生まれて6ヶ月の赤ちゃんに英語をたくさん聞かすといい!?

 

 

英語の重要性は現代社会はかなり意識していますね。

場合によっては英語ができる人には特別支給などがあります。

英語ができるだけで社会からすれば、

その人はかなり重宝されているのはあなたも知っているでしょう。

 

 

そのためか今では幼児教室に子供を入塾させる人が、

とにかく多いんですよね~

何で私がそんなことを知っているかと言いますと、

私は幼児教室で先生をしているからなのです。

 

 

私が担当しているものは英語ではありませんが…

むしろ英語はかなり苦手な部類に入っていますね。

 

 

さて、この記事を見ているあなたには、

まだまだ小さなお子様がいらっしゃるのでしょう。

そして子供の将来を考えてみて、

英語をさせてみたらどうなのだろうか??

という疑問を抱えたのかもしれませんね。

 

 

英語ができれば将来が有利な状況になる可能性がありますから。

ですが英語を勉強するにしても

一体どうやってやっていけばいいのでしょうか??

英語とはそう簡単にマスターできるものではありません。

とにかく壁が多いのが英語という科目になりますから。

 

 

それで英語の勉強はどうすればいいのか??

勉強をするのはあなたではなく、

生後6ヶ月の赤ちゃんが英語を勉強するのです。

はっきり言ってかなり無謀な方法を想像してしまいますよね…

 

 

だってよくよく考えてみてください。

日本語もろくに話すことができない赤ちゃんが

一体どうやって英語を勉強すればいいのでしょうか??

全くもって想像をすることができませんよね…

 

 

ですがそこまで大きく悩む必要はありませんよ!!

生後6ヶ月の赤ちゃんに英語を話せと言っている訳ではありません。

あくまで英語のお勉強をするのですから。

こういう言い方ならばあなたも安心できるのではないでしょうか??

 

 

さて、英語を勉強するにしても、

一体どうやって生後6ヶ月の赤ちゃんにさせればいいのか??

想像するのが非常に難しいですよね…

 

 

この記事でしっかりとまとめてみたいと思います!!

 

 

英語教育って本当のところ必要なのでしょうか??

↓ ↓ ↓

英語教育はそこまで重要なのかどうか分かりません。

 

 

かなり簡単だった!?生後6ヶ月の赤ちゃんに英語を勉強させる方法とは??

 

 

 

 

生後6ヶ月の赤ちゃんに英語の勉強をさせると聞くと、

かなりコツがいるような勉強方法になりそう…

とあなたはイメージをしたことでしょう。

 

 

ですがこの年の子供の勉強って意外と簡単なんですよ~

 

 

私は実際に英語を担当している先生に、

勉強の仕方を伺ったのです。

そしたらこのように答えたのですよ。

 

 

英語のCDをただ単に流すだけでいいですよ~

生後6ヶ月の赤ちゃんの英語の勉強方法として、

英語をとことん流せばいいだけらしいのです。

これだけならば非常に簡単な勉強になりますよね。

英語の勉強の自動化と言ってもいいでしょう。

 

 

ですが何で英語のCDを流すだけでお勉強になるのでしょうか??

あまりにも簡単なので胡散臭さを覚えますよね。

なのでこの理由についてちょっと説明をしたいと思います。

 

 

何で英語のCDを流すだけで赤ちゃんの英語力が上がると言われているのか??

 

 

いきなりあなたに聞きたいことがあるのですが、

あなたは何で日本語をぺラペラ話せるのですか??

 

 

もしかしたらあなたは「え??何を言っているの??」

と感じていることでしょう。

ですがこれが非常に関係があるのです。

 

 

あなたが日本語をスムーズに話せるのは、

あなたが小さい頃に親御さんがあなたに話をかけていたから。

 

 

実はあなたが小さい時に、

あなたにしっかりと日本語で話をかけていたので、

あなたは日本語に慣れることができたのですよ。

よってあなたはペラペラと日本語を話すことができるのです。

 

 

ってことであなたもピンときたことでしょう。

小さい時から英語のCDを流しておけば、

あなたの赤ちゃんは英語に慣れてくれる可能性があるってことです。

 

 

英語に慣れれば後は物心がついた時には、

英語の勉強をする際にスムーズに知識を吸収するのですよ。

だからこそ生後6ヶ月くらいの赤ちゃんには、

英語のCDを垂れ流しにしておくといいのです。

 

 

英語のCDって一体どんなものを選択すればいいのですか??

 

 

英語のCDと言ってもいろんなものがありますよね。

なのでどのCDにしたらいいのか悩むはずなんですよ。

 

 

それでここでポイントがあります。

英語の発音ができるだけいいものを選ぶことが大切です。

日本圏と英語圏では英語の発音に

違いがあるのはあなたも知っているでしょう。

 

 

だったら英語圏により近い英語のCDを選べば、

ちゃんとした発音を子供は耳にすることができるのです。

 

 

また英語のCD以外にもyoutubeなどもおすすめですよ。

youtubeには英語を話している人がたくさんいらっしゃるので、

そういうチャンネルを見つけて聞かせるのも手です。

 

 

最後にまとめになりますが、

英語のCDをただ単に聞かせるだけで、

子供は英語に慣れることができます。

そしてできるだけ英語の発音がしっかりとしているCDを

選ぶことが本当に大切なポイントになるのです。

 

 

セイハ英語教室ってどうですか??逆に辞めてしまう人の意見をまとめました!!

↓ ↓ ↓

セイハ英語教室を辞めようかどうか悩んでいるのですが…

幼児に勉強をさせるならリビング学習がおすすめ!?

 

 

幼少期からの勉強させているあなたは、

子供が大人になった時のこと考えているのでしょう。

 

 

今では幼児教育というのは非常に熱がある分野でして、

たくさんのご家庭が行っているんですよね。

 

 

私はそんな幼児教室で先生をしているものでして、

たくさんの親御さんや幼児さんがいらっしゃっています。

 

 

そこで私は親御さんからこんな質問を頂いたのです。

親「子供に勉強をさせる時の場所ってどこがいいのでしょうか??」

 

 

あなたもそんな疑問を抱えて、

この記事へたどり着いたのでしょう。

 

 

それで私の答えでですが、

子供の勉強場所としてリビングをおすすめしているのです。

 

 

リビングでお勉強をしている子供って、

私の幼児教室の中では

トップクラスの成績を収めているのですよ。

多分ですがリビング学習が何かしらの関係性があると睨んでいます。

 

 

さて何でリビング学習がいいのでしょうか??

