといいでしょう

 

 

後問題は絵本の種類ですね。

5分間で読み終える絵本を、

片っ端から購入してもいいのですが、

絵本って意外と高いので、

ちょっとこの点で困るんですよ~

 

なのであなたが現在持っている絵本で、

読み聞かせを何度もしても問題ありません。

 

あなたはどんな絵本を持っていますか??

5分くらいで終わらない絵本を多分持っているでしょう。

 

そんな場合は、絵本を区切って読むといいですよ♪

それを何度も5分程度で収めることで、

子供もしっかりと絵本の内容を理解しますから。

 

後は読み手であるあなたが、

本を読む際に抑揚を付けることも大切です。

 

子供の集中力のキープさせることができますから。

あなた次第では子供の読み聞かせの効率が、

一気に増大する可能性があるので、

意識的に抑揚を付けてみてくださいね。

 

私も抑揚を付ける読み方は練習して、

かなり子供が集中して絵本の読み聞かせに対する

集中力がすごく伸びましたから。

 

絵本で知識を習得するのもいいのですが、以下の方法でさらに知識を付けれます♪

↓ ↓ ↓

フラッシュカードで絵本以外の知識をさらに蓄えましょう!!

小学生に勉強ばかりをさせているとどうなってしまうのか??

 

勉強をすることはとっても大切なことです!!

 

勉強がしっかりできていることで、

素晴らしい大学を卒業することができますし、

さらに立派な企業へ就職する近道になりますから。

 

あなたも勉強の大切さについては、

重々承知していることでしょう。

 

私も子供の時に

なんであの時に必死になって勉強をしなかったのか…

などの後悔を何度もしていますから。

 

だからあなたも子供には、

しっかりと勉学に励んでもらって、

立派な大人になって欲しいと考えますよね。

 

なので子供には必死になってお勉強をして欲しい。

子供には勉強をあまりしてこなかった後悔を

して欲しくはありませんから。

 

それであなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは子供がどれくらいの年齢になったら、

必死にお勉強をさせていきますか??

あなたの感覚で考えていいですよ。

 

多分ですが小学生になった頃ではないでしょうか??

 

お勉強って基本的に、

小学生になった時から、

本格的に始まりますよね。

なので小学生になった頃から勉強を始めると、

始めるきっかけとしてもちょうどいいですから。

 

まぁ、この記事を見ているあなたのお子様は、

きっと小学生になっているので、

もしかしたら必死にお勉強をさせていることでしょう。

 

それで何度も申しますが、

お勉強をすることはとってもいいことです。

勉強をすることで損をすることはありませんから。

 

ですが勉強ばかりをしているだけでは、子供にとってもあまりよくないのも事実。

 

よくよく考えてみると矛盾していますよね。

勉強自体に悪いことはないのですが、

子供の心理的変化で、

ちょっとした問題が起きてしまうのもありえるのです。

 

この記事では

「勉強ばかりをしている小学生はどんな問題を抱えてしまうのか??」

について徹底的にまとめたいと思います。

 

子供が高学歴の人は、かなりお勉強をしていた?!

↓ ↓ ↓

高学歴の人は幼少期から徹底的に勉強をしていた!?

 

小学生の子供が勉強ばかりをしているとどうなるのか??

 

 

勉強って確かにいいことなのですが、

勉強ばかりをさせていると、

とある問題に直面する可能性があるのです。

 

子供からしてもややこしい問題に発展するので、

勉強ばかりの生活だけは避けるべきだと

私は考えています。

 

それで問題とは一体なんなのか??

この勉強ばかりしている問題を

徹底的にまとめたいと思います。

 

子供のお友達との付き合いが悪くなってしまい阻害させる可能性があります…

 

悲しいことですが、

子供たちの社会って意外と大変なのですよ。

大人の付き合いでもあるように、

子供にも友達の付き合いがあるのです。

 

子供同士の付き合いが悪くなると

一体どうなってしまうのでしょうか??