あなたもきっとそんな疑問を抱いていることでしょう。

 

 

この記事では幼児の子供にリビング学習をさせると

本当に成績が上がる可能性があるのかどうか??

についてまとめたいと思います。

 

 

リビング学習をさらに効果的にする方法を発見!?

↓ ↓ ↓

幼少期からのお勉強を助けてくれるワークブックってありますか??

 

 

マジで凄かった!?リビング学習には驚異的な学習ができる場所だった!?

 

 

 

 

リビング学習って子供の学力面を

しっかりと支えてくれる効果に期待できるのです。

 

 

それで何でリビング学習がそこまでの効果を発揮するのか??

この点が本当に謎なんですよね~

なのでリビング学習をする際のメリットについて

しっかりとお話ができたらなと思っています♪

 

 

リビングだと親が一緒にいるから子供の学力が上がる!?

 

 

普通は親がいたら勉強しにくいですよね。

ですが幼児の子供の場合って安心することができるんですよ。

だからこそ勉強に集中をすることができるのです。

 

 

また集中力があるってことはリラックスができている状態。

だからこそリビング学習には学力を上げる可能性が大いにあるのです。

 

 

ですがいい点はこれだけではありませんよ~

親が子供のお勉強内容をちょこちょこチェックできるので、

子供の学習理解度を確認することができるのです。

私の中では親がチェックできるという点がかなりいいと考えています。

 

 

だって子供が苦手な分野があれば、

いち早く確認をすることができますから。

なので苦手な科目を放置してしまう危険性が少ないのです。

 

 

ちょっと記事の内容としては不足している感じがしますが、

これくらい端的に説明をした方が、

あなたもしっかりと理解できたと思います。

 

 

リビング学習をおすすめする理由の全ては、

親が子供と長い時間関わっていることができるからです。

もしあなたのお子様が勉強をしている空間が

あなたがいない部屋なのであれば、

今一度リビング学習を検討してはいかがでしょうか??

 

 

ついつい勉強をしろと言ってしまうのですが…

↓ ↓ ↓

勉強しろという方法ほど効率の悪い方法は存在しない!?

年少になった子供に算数をやらせたい!!どう教えればいい??

 

 

年少さんということは

3~4歳のお子様があなたにいらっしゃるのですね。

まだまだかわいさが抜けてない年齢でもあります。

 

 

さてそんな年少さんに小学生の算数のお勉強をさせたい!!

あなたはそんな気持ちを持ってこの記事にたどりついたのでしょう。

 

 

確かに今のうちに小学生の内容ができていれば、

小学生になったらトップクラスの成績を収めて、

どんどん勉強の内容を濃くすることができますから。

またはもしかしたらあなたは小学校受験を考えているかもしれません。

 

 

小学校受験を考えている人は以下の記事を参考にしてください。

↓ ↓ ↓

小学校受験の効率を高めるために塾のかけもちはOK??

本気で小学校受験を考えているのですが、どんなスケジュールがおすすめですか??

受験を控えているのにケアレスミスを連発してしまって点数が取れない…

 

 

さて、ここからは小学校受験を、

視野に入れてない人へ向けての内容になります。

 

 

あなたは何で年少のお子様に

算数を教えたいと考えているのですか??

きっといろんな思惑があって計画をしているのでしょう。

もし何となく勉強をしてもらいたいというのが本音であれば、

無理な勉強をさせるのはやめてくださいね??

子供があまりにもかわいそうですから。

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

年少さんのクラスは毎日のように授業を行っています。

そこではもちろんですが算数とまではいいませんが、

簡単な数の数え方や読み方などを勉強しているのです。

 

 

あなたの中では算数の中でどこまで子供に勉強をして欲しいですか??

数が書けるところまで??

もしかして足し算ができるところまで??

いろんな区切りがあるのですがどこまで勉強をして欲しいのですか??

 

 

あなたに質問ばかりをしてしまい申し訳ありません。

こんなことを言ってはいけないのですが、

親というのは子供にはしっかりと勉強をして欲しいと思うものです。

ですがこれの要求量が多くなってしまっては、

子供が本当にストレスを抱えてしまって、

最悪の場合非行に走る危険性だってあるのですよ。

 

 

あなたが算数というお勉強について、

どこまで考えているのかを私は知りたいのです。

子供にとにかく勉強をしなさいと言っても、

子供からすると訳が分かりませんから…

 

 

なのである程度の区切りを考えて、

子供と一緒にその目標に向かって歩いていくことが、

親としての勉強に関しての勤めだと私は思うのです。

これをあまり考えていない親御さんが多いので、

子供が勉強というものをかなり曖昧に解釈をしています。

だから子供の成績が伸びるのがちょっと悪いんですよね。

 

 

さて前置きがかなり長くなってしまいごめんなさい。

あなたにはまずは算数について、

ひとまずしっかりと考えて欲しかったのです。

 

 

ここからは年少さんの子供がどうやって算数を勉強していけばいいのか??

についてまとめたいと思います。

 

 

足し算を年少の子供に教えたいのであれば以下の記事から。

↓ ↓ ↓

年少の子供が足し算ができるようになる方法とは!?

 

 

年少の子供に算数を教える方法とは??やっぱり難しいのですか??

 

 

 

 

何度も申しますが算数には種類があるのです。

足し算、引き算などの計算問題。

図形などの幾何学的な問題。

などなど種類があるのが算数になるのですよ。

 

 

まぁ、他の科目も同じように種類を分けることができますが…

算数という科目を年少に教えたいということなので、

あなたは算数の中の全てを勉強して欲しいと考えているのでしょう。

 

 

さて、年少の子供に算数を教えるのですが、

一体どうやって教えたらいいのでしょうか??

 

 

あなたが先生となって教えるのであれば教材は手放せません。

 

 

やっぱり教材が必要なのは間違いありません。

別に教材がなくてもできると思うのですが、

教えるための指標が欲しいとあなたは感じませんか??

 

 

だって教えるにしても何かしらの物がないと

教えるのになかなか教えることができない。

何をどう教えたらいいのか訳が分からなくなる…

という問題に直面してしまう可能性がありますから。

 

 

なのでまずは教材をあなたには準備して欲しいのです。

それで今度は教材選びに悩んでしまうでしょう。

この教材選びに関してですが、

本屋に売ってあるものでも全然かまいません。

 

 

最近の幼児向けの教材って中身を開いてみると、

かなりしっかりと作られているので、

親御さんが先生となって教えても問題がないようになっているのです。

 

 

幼児教室の体験教室を巡る方法も私的におすすめしたいです。

 

 

幼児教室というのは体験教室が用意されています。

なのでこの体験教室を徹底的に利用するのですよ!!

 

 

幼児教室では幼児を相手に授業をしているプロです。

なのでその人たちから勉強の方法を教えてもらえればいいのですよ。

そしたらあなたの知識もどんどんと増えるので、

その知識を子供に披露すれば子供の知識は増えます。

 

 

無料でできる方法なので、

気軽にやってみてはいかがでしょうか??

やはりプロ直伝の技を

子供に直接教えることができれば子供の成長は早いです。

ですがその分の金銭的投資があなたにのしかかってくるので、

この点をしっかりと考えてもらえればなと私は思います。

同い年の子供に比べて脳の発達が遅い気がする…親はどうするべき??

 

「何でうちの子だけ…」

同い年の子どもたちと勉強をしていると

能力の違いにびっくりすることがあります。

 

生まれた月も同じぐらいの

他の子どもはひらがなも読むのに

我が子は文字すら嫌がる。

 

もしかして他の子どもより

脳の発達が遅いの!?

 

学年によって子どもの成長の差が全く違う。

 

たくさんの子どもたちを見ていると

我が子との違いを実感することがたくさんありますね。

 

小さい頃は生まれた月によって

成長のスピードは全く違います。

 

0~1歳の学年なんて特にそうです。

 

4月5月あたりに生まれた子は

そこらじゅうを歩き回っているのに対して

12月や早生まれの子どもは

まだハイハイやつかまり立ちの練習中だったり。

 

子どもの成長って

びっくりするほど生まれた月に左右されます。

 

実際小学生の高学年になるぐらいまでは

差があって当然でしょう。

 

 

小さいころには大きな差があるように感じても

学年が上がるにつれてその差は必ず縮まっていきます。

 

逆に気にしすぎるほうが

子どもにとって良くありません。

 

言葉に出さなくても子どもたちは親が考えていることを

感じることがで自分は何もできないんだと

マイナスの感情を引き起こしてしまう可能性がとても高いです。

 

 

親であるあなたの思いによって

子どもたちの成長を左右しているといっても

過言ではないでしょう。

 

自分の子どもは、ほかの子に比べて脳の発達が遅い気がする…

 

同じ年で生まれた月が同じ子どもと接していると

我が子の脳の発達が他の子どもに比べて遅いのでは⁇

という気がすることがありますね。

 

他の子はこれができるのに

自分の子どもは全くできない。

 

他の子どもは自分のやるべきことを判断して

自分からやろうとするのに

自分の子どもは全くやろうとしないなど。

 

 

私が働いている幼児教室にも

こんな不安を抱えたお母様がたくさん

いらっしゃいます。

 

でもよく考えてみて下さい。

 

本当にあなたの子どもは

脳の発達が遅いのでしょうか⁇

 

 

確か他の子に比べて文字が読めていないかもしれません。

その分、図形や数字が他の子どもよりできていた。

という話もよくあります。

 

親というものはどうしても

子どものマイナス面が気になってしまうんですよね…

 

その気持ちはよくわかります。

 

でもいつまでもできないところ、苦手なところばかりを見ていては

本当に気づいてあげなければいけない上手にできる部分が

見えなくなってしまいますよ。

 

 

マイナス部分ばかり気にしていては

良い部分を見つけるのは難しくなってしまいます。

 

でもよい部分をたくさん見つけてあげると

今度はマイナスな部分は本当に些細なこと。

 

「まぁいずれできるようになればいいか」

という気持ちでみることができるようになるのです。

 

 

あなたはどちらの考え方がいいと思いますか⁇

 

 

もちろん後者ですよね。

子どもたちにはたくさんのいいところがあります。

 

どこか1つの苦手を見つけて

子どもに不安を感じたり、怒ってしまうと

こどもは嫌になってしまいます。

 

脳の発達が遅いと感じても、気にしないほうがいい!!

 

自分の子どもが他の子どもと違っても

脳の発達が遅いと感じたとしても

それは気にしないようにしましょう!!

 

それよりもいいところを

たくさん伸ばしてあげることを考えてください。

 

子どもたちにも

好きなこと・嫌いなことがあるのと同じように

得意なこと・不得意なことがあるのはもちろんです。

 

確かに不得意なことをほっとくのはよくはありませんが

それを気にするがゆえに得意なことができなくなってしまうのは

もったいないことです。

 

 

まずは得意なこと、好きなことをを伸ばしてあげましょう!!

そうすることで脳の最低レベルを

底上げすることができるのです。

 

脳のレベルが上がれば

自然と苦手なものをやるときの

理解力も上がっていきますよ♪

 

親が子育てを楽しんでこそ、子どもの脳は大きく発達する!!

 

あなたも親から育てられた経験があるので分かると思いますが

毎日怒られたり、心配されながら成長するのと

親が楽しく子育てをしていて毎日笑っているのは

どちらがいいですか⁇

 

 

もちろん楽しそうに笑ってくれているのが

いいですよね!!

 

我が子の脳の発達が遅い気がすると

ずっと悩んでいては子どもたちも辛いばかりです。

 

 

それよりもいつかできるようになる!!

我が子は他の子よりもいい子だ!!

 

とプラスになる言葉を考えたり

声をかけてあげることで子どもは安心して

大きくなることができますよ( *´艸`)

 

子育てできる時間は今だけ。

 

その大切な成長の時間を

ゆったりと楽しめたらいいですね♪

 

 

この記事は主観で書いているので

本当に我が子は他の子に比べて全く違うんだ。

という方は一度病院を受診してみることを

おすすめします。

 

気にしすぎている親御さんも多くいらっしゃいますが

障害を持っている子どもが増えているのも事実です。

 

 

障害があったとしたら

その子どもに合った成長の仕方があります。

 

子どもの成長に合った能力の伸ばし方をすれば

どのような子どもでも必ず良い導き方ができます!!

 

1人で悩まないということは

本当に大事ですね。

 

 

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子どもにとって良い環境を作ることが、質の高い子育てになる!!

年長になった子供が勉強しないのでイライラが爆発します!!

 

 

あなたには年長のお子様がいるってことですよね。

さていきなり質問をしたいのですが、

あなたのお子様は来年からは小学生です。

小学生になったらどのように生活は変化するでしょうか??