多分ですがあなはピンときているでしょう。

 

最悪の場合、いじめ問題に発展する可能性があるのですよ。

 

勉強ばかりしていると、

友達から遊びの誘いをされても、

断ることが頻繁にあります。

 

誘った側からすると、

断ってばっかりなので、

いじめてやるという感情が出る可能性があるのです。

 

確かにお勉強を必死にさせることはいいこと。

ですが限度を超えた量のお勉強をしていると、

友達付き合いが悪くなってしまい、

勉強以外の問題を抱える危険性があるのです。

 

子供社会ってかなり神経質なところがあるので、

この点も親が把握することも大切になります。

 

その上でお勉強をしっかりやらせれば、

この問題には発展することはないでしょう。

 

勉強ばかりをしていると、子供の精神面で相当なダメージを与える可能性。

 

勉強ばかりをしている小学生は、

お友達の付き合いだけが問題ではありません。

 

勉強をしている子供の精神的な部分に、

相当なダメージを与えてしまう可能性があるのです…

 

精神的なダメージと言われても、

なかなかピンとこないことが多いでしょう。

 

ちょっと例を挙げてみますね。

 

  • 子供がお勉強を嫌いになってしまう
  • 勉強に対して恐怖を抱き不登校になる可能性

 

こんなことが起きる可能性があるのですよ。

これじゃあ将来大変なことになりますよね。

別に脅しているわけではありませんよ。

 

やはり勉強ばかりをしていて、

遊ぶことを一切遮断していたら、

あまりにも大きすぎる問題に繋がる可能性があるのです。

あなたにはこの点を十分に理解して欲しいと思います。

 

私の幼児教室に通っている小学生の生徒さんで、

1人だけ不登校になった子がいたのですよ。

 

原因は勉強ばかりをしていたから勉強が嫌いになった。

そして学校にも行きたくなくなった…

というのが原因なのです。

 

不登校や勉強嫌いになってしまったら、

子供が立ち直るまでに相当な時間がかかるでしょう。

むしろ子供が本当にかわいそうと感じてしまいます。

 

小学生で勉強ばかりをしていた結果!!

↓ ↓ ↓

頭がいいと学校で浮きこぼれ状態になってしまう!?

 

親の裁量で子供の全てが決まると言っても過言ではありません

 

 

子供が勉強ばかりするのは、

別に悪いことではありません。

 

ですが勉強ばかりすることで、

想像を絶する問題が発生するのも事実。

 

なのでこれらの問題をできるだけ発生させないようにするのは、

あなたが子供に勉強をさせるにしても、

適した時間や量をさせるべきなのです。

 

そうすることで、

小学生のお子様が心の底から、

辛い問題に直面しない可能性が上がりますから。

 

全てはあなたの裁量次第となっているのです。

 

勉強とお友達と遊ぶ。

この両方をバランスよくすることが、

一番子供にとってもいいことだとあなたは思いませんか??

2歳になった子供がなかなか片付けないのでイライラしてしまう…

 

子供は遊ぶことが仕事!!

っていうのはよく言われていますね。

 

特に子供っておもちゃで遊ぶことが多い

というのはあなたも知っているでしょう。

 

というかあなたのお子様も、

おもちゃで楽しく遊んでいるはずです。

 

子供が一人でおもちゃで遊んでいる間に、

あなたは家のことをやったりなど

多忙を極めていることでしょう。

 

それで時間が経つと、

子供がおもちゃで遊ぶのに飽きて、

別のことをして遊ぶと思います。

 

そこであなたは子供の光景を見て、

あることを言ったはずです。

 

「ちょっとーー、遊んだおもちゃは片付けなさいよ~」

 

ですが子供は別の遊びに夢中…

親であるあなたの言うことに、

耳を貸そうとする素振りすらありません。

 

そしてあなたはこんな気持ちになるのでは??

片づけを一向にしない子供に対して、

とにかくイライラしてしまう…

 

あなたのお気持ちが痛いほど理解できます。

自分で遊んだおもちゃなのに、

何で自分で片付けようとしないのだろうか??

将来社会人としてやっていけるのだろうか??

などの疑問が一気に湧き出て心配をしてしまうでしょう。

 

イライラと心配が同時に募ってしまう…

これほど不安なことはそうそうありません。

 

また子供が2歳になったので、

自分で遊んだおもちゃを片付けるようにしたい!!

と考えてしまうのも当然のことでしょう。

 

子供が遊んだおもちゃを自分で片付けられれば、

あなたもイライラすることがありませんし、

心配することもないですからね。

 

この記事では

「2歳児の子供が自分で遊んだおもちゃを片付けさせる方法」

についてまとめたいと思います!!

 

子供が遊んだおもちゃを片付けさせる方法ってどんなのがありますか??

 

 

子供が片付けないから

イライラしてしまうのは仕方がありません。

 

ですがそのイライラを子供にぶつけてはいけませんよ。

子供があなたに対して、

非常に強い恐怖感を覚えますから。

 

でもそんなことを言ったって、

子供が片付けないからしつけのつもりでやらないと…

と感じてしまうでしょう。

 

それでもあなたのイライラした思いを一旦引っ込めて、

気持ちをゆっくりと落ち着けてください。

 

これから効果的な方法を説明しますので♪

 

あなたにおすすめしたい記事

↓ ↓ ↓

子育てが楽しめない…これってやばいことですか??