 

 

多分ですがいろいろと変化する点はあることでしょう。

ですがその中でも「勉強」が一番変化する点ではないでしょうか??

 

 

小学生にもなれば、

勉強が本格化しますよね。

このお勉強についていけなかったら、

子供の将来が本当に不安になります。

だって今の社会では学力社会と言われていて、

学歴を見て雇うか雇わないかを判断しているのです。

長い目で見れば勉強というのは非常に大切ですよね。

 

 

例えばあなたのお子様が大人になった際に、

絶対に必要な資格がいるとなって、

勉強を始めたとしましょう。

 

 

子供の内から一生懸命しておけば、

勉強のやり方は効率化などの方法を考えるので、

資格取得の難易度は落ちるのです。

ですが子供の頃から一生懸命勉強ができていなかったら、

勉強の方法をあまり理解していないので、

資格取得にかなり悩むことでしょう。

 

 

お話が逸れてしまい申し訳ありません。

ですが勉強ができることって非常にいいことだと

私は改めてあなたに説明をしたかったのです。

まぁ、この記事を開いているあなたなら知っていることでしょうが。

余計なお世話でしたね。

 

 

さてあなたには年長さんのお子様がいらっしゃることでしょう。

小学生になった時のことを見据えて、

今のうちにお勉強をしっかりとさせておきたい!!

 

 

あなたのお考えは痛いほど理解できます。

だって小学生になって勉強についていけなかったら、

一体あなたのお子様はどうなってしまうのでしょうか??

こんなことを言ってしまうとあなたはかなり不安になりますが、

小学校内で落ちこぼれとして有名になるかもしれません。

 

 

これは絶対に嫌ですよね…

せっかく愛情を注いで大切に子供を育んできたのに、

落ちこぼれなんて言われたら非常に悲しいではありませんか!!

 

 

それであなたは年長の子供に一生懸命に

勉強をさせようとするのですが、

あなたのお気持ちを子供が理解をしていなく、

勉強をやりたがってないのではないでしょうか??

 

 

「勉強」という言葉を耳にするだけで、

子供がしかめっ面をして、

あなたから遠ざかろうとしている。

これほどイライラすることはないでしょう。

 

 

さて、そんな年長の子供に対してですが、

一体どうやって勉強をさせればいいのでしょうか??

これって非常に難しい問題になりますよね。

 

 

ですがこの記事でしっかりと説明をしていきますので、

是非ともご覧ください!!

 

 

子供があまりにも勉強をしないので、ストレスがやばい…

↓ ↓ ↓

ストレスが本当にやばいことに。だって子供が勉強をしないのですから…

 

 

年長の子供にどうやってすんなりと勉強をしてもらえればいいのでしょうか??

 

 

 

 

「さっさと勉強しなさい!!」

これをすれば子供は勉強をすると思いますか??

 

 

子供の性格によるのですが、

する子としない子の両方に別れるかもしれませんね。

 

 

ですが勉強を本当にさせたいのでしたら、

「勉強をしなさい!!」

という命令形のセリフは絶対にNGです。

 

 

簡単に言いますと、子供が勉強を嫌いになってしまいますから。

これでは子供の将来は真っ暗になってしまう可能性があります。

勉強が嫌いになると成績も最下位なんてことも考えられますから。

 

 

さて、一体どうやって年長の子供に

しっかりと勉強をしてもらえればいいのでしょうか??

 

 

前提条件として、子供とのコミュニケーションはしっかりと取れていますか??

 

 

あなたは子供としっかりとお話し合いをしてことはありますか??

きっと何かしらの話題で話し合いをしたことはあるでしょう。

 

 

だったら勉強という話題で子供と話し合うといいですよ。

子供は勉強というものに関して

どのような認識をしているのか??

こういう点をしっかりと根掘り葉掘り聞くのが大切です。

 

 

子供の考えに沿ってお勉強計画を開始したら、

子供だって勉強を始めるとあなたは思いませんか??

 

 

子供って基本的に強要されるのが嫌いです。

だって自分の自由な行動が制限されますから。

 

 

ってことは子供が勉強をすることと自由をイコールで結べば、

子供も嫌々せずに勉強を始めることでしょう。

ですがこれに関しては理想論となります。

だって子供は基本的に勉強というのが嫌いですから。

 

 

年長の子供が勉強を好きになれば何も問題はないのです。

 

 

これはまずは子供とコミュニケーションをとっている事が前提です。

その話し合いをしてから、

どうやって子供が勉強をする

という行動を取るのかあなたが考えるのですよ。

 

 

言葉は悪いのですが、

あなたの子供を洗脳する方法について

あなたは考えていけばいいのです。

 

 

子供をどうやったらいい方向へ進めることができるのか??

いろいろ考えることはありますが、

あなたが考えたことは最終的に

立派な時間投資へと繋がるので、

子供のことを毎日考えて、

いい方法を探るといいでしょう。

 

 

ちょっと最後は投げやりになってしまったのですが、

私が言っていることについては、

最終的にあなたのお子様に性格によって

方法が一気に変わってくるので、

今回は例を挙げるのをやめました。

時間があったら別記事でまとめたいと思うので、

その時はこの記事でしっかりと紹介しますね♪

 

 

子供の内から勉強についての考えを立派にするためには??

↓ ↓ ↓

子供のうちから勉強が好きと思える洗脳をしておくと??

小1になってもひらがなが読めないのは本当にやばい!?

 

 

ひらがな読めないとどうなるでしょうか??

あなたはどんな考えを持ちますか??

私の考えになるのですが、

ひらがなが読めないと何も学ぶことができないと思っています。

 

 

だって何かを学ぶにしても、

文字を読めないとダメじゃないですか…

なのでひらがなが読めないと何も勉強をすることができない。

もちろんですが興味を持った内容でも。

 

 

ですがこれはずっとひらがなが読めない場合の話です。

それでこの記事を開いているあなたは、

お子様がひらがなをなかなか読めないのではないでしょうか??

しかも小学1年生にもなってひらがながダメダメなのです。

 

 

もう不安で不安で仕方がないですよね。

これから長い人生が待っているのに、

ひらがなが読めないとなるとどうやって生きていけばいいのでしょうか??