 

子供に声をかけて、親と一緒に片づけをする!!

 

これは一番効果的な方法ですよ。

 

もしかしたら

「え??子供が遊んだものを私も一緒に片付けないといけないの??」

とあなたは感じるかもしれません。

 

ですがここはちょっと歯を食いしばって、

子供と一緒にお片づけをしましょう。

 

そうしたらあら不思議!!

子供があなたに付いてきて、

お片づけをしているではありませんか。

 

このパターンで一番子供がお片づけをする可能性が高いのです。

 

ここで大切なポイントとして

  • 親であるあなたが率先して片付ける
  • 子供に一度声をかける

この2点を守って頂ければ、

子供が自然とお方付けをするようになりますよ。

 

またこの方法はしばらく続けないといけません。

子供がお片づけをするという癖を付けさせることが一番の目的ですから。

 

子供が遊ぶ範囲を親が決めて遊ばせる

 

子供が遊べるスペースが多いと、

子供は一体どんな行動をするでしょう??

あなたはどう思いますか??

 

きっと自分が行動できる範囲で、

おもちゃをやばいくらい広めて遊ぶでしょう。

 

子供が十分に遊べるスペースがあるのは、

とってもいいことなのですが、

あまりにも広いと子供が遠慮なく使ってしまうのです。

 

よって子供が遊んだ範囲全てにおもちゃがあります。

そして片付けないとどうなるでしょうか??

多分ですがあなたは恐ろしいイメージをしたことでしょう。

 

お片づけをするだけでかなりの労力を削ってしまいますね…

 

そんな散らかり過ぎたお部屋を

子供に片付けろと言っても非常に難しいです。

 

なのであらかじめ子供が遊べる範囲を限定して、

子供を遊ばせるようにしましょう。

お片づけの効率がめっちゃ上昇しますよ♪

 

子供がしっかりとお方付けをした後のフォローもとっても大切ですよ♪

 

 

さて、子供が完璧に片づけを行いました。

 

あなたならどうしますか??

自分で遊んだのだから片付けるのは当たり前。

って感じるかもしれません。

 

ですがここであることをするだけで、

子供が片づけをすることに対して、

喜びを感じるようになるのですよ。

 

それは片づけを終えた子供をたくさん褒めること!!

たったのこれだけでOKです。

 

これをすることで子供がお片づけを積極的に行います。

ここまでくればもう安心ですね。

 

ですが子供が片づけをすることって、

将来的に素晴らしいことにも繋がるのですよ。

 

例えばですね、子供が小学生になったとしましょう。

親であるあなたの家の仕事を積極的に手伝うことも

十分にするようになるのです。

 

これってめっちゃすごいとあなたは思いませんか??

子供が家のことを手伝ってくれるのですよ。

これもお片づけの習慣を付けているおかげです。

 

私が働いている幼児教室に通っているお子様で、

小学生の子もたくさんいます。

 

その子たちは小さいときから

自分で片づけをする癖を付けているためか、

小学生になった今は親のお手伝いをしているのです。

 

中には

「旦那さんより手伝ってくれる」

と言っている親御さんもいらっしゃいます。

 

なんとも素晴らしいことなのでしょうか。

この子供がいる家庭では、

家族でトラブルもなく幸せを満喫しているのです。

 

小さい子ってなかなかお片づけをしませんが、

ここで片付ける癖を付けておくと、

将来が安泰すると言っても過言ではありません!!

 

子供が片づけをするようになったら、習い事をさせてもいいかも!?

↓ ↓ ↓

子供の成長に期待して、習い事をさせたい!!これって親のエゴですか??

高学歴の人って実は幼少期からしっかりと勉強をしていた!?

 

あなたにとって高学歴ってどんな人ですか??

きっと勉強がバリバリできる人を、

高学歴の人って認識しているでしょう。

 

当然ですが私も高学歴の人は、

しっかりと勉強をしていて、

とっても有名な大学を出ていると考えています。

まぁ、当たり前の話ですがね。

 

それでこんなことを言ってはなんですが、

きっとあなたは高学歴の人を

うらやましいと感じているのではないでしょうか??

もちろん私も高学歴の人はすごいと感じています。

確かにうらやましいです…

 

自分の子供も高学歴の人になってくれたら、

非常に鼻が高いですし、

なによりも立派な社会人として、

世の中の役に立ってくれると考えますよね。

 

少しお話が逸れるのですが、

私は幼児教室で先生をしています。

 

幼少期からしっかりと

お勉強をさせたいと考えている親御さんが

たくさんいらっしゃるのです。

 

何で親御さんたちは、

幼児教室に子供をつれてきているのか??

 

あなたも分かっているでしょうが、

子供の学力を徹底的に上昇させるために来ているのです!!

 

子供にしっかりと勉強をしてもらって、

立派な大人になってもらいたいことが、

親御さんにとっては一番の幸せとおっしゃっていました。

これはたくさんの親御さんが言っていましたね。

 

それで立派な大人になってもらうというのは、

幼児教室に通っている親御さんの中では、

しっかりと学力を付けていて、

難易度の高い大学を卒業することなのです。

そして立派な企業に就職をして幸せを手に入れて欲しい。

これが親御さんたちが考えている子供の将来なのです。

 

だからこそたくさんの家庭が、

幼児教室に通って子供に勉強をさせているのですよ。

 

この記事を見ているあなたも、

きっと子供にしっかりと勉強をしてもらって、

高学歴という肩書きを手に入れて欲しいと考えているでしょう。

 

あなたの考えはとっても立派なことです。

だって最終的に子供には幸せになって欲しいと

考えているのですから。

 

少し前置きが長くなってしまいましたね…

申し訳ありません。

 

この記事では

「高学歴の人は幼少期から勉強をしているのか??」

についてまとめたものになります。

 

高学歴の人に育てるには、幼少期からの勉強は欠かせない??

 

 

先に申しますが、

やはり幼少期からしっかりと勉強をしていると、

高学歴に一歩近づけることに違いありません。

 

ですがこれには条件があるのですよ。

この条件を理解していないと、

後ほど大変なことになる可能性があるので、

あなたにも覚えて頂きたいです。

 

勉強をするのはあなたではありません!!勉強をするのはあなたのお子様!!

これを覚えていて欲しいのですよ。

 

これには深い訳があります。

 

あなたが子供に勉強を教えるのは少しだけ。あなたには別のことをして欲しいのです!!

 

子供の学力を伸ばすためには、

子供にしっかりと勉強をしてもらうしかありません。

 

そこであなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは子供に勉強をさせるにあたり、

きっとあなたは子供の勉強に付きっ切りになりますか??

 

ここであなたが「NO」という答えを出せば心配はいりません。

ですが大体の親御さんは、

子供の勉強に付きっ切りになるんですよね。

 

別にこれは悪いことではありません。

あなたが子供の分からない問題を教えることは、

逆にいいことなのですから。

 

じゃあ一体何がいけないのか??

子供に問題の答えを教えたところを、完璧に理解している可能性は意外と低いんですよ!!

これって本当に重要なので覚えてくださいね。

 

多分あなたもピンときているでしょうが、

問題の答えって最終的に自分で導き出せるようにしないと、

記憶にはなかなか残りにくいからです。

 

せっかく勉強の時間を確保しているのに、

勉強の質があまり高くないと、

ちょっと時間がもったいないですよね。

 

じゃあ親として一体どうしてあげればいいのでしょうか??

親の役割としては勉強を教えることでは無く、子供が勉強に対してやる気を出させることが一番大切なのですよ!!

 

高学歴の人って勉強に対するモチベーションが高い人が、

かなり多いという結果が出ています。

確かに幼少期から勉強をしているのもあるのですが、

勉強に対しての考え方が一般的な人と違うのです。

 

高学歴の人はコミュ力も非常に高いのです!!

↓ ↓ ↓

勉強だけではありません。子供のコミュ力も見ましょう!!

 

幼少期に勉強をさせるのはいいのですが、無理強いだけはしない。あくまであなたは補助的な役割です。

 

 

それでもう一つ子供に対しての注意点があります。

 

子供に勉強を無理してやらせない!!

これも本当に大切なファクターとなっています。

 

基本的に子供ってお勉強が嫌いな子が多いです。

子供の仕事は遊ぶこととも言われていますからね。

 

下手に子供に無理して勉強をさせると、

勉強が大嫌いになる可能性があるのですよ…

 

これでは高学歴な大人にはなれませんよね。

だって勉強が嫌いってことは、

直接的に勉強をする可能性が一気に無くなりますから。

 

なので子供のお勉強に対するモチベーションは、

あなたにかかっているってことになるのです。

 

一番のコツとしては絶対に勉強漬けにすることは避けること。

まずはこれをしっかりと意識するようにしてください。

そして子供の集中力を考えて、

お勉強をさせるとなおいいでしょう。

 

幼児教室って本当に必要なのでしょうか??

↓ ↓ ↓

幼児教室って実は意味がないのでは??