ちょっと私の表現はオーバー過ぎるのですが、

あなたはこれくらい心配をしていることでしょう。

 

 

さて、小学1年生にもなって、

ひらがなが読めないのは確かに恐ろしいです。

まだ小学生になったばかりなら、

今から習うので急がなくてもいいのですが、

小学1年生後半になってから、

ひらがなが読めないのはちょっとまずいですね。

 

 

他のお友達との学力の差が開いてしまって、

取り残される恐れが大いにありますから…

 

 

じゃあ小学1年生になってひらがなが読めないのは、

一体どうやって対処していけばいいのでしょうか??

ここが一番の問題ですよね~

 

 

さて一体どうやって小学1年生の子供に、

ひらがなのお勉強を教えていけばいいのでしょうか??

この記事でしっかりとまとめたいと思います!!

 

 

幼児でも覚えることができるひらがなの無料ゲームとは!?

↓ ↓ ↓

幼児の子供にも効果的なひらがな無料ゲームとは!?

 

 

小学1年生になってもできないひらがなの読み…どんな勉強をしたらいいのですか??

 

 

 

 

少しお話が逸れてしまうのですが、

ひらがなが読めるようになる子で、

早い段階で読めるようになるのは何歳だと思いますか??

 

 

私は幼児教室で先生をしていまして、

小さいお子様を毎日相手にして、

授業を行っています。

 

 

そこで一番ひらがなが早く読めるようになった年は、

2歳くらいからひらがなをスラスラ読んでいるのですよ。

 

 

これは本当にすごい事なのです。

多分ですが親御さんが家でも毎日のように

ひらがなのお勉強をさせていたのでしょう。

 

 

話をそらしてまで私はあなたに何を言いたいのか??

あなたのお子様は小学生になったので、

絶対にひらがなは読めるようになるはずなのです。

 

 

だって早い子で2歳児がひらがなを読めるようになっているのですよ。

ってことは小学1年生ならば、

2歳児よりも知能はかなり発達しているので、

絶対に読めるようになると私は言いたいのです。

 

 

なのであなたは小学1年生の子供が

ひらがなをあまり読めていないからと言って、

とにかく焦るのだけはやめて欲しいのですよ。

子供が非常に不安な心を抱いてしまいますから。

 

 

じゃあどうやって小学1年生にひらがなを教えればいいのですか??

 

 

家にあるもので、紙に物の名前をひらながで書いて貼っておく。

 

 

一体筆者は何を言っているのか??

きっとあなたはそう感じたのでしょう。

この方法はかなりおすすめですよ~

 

 

さて詳しい説明になります。

例えばですがあなたの家には机はありますでしょうか??

その机に紙を貼っておくのです。

白紙の紙に「つくえ」とひらがなで書いて、

机にその紙を貼っておくだけで準備OKになります。

 

 

子供はこれを見るだけでひらがなを覚えるようになるのです。

あなたの家に潜んでいるたくさんの物に、

紙にひらがなを書いてペタペタ貼っておくといいでしょう。

 

 

あなたのお家はひらがなワールドで完成すると思います(笑)

そんな家に子供が住んでいると、

子供は嫌でもひらがなを覚える可能性が非常に高いですから。

 

 

絵を描く事がとっても大好きな子にはこの方法がかなりおすすめかも♪

 

 

絵を描くことが好きな子供は、

読む練習と書く練習のダブルを勉強できる可能性があるのです。

これに関しては非常に効率がいいですよ~

 

 

例を挙げるのですが、

あなたのお子様が「ねこ」の絵を描いているとしましょう。

その絵が完成したらあなたのところに見せにいくかもしれません。

その時に子供が書いた絵の下に、

書いた名称を書かせればいいのです。

 

 

「ねこ」の絵を描いたのでしたら、

その書いた絵の下に「ねこ」とひらがなで書かすのですよ。

読む練習にもなりますし書く練習にもなるのです。

めっちゃ効率的だとあなたは思いませんか??

 

 

焦りだけは絶対にやめるようにしてくださいね。

 

 

小学1年生にもなってひらがなが読めないのは、

親であるあなたは相当焦るはずです。

そして子供にひらがなが読めるようになるまで、

もしかしたらスパルタ的に勉強を強要するかもしれません。

 

 

ですがこれをしてしまうと圧倒的にデメリットが多いのですよ。

理由としては子供が勉強を心の底から嫌いになってしまうからです。

 

 

確かにあなたが焦ってしまう気持ちは

非常に理解できるのですが、

子供が勉強を嫌いになったらゲームオーバーになります。

なので焦らずに子供と向き合って、

ひらがなを読む練習をするといいでしょう。

 

 

セリアに売ってあるひらがなカードでひらがなを勉強をする!?

↓ ↓ ↓

まさかのセリアで売っているひらがなカードで勉強ができるようになる!?

子供に中学受験をさせたい!!でも親が未経験なんですよ。

 

 

この記事を開いているあなたは、

お子様に中学受験をさせたい!!

と考えているのでしょう。

 

 

現代社会では学力を

重視している企業がたくさんあるので、

子供の時からしっかりと勉強をさせておくのが

セオリーとなっていますよね。

 

 

えらそうに言っている私なのですが、

実は幼児教室で先生をしていまして、

よく幼少期から賢い子にしたいと

考えている親御さんがいらっしゃってます。

 

 

子供の将来を見据えての幼児教室なので、

その親御さんは非常に子供のことを考えているのです。

 

 

この記事を読んでいるあなたも、

子供のことを真剣に考えて、

中学受験をさせようとしているのでしょう。

そして子供もある程度納得した上で、

中学受験を視野に入れている。

 

 

ですがここであなたはとある問題に直面したのでは??

親であるあなたが中学受験を経験したことがない…

 

 

なので子供を中学受験をさせるにしても、

何をすればいいのか全くもって分からない。

だから子供の足を引っ張ってしまうのではないのか??

もし親が中学受験の未経験者だから、

上手に立ち回れずに子供の受験が失敗したらどうしよう…

 

 

などの数え切れない心配があなたを襲っていることでしょう。

ですが安心してください。

 

 

私の幼児教室に通っているお子様は、

基本的に中学受験を行っているのですが、

大体の親御さんは実は中学受験の未経験者なのですよ。

 

 

でも大体の方はお受験に成功しているのも事実です。

だからこそあなたに安心して欲しいと私は言ったのですね。

 

 

ですがあなたの不安があるのはしょうがないこと。

中学受験をやったことがないので、

どのようなイメージなのかも湧きませんので、

未知なる戦いに挑んでいる雰囲気になるでしょう。

先行きが全く想像できないので不安になるのです。

 

 

さて、前置きが長くなってしまい申し訳ありません。

この記事では中学受験未経験者の親御さんが

子供のためにできることをまとめたいと思います。

 

 

中学受験を視野にいれてるのですが、どんな教材がいいですか??

↓ ↓ ↓

中学受験対策の教材ってどんなのがありますか??(低学年用)

 

 

中学受験未経験者の親が子供にできることとは??

 

 

 

 

中学受験未経験者なので…

とおっしゃる親御さんは多数いらっしゃいます。

 

 

ですが中学受験を子供にさせたいのですが、

自分がやったことがないので非常に不安と感じている場合も

かなり多いのですよ。

 

 

じゃあそんな人はどうやって子供の受験と向き合ったらいいのか??

 

 

受験する中学校のことをしっかりとリサーチする

 

 

もちろんですが中学受験を考えているということは、

基本的に私立になることでしょう。

 

 

それであなたは何を基準にして中学校を選びますか??

もしかしたらですが偏差値を気にしている可能性がありませんか??

 

 

確かに偏差値というのは受験をするにあたり、

非常に大切な指標となっているのは間違いありません。

ですが偏差値だけを見て受験する親御さんがいらっしゃるのです。

 

 

この偏差値だけを見て受験するのは、

後ほどかなり痛い思いをする可能性が非常に高いのですよ。

 

 

私立中学校というのは、

学校でやる教育方針がそれぞれ違うのです。

カリキュラムが全く違うため、

親であるあなたはあらかじめいろんな中学校をリサーチして、

子供との相性がよさそうなところをどんどん探していくのですよ。

これがまず親がやるべきことになります。

 

 

学力面が非常に心配…これをどうやって払拭すればいいのでしょうか??

 

 

いくらよさそうな中学校を選んだからと言って、

子供の学力が追いついていないと、

その中学校に入学できる可能性はあまりありませんよね。

なので子供にはしっかりとお勉強をしてもらわないといけません!!

 

 

でも勉強をしてもらうと言ったって、

一体どうやってやらせればいいのか??

ここで私がおすすめしたいのは塾ですね。

 

 

やはり塾って受験系に非常に特化しているのです。

あなたが希望している中学校の資料をしっかりと持っていて、

さらには出題問題傾向の分析を

徹底的に行っている可能性があります。

なので勉強の効率を求めているのであれば、

やはり塾という選択肢は絶対に欠かせません。

 

 

じゃあ絶対に塾にいかないといけないのか??

いいえ、そういうことではありませんよ。

 

 

塾の教材を入手したらいいのです。

そこからあなたとお子様が一緒に勉強すればいいでしょう。

 

 

塾の教材については楽天などでよく取り扱っているので、

そこらへんを探してみるといいでしょう。

 

 

最後にまとめに入りますが、

中学受験の未経験者の親でも、

子供の中学受験を成功させる人は非常に多いです。

でもそれはちゃんと子供と向き合って、

正しい方法でお勉強をしているからなのですよ。

 

 

あなたの非常に不安な気持ちも分かりますが、

あなたが不安がっていたら子供も不安になってしまいます。

なのでここは堂々と向き合ってみるといいでしょう。

 

 

中学受験に向けて簡単に復習できる方法はありますか??

↓ ↓ ↓

中学受験を考えていて、低学年からの復習を行いたい!!

大問題!?年長なのに読み書きができないのですが…

 

 

子供が年長になったってことは、

来年度は小学生ですね。

勉強が本格化する一年前となっています。

この点はあなたも重々承知していることでしょう。

 

 

さて、小学生になるのですが、

あなたとしても何かしらの準備をしておきたいですよね。

例えばですが勉強面。

 

 

小学生になって勉強についていけないとなると、

今後、大きな問題に直面するのは当然ですよね。

なのであなたはお子様に対して

年長になった段階から勉強を検討しているのでしょう。

 

 

それであなたは実際に年長のお子様に、

お勉強を教えたと思います。

だって子供が読み書きがなかなかできないことを勉強を通して知ったからです…

 

 

あなたは非常に不安な気持ちになったことでしょう。

だって読み書きができないとなると、

勉強するにしても全然できませんから。

 

 

勉強をする以前の問題になってしまいますからね。

それで年長の子供にどうやって読み書きを教えたらいいのか??

これをまずはクリアしないと、

子供を勉強させる計画がいつまでたっても進みません。

 

 

勉強ができない子の将来ってどうなるのか??

↓ ↓ ↓

勉強ができない子供は将来が絶望で染まる!?

 

 

年長の子供が読み書きできないのはやはりヤバイのですか??

 

 

 

 

あなたの中では不安がかなり勝っているでしょう。

もうちょっとで小学生なのに、

読み書きができないのはとにかくヤバイ!!

と感じていると思います。

 

 

ですがそこまで大きく悩む必要はありませんよ!!

まずはこの点をしっかりと知ってもらって、

あなたには安心して子供と接して欲しいです。

 

 

私は幼児教室で先生をしていまして、

年長さんのクラスの授業をちょこちょこ行っています。

そこでは読み書きができない子がいらっしゃるのですよ。

 

 

何で読み書きがあまりできないのか??

それは私の授業では読み書きをメインに行うことは

あまりしていませんでしたから…

授業の一環として読み書きはあまりしていないのです。

 

 

読み書きって実のところ年長さんになったくらいから

始めるのがいいと言われています。

ベストタイミングは子供が興味を持ったくらいからですが。

 

 

それでそのベストタイミングが訪れるのが

基本的に年長さんくらいになってからなんですよ。

これには深い意味があるのかどうか分かりませんが、

私はたくさんの年長さんを見てきて、

大体がそのタイミングで読み書きに興味を持っているのです。

 

 

やはり読み書きを効率よく子供に勉強してもらうためには、

興味を持った段階が一番いいですからね~

子供の覚えるスピードが驚異的なんですよ。

 

 

なので年長さんになった段階で、

読み書きがあまりできていないのは、

そこまで大きな問題にはなりませんよ。

 

 

まだまだあなたのお子様は年長さんです。

歳にすると5~6歳だと思います。

なのでそこまで大きく焦る必要はないと思うのですよ。

子供の好きなタイミングで子供のペースに合わす事が

子供にとって非常に勉強の効率がいいのです。

 

 

年長になった段階から読み書きを勉強するためには??

 

 

何度も申しますが、

急いで勉強をしてもいいことはありません。

お子様のペースに合わさないと、

子供は勉強が大嫌いになってしまいますから。

 

 

勉強が大嫌いになったら、

これからの成績の伸びがすぐに限界になります。

なのでここは急ぐのではなく、

子供の勉強の歩幅をしっかりと調整するのがいいですよ。

 

 

ちょっとお話が逸れてしまい申し訳ありません。

さて、子供が読み書きのやる気が出たら、

一体どうやってお勉強をさせていけばいいのでしょうか??

方法を知らないと勉強なんてできませんからね。

 

 

読むことと書くことを同時にしないことがおすすめ

 

 

子供って非常に知識の吸収率がいいのですが、

同時並行して作業することが基本的に苦手です。

 

 

読み書きを子供に勉強をさせたいので、

子供に同時に読み書きを教える親御さんがいらっしゃるのですよ。

これははっきり言って子供にとって逆効果になるのです…

 

 

「読み」と「書き」を別々で勉強させることが重要!!

これだけは頭においといてくださいね。

 

 

そして次にくるのが勉強をする順番です。

書きからするのか読みからするのか…

あなたはどっちがいいと思いますか??

 

 

正解は読みからやっていくことが大切になるのです。

 

 

何で読みから練習するのがいいのでしょうか??

理由は非常にシンプルでして、

読むことができない文字は書く事は非常に難しいからなのです。

 

 

だからこそまずは読みの練習をしっかりとするのですよ。

そして読むことができるようになれば、

今度は書くことを徹底的に練習をすればいいのです。

 

 

この順番を守っていれば、

あなたのお子様はスムーズに

読み書きができる可能性が大幅に高くなります。

 

 

最後にまとめに入りますね。

子供のペースをしっかりと考慮して、

読み書きの練習を行うことがベストです。

無理に子供に勉強を強要してしまうと、

子供が大きくなるにつれて勉強がどんどん嫌いになりますから。

 

 

子供に勉強をさせるためにはどんな方法を行えばいいのですか??

↓ ↓ ↓

勉強を嫌がっている子供にどうやって勉強をさせればいいのか??

幼稚園に合わないママさんがいて非常に辛いです。

 

 

ママ友問題は永遠の課題ですよね。

子供がある程度成長して、

幼稚園へ入園して子供の成長に感嘆していたら、

ママ友問題が発生してしまった…

 

 

そんな問題に悩んでいる人は絶対に一定数いらっしゃるのです。

こんなにえらそうに言っている私は

別に子供がいるわけではなく、

幼児教室で先生をしているのですよ。

 

 

そこでたまに親御さんから

こんな相談を受けたことがあります。

 

 

親「子供が通っている幼稚園で合わないママ友さんがいらっしゃるのです。」

 

 

他には

親「幼児教室で同じ授業を受けているあの子の親が嫌いです。」

 

 

そうなんですよ。

子供の問題ではなくて、

親同士の問題というのは絶対に発生してしまうのですよ。

実はこの問題の改善も幼児教室の方針で、

仕事としてやらなければならないことなのです…

私はこの仕事が一番嫌いなんですよ。

 

 

まぁ、私の愚痴はおいといて、

この記事を開いたあなたは、

かなり悩んでいるのは確かでしょう。

 

 

あなたは何でママ友と問題が発生したのでしょうか??

私が知っているシチュエーションの中で、

ママ友同士の冷戦

などがよくあるパターンです。

 

 

幼稚園に通っているってことは、

幼少期からの教育にかなり熱心となっているでしょう。

この幼少期の教育方針でマウントを取ったり取らなかったり…

などが私がよく耳にしているシチュエーションになります。

 

 

この問題って基本的に、

相手の気持ちを考えていないことから発展してしまう

と私は睨んでいるのです。

 

 

ちょっと適した言葉が悪かったかもしれません。

教育方針の違いや考えのギャップで発生している

が一番正しい表現かもしれませんね。

 

 

それであなたはきっと、

ママ友さんから何か刺さることを言われたのではないでしょうか??

だからこそ子供を幼稚園を

辞めさせようかなどの考えに至っているのでしょう。

 

 

せっかく子供を幼稚園に通わすことができたのに、

ママ友関係で幼稚園をどうこうするのは

さすがに辛いと頭の中で分かっていると思います。

 

 

ですがその幼稚園から自分がいなくならないと、

その苦手なママ友さんと同じ空間にないといけませんから。

それはさすがにあなたも嫌でしょうね。

 

 

そう、だから改善策なんて全くもってないのではないのか!?

不安で不安で仕方がありませんよね。

見えない何かに精神的な苦痛を負わされている感じです。

 

 

さて、そんなママ友問題ですが、

一体どうやって乗り越えていけばいいのでしょうか??

この記事で何かしらの参考になればと思います。

 

 

ママ友問題も辛いですが、同時に幼稚園の先生も信頼できなくなっていませんか??

↓ ↓ ↓

幼稚園の先生があまり信頼できないのです…

 

 

極力会話を避けていくことが一番のポイントなのは間違いありません。

 

 

 

 

上記でも申しましたが、

私は幼児教室で先生をしていまして、

そこでもママ友問題が発生する時があるのです。

 

 

大体の原因がお互いに深いところまで会話をしていたから。

深いところというのは子供の教育に関してです。

 

 

ついついお互いの意見を言って、

ぶつかってしまうことがあるのですよ。

だったらある程度の対応策ならアドバイスできそうですよね。

 

 

自分の子供や家庭内での生活習慣をとにかく語らないようにする

 

 

ママ友となると、

他人の子供や旦那さん、

さらにはどんな生活をしているのか??

などをネタに話す機会が多いですよね。

 

 

まぁ、これが一番の話題になるのは当然です。

だって同じ境遇のママが周囲にいるのですから。

 

 

同じ境遇の人がいるからこそ、

話が弾んでしまって、

深いところまでお話をしてしまうのですよ。

もう条件反射に近い感じですね。

 

 

それで深いところまで根掘り葉掘り話してしまうと、

最終的に意見の食い違いなどが起きてしまい、

ママ友トラブルに発展してしまうのです。

 

 

これが原因の場合なら、

距離を置くことで会話をする機械を意図的に少なくする

のが一番ベストな方法でしょう。

 

 

そもそも幼稚園の主体は親ではなく幼稚園児です。

なのでここで親同士がトラブルを起こしても仕方がないのですよ。

ここはあなたが一歩引いて大人の対応をするのが吉。

 

 

例え苦手な人と会話をすることになっても自分の意見だけは述べないようにする

 

 

いくら嫌いなママ友でも、

同じ幼稚園に通っている子供の友達の親です。

なので会話をする機械というものは多少なりあるはず。

 

 

ここでポイントなのが会話をする機械がやってきたとしても、

自分の意見だけは相手に言わないようにすることが大切です!!

 

 

会話相手が何を言ってきたとしても、

あなたは

「はい、確かにそうですね~」

的な反応を何度も繰り返せばいいのです。

 

 

適当な相槌を打っていると

後ほど嫌なことになる可能性があるので、

相手に違和感のない返事をするのがかなり重要ですよ。

 

 

上手にやり過ごす方法を、

あらかじめ予想して、

対策を練っておくと非常に楽になります。

 

 

何度も申しますがあなたのお子様が通っている幼稚園なので、

子供のためを常に考えて

できるだけママ友トラブルを

避けることを対策しておくのがいいでしょう。

 

 

せっかくお勉強系の幼稚園に入れたのに、子供がついていけてない感じがするのです。

↓ ↓ ↓

子供が幼稚園の授業についていけてない雰囲気がします。

年少の子供に足し算をさせたいのですが、なかなかできません…

 

 

年少の子供に足し算をさせたい!!

あなたはそう考えていて、

この記事を開いていることでしょう。

 

 

足し算のお話をいきなりしたいところですが、

まずはあなたにいくつか確認したいことがあります。

 

 

何で年少の子供に足し算をやらせたいのですか??

これを私はまじは確認をしたいのですよ。

 

 

だってあなたのお子様はまだ年少さんです。

まだまだ遊びたい盛りですよね。

なので年少の子供に足し算をやらせるということは、

あなには何かしらの考えがあることでしょう。

 

 

それであなたのお考えはこうではないでしょうか??

年少の内に足し算をやらせておくことで、小学生になった段階で学校のお勉強がある程度、楽になるから。

 

 

確かにあなたのおっしゃる通りです。

年少の内に足し算ができていると、

学校のお勉強は確かに余裕を持てますからね。

 

 

それでもしかしたらあなたのお考えは、

学校のお勉強だけでは留まっていないかもしれません。

子供の将来性までも視野に入れているのではないでしょうか??

もしあなたがそのようなお考えを持っているのであれば、

非常に素晴らしいことですよ!!

 

 

私は幼児教室で先生をしているものでして、

たくさんの親御さんが子供を賢くするために、

どんどん入塾させているのです。

ですが何で子供を賢くしたいのか聞いてみると、

学校のお勉強ができていれば後ほど楽になるから。

という意見がほとんどでした…

 

 

私はこの回答にちょっと寂しさを覚えたのです。

確かに学校のお勉強が楽になるのは確かなのですが、

やはりもっと先を見てもらって、

子供に勉学をして欲しいからなのですよ。

 

 

なのであなたが仮に子供の将来性まで考えて、

年少の内に足し算をやらせるという考えがあるなら、

非常に素晴らしいと私は思っているのです。

というか年少のお子様を幼児教室に入れるべきかな

っと私は率直に感じています。

 

 

さて、お話が大幅に逸れてしまって申し訳ありません。

年少のお子様に足し算をやらせるためには

一体どんな方法をさせていけばいいのでしょうか??

 

 

足し算って大人からすると基本的に簡単にできるのですが、

相手にしているのは3~4歳の年少の子供。

 

 

まずあなたに言いたいことがあるのですが、

あなたはかなり苦戦すると思います。

私も年少の子供の授業を行っていまして、

足し算を教えているのですが、

なかなかうまくいきませんから。

 

 

足し算ってとっても簡単に見えるのですが、

子供からすると未知のことをやっていると感じているからです。

 

 

この点をどうやって払拭して、

年少の子供に足し算を教えていけばいいのか??

この記事でしっかりとまとめたいと思います。

 

 

もしあなたが幼児教室について少しでも疑問を持ったら以下の記事を読んでください!!

↓ ↓ ↓

幼児教室って通わせることで本当に意味はあるのでしょうか??

 

 

年少に足し算を教える際に気を付けたい事!!

 

 

 

 

この記事を開いているってことは、

あなたは何度か年少の子供に、

足し算のお勉強を試していることでしょう。

 

 

その時の感想はどうでしたか??

多分ですが足し算のお勉強があまり芳しくなかったでしょう。

 

 

それであなたはどんな感じに、

足し算の方法を子供に教えていきましたか??

この教える方法がまずかった可能性があるのですよ。

 

 

数字を足すだけだから子供からすると何も面白みがない…

 

 

あなたはどうやって足し算を教えていましたか??

多分ですが指を使って足し算を教えていたのではないでしょうか??

 

 

確かに指を使って足し算をしていたら、

非常に簡単になりますからね~

ですが年少の子供には指を使って足し算をするのは、

意外と困難に感じる可能性が非常に高いのですよ。

 

 

これについては私の経験上、

初めて足し算をする子供にとっては、

指を使った足し算は意外と難しく感じる可能性があるのです。

何度も足し算が初めての子供を相手にしてきましたが、

やはり指を使ってやるのはいまいちピンとこないらしいですね。

 

 

じゃあどうやって足し算の勉強を進めていけばいいのか??

 

 

指以外の方法だったら意外とすんなりと受け入れる可能性があるのです

 

 

私も自分自身であまり理解していないのですが、

年少のお子様に足し算を教えるときは、

できるだけ指を使わないようにしているのです。

何故か子供は指だと足し算ができないという子がいるんですよね。

まぁ、指を使ってもできる子供はとことんできるのですが。

 

 

さて、私が実際に授業で取り入れている方法は、

お金

を使っているのですよ!!

 

 

お金だと年少のお子様でも

足し算を理解してくれる可能性が高かったからです。

実際にお金を使って足し算をしてみると、

すんなりと問題を解いてくれることがしばしばありました。

 

 

多分ですがお金には数字が書いてあるので、

これをヒントに子供は足し算のコツを掴んでいると私は考察したのです!!

 

 

もちろんですがお金以外の方法でも大丈夫と思います。

指ではなくいろんなものを使って

年少の子供に足し算のイメージをしてもらうことが

非常に大切なポイントとなっていますから。

 

 

足し算のお勉強をさらに効果的にする方法は以下の記事から!!

↓ ↓ ↓

ピグマリオン効果を利用して子供の学力をとことん伸ばす!?